|
4ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| BEFORE THE DAWN
川口大輔
(その他)
藤岡正明
(その他)
澤本嘉光
(その他)
秋元康
(その他)
松尾潔
(その他)
柿崎洋一郎
(その他)
松浦晃久
(その他)
¥ 1,835(税込)
¥ 1,635(税込)
ジャンル内ランキング:119,585位
カスタマーレビュー数:6
【Amazon.co.jp】
中島美嘉、CHEMISTRYの曲を手掛けたことで一躍脚光を浴びたソングライター、川口大輔のソロ1stミニ・アルバム(3万枚完全限定盤)。ヒット曲を次々と生み出す作曲家であり人並み外れたピアノの才能の持ち主、つまり編曲者としても一目置かれる存在の彼が、とうとうソロアーティストとしてそのヴェールを脱いだ。まさかこんなにすばらしい声の持ち主だとは!とろり溶けてしまいそうな甘いヴォイスが全編に広がる。早稲田大学在学時には、ラテン音楽に傾倒していたという川口らしく、ケミストリーに提供した曲<1>では、ラテン楽器を用いてボサノヴァ・テイストあふれるアレンジを施している。ここでは中島美嘉が参加。そのほか、<2>には、堂珍(ケミストリー)が、<3>には川畑(ケミストリー)がそれぞれ参加している点も見逃せない。ラストを飾るのは、川口大輔が親友の結婚を祝って作りあげたというバラード曲<4>。ケミストリーの1stアルバムに収録され、後にシングルカットされたこの曲で、彼の名は世間に知られることとなった。リリック、メロディー共に何度聴いても心にしみわたる名曲だ。マルチな才能をもった彼が、これからどんなすごいことをやってくれるのか実に楽しみだ。(中西 章)
【くちコミ情報】
「WILL」や「君をさがしてた」におけるアプローチの再発見
肩に力を入れない男性の歌声というのは聴きやすい。彼はだからといって薄っぺらく歌うのではなく、常に鼻腔に響きを集めそれを8割くらいの力で歌として操ってゆく。その耳に優しい歌声をx軸とし、後はy軸を実績のある高いライティングセンスにとると、その結果音楽は広い座標範囲をつくりだしていた。 特にケミストリーの名曲として世に広まった「君をさがしてた」は、ケミストリーの歌い方のほかに、こういう素朴なアプローチで詞をきかせる方法があることを、本人から示してもらった観があった。興味深いトラックはまだある。中島美嘉におくった「WILL」だ。これは女性曲を男性がうたう際の、絶対良い手本になるはずだ。特に転調部での安定度や落ち着きは、中島の歌い方のイメージとは別の視点を教えてくれる。楽曲本来の良さを再発見させられる。
才能溢れる人!
「才能溢れる人」とはまさにこういう人のことを言うのだと思う。 サンバのリズムもこなせれば、メロディアスなバラードまで幅広く、 彼の曲を聞いていると色んな景色が見えてくる。 そして聞き終わった後、凄く優しい気持ちになった。 中島美嘉さん、ケミストリーをはじめ、様々なアーティストに曲を提供しているが、 本人が歌うバージョンもどれも非常に心に響く。 特に02年W杯のオープニングテーマソングになった 「Let’s Get Togethe Now」は是非聞いて欲しい!
ひとりで
夜明かりひとつぐらいの中でこのアルバムを聴きながら パソコンに向かっていると、指がふと止まってしまう。 しんみりとじわじわと川口大輔のきれいな声とメロディと ピアノが心に溶け込んでいく。ケミストリーや、 中島美嘉や、藤岡正明とはまた違った歌に聴こえる。 最高です。
寝る前に毎晩聴いてます。
ケミストリーつながりで何となく買ってみたCDでしたが、もう手放せない1枚になりました。「STARS」「WILL」「Rewind」の3曲は、せつないメロディーラインと個性のある甘い声が見事にマッチしていて素晴らしいです!特に「WILL」は、中島美嘉バージョンとは違う曲に感じられるほどで、歌詞に、より説得力があるように思います。また、ケミストリーが歌った2曲も、アレンジが違うので楽しめますし、「君をさがしてた」は、ピアノ弾き語りでしっとりとした感じ。ケミストリーバージョンもいいですが、こちらもすごくいいですよ。 p 「誰が聴いても歌がうまい」と評価されるタイプの人ではないのかもしれませんが、「聴かせる」人です。こんなに綺麗な優しい声を持った人が、今までソングライターという裏方だっ!たことに驚きを感じます。心が癒される、優しい気持ちになれる作品です。お薦めします!
