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【くちコミ情報】
う〜ん…
友達が持ってたから見せて貰ったけどガッカリしました。 栗山千明の良さを削ぎ落としてしまっている。 栗山千明と言う点を考慮しても★1つです
栗山千明さんは美しいんですが…
正直、全体的に意味不でした。 これが芸術だと言ってしまえばそれまでですが… 只、千明さんは本当に綺麗でした。 どこから撮っても、どんな表情をしていても、常に美しい千明さんは本当に素晴らしいと思いました。 欲を言えば、表紙にもなっている着物姿をもっと見たかったです。千明さんは何を着ても似合いますが、特に着物姿が大好きなので… まさにジャパニーズビューティーな栗山千明さんは、世界に誇れる女優さんだと思います。
モデルの質は良いんだけど。。。。
栗山千明という独特の素材を使っているからこそ 何とか最後まで見ることが出来ましたが、 正直言って映像の出来としては全然魅力はありません。 栗山千明はモデルとしては無機質でドールのような 印象がありますので、むしろせっかくの動画なら 「生身」の人間としての彼女を映し出して欲しかったですね。 一番良かったのは短パンTシャツ姿でキックをするところ。 彼女のしなやかな肢体の躍動感が伝わってきました。 また、逆にショーウインドウの中に無表情の彼女が 正にドールのように立っているシーンとスリップ風の 衣装で横たわっているところのシーンが彼女にしか表現出来ない 映像であったと思います。 あと笑顔と肉声がほとんどないことも全くもって 不可思議でしたね。。。。 ★三つは大甘な採点ですよ。。。
千明さんは悪くないけど普通の写真集。
最近になって噂の「神話少女」を買いましたが、写真集としてはあちらの方がはるかにインパクトがあります。こちらにはより美しくなった彼女がいますけど、ただそれだけって言うか。もっと見たかったジャケ写の着物シーンはすぐ終わって、どちらでもいいようなショットばかり引っ張るというチグハグな演出もガッカリでした。何か目が悪くなりそうな気持ち悪いカメラワークの部分の減点も含めて☆3つです。 むしろ「神話少女」を裸がマズイならそれだけ抜いて再版した方がいいんじゃないかと思いました。でもそれじゃ大先生が承知しないのかな・・?
栗山千明だから星2つ
期待してなかった分、肩すかしを食うことも無かった。 どうしてS山K信という人は、素材を生かせないのだろう。 写真集もそう。モデルの名で売れてることを自覚すべきだ。 栗山千明だから、仕方なく買った。ヘタにイジった映像、嫌になる。 これが荒木正明、渡辺達生なら迷うことなく、後悔もなくすむのに。 いいかげん、出版業界も売れるだけぢゃなく、残る物を売ってくれ。 栗山千明の何を表現して見せたかったのか全く解らん。 これなら、写りのいいカメラでなめる様に、動く彼女を撮るとか なつかし映像集かインタビュービデオの方がマシ。一声も入ってないし。
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【くちコミ情報】
味わいのあるコメディ
auが配信するRISMOのドラマですが、DVD化され晴れて視聴することができました。 27分あまりの小ぶりなドラマですが、なんとも味わいのあるコメディです。 「クールビューティ」の栗山千明が、画面からダメダメオーラが 漂ってくるような「男運の悪い女」を好演していて、なかなかの コメディエンヌぶりです。 その弟役の森山未來がまた、つかみどころのない味わいで良し。 ラストのオチもニヤッとしてしまうこと請け合いです。
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【くちコミ情報】
あぁ、温水さんのねぇ…
あれは恐らく、内山田裕とクールファイブのをパロったのじゃないかな。時代考証から鑑みて間違いないよ。
ここ最近のバンド実写もので一番面白い
NANA2、デトロイトメタルシティ、少年メリケンサック、GSワンダーランドの中では一番おもしろかった。セックスとかゲロとか糞とか、そんなのバンド映画にはなくても面白いことを証明してくれてます。演奏シーンも豊富で、主人公以外のバンドも含めて楽しめました。これぞ音楽映画!
