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   リコー の売れ筋最新ランキング   [2008年10月14日 05時13分]
133ページ中 1ページ目を表示しています (110件)


おすすめ度

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リコー  
(税込)
ジャンル内ランキング:6,745位  
カスタマーレビュー数:9

Amazon.co.jp 商品紹介
毎日使いたくなる道具
 「毎日使いたくなる道具」をコンセプトととして、撮影するための使い勝手にこだわった新デザインを採用。高画質1,000万画素CCD、広角7.1倍ワイドズーム(35mmカメラ換算28mm-200mm)屋外でも見やすい広視野角・高コントラストの2.7型46万画素高精細液晶をコンパクトボディに搭載。リコー伝統の1cmマクロやアスペクト比1:1で撮影できるスクウェアモードなど充実の撮影機能。

デザインコンセプト
   毎日手元において、持ち歩いて、使いたくなる。コンパクト機ならではの手軽さと愛着が感じられるデザイン。機能を最大限に生かしてとりたいときに撮りたい写真が取れる。使い勝手と機能美を極めた道具。

進化した高画質
   有効画素数1,000万画素の高画質CCDを搭載。高精細な描写力が出遭った一瞬を細部にいたるまで鮮やかに切り撮ることができる。

こだわりの操作性
   マイセッティングを2種類配置したことでよく使う撮影機能をすばやく呼び出すことができる。またADJボタンで露出補正やホワイトバランスISO感度などをスピーディに切り替えることができる。

高精細液晶
   広視野角、高コントラストで屋外でもくっきり見やすい2.7型46万画素HVGA高精細液晶を搭載。拡大表示でも画像が荒れることなく、またサムネイルなど小さな画像も鮮やかに再現可能。

充実の撮影機能
   GX100で好評だったアスペクト比1:1モードを搭載。また最小絞り固定によりマニュアルライクな撮影を楽しむことができる。同時に従来はマクロ撮影時のみ使用可能であったAF/AEターゲット移動が通常撮影でも可能となった。

撮影後編集機能
   パソコンを使わずカメラ内で多彩な表現を追求できる充実した撮影後編集機能。ヒストグラムを調整しながらよりきめ細かくできるレベル補正、撮影した画像の色調をグリーン、マゼンタ、ブルー、アンバーのそれぞれの色合いに補正できるホワイトバランス補正、任意の箇所を切り出すことができる再生画像トリミングを搭載。

撮影領域の拡大
   広角7.1倍ワイドズーム(35mmカメラ換算28mm-200mm)で広角の魅力と望遠のすごさを1台で体感できる。また1cmマクロと25cmテレマクロで広角端・望遠端領域の多彩な表現を楽しむことができる。