もっともっと聴きたい
ソングライター、あるいは鍵盤弾き!としてしか知り得なかった川口さんの世界に浸れる一枚。このミニアルバムでは、歌い手の色に染まらない、彼自身のなかにある世界を見せてくれたと思います。それが美しいだけではなくて、こんなにも深く優しいのかと胸を打たれました。うっとりするほどの30分間は瞬く間に過ぎて、何度も何度も聴いてしまいます。彼の世界に引き込まれてしまうひととき、それは心地よい時間です。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Sunshine After Monsoon
川口大輔
(演奏)
Yasushi Akimoto
(その他)
Daisuke Kawaguchi
(その他)
Yoshimitsu Sawamoto
(その他)
Mai Osanai
(その他)
Kiyoshi Matsuo
(その他)
Yanagiman
(その他)
Maestro-T
(その他)
I.S.O.
(その他)
¥ 3,059(税込)
¥ 2,905(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:167,900位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
早く次の作品を!!
コンピレーションアルバムsmoothの中に入っていたwillがよかったので購入しました。全曲素晴らしい内容でした。3曲目は中島美嘉が参加しています。
|
|
|
| 
おすすめ度
| morning~morning
¥ 1,260(税込)
¥ 19,800(税込)
ジャンル内ランキング:97,409位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
後のヒットメーカーが放った無名時代の確かな一矢!
川口大輔は既に音楽家として成功した人物である。しかしそんな彼にも無名の時代が確かにあった。それはケミストリーや中島美嘉の作品を生み出すはるか前の話だ。 p この作品集はその頃に製作された、曲数こそ少ないものの当時の彼を知るための今となっては貴重な音源だ。有名アーティストのサポート、そしてアルバイト。在りがちな下積み生活の中で彼が考えたこととは一体何だったのだろうか?その答えの一部はこの作品集の中に垣間見ることができる。(特にノノシレノノシッテクレを私は推す。)またジャケットのイラストは本人の手によるもので、ピアノマンとしてだけでなく、なかなかの絵心のある男でもあることが分かる。 もしあなたが彼の作品のファンなら、必ずこのCDを手に入れて欲しい。たとえ在庫が無くとも、ユーズドとの幸運な出会いを待ち望んで欲しいと思う。 p 最後にこのレコードをこれから探す人にひとつアドバイスをしたい。レコード探しとは、決して諦めてはならないものだ。レコードはプレスされた数だけこの世のどこかに眠っているのだから!
|
|
|
| 
おすすめ度
| Not Alone
川口大輔
(演奏)
小山内舞
(その他)
¥ 1,260(税込)
¥ 780(税込)
ジャンル内ランキング:272,028位
カスタマーレビュー数:1
【Amazon.co.jp】
シンガー/ソングライター川口大輔の2ndシングル。ドラマ「ひと夏のパパへ」(上戸彩主演/TBS系)の劇中音楽としてオンエアされると同時に視聴者からの問い合わせが殺到、急遽シングル曲としてリリースが決まったこの曲は、濃密な空気を生み出すメロディが印象的な、オーセンティック・ラヴ・バラード。「Not Alone」というストレートなタイトルに込められた想いがダイレクトに音像化された、情熱的なナンバーだ。川口自身が手がけたストリングスとホーンのアレンジも、高品質。(森 朋之)
【くちコミ情報】
バラードで本領発揮!
