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   Alex Jennings の売れ筋最新ランキング   [2008年12月03日 10時11分]
15ページ中 2ページ目を表示しています (1120件)


Our Mutual Friend
Alex Jennings (ナレーション)  
¥ 1,511(税込)
¥ 2,756(税込)


Short and Sweet (Faber Penguin Audio)
Simon Armitage (編集) Eileen Atkins (ナレーション) Alex Jennings (ナレーション) Andrew Sachs (ナレーション) Timothy West (ナレーション)  
¥ 919(税込)
¥ 1,800(税込)
ジャンル内ランキング:1,207,343位  


Crime And Punishment (Penguin Classics)
Fyodor Dostoyevsky Alex Jennings (ナレーション)  
¥ 1,755(税込)
¥ 2,569(税込)
ジャンル内ランキング:171,492位  


おすすめ度

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Arthur Ransome Alex Jennings (ナレーション)  
¥ 6,043(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:576,263位  
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
新入大学生にぜひお勧めの洋書
1)他のレビューアーの言われるとうり物語がワクワク、ドキドキでとても面白く、辛い受験勉強のあと合格したルンルン気分にぴったしです。 2)英語が高校生レベルで、きれいな挿し絵がたくさんあるので辞書なしで読めます。試験じゃないのでどんどん読みとばして下さい。 3)もし物語が気に入ったらシリーズ全12巻読破してください。終わりの頃には、始めの4-5倍のスピードで読めますよ。読破すれば貴方は何と5千ページも洋書を読んだことになります。 4)私の遠い昔の乏しい経験からすると、英国圏(除く米国)にファ-ムステイやホームステイする時、"swallows & amazons","A thu Ransome",等の話題は"CITI GOLD CARD"以上の威力がある事請け合いです。ステイ先の主婦が小中学生を育てた事があれば、貴方を見る目が変わります。 5)物語の舞台が気にいったら、ワーズワースの詩集やピーターラビットの絵本を読まれてもよいですよ。舞台はどれも同じイギリス湖水地方のウィンダミア湖周辺なのですから。
昔こどもだった人たちへ
神宮輝夫の訳が出てから30年あまり。多くの人がランサムの世界に魅せられて、イギリス湖沼地方へ出かけて行くようになった。  湖を眺めて心を躍らせ、小帆船を操る子供たちの世界に思いを馳せる。けれど、お互いを "Miste Mate", "Captain"と呼び合う彼らの世界は、やはり原書で読まなければ味わえない。  p おとなになった今、本当のランサムの世界へどうぞ。
やさしい英語でワクワクの物語を
岩波書店「アーサー・ランサム全集」として出ているシリーズの第一巻、邦題「ツバメ号とアマゾン号」の原書。このシリーズは、平易な文章でかつ怪物も魔法も出てこない世界でありながら、そこにはアウトドアや冒険、そして海へのあこがれがリアルに描かれており、少年少女の夢を果てしなく書き立てる冒険物語です。昔翻訳版を読んだ方も、初めて読む方にもオススメの一冊。ハリーポッターの次に読むものがなくて困っている方にもいいカモ。


The Odyssey (Penguin Audiobooks)
Homer Alex Jennings (ナレーション) Sir Derek Jacobi (ナレーション) E.V. Rieu (翻訳) D.C.H. Rieu (翻訳)  
¥ 2,759(税込)
¥ 964,204(税込)
ジャンル内ランキング:1,040,217位  


おすすめ度

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Conn Iggulden Alex Jennings (ナレーション)  
¥ 2,040(税込)
¥ 2,645(税込)
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カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
三頭政治、ガリア遠征でさらに強くなる将軍カエサル
 ユリウス・カエサルを主人公とした大河小説の第3部。イスパニアで力を蓄えたカエサルがローマに戻り、ポンペイウス、クラッススと三頭政治を謀ると、自らはガリア、ブリタニアへの遠征に出る。そしてガリアを平定したカエサルが軍勢を率いてルビコン渡河に差し掛かるところまでが描かれています。  第2部から続いて、ブルートゥスの母とカエサルの関係、そしてブルートゥスをはじめ長年にわたり労苦をともにしてきた仲間たちとの友情が、ドラマを形づくってゆきます。ガリア、ブリタニアでの戦闘場面の描写がテンポよく、飽きさせません。治安の悪化したローマ市内の恐怖感もよく描き出されています。  さて次作では「采は投げられた」あとのカエサルの苦悩がどのようなドラマを生むのか、今から待ち遠しいです。


