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| なかにし礼・訳詩 モーツァルト:愛のうた
モーツァルト
(作曲)
なかにし礼
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羽田健太郎
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中村均
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| グッドバイ・マイ・ラブ
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| シャンソンDEパリの香り
なかにし礼
(翻訳)
山本雅臣
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工藤勉
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松山善三
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泉真也
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津田誠
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
声に魅力を感じました!!
アーティストデビュー1stシングル。 ふんわりと包み込んでくれるような声を持っているアーティストだと思います。 ブリーズライトを着けているからかもしれませんが,鼻にかかっているような感じもします。 「わかってくれるともだちはひとりだっていい」は,本人の意思が反映された詞で,ポップでリズム感ある前向きな明るい曲です。 「夜明け前」は,作曲をされた樋口康雄(ピコ)さんが,秋山奈々さんと同じ年齢くらいの頃に歌われていたそうです。 この曲は,幼い恋の終わりを歌っており,しっとりとした癒される曲です。 秋山奈々さんのファルセットにアーティストとしての魅力を感じます。 他のアーティストにはない,秋山奈々さんらしさが表れていると思いますので,おススメします!!
癒されます♪
まだ初々しい感じですが、2曲とも癒されました♪特に1曲目は奈々ちゃん自身の過去にあった出来事から作られています☆予想以上に歌声が良かったです☆これからも奈々ちゃんのアーティスト活動に注目です!
歌声がいい
意外な歌声に、引き込まれました。 テレビ(仮面ライダー響鬼)で観ていたときと、声が印象が大きく異なりました。 個人的には、こんな歌声、大好きです。 でも、歌唱力は要努力かな。
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| ベートーヴェン:交響曲第9番
ベートーヴェン
(作曲)
栗山文昭
(指揮)
堤俊作
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なかにし礼
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東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
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【くちコミ情報】
ちあきなおみの魔力の秘密
この4月20日に揃って復刻された4点をもって、コロンビア時代のオリジナルアルバムのうち、初期の数点を除いた分が出揃ったことになります(ただし、2点ある『もうひとりの私』だけは変則的な形で―1つのアルバムに統合されて―昨年10月にリリースされました)。ファンのひとりとして嬉しい限りです。 p そして4点の中では、もっとも早い時期に発売されたのが、この『円舞曲(わるつ)』(1974.5.25)で、直前に発売されたシングル4曲―「夜間飛行」(1973.6.25)、「あいつと私」(1973.11.25)、「円舞曲(わるつ)」(1974.3.10)とそのB面曲「女の旅」―と、70年代初めの歌の数々、大ヒットした歌もあれば、ヒットには繋がらなかったもののファンの間では根強い支持のある歌、そういったカヴァーするには厄介な歌8曲とから構成されています。 p このアルバムを通して改めて思ったことは、ちあきなおみの歌は“何とドラマチックなのだろう”ということです。ファンを惹きつけて止まない彼女の魅力(というよりも魔力と呼ぶ方が相応しい)の一端が、そこに潜んでいるように思います。 小坂明子の歌う「あなた」は、ミリオンセラーとなった大ヒット曲ですが、私は好きではありませんでした。しかし今回、ちあきなおみの歌を聴いて、乙女チックな夢物語と思っていたものが、そうではないということを初めて知りました。 また、布施明のこの歌を聴きなれているひとにとっては、ちあきなおみの歌う「積木の部屋」に最初は戸惑いを抱くかもしれません。でも、何度か繰り返し聴いていると彼女のその魔力の秘密が浮出てくる筈です。 p このレコーディング直後に体調を崩して、ちあきなおみは入院・療養を余儀なくされますが、そういったことなど微塵も見受けられない魅惑の歌声に、あなたも搦捕られてみては如何?
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