|
28ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| WORKS I
小林武史
(演奏)
¥ 3,059(税込)
¥ 898(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:4,056位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
音数少なめで、ピアノに、時として、オーケストラ
サントラ、タイアップ曲からの選集。すべてインストです。こういう言い方は小林さんに失礼かもしれませんが、でも、親しみやすい坂本龍一ととらえればよいでしょう。 17は、M .Child enのツアーのオープニングに流れていた曲の初CD化。 ご自身のコメントのほか、M .Child en 1996-2000M .Child en 1992-1995にもライナー・ノーツを寄せていた小貫信昭氏による、10ページに及ぶライナー・ノーツもあり。
美しいアルバム
5曲目の「かんしょの唄」が一番いいです。「深呼吸の必要」という映画で使われています。 小林武史のメロディは本当に素晴らしいですね。
タイムコラージュ
ヘッドホンでじっくり聴いても、なんとなく流しても良いアルバム。 個人的にはDuality+TESTA ROSSAの歌ものアルバムもだいすきなので、 WORKS2では歌も入れてほしいです。 歌ってください!
小林武史としてのアルバムが出る!
今までは、ミスチルやマイリトルラバーで存在は大きくあったが、 小林武史として名を売り出す記念すべきアルバムですね。 今回、選曲されたものは映画からのものがほとんどですが、 半分以上、映画を見ていないため、映画の先入観無く聞くことができました。 が、逆を言えば、その見ていない映画が見たくなりました。 ミスチルやマイリトルラバー、salyuなどの音源とは違う音が聞けるアルバムです。 ただ、もし、サントラをそれぞれ持っている人がいればダブり感はあるかも・・・。 でも、ファンなので☆5つです。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Fantasia 小林武史
¥ 2,940(税込)
¥ 2,793(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:228,052位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| テスタ・ロッサ
¥ 2,854(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:229,036位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| デュアリティ
¥ 2,854(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:209,158位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Swallowtail Butterfly オリジナル・サウンドトラック
¥ 2,854(税込)
¥ 2,497(税込)
ジャンル内ランキング:98,460位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
今でも聴いています。
ほんとにいいアルバム。 たまにすごく聞きたくなって、CDをトラックからゴソゴソ探してきて、ひとりでゆっくりスワロウテイルの世界に浸っています。 懐かしい気分になれるんですよね。これはよい音楽を聴いたときに共通してみられる心理だと思います。 テーマ曲の「スワロウテイル」と♪ママズオールライト〜という歌が特に好きです。
「MAGIC MONEY」の美しさと、ロンドンフィルハーモニーの弦の音
DVDのメニューページに流れていた音楽が、あまりにきれいだったので、その曲を知りたいと思い、サントラを買いました。それは9曲目の「魔法のお金」でした。遠くで鳴っているようなピアノの音が、オルゴールのように聴こえます。 p アルバム全体は、ロンドンフィルハーモニーの演奏で、ロンドンアビーロードスタジオで録音&ミックスされた本物のオーケストラの弦の音が魅力です。特に5曲目「グリコの心」や7曲目「HIOの心」、ラストの「YEN TOWNのテーマ」などは、秋の夕陽みたいにしっとりとしています。
非常に良い作品である
まず最初に指摘しておくが、この作品はYEN TOWN BANDではないはずである。小林武史によるオリジナルサウンドトラックと表記されるべきであろう。それはともかくとして、スワロウテイルという作品、映画も素晴らしいが、小林の音楽が実に素晴らしい。岩井俊二の映像と小林の音楽(YEN TOWN BANDも含めて)の相乗効果により、圧倒的な印象をもたらしているのである。「世紀末の詩」同様、このアルバムは一つの音楽作品として十二分に成立している。お勧めしたい作品である。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| リリイ・シュシュのすべて オリジナル・サウンドトラック『アラベスク』
¥ 2,860(税込)
¥ 2,499(税込)
ジャンル内ランキング:87,886位
カスタマーレビュー数:8
【くちコミ情報】
ヒーリング?