くちコミ情報
マクロが・・・
 このリコーのR8で、デジカメは4代目です。オリンパスの560UZとカシオのS10を今は使用しています。どちらも必要な機能には満足していますが、560UZの携帯性がいまいちなこととカシオのs10の携帯性は抜群だけど画質がやはりそれなりなので、出張の多い自分にとっては、1台でどうにか携帯性と画質とカラースキャナーのように使用できる斜め補正付きのデジカメは・・・と探したところこのリコーR8に行き着きました。  大きさと性能はとてもバランスが良くて大きさ以上にスクエアなデザインなのでかばんにスキマなく収まって具合が良いです。持ち歩くには、ちょうど良い大きさです。もちろんこの大きさゆえのホールド感も良いですよ。 @操作性・・・操作がわかりやすいです。カメラ2〜3台目の方なら説明書は特に必要ない気がします。 Aデザイン・・・角がなく癖もなく長く使えるデザインです。と思います。 B画質・・・素人の目には、何の不満もありません。広角でも歪みがあまり気になりません。あとは、撮影者の腕でしょう。特にマクロが素晴らしくて簡単に撮影ができます。マクロ撮影は、失敗する確率の方が高かったのですが、このR8は撮影者は何も考えないでシャッターを押せばきちんと撮れています。 何よりも画質・価格・性能のバランスの取れたキチンとした機械です。
初心者でも綺麗な写真が撮れる!
●カメラド素人ですが、デザインに惹かれて、購入しました。♪ 他に。 7.1倍ズーム 広角 1000万画素(とっても綺麗) adjボタン(マクロ撮影・フラッシュ設定等が、ワンタッチで切り替えOK) 上記4点がいいですね。!! <初心者にもやさしい> カメラ初心者なので、ほとんどAUTOで撮影するのですが、とっても 綺麗に撮影できます。(シーン別のモードもありますし。。。) <中・上級者にも> 写真撮影に慣れてきたら、自分だけの撮影モードをワンタッチで登録できるんです。 (MY1、MY2) たとえば、「花火撮影用の設定を、MY1」にというように。。。 ●ほんとにおススメのカメラです!!(^^) <ド素人がR8で、撮影した写真はこちら> http: masahide. log.so-net.ne.jp 2008-07-20-2
他メーカーを圧倒する操作性の良さ!なにげにバッテリーももつ!
デジカメを持ったことの無い人には「カメラの操作性」といわれてもピンとこないかもしれません。「どれもシャッター押すだけじゃん」なんて。 しかし、最近のデジカメはケータイ電話同様、多機能化に伴ってどんどん操作がややこしくなってるんです。ケータイで通話しかしない人も、使わない機能がごちゃごちゃあることになぜかストレスを感じたりしませんか? 僕はストレスの無いカメラ弄りがしたかったので、この機種を買う前に店員さんやネットを通じていろいろ比べさせてもらいました。 結果、ニコン、フジフイルムは映像面の評価が圧倒的に良い代わりに、操作性の不満を訴える人が多いのがわかりました。実際に背面を見ると無駄にボタンが多く、ちょっと設定を変えるだけでも何度も選択肢を選ばないといけません。 逆に操作性の良さでズバ抜けていると感じたのはリコー、パナソニックでした。 画面の明るさを変えたり、撮った画像を見て彩度を調節したりといったことが説明書なしでも直感的にできる。サイズも丁度良く、「これならカード型デジカメを嫌っていた父も気に入ってくれそう」と思いました。 パナの某「きみまろズーム」は操作性だけでなく画質も良くて、R8と最後まで迷いました。 最終的にR8を選んだ決め手となったのは、デザインとわずかな起動終了速度の違いでした。 今では、どちらを選んでも満足していたんだろうな、と思っています。 R8の欠点の話に移ります。 手ぶれ補正の弱さは欠点とは感じませんでした。これが普通。他が良すぎるんです。 ノイズが出やすいことが指摘されていますが、これには「どう対処すればいいんだろう」と研究していくことでカメラの知識が得られます。 だからノイズはむしろ長所だったのです! …と、超ポジティブに捉えられなくもないですが、どう考えても欠点です。 あと気になったのは、とってつけたような顔認識機能や、流行の白っぽい絵柄です。なんか最後の最後で「流行に逆らいきれなかった」ような印象を抱いてしまいました。 まあ、あばたもえくぼとはよく言ったもので、美しいデザインを前にすれば些細な欠点は忘れてしまうんですけどね。
数センチの接写がスムーズにできる
非常にシンプルなデザインで所有欲をくすぐります。 特徴は、広角側が28ミリまで対応していることと、1センチの接写が スムーズにできる点。この機能はこの価格帯ではきっちり差別化されて いる。 液晶ディスプレイも大きくて発色もキレイ。AFのスピードもまったく ストレス無しの高速。ISO感度は1600まで。 顔認識機能は今はやりの機能であるが、この機種ではとりあえず付けて ますという感じ。1人しか認識しない。 取られた画像は、彩度が高め。このあたりは好みによるが、デザインが 渋めなので、もう少し抑え気味の設定でもよかったのではないかと思う。 電池もまだ新品なのだからかもしれないが、十分すぎるほど長持ちです。 総じてこの価格(定価は4万9千円)でここまでのカメラが手に入ると なると買って損はないと思います。
ジャイアント
リコーのマクロが1番寄れるしピントが来る。中でもR8のマクロはビックリするくらい寄れる。名前がCaplioじゃなかったらもっと売れたと思う。性能良くてかっこ良いのにCaplioじゃあねぇ〜。ジャイアントカプリコ。


