|
15ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| The No-Cry Sleep Solution: Gentle Ways to Help Your Baby Sleep Through the Night (Pantley)
Elizabeth Pantley
(著)
William Sears
(はしがき)
¥ 1,801(税込)
¥ 1,886(税込)
通常9~13日以内に発送
ジャンル内ランキング:12,851位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| The Baby Book: Everything You Need to Know About Your Baby--From Birth to Age Two (Sears, William, Sears Parenting Library.)
Martha Sears
(著)
Robert Sears
(著)
James, M.D. Sears
(著)
William Sears
(著)
¥ 2,483(税込)
¥ 2,456(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:10,112位
カスタマーレビュー数:57
【Amazon.co.jp】
現役の小児科医で、自らも8人の子どもを育てたシアーズ博士と看護婦である妻マーサによる育児書。小児科医と看護婦が科学的根拠と豊富なデータ、子育てを経験した夫婦への取材結果をもとに述べており、信頼できる。内容は出産に始まり、離乳、2足歩行、トイレトレーニングまでと0~2歳児に関するあらゆるトピックを網羅している。 出産から新生児に関する部分では、いいお産、安全なお産をするためのアドバイスに始まり、医師の選び方、新生児を迎え入れるために必要なグッズのリスト、授乳やベビーマッサージの方法などが紹介されている。授乳に関しては「母乳かミルクか」という古典的命題から、正しい吸いつきを促す方法、授乳ポジション、手による搾乳の方法までイラスト入りでかなり詳しく説明されている。もちろん、母乳の出ない人のために、粉ミルクの選び方や哺乳びんの消毒の方法についても解説している。 6か月から1歳の子どもを持つ親にとっては、栄養学の知識をふまえて書かれた離乳食の与え方の部分が参考になるだろう。赤ちゃんに好まれる食べ物やヘルシーな食事の作り方、食事の与え方など、離乳時期のあらゆる疑問に答えている。また、この時期の悩みである子どもの寝かしつけ方、夜泣きを防ぐ方法なども紙数を割いて詳しく説明されており、重宝する。 1歳から2歳の子どもを持つ親には、子どもの歩行能力やおもちゃ遊び、言語の発達などについて解説した22章以降が役に立つ。発育の目安も表で示されているので参考になる。また、気になる病気に関しても、巻末に各病気の諸症状と対応方法を記している。これから出産を迎える夫婦や子育て中の夫婦にぜひおすすめしたい良書である。(土井英司)
【くちコミ情報】
いい意味で育児ずれをするために
母親としての自分に第1子から自信が持てる人なんて皆無だと思います。 昔,子沢山だった頃のお母さん達は3人4人と育て上げてゆく中で, 「あら,大丈夫よ。」 と新米お母さんに言ってあげられる肝っ玉かあさんになっていました。 近年,自分がどう育てたかを押し付けるタイプの先輩母は多くても,「大丈夫よ」と背中を押してくれる人は少なくなっているような気がします。 本書は8人の子供達を育て上げた小児科医のお父さんと,始め看護師それから主婦のお母さんの書いた育児書です。 みながみなすくすくと育てやすい子供達だったわけではありません。 癇が強い(文中では「感受性が強い子」と表現されます)いわゆる育てにくい子,ダウン症を抱えて生まれてきた子,いろんな子供達を二人で育て,お父さんが医師としてさまざまなタイプの親と子に接した上で導き出した「大丈夫だよ」と「こうしたらいいんじゃないかな」が押し付けがましくなく著されています。 万人にお勧めできる本なのかは私には判断できませんが,ぎちぎちと子供を育てるのはしんどい,子供と触れ合うことを大事にしたい親にはとても頼りになる1冊です。 あ,活字が苦手な人にはあまり向かないかも。みっちり詰まっていますから。
細かすぎるけど
分からないことはこの一冊で解決できそうなほど知りたいことについて書いてありました。 海外の本なので日本人に合わないだろうなって部分もありましたが補足されていたので特に問題はないと思いました。
知りたいことは全部書いてある
とても良い本です。 育児で悩んだ時はまずこの本を読んでいます。 すると知りたいことは全部書いてある。 もちろん民族の違いもあるのですが、 その点はきちんと注釈もあって、 本当に頼りにしています。
期待以上!!
