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ジャンル内ランキング:81,788位
カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
哀愁系ロック
ゴーイングの楽曲全てに言えることかも知れませんが、彼等は小学校からの友達ということもあるせいか非常に彼等の等身大の飾らないありのままの姿を歌詞というメッセージと風景というメロディーに乗せて僕達ファンに届けてくれています。他のミュージシャンと違うなんかいつでもそばにいるようなそんな感じがします。かよわきエナジーを聴いていてそんな風に思えました。『ホーム』くらいまではわりとよかったですが、最近はちょっとアレンジが懲りすぎてメロディーがらしくなくなってきてる気がします。それだけゴーイングも演奏に上手さがでてきたのだと思えばすむことですが。
名盤
ゴーイングアンダーグラウンドのファーストメジャーアルバムにして、屈指の出来を誇る名盤。青春というものが持つ甘酸っぱさ、切なさが過剰なくらいに詰まりながらも、魅了的な曲の数々は、ボーカル松本泰生の卓越したソングライティング能力の賜。必聴。
切ない感じで心に響く歌
たまたま学園祭のライブで聞いたのが、このバンドを知ったきっかけでした。 全曲そのライブで初めて聞く曲だったのに、一曲目から メロディーが自然に入ってきて、ライブを最高に楽しむことができました。 翌日早々にCDを買って聞いてみたところ、全曲はずれなしでお気に入りの一枚になりました。 p その中でも「センチメント・エキスプレス」が私の中では一押し曲です。 このCDの特徴は、ゆっくりと心にしみてくるような切なさが心地よく 感じられるところだと思います。
感動した。
感動した。決しておおげさではなくて。涙も出た。それはよわよわしいボーカルのせい?切ないメロディのせい?それらももちろんあるけど、やっぱりどこかセンチメンタルでノスタルジックな詞が心をぎゅ―っと掴むんでしょうな。ポップよりでロックNGな人にも受け入れやすいアルバムだと思いまーーす。たくさんの人に聴いてほしいですね。
貫禄十分のメジャー・ファースト
屈託のないストレートなビートとメロディアスな旋律が胸を打つ。時にセンチメンタルな歌詞はあくまで先に進む強さをも秘めている。脳裏に浮かぶ描写が鮮烈だ。随所に伺えるポップセンスのあるアレンジも飽きさせない。最近希な人間味のある音を聞かせるユニークなロックバンドである。自信みなぎる充実の出来。
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カスタマーレビュー数:1
【Amazon.co.jp】
2000年7月のメジャーデビュー以来、心温まるサウンドで人気を集める兵庫県出身女性2人組、花*花のサードアルバム。笑顔でいるけど本当は孤独な少女の寂しさを歌いあげるアップナンバーの7thシングル<12>(アンドリュー・ゴールド「Lonely Boy」の日本語カヴァー)、いつも励ましてくれた大切な人との思い出を振り返る6thシングル<11>、穏やかなピアノフレーズと優雅なストリングスの音色が感動的なスローバラード<1>など、明るいハーモニーでいやしてくれる。(武村貴世子)
【くちコミ情報】
個性、満開
アルバムタイトルの由来がただ単に「使っているPCと持っていたマグカップの絵柄」というアレ?と思わせるものだが、中身の充実振りは目を見張る。 p ある意味「花*花ソング」である「涙のチカラ」が収録されている一方、今まで見られなかった切実な気持ちを歌う「こころのこり」、こじまの感性の賜物である「夜香梅」("やこうばい"と読みます)、ライブで耳にした人には朗報となる「POLAROID」の収録、そして先行シングル「LONELY GIRL」と同じ乗りでちょっと遊んでみました、と言いたげな「おうちへ帰ろう~Take Me Home Count y Roads」、沖縄文化に傾倒していることを象徴する「風鈴」と、これでもかこれでもかと色々な個性が耳の中に入っていく。 p このアルバム1枚で、花*花の2人が感じた四季が伝わってくる。
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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
パンク最高!
