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ラッセル
¥ 2,940(税込)
¥ 3,000(税込)
ジャンル内ランキング:2,563位
カスタマーレビュー数:12
【くちコミ情報】
FPS最高傑作の一つ
Call of dutyが爆発的な人気を喫す前までは、メダルオブオナーのような主人公1人対多数の一騎当千状態のFPSが殆どだった。このcodは敵と同じくらい味方がやられる「戦争」をありのままに描いている。中でもスターリングラードのミッションは人海戦術による地獄さながらの戦場とオーケストラのBGMが相まって感涙ものになっている。2〜4も遊んだが心から震えがきたのは1のスターリングラードのみ。FPSの本場北米でも非常に評価が高くこのミッションがあったからこそCodは人気を博したと言える。欠点を言うならイギリス編とアメリカ編の半分以上は従来のFPSのような無双状態。1人で戦艦を乗っ取ったりダム基地を壊滅させたり・・・。また、高難易度だとクイックセーブでロード直後に死亡する現象で詰むことが多く30分のミッションを最初からやり直す事も。マルチは乗り物や爆撃などは一切なく淡々と殺しあうだけだが未だに遊び続けているファンが多い(ただし日本人は殆どいない)。
うーん、おもしろい。
前々からFPSに興味があったのですが、最近出てるソフトはPCスペックを食うので へぼPCでも遊べるソフトを探してました。 そこに最近色々な所でこれの4が話題だったので、ひょっとしたら昔出た1ならスペック的に 遊べるかなと思い、体験版で動く事を確認してから買いました。 いやーおもしろいですねー。 まるで戦争映画の主人公になったかのような錯覚さえ覚えます。 バリバリ敵を機関銃で倒していったり、小屋に立て篭もる敵兵に手榴弾を投げて倒したり、 特に遠くに微かに見える敵兵をスコープを覗いて頭部を狙って狙撃する時はたまりません。 難易度もFPS超初心者の僕でも死にまくりながらもクリア出来ました。 価格もほんと手頃だしPCスペックもそれ程いらないし体験版が動いて少しでもFPSに 興味がある方は買わない手は無いと思います。
安いけど楽しい!
この系統のPCゲームは初めてやったけどハマりますねぇ。 ホンマはゴースト・リコンがやってみたかったんやけど、X ox360は持ってへんから それっぽいのん探してて、値段も安いし評価も高かったんで購入しました。 あった方がええかなぁ思てコントローラーも一緒に買うてんけど使われへんみたいやね、このゲーム。残念。 座椅子にふんぞり返ってやる予定が、マウスとキーボードで前のめりになってやってます。 あと、日本語版ってなっとったから安心してたんやけど字幕が日本語なんやね。 ちゃんと吹き替えといてくれなアカンやろ。これやったら日本語版って書かんといて欲しいわ。 字幕読みながら進行すんの結構しんどいです。 せやけど、内容は相当ハマります。 マウスは意外と使いやすいですけど、キーボード操作は少し慣れが必要ですね。 コントローラーが使えて、ちゃんと日本語で喋ってくれてたら間違いなく★5つですが、 (コントローラーは無理でも★5つですかね。) 日本語版やのに日本語吹き替えになってへんからホントは★2つにしたい位マイナスやけど それを補ってしまう程の満足感があるんでこの評価にしました。
シングルはいいけど
シングルプレイは申し分のない出来です。グラフィックも美麗ですし、 戦場のリアリティーが良く再現されていると思います。 また、ミッションも豊富にあり、仲間AIの動きもいい感じです。 ですが、マルチプレイは日本のサーバがなく、 あったとしても誰も入っていないので結局海外のサーバに入る しかないのですがPINGが高くてタイムラグで死にまくります。 なのでマルチはあまり期待できませんが、 そのほかは素晴らしいので星4つとさせていただきます。
FPSの傑作
自分はノートパソコンでしてますがわりと動いてくれます(グラフィックの設定が最低レベルで) しかし内容はMOHのスタッフが作っただけあってかなりよく出来ています。仲間と協力して進めて行くのでMOHよりも臨場感がちがうし迫力がある。銃声もリアルに出来ている。このシリーズはPS2やX oxでも発売されているが文句なしにPC版が面白い。
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おすすめ度
