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【くちコミ情報】
メカ好きの本
スタトレシリーズの魅力は、魅力的なキャラクタや素晴らしい脚本、緻密な世界観など様々ですが、統一感のあるシリーズ独特なメカデザインに魅力を感じる方も多いのではないかと思います。 本書はそういったメカ好きの人が「こういうのが欲しかった」と大喜びしそうな本です。(私がそうでした。) p 連邦の宇宙艦が中心ですが、USSホンシューやイクワノックス、プロメテウスなどの脇役?の細部のデザインも大変美しいCG画像でじっくり確認できます。 p 和書にも同種の企画のムックがありますが、こちらは4ページ毎に一つのスターシップについての解説と画像を整然と並べた抑制の効いた構成となっており、書籍としても綺麗な本です。 p 解説は英文ですが、一行づつゆっくり読み解いていくのも楽しいかと思います。
good for those who want to know more
This ook is good fo someone who want to mo e a out sta ship in sta t ek unive se.It's tell the histo y a out the sta ship.It's a ve y must have ook fo the sta t ek fans.
感想
惑星連邦17隻、クリンゴン3隻、ロミュラン2隻、カーデシア1隻、ドミニオン1隻、デルタ宇宙域の船5隻が紹介されています(1隻あたり2ページの解説とワイヤフレーム画像+2ページ1画面の写真が掲載 スターシップ等の船では無い構造物も含まれており少々以外な所もあります)。 p 船の詳細な解説がたぶん英文で解説されているとは思うのですが、私は英文が読めないのでその部分は何とも言えませんが、画像に関してはカレンダーのship of the lineに背景が無い写真といった感じです。 p 船の画像は新型ほどきれいに描かれ、ワイヤフレームの画像も細かさが増している所から、年々設定が複雑になっている事が伺えます。 p 写真がもう少しあるといいとは思いますが、マニアを自称するコレクターなら買いとは思います。 p 英文が読めるともっといい感想が書けるとは思うのですが、語学力が無いのでこういった感想しか書けませんでした。
これはとてもいい。
これはとてもいい本です。 この本は必ずメカファン必見のアルティメットとなるぐらいいいと思います。 必ずコレクターなら買おう。
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【くちコミ情報】
出来は最高!!
地上波で最終回しか見ていませんが、オープニングの曲をきいて 「超かっこいい!!」 っと感激! つい勢いで買ってしまいましたがぜんぜん後悔しませんでした ほかの曲も最高です!!
素晴らしい!
オンエアでほとんどの曲を1度しか聞いていないのに、すべてが印象に残る曲。31曲目は必聴。75分の時間もキキゴタエばっちり。色々サントラを聴いてきたけど、完成度高いです。流石はBBC。
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詩とサウンドの両面において、驚くべき多様性と高い完成度に達したアルバムである。 サラのヴォーカルはクラシックやミュージカルからは最も遠ざかり、ポップな歌唱となっているが、その分いままで以上に官能的かつ多彩な声色を駆使し、成熟した大人の女の魅力を放っている。1、2回聴いただけでは、このアルバムの本当のすばらしさは伝わってこないかもしれない(多くのロングセラーの名作アルバムの発売当初と同様に)。それほど内容はぎっしりと濃い。しかし、何回も聴いているうちに、本当の奥深さがじわじわと伝わってくる。 私たちは、中近東と聞いて何をイメージするだろうか。テロ? 民族紛争? 宗教の対立? 悲惨な難民の群れ? 近頃浮かんでくるのはマイナスの事柄ばかりだ。 ところが、イラク戦争とほとんど同時にリリースされた、中近東をコンセプトとしたサラ・ブライトマンのニューアルバムに込められているのは、それらのどれとも違う。中近東の人々や文化への限りないオマージュであり、愛とあこがれである。 