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【くちコミ情報】
「海との友情」のみの評価ですが
この曲は歌詞と曲がすごく調和していて、Keikoの声も鮮やかに聞こえます。 何年経っても相変わらず素晴らしい声質ですよね。音質的には全体的に古く、 ぱっとしないと思いますが、また、それが合っているのかもしれません。他の曲は何ともコメントしようないです...笑
懐かしい
最後の曲は今聞いてもやっぱり夏を感じられる! p このCDに入ってるラップってマークパンサーじゃないよね?
CCCDじゃなきゃ買うのに・・・星マイナス5だけどまあおまけ。
最近の小室さんはとっても良いです。超かっこいい!もちろん彼女もだけど。音楽も高く評価できますね。海外でも通用するでしょう。Apple iTunes Music Sto e早く実現して欲しい
KCO
glo eのKEIKOのソロデビューマキシ。「HUMANRACE」「DREAMS OF CHRISTMAS」「CHRISTMAS CHORUS」「海との友情」4つもの新曲がこの中に収録されています。どの曲も小室さんやコラボレートした絡まりがいい感じに仕上がっていて、聴き応えのある1枚になってます。「今更KEIKO?」って思っている人がいれば絶対にいい意味で裏切ってくれるはずです!一度聴いてみてください!
懐かしいと共に、古い感じも否めない
このCDを聴いた時、90年代の事を色々思い出した。それほどこのKCOはglobeの楽曲と全く変わりない。正直、globeマイナスマーク・パンサーでは? p globeファンであれば楽しめる内容であると思う。が、古い感じも否めない。小室哲哉独特のメロディー(プラス個性的なKeikoの声)であるがために、プロデューサーとして全盛期だった90代後半を彷彿とさせてしまい、結果としてなんだか古い感じになってしまう。今風のラップも、入って来た瞬間とても違和感がある。 p 次は違うプロデューサーと組んでみてほしい。それは歌手とプロデューサーのどちらが悪いとかではなく、このままでは二人ともここで進化を止めてしまいそうだからだ。
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【くちコミ情報】
globeのボーカル「KEIKO」&あゆのユニット
一応ユニットですが、まあまあ良かったです!!小室寄りの曲形態とあゆの曲形態がミックスになった感じですが、まあまあの出来ではないかと思います。 にしても「KEIKO」の声は凄いな・・・
KEIKOの声が煩い
AyuとKEIKOが一緒にa song is o nを歌っています。曲自身は良いし、Ayuの声も良いのですが、KEIKOの声が少々高めに聞こえます。いつもどうりの歌い方で良いと思うのですが。
オイシイ一枚
浜崎あゆみとglo eのKeikoがデュエットするオイシイ一枚。きれいにハモっていて聴いていて楽しい。いかにも小室という感じのメロディーですが歌詞はなかなか良かったと思います。KEIKOの高音ヴォイスには圧倒されると同時に、うまいなぁと再確認しました。
いい曲じゃなー、こりゃ。
小室プロデュースのチャリティーシングル。なんとなんと浜崎とglo eのKeikoのデュエット。曲調は残念ながら一昔前の小室サウンドだけど、You a e the oneに通じる壮大さがここにはある。その中でもやはりKeikoの歌には耳を奪われる。シンプルだけどいい曲。
第1段
TKプロデュ-ス、アメリカ・テロのチャリティ-CD第1段。 年内3枚のシングルをだす内の一枚目。 (年始にアルバムリリース予定) p 作詞 浜崎あゆみ 作曲・編曲
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【くちコミ情報】
しっとり聞けて和んでしまう!!そんな曲♪
glo eのメンバーKEIKOのソロで、しっとり優しい中に強さのあるこの歌!!ぜひオススメシマス☆
ステキな曲☆
KEIKOさんの心にくる詞で綴られたまさにソロなんだな~と思う曲。メロディーも綺麗でKEIKOさんの歌い方もグッときます☆オススメ。
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【くちコミ情報】
力作かつアメリカでのブレークの始まりと認識してます
このCDもリマスタリングされ「The Wind and Wolf」というタイトルで発売されそちらを先に買いました。スリーブデザインも全く違いますが、内容はまったく同じです。やはり、聞き比べてみたくて購入しました。 このアルバムは特にイメージを喚起させらる曲が多いのが特徴です。 特に「The Wind and Wolf」は尺八を多く取り入れ、自然の厳しさ荒々しさが染みこむように 伝わってくるのが印象的でもあり、かつかなり渋いです。それと今では彼女のコンサートの定番となった「Kappa」も収録してあります。 スリーブデザインも彼女の良さが良く出ていてこちらの方が個人的には好きです。 この彼女の風貌と生み出された「The Wind and Wolf」の曲調を比べたとき、彼女の曲作りの才能に驚きを感じます。