映画がきっかけで購入に至る。 ほんとはヒーリングミュージックってあまり好きじゃないんだけどなあ。 案外いやされたがりなのか? 生きる活力が湧くというよりは自分にとっては脱力系です。 ふだんはそれほど聴かないと思う。でもしんどい時にはきっと聴く。 胎教にはとてもいいかもしれない。
ドビュッシーの娘、シュシュ。
映画の曲が、沢山。 ドビュッシー、sight、翼をください、など。 夏の風の神、が好き。 アラベスク、全て入っていないが、まあ、無難な所だろう。 映画を、彷彿とさせる。 サントラなんだから、あたりまえか。
ひとつになる
毎日聴いています。聴けば聴くほどイイです。 映画と同じように、CDウォークマンを持って近くの 公園へよく行きます。 野原に寝ころんで空を眺めながら聴くと、そのエーテルって いうのが全身をかけめぐる感じがします。 地球の自転を感じられる瞬間も。 ぜひ。
LiLy
映画を思い出す・・・ 主人公の心に音や詩が 本当に共感している気がして あたしはスキです。 あたしにも わかる。 言葉で 伝えるのは難しいですが 誰でも心に 闇があると思うの そんな心が この音を 欲しがってる。 是非 聞いてみて欲しいです。
エーテル
エーテルが何なのか。。それはわからないんだけど、なんだかエーテルがあるって気がします。私にとってエーテルは神の領域の音の世界な感じ。まさにそれです。映画を見たからよけいにそう思うんだと思います。このCD、リリィシュシュ、映画、すべてが私の世界を変えました。
|
|
|
| 
| わが故郷より スメタナ
¥ 3,262(税込)
¥ 3,100(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:376,278位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| everyhome
¥ 1,260(税込)
¥ 100(税込)
一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。
ジャンル内ランキング:38,213位
カスタマーレビュー数:44
【くちコミ情報】
叫べる数少ない女性
鬼束ちひろさんを「ロッカー」であると形容し、誉め讃える声が多々ある。まあ、鬼束さんの淡泊に感じられる一面を考えると、当人にはどうでもよい事なのかもしれない。それでも海外でさえ女性でロッカーといえるのは、ジャニス・ジョプリンしか不勉強故に知らない。この二人の叫びは、聴衆を憔悴に追い込む強烈な毒性を誇る。嘘がない絶叫には胸が引き裂かれたかのような痛みを覚え、それこそが聴き手が抱く感動というものなんだろう。このシングル・リリースの「eve yhome」……叫んでいるのだ!!!壊した喉が戻らずとも、目一杯の力で純粋に心を吐き出した歌声は崇高である。これこそが随一と名高いの歌唱力の証明だ。[希代の歌姫]の座は依然として揺るぎない。鬼束さんの発表作品上、紛れも無い代表作にして最高作である。
今まで聞いた鬼塚の曲で
一番好きな曲になりました。 「前に進みたい」という思いと「此処に留まっていたい」という思いがせめぎあっているように感じました。
風を受けて歩くイメージ
復活後シングル第1弾!! 風が吹くイメージという表題作は、彼女の声とピアノだけというシンプルな作り。それでもちっとも音数が物足りない気がしないのが、鬼束の存在感の凄まじい所。 大人になれない大人について歌ったというけれど、復活後の第1声でこの最初の歌詞を唄うというのは、やはり深い。 長く長く彼女のファンだったという方も、これから出会うという方もゼヒ。
日本でデヴューした人とは思えない。
70年代ならまだしも女性ソロだとシンセ塗れで輪郭がはっきりしないが美メロというのが圧倒的に多い今の日本でこういう人がまだ残っているのに驚き。コーラスハーモニーも甘ったるいストリングスもほとんど無し。かなり難解なメロディラインなのだが、ピアノをバックにブルージーな色合いを持った力のあるヴォーカルが曲を引っ張っている。こういう音楽は今では、一部を除いてアメリカやカナダでもなかなか出てこない。アメリカでは依然としてJ-popと言うとどれもこれもCatchy&c eepyだという偏見(もちろん間違いだが)があるが、このEve yhomeとMagical Wo ldを聴かせて、この人が完全な日本の音楽業界から出てきたのだと即断できる人はほとんどいないだろう。日本人だけでなく、未だに70年代のAme ican Gothicが好きな懐古主義なアメリカ人でも満足できる、それだけ凄みのある曲。
感動の曲
自分は昔から鬼束さんのファンなので復帰と聞いたときはとても嬉しかったです。 この「eve yhome」を最初に聞いたときやはり以前とは歌唱力が落ちているイメージでしたが 繰り返して聞くたびに歌詞の意味やこの曲が復帰して最初に作られた理由がわかるような気が しました。前の方のレビューにもあるようにこれからは周りに流されず自分のペースで少しずつ曲を 作ってもらいたいです。アルバムの発売も楽しみにしています。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 指切り
¥ 1,260(税込)
¥ 1(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:93,042位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
窈ちゃんの「新しい皮袋に古い酒」
小林武史氏プロデュースということで心配していた(爆、失礼!) のだが・・・ すばらしい仕上がりです。 「指切り」では、ロック調のリズムにのせて窈ちゃんがはかない 恋を切々と歌い上げる。いつもの歌いまわしは健在。おー、なか なかにすばらしい取り合わせだ! 名越由貴夫のザクザクッとくるギター、昭和歌謡風?のちょっと 俗っぽ気味のホーン・アレンジもgood(編曲も小林武史)。 2曲目の「音叉」は、テクノ風(←死語)の電子音がとびかう中、 窈ちゃんの珍しく無機質なボーカルがさえる。 3曲目「ぱぱへ」は、「ありが十々」「大家」「影踏み」に続く パパ物の第4弾。今度は窈ちゃんは抜き気味のボーカルで、半音階 の多い不安定なメロディーを見事な安定感で歌う。「9月20日は wedding pa ty」という歌詞には、おもわずドキッとしてしまう。 だって、ほんとうは窈ちゃんの誕生日なんだもん。 シェーンベルグではないが、「新しい皮袋に古い酒」。 お昼のランチ(シングル)を食べに行ったら、フルコース(アルバム) 級のお料理が出てきた、というくらいの充実度。
切なく激しく…
前作[かざぐるま]はしっとりした癒し系の作品でしたが こちらは一青さんとしては珍しい、ギター中心のサウンドの曲。 小林武史さんプロデュースという事ですが、今までより激しく 直接的な感情表現がされていると思います。 作詞は一青さんご自身によるものなので、激しい中にも 歌詞の中に彼女らしい優しさ、繊細さも感じられます。 癒し系の曲メインでしたが、こういった作品も斬新でたまには いいかも、と思いました。カップリングの[ぱぱへ]も好きです。 「聴き易さ」でいくと前作のほうが上かもしれませんが新鮮です!