偶然プレ・デビュー盤を手にして早や半年。未だかつてないほどのはまりぶりで、彼の音楽を聴いています。巷では今でも中島美嘉やケミストリーの・・という紹介をされている彼ですが、そろそろその形容詞を忘れて、一人のソロ・アーティストとして聴いて頂きたいです。 p 2枚目のシングルとなる Not Alone は、甘い声を武器に彼のヴォーカリストとしての本領が発揮されたバラードです。デヴィッド・フォスターが好きというだけあって、正に泣きメロディ。CHEMISTRY作品も多く手がける小山内舞との共作の詞もとても良いです。個性的な甘い声で歌われる、どうしようもないほどにせつない曲・・。女性必聴! p Don't take・・は正直言って、恋愛感の違いで評価は分かれるかも知れません(笑)。聴いてみて下さい。 p 「出潮」は、心の内面が静かに映し出されたような歌詞で、頭の中で映像が出来る曲です。Not Alone とはタイプがまた違うバラードで、こちらはどことなく過去の感傷を疼かせるようなせつなさがある曲です。 p 川口大輔、まだ誰もが知る存在という訳ではないでしょう。でも、彼はきっとブレイクします。秋にはドラマ主題歌も決まっています。今のうちに是非チェックして下さい!
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Sunshine After Monsoon(CCCD)
¥ 3,059(税込)
¥ 231(税込)
ジャンル内ランキング:196,804位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
ライブを観たくなるピアニスト
久々に「カッコいいピアニスト」が現れたなー、というのが第一印象。 とかくポップス系の弾き語りピアニストはプレイが控えめで印象が薄いことが多かったりする。歌う曲もスローバラードが多かったりして、俗っぽくいえばカッコよさの点でギタリストに負けていることが多い。 そんな中で、ブラジル音楽がルーツという川口大輔のプレイスタイルはピカ一である。コードの掴み方にしても、打楽器のように鋭いタッチにしても、ギターにも負けないリズムの刻み方にしても、ポップス系というよりジャズ・フュージョン系なのだが、その姿が実にカッコいい。 また、ボーカリストとしても非常に魅力的な声を持っている。バリトン声域で少し甘め、ややうねりのある声質がすんなり耳に入ってくる。 そして、演奏する楽曲は紛れもなくライト&メロウなポップスであり、ラテンフレイバーなリゾートミュージックである。ラテン系のリズムを取り入れるにしても、3/2クラーベの5拍目をあえて16分遅らせていたり(ルンバ・クラーベですね…cf.M-01「Memo y Lane」)して、非常に柔軟な発想をもっている。この辺りはコンポーザー・アレンジャーとしてのセンスですよね。 印象的なピアノリフが聴けるリゾートポップの傑作M-02「Sun Showe 」、美しいメロディラインをもつミディアムバラードM-05「星の呼吸」、一発録りの気迫ある演奏を聴けるライブオープニング定番曲M-12「10月4日のテーマ」など、全編を通して実に爽やかなアルバムで海辺のドライブのお供には欠かせない1枚といえる。
祝!脱CCCD
このタイトルが発売された時はCCCDを理由にスルー。仮に将来、通常版で発売されたら購入するとは決めたが、相当先のことだと考えていた。わずか1年とは嬉しい誤算。もちろん曲に問題はないので今はamazonへの入荷待ち。(CCCD) の表示が消えるのが楽しみ。東芝EMIやavex他もこの再リリースの動きに追従して欲しいところ。
メロディーメイカー
Chemist y、中島美嘉らへの楽曲提供で知られる川口大輔の1stアルバム。揮発シングル4曲を収録した充実盤。すべての楽曲を自身が手掛けていることからも、出自が作曲に傾倒していることは明らか。その特徴は伸びやかな旋律。アルバムのタイトルで全てを表しているよう。プロデューサーは松尾潔氏であることからもChemist yとダブる部分は多いこのアルバムであるが、その提供曲も別アレンジで収録されている。(3)(13)がそれだが、ラテン風味のG oovyなアレンジの前者、メロディーラインが美しい(13)共に、メロディーメイカーとしての本領発揮。中島美嘉への提供曲(10)も、シンプルなピアノのアレンジで、本来のメロディーの美しさを際立たせることに成功している。アルバム全体の雰囲気はほんわかした感じで、所々に80年代のフレイバーが散りばめられている印象。ただ、ちょっとアレンジがJ-Pop寄りになりすぎているのが気になる。メロディー自体は秀逸なものもあるのだし、もう少し特徴を際立たせたアレンジにしてもよかったのではと思う。ちょっと残念。
