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| OTSU Club Music Compilation Vol.1
Key Sounds Label
¥ 3,675(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:495位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
うーんいいんだけどな・・・
比較的によかったのは、空に光るとFa ewellsongがテンポもよくかなり 聞きごたえがあった、特に空に光るは、中盤のピアノ演奏がよかった。 Fa ewellsongは、元の曲とはかなり違ってそれがよかった、ボーカルもついてましたし。 が、しかし全体的になんだか(自分の聞いた感じですけど)なんだか秋葉原とかに 売ってる同人音楽系とさして変わらないような気がしました。あと、夏影も入れてほしかったな〜
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| Humanity…
Key Sounds Label
¥ 2,940(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2,630位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
素朴でスゲーいいよ
生を売りにしてます。うん、生サイコー!! 打ち込みみたいに安っぽくないです。 マズは聞いてみてください。 個人的にもっと作品をだして欲しかったな。 鳥の詞はボサノウ"ァve ということですが、アレンジとしてはこちらの方がいいのでは? 夏,黄昏な感じが出てますし。
もう何年も聞き続けています
発売してから5年、 流石にヘビーローテーションからは外れましたが それでもたまに急に聞きたくなるほどハマリ続けています。 鳥の詩 〜Bossanova Ve sion〜を目当てに買ってしまうと がっかりするかもしれませんがその他の曲が 作詞 麻枝准 作曲折戸伸治、戸越まごめとkey好きなら買い! 男性ボーカルの藤田秀綱さんの歌声も素晴らしいです。
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| Ma-Na
Key Sounds Label
¥ 1,365(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1,989位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
リラクゼーションミュージック
Keyが手がけた名作アドベンチャーゲームたち。 「Kanon」「AIR」」「planeta ian」「CLANNAD」。それぞれの作品の名曲(朝影 夏影 Gentle Jena 渚)アレンジバージョンです。 自然の音色っていうんでしょうか…。 昔よくプールの水の中でこう、ふわふわ浮かんでぼんやり浸ってた気分。あれによく似た感覚になる。。。これはかなり癒されます。部屋でゆったりリラックスしたいときにお勧めです。 Key作品が四季折々になっていることはよく分かってたつもりですが、聴いていて気持ちがいいのは、やはり和風的な弦楽器のせいなんでしょうか…?? 美しい一枚に仕上がってると思います。
ゲームという範囲を越えて
買ってから驚いたのですが、編曲にヒーリングで有名な恩田直幸氏と京田誠一氏が参加されています。 通常からKeyの曲は完成度が高いのですが、上記の両氏とKey系列二名の手によって新たに創られた曲は、元曲の良さを損なわず、なのに全く別の曲と言えるかもしれません。 ゲームやヒーリングというジャンルに縛られない、「音楽の良さ」を追求する非常に良いCDだと思います。 もしこのCDに満足されたのでしたら、上記の両氏の曲も聴いてみることをお勧めします。
癒しの音楽
Keyの4作品の中からアレンジされた4曲。 聞いた直後の感想は、オリジナルの曲の良さを残しながらも新しい曲として仕上がってる。「Kanon」と「planeta ian」は未プレイだったがそれでも充分聞き応えがあった。「Ai 」の「夏影」、「CLANNAD」の「渚」は中国の民族楽器ニ胡で演奏されていて演奏者の上手さに満足出来た。 4曲でこの値段は安い。作品をプレイしていなくてもきっと曲の良さは伝わるはず。ただ、もう少し曲数を増やして欲しかった。部屋のBGMとしても良いと思うので興味がある方は是非。
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| planetarianドラマCD最終章 「星の人」
Key Sounds Label
¥ 2,625(税込)
間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。
ジャンル内ランキング:2,058位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
重要なキーワードが含まれる意欲作
