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   Joe Bindloss の売れ筋最新ランキング   [2008年08月22日 09時07分]
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¥ 3,360(税込)
¥ 3,435(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:919位  
カスタマーレビュー数:7

くちコミ情報
寝台特急で一体感
ラジャスターン地方を中心に急ぎ足で旅をしました。 移動中の寝台特急では、ほとんどのバックパッカーが このロンプラやフランス語版のロンプラを持っていて、 、寝棚に転がりながらロンプラを下から支えて読んだり、 枕にしたり、まるで修学旅行のような雰囲気でした。 表紙の写真も綺麗だし、英語圏の国で英語で書かれた ガイドブックを持っているのはとても便利です。 栞を挟むと出っ張るので、ブックマークには輪ゴムが オススメです。 地球の歩き方には「ジャイサルメールのお城の中のホテル は城の外よりも安いし客引きが煩くないのでオススメ」と 有りますが、ロンプラには「城の主原料は砂であり、近代化 と観光地化によって貴重な世界遺産が崩れつつある。泊まる 泊まらないは各人の倫理的な問題であるが、今起きている現象 を心に留めてほしい」と言った内容が書かれています。 実際城壁の穴から流される排水によって城壁は一部変色して いました。中に住む住民の生活排水は仕方ないにしても、観光 客がホテルで使う水の量を思うとロンプラの指摘も頷けました。
言うまでもなく、これが一番☆
旅先で会った日本人がこれの存在を知っていれば・・・と泣いていました。 彼らいわく、インドは歩き方では無理だろ、とのことでした。 歩き方では都市の情報に偏っているので、日本人のコース取りが都市に偏っているのが 日本人がトラブルに巻き込まれる一因かも知れない、と旅慣れたっぽい人が言ってました。 確かにデリーを出た瞬間、旅がすごく楽になったのを覚えています。 とりあえずロンプラのいいところは情報量の多いところと、 道に迷わないようにマップやアクセスがしっかりしているところかな、と思います。 多少情報がインドの物価上昇だが旅行者価格の普及(?)に 追いついていないところがありましたが、まぁしょうがないか、といったところ。 ただ歩き方の入国してから市内への入り方はすごく良かったような気がする。 安全面の情報は歩き方で(どうせ分量は多くないし)少し予習していってもいいかも。
過不足ない情報
会社の人と話をしていたら海外旅行の話になって、僕が以前インドに行ったことがあると言ったらがぜん興味を持った。ずいぶん前のことになるけれど、6月に2週間インドを旅した。たぶん一年でいちばん暑い時で、雨期の直前ということもあって湿気もひどかった。連日の最高気温は40度前後で、ベナレスでは43.6度の気温を経験した。 初日に泊まったのはカルカッタのサダルストリートの安宿で、藤原新也は『全東洋街道』で地上で最もダーティな都市と書いているけれど、世の中危険なとろこは他に星の数ほどあると思う。 マラリアが流行っていて、頭にふさふさした触覚のある蚊に刺されないように注意していたけれど、道路を隔てたホテルに泊まっている日本人の女の子がものの見事に感染して、ある日大使館の人がやって来て日本に移送した。同じホテルに泊まっている人が空港まで付き添った。 インドで悩まされたのは、暑さでもなくマラリアでもなく不衛生でもなく置き引きでもなくて、インドが地上の楽園と思っている毛の三本足りない日本人だった。彼らは、動物が人よりも人らしく生きていると言ったけれど、動物以下の生活をしている人が都市の路上にいくらでもいる。 インドを発つ当日、新聞でアパルトヘイトが廃止されたニュースを読んだけれど、この国が解放されるのはいつの日のことだろうか。
ためになりました
他の国のロンプラよりも若干分厚く情報量が多くなっています。インドをすみまでつついて旅したい人には必携でしょう。大都市の情報は「歩き方」で事足りますが、田舎の町の情報だったり、ボランティアの情報だったりはロンプラの得意とするところで、人とは一味違った旅をしたい人はこの本をお勧めします。地図も良くできているので、地図のところだけコピーして旅のときにポケットに入れておくのも良いでしょう。強いて欠点を挙げるならば、やはり重いこと?
One of the best lonly planet
ロンリープラネットの出来具合は、国によって大きく変わるという感想を持っています。そのなかでもインド編は素晴らしい出来で、よくお世話になりました。 p インドは英語が良く通じるということがあって、その土地の歴史、背景、食べ物、風俗などの記事が非常に充実していることも評価できます。インド好きにとっては、読み物としても楽しめると思います。地図も比較的正確で、役に立つこともしばしばでした。