このアルバムを聴いているうちに、私たちを虜(とりこ)にしていくのは、かの地に住む人々が、欧米やアジアの人々と同じくらいに、誇り高く、自由で、セクシーで、魅惑的な人々なのだ、という(実は当たり前の)事実なのである。 サラの個性に中近東テイストの耳慣れぬエキゾティックで豪奢(ごうしゃ)な響きがブレンドされた世界は、やがて病みつき的に気持ちのいいトリップ感覚へと変わってくる。懐かしいオフラ・ハザ(80年代に一世を風靡(ふうび)したイエメン歌謡の女王。2000年2月に病死)のヴォーカル、シュヴェッタ・シェテイ(インドの人気トラッドシンガー)、カディム・アル・シャヒール(湾岸地域の大スター・ミュージシャン。哀しみを秘めた素晴らしいヴォーカル)、ナイジェル・ケネディ(イギリス生まれの、クラシックとポップ両面で活躍する鬼才ヴァイオリニスト)、さらにはプラハ交響楽団やロンドン交響楽団までが参加しているが、それをサウンド面で見事にまとめているのが、言うまでもなくフランク・ピーターソン。エニグマでおなじみだった得意のグレゴリオ聖歌風テイストも随所で効果的に発揮している。 クラシカルな曲ではアレグリのミサ曲、プッチーニ「蝶々夫人」から“ある晴れた日に”、ボロディン「イーゴリ公」より“だったん人の踊り”がフューチャーされているが、原曲とは遠く離れたサラの歌唱は、よりセクシーで全く別の新しい魅力を放っている。限りなく優しく歌われるラディカルなプロテスト・ソング「What you never know」「The war is over」の言葉の深さは、特に印象に残る。 本作は、過去のサラのヒット・アルバム「エデン」「ラ・ルーナ」「アヴェ・マリア」に勝るとも劣らないどころか、同時代的な強いメッセージを(他メディアではなく)音楽できちんと伝えうるという意味で、彼女のアーティストとしての本領を発揮した真にコンセプチュアルな傑作と言っても過言ではない。(林田直樹)
【くちコミ情報】
Beautifulだけは・・
傑作アルバム! ただ10曲目のBeautifulだけは、さすがにMandalayのオリジナル(Beautiful 7" Canny Mix )には勝てないなぁと思った。 でもそれはサラが悪いのではなく、曲自体が持つ落ち着いた深みとサラの高いソプラノが合っていなかっただけ。 原曲はサラとは対照的にしっとりと落ち着いた声の女性が歌っています。 オリジナルがとても良い曲なのでカバーしたいという気持ちは分かる。
たとえ曲数が少なくとも・・・・
こちらの輸入版の方をゲットしましょう 全然音質が違います 日本版で感動が出来ないのは 音質のせいです サラ側の問題ではありません。 p この後、 メイキングDVD&CDの限定版Haremを見つけ それも買ってしまった私でした(もちろんUS版です) p うっつ(T_T)
声そのものが最大の魅力です
普段トランスやデジロックなど聴いてて、サラはもちろん女性ボーカルものはほとんど聴きません。最近なにかと話題にのぼるし、売れてるみたいなので聴いてみるか、という感じで買いましたので、サラビギナーからみた感想です。まずそのソプラノハイトーンボイスに圧倒されました。M.キャリーとは比較にならない伸びやかさでした。声域はマライアの方が広いのかもしれませんが、はるかにスケール感があります。バラードからハウスに近いものまで幅広くて楽しめました。中近東テイストで耳にも新鮮な音作りでした。ずっと聞いていたくなる声の持ち主です。高級オーディオでボリューム大きめで聞きたい一枚です。
Beautiful !
ラジオを聞き流していたら、Time to Say Good yeを歌っていた歌手が、また心地良い曲を歌っていたので、耳を澄ましてタイトルを聞いたらBeautifulでした。そして最初に購入したのがこのアルバムです。美しい、素晴らしい。 p 最初は駄目なCCCD版でしたが、改めてCompactDisk版を購入し直してしまったほどです。そして気が付けば、すっかりSa ah B ightmanのとりこになってしまい、僅か一ヶ月の間にDVDを含め、アルバムが8枚になってしまいました。 p 当初はソプラノ歌手がポップスを歌っていると思ってましたが、最初はミュージカルから始まったと聞き、3種の声を使い分ける能力に魅了されております。
うますぎる!!