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ラッセル
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カスタマーレビュー数:14
【くちコミ情報】
ほんと実写みたい
ゲームとは思えないリアリティーです。よくここまで作りこんだなと思う。迫力はぴかいちです。ミッション進行は非常に親切で、案内があります。コンティニューもできるので、初心者でも楽しめます。一見の価値ありと言っときましょう。
箱庭の戦争
バトルフィールドをプレイして、今度はこちらに触れてみました。 まず、システムはやはりメーカーが違いますから、大分違いますね。 操作方法はほとんど一緒ですが 広い戦場を走り回るのではなく、一定の道・町を進み、目の前の敵を撃つ。 または、遠くにいる敵を狙撃したりと、まさに戦争そのものです。 物陰が多数あり、顔を出しすぎたら、敵から撃たれるなど、油断せずに慎重に進みます。 今回は、体力ゲージが無く、勘で進むので、最初不安でしたが、時間で 体力が回復するらしく、これが決行ツボに入りました。 難易度は、まあ普通。ただ、プレイヤーが突っ込むのではなく、仲間が 弾幕を張りながら、敵を撃つなど、フォローするのが大切です。 武器もバラバラ落ちているので、その辺も心配なし。 ただ、敵と見方の区別が最初戸惑うので、これは決行困ります。 見方を撃つと、ゲームオーバーですからね。何回でも、途中からリトライできますが・・・ 一つのミッションも決行長いので、戦争好き、FPS好きなら買いでしょう。 まあ、一つミッションをクリアすると、決行疲れますがね・・・
リアリティーとゲーム性の融合
体験版をダウンロードしてやってから、 その臨場感の高さに圧倒され製品版を購入しました。 以下、英語版をやった感想です。 ◇ リアリティ まず特筆すべきはそのグラフィック。 低スペックでもよく動いてくれる上、綺麗な映像です。 そして、音響。 とにかく、ほとんど静かな時がなく、 爆音や味方の声、敵の声、射撃音などが鳴り響き続けています。 臨場感を引き立てている要因です。 仲間が撃たれ死ぬのを目の前で見たりするのも、 凄まじいです。 あと、敵に向かって手榴弾を投げた時に 敵がそれを投げ返してきたりします。 もう恐いのなんのって。 ◇ ゲーム性 ダメージに関してですが、今回は特殊で 一定量のダメージを連続して受けると死に至るというものです。 一定時間が経つと、完全回復します。 ゲームとして見ると、よく出会い頭に敵に撃たれたりするので、 先に進むことを考えると嬉しいシステムではあります。 しかし、やはり継続的な負傷の概念がないのはリアリティが削られます。 ◇ 難易度設定に関して このゲーム、実はベテランモードでやって 一度も死なずに如何にクリアするかが面白かったりする。 ベテランモードだと、かなりリアルです。 難易度を上げるとダメージ量が増し、敵からの2〜3発で死に至ります。 因みに、むにむには難易度が敵の命中率にそれほど影響しているとは思えませんが・・・。 はっきり言って、Easy〜Regula (No mal)でやるのはヌルイです。 是非、Ha denedかVete anでやって、 ジリジリと敵を攻撃していくのがリアルで良いです! 道が広く敵が多ければ、スモーク弾を投げ 道が狭く敵が少なれば、手榴弾を転がし、 すこしずつ進むのが攻略法です。 防衛戦の時だって、あまり役に立たない仲間と一緒に頑張れば なんとか勝てます。 一度、EasyとRegula でクリアしても Ha dened以上で再度プレイすると、 よりストラテジックに出来るので、やり込みとまでは言わないまでも、 何度も楽しめる作品に仕上がっていると思います。 迷っているなら、まず体験版をプレイしてみてください。 間違いなく、購買意欲を増進させられるでしょう。
ゲームというより映画を遊ぶという感じ
