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【Product Description】
RULED NOTEBOOK 罫線入り 192ページ サイズ:9x14 cm
【くちコミ情報】
アジア市場向けのセカンドライン?
欧州(パリ、ロンドン、ブラッセル)在住時代にモレスキンを愛用していました。今回、日本に帰ってきて、現地とさほど変わらない値段で売られているのを見て購入してみたところ、似て非なるものが届き、がっかりしています。 手元にある欧州現地で購入したものと比べ、今回日本で届いたものは 1.紙質が劣る(紙の繊維が荒い) 2.表紙の質感が違う(モレスキンの名前「モグラ肌」独特のシボが薄く、何だかベタッとした鮫肌のような感じ) 3.裏表紙にあるMOLESKINの刻印が汚い。特にレジスターの(R)マークは潰れている。 4.そして何より、ゴムバンドが緩い!今にも伸びてしまいそうな質のもので、これは比べれば一目瞭然、欧州で売られているものと品質が違います。 ちなみに、レビューに「万年筆の文字が裏抜けする」というのがありましたが、今まで欧州で買って使ってきたモレスキンでは、一度もありませんでした。 まさか、まがい物は売っていないと信じます。ここで売られているのは、アジア向けに輸出されるセカンドクオリティー商品なのでしょうか? 残念です。
大切に使っています。
このノートを使い出して、何冊目になるでしょうか。今や手元に無いと不安になります。技術系の仕事をしていますので、求められるのは携帯性、丈夫さ、そして必要なときに書き留める作業ができるということです。 値段はやはり高いです。そのため書くことにも慎重になりますし、考えて文章を記入します。結果としては良い物を書き残すことができています。 製品としては選ばれる側にありますが、それなりに選ぶ側も限定するような自己主張のある製品だと思います。
メモメモ
・堅い(たたくとコンコンと音がするくらい)表紙で書きやすい ・丈夫な作り(なんと、逆方向に折りたたんでも平気)で気軽に酷使 ・しおりのひも付きで、最新ページが一発 という実用度満点の一品。 ただし、調子に乗ってメモしまくると、200ページの中に情報が埋没します。 自分は仕事で常に身につけて気がついたことを全部メモしていますが、 必ず項目の最初に「日付」「題名」を大きめに書くようにしています。 かなり一覧性がアップします。 また、これと併用でLAMY2000の4色ペンをお勧めします。 「通常」「緊急」「後で調べたい事」「その他」という感じで色分けしてます。 また、これに気軽に書き込んだ後は、少し大きなスケジュール帳(フランクリン プランナー)の該当日付の所に項目名だけ入れておくと、より安心です。
アイデアが浮かぶ、最高のメモ帳
手になじむ感触、 ペンを走らせた時の書き味、 紙の質感 使いこむほどに味がでるその風情 その全てが五感を刺激し、 そばにあると、なんだかアイディアが沸いてくる気になる不思議なノート。 自らが書いた文字や図が、 とてもいとおしく見えてきます。 そして、なんだかそれが随分立派なものに見えてくる。 (錯覚でしょうか?) とにかく、企画ツールとしてはずせない一品です。
どれを使ってもモールスキン
私の普段使いのモールスキンはSQUAREですが、GoghやDIARYはルールドで使いにくいなあと思いつつ使っていました。が、ひょんなきっかけからルールドを使うことになり、いつも使っているMニブの万年筆からFニブの万年筆に変えて小さい字で書き出してみると、すぐにやはりモールスキンはいいなあと思いました。おそらく、またSQUARE(方眼紙)に戻ると思いますが、ルールドでもプレーンでもスケッチブックでもミュージックでもモールスキンの味は変わりません。ゴムが緩いとか、表紙にムラがあるとか、そういうことを超越した「何か」がある気がします。出来不出来の目立つNOTEBOOKですが、均質なメモ帳が欲しければ国産の安いものがたくさんあります。でもなぜか、不出来な製品や、モレスキンと無理矢理名前を変えて押しつけてくる国内代理店の差別化に出会っても、「モールスキン」と私の関係にひびは入らず、いつも手元に数冊の予備がないと心穏やかに過ごせません。そういう魅力をもった製品が日本の出来のよいNOTEBOOKにはないのです。
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【くちコミ情報】
これは良い、書きたくなるには訳がある
商品が届いて今までの疑問(値段)が消えました。書く(記録、記帳)するためにあるのだと感じました。書く面が水平に開きどんな体勢でも記入できます。紙質、書き心地、等を言えば他にもっと良い物があると思います。 わたしは、プレ−ンで自分の考えをインプット,アウトプット,及び纏め上げて計画を立てる事に使用し、それをこれに落とし込んで実行用に使用しています。
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【Product Description】
SQUARED NOTEBOOK 方眼ノート 240ページ サイズ:13x21 cm
【くちコミ情報】