前2巻と価格は同じですが、本巻のみディスク2枚組となっています。1枚目にはゲーム(便宜上こう表現します)本編にまつわる重要なキーワードが含まれている「星の人」を収録。大筋は本編の小説本にある同名の物語と同じですが、「星の人」が子供たちにプラネタリウムの星を見せながらいろいろなことを教える場面や、彼が天国へ召される場面が大幅に拡張されています。また、後者では「特別ゲスト」を登場させるなど、なかなかニクい演出をしてくれています。収録時間は規格ギリギリの76分とタップリ。 続く2枚目には、小説本の最後を締めくくる「チルシスとアマント」を収録。本編とは直接関係しませんが、双子(ということにしておきます)の「チルシス」と「アマント」のやりとりを描いた、微笑ましくも悲しいお話。あくまで想像ですが、時代的には「星の人」が天国へ召されてからずっと後のことでしょう。朗読という性質上、内容は小説本とほぼ(一部言い回しを変えたりしてあります)一字一句同じです。 本巻は前2巻よりお得感があり、制作側の意欲も感じられる一方で、「チルシスとアマント」を朗読で済ませたあたりは、最後の最後になって手を抜いたのではないかという意地悪な見方もできます。とはいえ、その朗読自体は結構いい味を出しているので、十分満足できるものと思います。惜しむらくは品質管理が甘い点で、盤面に軽微な擦り傷が見つかりました。これは減点。
星の人 完全版
このドラマCDには、構成の関係で元の小説では削られていた、シナリオ担当涼元氏書き下ろしの「星の人/系譜」の部分も含まれて収録されており、いわば「星の人」完全版とも言える内容になっています。 屑屋の最期、そして天国は果たして一つなのかが判明する、planeta ianファンなら必聴の一枚です。
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| Re-feel Kanon・Airピアノアレンジアルバム
Key Sounds Label
¥ 2,100(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:651位
カスタマーレビュー数:23
【くちコミ情報】
原曲がすばらしいのでこれも良い
KanonとAIRの名曲をピアノ・ソロにした作品です。ゲームをやった人なら頷けると思いますが、音楽だけでも名作になっています。冬と夏、それぞれの表情が浮かんでくるようで、単調なところもありません。
ここ数年で一番いい買い物しました。
アニメ版ai しかみたことないんですが音楽がすごく印象的だったので購入。 夏影と鳥の詩は期待を裏切らない美しいものです。アレンジも強すぎず弱すぎず バランスよくされてます。kanonの曲は初めて聞いたのですがどれもしっとりしていて 心地がいいです。今度ぜひゲームをしてみたいです。 付属してる楽譜も歌詞カードに小さく載ってるというような安いものではなくて 映画のパンフレットほどのちゃんとしたものです。曲は「約束」「夏影」「鳥の詩」 の三曲ですが選曲がピンポイント過ぎてまじで涙目です。
美しいメロディラインが際立ちます
メロディラインの良し悪しはピアノ独奏にしたときにはっきりとでてしまうものです。 そして、このCDに収録された全ての曲の演奏は、素晴らしいものです。 よく知られたサビ部分の演奏は勿論のこと、アレンジも原曲の魅力を存分に引き出しています。 情緒たっぷりですがかといって主張しすぎて邪魔になるということもありません。 BGMとしても最適です。 AIRやKanonの世界観がお好きな方は勿論 日々の暮らしにいいピアノBGMを求めている人にお勧めできます。 きっとあなたの生活に新しいいろどりを加えてくれることでしょう。
懐かしさに涙する。
KanonとAIRのピアノアレンジであるこの作品ですが 最初5曲はKanonの幻想さを静かにまた、深く表現し、 後の5曲はAIRの「どこかで感じた懐かしさ」を思い出させてくれます。 原曲だけでいいや。とかじゃなく、 もっとたくさんの人に聞いて欲しい。そんな作品。
文句なし!!
ゲーム未プレイなので、どの曲がどの場面で使われたのかは分かりません。 でも、とても素晴らしい曲ばかりでした。 特に「夏影」という曲はおすすめです。 癒されます。気分次第では、泣いてしまうかもしれません。
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| OTSU Club Music Compilation Vol.2
Key Sounds Label
¥ 3,150(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:476位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
はにゃ
リトバスサントラが今までの鍵サントラの中で異端な感じがあったので、今回のアレンジアルバムに関してもリトバスサントラの好き嫌いにより好みが分かれるでしょう。 私もリトバスサントラに関してはちょっとという感覚でしたが、冬コミのアレンジアルバムの出来が良かったので期待したんですが…こちらはちょっと?でした。 元々トランス系は聴く方じゃないんでこれは元音楽にどれだけ思い入れがあるかでかなり左右すれるかと。専門的にトランス系聴いてる方のご意見も聴きたい所ですが、思い入れでこれだけ評価されるという事は…。
うーん
過去のアレンジCDがよすぎたせいか、ちょっと微妙に思えました。 ソララドとかはいい曲ばかりだったのですが、今回はちょーっと微妙。 基本的にはいいんだけど期待しすぎてたせいで少し残念でした。 本来なら星4だけど、ガッカリ感が合わさったので今回は3です。 この手の曲は好き嫌いが分かれると思うので、リトバス好きは買ってみるといいのでは?