GS…何の略か分からずとも是非
GS世代ならノスタルジックに浸れて楽しさ鉄板だとは思いますが、そうで無くても十分面白いですよ! 温水ネタは置いとくとして全編に渡り良質のユーモアが散りばめられています。 メンバー4人各人のキャラが出ててやり取りが面白かったです。 特に石田卓也さんの演技と歌唱は光ってました。 タイツメンの歌が妙に耳に残ります。いつの間にか口ずさんだりしています。
最高の歌声
石田卓也さんの歌声サイコーです!普段の声も魅力的ですが、ホントに優しい歌声で心に響きました。 内容もかなり面白く期待以上の作品です! DVDをGS世代の両親にも見せたいと思います。 2時間あっというまの素晴らしい作品でした。
予想以上の快作!おススメです!!
1960年代後半、グループサウンズが最盛期を過ぎたころに、必死で這い上がってくる「タイツメン」。ただの根性ものではなく、オトナの意向で右往左往する姿も盛りだくさんで、可笑しいだけではなく、ホロリとしてしまう本作は見事な出来栄えだ。最初は三木組を彷彿とさせる飛ばし方だが、夢と現実の差だとか、二者択一の選択だとか、考えさせるテーマを提示する後半が特に出色のホンだと思う。俳優陣では栗山千明のキュートさにやられた!ショート&おかっぱ頭があれだけ似合う女優はふたりといない(笑)。「ルーキーズ」ではチームメイトだった石田卓也と高岡蒼甫が、本作では大ライバル。特に高岡のバカ演技には爆笑できる。ポールとリンゴが秋田にいるって、何じゃそりゃあ!(笑)。水嶋ヒロもきちんと60年代していたし、浅利陽介は相変わらずのテンションで魅せる。武田真治と杉本哲太、岸辺一徳に大杉漣と、レコード会社側の顔ぶれも最高だ。ラストのフレッシュフォーにも一本取られたし(笑)。「三丁目の夕日」と違い、CGが最低限なのもいい(冒頭、栗山が日劇を見上げるシーンは、メイキングを観ると横浜・旧第一銀行前であることがわかる。これ以外はほとんど実写)。特典映像のビバGS野郎も必見である。なんでこんないいシャシンが埋もれてしまったのか、不思議でならない。配給も日活が手掛けているのに・・・。恋愛話とかも一切出てこず、GSで突っ走る100分をぜひ堪能してほしい。まあ満点とはいかないが、四捨五入で5つ星。
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【くちコミ情報】
良作です
NHK土曜時代劇の枠で放映されたこの作品。 30分で全9話と尺は短いのですが、1話1話が濃密な作りで 毎週楽しみにしていました。 この作品の一番の見所は、キャスティングの妙。 主演から脇に至るまで、見事に役にはまっていて感心しました。 特に栗山千明のほれぼれするような凛々しい男装の麗人ぶりは それだけでも見る価値があります。 DVD特典のメイキング映像もたっぷり30分あり、見応えがあります。 主演のお二人(特に栗山さん)のクールな役柄からは 想像もできないようなお茶目」なキャラが面白い。
見事なキャスティング
主演を勤めた窪田正孝は、この年『ケータイ捜査官7』という特撮ドラマでエランドール賞にノミネートされた、まだ無名の新人です。 リアルな人間を演じようとする彼の演技はいかにも現代の若者風で、作中で緒方章は浮いた存在に感じます。 一方、常に様々なキャラクターを演じてきた栗山千明は、文楽の人形のように美しい男装の麗人左近を作り上げています。 面白いのは、章がヘタレから芯の通った男に成長し、歴史の緒方洪庵に近づくほど クールな左近が女性らしくより表情豊かな人間になり、 しかし虚構の人物として「緒方章」のストーリーからやがて消えなければならない切なさが引き立つことです。 主演の栗山千明、窪田正孝の二人は 一方は外側から様式的な美しさを、一方は内側から普遍なリアリズムをと方向性は異なりますが 2本の線が重なった瞬間は、素晴らしい輝きを見せています。 端正な顔立ちと独特な雰囲気で個性的な役柄を演じた二人 新しい時代劇にふさわしい新しい感覚をもった俳優、見事なキャスティングだと思います。 主演の二人が時代劇初挑戦ということで、殺陣や所作が不慣れなこと 土曜時代劇が30分枠になってしまい、原作のテーマである古都大坂の姿や男女のストーリーを削らざるを得なかったこと (左近と章が二人きりで酒を飲み交わしたり、うなぎを食べるシーンや左近の女郎姿が見てみたかった!) が残念でしたので、大好きな作品ですが、星4つとしました。