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通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:18,493位  
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
トレッキング情報も詳しい
アンナプルナへトレッキングに行く際、本書に書かれた内容が参考になりました。ポカラでのトレッキング・ツアーの手配方法等、他のガイドブック以上に詳しく書かれた情報は貴重です。また、ネパール国内移動の際の宿情報や注意点も一読の価値あり。
先ずは、これ
ネパールに行ってみようと思い立ったら、先ず手にとってもらいたいガイドブックです。 ガイドブックとしては地球が歩き方が有名ですが、私はこっちの方を特にオススメします。 英語が苦手な人にはちょっと辛いかもしれませんが、ネパールのことが詳しく書かれた良書です。 
日本のガイドブックと比べて
友人に勧められて今回はじめてロンリープラネットシリーズのネパール版を購入しました。 p 始めは日本のガイドブックと比べて写真が少なく思っていたよりも字が小さかったので読みきる自信があまりありませんでした。しかし実際に読んでみると宿泊施設・交通機関・治安・食べ物など日本のガイドブックと比べて、はるかに具体的にわかり易く書いてあり楽しんで読むことができました。 p 日本のガイドブックもよいけれど、英語の勉強にもなるこの本はとてもお勧めです!


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Lonely Planet Mediterranean Europe (Lonely Planet Mediterranean Europe)
Duncan Garwood(著) Sarah Andrews(著) Carolyn Bain(著) Oliver Berry(著) Joe Bindloss(著)  
¥ 3,248(税込)
¥ 3,333(税込)
通常8~14日以内に発送
ジャンル内ランキング:20,370位  
カスタマーレビュー数:1

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個人旅行のバイブル(雰囲気最高のホテルに地料理)
 ロンリープラネットは、実際の旅行者からのホテルやレストラン、バー、娯楽情報を集めて、そして現地滞在の数人のedito がその情報を検証して掲載されている。そのためツアーではない世界中の個人旅行者にとって、最も信頼できるバイブルとなっている(日本の某有名ガイドブックなどは掲載店から掲載料を取っているため「ぼったくり」や料金違いが多いとされている)。実際にロンプラに掲載されているホテルは、きれいではないけど屋上からチャペルを眺められる部屋があったり、レストランは地元住人のたまり場のようだったり、なかなかさまざまな経験ができる。もちろんロンプラに随って旅をすると宿などは外国人旅行者が溜まっていることが多くなってしまうけど。  このmedite anean Eu opeは地中海をぐるりと取り囲む国々が一冊にまとめて入っているので、スペイン・フランス・イタリア・ボスニア・ポルトガル・モロッコなどなど、ヨーロッパからアフリカまでの魅力的な国を一度に楽しめます。実際フランスからスペインを経由してモロッコまでの約1ヶ月の旅をこの本と共にスゴく楽しく過ごしました。 p  マドリードでの夜1時過ぎまでオープンバーで過ごした日々を、モロッコのケスで見たケスブルーの美しさ、アルヘシラスでの国境の町独特の恐怖などなど、ロンプラを見直すだけで思い出します。  ただし、観光地の写真はほとんどないため、事前にどこに行くかとかはその国の現地の人が書いたウンチク本とかを読んでからのほうがいいかもしれません。