独特の世界観を見事に表現 - No Borders
Keiko Matsui 3作目のこのアルバムが最初にリリースされたのが1989年。その頃からアメリカではKeiko Matsuiが評判になりはじめていたが、まだ日本人はごくごく一部にしか知られてなかった。 ジャズやフュージョン好きの私が初めてこのCDを手にしたのが、10年後の1999年、アメリカのCDショップでした。「なんで日本人のCDがこんなところにあるの?」と思いつつ、半分興味本位で買ってみて、聴いた時の新鮮さと衝撃は未だに忘れられません。 このCDを聴くと、Keiko Mastuiの音楽は様々なジャンルのBo de を越えていることが伝わってきます。ClassicalとJazz、ひいてはNew AgeやPopのBo de 、和と洋のBo de 、これらの融合は今の松居慶子さんの活動でも発展した形で受け継がれています。 ちなみに、CDも素晴らしいですがライブはもっといいです。松居慶子さんや和さんと少しだけ話したことがありますが、人間的に魅力のある方です。
信じられないアルバム2
思えばこのジャケット写真がジャズの輸入盤コーナーに並んでいた様は一種異様だった。そのお陰でその場で速購入した。聴いた。えっ。本当にアメリカ人こうゆうの聴くの?が、最初の感想。今でもライブで聴かれる5や8を収録。これだからアメリカ人はわからない。
聴きごたえあるピアノ&シンセ、そして・・・
この作品の国内盤に対応するものが「The Wind And The Wolf」ですが、私はUS盤の方を購入したのでこちらにレビューを書きます。 p 松居慶子さんといえば「Deep Blue」や「Whispe f om the mi o 」などの最近の作品においてリスナーのハートを刺激する洗練されたピアノ・サウンドを堪能することが出来ますが、この作品ではまた違う味わいを感じることが出来ると思う。 p このアルバムを象徴する曲を私なりにもし1曲だけ選ぶとしたら「8. kappa (wate elf)」でしょうか。この曲は日本的な旋律から入って途中で一転、聴き応えのあるシンセが鋭く響き、しびれさせてくれます。Smooth Jazzというジャンルでありながら「5. The Wind and the Wolf」とともに最近の日本人に忘れがちな“日本の心”を呼び起こしてくれると思います。 p 「5. The Wind and the Wolf」では松居和さんの尺八が冴えわたっています。えっ、ジャズに尺八?なんて聴かず嫌いにならないでください。慶子さんのピアノとのコンビネーションがとても趣深い1曲です。 p サックス好きな方には 「2. Light in the Rain」「9.Souveni 」がお薦めです。特に「2. Light in the Rain」は都会の夜にぴったりかも。 p アルバム全体的にとても10年以上も前にリリースされた作品とは思えません。最後にカスタマーレビューの“百読は一聴に如かず”だと思いますので、ぜひお手にとって聴いてみてください。
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【くちコミ情報】
編曲は小室最高傑作
このアルバムの最大の聴きどころは編曲であると思う。 そしてこの音は、プログレ等が好きな人に受けるのではと感じる。 様々な音が縦横無尽に飛び交い、 このアルバムは小室哲哉がこれまで作った音楽の中では、 最もバリエーションに富んだ音の使い方をしていると思う。 別レビューにて、キーやピッチが・・・との声もあがっているけれど、 その意見は恐らく、メロトロンというピッチの不安定な楽器を用いているためで、 好きな人にとってはむしろ心地の良い響きである。 ただKCOが特別好きな人にとっては関係ないのだろうけど、 ボーカルがお世辞にも上手いとは言えない。 これは小室哲哉が歌の上手さよりも、ボーカルのノリやリズム感、 声質(小室好きな声)を最優先しているからだと思うが、個人的には少々聴き苦しいレベル。 歌のメロディも新鮮味はなく(個人的には編曲が気に入ったため気にならなかったが)、 本人も意図的にやってそうな程に、いわゆる小室節も影を潜めている。 よって昔のような小室サウンドの歌を期待して購入すると、 ガッカリしてしまう可能性が高いだろうと思う。 色々まとめると、このアルバムはボーカル抜きか、 ボーカルパートをオルガンやピアノやシンセ等でのソロプレイで埋めてくれたら 小室哲哉最高傑作になったのではないかな?と思う。 しかし現実的には歌がしっかりと全曲あるので、 ボーカルレス加工が出来る人は、いっそ加工して聴いてみるとおもしろいかもしれない。 まぁプログレが好きで、小室哲哉のセンスも好きな人は 聴いてみて損はないと思う。
どう聞いても高校生のデモテープ並みでしょう?