よかったです
KEY Sounds La elのCDは、ハズレ無いですね。凄くよかったです。全体的にリミックス曲でスピード感がありますね。 Little Buste s! 遥か彼方 のリミックス曲が2バージョン収録されてます。遥か彼方は、オリジナルに比べスピード、テンポが少し早いかも。 トランス版のサントラですね。好き、嫌いがあるかも知れませんが、リトバスが好きって人は買って見ては?
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| Kanon Arrange best album 「recollections」
Key Sounds Label
¥ 2,100(税込)
間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。
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カスタマーレビュー数:15
【くちコミ情報】
Key関連のアルバムでは一番
クラナドやリトバスのサントラは3枚組というボリューム故に、途中でダレてしまう。しかしこれは1枚、しかも曲も粒ぞろいです。 伸び伸びとしたシンセが心地よいM1「朝影」はいつ聞いてもいいですね。
京アニ版Kanonのサントラ
と、思って買っても問題無いですね。もちろんこのアルバムの企画意図は違うでしょうが。非常に良い出来だと思います。いやあ、こうして聴いてみると、アレンジの良さ以上に原曲の良さを改めて感じますね。ゲームで使われた原曲をアレンジし直して別の作品に仕立て直したものが、またアニメ版のKanonで効果的に使われて、というのは、何か不思議な感じがしますね。推奨盤。
戸越まごめ編曲が凄まじい
全体的に、すごく作りこまれていて感心しました。 曲の長さだけでいっても長く、サウンドトラックとしては、突出した完成度だと思います。 このアルバムでは、全曲にわたって作曲者とは違う人が編曲をしていますが、その中でも戸越まごめさんの編曲がずば抜けていると思いました。曲の盛り上げ方、オリジナリティー、すべての面において。 特に『彼女たちの見解』は、もはや原曲の雰囲気が跡形もないほどにアレンジされていますが、非常に完成度が高く、鳥肌が立つほどでした。『風を待った日』も、原曲の雰囲気と真逆になっていて、新鮮でした。 反面、折戸伸治さん編曲の曲は、原曲の雰囲気を重視していますが、全体の構成が弱く、退屈に感じることがありました。 最近のテレビアニメ版で使われたアレンジも収録されているので(『日溜まりの街』など)、テレビアニメ版のBGMが気に入った人にもお勧めできるアルバムです。
上質な音楽を…是非
Kanonアレンジアルバムです。タイトルの通り、ゲーム『Kanon』の音楽をアレンジしたものなんですが、個人的には原曲より好きです。 原曲より聴きやすいというのもありますが、3.朝影が一番好きです。ピアノの音が物語とマッチして、冬の風景を思い出します。この季節に聴くとよく似合うと思いますね。 Key Sounds La elいい仕事してます。 他にもLiaが歌っている2.Last eg ets -acoustic e sion-も必聴です。原曲との違いを探してみると楽しいかもしれません。 最後に13.Little f agmentsを聴いてみてください。聴いたら鳥肌が立ちました。とにかく切ない曲です。 個人的なおすすめは、トラック3(朝影)・5(少女の檻)・7(冬の花火)・13(Little f agments)です。 アレンジアルバムですので、どうしても原曲と似ている曲がかなりあります。それで一点減点しました。 とてもいい曲なので興味がある方は聴いてみてはいかがでしょうか。特にゲームをプレイした、アニメを見た方は是非。
非常にいい
どの曲も耳に残る物で予想以上に好感度が高いです。kanonのOPでもある「Last eg ets」はLiaさんによってまた違っていてこれはこれでとてもいい感じでした。kanonファンは買うべきだと思います。が、これは私が買ったCD−ROMのミスなのかそれとも仕様なのかよくわかりませんがそのLast eg etsの曲と夏影が一緒のトラックに入っておりLast eg ets終了後すぐ朝影が出てきて本来ならば朝影のトラックの部分を再生すると曲の途中から再生してしまうという現象がありました。その切れ目が微妙でわざとやっているのかそれともやはりたまたまそうなってしまったのかわからずかなり気になっています。まあその要素を考慮しても曲が悪いわけではないので星5です。
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| Natukage/nostalgia
Key Sounds Label
¥ 1,365(税込)
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カスタマーレビュー数:16
【くちコミ情報】
極めてクオリティの高い2曲
