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学研
¥ 12,180(税込)
¥ 10,000(税込)
ジャンル内ランキング:14,760位
カスタマーレビュー数:2
【Amazon.co.jp 商品紹介】
1976年に発売された電気実験キットの復刻版。トランジスタや抵抗を組み込んだ46のブロックを組み合わせて、150種類の電気実験ができる。大人も子どもも、いっしょになって電気実験の魅力ある世界を楽しめる。回路の仕組みを完全解説した「学研電子ブロックのひみつ」とのセット。
特徴 ・トランジスタや抵抗を組み込んだ46のブロックを組み合わせて、ワイヤレスマイクや電子ブザーなど、150の電気実験ができる。 ・特別な道具は不要。誰でも簡単に実験を開始できる。 ・自身で組み合わせて実験することによって、電子回路の基礎が学べる。
ガイドブック「学研電子ブロックのひみつ」 電気や回路の入門書としての内容を網羅し、さらに学研電子ブロックの回路解説と学研電子ブロックで実験できる新回路を収録。また、開発秘話など、学研電子ブロックファンの方に向けたコラムも充実。子どもと一緒に遊ぶときに原理を説明してあげたり、もう一度電気回路の基礎を理解してみたいという方にも最適。
<コンテンツ>
【くちコミ情報】
2セット持っています。
子供のころにほしかったのですが、買ってもらえなかったので、自分の子供にはそれぞれ1つづつ買ってしまいました。 最初は、一緒にやっていましたが、なかなか時間が取れないのが残念です。 やはり子供のころに、なにかひとつ、遊びつくすものがあるのがよいと思いました。 耐久性、教育的価値、は100点です。 遊び方だけではなく、考え方の本もたくさんあると嬉しいかもしれません。
電子回路の入門に最適
その昔、学研より発売されヒットしたオモチャ……と言うにはいささか高価なキットがあった。それが電子ブロック。EX-150 は 150種類もの回路図が用意され、それだけの実験を行うことができた。 p 時代は変わり、回路の集積化も進み、こうやって手軽に電子回路で楽しむ機会がなくなってきた。 そんな時、大人の科学シリーズという形で学研自らが復刻を果たしたのがこれである。 p 復刻とはいえ、当時とまったく同じ部品が手に入らず、いかにして同種の実験を実現させるかなど、かなり細かい部分まで手が入った代物で、もはや別物に近い。 p なお、回路については解説書も参照して、理解を深めることをおすすめしたい。
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学研
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カスタマーレビュー数:9
【Amazon.co.jp 商品紹介】
アルゴは相手のカードの数字を当てるゲーム。遊びながら思考力・集中力・記憶力がみるみる向上する、大人と子どもが対等にプレーできる推理カードゲーム。
アルゴは、算数オリンピック委員会(会長:広中平祐京都大学名誉教授・文化勲章・フィールズ賞受賞)、東京大学数学科の学生有志、 第一回数学オリンピック優勝者で、大道芸人としても著名な数学者ピーター・フランクル氏らが共同で発明・開発したゲーム。 ルールはカンタンなので、誰でもすぐにプレーでき、プレーするうちにゲームのおもしろさと奥深さに驚く。遊べば遊ぶほど集中力・記憶力・分析力が身につき、論理的思考能力が向上。 子どもから大人まで脳のトレーニングに。
【遊び方】 カードはアルゴ基本ルール通りにならべ、数字がわからないようにふせて置く。 対戦相手の、ふせてあるカードの数字を推理して当てる。 自分のカードの数字と、ゲームを進めていくうちにわかってくる条件をヒントに推理する。 相手のカードを先に全部当てた方が勝ち。 ※カードだけでもプレーできるが、チップを使うとよりゲーム性が高まる。 ※遊び方は2人プレー、3人・4人プレー、ペアプレー、1人プレーなど。
使うもの アルゴカード24枚とポイントチップ40枚を使用。
・アルゴカード(24枚)
【くちコミ情報】
届いたばかりですが・・・
本日商品が届き、早速年長組の息子と対戦。お互いもちろん初めてでしたが、5回目にしてようやく私が勝ちました。自分がさっき「アタック」した数字も覚えておかないといけないのですが、「あれ?さっき私何て言ったっけ?」ということが度々あり、本気で集中して遊ばないと勝てません。 回数を重ね、自分なりの作戦やコツを見つけていくことが大事なので、頭の柔らかい子どもにはとてもよいゲームだと思います。
推理ゲーム
8歳の子供用に買って遊んでいます、子供はかなり熱くなって挑戦してくるので 元は取れた感じです。 推理としては割りと単純なので大人はすぐ飽きるかも知れません。
論理力
推理力、論理力を要するゲームです。 基本的には、持ち札、相手の札、そして、自分の手の中にある手札から、相手の裏になっているカードを論理的に推理するゲームです。 システムはとても簡単ですので、子供でもできますが、恐ろしく頭を使います。 皆さんも是非はまってみてください。
「頭のよくなるゲーム」というのは、宣伝文句
ルールが簡単で、低学年から大人まで楽しむことができます。 推論や記憶力が試されるゲームです。 p ただ、「頭のよくなるゲーム」というのは、宣伝文句として 割り引いた方がいいでしょう。トランプでも、推論や記憶力 を使うゲームはいくらでもあるからです。 p でも、TVゲームをするよりは、よっぽどいいのは間違いあり ません。コンパクトなケースに収められているのもいい感じで す。
推論力を鍛える
ルールはきわめて単純明快で、小学校低学年くらいでも十分楽しめる。 むしろ、頭の柔らかいうちにやり込むと脳がより鍛えられるのではないかという気がする。 数遊びという印象があるが、このゲームの中で行うのはいわゆる「推論」トレーニングだといえるのではないだろうか。 飛躍なく理詰めで仮定から結論へ考えを運ぶ力の育成になるかと思う。 p これは中高生にとってみれば、数学の証明問題なんかで減点のない答案を作成するのに欠かせない力だ。 カードは丈夫にできているが、キズが目印になって裏にしているカードを特定される、といったように傷んでくるとゲームにならなくなるかもしれない。