NHKの良心が「まだ」見える秀作
世間にまだ十分知れ渡っていない知られるべき人物や出来事を、媚びない優れた表現で伝搬すること。これがNHKの良心だと私は思っていました。 大河ドラマでも07年の「風林火山」ではその良心を見ることが出来たような気がして「さすがNHK!」と思ったものですが、08年は再び「知れ渡っている人達」が出始め、09年には「知れ渡りすぎている人達」が薄い物語の中でドタバタするだけの惨状となり、私は「あの良心は何処…?」とため息をついておりました。 そんな悲しみに暮れる中、「では土曜時代劇はどんな感じなんだろう。大河であれだしなぁ…」と興味本位で目にしたのが本作です。 個人的な感想ですが、同年の大河よりも数段良いです。本作にはまだNHKの良心が見えます! 主演の窪田正孝さんのことはこのドラマで初めて知りました。素晴らしい才能をお持ちの若手俳優さんですね。最後2話で最高のはまり役を演じておられる加藤虎ノ介さんをはじめその他出演の方々も「知れ渡っているから選ばれた」のではなく「この役に合うのはこの人」ということで選ばれたかのような見事なキャスティング。 適役をあてられた素晴らしい俳優陣が、汚さや弱さも持った人間らしい人間が生き生きと描き出される良質の物語の中でそれぞれ輝いている。 実に良心的なドラマです。 こうした良心が最近番組に見えなくなってきたことをNHKだけの責任にするわけにも参りません。惨状に至ったと書きました09年の大河も、視聴率は信じがたいことに「風林火山」を現在平均で上回っています。本作も視聴率が飛び抜けて良かった訳ではありません。 もちろん作品が素晴らしかったからというのが第一の理由ですが、「視聴率が全てじゃない!良い作品に心血を注ぐスタッフの皆さん、頑張って!」という意味も込めて、私は本作を購入しました。 舞台裏ショット満載の特典映像も良心的ですよ(栗山さん、役と違っておちゃめな方なんですね!)。
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【くちコミ情報】
なつかしい!
いや〜これを見ると自分が中学生だった頃を思い出しますねぇ〜 最近はこの手のドラマが少なくなって寂しいもんです。
サウンドトラック
原作をモチーフに、ここまで進化したドラマは他にないでしょう。 音楽、脚本、ミステリ要素、これら五大元素のような物が、完璧に揃い、組み立てられています。 脚本はもとより、気になったのが音楽。 緊迫感があり、しかし、必然的に懐かしさを感じさせる、とても不思議な心地の音楽は、世界観にマッチしすぎていて、鳥肌ものです。 なぜ、サントラがないんだ!!!!!!
大人が見ても結構面白い
多くの人たちが感じているように、このドラマでふと思い出すのが、かつての「少年ドラマ シリーズ」だろう。特にこのドラマとは何の関連性もないのだが、ジュニア向けのSF的な 雰囲気や学校での出来事等が大人たちにはどことなく懐かしく感じられるドラマなのである。 今思えばこのドラマの出演者はすごい。主演は当時12歳だった鈴木杏を始め、ブレイク前 の栗山千明と山田孝之。他にも声が魅力的な松本まりか、教師役の村田雄浩など、ジュニ アドラマといえども豪華な面々が顔を並べているのだ。そしてこれら少年少女たちが実に生 き生きとした演技をしているのがわかる。 ここでの主題は‘サヨコ伝説’と言われる一種の都市伝説。「3年に一度サヨコと名乗る生 徒が選ばれて3つの約束が果たす。それが成功すれば大いなる扉が開かれて、3年後にまた 新しいサヨコが現われる・・・」というもの。 その「伝説」を巡り物語は二転三転していく。途中、科学ではどうしても説明しきれないよ うな‘自然現象’がしばしば「偶然」起きたりするのはご愛嬌だが、サヨコという謎解きを 軸としながらも、友情や信頼、優しさとは何かをこのドラマは教えてくれる。そしてこのド ラマは大人が見ても結構面白い。 このDVDは第4話までを収めたもの。ぜひ第2、3集も観てほしいと思う。あちこちでど んでん返しが待っているのだ。
鈴木杏、栗山千明の魅力全開!
