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カスタマーレビュー数:28
【Amazon.co.jp】
ナポレオン・ヒルは、鉄鋼王アンドリュー・カーネギーの誘いに応じて、彼に紹介された発明家や企業家500余名を20年間にわたって追跡インタビュー。人がいかにして成功を勝ち取るか、その根底にあるマインドとメカニズムを普遍化した。マインドとは、「エンシュージアズム(熱意)」と「深層自己説得」、すなわち自己暗示である。 正規の教育を十分に受けていなかったヘンリー・フォードが、なぜ自動車王になりえたのか? 一生でわずか3か月しか学校に通わなかったトーマス・エジソンが、いかにして発明王となったのか? 本書は、それらの秘密を明らかにし、誰もが彼らのようになれる「脳力」を持っていると説く。「脳力」は運動「能力」とは違い、無限なのだ。 そして、脳力を成功へ導く処方箋が“13の条件”である。「人はみな眠れる天才である」「自信を育む公式」「知識を力に変える」「自分をいかに高く売り込むか」「リーダーになるための11の重要な条件」「リーダーが失敗する10大原因」「負けると思ったらあなたは負ける」「夫は妻によって作られ破壊される」など、テーマはいずれも刺激的だ。どれにも多数の成功者と失敗者の考え方や取り組み法を冷徹に分析した結果が反映されている。 訳者あとがきにもあるように、本書はナポレオン・ヒル不朽の名著『思考は現実化する』(邦題『Think and Grow Rich』)の数あるバリエーションのうち、「巨富を築く」に重点をおいて再構成したもの。「巨富」とは必ずしもお金のことではなく、精神の豊かさでもある。成功を願う多くの人が、本書から少なからぬヒントが得られるだろう。(本所 凱)
【くちコミ情報】
何度も読み返したい本
『思考は現実化する』のほうが有名ですが、わたしはこっちのほうが断然よかった。 私は、40すぎてから、いわば逆境の立場にたたされてます。非常に切実に感じます。 救われた思いです。内容はけっして薄くなく、大事なことばかりが現実のデータとともに 書いてあり実に重厚さを感じました。私の人生の重要図書になることは間違いない。 しかしながら、高額プログラムは、お勧めしません。
実践
買ってから、すぐ読み、何年かして、また読みました。 全ての成功哲学、自己啓発本にいえる事ですが、本に書いてあることを 『まるで薬剤師が処方した薬の飲み方をしっかりと守る』ように実行すれば、必ず何か変わる はずだと思います。 変われないとすれば、それは『(金持ちになる前に)本当にやらなければならない問題を解決していない(幼少期の問題、コンプレックス等)』とか『(精神面において)極度に無理をしている』可能性があると思います。
7つの習慣と比較すると…
すばらしいです。ナポレオンヒルよりも先に7つの習慣を読んだのですが、こちらのほうがわかりやすく素直に頭に入ってきます。(7つの習慣も大好きですけどね) 「思考は現実化する」と比べて格段にわかりやすく、ポイントを絞って説明してくれているので大変フレンドリーな気がします。7つの習慣はどのページにも参考になるような言葉があって詰め込みすぎな感が否めないのですが、こちらは全体としてもコンパクトにまとまっているという印象です。また、7つの習慣は何度も繰り返し読まないと意味がつかみにくい箇所も多いのですがこの本にはそれもありません。1回読めばわかります。何度でも読み返したくなりますけど。 ※7つの習慣の名誉の為に書いておきますが、両方とも名著でありすばらしい内容です。また、人生の成功について違った観点で書かれているので内容はナポレオンヒルと完全に別物です。ですのでキングベアの本もあわせて読むことでより多くの気付きを得られると思います。
性エネルギーの転換
特に興味深かったのが、これまで読んだ本にはなかった性衝動の章。 私も、この性衝動をコントロールすることに悩んでいる。というか半ばコントロールすることを諦めつつあった。 しかし、ヒル氏によれば性衝動のエネルギーは、文学・芸術・その他の専門的な職業においても、冨を築くためにも、力の源泉になるものであると言う。だから、無理に減退させたり排除せずに、意志の力で転換しろと言う。そして、驚くべき研究結果が述べられている。成功した著名な人2万5千人の調査の結果、40歳前に成功した人はほとんどいないと。ほとんどが50を過ぎてから成果を発揮しているのだ。すなわち、大多数の人が若いときには性エネルギーの転換の仕方がわからずに、肉体的に発散してしまっているのだと。しかし、この本にはそのエネルギーの転換方法は書かれていない。そろそろエネルギーのうまい転換の仕方を覚えて、次のステージへ進まなければ。
印象に残る詩〜訳を直したあとで