楽曲うんぬんはさておき、音色、ピッチ、リズム… とても一つの時代を築いた人たちだとは思えないクオリティの低さです。 日本の音楽のクオリティってこんな物でしょうか…
英語が・・・
glo eの頃5thALまでめっちゃファンでした。 久しぶりにKEIKO、今までのglo e路線とは違い、気合が入っているTKということで楽しみにしていました。 しかし、、、英語が下手っぴ過ぎる・・・ glo eの頃もセインカミュが英語が下手な芸能人に挙げていたことがあったが これほどまで下手だったとは・・・。歌自体はいいんでしょうがそれでちょっと興ざめしちゃいました。。 英語を劉著に歌うこのご時世で堂々とこの発音で挑むとはなんというか。。。 あとLastDanceは民謡と西洋クラッシックの融合ですか?(特に歌い始め) 今回のアルバムは古い気がしました。 今の時代と合っていない様な・・ 5番トラックのような歌がもっとほしかったですね。6,7のほっこりした感じも好き。 小室氏の音の作りこみはいいんでしょうが、KCOの肝心の声の部分(歌唱法)を次回ではもっと考えてほしい。 glo eのRelation(特にlike a snowy kiss)みたいなアルバムが今のKCOに一番合っているんじゃないかなと思うんですが。。
いまいち良さが
さすがに全盛期のころと比べるのはよくないけどそれでもいまいち良さがわかりませんでした。きっと小室さんはもう昔のような売れ線の曲は書けないんだろうし書く気もないんだと思います。それならば思い切って小室さん以外の作曲家も迎えてみてもいいような気がしました。
毎日聴いてます
購入後、通勤中に毎日聴いています。ほぼ1ヶ月たちますが、いいですよ〜! KCOさんの歌は、心に響きます。何よりも、「幸せ」が伝わってきます。 小室さんが、自身のブログで自信作とおっしゃていたように、今までの様々なことの積み重ねが、この音楽なのだと思います。そう考えると、ファンとしては嬉しいです。
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【くちコミ情報】
Great CD!