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Lonely Planet Kuala Lumpur, Melaka & Penang (Lonely Planet Travel Guides)
Joe Bindloss(著) Celeste Brash(著)  
¥ 2,464(税込)
¥ 2,619(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:32,408位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
クアラ、マラッカ、ペナンは詳しいのですが、収録はこの3都市のみ
マレー半島部のマレーシア全域をカバーしていると思って購入したら収録は、クアラルンプール、マラッカ、ペナンの3都市のみで、その他のエリアは全くカバーされていませんでした。この3都市滞在だけならば、個々の情報は詳しいのでお勧めだと思います。ただこの3都市から足をのばして出かけるならばマレーシア編の方がいいと思います。私はペナンのみに行った時に購入して持って行きましたがかなり役に立ちました。またペナンのローカルフードの記載も充実していて楽しむことができました。英語版ですがけっこうわかりやすかったです。


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くちコミ情報
結局はこれが一番
現在のところ、日本語版の、実用的なアイスランド用ガイドブックは存在しないと言ってよく、結局は これに頼るしかないですね。ロンリープラネットなので、情報の詳しさは言うまでもないですが、やは り文章中心なのでイメージが湧きにくいのは否めません。あとアクレイリについて、バス会社により稀 に発着場所が異なるという情報が抜けており、個人的にトラブルに遭ったので減点。
アイスランドに旅行するなら
アイスランドに旅行するなら、とりあえず読んでおいて損はないと思います。特に、日本語では詳しいガイドブックがないので、レイキャビク以外の場所に行くにも頼りになる一冊だと思います。ただし、写真が少ないで、ちょっとイメージがわきにくいかもしれません。それでも、十分参考になると思います。



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カスタマーレビュー数:2

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Great Resource but price outdated
I found this ook to e a g eat launching fo fu the esea ch on the inte net. The p ices in the ook a e slightly outdated ut not y much. This is a g eat ook if you have a lot of time to esea ch efo e heading off on you t ip. I wish the e we e mo e info mation on t aveling with a family. Ove all I solidly ecommend it.
ロ社のお膝元、オーストラリアのバイブル的ガイド
もう説明するまでもなく、バックパッカ-のバイブル的旅行ガイドのオーストラリア版である。現在オーストラリアに移住している私も、事有るごとに辞書代わりに読んでいる。ロンリープラネット社の本社があるオーストラリアについて書かれた本書は、数あるロンリープラネット社のガイドブックの中でも秀逸に思う。 p ロンリープラネット社の創設者、トニ-・ウイラー氏の処女作「黄色いバイブル」と呼ばれているSouth-East Asia on a Shoest ingを始めて手にしたのは、大学時代。探検部の先輩が東南アジアへの放浪の旅を終えてその本を薦めてくれたのがきっかけである。ウイラー氏はイギリスから旅を始め、東南アジアを放浪した経験をベースにガイドブックを出版し、一躍有名人となった。その後氏はオーストラリア・メルボルンに移住し、ロンリープラネット社を設立して本社もメルボルンにある。 p 私も昔貧乏旅行したときに、ロンリープラネット社のガイドブックに大変お世話になった。「背水の陣」として英語の勉強にもなるし、バックパッカ-ズに泊まったときに英語を介して他の国の旅行者と情報交換するときの道具にもなった。「あ、ロンリープラネット持ってるの?ちょっと見せて」と宿のラウンジで声をかけられたことが何度あったことか。その後社会人となってサラリーマンやっていたときにも、ロンリープラネット社が定期的に発行する無料のレポートを読んだり、メールで「オーストラリア」や「子供連れ旅行」などの最新号出版状況などを問い合わせたりもした。後者は、「あと二ヶ月で最新版が出版されるので、ちょっと待っておいたほうがよいですよ」などという返事も頂き、流石バックパッカ-のバイブルだけある会社だなぁと感心した想い出がある。


Lonely Planet The Gap Year Book (Lonely Planet the Gap Year Book)
Charlotte Hindle(著) Joe Bindloss(著)  
¥ 2,689(税込)
¥ 2,447(税込)
通常3~5週間以内に発送
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¥ 2,821(税込)
¥ 798(税込)
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¥ 3,909(税込)
¥ 3,519(税込)
通常3~5週間以内に発送
3ページ中 1ページ目を表示しています (110件)
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