発売前から映像などを見て期待していたのですが少々がっかり。 ・前作のコールオブデューティのゲームを盛り上げる演出と音楽が好きだったのですがこちらの演出は前作よりも個人的に好きではないです。 ・細かいところですが一部の銃器の発砲音がわざとらしく効果音をつけたという感じなので銃器を撃ってる感じがいまいちでした。 ・難易度が高くなると敵が主人公狙いで遊ぶというより作業になってしまいました。 ・次々と補充されるチームメイトは弾薬運び係。 ・チームの一員というテーマというゲームなのにマルチプレイヤーでは一人一人の撃ちあい。それが淡々と続く。 それでも比較的高性能なコンピュータを必要としなくても動く。演出重視。操作性が向上。敵が見やすくなったりと遊びやすくはなってるのは評価。全体的に演出を楽しみたいという人向け。弾が敵に当たれば良いだけなのであまりテクニックは必要なしです。
やってみました
第二次世界大戦ものは今回が初めてでした。 ストーリーに沿って進めていくという形式で 一つのミッションの中に、さらに目標や標的などが設定されていて それを一つずつクリアして行くとミッションが完了します。 一番最初にチュートリアル的なミッションがあるので不慣れな私でも スムーズにゲームを進めていくことが出来ました。 ノルマンディー上陸作戦はすごかったです。 ばったばったと人が死んでいきます。 もちろん自分も油断していると死にます。 私が特に感心したのは「音楽」です。 場を盛り上げるためのBGMが、場面場面で効果的に使われていて まるで映画のようでした。 映画っぽさとリアルさが絶妙なバランスで保たれていると感じました。 良作だと思います。
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ラッセル
¥ 1,780(税込)
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
箱庭感覚で面白い(^_^)
映画スタジオの経営と映画作成が箱庭感覚で楽しめる。 ただ箱庭といってもスターや映画監督の育成、映画作成、設備建設など意外と奥深い要素がある。 自動でシナリオ、セットを選んでくれるので、細かく設定しなくても映画の作成は可能なのがよい。 映画作成では、細かい設定も可能で、作ろうと思えばどんな映画でもできそうな感じ(^^)v 5つ星の大スターを育てることも可能! 作った映画をネットで公開できるので、創作意欲を掻き立てられる。 チュートリアルも親切で、ゲーム中に表示されるヘルプもわかりやすい。 ちなみに不要な脚本やスターの売却も可能(^^; ただ以下の点に今後期待。 ・セット、衣裳、シナリオ、シーンなどのオプションを無料でダウンロードできるよにしてほしい ・建物売却(もしくは建替え)方法をもっと簡単に(範囲指定で一括売却などがあるといい)
没入感が浅い
映画を作りスターを育てながら、プロダクションを経営するゲーム。舞台はアメリカ・ハリウッド、時は1920年から始まります。時代によりファッションや映画の傾向に違いがあり、アナウンスメントもフルボイス(ただしすべて英語です)。細かいところが「粋」なゲームです。 私は「映画を作る」と聞いて、まさに自分で映画を制作できるゲームを想像していたのですが、実際にはまったく違いました。プレイヤーの役割はあくまでプロデューサー、自分の配下にある脚本家や監督に指示を出すだけです。従って、結局のところ、出来上がる映画はコンピューターが制作したものになってしまいます。まず「映画を作る」という点に期待される方は購入を避けた方が良いでしょう。 しかし、まったく駄目なゲームというわけではありません。スタジオを拡張し、スターを育て、映画を制作して受賞を目指す過程は、シミュレーションゲームとしてなかなか楽しめます。制作した映画が鑑賞できたり、詳細なレビューが掲載されたりする点も面白いです。また、一応は制作した映画に手を加え、自分好みの内容に編集することも可能です。 ただ、シミュレーションゲームとして見ると、シムシリーズやコーエーの戦略シリーズに比較して没入感が少ない感じは否めません。一連の作業はやや単調な嫌いがあり、全体として、プレイヤーが想像力・創造力を働かせる部分が少ないと思います。目的が明確な割には高度な戦略性が必要なわけでなく、また、箱庭型シミュレーションの割にはあまりに目標が明確すぎるという感じです。 シミュレーション好きで、かつ映画好き、または映画制作関係に興味がある方ならば非常に楽しめると思います。一方で、映画制作に興味のない方には辛いゲームだと言えそうです。
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おすすめ度
| はじめの一歩 THE TYPING
ラッセル