おすすめ度

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リコー  
¥ 49,770(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:485位  
カスタマーレビュー数:14

Amazon.co.jp 商品紹介
   正統進化を遂げた、常に携帯できる”プロの道具”。GRDの不満足点を解消し、一眼レフのサブカメラとしてさらに魅力を高めたモデル。

高画質
  • 28mm F2.4 “GR LENS”
       GRDから信頼性向上、静音化を実現
  • 新画像エンジン”GR ENGINEII”
       解像度を保ちながらも大幅な低ノイズ化を実現
  • 1/1.75型 1001万画素 CCD
       S/N比、ダイナミックレンジを維持しつつ解像感を向上

    表現力

    くちコミ情報
    写真を撮るのが楽しくなるカメラ
    流行りの顔認識機能等は一切付いていない上に 手振れ補正も付いていない今時めずらしいデジカメですが 使う人が操作しやすく、自分好みに細かく設定が出来るので とても使い易いデジカメです。 サイズも重さも丁度良く、手に持った感じやグリップも良いのでしっかりとした 安定感があります。
    素晴らしき結果と操作性♪
    撮影された写真の素晴らしさは言う迄も無く、 スバラシキは操作性である。 起動から始まり撮影閲覧、 そして各設定の決定迄〜 ストレスなくレスポンスよく作動してくれる。 "撮影行為"にテンポを重視したいユーザーには、 モッテコイの商品である。 ズームレス等の、一般的なマィナス点は、 コレラの"素晴らしき応答性"で十分カバー出来ます!!! ☆五つ!!!!!♪
    コンデジの驚きの進化を体感
    子供が生まれたので7年使ったコンデジにこれを買い増ししました。知らなかっただけだと思いますが、コンデジも驚くほど進化していました。電池切れの心配から開放されました。液晶オフで半日持つかどうかだったのがこれは電池切れどんだけ持つのってくらい持ちます。写りも別次元です。巣晴らしい。AFが合いにくい感じはします。長く使えるカメラだと思います。ただカスタム地獄に入ってしまいデジ一買えるくらいお金を使いました。GR-Dで検索していると 知らない間にカスタムのお祭りに引き込まれてしまいました。ご注意を。
    初心者でも楽しい!
    GRD2005を使っていましたが、買って1年2ヶ月で壊れました。 修理代2万円とリコーのサービスセンターにいわれ、 それならとこの2007のものを買いました。 全然違います!進化してます。 速い。動きが全然違います。 撮りたいものをみかけ、電源入れて写し終わるまで、前以上に短いです。 買い替えて良かった。 そして。 撮ったものがやはり美しい。これは前と同じ。変わらず。 初心者でも、カメラの楽しさを感じられます。 あとは壊れないことを祈るのみ。
    powershotG9から乗り換えました。
    powe shotG9から乗り換えました。 大正解でした。


  • おすすめ度

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    ¥ 1,680(税込)
    ¥ 1,500(税込)
    通常24時間以内に発送
    ジャンル内ランキング:144位  
    カスタマーレビュー数:5