おすすめ度

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Alan Hollinghurst Alex Jennings (ナレーション)  
¥ 9,572(税込)
¥ 6,093(税込)
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
A strange world
2004年ブッカー賞。 英語だから読み通せたようなものの、日本語だったら辟易して途中で投げ出していたかもしれない。 1980年代のイギリス、トーリー党とサッチャー首相の時代。MPのジェラルド一家とその息子に誘われてこの家に寄宿するニックの生活。 アッパークラスのリッチな、時に屈折した日常がこまごまと描かれ、一方ニックはHen y Jamesを勉強するホモセクシュアルで、ゲイの世界が執拗に描かれる。 下院議員の選挙や人々の階層など、イギリスの現代社会の一面を知ることができ、ゲイの問題に付随するドラッグやエイズの様相なども知らされる。 人間とはいかに多様で複雑で愚かでもあり悲しくもあるか・・・・などと感じさせられる。しかし、小説を読んで最も期待する希望や感動というところからは遠かった。
The line
The 80's B itain: Thatche 's eign, gay cultu e in swingng London, New Wave Punk Rock, and a young man's snippetts of a life lived within these lines of the decade's excess and neo-conse vatism. B illiant captu e of a time capsule of a place, pe son, time, and fleeting oa of B itish life in London du ing a popula e a. また,t y-Gio gio Kostantinos-The Quest-極度のよい
原書で読むべき!
まだまだ英語勉強中の私には少し高レベルな本でしたが、すごく良かったです。特に、描写がいい!こんなにEnglishをうまく使いこなす作家に出会ったのは初めてでした。生きているような文章、とはまさにこのことです。 また、この本は同性愛やエイズ、麻薬の問題を扱った社会派的な内容なのですが、決して押し付けがましくなく、常に抑揚のない静かな調子で描かれていて、時にはユーモラスだったりもします。しかしそんなところが、逆に読む側の共感を呼ぶのではないかと思います。 話題の本ということで翻訳を待っている方、絶対原書で読むべきですよ!
昔のスタイルの装丁なのでは?
mishanueさんのコメントに一言。 「背表紙の反対側の紙の裁断面がガタガタ」というのは、今のようなきちんと裁断された洋書に慣れている者にとっては確かに違和感があると思いますが、昔のハードカバーの洋書にはよくあることです(正確にはよくわかりませんが、戦前くらいでしょうか・・・。もっと前かな?)。それよりももっと以前になると、ページさえきちんと切ってなくて、読みながらページの上部を切り離すというものだったようです。一度だけ、古本でそういうのを読んだことがあります。 きっと、装丁のデザイナーは昔の雰囲気を狙ってわざとそうしたのだと思いますが、mishanueさんのように読者に「がっかりされる」と失敗なのかもしれませんね。「ひどい」と考えるのか、「趣がある」と考えるのか。私は後者ですが。


News That Stays News (Faber Penguin Audiobooks)
Simon Rae (編集) Eileen Atkins (ナレーション) Alex Jennings (ナレーション) Andrew Sachs (ナレーション) Timothy West (ナレーション)  
¥ 1,181(税込)
¥ 4,093(税込)


Emperor (Emperor)
Conn Iggulden Kati Nicholl (編集) Alex Jennings (ナレーション)  
¥ 1,840(税込)
¥ 3,075(税込)
通常8~11日以内に発送


おすすめ度

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樹上の銀 (児童図書館・文学の部屋 闇の戦い 4)
Over Sea, Under Stone (Cooper, Susan, Dark Is Rising Sequence (New York, N.Y.).)
Susan Cooper Alex Jennings (ナレーション)  
¥ 3,024(税込)
¥ 3,119(税込)
ジャンル内ランキング:1,003,655位  
カスタマーレビュー数:16