この本の中の詩で、印象に残るものがあります。 44頁のタイトルがつけられていない詩です。 原著も買ったので、自分なりに訳してみます。 もしも、あなたが打ち負かされると思ったら、負けるだろう。 あえて虎穴に入ろうと思わないのなら、虎子を得ることはできないだろう。 勝つことがよいと思っていても、内心できないと思っているなら、 勝てないのは、ほぼ確実のことだ。 負けると思ったら、あなたは負ける。 というのは、私たちは、世界で、発見したのだ。 成功は人間の意志とともに始まる―― つまり、すべては精神のあり方にあるのだ。 抜きん出ようと思うなら、抜きん出るだろう。 それには、高みにのぼろうと思わなければならないし、 勝利が得られる前にはいつも、 あなた自身について強い自信を持たねばなるまい。 人生のたたかいにおいて、(勝利の女神は)いつも向くわけではない。 より強き者、より素早き者の方向を。 しかし、遅かれ早かれ勝利を得るのは、 「私はできる」と思っている人間なのだ。 ←チーターやライオンだけがいつも勝ち続けるというわけではないそうです。 私はできる、私にはできる、私ならできる、と考えてみてください。 できると考えるから、障害や困難を乗り越え、可能性を追求することができるのです。
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ナポレオン・ヒルは、鉄鋼王アンドリュー・カーネギーの誘いに応じて、彼に紹介された発明家や企業家500余名を20年間にわたって追跡インタビュー。人がいかにして成功を勝ち取るか、その根底にあるマインドとメカニズムを普遍化した。マインドとは、「エンシュージアズム(熱意)」と「深層自己説得」、すなわち自己暗示である。 正規の教育を十分に受けていなかったヘンリー・フォードが、なぜ自動車王になりえたのか? 一生でわずか3か月しか学校に通わなかったトーマス・エジソンが、いかにして発明王となったのか? 本書は、それらの秘密を明らかにし、誰もが彼らのようになれる「脳力」を持っていると説く。「脳力」は運動「能力」とは違い、無限なのだ。 そして、脳力を成功へ導く処方箋が“13の条件”である。「人はみな眠れる天才である」「自信を育む公式」「知識を力に変える」「自分をいかに高く売り込むか」「リーダーになるための11の重要な条件」「リーダーが失敗する10大原因」「負けると思ったらあなたは負ける」「夫は妻によって作られ破壊される」など、テーマはいずれも刺激的だ。どれにも多数の成功者と失敗者の考え方や取り組み法を冷徹に分析した結果が反映されている。 訳者あとがきにもあるように、本書はナポレオン・ヒル不朽の名著『思考は現実化する』(邦題『Think and Grow Rich』)の数あるバリエーションのうち、「巨富を築く」に重点をおいて再構成したもの。「巨富」とは必ずしもお金のことではなく、精神の豊かさでもある。成功を願う多くの人が、本書から少なからぬヒントが得られるだろう。(本所 凱)
【くちコミ情報】
何度も読み返したい本
『思考は現実化する』のほうが有名ですが、わたしはこっちのほうが断然よかった。 私は、40すぎてから、いわば逆境の立場にたたされてます。非常に切実に感じます。 救われた思いです。内容はけっして薄くなく、大事なことばかりが現実のデータとともに 書いてあり実に重厚さを感じました。私の人生の重要図書になることは間違いない。 しかしながら、高額プログラムは、お勧めしません。
実践
買ってから、すぐ読み、何年かして、また読みました。 全ての成功哲学、自己啓発本にいえる事ですが、本に書いてあることを 『まるで薬剤師が処方した薬の飲み方をしっかりと守る』ように実行すれば、必ず何か変わる はずだと思います。 変われないとすれば、それは『(金持ちになる前に)本当にやらなければならない問題を解決していない(幼少期の問題、コンプレックス等)』とか『(精神面において)極度に無理をしている』可能性があると思います。
7つの習慣と比較すると…
すばらしいです。ナポレオンヒルよりも先に7つの習慣を読んだのですが、こちらのほうがわかりやすく素直に頭に入ってきます。(7つの習慣も大好きですけどね) 「思考は現実化する」と比べて格段にわかりやすく、ポイントを絞って説明してくれているので大変フレンドリーな気がします。7つの習慣はどのページにも参考になるような言葉があって詰め込みすぎな感が否めないのですが、こちらは全体としてもコンパクトにまとまっているという印象です。また、7つの習慣は何度も繰り返し読まないと意味がつかみにくい箇所も多いのですがこの本にはそれもありません。1回読めばわかります。何度でも読み返したくなりますけど。 ※7つの習慣の名誉の為に書いておきますが、両方とも名著でありすばらしい内容です。また、人生の成功について違った観点で書かれているので内容はナポレオンヒルと完全に別物です。ですのでキングベアの本もあわせて読むことでより多くの気付きを得られると思います。