豊かな将来性
待望のファーストアルバム。でも、Befo e the dawnが実質デビューだとは思いますが。あの衝撃は大きかった。聴いていないかた、このCDもおすすめですよ。 p ファーストアルバムも期待にたがわず。作曲家、アレンジャー(日本だとこれが分かれてしまうのですよね)としての才能は瞠目すべきものがあると思います。いい意味での等身大の若々しさと、サウンドの遊びというのでしょうか、立体感がいい。今後の伸びを十分感じさせる人だと思います。日本のミュージックシーンで、立体感のある都会派サウンド(しかもビジネスベースの)を自ら作れる新人が久々に出てきた、という印象を持っています。 p ゲスト・ボーカルですが、Let's get togethe nowの中島美嘉は重い。聞くたびにそう思います。中島美嘉に楽曲提供して、彼女が自分のものとして歌う分にはいいのだろうけど、川口さん自身のサウンドには彼女は合わないと思います。もう少し多彩な声を持った、抜けのいいボーカルのほうがいいのじゃないでしょうか。
「夢」と「現実」
<川口大輔って誰?って思った方、今この瞬間が「出会い」です! ・・・By「くーにゃ」さん p 先程ラジオで初めて彼の弾き語りを聴いた。 偶然出会った彼のパフォーマンス・・・ それは確かなテクニックに裏打ちされた、 洗練された楽曲、甘く切ない歌声だった。 p 「可愛いアイシャ」を聴きながらチラっとピアノも弾いていた。 p 「スティービー・ワンダーとセッションするのが夢」と語っていた。 いつか彼なら「夢」を「現実」に出来るかも知れない。 p 何の先入観もなくそう直感した。 興味のある方!「聴く価値あり」です!
|
|
|
| 
おすすめ度
| Sun Shower(CCCD)
川口大輔
(演奏)
Maestro-T
(その他)
¥ 1,223(税込)
¥ 1,219(税込)
ジャンル内ランキング:385,899位
カスタマーレビュー数:2
【Amazon.co.jp】
オーストラリアの先住民アボジリニの伝統楽器、ディジリトゥの音色に続いて登場するのは、まるで80年代の大滝詠一(または松田聖子)のような「これぞリゾート・ポップ!」とも言うべき鍵盤のフレーズと、90年代以降のクラブ・ミュージックの影響を感じさせる4つ打ちのビート。そして、サビメロのパートでは上品なソウル・テイストをたたえたストリングスが炸裂…。カラフルな音楽要素が“誰にでも理解できるポップス”として集約される様子は、川口大輔というシンガー/ソングライターのポテンシャルを鮮やかに証明している。問答無用で、気持ちいい。(森 朋之)
【くちコミ情報】
80年代の恋って感じ!?
懐かしく、でも新しく。この曲を聴いていると何だかホンワカした気持ちになります。是非オススメ!!
両A面にしたいほど!
森さんに先に書かれてしまいましたが、実は私もSun Showe を聴いた時の第一印象が【裸足の季節】【青い珊瑚礁】【夏の扉】などの、「全盛期の聖子ちゃんの夏の曲」でした。少し懐かしい感じが入った、原色感のあるキレイな夏ポップスです。 この曲もまたまた受注製作(JALオーストラリア・キャンペーンソング)ですが、イメージというあいまいなものを、毎回これほどきっちりと形(=曲)に出来るアーティストはそういないと思います。ただあまりに毎回受注制作なので、ファンとしては「本当に作りたくて作った曲なのか?」と勘ぐってしまうところも多少あり・・(笑)。しかし、楽曲としてはさわやかで素敵なことに間違いはありません。気がつくと口ずさんでいるようなキャッチーな曲です。 そしてカップリングの「君をうしろに乗せて」がすごい名曲です。メロディーも歌詞もアレンジもとてもシンプルで、Sun Showe とは全く違う静かな曲ですが、歌詞の映像や空気感がひしひし伝わってきます。琴線に触れると言うか・・。これは来ます、涙腺に。かなり・・。私的には、なぜか妻夫木聡が夜中に自転車を二人乗りしている映像を想像しました・・。 全く趣の違う2曲です。川口大輔のすごいところは、この引きだしの多さでしょう。ぱっと聴いて「●●の曲」とわかるアーティストもすごいですが、1曲1曲が常に違うテイストであるということもすごいことだと思います。5月のアルバム発売がますます楽しみです!