ジョン・デンバーの有名曲、「Take Me Home~」のカバーは最高!このバンドの代表曲になっていて、完全に自分たちのモノにしています。聞けば絶対元気になりそうな、そんな曲です!このマキシシングルに難点を言うなら、「Take Me Home~」の1曲があまりにインパクトが強くて他の曲がかすんでしまう!?ところ。とにかくホリデイズ入門に最適な1枚です。バンド解散が残念!
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映画の印象そのままに、透明感のある澄んだ曲の数々が収録されていてなかなかよいと思いました
映画の印象そのままに、透明感のある澄んだ曲の数々が収録されていてなかなかよいと思いました。 「カントリー・ロード」の替え歌「コンクリー・ロード」も収録されているのが気に入りました。
本名陽子さんの歌声が素敵な作品です
映画「耳をすませば」の中では、ぎこちなくカントリーロードを歌う 月島雫を本名陽子さんが演じていますが、映画のエンディングでは 確か透き通った歌声で別バージョンのカントリーロードを歌っていました。 p そのエンディングバージョンのカントリーロードが収められています。 カントリーロードというと、オリビア・ニュートン・ジョンのアレンジ や原曲を歌われて方もいますが、本名陽子は前者とはまた違った、透き 通った歌声が特徴です。 p 私は、聞きほれました。いつ聞いてもいいです。 他の曲ももちろんいいですよ。「耳をすませば」ファンとしては好きです。
サントラよりもお薦め
野見祐二さんが音楽を担当した「耳をすませば」のイメージアルバム。宮崎アニメは久石譲さんが担当することが多いのですが、本作でなぜ野見さんが音楽を担当されたのか、それは映画の中での調和を見ていただければお分かりかと思います。心理描写の多いこの映画では野見さんの音楽が実によく映えます。 p さて、サウンドトラックとイメージアルバムの購入で迷っている方もいらっしゃるかと思いますが、私はイメージアルバムの方を推奨します。サントラは音源集という副次的な産物。結果、短い曲が多くぶつ切りな印象を与えるのに対して、イメージアルバムはそれ自体を商品として製作されているためそういった不具合が解消されています。このあたりは好き好きだと思いますが。 さて、本作では名曲「バロンのうた」で原曲の素晴らしいアレンジが子供達の合唱に置き換えられてしまっているのが少々残念ですが、アルバム全体としては非常に良い出来です。コンクリートロードの合唱もききものですし、映画を見た人なら納得の一枚ではないでしょうか。
野見テイストがより味わえます
このCDを買うのを検討されている方は、すでにサウンドトラックを 所有されている方が多いと思います。 p 私もサントラをすでに持っていますが、買う価値はあったと思いました。1つは丘の町などの原曲がサントラと違った雰囲気でこれがまた素晴らしいのと、サントラ未収録のバロンのうたの合唱バージョンが入っているところでしょうか。 p ただ、曲数が少なく基本はサントラ収録曲と重なる部分があるので少々割高かもしれません。しかし耳をすませばにハマった人は買っておいて損はないかも。サントラと迷われている方は、サントラ版をお勧めします。
最高!
ジブリの作品はだいたいすべて気に入ってますが、一番共感したのがこの「耳をすませば」です。この作品に出てくる皆が一生懸命恋をして、悩んで、くじけて、そして、自分の目標にすすんでて、私はいっぱい励まされました。原作の本まで買ってしまった程です(笑)
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【くちコミ情報】
コンクリート・ロードいいですねぇ〜
いろいろ意見などを見て購入しましたが、やはり購入してよかったです。コンクリート・ロードもちょっと気になっていたので満足です。 コンクリート・ロードももちろん好きですが、9トラック目の夜明けも結構いいですよ。
映画の印象そのままに、透明感のある澄んだ曲の数々が収録されていてなかなかよいと思いました
映画の印象そのままに、透明感のある澄んだ曲の数々が収録されていてなかなかよいと思いました。 「カントリー・ロード」の替え歌「コンクリー・ロード」も収録されているのが気に入りました。
カントリーロード♪
最高!! これを聞くだけで耳をすませばを思い出してしまう。
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元気になれる!!
