|
12ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Yo! Yes? (Scholastic Bookshelf)
Christopher Raschka
(著)
¥ 789(税込)
¥ 854(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:7,728位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
掛け合いがおもしろい
言葉数は少ないのに胸にじーんと暖かいものが湧き出てくるような本。子供たちを2グループに分けて掛け合いさせるのも面白い。黒人と白人の(多分スラブ系?)子供は日常では接点がなかなかないんだろうなあなんて事まで深読みさせてくれる大人にとっても良い本です。
たった1語から、広がるイメージ
小学校で、英会話講師をしています。低学年向けには、様々な英語の絵本を見つけることができますが、高学年は、英語に触れるのは初めてにもかかわらず、精神年齢では就学前の子供対象の絵本では内容が物足りない場合が多く、「語学年齢「とのギャップを感じていました。 p この本は、その悩みを解消してくれる、子供の心の細やかな動きを、ごく短い簡単な単語で表現している本です。日本語で何の説明を加えることもなく、ストーリーを理解し、主人公の心の動きを、短い会話から読み取ることができます。一通り教師が音読したあと、すぐ、子供が気持ちをこめて再読することができます。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Yo! Yes? (Caldecott Honor Book)
Christopher Raschka
(著)
¥ 1,914(税込)
¥ 2,043(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:18,004位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
掛け合いがおもしろい
言葉数は少ないのに胸にじーんと暖かいものが湧き出てくるような本。子供たちを2グループに分けて掛け合いさせるのも面白い。黒人と白人の(多分スラブ系?)子供は日常では接点がなかなかないんだろうなあなんて事まで深読みさせてくれる大人にとっても良い本です。
たった1語から、広がるイメージ
小学校で、英会話講師をしています。低学年向けには、様々な英語の絵本を見つけることができますが、高学年は、英語に触れるのは初めてにもかかわらず、精神年齢では就学前の子供対象の絵本では内容が物足りない場合が多く、「語学年齢「とのギャップを感じていました。 p この本は、その悩みを解消してくれる、子供の心の細やかな動きを、ごく短い簡単な単語で表現している本です。日本語で何の説明を加えることもなく、ストーリーを理解し、主人公の心の動きを、短い会話から読み取ることができます。一通り教師が音読したあと、すぐ、子供が気持ちをこめて再読することができます。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| The Hello, Goodbye Window (Boston Globe-Horn Book Honors (Awards))
Norton Juster
(著)
Christopher Raschka
(イラスト)
¥ 1,801(税込)
¥ 1,886(税込)
通常1~3週間以内に発送
ジャンル内ランキング:19,855位
カスタマーレビュー数:1
【Book Description】
ナンナとポッピーの家の台所の窓は、ある女の子にとっては魔法の窓だ。大事なことはみんなその窓の近くか、その窓を通って、ときにはその窓の向こう側で起きる。女の子の語りで進められる物語は、発見の旅であると同時に、子ども時代にだれもが体験する驚きを称える。おじいさん、おばあさんと孫との間の特別な関係に捧げられたラブソングでもある。
【くちコミ情報】
タイトルからして洋書のようだ。
買ったはいいが、小生なにぶん英語が読めない。 一ヶ月でイッページを目標に、頑張ってみたはいいが、何分小生飽きっぽさに掛けては他の追随を許さない。よってして最初の一ヶ月で音を上げた次第。されども明日から頑張ろうと思ったりしてみたりはするのだけれども、其れが出来るかどうかは、神のみぞが知る処であると言わざるを得ないと云う事実を正面から受け止め、精進しようと思う次第。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Yo! Yes?