¥ 5,040(税込)
¥ 890(税込)
ジャンル内ランキング:13,327位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
ダメダメ。
今まで何個かのタイピングソフトをプレイしてきましたが、これはちょっとひどいです。 まず、映像がしょぼいです。せっかく人気ある原作使ってるのに、台無し。もっとたくさんの映像が欲しかったです。 そして爽快感が全く無し。これでは練習する気になれません。 p これくらいのソフトでしたら、1000円程度が妥当ではないでしょうか。よって星1つとさせていただきます。
タイピング練習へのはじめの一歩
これからタイピング練習を本気でしようと思っている人、またさらなる向上を目指す人にとってもこのソフトウェアは有効です。ゲームレベルも選択できるし、はじめの一歩ファンにとってはアニメのお話がよみがえるといった楽しみもある。クリアしたあともいかに早く敵をマットに沈められるかといった目標などで遊ぶこともできる。本当に初心者にはとっつきやすいです。
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ラッセル
¥ 3,980(税込)
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カスタマーレビュー数:13
【くちコミ情報】
すさまじい
前作をプレイせず、いきなり2からプレイしたのですが凄いというより凄まじいです。 飛び交う銃弾と叫び声、ミッションも迫力も濃い。 イージーでスイスイと、まる1日プレイしてもクリアできないボリューム。 すさまじいです。
なんだかな〜
CoD1を始めてやったときは鳥肌が立ちました。 それで2はどれほど進化したのかと思いやってみたのですが、1から変わったということはほとんどありません。(悪く言えばグラフィック面の強化のみ) システムも前作と同じで、一本道の単調なFPS。 ステージを重ねるごとに感じるのは「ただやかましいだけのメダルオブオナー」 さらに、このゲームのうたい文句のような「戦場にヒーローはいない」をほとんど感じさせないワンマンプレイも多く、 結局主人公はメダルオブオナーに勝るとも劣らぬ超人的なヒーローなんだと。 戦場の雰囲気を楽しみたい方にはお勧めします。
面白いのは面白いが
綺麗なグラフィックの割りには動きが軽快で良いです。 5〜6年前のパソコンでも動くかも? また本作では敵の攻撃を受けてライフが減るという事も無く、 連続して攻撃を受けなければ勝手に回復するらしく いちいちライフの残量を気にする事がありませんでした。 ただ、、見方AIの馬鹿さ加減には呆れるの一言。 狭い通路で5〜6人が詰まってしまい、敵や見方AIの投げた手榴弾で 呆気なく全滅とか、味方AIの悲鳴が聞えたので何事かと振り向いたら 援護にきた自軍の戦車に轢かれて死んでたりなど・・・。 『邪魔で便利な弾除け』・・・ってとこかしら。 それに比べて、例え難易度EASYでも遥か遠くにいる敵が姿を現した瞬間 機関銃やライフルで正確に自分を狙ってくる程の優秀さ・・。 ティッシュ箱大の隙間から覗いてる状態でコレですもんね。 面白い反面萎えます。
きれいな画像だ。
すごく綺麗な画像だと思った。シングルプレイは、始めから、あまりする気がなかったので、どうでも、いいのだけれど、1作目よりは、よくなっていた。1作目は、プレイすることが、苦痛ですらあったのだけど、2はそういうことは、なかった。 しかし、マルチプレイは驚いた。1作目とあまり変わっていないのだろうなと思っていたが、感激した。特にフランスの数マップはほんとに、きれいだ。1作目のマルチプレイは、ほとんどしなかった。なぜか、面白くなかったからだ。だけれど、2はすごく面白いのだ。なんで、1と2でこんなに違うのか、わからないけれど。画像が、綺麗なだけなのだろうか。それだけでは、ないのではないかなと思う。微妙なゲームバランスを考えているのだと思う。とにかく、ぼくは、マルチプレイに、感激した。ほんとに面白い。だけれど、人によって、面白くないという人もいると思うが、ぼくは、すばらしいゲームだと思う。
ここまでやるか
