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   マイクロマガジン の売れ筋最新ランキング   [2008年10月16日 06時32分]
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おすすめ度

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キャッシュフロー 202 (日本語版)
マイクロマガジン  
¥ 14,700(税込)
通常7~9日以内に発送
ジャンル内ランキング:718位  
カスタマーレビュー数:2

Amazon.co.jp 商品紹介
   ロバート・キヨサキが考案した、お金持ちになるためのアイデアが学べるゲーム。『キャッシュフロー101 (日本語版)』のボードを使用し、より高度な内容のゲームカードを使って、空売り、コール・オプション、プット・オプションといったテクニカルな投資の基礎知識や、資産や負債といった会計の基礎知識を楽しみながら学んでいく。
   より複雑で、現実に近い感覚でプレイでき、不動産取引や起業、トレーディングなどの専門知識についても学べる内容。
   学習用の、日本語吹き替え版CDが5枚付属。

セット内容
・スタート時のポートフォリオカード12枚
・ゲームカード(キャピタルゲイン取引、キャッシュフロー取引、マーケット、ドゥーダッズ)
・ルールブック
・プット・オプション/コール・オプション/空売りワークシート1冊
・空売り用封筒12枚
・学習用CD5枚「CASH FLOW202 ビジネスオーナーと投資家のためのインサイダー情報」

音声CDの内容
1. 億万長者たちの秘密(1)
2. 億万長者たちの秘密(2)
3. 不動産投資の知識
4. ビジネス資金の知識
5. 株式投資の知識

※本商品をお楽しみいただくには、『キャッシュフロー101 (日本語版)』のゲームボードが必要です。

くちコミ情報
ワラントやオプションの体験学習のために
私が金持ち父さん貧乏父さんをよんだのは中学生くらいのころでしょうか。 それから高校で簿記の勉強をして、株にも興味をもち、それくらいのときに金持ち父さん貧乏父さんの本にであったんですね。 それで、企業でいうところの貸借対照表と、損益計算書を個人の家計に当てるという概念がおもしろくかんじましたね。 それから投資ゲームをしてキャッシュフロー101をやったんですね。 おもに不動産と株式が中心でした。 家計をやりくりして投資をしてお金持ちになるって感じでしたね。 で、キャッシュフロー202です。 これが「コール」「プット」の概念がとりいれられていたんですね。 「空売り」とかもありますが。 コールとプットを体感して勉強するにはもってこいのものですね。 たぶん株式の投資ゲームとか不動産売買ゲームはありますけど、「コール」「プット」について勉強できるゲームはこれしかないんじゃないかなぁ? eワラントを始めたい方、オプションを始めたい方はこれで勉強してみるといいかもしれません。
やっぱり!キャッシュフロー上級編ですね!
これは良いですよ。キャッシュフロー101とは、まったく違いますよ プレイするたびに新しいことを発見します。また、プレイ時間もやる度に千差万別です。なんと!45分でラットレースを抜け出したり、2時間かかったりすごいです。202は本当にトレーダーになった気持ちがします。IPOが出来たり、空売り、プットオプション、コールオプションが体験できます。   オススメです キャッシュフロー101がないと遊べないと言うのが難点です


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¥ 21,000(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:482位  
カスタマーレビュー数:10

Amazon.co.jp 商品紹介
   ロバート・キヨサキが考案した、お金持ちになるためのアイデアがつまったゲーム。楽しみながら、会計、金融、投資について学び、ファイナンシャルIQ向上を狙いたい人に。
   プレーヤーはまず「給料のために懸命に働く生活」を表す「ラットレース」と呼ばれる円をまわるところからスタート。この円をまわりながら、株や不動産、ビジネスなどに投資を行っていく。
   ファイナンシャルIQを早く簡単に高める方法、お金持ちがお金について自分の子供に教えていること、給料が少なくてもお金持ちになり経済的自由を手に入れる方法、資産がお金を生みそのお金が自分のために働いてくれる方法などを学び、「ラットレース」から抜けることに挑戦しよう。
   ほかに、より高度な内容のゲームカートを使ってプレイする『キャッシュフロー202 (日本語版)』や、子ども向けの『キャッシュフローforキッズ』もある。

セット内容
・ゲームボード
・ルールブック
・職業カード12枚
・ゲームカード
  (スモールディール56枚・ビッグディール42枚・
  マーケット42枚・ドゥーダッド42枚)
・ねずみとチーズのこま各6個
・ダイス3個
・各色トークン
・お札セット
・鉛筆6本
・ゲームシート1冊