くちコミ情報
シリーズが同一訳者でないのが残念
 この本はたいへん楽しく読みました。復刊も当然と思います。ただ,闇のシリーズとして続きを読むとどうしても違和感があります。訳者の「物語の感じ方」というのでしょうか、あまりにも違いすぎていると感じます。この,コーンウォールの聖杯 は情景の描写も美しく活き活きして、訳者がこの物語を心から楽しみ,書いたように思います。そこで張り切って続きを読むとまるで違う物語のように感じて違和感が抜けません。最初にどっちを手にしたかで評価が違ってくるのかも知れませんが、私はコーンウォールの聖杯と同じ訳でシリーズを完成してほしいです。  どうにも残念です。
王道中の王道のストーリー、その序盤。
アーサー王伝説を基盤とした「光と闇の戦い」シリーズの第一冊目…… なのですが、長いこと絶版になっていたといういわくつき。 復刊を知った時にはマジで快哉しました。 p ドルウ家の三兄弟、サイモン・ジェイン・バーニィが ふとしたことから見つけた古文書は、失われた聖杯の在りかを 示すものでした。信頼できるメリマンおじさんの協力を得て、 彼らは古文書の謎を解き明かそうとします。 けれど、当然のように迫る「闇」の手先の気配——— と言う、王道中の王道のストーリー展開です。 p 書かれた時代が古いため、最近の児童作品のように 「ラストですべての謎が明かされる」という形式になじんでいる人には ちと消化不良の感が残るやも。 そんな思いを味わわぬためにも、せめて続きの 「光の六つのしるし」は手元に置いて読みましょう。 p ……それはそうと、作中の詩を、一生懸命暗記したのは 私だけではないと思うのですが、どうだろう。
続きも読んでみよう
多くの読者からの要望に応じて復刊されたという本だけあって、 読み始めからぐぐっと物語に引き込まれた。 p  ドルウ家の三人きょうだいが見つけた古文書が示す、 聖杯のありか、そこに隠された秘密とは…。 p 力を合わせ、頭と身体を使って、古文書の謎を読み解いていく三きょうだい。 p 何百年もの間、人々が探し続けてきた秘密が、時を超え、明らかになるのだろうか。 しかし、三人の背後に、聖杯を奪おうとする悪の手が迫る…。 p  はらはら、どきどきの冒険劇に、聖杯の秘密への期待は高まり、 どんな結末が待っているのか、と思いながら読んでいる時は楽しいのだが、 読み終わってみると、うーん…これでいいのか?という感じ。 p 「悪」の側の存在も、何となく輪郭が曖昧というか、陰が薄いというか。 「この人達が聖杯を手にしたらどうなっちゃうの?!」 というのが今ひとつ見えてこないので、 せっかくの緊迫した争奪戦も、迫力半減の感がある。 p  おそらく、これ一冊で満足感を得ようと思ってはいけないのだろう。 壮大な「闇の戦いシリーズ」の序章として、 p どっしりと腰を据えて読む覚悟で臨まなければ。
日本語で読むよりお勧めかも
『闇との戦い』4部作に先立つ1作として、一度は邦訳されていながら長らく絶版し、このほど再刊された『コーンウォールの聖杯』の原著。 4部作ではちょっといやな感じで出ていたD ew家三兄妹弟の、聖杯探しの冒険、、、というよりは古文書片手に田舎で謎解きする話。 p コーンウォールなんてのんびりした田舎の話かと思って油断していたら、意外と展開は起伏に富んでいて結構楽しめます。 けっこう悪役が間が抜けていて(特にウィザース妹。憎めない悪役のお約束の限りを尽くしている感も否めません)可愛い気がしたりも。 p もう4部作を読んだ記憶も朧なのですが、日本語で読んでなお達成感があったのですが、これはもうちょっと低年齢層向けらしく、思ったよりも読みやすかったです。日本語版も持っているのですが、日本語で読むより面白く感じました。 さてPend agonの復活はあるのかどうか、続きを読まなくては…。
イギリスの中の異国
幼い兄姉弟たちによる一夏の冒険物語である。リーダーシップを取る長男が、ボス風を吹かせるのが少々鼻につく、と感じるのは物語が書かれた年代のせいだろうか。3人の兄姉弟たちが、知恵と勇気を奮って敵と戦う物語は確かにわくわくどきどきであるが、後半になって「善と悪の戦い」というものが出てきたのはどうもいただけない。かえって、折角の物語がなんだか曖昧な象徴論でごまかされてしまったような気がする。別に「壮大な」シリーズの序章である必要などない。この話は単独で充分完成されたものなのに、かえって惜しいことをした。それさえなければもっと高く評価出来たと思う。 最後に、愛着があるコーンウォールの情景が活写されている点も評価したい。単なる個人的な贔屓ですが。
15ページ中 2ページ目を表示しています (1120件)
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