    くちコミ情報
    こんなに快適だとは…
    GX100に装着しました。100ユーザーにとっては、ある意味GX200よりもこれの発売のほうがインパクトあったのではないでしょうか!? 見た目はたしかに凄いですが、撮影前のレンズキャップ脱着操作から開放されると思うと、リコーさん、よくぞ出してくれた…と思いました。 純正オプションの革ケースにも問題なく収まって一安心です。
    for200,and100
    GX100ユーザです。 巡回サイトのギズモード情報から即予約しての購入。 GXって良い意味やっかいな存在ですよね。あのVFは許せるのにレンズキャップのマニュアル感は許せない・・・みたいな。しかも200になっても基本構造は譲らない。その意気や良しリコー! 確かにレンズキャップを外す行為は、「写真撮るぞ〜」な儀式的な感じには欠かせませんが、所詮コンデジ。いつもBAGに入ってて撮りたい時に撮る存在だと思うのです。今までは、レンズキャップつけてボディとの連結ストラップもつけてたのでやっぱりイケてない状態でした。外した時のキャップのぶら下がり具合の駄目さといったら最悪ですよ。ブラブラしちゃって。だからといってストラップ無しではいちいちしまわないといけないし・・・。 で、LC-1付けてみましたよ。 そのメリットたるや・・・ 1:即撮影体勢に入れる 2:キャップを外す手間がゼロに 3:ヒンジ部の角部分がGXの男気をUP 4:電源投入後の感じがカッコ良い・・・ビグザムのメガ粒子砲みたい で?な所も正直に報告します 1:キャップの代用的観点からの開発のせいか、質感がチープ。GX買うような人は高くても質の良いものを求める人しかいないと思うので、倍でもいいのでボディと照り感を合わせた改良版を出して欲しい。欲を言ったらリング部をカーマインレッドの配色にするとか。 2:三つの羽根の隙間。構造上、デフォのキャップよりも密閉性に劣るのは仕方ないですが、ちと気になります。でも薄いゴムシートで細く切って貼って、その隙間を塞げるかなと思うのでカスタムしてみます。 ・・・と長所、短所を挙げてみましたが、確実に長所が上回りますので、検討されている方はご心配なく。 +アイカップにはNikonのDK-3がバッチリはまりますよ。お試しあれ。
    オモロー&ビミョー (!?)
    レンズ保護のためにHA-2+レンズ保護フィルターを常用していた私としては、 この製品の登場によって携帯性が向上したことをうれしく思っています。 それから、電源を入れた状態での独特のデザインにも新鮮味があって 満足しています。ただ、 (1)表面の仕上げがボディと似ているが、素材が違うので    (この製品はプラスチック)カメラ本体の質感が損なわれるような    印象を受ける。羽根(?)はうすくてペラペラ。    いっそのこと絵でも描いて遊んでしまおうかと思ってしまう。 (2)羽根の隙間がちょっと空いているのが気になる。 色々と検討した上でこの仕様になったのだとは思いますが、もっと値段が高くても 良いから素材や仕上げについてもっとユーザを満足させる丁寧な作りにして ほしかったです。 でもおすすめです。ブロアーも持って外に出て撮りまくりましょう!!
    やっとこれで
    煩わしいレンズキャップからおさらばです。 GX200と同時に発売となりますが、GX100にも装備可能です。 私はGX200を買うお金がないので…GX100に装備して使っています。 普通のカメラメーカーじゃあ絶対発売しないような奇異なデザインに惚れました。 さすがリコーさん。 この自動開閉式レンズキャップは本体のリングキャップを取り外して装備します。 3枚羽根は一番太い鏡筒部分に押し出されるような感じで開きます。 羽根自体は結構軽めのテンションで開くようになっていますので、鏡筒部自体に負担が掛かるようなことはほとんどないかと思います。 ただ、電気的に開閉を感知しているわけではなく、物理的に押し出されていますので レンズキャップの内側の一部分と回転しながらせり出してくる鏡筒部のふちが常に接触しています。 そのため何百回と開閉していると傷が出来たり削れてきたりしないかと多少不安でもあります。 (ズーム時に動く細い鏡筒部には一切接触していません。) …でもよく考えてみるとキャップをしていた頃はキャップを外すのを忘れて電源オン、 鏡筒がガコガコ言いながらエラーメッセージが出るってことを何十回やっていましたので、 それを考えたらこっちの方が健全かもしれませんが。 とにかくもこれで今までよりも素早く撮影に入ることが出来、 レンズキャップがぶらぶらしている煩わしい状態に悩まされることもなくなりました。 値段も安いですし、買ってよかったと思えるアイテムです。 (今までの感覚でマクロ撮影時に近づきすぎたりする時など 羽根を引っかけたりぶつけたりして壊さないように気をつけましょう)
    GX100にも使用可能!
    リコーの高性能コンパクトデジカメGX100とGX200用の、自動で開閉してくれるレンズキャップです。 三枚の羽根がレンズ胴に押し出されるようにして開きます。 (http: www. icoh.co.jp dc option othe ) ちなみに、GX200の同梱付属品というわけでもないようで、GX200に付属のレンズキャップもGX100と同じ、手で取り外すもののようです。 (http: www. icoh.co.jp dc gx gx200 at_gx200.html) 羽根の間に隙間があるので、防塵性能は同梱付属品のキャップより劣ります。