Christopher Raschka
(著)
¥ 1,918(税込)
¥ 5,125(税込)
ジャンル内ランキング:24,031位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
掛け合いがおもしろい
言葉数は少ないのに胸にじーんと暖かいものが湧き出てくるような本。子供たちを2グループに分けて掛け合いさせるのも面白い。黒人と白人の(多分スラブ系?)子供は日常では接点がなかなかないんだろうなあなんて事まで深読みさせてくれる大人にとっても良い本です。
たった1語から、広がるイメージ
小学校で、英会話講師をしています。低学年向けには、様々な英語の絵本を見つけることができますが、高学年は、英語に触れるのは初めてにもかかわらず、精神年齢では就学前の子供対象の絵本では内容が物足りない場合が多く、「語学年齢「とのギャップを感じていました。 p この本は、その悩みを解消してくれる、子供の心の細やかな動きを、ごく短い簡単な単語で表現している本です。日本語で何の説明を加えることもなく、ストーリーを理解し、主人公の心の動きを、短い会話から読み取ることができます。一通り教師が音読したあと、すぐ、子供が気持ちをこめて再読することができます。
|
|
|
| 
| Happy to Be Nappy (Jump at the Sun)
Bell Hooks
(著)
Christopher Raschka
(イラスト)
¥ 2,183(税込)
¥ 3,579(税込)
ジャンル内ランキング:99,548位
|
|
|
| 
| The Gift of the Magi/The Purple Dress (Wonderfully Illustrated Short Pieces)
O. Henry
(著)
Christopher Raschka
(イラスト)
¥ 1,688(税込)
¥ 2,067(税込)
通常8~10日以内に発送
ジャンル内ランキング:112,454位
|
|
|
| 
| A Poke In The I
Paul B. Janeczko
(編集)
Christopher Raschka
(イラスト)
¥ 902(税込)
¥ 952(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:100,993位
|
|
|
| 
| Charlie Parker Played Be Bop (Orchard Paperbacks)
Christopher Raschka
(著)
¥ 789(税込)
¥ 854(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:128,596位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| Fishing in the Air (Joanna Cotler Books)
Sharon Creech
(著)
Christopher Raschka
(著)
¥ 789(税込)
¥ 874(税込)
通常9~13日以内に発送
ジャンル内ランキング:143,762位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Granny Torrelli Makes Soup (Joanna Cotler Books)
Sharon Creech
(著)
Christopher Raschka
(イラスト)
¥ 676(税込)
¥ 759(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:4,952位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
愛しさが詰まった本
RosieとBaileyは、生まれたときからの仲よし。 誰よりも一番、お互いのことが解ってる。 なのに、今日のBaileyは、ちっとも解らない。 どうして、いきなり、あんな酷いことを言ったのか、全然、解らない。 あんなBaileyは、大嫌い… 大事な大事な、大好きな幼馴染の男の子とケンカをした女の子と、 スープを作りながら、スパゲッティを作りながら、その話を聞くおばあさん。 このおばあさんが、すばらしい。 自分の昔話をしながら、何が一番大事なのかを、教えてくれる。 そして、一人称で書かれてる女の子の気持ちが、特に後半、可愛くてしょうがない。 大好きで、愛しくて、大切な男の子、 抱きしめたいと思うと同時に、ひっぱたいてやりたいとかいうあたり、 ほんとに、可愛くて… Sha on C eechの本は、いつも、 暖かくて、穏やかで、優しくて、せつなくて、そして、ちょっとおかしくて、 なんか、「愛しい」という言葉がとても似合う。
Granny Torrelli Makes Soup
Walk Two Moonsを読んで以来すっかりSha on C eech のファンになってしまって、この本で5冊目。中でもこの本は141ページで文字も大きく文章も平易なのでとてもすらすら読めました。Walk Two Moonsと同じくおばあちゃんと孫娘のお話です。イタリア移民のおばあちゃんG anny To elliは時々孫娘のRosieの世話をしにやってきます。そんなある日、Rosieの様子がおかしいのに気が付いて、大好きなスープZuppaを二人で作りながらRosieの心を読み解こうとします。G anny To elliの暖かい心と暖かいスープ。読みながら涙がこぼれました。私もこんなおばあちゃんになりたいとしみじみ思いました。
シンプルで読みやすい。
ロージーには小さい頃からの大の仲良し、ベイリーという男の子の友達がいる。でも、今日はちょっと様子が違う。「ベイリーなんて大嫌い!」 p そこに現れたのがイタリア移民のトレリおばあちゃん。毎週日曜にロージーの家に来てはパスタを作り、豊富な人生経験から色々な話を聞かせてくれるのだ。さて、パスタを作りながら始まったロージーの「ベイリー話」は・・・・。 p 絵が適度に入っていてそれぞれの章も短く、文章も解りやすいので大変読みやすい。 p 主人公のロージーとベイリーの仲良しぶりも読んでいてほほえましい。そして一番なのはやはりトレリおばあちゃんでしょう。こんなおばあちゃん欲しい。子供に対してきちんと向き合って話を聞いて、そして貴重な助言をしてくれる。決して押し付けがましくない優しくて厳しいこんなおばあちゃんが大好きだ。 p 英語も簡単なので英語の学習用としてもいいのではなかろうか。短いながらいろいろ考えさせられるエピソードが詰まった一冊。これは買って手元に置いておきたい本である。
|
|
|
|
12ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|