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| 学研マルチメディア図鑑 鳥
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学研
¥ 5,981(税込)
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カスタマーレビュー数:2
【Amazon.co.jp】
自分でロボットを組み立ててみたいという人、機械好きの人にぜひおすすめしたいのが、このロボット組み立てキット「メカモ」シリーズだ。シリーズ第一弾となる本製品はカニをモチーフにしたロボットで、クランクと連結バーを組み合わせた6本の足がリアルに動き、左右に移動する。その足の動きと上下動の少ないスムーズな横移動はまさに生物のカニそっくりであり、コンピュータで制御されているのではなく、モーターとギアのみで動いているというのが信じられないくらいだ。
ちなみに、「メカモ」とは「メカニック・アニマル(機械動物)」を略した造語。車のサスペンションの研究から生まれ、1972年にリンク機構を学ぶための教材玩具として発売されたものだ。本タイトルはその復刻版となるが、新たに赤外線リモコンが搭載され、さらに組み立てやすくなるなどの改良も施されている。
組み立てにかかる時間は約2時間。キットにはロボットの部品のほか、ドライバー、スパナ、マニュアルなども同梱されているので、キット到着後すぐにでも組み立てることが可能だ。ただし、ロボットの作動には別途単三電池6本が必要となる。1972年の発売当時はまだ子供で、欲しくても買えなかったという人も多いはず。そういう人も、ぜひ本キットを購入して、そのくやしさを存分に晴らしてほしい。(秋月昭彦)
【くちコミ情報】
この動き!まさにカニです!
子供の頃、CMを見て憧れたメカモが30年の時を経て我が手中に! 組み立ては不器用な私でゆっくり作って二時間半です。 説明書が判りやすいので誰にでも間違いなく組み立て可能です。 組み立てて行く過程の楽しさは満点! 完成してしまうのがもったいないくらい作業が楽しいのです。 複雑なリンクの仕組み、たった一つのモーターで動く謎が判る楽しさ。 すべてのシリーズを作りたくなってしまう魅力です! 完成後は子供と機会の楽しさを満喫しましょう! ※クラブは、動いているときに掴める場所が少ないので動作中は危険!
あこがれのおもちゃでした
電子ブロックと並んで当時の理科好きの子どもにとってあこがれのおもちゃでした。モーター1個で精密な動きをするカニ。当時はうまく作れず悔しい思いをしていました。21世紀によみがえった「メカモ」。子どもよりも大人が飛びつくこと間違いなしです。
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| 大人の科学 メカモ・インチウァーム
学研
¥ 5,981(税込)
通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:3
【Amazon.co.jp】
「科学と学習」でお馴染みの学研から登場した、大人向け手作りキット「大人の科学」。動物の動きを再現するロボット「メカモシリーズ」の第3弾として「シャクトリムシ(インチウァーム)」が登場。
メカモシリーズは、かつて昭和47年7月から発売されており、同時期に発売されていた「学研電子ブロック」や「マイキット」と並ぶ人気商品だった。その復刻版となる本製品は、赤外線でのリモートコントロールできるように改良が加えられている。また、ボディの強化やビス止め箇所の削減など、より作りやすくなっているのも特長だ。
本製品はシャクトリムシの動きを模倣するために、本来は1本の棒状のボディを前脚、後脚、中心脚の3パーツに分けることで、前進、後退、方向転換を可能とした。「子供の頃欲しかったけど買ってもらえなかった」、「新しくなったメカモシリーズを組み立てて遊びたい」という人はもちろん、夏休みを利用して子供と一緒に楽しむのもいいだろう。(三井貴美子)
【くちコミ情報】
作って、遊んで、飾って…すべてよし。
「大人の科学」シリーズとして甦ったメカモの第3弾。 p これまでに発売された「クラブ(カニ)」「センチピード(ムカデ)」とくらべると、パッと見た目で「シャクトリ虫」だとはわかりにくいのですが、最小限のパーツで尺を採るように移動する動きを作り出しているのには感心します。動きの面白さだけでなく、しくみが理解しやすいよう、あえてフレームをむき出しにしたデザインも、元のモデルが30年以上も前のものとは思えない新鮮な印象です。 p 組み立ての説明やパッケージにも工夫が凝らされ、とても作りやすいのですが、模型や工作に慣れていない人にはやっぱり難しいかも…けど、根気よく順番に作れば必ずできます。値段を考えるとやっぱり大人向けなのでしょうが、機械部品が実際に動くような道具が身の回りからどんどん減っている今、できれば中学生くらいの人たちにもチャレンジして欲しいキットです。 …あとは続編がシリーズ化してくれたら文句なし! …なのですけど。
作りやすい
メカモは15種類以上リリースされましたが、今回は3種類で一応終了だそうです。インチウァームは部品数が少なく、作りやすいと思います。 動きについては、まさに尺取り虫。近未来映画で攻撃兵器として採用して欲しいと思うほどです。
組み立て、動かして、飾って 欲しかったあのメカモが!
子どものころ、手に入らなかったあのインチウァームが復刻されて登場。いまなら買えるぞ「大人の科学」 用意するのは電池のみ。(取説にオキシライド乾電池不可の記述あり。パワーありすぎなんだとか。) ナットをつまむのにラジオペンチがあると楽かもしれません。 回転用モーターのギアで近くの配線を引っかけないように配線の処理に注意。
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