まず、歌の上手さに驚きました。それから、最初から最後までサラの声に感動し惹かれました。収録されてる楽曲はアラブ調をベースにした壮大な曲のオンパレードです。もし、これからこのCDを購入しようと思った人は彼女のライヴDVDも一緒に購入してみては如何でしょう。絶対に2倍、3倍の感動となるでしょう。
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B'wayに登場した新しい才能!
2005年トニー賞の作曲賞を受賞したこのミュージカル。 スコアを書いたのはAdam Guettel。 これがB'wayデビューとなる若手作曲家で 『南太平洋』などで知られるあのRicha d Rodge sのお孫さんです。 CDを先に聴いていたのですが、実際に劇場で観て その音楽のあまりの美しさに思わず涙を零してしまいました。 冒頭でヒロイン・Cla aが歌う"The Beaty Is"から Cla aと恋に落ちるイタリア青年Fa izioがイタリア語で歌う"Il Mondo E a Vuoto(世界は空っぽだった、君と会うまでは)" その後二人によるデュエットの"Say It Somehow"・・・などなど 美しさに溢れたクラシカルな名曲のオンパレードです。 上記はミュージカルと言うよりはむしろオペラ・アリアのようです。 クラシックやSondheimのスコアがお好きな方には特におすすめ。 逆にミュージカル・コメディやロック・ニュージカルがお好きな方には少し物足りないかも。 私はあまりにも素晴らしいスコアのおかげで二日連続して劇場へ観に行ってしまいました。
日本公演が今から楽しみになる一枚
トニー賞授賞式に公演された「Statues and Sto ies」をはじめ、美しい音楽がいっぱいはいったサウンドトラック。 やはり、ミュージカルのサントラらしく、全て聞いてしまうとネタが全てバレます。 とは言うものの、美しい音楽や歌声を聴いていると早く公演を見たくなること間違いありません。 ライナーノーツと呼べるくらいミュージカルの雰囲気を伝えている歌詞集もこの商品の見所。 それを閲覧しながら、サウンドトラックを聴いているだけでも、母と娘、娘と恋に落ちる男性という基本的な人間関係や、娘の恋を巡って母が成長するという、この作品のテーマも見えてきます。 2007年冬に日本語版が上演されることが決定し、ますます注目もサウンドトラックになっていると思います。 その期待を一切裏切らない出来映えになっていると、胸を張ってオススメできます。
美しい・・・です
2006年、トニー賞の6部門を制したミュージカルのCDです!! 全体的に聞いて癒されます(笑)全部いい曲☆ 私のお勧めはなんといっても12曲目、このミュージカルのタイトルと同じ「The Light in the Piaaza」です!かなりいい曲です。心にしみます。 それを歌っている、Cla a役のKelli O'Ha aの歌声は本当に素晴らしいです。 このCDは他のブロードウェイミュージカルのCDと違って、歌詞カードが熱いので、歌詞がCDでとは別に本のようになって付いているのでなんとなく豪華です。 ただ・・・全部が美しい感じの音楽だったので、ブロードウェイっぽくはなかったかな。個人的にはもっと元気な曲もいくつかはいってるといいなぁと思ったので☆四つ。
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バラ、という名前のレタス
The Roseという写真が掲載されています。 アンセル・アダムスならではの白黒で撮影された、その一輪の造形は、 花弁に葉脈が透き通った美しいバラ。 けれどもその実物はレタスだったとか。 p カメラというフィルターを通した方が、より純粋な見方ができるというのは、皮肉な逆説ですが・・・ p (これは多分白黒のほうが、その色彩を想像することによって、より鮮やかに心に受け止められるのとちょっと似ています。)
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