「少年ドラマシリーズ」が帰って来た!原作はジュブナイル小説の名作!原作と細かい設定が違っており、ドラマの舞台が高校から中学に変更になっているが、これはかえって良かった。全編にわたり中学生の若々しさに好感がもてる。主役の2人が魅力的だ。この当時の鈴木杏は最強の可愛らしさ!演技も初々しい。栗山千明も同様に美少女ぶり全開!(笑)この当時の栗山はデビュー作からオカルト物に数多く出演していて、周りの人達から「怖い‥」とか言われ相当悩んでいたみたいだが、本作でもその「ミステリアスぶり」は健在!(本作の後に共演の松本まりかと「リアルシスターズ」に出演し「イメチェン」ができた)ドラマの内容も緊張感があふれていて最終話まで目が離せない!‥鍵・ルール・台本を置いたのは誰なのか?回を追うにつれ、その正体が明らかに‥!その正体とは‥「わっ!そういう事か!‥でも、そんなのって許される事なの?」ドラマの終盤、観ていた人達は「意外な張本人」に「びっくり」するハズ!「でもな〜、そんなの強引過ぎんだろっ!そんなの生徒の為になんの?」‥ドラマを観終えた時、いろんな感想をもてた「爽やかな青春ドラマ」でした!もうちょっと、昔の「あの頃」に戻ってみたい方々は是非とも観てください。きっと中学生だった頃を思い出しますよ!(笑)
鈴木杏!!!☆☆☆☆☆山田孝之!!栗山千明!!
最終回まで確実にハラハラドキドキワクワクが持続する極上のジュブナイル。特にこのときの鈴木杏の可愛さ、美形っぷりにはほとんど敵はない!!って感じ。(長い髪を後ろで束ねているので前髪の形が絶品☆)うら若き山田孝之の落ち着いた物言いと、幼なじみ-兄妹-男女差のない親友関係という感じのふたりの絡みが見てて心地よい。栗山千明も初々しく、謎めいて、サヨコをめぐって友情が深まってゆく過程がおもしろい。とにかく3巻まとめて買って損なし!最終回までいっきに見て、また第一話に戻って、最終回までいっきに見て・・・・・・伝説は終わらない。
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【くちコミ情報】
最後がちょっと・・・
前半はおもしろかったです。デスノートみたいなダークさも、周りの人がだんだん主人公の「正義」に染まっていくところも、不気味なリアルさがありました。 後半 もうちょいしっかりまとまっていてほしかったです。漫画っぽい演出がわざとらしいかも・・・。でもそれは個人の好みによると思います。
ちょい役でおいしい所を持ってく男の生き様
ちょい役で出てきておいしい所を持っていく男・古田新太の初主演映画です。しがない中年男が痴漢の冤罪をかぶせた女をホームから突き落としてから、人生が変わっていくブラックコメディで、配役は結構豪華ですが、オチがいまいちでした。時間があれば手を伸ばしてみてもいい作品です。
退屈
原作は拝見してないですが、一言で言うと「条件は整ってた。なのに仕上がりがこの出来かあ。」というのが率直な感想。 拝見済みの方はこの感じ共有できると思いますが、あのオチには「マジか!?」と目を疑いましたよ。いやもちろん悪い意味で。 きっと他の監督が撮ったらもう少しは面白くなった気がする、そんな映画でした。
高評価なのが不思議
筒井康隆風味のブラックコメディ、 映画でやるより演劇向。この種の話に必要な疾走感がイマイチない。 CGがチープ(狙っているんだろうけど)。
ブラックな笑いで突き抜けろ!
意外にも映画初主演の古田新太、共演は栗山千明、忍成修吾。佐野史郎、豊原功輔も脇を固めています。 元気のないサラリーマンの日常から、勘違い迷惑女を線路に蹴り飛ばすシーン以降、活力も精力も満たされていく。一度境界を超えちゃうと、非合法な場所で銃を買い込み、ロバート・デニーロを気取り、拳銃を抜く練習に励む。 最初はこの作品の見所は残酷な描写だと思っていましたが、それ以外の部分も結構面白かったです。ただ、ラストが、イマイチ突き抜けてないのが残念。 新宿のボッタクリバーの連中を皆殺しにするワンカットシーンを始め、通常の会話シーンも漫画の吹き出しみたいした箇所もあり、すべてが上手く機能しているとは言えないものの映像には、こだわりが見られます。しかし、モヒカン刈りのロバート・デニーロ風の外人が登場する小森の心理描写など「タクシー・ドライバー」を知っている観客がどれだけいるかというのはありますが、私は面白かったです。(苦笑) 中盤以降、小森を会長としたKSCが発足します。会員増員の要となっているのは栗山千明演じる部下の静枝。やっぱり、彼女は殺伐とした作品に癒しを与える役よりは、より暴力を加速する役がよく似合いますね。魔性の女を演らせたら超一級です。(笑)
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【くちコミ情報】
ふざけるな!