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Leaving Home best live tracks II
大村憲司
(演奏)
沼澤尚
(演奏)
矢野顕子
(演奏)
村上“ポンタ”秀一
(演奏)
小林武史
(演奏)
松原秀樹
(演奏)
タカミズケンジ
(演奏)
青木智仁
(演奏)
寺谷誠一
(演奏)
Kyon
(演奏)
¥ 2,500(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:10,394位
カスタマーレビュー数:4
【Amazon.co.jp】
98年11月に49歳の若さで急逝した伝説のギタリスト、大村憲司の89~97年にかけての未発表ライヴ音源が2枚のCDにまとめられた。それが『Left-Handed Woman best live tracks I』と本盤。どちらも甲乙つけがたい素晴らしい演奏が詰まっているが、こちらは比較的ブルージーなナンバーやメロディアスなナンバーが多く、CD化自体が初となる彼自身のオリジナル曲も聴くことができる。 盟友の村上“ポンタ”秀一、佐藤博、矢野顕子ら、いずれ劣らぬツワモノたちと繰り広げる音と音との「会話」のなんと饒舌なことか。なかでも、矢野顕子のピアノとの魂の交歓に思わず息を呑むラストの「リーヴィング・ホーム」はとにかく絶品。歌心あふれる彼のギター・プレイが堪能できる秀作アルバムといえる。(木村ユタカ)
【くちコミ情報】
日本の“ギターの神様”
すばらしいです。世界に誇れる日本人の一人 大村憲司さんのライブ音源です。 間違いなく日本が誇る最高のギタリストです。 特に3曲目「トーキョーローズ」での ギタープレイはまさに「侍」!本当にすばらしいです。 とにかく聴くべきです。もはや日本の“ギターの神様”いや 世界の“ギターの神様”です。亡くなられたのがあまりに惜しいです・・・
未発表曲が嬉しいⅡ
Ⅰの方は未発表曲なしだったが、Ⅱは未発表曲が5曲も収録。未発表曲はどれも気に入った。往年のフュージョンを思わせる曲調の「トーキョー・ローズ」が一番のお気に入り。Dマイナーの4ビート「グリーディ・ウーマン」とワルツの「ザ・レディ・イン・グリーン」もとてもいい曲だ。大貫妙子との共演曲「突然の贈りもの」も良かった。クレジットを見たときはアコギと歌で演奏しているのかと思っていたが、キーボードが伴奏を付けており、その上で大村憲司のギターがメロディーを奏でる。次に大貫妙子が登場する、その後ろでオブリガードのフレーズを奏でる大村憲司。渋い。 キーボードの音色がイマイチなどの不満もあるが、大村憲司のギターが堪能できるだけでありがたい。個人的にはⅠより、こちらのⅡの方が気に入っている。
こんなの、もっともっと出してくれ
これはまた、とても貴重な音源を出してくれたものです。晩年のライブ音源が残っているとは思っていたが、未発表曲中心のアルバムが出るとは思っていませんでした。これほどのオリジナル曲をもっていながら、またこれほどのミュージシャンでありながら、なんでもっと自己名義の作品をリリースしなかったのか、今もって不思議ではある。しかし、それよりも何よりも、こんな素敵な演奏をしてたんですね。ミュージシャンとしての存在感がそこかしこに漂ってる演奏です。また、大貫妙子、矢野顕子との共演も最高のコラボレーションを繰り広げています。
こんなの、もっともっと出してくれ
これはまた、貴重な音源を惜しげもなく出してくれたもんだ。晩年のライブ音源は残っているだろうとは思っていたが、アルバム未収録の曲がずらりとならぶのは圧巻だ。オリジナル曲がこれほどあるのに、そしてこれほどのミュージシャンがどうしてもっとアルバムリリースされなかったのか、今もって不思議である。それよりも何よりも、ここで展開されるギターミュージックの素晴らしさ。大貫妙子、矢野顕子とのコラボレーションも気心知れた仲間であるからこそって感じで最高ですよ。また、あの名プロデューサー小林武史氏と一緒にやっていたことも、うれしい発見である。彼って、こんなところでも活躍していたんですね。
|
|
|
|
28ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|