おそらく、KeyのSound陣が 最も脂の乗っていた時期に作られたCDです。 一曲目の「夏影」はAIRの名曲「夏影」を大胆にアレンジし サビ部分以外は別の曲となっていますが イメージは損なわれること無く、むしろ進化しているようにすら感じられます。 また、原曲の「夏影」は久石譲氏の名曲「Summe 」と似ており おそらく大きな影響を受けて作曲されたものだと思われますが このボーカルアレンジにより、その枠から飛び越え まさに新しい境地に達したといえるでしょう。 二曲目のnostalgiaは郷愁を感じさせるオリジナル曲で 夏影に引けをとりません。 どちらの曲も、Liaさんの広がりと伸びのある高音を生かしたメロディーラインで メイン曲とカップリング曲という関係はこの作品には当然、当てはまりません。 タイトルにもあるように、両方がメインです。 一般的には勿論、サブカルチャー好きの人々の間でも 知名度が低いのが残念でなりません。
Liaさんでないと出ない透明感
Natsukage 最初「え、どの辺が夏影?」と首をかしげたのですが、聴いていると「おおおお!」って感激しました。 AIRの名曲夏影に歌詞がついた曲です。歌詞がまた、切なさを誘います。 nostalgia 実はこっちの方が好きです。 イントロのピアノの部分とか、ぞくぞくします。 結論としては、どちらもとても素敵な曲だということです。 歌詞もメロディも普通にJ-POPとして通用するレベルかと。 そして何より、ボーカルのLiaさんの声がすごい! Liaさんでなければ決してこの透明感は出せないでしょう。 聴いた後に「何か」が残る・・・そんな曲と、声なのだと思います。
好きになれる曲
この曲を聴くと自然とAIRの感動が蘇ってきます ボーカルのLiaさんは流石ですクリスタルボイスは伊達じゃないですね 曲の打ち込みをやっている人ならば分かると思いますがアレンジ能力が凄すぎです 難しく考えるのではなく純粋な気持で聴けば心に響く そんな曲だと思いました
Natukageはさすがに良い
『AIR』の代表曲である『夏影』をメロディーの一部に使っているだけあって、なかなかいい歌だと思う。しかし、『AIR』とは独立した歌だということを言っておきたい。カバーの絵は観鈴ではないし、歌詞もゲームの内容とは違っている。あえて関連づけるなら、エンディングで浜辺を走っていた男の子と女の子の歌という解釈になる。そして、カバーの少女の二本のアホ毛は、『CLANNAD』の渚を連想させる。つまり、『AIR』のエンディングは渚(浜辺)であり、『CLANNAD』はそこから始まった物語なのだ。そしてこのCDは、その2作品をつなぐ橋かもしれないのである。
あくまで両A面
皆さん、大体natukageの方をレビューされてるみたいですので、私はnostalgiaのレビューをば。 ちなみに私は原作Ai は積んだままでいまだに未プレイなんですが、そういった立場から全体的な印象を述べると、まず第一に、陳腐だなぁ、と。 歌詞はこれはきっとAi プレイ後ならば何か感懐を得られるのでしょうが、取り敢えず切ないです。高音部分が美しいです。 恐らく「僕」は「君」とのいつかの再会を想っているもののその反面、もう二度とは会えないのだろうとも判っているのでしょう。 だから「夢」でも「希望」でも「祈り」でもなく、「郷愁」なのでしょう。独り、もう届かない「君」を思い出す事しかできないのでしょう。 しかし始めに陳腐とは言いましたが何故でしょう。いつだったかそのありふれた曲で、ふと泣いてしまいそうになったのは。
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素晴らしい
ニコニコ動画で教えてもらいました。 マイナーみたいですが、こんなにいい曲があるとは知らなかった。 歌手の声質も素晴らしいです。
いちばんすきなうた。
表題曲もよいのだが、6分超にわたって 永遠の想いをうたったカップリング曲『恋心』が素晴らし過ぎます。 「結晶化する程の幼い頃の淡い想い」を大切に抱き続ける、 Keyの描く一つのテーマの集大成であると思います。 「本当に大切な思いは、朽ちることがない」 そのことを、この歌を通じて感じ取りました。 文句なしの満点、私がこれまで人生で聞いてきた 総ての音楽で、1番心に響いた一曲です。 ──ふたりには、きっと幸を。
感無量でした。
Liaさんは、「AIR」の「鳥の歌」と「Fa ewell song」で 知ったのですが、とあることがきっかけでこの曲に出逢いました。 まず、初めのギターソロから入る部分がとても爽やかで、 Liaさんの印象的な瑞々しいボーカルが入り一気に盛り上がる。 また、疾走感のあるリズムで最後まで一気に駆け抜ける、 まさに強い意志を持った一陣の風のような曲です。 これ程までにLiaさんのボーカルを生かした曲もないと 思えました。 本当にこの曲に出逢えて良かったです。
よい曲です。
この曲はなんか聴いていると、Kanonの風景を思い出します。 名雪の視点とあゆの視点、なんだか両方聞いていると切なくなってきました。そして、この曲のだいご味はAIRの曲を歌ったLiaが歌っているところです。最初に聞いたときは感動で心が震えました。
ついに一般販売化!