中身がわからないまま注文したんですが、一般の人でもわかる専門書ってとこがよかった。医療の知識がない人でも読みやすく、医療の関係者はアメリカの考え方なども読んでいてわかったので面白かった。私の好きなとこは、D に聞いては聞いてはいけない質問など載っていたのが面白かった。
出産前の時間に余裕のあるときにおすすめです
一年間仕事を休んで育児に集中していますが、本当に仕事に戻れるのかなど、出産前の休暇中は非常に不安になったりもしました。(今は忙しくてそれどころではありませんが)シアーズ博士の言葉にほっとし、まずは育児を楽しみ集中しようという気持ちになれました。人それぞれ状況も違いますしすべて受け入れることはできないと思いますが、知らないために不安になることも多いと思いますのでそういう人が予備知識として、また心を落ち着かせるために読む本としては適当な本ではないかと思います。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| The Family Nutrition Book: Everything You Need to Know About Feeding Your Children from Birth Through Adolescence
William Sears
(著)
Martha Sears
(著)
¥ 2,144(税込)
¥ 2,107(税込)
通常9~14日以内に発送
ジャンル内ランキング:13,318位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| The Discipline Book: Everything You Need to Know to Have a Better-Behaved Child-From Birth to Age Ten
William Sears
(著)
Martha Sears
(著)
¥ 1,693(税込)
¥ 1,878(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:16,230位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Father's First Steps: 25 Things Every New Dad Should Know
Robert Sears
(著)
James M., M.D. Sears
(著)
William Sears
(はしがき)
¥ 1,463(税込)
¥ 1,650(税込)
通常9~13日以内に発送
ジャンル内ランキング:28,098位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| The Baby Book
William Sears
(著)
Martha Sears
(著)
¥ 2,978(税込)
¥ 2,878(税込)
通常9~14日以内に発送
ジャンル内ランキング:36,968位
カスタマーレビュー数:57
【Amazon.co.jp】
現役の小児科医で、自らも8人の子どもを育てたシアーズ博士と看護婦である妻マーサによる育児書。小児科医と看護婦が科学的根拠と豊富なデータ、子育てを経験した夫婦への取材結果をもとに述べており、信頼できる。内容は出産に始まり、離乳、2足歩行、トイレトレーニングまでと0~2歳児に関するあらゆるトピックを網羅している。 出産から新生児に関する部分では、いいお産、安全なお産をするためのアドバイスに始まり、医師の選び方、新生児を迎え入れるために必要なグッズのリスト、授乳やベビーマッサージの方法などが紹介されている。授乳に関しては「母乳かミルクか」という古典的命題から、正しい吸いつきを促す方法、授乳ポジション、手による搾乳の方法までイラスト入りでかなり詳しく説明されている。もちろん、母乳の出ない人のために、粉ミルクの選び方や哺乳びんの消毒の方法についても解説している。 6か月から1歳の子どもを持つ親にとっては、栄養学の知識をふまえて書かれた離乳食の与え方の部分が参考になるだろう。赤ちゃんに好まれる食べ物やヘルシーな食事の作り方、食事の与え方など、離乳時期のあらゆる疑問に答えている。また、この時期の悩みである子どもの寝かしつけ方、夜泣きを防ぐ方法なども紙数を割いて詳しく説明されており、重宝する。 1歳から2歳の子どもを持つ親には、子どもの歩行能力やおもちゃ遊び、言語の発達などについて解説した22章以降が役に立つ。発育の目安も表で示されているので参考になる。また、気になる病気に関しても、巻末に各病気の諸症状と対応方法を記している。これから出産を迎える夫婦や子育て中の夫婦にぜひおすすめしたい良書である。(土井英司)
【くちコミ情報】
いい意味で育児ずれをするために