たしかに作品はなつかしく、彼女たちの過去の姿も見れていい物。 (それほどの内容があったとは記憶してない) だけれども、それにつける金額には限度というものがある。 ヤフオクですらこんな3万ちかい金額を提示してなかった。 高く手放したければ それこそオークションに出せばいい。 一抜けた。
2万円だけど、お得ですよ
テレビシリーズをDVD-BOXとして発売されたものですが 僕はテレビを途中からしか見ていなかったので 見直す為に買ってみました でも自分が本当に終わりの方しか見ていなかった事に気付き 得した気分です。(まぁこれは個人的な事ですが) 全部で1000分もあり見ごたえは充分、インターネット放送でしか 流れなかったものも収録されています p 栗山千明さんにつられて見始めたのですが 次第に共演者の松本まりかさんに惹かれてしまいました 他の出演者も魅力的なアイドルばかりです Amazonの検索が「栗山千明」と「須藤温子」だけですが 他にも「ベッキー」や、前述の「松本まりか」 今年数々の映画に出演する「宮崎あおい」といいメンバー揃えてます! p 7枚組で2万円弱なら出してもいいかな!!ぁと思いますよ
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大学生の美月(栗山千明)は廃墟の洋館で謎のミュージシャン・アダム(HYDE)と出会い、その1週間後にトラックにひかれてしまう。その同時刻に、同じく車にはねられた中学生の螢(黒川智花)は、退院後に導かれるように洋館へたどり着き、そこで生死をさまよいながら閉じ込められている美月の魂と出会う。美月とアダムの秘密、そこには19年前の事件が深く関係していた…。 矢沢あいの人気コミックを原作にしたラブ・ファンタジー映画。ミュージック・クリップ出身の二階健監督ならではの凝ったヴィジュアルが原作の世界観とマッチして、従来の日本映画にはないファンタスティックな空間を構築し得ているのは認めていい。それぞれ柄にあった美形キャストの好演も功を奏しており、また後半ちょっとした少年探偵団テイストになっていくあたりも楽しい。何はともあれ、美しいということはいいものである。(的田也寸志)
【くちコミ情報】
なにこれ?
原作が大好きな場合、映画化されてもがっかりするだけなのでスルーしますが、久しぶりに原作を読んで下弦の月熱が再燃し、ついに観てしまいました。 結果、なにこれ?でした。 最後の柵の所でアダムと再会するとこなんて、ガッカリ… 一番いい所ですごく切なくて泣いたのに… しかも、退院しても蛍ちゃんやアダムの記憶があったり、なーんか違うなあ。 まあ、原作のまま映像化するのはとても難しいと思いますが、あまりにも簡潔に薄っぺらくなっていて、こんなんじゃないよね?という感じでした。 漫画と全く別物としても、もっと美月の絶望感や虚無感だったり、アダムとの繋がりをかいて欲しかったです。 さやかさん色が強すぎて、美月自身がアダムに狂おしく惹かれた部分が薄いです。 たださやかさんに取り憑かれただけのようになってしまっています。 それとゴスっぽい雰囲気も陳腐に感じてしまいました。 ただ、この映画を見て興味を持たれた方には是非漫画を読んでほしいです。 もっともっと複雑で悲しくて切なくて深いです。
19年
原作の漫画を読んでいる人、HYDEさんのファン、 などの方には面白いのかもしれない。 そのどちらでも無い自分には、非常に微妙な内容。 オカルト仕立てだが、ネタはありがちだし 本当にあり得そうなリアルな中に仕込んでこそ こういったネタは意味があると思うのだが リアルに感じたのは知己の浮気性と、後悔の涙くらい。 成宮さんも栗山さんも好きだし、HYDEさんも好きだけれど いくら役者が良くても内容が無さ過ぎる。 効果的っぽく、いかにもロマンチックな感じで 今日と同じ月は19年後にしか見られない などと述べているのだが これはメトン周期のことを言っているのだろうか? 理論上の計算に過ぎないし 単純に暦のずれを防ぐための人間にとってだけの 帳尻あわせであって、 19年後にしか見られない 今日の月は19年前の月 と言うようなロマンチックなものではないと思うのだが…。 