くちコミ情報
是非、ニンテンドーDSで!!
この商品の欠点はボードゲームであるということです。 場所や人を要します。 紙に書いたりもします。 ニンテンドーdsでこのソフトが出ればそれも解消されるでしょう。 強くDS化を希望します。
勉強嫌いな人向き
―“株”や“投資”って言葉は知ってるけど、なんか始められない― ―難しそうで、どうやって勉強していいのかわからない― ―時々、本屋やコンビニで株の本などめくってみるけど、何がいいかわからない― そんな方にはオススメです。 私も少しは勉強しようと思い立ち、家にあった『金持ち父さん貧乏父さん』を手にしました。これは以前にブックオフでいつか読むだろうと数年眠っていたものです(照) しかし読んでくうちに、勉強への意識が高まりました。そしてこのゲームを知りました。 本で勉強するよりも、ゲームでできるならと思い、値段も高いかなと思ったのですが、思いきって購入。 彼女と、職場の同僚とを家に招き5人でプレイしましたが、すごく楽しめました。 結論、以下の人は買うべきです! @投資に興味がある。 A自分は投資に関して入門レベルだ。又は、自分は理解しているが、他人に分かりやすく教えたい。又は投資の勉強をグループでやっていきたい。 B「遊びながら投資の勉強しよう!」と言って集まる人が2〜3人以上いる。 結局、ボードゲームなので、一人ではできません。 また、投資や金融に興味ない人は楽しめないでしょう。 購入を検討される方は“誰とやるか”“どんな目的でやるか”を明確にされれば、買っても損はないです。“一回やって終わり”じゃもったいないですからね。 評価は個人的には5もつけたいですが、金額とのバランスを考えて、4にしました。 ご熟読ありがとうございました。
オススメのボードゲームです!
早速プレーした感想としては、経済・投資などよく分からない方でも楽しんで学べるゲームだと思います。このゲームを続けていくと経済的自由人の考え方が身に付くような気がします。 時間を見つけて定期的にプレーしたいと思います。 ただ紙幣・コマ・カードなど細々とした物が多いのと、お金の計算など書き直す手間などがあるのでーボードゲームじゃなくテレビゲームなのでできたらもっと、便宜性がいいのになぁってのが正直な感想です。
子供の経済教育に。
中学生の頃に、やってみたかった! TVゲームよりか、よっぽどお勧めです。 「金持ち父さん」の本を読むきっかけになればと思います。 または「金持ち父さん貧乏父さん」の本を読んでもよくわからなかった人には、やってみる価値ありかもしれません。 他の人が指摘しているとおり、優良不動産のカードばかりだったり、 株売買のカードも簡単だったので、 もう少し現実的なカードだったら、もっとハラハラドキドキできたのでは? 人数にもよりますが、ゲームとしてやってて楽しい (現実社会ではさっさと抜け出したい)ラットレースは、プレイヤーが大人3人だと、 やり方に慣れた2回目には、準備時間も入れて10分もかからず抜け出してしまう人も…。 抜け出してしまった人は、ドキドキが少なくなるので、ゲームとしてはつまらなくなるかな。 ま、サイの目しだいですが。 新鮮で楽しかったですが、この価格ではどうですかね…? 「202」とセットでこの値段だったら…、「202」は購入しなかったので、わかりませんが、どうだったんでしょう? 6歳以上対象の「fo キッズ」も販売されているし、 オフィシャルサイトでは、大人向けっぽく書いてあったので、 大人しかゲームをする相手がいないのに購入してしまいました…。 こんなことなら、「fo キッズ」を買っておけば、 今、幼稚園児の我が子に与えることができたのに〜。 ちなみに「金持ち父さんシリーズ」本をちゃんと読んだ方には、 このゲームは不要ではないかと、私は思います。
キャッシュフローゲームについて
日本だとお金に関する教育って、学校では教えてくれないと思うんです。 それは日本に限らず世界どこでも「お金に関する話題は下世話だ」と思われているからなんです。 うちには、小学校低学年の子供がいるんですが、「ボードゲーム」ということもあって、非常に興味を示している(やりたい!)といってきます。 お金に関する教育、特に財務諸表って、大人でも「なんか嫌だなぁ~」と取っ付きにくい印象があると思うんですが、 このボードゲームで子供の頃から、「何気なく」勉強していけば、お金に関する知識(少なくとも無駄遣いはしなくなる)が増えていくと思います。 もちろん、大人も楽しめますが、1つ難点なのは「買った不動産は必ず利回りがプラスになる」という前提になっていることです。 実社会(特に現代の日本)では、「利回りがプラスになる不動産を見つける(=お宝不動産をみつける)」ことが一番難しいと思いますので、この点は、ゲームだと思って割り切るしかないと思います。 また株価も「この株価は今いくらですが、将来この幅で売れますよ」という説明までしてくれているので、ちょっと物足りないと思う人は、この次のゲーム202に早く進んだほうがいいと思います。 とはいえ、お金の教育用ゲームとしては今まで「モノポリー」以外ありませんでしたので、確かに画期的なゲーム版だと思います。やってみる価値は非常にあると思いますよ!