母親としての自分に第1子から自信が持てる人なんて皆無だと思います。 昔,子沢山だった頃のお母さん達は3人4人と育て上げてゆく中で, 「あら,大丈夫よ。」 と新米お母さんに言ってあげられる肝っ玉かあさんになっていました。 近年,自分がどう育てたかを押し付けるタイプの先輩母は多くても,「大丈夫よ」と背中を押してくれる人は少なくなっているような気がします。 本書は8人の子供達を育て上げた小児科医のお父さんと,始め看護師それから主婦のお母さんの書いた育児書です。 みながみなすくすくと育てやすい子供達だったわけではありません。 癇が強い(文中では「感受性が強い子」と表現されます)いわゆる育てにくい子,ダウン症を抱えて生まれてきた子,いろんな子供達を二人で育て,お父さんが医師としてさまざまなタイプの親と子に接した上で導き出した「大丈夫だよ」と「こうしたらいいんじゃないかな」が押し付けがましくなく著されています。 万人にお勧めできる本なのかは私には判断できませんが,ぎちぎちと子供を育てるのはしんどい,子供と触れ合うことを大事にしたい親にはとても頼りになる1冊です。 あ,活字が苦手な人にはあまり向かないかも。みっちり詰まっていますから。
細かすぎるけど
分からないことはこの一冊で解決できそうなほど知りたいことについて書いてありました。 海外の本なので日本人に合わないだろうなって部分もありましたが補足されていたので特に問題はないと思いました。
知りたいことは全部書いてある
とても良い本です。 育児で悩んだ時はまずこの本を読んでいます。 すると知りたいことは全部書いてある。 もちろん民族の違いもあるのですが、 その点はきちんと注釈もあって、 本当に頼りにしています。
期待以上!!
中身がわからないまま注文したんですが、一般の人でもわかる専門書ってとこがよかった。医療の知識がない人でも読みやすく、医療の関係者はアメリカの考え方なども読んでいてわかったので面白かった。私の好きなとこは、D に聞いては聞いてはいけない質問など載っていたのが面白かった。
出産前の時間に余裕のあるときにおすすめです
一年間仕事を休んで育児に集中していますが、本当に仕事に戻れるのかなど、出産前の休暇中は非常に不安になったりもしました。(今は忙しくてそれどころではありませんが)シアーズ博士の言葉にほっとし、まずは育児を楽しみ集中しようという気持ちになれました。人それぞれ状況も違いますしすべて受け入れることはできないと思いますが、知らないために不安になることも多いと思いますのでそういう人が予備知識として、また心を落ち着かせるために読む本としては適当な本ではないかと思います。
|
|
|
| 
| The Fussy Baby Book
William Sears
(著)
Martha Sears
(著)
¥ 1,985(税込)
¥ 1,998(税込)
通常4~6週間以内に発送
ジャンル内ランキング:63,484位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Nighttime Parenting: How to Get Your Baby and Child to Sleep (La Leche League International Book)
William Sears
(著)
¥ 1,694(税込)
¥ 1,664(税込)
通常9~14日以内に発送
ジャンル内ランキング:60,516位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
寝ない赤ちゃんの両親へ
ロサンゼルスで活躍する家庭小児科医シアーズ博士とマーサ夫人の著書のひとつです。赤ちゃんの世話で一日中くたくたなご両親に、赤ちゃんは夜も何かと目覚めて、泣き始めます。何故赤ちゃんはそんなにお母さんとお父さんを求めるのか易しく解説しながら、平和な夜を迎える秘策の数々を公開してくれます。
|
|
|
| 
| The Nursing Mother's Guide to Weaning: How to Bring Breastfeeding to a Gentle Close and How to Decide When the Time Is Right
Kathleen Huggins
(著)
Linda Ziedrich
(著)
William Sears
(はしがき)
Martha Sears
(はしがき)
¥ 1,350(税込)
¥ 1,553(税込)
通常9~13日以内に発送
ジャンル内ランキング:74,005位
|
|
|
| 
| What Baby Needs (Sears Children Library)
William Sears
(著)
Martha Sears
(著)
Christie Watts Kelly
(著)
Renee Williams-Andriani
(イラスト)
¥ 1,467(税込)
¥ 1,571(税込)
通常8~14日以内に発送
ジャンル内ランキング:99,649位
|
|
|
|
15ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|