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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
トレッキング情報も詳しい
アンナプルナへトレッキングに行く際、本書に書かれた内容が参考になりました。ポカラでのトレッキング・ツアーの手配方法等、他のガイドブック以上に詳しく書かれた情報は貴重です。また、ネパール国内移動の際の宿情報や注意点も一読の価値あり。
先ずは、これ
ネパールに行ってみようと思い立ったら、先ず手にとってもらいたいガイドブックです。 ガイドブックとしては地球が歩き方が有名ですが、私はこっちの方を特にオススメします。 英語が苦手な人にはちょっと辛いかもしれませんが、ネパールのことが詳しく書かれた良書です。
日本のガイドブックと比べて
友人に勧められて今回はじめてロンリープラネットシリーズのネパール版を購入しました。 p 始めは日本のガイドブックと比べて写真が少なく思っていたよりも字が小さかったので読みきる自信があまりありませんでした。しかし実際に読んでみると宿泊施設・交通機関・治安・食べ物など日本のガイドブックと比べて、はるかに具体的にわかり易く書いてあり楽しんで読むことができました。 p 日本のガイドブックもよいけれど、英語の勉強にもなるこの本はとてもお勧めです!
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通常9~13日以内に発送
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
ロンプラ中央アジア最新版!
第3版との一番の違いはアフガニスタン編がカットされ、 中央アジア5ヶ国のみの情報になったこと。 (アフガニスタンはLonely Planet Afghanistanとして発行された) 前版には載っていなかった地域や町の情報が増え、 地図も豊富で少し精度が高くなっている。 カザフスタン北部やタジキスタン東部の情報は、 あの「旅行人ノート」でも少なく十分とは言えないが、 この本にはそれが詳しく豊富に載っている。 この1冊があれば中央アジアを隈なく周っても十分事足りるだろう。
地図は便利ですが、かなりぼられています
7年前(96年夏)にイランを旅行した際、ロンリープラネットの「イラン編」を利用して以来、ロンプラのファンです。地図の正確さと体験談の面白さがこのシリーズの最大のウリだと思います。欠点は地域によっては本が分厚すぎること。さて、中央アジア編ですが、現地事情が変わりやすいこともあるので、情報が間違っていることがほとんどです。当該地域はボーダーポストが急に設置されたり、国境が閉じられたりということがけっこう頻繁にありますので、あまりガイドブックを信用しすぎないほうがいいでしょう。慣れた旅行社ならそれぐらいのことはあたりまえですが、そのほか、2nd editionでは、至る所でボラレまくっています。ウズベキスタンからトルクメニスタンを通過するときは有効な交通手段が少ないですが、全部で数ドル程度で通過できます。この版の著者たちは100ドルも支払ったとのことですが・・・。3 d editionに期待しましょう。
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【くちコミ情報】
個人旅行者の強い味方。「歩き方」では物足りない方へ!
チベットへ行く欧米人が持っている可能性の最も高いガイドブックが本書。天下のロンリー・プラネット、略してロンプラである。 日本語のチベットのガイドブックといえば『地球の歩き方 チベット』(ダイヤモンド)があるが、自力で旅を組み立てるバックパッカー向けの情報は、いかにも心もとない。『旅行人ノート チベット』(旅行人)は、バックパッカー向け情報が充実してはいるものの、取り上げている地域が広すぎ、また詳しすぎるきらいがある。 本書は対象地域を中央チベットの有名どころに絞り、実用的な旅行情報はもちろん、チベット文化や仏教についての基礎知識も一通り網羅。例えば、ホテルやレストランの紹介では安いところだけでなく、ちょっと疲れたときに和めるような中級どころのチェックも怠らない。個人旅行者のあらゆるニーズに応えてくれると言える。頻繁な改訂によって最新情報が得られるのも嬉しい。 もっとも、ほとんどの情報は欧米人向けなので、レストランやホテルに対する評価の基準、現地文化や風景の印象は、日本人とはかなり違うようだ。その辺りを差し引いたとしても、やはり個人旅行者の強い味方であることに変わりはない。
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【くちコミ情報】
この国のことなら何でも載っている?