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    ¥ 42,717(税込)
    通常24時間以内に発送
    ジャンル内ランキング:1,666位  


    Amazon.co.jp 商品紹介
    毎日使いたくなる道具
       「毎日使いたくなる道具」をコンセプトに、より一層、操作性の向上を図ったデザインを採用。高画質1,000万画素CCD、広角7.1倍ワイドズーム(35mmカメラ換算28mm-200mm)屋外でも見やすい広視野角・高コントラストの2.7型46万画素高精細液晶をコンパクトボディに搭載。リコー伝統の1cmマクロやアスペクト比1:1で撮影できるスクウェアモードなど充実の撮影機能。


    デザインコンセプト
    いつでも、どこでも、どんなものも、思いのままに撮影を楽しめる。 R8の本質を変えず、より突き詰めて深堀したデザインを採用。 使いやすさで好評のグリップ部の変更により、握りやすさをさらに向上。

    撮影領域の広さ
    光学7.1倍ワイドズーム(35mmカメラ換算28mm-200mm)で広角と望遠の両方の魅力を体感できる。また1cmマクロと25cmテレマクロで広角端・望遠端領域の多彩な表現を楽しむことができる。

    大画面3.0型HVGA高精細液晶
    広視野角、高コントラストで屋外でもくっきり見やすく快適な撮影環境を提供。 拡大表示でも画像が荒れることなく、またサムネイルなど小さな画像も鮮やかに再現可能。

    電子水準器
    すばやく正確な水平出しが可能になる電子水準器の搭載。 画像モニターに表示させた水平インジケーダーや水準器音によって撮影時に画像の水平状態を確認が可能。 風景や建物などの傾きが気になる場合の撮影に便利。

    自動レベル補正
    コントラスト、シャープネス、色の濃さ、白黒、セピアなど撮影時に画像の画質を変更できる画像設定機を搭載。 「自動レベル」を選択すれば、明暗差のある被写体の撮影時に白飛びや黒つぶれを低減し、適切な明るさになるように撮影時にカメラが自動的に階調を補正して記録。

    イージー撮影モード
    撮影設定メニューの表示が「画質・サイズ」のみとなり、誤操作の心配が少なく、旅先で他の人に撮影してもらう場合などでも安心。 またイージー撮影モード切り替え時は常に、初期設定値に戻るので、とっさの撮影でもカメラの設定内容を意識することなく、すばやく撮影が可能。

    Fn(ファンクション)ボタン
    ワンプッシュで切り替えが可能なFnボタンに、あらかじめよく使う機能を登録しておけば、突然のシャッターチャンスにも敏感に反応できる。


    おすすめ度

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    通常24時間以内に発送
    ジャンル内ランキング:826位  
    カスタマーレビュー数:2

    Amazon.co.jp 商品紹介
       2点吊ネックストラップ。「RICOH」のロゴ刺繍入り。

    くちコミ情報
    R8にはこのストラップがおすすめ!
     2点吊りで、カメラも持ち歩きながら、たくさん撮影する人には、 特にお勧めです。!(^^)  ストラップをピンと張って、カメラを構えることで、カメラを 固定でき、ブレ防止できますしね。♪  なにより、首の部分に「RICOH」と刺繍が入っているのが、かっこいい!    ひとつ改善して欲しい点といえば、カメラとストラップをワンタッチ で取り外し可能にしてほしいことかな。
    作りは安っぽいのですが・・・
    CAPLIO・GX100につけるために買いました。 GX100につけるのなら断然RICOH ネックストラップ GS1よりこちらをお勧めいたします。 後ろはRICOHの刺繍がグレーで入っていて、首の後ろの部分に滑り止めのゴムが貼ってあります。 ストラップ自体は、ナイロン製で安っぽい作りですが、2点吊りである事と、純正品である事とで、星4つにしました。