ベガルタ仙台のサポーターの曲らしいんだけどサッカー好きじゃなくても大丈夫。カントリーロードはもとがイイ曲なのでドミノがカバーしてさらに良くなったはず! fatのギミギミのカントリーロードもかなりいいからそっちも一回聞いてみる価値はある。 p dispo tの方はかなり遊んでアレンジしたんだろうなぁ 良くもなり悪くもなったかな 初期の頃とはちょっと違うね。 p 三曲目はどんなジャンルなんだろう?テクノって言うのかな、少なくともパンクじゃないね でも悪くはない うん、悪くない。
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【くちコミ情報】
ジブリは何処へ・・・
基本的には合格点ですが、普段のジブリ好きにはちょっとキツイか。 逆にダンスシーンで利用される方や派手はリミックスを期待する方にはちょっと物足りなさと粗さが残るか。 でも全般的にはキレイにまとまっていて、BGMとして利用なら良いと思います。ドライブなどはかなり効果が期待できます。 ラウンジだと少々うるさいかも。 反則的な1枚で、レコード店で視聴した時、最初は「買わない」と思っていましたが慣れるとわりと気にならなくなります。ジブリリミックスが詰まった1枚を是非!!
・・・
駄作。 daishiの作品は今まで全部聞いてきたが このアルバムはとにかくダサい。 購入を考えている人はitunesで「君をのせて」 のみを購入することをお勧めします。 とりあえず今まで買ったCDの中で 数少ない友人にも貸せないコレクションになりました。 次回作に期待したいです
ハウスとして聴かなければOK
1曲目だけ☆5個。あとは…すぐ飽きます。なので好きな作品の曲だけ聴けばいいと思います。 正直、ハウス目当てでこれを聴くのはかなり苦痛なんじゃないでしょうか。 そうじゃなくてもこれを通しで聴くのは結構しんどいものがあります。 「ジブリがすき〜」って人が聴く分にはまあ、良いアルバムなんじゃないかな、と思います。 思い入れのある作品なら補正もかかるでしょうし。そういう意味で☆3個。 『ジブリ好きな人が好きな曲だけ聴く』という前提なら☆4個つけます。 ハウスとして期待して予備知識込みで聴いちゃうと☆1個になる、のかなぁ…。 普段ハウスとか聴かない人にはオススメしてもいいと思います。
期待しすぎはダメかも
もともとダイシダンスは好きだったので当然のように購入。 でもなんだかイマイチ。。。それは私が期待しすぎていたからなのでしょうか? 彼をあまり知らない友人達に貸してみると何故か大絶賛。このCDでダイシダンスを知った人も多いよう。原曲を大事にアレンジされていることはひしひしと伝わるのですが、なんだか物足りないと感じてしまうアレンジが多い。気付けば3曲ほどしか聴いていません。 全ての曲を気に入ることは他の誰のアルバムでもなかなか無いことではあるかもしれませんが、もっと曲数を減らし、もっとじっくりとアレンジをして欲しかった。 私にはこのアルバムが未完成のような気がしてならない。
いまいち
全体として、"サボっている感" が否めない (シンプルとは別の意味)。 t ack 1、t ack 2の雰囲気は比較的好きです。 しかしながら、メロディが原曲と異なる部分がいくつかあり(特にトトロのサビ!)、 それはアレンジというよりも、"原曲をよく知らないまま作った" という印象が強く、とても気になった。 私も含め、ジブリ音楽に愛着がある方にとってはあまり好まれない内容でしょう。
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