僕の雑記帳
雑記帳として利用しています。机上に常に開いた状態で置いておき、その時々の思い付きを通し番号を振ってメモしています。 ○携帯性とスペースのバランスを取った、適度な形と大きさ。 ○ハードカバーであること。そのハードカバーの大きさが記入部と同じ。 ○ゴムバンドで留められること。 ○signo RT 0.5mmでの書き味。 ○ポケットがあること が好印象
アイデアが浮かぶ、最高のメモ帳
手になじむ感触、 ペンを走らせた時の書き味、 紙の質感 使いこむほどに味がでるその風情 その全てが五感を刺激し、 そばにあると、なんだかアイディアが沸いてくる気になる不思議なノート。 自らが書いた文字や図が、 とてもいとおしく見えてきます。 そして、なんだかそれが随分立派なものに見えてくる。 (錯覚でしょうか?) とにかく、企画ツールとしてはずせない一品です。
想いの外書き易い
私は今年の2月からMoleskine Squa ed Note ookを使い始めた。何方かかの文具の解説サイトに触発されて購入したものである。 仕事でラージをプライベートでポケットと使い分けている。 どの筆記具を使用しても書き味は良いと思う。難を挙げれば裏写りの問題であるが、鉛筆、ボールペンまでは問題無し、ローラーボールのラミースタッフで少々、ウオーターマンF字は無し、万年筆セーラープロフィット長刀F字は少々、モンブランマイスターシュテュック149M字でそれなりに。要はインクの濃さと太さに関係する様である。 個人の感覚によるが、私の場合は殆ど気にならないので、その日の気分で筆記具を選択している。 触発されたサイトでは、3ヶ月で1冊を使い切るペースが望ましいとしていたが、仕事で利用しているラージは1ヶ月で約半分使ってしまった。幾つも重なる項目の分類にはブックダーツを活用している。これも個人的ではあるがモールスキンと相性が良い。 今度は、1冊使い切った所で報告したい。
写真がよくないが使いやすい
1ページに月曜から金曜を振り1週間の計画を書くことも、1週間を超えるテーマでまとめることもできる。私は混在して利用している。私は、もともと電子手帳派だったがMoleskineが使いやすかったので手帳派に乗り換えた。矢印や線を自由に引けるのはアナログの手帳だからこそできると言える。電子手帳はデータ機密性に優れるが、Moleskineで秘密にしたいデータがあれば自分なりの記号等を決めればよい。 なお、写真がよくないので粗悪な製品ではないかという印象を持ってしまうが、決して粗悪な製品ではないと思う。
文字を書くにもsquaredがいい
私はA tistでもないし、創造的な仕事をする人間でもないのだけれど、MOLESKINEにはまりこんでいる一人です。たぶん、このNote ookは自分のものにして毎日ポケットや鞄の中からとりだしてメモをとったり、思いついたことを記したりし続け、こなれてきてみないと良さはわからないと思います。私はPOCKETとLARGEを両方使い分けていますが、どちらも格子状に薄い線の入ったsqua edが好きです。DIARYも使っていますが、これは横罫線 uledで uledだったらいいのにと思います。 万年筆で書いているのですが、インクのしみこみが多い、裏写りのひどいのにぶつかることがあります(普通でもある程度は裏写りしますが)。国産のノート類の画一的な品質が保たれていない製品ではあります。なんどやめようか、と思ったことか… でもまたMOLESKINEにしてしまいます。同じものを使い続けるとそういう出来不出来のあるノートの味わいも良さに感じるようになります。それがMOLESKINEの不思議さです。
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ハードカバーで、シンプルなスケジュール。 2008年8月現在、1600〜700円。 Moleskineのコレクションを、手軽に増やせる。 この値段で、7月から来年まで使えて、文句ありません。 ハードカバーだから、もちろんポケットがついています。
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欠点は価格です。2000円近くするようには到底見えない。店頭で見たら多分購入しなかったと思う。小口の処理も単純に裁ちきっただけのようだし、手帳の機能には関係ないとはいえ国産の仕上げの良さと比べるとなんなんだという感じです。 しかし紙質はよくインクの発色がきれいなので小さな字も読みやすい。各月の次のページにはメモ用のページが用意されている。世界各国の祝祭日がまとめたページがある。ゴムのバンドは必要最低限のテンションで邪魔にならない。さらに定番の隠しポケットはサイドを布で作ってあるので繰り返し開いても破れたりしない。 なにより評価したいのは紙をとじるのに糸でかがっていること。普通はホッチキスの針とか背表紙に糊をはって製本しますがいずれも紙に負担がかかり長く使ううちにページが脱落しやすい。糸でかがってあれば紙への負担が少ないので脱丁しにくい。 毎日使うものだからこそ必要な配慮です。
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