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    ¥ 55,710(税込)
    通常24時間以内に発送
    ジャンル内ランキング:7,227位  


    Product Description
    コンパクトなボディに24~72mm相当(焦点距離の35mm判カメラ換算値)の高性能ワイドズームレンズ、多彩なマニュアル撮影機能や着脱式の液晶ビューファインダーなどを搭載した「Caplio GX100」のコンセプトを継承し、1210万画素CCD搭載による解像力の向上と、画像エンジン「スムースイメージングエンジンIII」の採用による画像ノイズの大幅な低減を実現。


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    ジャンル内ランキング:1,964位  
    カスタマーレビュー数:2

    Product Description
    R8の革ソフトケースです(ベルト通し付き)。 /  /

    くちコミ情報
    不可ありません
    私の購入したものはマグネットではなく、本体側がオス・フタ側がメスのスナップでした。 後期ロットだから? 理由はよくわかりません。 できればマグネットのものが欲しかったです。 ケースは、縦むきでも横むきでもR8を取り出せるようになってます。 私は裏側の金具にカラビナをつけて使っています。 便利です。
    この写真ではわかりにくい点をいくつか
    前作SC-70と違いベルト通しが横向きに付いてます。 正面の段差部分は磁石で留まっていて、開きます。 ズームボタンが出っ張っているためその部分だけケースがちょっとふくらみます。



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    カスタマーレビュー数:7

    Amazon.co.jp 商品紹介
    多彩な視覚効果を演出できる、24-72mm光学3倍ズームレンズ
       スリムなボディに、24-72mm/F2.5-4.4の光学3倍ズームレンズを搭載。広角側では、遠近感を強調したり、広い画角をパンフォーカス撮影したりと、多彩な視覚効果を演出することが可能。また中望遠側は立体感のあるポートレートや、風景の一部を切り取りたい場合に力を発揮する。構図の自由度と表現の可能性を広げるCaplio GX100。創作意欲を刺激する、表現者のための一台。

    画面のすみずみで実感できる、卓越した光学性能
       24mmからのワイドズームでありながら小型で、描写力に優れること。このテーマから生まれたのが、7群11枚構成の高性能ズームレンズ。非球面、特殊低分散ガラス、高屈折率低分散ガラスを使用した7群11枚の贅沢な構成のレンズを用いることで、とくに広角側で課題とされる歪曲収差や色収差、周辺光量の低下を効果的に抑制。画面のすみずみまで高解像、高コントラストな描写を実現している。

    19mmの超広角撮影を実現する、ワイドコンバージョンレンズ
       ワイドコンバージョンレンズDW-6※を装着することで、焦点距離19mmの超広角撮影を実現。極端にデフォルメされた遠近感と広い画角が、さらに個性的な表現を可能にする。ワイドコンバージョンレンズは専用アダプターHA-2※を介して手軽に装着。また、専用レンズフードや各種のフィルター(43mm径・汎用品)も、このアダプターを介して使用することができる。
    ※オプション
    ※ワイドコンバージョンレンズを装着すると、ケラレが生じるため内蔵フラッシュはご使用になれません。

    美しいボケ味と光芒を生み出す、7枚羽根虹彩絞り
       開放から最小絞りまで12段階で設定でき、きめ細かな露出制御が可能。レンズ絞り羽根は7枚という奇数枚数で構成。開放時はもちろん絞り込んでも円形に近く、美しいボケ味と光芒が得られる。

    単焦点レンズの画角感覚が活かせる、ステップズーム
       ズームの焦点距離を、5段階(24mm/28mm/35mm/50mm/72mm)に固定できる。35mm判のフィルムカメラで磨いた単焦点レンズの画角感覚をそのまま活かせるのが、ステップズームの魅力。

    緻密かつ精細な描写を生む、有効1,001万画素CCD
       解像性能に優れた、有効1,001万画素CCD。自然な色再現と低ノイズ処理を行う独自画像エンジン「スムースイメージングエンジンII」。ふたつの力が相まって、大判プリントにも耐える、緻密で精細な高画質を生み出す。画質モードはF(Fine)/N(Normal)/RAW。RAW(DNG)はパソコンで自由に加工したい場合や、より高画質に残したいときに有効。なおRAWモードでは、JPEG形式のファイルが同時記録される。