いつもの慶子さんの美しい音楽にサウス・アフリカン・タッチが加わって、とても素敵なCDです。ボーカルを使った曲などもあり、最初から終わりまで本当に楽しめます。お勧めです。
ターゲットは全世界と感じます
松居慶子ファン待望の新作です。前作の「Walls Of Akendo a」と違い、かなりスムースジャズ的な楽曲が多いと思います。 今回は全編ピアノでの演奏で、キーボードでの演奏は有りません。 個人的にはキーボードプレイヤーの松居慶子が好きな私はピアニストとしてのプレーに少し残念な処も有ります。 (実際に日本人ジャズピアニストの某氏に「彼女はキーボードの奏法です。純粋なピアニストの奏法ではありません。 でも、プレーとテクニックは評価できます。」とプライベートの会話の時にお聞きした事を覚えています。) しかし、ターゲットを日本以外と考えると全体的には出来が良いです。今後の国際的な展開を考えると良い選択です。 特筆すべき事はコスモス時代を思わせる様な楽曲がある事。(あえて曲名は伏せます。)昔を思い出してしまいます。 総じて今までの音楽活動の延長線上にある作品には間違い有りません。 Keiko Matsuiの名を更に広める作品となる事と思います。 日本国内の販売がまだ未定なのが非常に残念。国内正規リリースが待ち遠しい限りです。
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95年のファースト・アルバム『イマジン』以降の諸作から選曲したケイコ・リー、初のベスト・アルバム。といっても第6作『ライヴ1999』からは選曲されておらず、正確にはこれまでの7アルバムとミニ・アルバム『ホワット・ア・ワンダフル・ワールド』から選曲した12曲に、話題の2曲を追加した全14曲入り。 その話題の2曲というのは<13>と<14>。<13>はケミストリーのアルバムに収録されたケイコ・リーのオリジナルで、そこでは堂珍嘉邦とデュエットを繰り広げていたが、ここに収録されているのはそれとは異なる新録音の初登場英語ヴァージョン。<14>は車のCM(日産ステージア)に使われ、同名のスペシャル・ミニ・アルバムも発売された人気曲。やはり本作の目玉曲は<13>だろう。なにしろこのヴァージョンは本作でしか聴けないのだから。さらに本作によって過去6年間のケイコ・リーの歩みをざっと振り返ることができるのもうれしい。ロマンティックなバラード・ナンバー中心の選曲なので、彼女の歌のうまさが際立つベスト盤だ。(市川正二)
【くちコミ情報】
たしかにこの声は癒される。聴いてるとなんだか安らかな気分になってくる。
彼女の声ディープボイスと称されるそうだが、心に染み入るハスキーボイスという意味なのだろう。そして、心地よく気持ちいい声とは彼女のような声をいうのだろう。わたしはジャズにあまり興味がないので、ジャズボーカリストである彼女の存在は、TVCM(確かニッサン)で彼女が唄うQueenのwe will ock youを耳にするまでしらなかった。 ジャズボーカリストはオリジナル曲をあまり唄わないのかどうかは、ジャズの世界に無知なわたしには分からないのだが、このアルバムはベストアルバムにもかかわらずカバー曲(しかも、誰も知っているような曲ばかり)がほとんどだ。どの曲も、彼女によって新らたな命を吹き込まれ、新しく彼女のオリジナル曲に生まれ変わったかのような新鮮な印象がある。 特にジャズから遠いところにあるジャンルの曲、例えばMichael Jacksonのhuman natu eのような曲にそれを強く感じる。 ピアノを中心とした演奏、緩やかなテンポの、彼女の声。夜寝る前に聴くと、安らかな眠りが約束されること間違いなし(笑)
贅沢な一枚
ケイコ・リーはディープボイスと称されるけど、ほんとに深みのあるジャズ向きのすばらしい歌声で、その歌唱力には脱帽させられます。なかでも「FLY ME TO THE MOON」は切なく、流れるように歌われてすばらしいです。「IMGINE」も「WE WILL ROCK YOU」も新たな息吹を与えられてオリジナルに劣らない出来映えです。「HUMAN NATURE」もいいですね。ベストというだけあって、ケイコ・リーの10年の詰まった捨て曲のない名盤です。
素晴らしい声ですね。聞き惚れます。
この「ヴォイセス」は、ファースト・アルバムの「Imagine」から最新曲「We will ock you」までの中から、ケイコ・リーの人気曲14曲を収録しています。 ルイ・アームストロングの名曲「What A Wonde ful Wo ld」を聴いていると、まるで黒人ヴォーカルと間違うほど深く暖かい声が流れてきます。ゆったりとしたピアノとストリングスに合わせる様にハスキー気味の声が、心地よいJazzyな世界に運んでくれます。 雰囲気のある深い声が、落ち着いた大人のジャズをイメージさせてくれます。癒し系のヴォーカルでしょう。 オリジナル曲を知っていると彼女の独特の「歌いまわし」を楽しめます。聴けば聴くほど引きつけられる声ですネ。 彼女のとても穏やかな低音の魅力に浸りきっています。 夜、静かに1人で聴いていると、自宅にいながら、高層ホテルのバーのカウンターに座って、静かにグラスを傾けている気分に浸れます。 彼女のヴォーカルの世界に浸りきりましょう。休日の夜には、お薦めです・・・。
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