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| SMOOTH II
¥ 2,500(税込)
¥ 3,560(税込)
ジャンル内ランキング:124,859位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
なんとなく・・・
と言うタイトルのノリで購入。 聞いたことあるアーティストもいるのと値段が安かった のもあり良しも悪しもなく車内のBGMとしての役割と 言う意味も兼ねて。 しかし・・良い感じに聴けますよ。 私はakikoや川口大輔が好きなので定価で購入することに 関しては全くの抵抗なく購入しますが、このアルバムも 定価で買っても良いかな・・と思うくらいでした。 ただ、私の場合は常に最新の邦楽をチェックして聴いている 人では無いので新鮮な気持ちで聴けたかと思うのですが、 頻繁にチェックして聴いている方には「古い曲だなぁ〜」と か「知っている曲ばかりだから興味ない」でスルーされて しまうかな・・と。 いっっつも同じアーティストを愛聴している方で、 「偶にはなんか違うの聴いてみるかな」って思う方、試しに チョイスしてみたら如何でしょうか?
素直な気持ちで聴ける曲
自然に聞ける、なんとなく懐かしい、また、切なくなるような調べが心地よくて好きです。オムニバスなのでややばらけた感じもありますが、自分のお気に入りを3曲くらいは見つけられるのではないでしょうか。
まとまりの無い印象
色々な曲が入ってるけど、人によって聴く曲と聴かない曲はっきり分かれそう。実力派とそうでないアーティストが混在している。でも楽しい。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| HIGH CRIME
川口大輔
(演奏)
小山内舞
(その他)
Yanagiman
(その他)
I.S.O.
(その他)
Saigenji
(その他)
¥ 1,223(税込)
¥ 1(税込)
ジャンル内ランキング:204,792位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
新しい川口大輔!
「High C ime」は、ドラマの内容や映像にぴったりと合っていて、受注制作の相変わらずの完成度の高さにはただ驚くばかりです。曲調や大人っぽい歌詞と、やや幼さを残す甘い声質とのミスマッチが面白い曲です。 p それに対し「星の呼吸(いき)」は、声と曲とが違和感なく調和していて、しみじみと聴けます。作曲は夜中に散歩しながら、という彼ですが、この曲に関してはきっと作詞のインスピレーションも受けたのでしょう。眠りについた町で、なんとなくせつない気持ちで空を見上げる、という状況が、ひんやりとした空気の温度感で伝わる佳作。前作のカップリング曲「出潮」に共通する、振り返り系のバラードです。 p 「Not Alone (The Two Of Us)」は、前作の別バージョンで、Saigenjiのギター演奏によるもの。オリジナルはとてもせつない曲なのですが、ボサノヴァアレンジによって軽く生まれ変わっています。個人的には夏向きだとは思いますが、ボサノヴァ好きな方には夏も冬も関係ないと思いますので、お薦めです。素敵なアレンジです。 p ドラマで「High C ime」を聴いてご興味を持った方、既発の作品も是非聴いてみて下さい。彼のバラードを聴いたら、この曲以上にはまると思いますよ。
ミステリーを盛り上げるオープニング!
日本テレビ系のドラマ「共犯者」のオープニングテーマ。ピアノと独特の声、そして歌詞がこのミステリーを盛り上げていってくれます。今後どうなって行くのか楽しみです。
|
|
|
| 
| Sun Shower
川口大輔
(演奏)
Maestro-T
(その他)
¥ 1,223(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:615,251位
|
|
|
| 
| Not Alone
川口大輔
(演奏)
小山内舞
(その他)
¥ 1,260(税込)
通常24時間以内に発送
|
|
|
|
4ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|