    着脱式液晶ビューファインダー
       着脱式の液晶ビューファインダーを採用。
       焦点距離とファインダー像がパララックス(視差)なく連動するため、一眼レフカメラ感覚でズーミングとフレーミングが行える。もちろん、液晶モニターと同様に各種情報の表示も可能。外光が強く液晶モニターが見にくい場合にも有効。視野率は100%。ローアングル撮影時に力を発揮する、チルト機構※1も搭載している。
    *1チルト時は、内蔵フラッシュはご使用になれません。

    多機能と操作性をハイレベルに両立
       豊富な機能をより自在かつ手軽に使いこなせるよう、操作性を追求した。ADJ.レバーに画質やフォーカス、ISO感度、測光方式、連写など、よく使う機能を4種類まで登録して、簡単に設定を変更することができる。また、ファンクションボタンにはオートフォーカスとマニュアルフォーカスの切り替えやAEロック機能などを登録することが可能。ほしい機能をワンタッチで利用することができる。



    くちコミ情報
    なかなか
    凝った写真が撮れます。 初心者でも大丈夫。
    ほかにない素晴らしいカメラ
    24mmから72mmまでの広角より標準ズーム、EVFが素晴らしいです。 完全に写真に写るのとおなじ画角をEVFで直接確認でき、撮影情報もすべて表示されますので、こういう点ではデジタル一眼より便利です。 コンパクトカメラなので画質についてはデジタル一眼と同じように…とはいきません。逆にいえば、その程度の画質を確認するのであれば光学式ファインダーより適しているということではないかと思います。 設定によってうつり方が変わるというのはよく言われることですが、なかなかそのポイントを見つけ出すのが難しいです。そして、その難しさがとても楽しいです。 私にとっては最高のカメラです。 外出するときは必ずこのカメラを持っていきます。 関係ないですけど、なぜかこのカメラを首から両吊りして下げていると、「フィルムカメラですか?」と聞かれることが多いです。
    ハイレベルユーザの要求に見事に答えているカメラ!
    使えるカメラです。 ハイアマチュアレベル以上のユーザが求める機能を ほとんど実現しているのではないでしょうか。 開発チームの強い意志のようなものが感じとれます。 このクラスのカメラで以下の機能をすべて有する機種が いくつあるでしょうか。ほとんどないのでは.... ケーブルレリーズ対応(電池式ですが) 乾電池(単4)使用可 ステップズーム機能 マイセッティングモード 手ぶれ補正機能 動画撮影(640x480, 30コマ 秒) アスペクト比1:1 私の場合、今までの経験からケーブルレリーズの使用(Remote式は嫌!)と、 いざという時に単4電池を使用できる機能は必須でした。 この2つを同時に満たしている他社の同クラスのカメラって ありそうでなかなかないんです。 それから普段6x6で撮ることが多い関係で、デジカメにもこの機能を 持っている機種を探しておりました。アスペクト比1:1機能には とても満足しています。 残念だったのは、他のレビュアーも触れていますが、レンズまわりです。 私は、HA-2を装着して、43mmのレンズ保護フィルターと43mmのレンズ カバーを常用しています。携帯性はいまひとつになってしまいましたが レンズを守れているという安心感があるのでこの設定は続けるつもりです。 あとは(欲張りでしょうか)、以前使っていた他社のカメラについていた バッテリーの放電機能のようなものがついていたら最高でした。 それからアスペクト比1:1の次は、6x7 を模したアスペクト比への対応など、 もっと使える(遊べる)カメラになるよう、今後の発展に期待します。 これは長く使うことになりそうです。
    決め手はアスペクト比