もっと他の裏づけがあるのかもしれないが 19年と月で、メトン周期以外に自分には思いつかない。 ただ19年と、主人公に美月と名前をつけて それっぽく関連付けたように見せかけるだけの よくある少女漫画の上辺だけ設定のようにしか見えず 感情移入出来るほどの内容とは思えなかった。 漫画のファンでない人で、面白く見られる人はいるのだろうか。 原作の内容を大分削ったり変更しているらしいので 漫画を読めばきちんと納得がいくのかもしれないが… この映画単体での評価は駄作。 割と評価が高いのが逆に驚いてしまったのが正直なところ。 ファンの方々の愛情票に見えてしまう。
幻想的…
私は原作のファンでは無いものの、原作を観た派でした。。 観た当時私は小学生で明るい(切ないもあるが…)恋愛漫画を見る機会が多く、友人と暗い暗いとあまり好きな方ではありませんでした…けれども、映画では栗山千明さんが出演すると言う事で興味を持ち(結局映画館では見れませんでした)観た所…壮大な幻想的な空間に引き込まれました… 原作の暗く切ないとは少し違い、切ないながらも何処か温かみがある強い絆のようなものを感じました賛否両論ありそうですが…私は好きでした。美月の高校生活も垣間見れ、親しみが沸きました。 ただ美月の方に力を入れ過ぎたのか…蛍ちゃん達の方がおろそかになってしまった気もしますι 後…配役的にHYDEさんでも良かったと思いますが…アダムは金髪,青目?灰?だったのでは? 原作者の矢沢さんの作品では目を強調して描かれて見えるので…出来ればせめてカラコンでも付けて欲しかったです… P.S 私はこの作品でこの監督のファンになりました。 …以上正直な感想です…参考になれれば幸いです(^-^)
前は面白かった
映画ページで特集されていてたまたま予告編を見たら 絶対見たい!と思い県内で唯一上映される市まで 車で片道2時間以上かけて姉と見に行きました。 その当時は新鮮で(HYDEも好きだったので)凄く楽しく見えていたんですが 最近また見たくなってDVDを購入したのですが… つっつまんねぇ…! いや、先の展開をもう知ってるからつまらないとかじゃなくて(内容ほとんど覚えてなかったので) まず栗山千明の演技が下手、HYDEも下手(本業が歌手なのでしょうがない) というか、出演してる9割の人間が浮いてる気がする(笑) 見てるのが恥ずかしくて再生止めてしまいました。 やはり原作の方が素晴らしかったです。 HYDEの音楽と背景の景色や建物が素晴らしかったので☆3
なんだかなあ・・・
原作はいいのに映画は全然ダメでした。特にアダムが最悪。音楽はまあまあなのになぁ。栗山千明は原作の美月のイメージとはちがったけど良かったです。でも他にはいいところがほとんど無かったように思います。全体的に原作を意識しすぎているんじゃないでしょうか。映画は時間も限られているし紙の上とはまったく違うのだから、もっと大胆な脚色や演出が必要なんだと思います。
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【くちコミ情報】
京都で大学時代を過ごしたなら…
京都と京都大学と甘酸っぱい恋をめぐる物語。 いわゆる「シュミレーションゲーム」を 現実化した感じのユニークなストーリーだが、 内容は濃いものではないものの、 何とも楽しく、おもしろく、リラックスできたすばらしい作品だった。 物語の舞台が京都であるため、 京都近辺で学生生活を過ごした私にとっては、 懐かしい景色がたくさん登場した。 それらの景色は当時の気持ちをも呼び起こし、 ノスタルジーに浸ることができた。 個性的な俳優人にも好感が持てた。 とりわけ「手紙」でシリアスな役柄を演じた山田孝之と、 その洗練されたイメージの栗山千明は、 この作品において大きなギャップのある役柄に 挑戦していて、相当におもしろいものがあった。 荒川良々のほのぼのさももちろん健在。 久しぶりに微笑む回数の多いコメディー作品だった。
もっと見てみたい