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間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。
ジャンル内ランキング:595位  
カスタマーレビュー数:3

Amazon.co.jp 商品紹介
   ロバート・キヨサキが考案した、お金持ちになるためのアイデアが学べるゲーム「キャッシュフロー」の子ども用バージョン。6歳から。「お金について、子どもに幸先のよいスタートを切らせよう!」「家庭で楽しみながら子どものファイナンシャルIQを伸ばそう!」がコンセプトで、お金を自分のために働かせる方法を子どもたちむけに解説する内容。
   子どもに対してどのようにお金の教育をすべきかを説いた書籍「子供のファイナンシャルI.Q.を伸ばそう」(218ページ)とオーディオブック(音声CD・約60分)も付属している、総合教育セットだ。
   大人向けとしては、『キャッシュフロー101 (日本語版)』や、『キャッシュフロー 202 (日本語版)』がある。

『キャッシュフロー for キッズ』で学べること
   1. 資産と負債の違い
   2. 「損益計算書」と「貸借対照表」の違い
   3. 勤労所得、不労所得、ポートフォリオ所得の3種類の所得の違い
   4. 勤労所得を不労所得やポートフォリオ所得に変えるにはどうすればよいか
   5. 必要な支出と、選択可能な支出・不必要な支出との違い

セット内容
・ゲームボード
・ルーレット盤
・ルールブック
・ゲームシート6枚
・ゲームカード
  (資産カード82枚、支出カード30枚
  サンシャインカード36枚)
・各種アイコン
  (「証券」資産46枚、「不動産」資産20枚、
  「ビジネス」資産24枚、「借入金」負債8枚、
  「クレジットカード」負債14枚、「住宅ローン」負債4枚)
・コマ(ティーンエージャーのネズミ)6個
・アイコン用スタンド60個
・サイコロ2個
・各色トークン
・お札セット
・キャッシュフローキッド賞6枚

くちコミ情報
子供の給料の方が高いんだよなぁ。
家族5人で遊んでいます。4歳の息子が一番金持ちで主人がいつも大赤字になっていることが多いのですが(^^)負債が増えれば増えるほど大人の方が結構ゲームに夢中になっていたりします。私が購入したのは英語版でサマーキャンプの費用、制服の購入、部屋の拡張(実際本当に我が家も屋根裏を部屋に改築したばかり!)など現実っぽくてかなり楽しいです。
あまり面白くない
ゲームがすぐ終わってしまったり、カードを何でも買ったほうが良いような気がして考える要素が少ない。遊び方が間違っているのかもしれないが、ほとんど手付かずの状態で残っている。モノポリーは良く遊んでます。
スタートラインに立つ為に。
ゴールがはっきりしてるから飽きずにできます。 また1〜2時間で上がります。 このスピードがあるので、コンセプト(基本的な考え方)を体感でき理解することができました。 元々子供のために、と思って買いましたが、大人の入門編としても最適だと思います。 奥さん等で、金持ち父さんシリーズを読むのを敬遠している人に、基本的な考え方を感じてもらうためには、いいツールです。 何が資産になり、何が負債になるのか、不労所得を生んでくれるのは実際には何なのか。証券は有利なのか?貯金は本当に資産なのか?ローンは、自分の生活に具体的にどう効いてくるのか? 大枠の理解によいと思います。 標準ルールは甘いのでさくさく進めます。短時間だから、何回もやることができ、理解が早く深まるようです。 ルールを変化させることも、推奨されてます。 もちろん、最初から101に入れる人には、不要と思います。 101とは難度にかなりの差があります。101を最初から、はきついと思っています。


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くちコミ情報
やってみるとハマります。
まず、箱が大きくてお得な気分を味わえます。 取説がマンガというのも良い。面倒な説明書は読んでもわかりませんからね。 やり始めればルールは簡単でした。ZAiコロという12面体ダイスを振って時間コマ(みんなで共有)を進めて止まったマスの指示に従ってイベントカードをめくる。イベントカードには業種ごとや銘柄ごとに株価や理論株価(簡単に言うと業績)を上下させる指示が書いてある。実際にどのくらい上下するかはZAiコロをもう一度振って決めます。 と、進めていくうちにお買い得な株というのが発生してくるわけです。つまり業績は良いけどまだ高くなっていない株です。プレイヤーはそこに投資するわけです。そして値上がりしたら売る。あと半期に一度の配当もあったり、なかなかリアル。この配当を目当てに株を買うときもどの株を買うのが一番得か考えなければならない。 イベントカードには経済事象とその事象によってどのような業種にどういう影響が出るかということが理由まで含めて書いてあり、こちらもリアル。デザイン的にはお遊びっぽいカラーが強いのですが結構まじめに作られたゲームだと思います。 ちなみに時間コマがボードを2周する間にどれだけ元手を増やせるかを競います。 私は株をまったく知らない状態でやり始めたのですが、見事にはまりました。面白いです。 ちょっと割高かもしれませんがその価値はあると思いますよ。
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