    他社のコンパクトデジカメを候補から外し、リコーのGR-Digitalとこちらの2機種に絞り込んだ方は、それから更に迷う方が多いのではないでしょうか。 GR-Digitalはズームなしの単焦点(デジタルズームはあり)。GRレンズ28mm。光学ファインダー別売り。質の高い筐体(マグネシウムボディ)。 銀塩GRシリーズのデジタル版とうたわれています。 GX100は光学ズームあり。RICOH ZOOM LENS24mm〜。液晶ファインダーセット。手ぶれ防止あり。レンズキャップ(付属)要タイプ。SDHCカード対応。 CCDの大きさはややGX100のほうがやや大きく、画素数は200万画素ほどGX100のほうが多い。 コンパクトデジカメの場合、CCDが小さいので、画素数が多すぎても良くないそうです。 機能を絞り込んで質を高め、銀塩からの系譜を全面に押し出したこだわりの機種が前者、デジカメの便利さを積極的に盛り込んだのが後者といった感じでしょうか。 私がGX100にした決め手は、3:2、1:1というアスペクト比が手軽に使えること。3:2は35ミリフィルムカメラの画面の比率で、メインで使いたい画角です。1:1は6×6ブローニーを彷彿とさせる正方形のトリミングで、これがとても魅力的。はまりますよ。 GR-Dも3:2が使えますが、画質モードが限られます。 前述のCCDと画素数の違いですが、バランスとしてはGR-Dのほうがよいのかもしれません。ただ画質の差が素人の私にはあまりよくわからなかったので、それを良しとしてGX100に決めました。 ほかには、GX100のほうが液晶が明るくきれいに思え、なんちゃって単焦点という感じのステップズーム機能も決め手となりました。 少々気になるキャップあり仕様は機動力に欠けると評判がよくありません。GRDの方がやや軽いこともあり携帯性は一歩リードかも。個人的には慣れの問題かと思いますが、今のところ、ストラップやケースを工夫(これがまた楽しいですね)してお散歩カメラとして快適に使っています。 細かいブランドレーベルは気にしないが、リコーならではのこだわりとデジカメの進化や便利さを両方享受したい、という方にはGX100がおすすめです。 ところで、2007年10月にGR-Dの現行機種が生産終了となりました。新機種情報がもうすぐ出るという噂です。 そちらを待ってから再考するのもまた楽し、ですが、おそらく単焦点などのメインコンセプトはそう大きく変わらないでしょう。 CCDと画素数がどう変わるかは注目です。 ちなみにムック「家電批評モノクロ Vol.2」はかなり参考になりました。おすすめ。
    別体型のビューファインダーに魅力を感じたら。
    普段は野鳥調査などでデジ1眼を使っていますが、日常の使い勝手に不満が出てきたので、副機にGX100を購入しました。何よりあからさまな存在感を放つビューファインダー(以下VF)に魅力を感じて。 使った感じは中々優秀に感じます。24mm広角レンズは引きの風景の撮影時に有利ですし、特徴ある『1:1』の画格設定も使ってみると中々面白いです。シャッター速度・絞りの設定がダイヤルで操作できるため、1眼レフからの持ち替えでも特に不満等は感じません。いちいちメニューを開いたり、小さなボタンでシャッター速度などを設定する他のコンデジよりも使いやすいといえます。絞りの性能も良く、マクロなどでも使い勝手は○です。 短所としてレンズバリアが付いていないという事がよく言われていますが、1眼レフなどバリア無しのものを使っているせいか、それほど使い勝手の悪さは感じません。逆に、レンズキャップを外さない限りレンズが飛び出さないので、バッグに放り込んだときの誤作動を防げて便利に感じます。オートフォーカスの緩さなどが問題視されていましたが、現在ファームウェアでアップデートが可能なので問題無しです。手振れ補正もなかなかです。 ただ、他社のコンデジなどと比べると少々クセは強めですので慣れるまで多少の不自由を感じるかもしれません。しかし、慣れてしまえば使いやすく感じる程です。 高照度LCDのおかげで強日照下でもLCDで十分撮影できるため、それほどVFに強い役割感を感じることは有りません。雰囲気重視のアクセサリと思っても結構です。しかし、『VFを覗いて撮る』、その雰囲気がたまらないのです。これはGX100の持つ『数値スペック以外の使い勝手』だといえます。 賛否両論あるGX100ですが、使い勝手などは悪くありません。もし別体型VFに魅力を感じたのであれば、購入して損は無いと思います。


    おすすめ度

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