とにかくすごいの一言に尽きるゲームでした。 ゲームもここまで来たかと唸りました。 ノルマンディー上陸のオマハビーチでは味方が次々死んでいく光景を見せるところから始まるすごい演出。とにかく戦場とはこういうものだったということをストイックに体験させてくれるゲームだと思う。 グラフィックも良く、服の質感、石壁などのテクスチュアが良くできていた。しかし、これをやればやるほど今が平和で良かったと思う。 これを現実にやっていたのだから戦争は怖い。
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カスタマーレビュー数:24
【Amazon.co.jp】
第二次世界大戦を舞台にしてきたシューティングゲーム“コールオブデューティー”シリーズの最新作が、現代戦をテーマとして登場。ストーリーは近未来の世界を舞台に、世界的なテロリストグループとイギリス陸軍特殊部隊およびアメリカ海兵隊との架空の戦いを描いたもので、登場する戦闘機や兵器はリアルなものばかり。高画質で迫力あるグラフィックやリアルな演出が行われる舞台で、プレイヤーは世界各地の紛争地域におもむいて、最新鋭の近代兵器を使用して参戦する。
シングルプレイステージでは各ミッションにプレイヤーを導くリーダーが存在するため、迷うことなくスムーズにゲームを進めることが可能。オンライン対戦が行えるマルチプレイでは、戦績を積み経験値を蓄積することにより新しい武器や服が使用できるようになり、マルチプレイヤーモードでしか使えない武器やバリエーションも多数用意されている。また、自分が倒されたとき、倒したプレイヤーの視点でリプレイが再生できるので、何が原因で自分が倒されたのか確認できて便利。英語版だがマニュアル付きなので安心だ。(三井貴美子)
【くちコミ情報】
新たな世界のCoD
CoDシリーズは第1作に相当ハマり込み、CoD2まではプレイしましたが文字通り山のようにリリースされる第二次世界大戦モノのFPSそのものに飽いてしまい しばらく遠ざかっていました。元来現代戦モノ志向ということもありましたが・・・。 そこに登場したCoD4はまさに自分好みの現代戦モノ。しかも初代CoDの感覚でプレイできる上に、演出はよりドラマティックに仕上がっているではないですか。 このFPSとしては過剰とも言えるほどの映画的演出は、シングルプレイを一気に駆け抜けるにはちょうど良いスパイスとなっています。 そしてシングルプレイを一通りこなしたらマルチプレイの世界へ。 Battlefield2などと比較すると随分と箱庭的な、やはりCoDらしい小ぢんまりとしたマップばかりではあるものの、ノリの良いプレイヤーが集まった時は流動的な 戦局の中、目まぐるしい戦闘を楽しめます。 今作はマルチプラットフォームということで、どちらかというとコンシューマ版の方が盛り上がっているようにも見受けられますが、充分な動作環境さえ 整えられるならば美麗なグラフィックで描かれる戦場を、マウス+キーボードによる自在な操作性で駆け抜けることができるPC版が文句なしにお薦め。 CPU:Athlon X2 6000+ VGA:Radeon HD3870 ディスプレイ:三菱電機 MDT242WG(24.1インチLCD) という当方の環境では、アンチエイリアスさえONにしなければほとんどのグラフィックスオプションを適用して充分過ぎるほど快適にプレイできています。 もちろん、この程度の環境を揃えるとなれば合わせてPC本体だけで10万円前後の投資が必要になりますし、故に間口の広さではコンシューマ版には遠く及びませんが、 PCでのプレイは一度体験してしまうと何物にも代えがたいものがあります。 しかしここで問題になるのが日本語環境。 個人的には、あえて日本語版である必要はないと思います。自分も決して英語が得意ではありませんが、メッセージを読み切れなくても何度かチャレンジすれば なんとかなってしまうように出来ていますし、何より最初に日本語化されたコンシューマ版からして翻訳が酷すぎます。 正直、あの翻訳を読まされるぐらいならば自分の頭を働かせる方が幾分生産的というものでしょうし、ストーリー展開を教えてくれるwe サイトも存在します。 その上でどうしても日本語環境が欲しいならば有志の皆さんの手によるMODの導入という手段もありますね。 PC版となればどうしても垣根を乗り越えなければならない面がありますが、これだけよく出来たエンターテイメント作品をプレイしない手はありません。 コンシューマ版しか知らない人も、PCでプレイするFPSの素晴らしさに触れてみてはどうでしょうか?