性エネルギーの転換
特に興味深かったのが、これまで読んだ本にはなかった性衝動の章。 私も、この性衝動をコントロールすることに悩んでいる。というか半ばコントロールすることを諦めつつあった。 しかし、ヒル氏によれば性衝動のエネルギーは、文学・芸術・その他の専門的な職業においても、冨を築くためにも、力の源泉になるものであると言う。だから、無理に減退させたり排除せずに、意志の力で転換しろと言う。そして、驚くべき研究結果が述べられている。成功した著名な人2万5千人の調査の結果、40歳前に成功した人はほとんどいないと。ほとんどが50を過ぎてから成果を発揮しているのだ。すなわち、大多数の人が若いときには性エネルギーの転換の仕方がわからずに、肉体的に発散してしまっているのだと。しかし、この本にはそのエネルギーの転換方法は書かれていない。そろそろエネルギーのうまい転換の仕方を覚えて、次のステージへ進まなければ。
印象に残る詩〜訳を直したあとで
この本の中の詩で、印象に残るものがあります。 44頁のタイトルがつけられていない詩です。 原著も買ったので、自分なりに訳してみます。 もしも、あなたが打ち負かされると思ったら、負けるだろう。 あえて虎穴に入ろうと思わないのなら、虎子を得ることはできないだろう。 勝つことがよいと思っていても、内心できないと思っているなら、 勝てないのは、ほぼ確実のことだ。 負けると思ったら、あなたは負ける。 というのは、私たちは、世界で、発見したのだ。 成功は人間の意志とともに始まる―― つまり、すべては精神のあり方にあるのだ。 抜きん出ようと思うなら、抜きん出るだろう。 それには、高みにのぼろうと思わなければならないし、 勝利が得られる前にはいつも、 あなた自身について強い自信を持たねばなるまい。 人生のたたかいにおいて、(勝利の女神は)いつも向くわけではない。 より強き者、より素早き者の方向を。 しかし、遅かれ早かれ勝利を得るのは、 「私はできる」と思っている人間なのだ。 ←チーターやライオンだけがいつも勝ち続けるというわけではないそうです。 私はできる、私にはできる、私ならできる、と考えてみてください。 できると考えるから、障害や困難を乗り越え、可能性を追求することができるのです。
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ナポレオン・ヒルは、鉄鋼王アンドリュー・カーネギーの誘いに応じて、彼に紹介された発明家や企業家500余名を20年間にわたって追跡インタビュー。人がいかにして成功を勝ち取るか、その根底にあるマインドとメカニズムを普遍化した。マインドとは、「エンシュージアズム(熱意)」と「深層自己説得」、すなわち自己暗示である。 正規の教育を十分に受けていなかったヘンリー・フォードが、なぜ自動車王になりえたのか? 一生でわずか3か月しか学校に通わなかったトーマス・エジソンが、いかにして発明王となったのか? 本書は、それらの秘密を明らかにし、誰もが彼らのようになれる「脳力」を持っていると説く。「脳力」は運動「能力」とは違い、無限なのだ。 そして、脳力を成功へ導く処方箋が“13の条件”である。「人はみな眠れる天才である」「自信を育む公式」「知識を力に変える」「自分をいかに高く売り込むか」「リーダーになるための11の重要な条件」「リーダーが失敗する10大原因」「負けると思ったらあなたは負ける」「夫は妻によって作られ破壊される」など、テーマはいずれも刺激的だ。どれにも多数の成功者と失敗者の考え方や取り組み法を冷徹に分析した結果が反映されている。 訳者あとがきにもあるように、本書はナポレオン・ヒル不朽の名著『思考は現実化する』(邦題『Think and Grow Rich』)の数あるバリエーションのうち、「巨富を築く」に重点をおいて再構成したもの。「巨富」とは必ずしもお金のことではなく、精神の豊かさでもある。成功を願う多くの人が、本書から少なからぬヒントが得られるだろう。(本所 凱)
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何度も読み返したい本
『思考は現実化する』のほうが有名ですが、わたしはこっちのほうが断然よかった。 私は、40すぎてから、いわば逆境の立場にたたされてます。非常に切実に感じます。 救われた思いです。内容はけっして薄くなく、大事なことばかりが現実のデータとともに 書いてあり実に重厚さを感じました。私の人生の重要図書になることは間違いない。 しかしながら、高額プログラムは、お勧めしません。
実践
買ってから、すぐ読み、何年かして、また読みました。 全ての成功哲学、自己啓発本にいえる事ですが、本に書いてあることを 『まるで薬剤師が処方した薬の飲み方をしっかりと守る』ように実行すれば、必ず何か変わる はずだと思います。 変われないとすれば、それは『(金持ちになる前に)本当にやらなければならない問題を解決していない(幼少期の問題、コンプレックス等)』とか『(精神面において)極度に無理をしている』可能性があると思います。