ブータンに1週間いました。ブータン人のガイドがつたない日本語と英語で一生懸命説明してくれたことのほとんどはPlanetに載ってました。ガイドのほうが詳しかったのはガイドの出身地のあたりだけでした。『地球の歩き方』もブータンは良く出来ていますが、祭の中身まで1日ごとに懇切丁寧に説明しているPlanetには負けます。(まぁ、観光で行ける人は両方買うぐらいの金はあるでしょう。是非、出掛ける前に両方読んで予習してください。)また仏教用語はガイドの英語もいい加減だったので、確認の意味でもこのガイドブックは重要でした。星5つにしないのは、視点がブータン系ブータン人寄りに過ぎると思ったからです。
雷龍の国へようこそ
私はブータンという国に惹かれて訪問した事があるが、その当時残念ながらガイドブックにはあまり良い物がなかった。今では日本語のガイドブックも発行されつつあるが、日本人の目から見たガイドブックも悪くはないが、欧米人愛用のロンリープラネットは彼らの目で見たガイドブックだ。適切な記述に好感が持てる。必要な情報がコンパクトにまとめられている。文章もそんなに難しくはなく特段英和辞典は必要ないと思います。ブータンに旅する人もしない人もブータンに興味のある人はご一読をお勧めします。
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先ずは、これ
ネパールに行ってみようと思い立ったら、先ず手にとってもらいたいガイドブックです。 ガイドブックとしては地球が歩き方が有名ですが、私はこっちの方を特にオススメします。 英語が苦手な人にはちょっと辛いかもしれませんが、ネパールのことが詳しく書かれた良書です。
日本のガイドブックと比べて
友人に勧められて今回はじめてロンリープラネットシリーズのネパール版を購入しました。 p 始めは日本のガイドブックと比べて写真が少なく思っていたよりも字が小さかったので読みきる自信があまりありませんでした。しかし実際に読んでみると宿泊施設・交通機関・治安・食べ物など日本のガイドブックと比べて、はるかに具体的にわかり易く書いてあり楽しんで読むことができました。 p 日本のガイドブックもよいけれど、英語の勉強にもなるこの本はとてもお勧めです!
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ロンプラ中央アジア最新版!
第3版との一番の違いはアフガニスタン編がカットされ、 中央アジア5ヶ国のみの情報になったこと。 (アフガニスタンはLonely Planet Afghanistanとして発行された) 前版には載っていなかった地域や町の情報が増え、 地図も豊富で少し精度が高くなっている。 カザフスタン北部やタジキスタン東部の情報は、 あの「旅行人ノート」でも少なく十分とは言えないが、 この本にはそれが詳しく豊富に載っている。 この1冊があれば中央アジアを隈なく周っても十分事足りるだろう。
地図は便利ですが、かなりぼられています
7年前(96年夏)にイランを旅行した際、ロンリープラネットの「イラン編」を利用して以来、ロンプラのファンです。地図の正確さと体験談の面白さがこのシリーズの最大のウリだと思います。欠点は地域によっては本が分厚すぎること。さて、中央アジア編ですが、現地事情が変わりやすいこともあるので、情報が間違っていることがほとんどです。当該地域はボーダーポストが急に設置されたり、国境が閉じられたりということがけっこう頻繁にありますので、あまりガイドブックを信用しすぎないほうがいいでしょう。慣れた旅行社ならそれぐらいのことはあたりまえですが、そのほか、2nd editionでは、至る所でボラレまくっています。ウズベキスタンからトルクメニスタンを通過するときは有効な交通手段が少ないですが、全部で数ドル程度で通過できます。この版の著者たちは100ドルも支払ったとのことですが・・・。3 d editionに期待しましょう。
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どんどん変わりゆく上海の2003年を凝縮
~初めて行く上海で日本のガイドブック2冊と一緒に利用しましたが、地図や移動の情報がもっとも現状に合っていて利用価値の高い一冊でした。SARSの時に取材したとのことです。特に杭州は湖濱が再開発されていたためこのガイドの地図が一番現状を良く表していました。 食べ物関係はLonely~~ Planet共通ですが、ひととおり取り上げているといった感じで、この点は日本のガイドブックが優れています。でも日本のガイドブックにないSelf Cate ingの項目は便利です。~
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