シングル:ストーリーに沿う。知能低 マルチ:BF2より即死的 geforce7600gs
シングル(オフライン)は武器の性能は現実の模倣ではない。 戦い方も狙撃やac130で空からの攻撃があるが、 自分で、今回は歩兵今回は飛行機で、と選べるようなものではなく、ストーリーに沿って幾人のキャラクタが自動で切り替わり自分はそれを操作する。 狙撃もac130も一度きりでそれ以外は全て歩兵。話の展開によって敵を追う回はトラックに乗って移動したりもする。 味方も敵も知能も低く、sasや海兵隊になっても一人で進むのと同じ マルチは即死。日本鯖しかやっていなかったが、皆強く f2に比べ難しい印象。 外人鯖でも…やってはいないが多分1death20killは難しいと思う。 人は今も多い 映像の設定は低ならnvidiaのgefo ce7600gsでも動く。濡れた光沢や煙の柔らかい表現をしても問題は無いが、アンチエイリアスを入れたとたん重くなる
ついについに待望の日本語版
ついに待ちに待った日本語版CoD4アップグレード版が発売されました。(4月7日〜) http: www.4game .net games 039 G003948 20080402002 今のところ(4月2日現在)予約という形ですがおそらくダウンロード方式になりますので売り切れということはないでしょう。(違っていたらすいません><) http: www.gamecity.ne.jp shop game activision cod4.htm 価格は少しお高めの3150円。「コールオブデューティー4 モダン・ウォーフェア 英語版日本語マニュアル付」を購入予定の方はあわせて購入をがおすすめします。(すべて英語だとほんとわけわからないですからね^^;) 「そんな高いの払えるか!」なんて方は下記のページから日本語版ModをDLしてインスコするといいでしょう。 http: www13.atwiki.jp cod4mod pages 134.html どっちにしてもこの商品はマルチプレイ、シングルプレイどちらも深い作品に仕上がっていますので日本語版が出た今、買うしかありません!
戦争体験ツアーみたいな感じ。
よく言われることですが、映画のようです。 良くも悪くも演出過多な展開で、気持ちは盛り上がります。 臨場感がものすごいです。本当に戦場にいるみたいな気持ちに なります。正直、私などは、すぐに殺されてしまうなあと感じました。。 ただ、シングルプレイは一度プレイしてしまうと展開が読めてしまうので 飽きるかもしれません。このあたりは仕方ないでしょう。演出を重視するなら どうしてもそうなってしまうと思うので。
日本語パッチ3150円、、、。
実はXBOX360を持ってるのですが、FPSはPCでやりたいって事で上記パッチが出てから買おうと思い待ってました。 が、3150円とは、、。 高過ぎです。本体と合わせると1万円て、、。 日本アクティビジョンの日本の顧客を舐めてるとしか思えない値段設定に買う気が失せました。 私と同じ理由で購入検討中の方も、海外版を買って有志の方が製作された日本語化MOD入れたほうが賢いと思います。 ということで、日本版は反発の意味も込めて星1つ。 追記: その後海外版を購入して日本語MODを使いプレイしました。 シングルプレイは敵の無限沸きはどうかと思いましたがかなり楽しめました。 特にFPSをあまりプレイしたことがない人にお勧めしたいです。 CoDシリーズは1から全てプレイしてますが、どれも初心者の方でも馴染み易いと思います。 これで日本のFPS人口が増えてくれれば嬉しいのですが、、。 あ、ゲーム自体の出来は星5つです。
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【くちコミ情報】
お布施ソフト
ファンディスクなのでそれなりの内容です。 過大な期待はしない方が賢明です。 お寒いギャグアニメDVDが本体価格の半分以上を占めていると思われ、よって他の部分はその残価並の内容となっています。 ショートストーリーもHだけで、内容も実用的?とは… 花札は最後に1枚絵がでるだけ、脱衣方式だったら星を追加しても良かったのだけど。
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【くちコミ情報】
スムーズ、ただしやりこみ要素少ない
グラフィックも最高にすればかなりのクオリティになりますが、メモリが少ない場合クラッシュします。でもコマ落ちなどの現象はほとんど見られません。サクサク動きます。 銃を使うときに一定時間だけスロモにできます。その間は画面がアップに寄るのでヘッドショットを狙えます。 武器のアップグレードが行えますが、それほど効果が実感できないのが残念。それほどムキになってアップグレードしなくてもラスボスまで十分戦えてしまうのは良い面でもあり悪い面でもあります。 ストーリーも楽しい、典型的な勧善懲悪です。 全クリした後は自由にマップ上をさまよってやり残したフリーミッションを続けることができます。 西部劇の世界観が好きな人は買って損はないでしょう。
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