7つの習慣と比較すると…
すばらしいです。ナポレオンヒルよりも先に7つの習慣を読んだのですが、こちらのほうがわかりやすく素直に頭に入ってきます。(7つの習慣も大好きですけどね) 「思考は現実化する」と比べて格段にわかりやすく、ポイントを絞って説明してくれているので大変フレンドリーな気がします。7つの習慣はどのページにも参考になるような言葉があって詰め込みすぎな感が否めないのですが、こちらは全体としてもコンパクトにまとまっているという印象です。また、7つの習慣は何度も繰り返し読まないと意味がつかみにくい箇所も多いのですがこの本にはそれもありません。1回読めばわかります。何度でも読み返したくなりますけど。 ※7つの習慣の名誉の為に書いておきますが、両方とも名著でありすばらしい内容です。また、人生の成功について違った観点で書かれているので内容はナポレオンヒルと完全に別物です。ですのでキングベアの本もあわせて読むことでより多くの気付きを得られると思います。
性エネルギーの転換
特に興味深かったのが、これまで読んだ本にはなかった性衝動の章。 私も、この性衝動をコントロールすることに悩んでいる。というか半ばコントロールすることを諦めつつあった。 しかし、ヒル氏によれば性衝動のエネルギーは、文学・芸術・その他の専門的な職業においても、冨を築くためにも、力の源泉になるものであると言う。だから、無理に減退させたり排除せずに、意志の力で転換しろと言う。そして、驚くべき研究結果が述べられている。成功した著名な人2万5千人の調査の結果、40歳前に成功した人はほとんどいないと。ほとんどが50を過ぎてから成果を発揮しているのだ。すなわち、大多数の人が若いときには性エネルギーの転換の仕方がわからずに、肉体的に発散してしまっているのだと。しかし、この本にはそのエネルギーの転換方法は書かれていない。そろそろエネルギーのうまい転換の仕方を覚えて、次のステージへ進まなければ。
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この本の中の詩で、印象に残るものがあります。 44頁のタイトルがつけられていない詩です。 原著も買ったので、自分なりに訳してみます。 もしも、あなたが打ち負かされると思ったら、負けるだろう。 あえて虎穴に入ろうと思わないのなら、虎子を得ることはできないだろう。 勝つことがよいと思っていても、内心できないと思っているなら、 勝てないのは、ほぼ確実のことだ。 負けると思ったら、あなたは負ける。 というのは、私たちは、世界で、発見したのだ。 成功は人間の意志とともに始まる―― つまり、すべては精神のあり方にあるのだ。 抜きん出ようと思うなら、抜きん出るだろう。 それには、高みにのぼろうと思わなければならないし、 勝利が得られる前にはいつも、 あなた自身について強い自信を持たねばなるまい。 人生のたたかいにおいて、(勝利の女神は)いつも向くわけではない。 より強き者、より素早き者の方向を。 しかし、遅かれ早かれ勝利を得るのは、 「私はできる」と思っている人間なのだ。 ←チーターやライオンだけがいつも勝ち続けるというわけではないそうです。 私はできる、私にはできる、私ならできる、と考えてみてください。 できると考えるから、障害や困難を乗り越え、可能性を追求することができるのです。
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このCDは、W・クレメント・ストーン氏の"I FEEL HEALTHY! I FEEL HAPPY! I FEEL ERRIFIC!"の雄叫びで幕を開けます。無一文からのし上がり、200億ドルの大企業帝国を築き上げたあのストーン氏です。「ストーン氏の顔は見たことがあるが、まだ肉声を聞いたことがない」という方には一聴の価値ありかもしれません。CDの内容としては、「Think and G ow Rich」と重なる部分も多いです。しかし、タイトルの通り「自分の価値を効果的に売り込むこと」「最高のサービスを提供し、最高の評価を得ること」に焦点を絞っています。CDの中でヒル博士は「成功」の定義として「他人の権利を侵害することなしに、己の望むすべての理想を現実化すること」であると述べています。ヒル博士の説く原理を真に理解し、日常生活やビジネスにおいて実践することにより、それは可能です。「不可能」という文字のあるページを辞書から破り捨てたという、あの有名なエピソードも博士自身の口から聞くことができますよ。
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