コミックマーケット65で販売されたKeyパックに含まれていたCDです。 長い間ずっと一般販売を待っていましたが、ようやく手に入れることができました。 p 曲のほうは、『Bi thday Song, Requiem』はビートの利いたアップテンポのメロディーとLiaさんの歌声が絶妙にマッチしています。 特にサビの部分では鳥肌が立つくらいの「何か」を感じさせてくれました。 『恋心』はBi thday Song, Requiemのノリからガラリと印象が変わり、とても落ち着いた感じの曲に仕上がっています。 そして最後の『-fishtone Remix-』は、Bi thday Song, Requiemと似ているのですが、少しだけテクノ調になっています。 p 買って損はない曲だと思います。ジャケットはインテリアとして飾ることもできそうです。
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人生が変わる
鳥の詩、夏影、双星、理など神曲が群を連ねている。 音楽は曲が世界を持っている。 AIRの曲は鬱になる曲が非常に多いが、その世界が神秘的で滅多なことでは味わえない ものが味わえる。
AIRはすごいです!!
わたしはギャルゲをなめていました・・・・このゲームの、音楽、内容 すべて感動しました・・・・音楽は特にすごい!! 鳥の歌めあてでしたが・・・・やはり「青空」は神ですねww アニメ、ゲームとプレイしたわたしは・・・・涙腺崩壊しましたw
小さな手のひらにも負けてないはず
この作品は鳥の詩をニコ動などで見ていいなと思ったぐらいだと、過大評価と思われても仕方がないかなと思います。 鳥の詩はもちろんいい曲ですが、BGMに注目して聴いてもらいたいです。 初めて聴いたときから自分は何で夏影に歌が無いのかと思うほど印象に残りました。 ゲームやってたら何度となく流れるんですが、ははは(笑) このサントラには入ってないんですが、歌もちゃんとあります。 自分は初めて夏影(歌ve )を聞いたときは泣きそうになりました(ゲームもアニメもやってない状況で) そう思えたのは夏影がこのアルバムの中で鳥の詩に負けないぐらい印象を受けたからだと思ってます。 この作品を楽しむためにはAIRを知っていれば早いんですが、そうじゃなくても楽しみ方は あると思います。(自分のようにこの作品から生まれた曲を聴いてみてもいいかと)
私は、良い歌だと思います。
アニメで"鳥の詩"を知りました。 私は、DISC-1の"03 : 鳥の詩","23 : 青空"&"26 : Fa ewell song"のLiaの歌声、何回聞いても良いと思います。"04 : 夏影"にLiaの歌声はありません、少し残念。でも、星5つ。
AIRの世界観がよみがえる
名作AIRのサントラである。 AIRは他のKey作品の中でも特に世界観が際立っているように感じるが、その世界観の構築に関してシナリオと同じくらい影響を与えているのが音楽である。 近年のゲームには音楽の質も高いものが要求されるようになってきており、良作は他にもあるが、このサントラはその中でもトップクラスと言っても過言ではないだろう。 とりわけ、「鳥の詩」と「夏影」は万人に対してお勧めできる、AIRの世界観を最もよく表している名曲だと思う。 名曲揃いで、ゲームやアニメを知らない人にも勧めることはできるのだが、やはり原作に触れてから聴いてもらいたいCDである。 というのも、たとえどんなにいい曲でも作品を知らないまま聴くと、単に「いい曲」で終わってしまうからだ。 曲とともにAIRの世界観が頭の中によみがえるのと比べると、まったく感動の水準が異なっている。 夏影の衝撃は今でも覚えているが、この曲に初めて衝撃を受けるのは、「両手を広げて一身に風を受ける1人の少女が横にいることに気付いた瞬間」と同時であってほしいと思う。 原作を終えた後も、サントラで夏影を聴くたびにそのときの情景をよみがえらせることができるだろう。
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