前半はそうでもなかったんですが、ホルモー初戦あたりから面白くなってきました。 意味不明な言葉と動きで、必死に戦う姿は笑えます(笑) でも、不思議と格好良く見えてきたりもして… 主演の山田くんには最初から不安はなかったんですが、やはり良い演技をされてました。 コミカルな演技が斬新で、全体的に表情が良かったです。 特に、好きな女子を守るために仲間を捨て、「ゲロンチョリー!!」と叫ぶ姿に爆笑しました。 あのキレの良さと表情を思い出すたび、笑いがこみあげます。 (でも、ファンだから言いますが、髪はそろそろ切ってもいいと思うんだ。 顔は濃いし眉毛も太いんだから、せめて揉み上げだけでも短くしないと暑苦しいぞ。 あと、極端に声が小さくなったりするのが悪い癖です。) 栗山千秋さんは、やはり名女優さんですね。 ツンデレ具合が可愛らしく、壊れっぷりも良かったです。 チョンマゲの方も、最近よく見るのですが適役だったんじゃないでしょうか。 良いヘタレっぷりで、場を和ませてくれました。 芦屋役の方も、格好良くて迫力もあって良いですね。 実際オニの姿は見えるはずなくても、皆さん、違和感なく演じてらっしゃいました。 オニは可愛かったです。人によって武器や外見が違うのも、面白い! ただ、戦いが2回しかなく、盛り上がりに欠けるのが少々残念です。 大きな相手と、チームみんなが力を合わせて勝つ!というのが見てみたかった。 連携技とか、戦略とか…戦いの見せ場を、もっと作ってほしかったかなと思いました。
好き嫌いが別れる? (内容の記載あり)
当たり前の事だが、好き嫌いが別れる作品だと思う。 ただ、僕自身は腹を抱えて笑った。 言ってはいけないと思いながらも、「くだらねーー」思わず、言ってしまう 笑いが、あちこちに散らばっていて細かいところに拘りと笑いが隠されている。 特にちょんまげの行と落とし穴の行は、間とタイミングが絶妙。 それから設定がおもしろい。テレビ中継ならぬネット中継に解説者がいたりする。 疑問を持ったら、きりが無いが。 だから、深く考えたくない映画ファンには是非とも見て欲しい作品。
原作も映画も面白い。
原作もかなり面白いですよ。 原作が面白かった上で、映画をみるのは、何か裏切られるような気がして…でもオニ語が聞きたいのと、高村のチョンマゲは実際どうなのかという好奇心に負けて見ました。 いやはや、手が加えられて変わっていた点が結構ありましたが、うむ。面白かった! でもまさかのペロンチョリン。↑見ればわかる。 軽い感じで、リラックスしながら見て下さい。 癒し系バトルコメディーです。
原作本の方がかなり面白かった!!映画は肩すかしです…
ボクはまず原作本を読んで、その奇想天外な面白さにのめり込んだひとりです。 オニの出現やホルモー対戦よりも増して、予想外の泥沼恋愛物語が楽しめました。 最後に変身した凡ちゃんの姿を想像し、後味よいお話でした。 で今回、DVDを観たわけですが、これがかなりガッカリしましたね。 VFXのオニは見事に表現されていて、原作をふくらますのにベストでしたが、 ストーリー展開がどうにも間延びするのです。 特に最初のホルモー対戦で敗戦後が、だるいです。 期待した最大の見せ場である凡ちゃんの活躍も今ひとつ描き切れていない感じ。 かわいく変身した凡ちゃんの描き方も中途はんぱに感じましたね。 原作の核心であった凡ちゃんの恋心より、 オニを操るホルモーを中心に描かれるのはいたしかたないのでしょうが、 何だかホントにガッカリでした。 まぁ、しかし、京都観光映画としては十分その役割を果たしていると思います。 観た後、京都に行きたくなること間違いありません。 また、原作にないアレンジ「鴨が輪ホルモー」、 鶴光の懐かしのギャグとレナウン娘には、笑わせていただきました。 山田孝之は終始ヘタレ演技でしたが、 見事なコメディアンヌぶりの栗山千明は、絶賛しますね!! 最後に、オープニングの清水寺上空に浮かぶのは、雲なのかUFOなのか、 はたまた式神の前兆か気になるところです。
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