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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
因果関係
No.24で背筋に氷柱を突っ込まれるような悪寒を覚えた投稿映像『ダビング』の因果関係が今作で掘り下げられています。 …話が繋がりましたね…。勿論、ヤラセの線も捨てきれませんが、個人的には信じたいですね。 これが全て真実ならば心霊・霊障映像の立証映像ですね。
見たくれを
今回も その胡散臭さ 全般に漂うチ−プさは顕在である。 登場人物を見ていると 同じ時間軸に存在しているのか?わからなくなる暗さ、造られた陰鬱さも興味深い。 今作で お祓いをしてもらっている神社の話が出るが、いつか その模様を撮影してくれないかと切に願うのだが無理だろう。 回が進む度に ストーリー性を求めだすと 綻びが露出してくる危惧も懸念される。
おもしろかったです。
投稿者の映像を紹介すると共に 前回の作品においてスタッフを襲った怪現象を解明している内容。 超リアルクッキリな映像は2件 手が映る映像とビデオチャットの背後の顔の映像。 今回の特徴は、全体的にも一つ一つの作品においても 恐怖度は比較的この作品の中では低め?に思える。 意外な結末をむかえるスタッフ事件は、かなりストーリー性が高く、 また、映像的な恐怖よりもむしろ霊的な作用における恐怖感が大きかった。 その為、視聴者への懸念までをも示されている。 だが、話には充分な説得力があるとはいえ、いささか出来すぎ感がある。 もちろんそれは映像的にも言える事で、もしかしたら作られた物かもと 直感的に感じる所もあった。 (女子中学生の映像と、チャットの女性が同一人物に見たりするなど・・。) 個人的には、多少の作り物があっても気にしない。このシリーズは個人的に好きである。
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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
なぜ日本は盗聴大国
観る人を選びますが、かなり面白いです。 盗聴器の仕掛けられる手口、種類の説明から、発見の方法までをわかりやすく解説しています。 映像の構成や作りが丁寧で、スタッフの質問も視聴者が抱くところを的確に突いており、テンポも良くて飽きません。 スタッフの働きの良さに関心します。 盗聴器が仕掛けられていることを教えても取り外さないことを選ぶ人がいることの現状も垣間見ることになります。 山本英夫氏の著書の漫画『のぞき屋』『新・のぞき屋』が好きなら尚更楽しめます。 しかし、この値段は少し高めな気がしますのでマイナス★一つ。
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カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
ショック…
3番目のカスタマーレビューに書いてた通り『呪いのビデオ=ヤラセ』という先入観があったのですが、この前友達と呪いのビデオ26の『湯潅』のチャプターを見てた時に急に友達が心筋梗塞を起こして病院に搬送されました。……(想像は皆さんにおまかせします) こういうことが起きて以来、家族や友達の両親にものすごい怒られました。 何が言いたいかというと、呪いのビデオをなめきっていると身内に不幸がおこるしそしてまたそれに関わった人間(あるいはその家族)にも不幸が起こります。それだけ呪いのビデオの投稿映像は脅威となる場合があるのです。 このカスタマーレビューを見ている人に言いたいです。 『呪いのビデオ=ヤラセ』という概念で呪いのビデオを見てると予想だにしない結果が待ってると………。
胡散臭い=可笑しさ
やらせ感は拭い去れずも雰囲気はよし、といったところである。 『湯潅』 は 撮影していること自体の不自然さはあるものの作品の質的には高い。 『廃屋の住人』も同様である。 製作ルームを襲う怪奇現象も…(笑)
これ…ヤバイだろ…
私は基本的にこのての作品に対して厳しい先入観(どうせヤラセ)を持っていました。 しかし…この映像は…アウトでしょ。警告文の意味がよく分かりました。 私は観終わった後、簡単なお祓いをしました。 特に湯潅?…の映像は…頭に焼き付いて離れません。皆さんも視聴時には注意されたし。
シリーズ中、一応覚悟して観たほうがいいかもしれません
個人的なことで恐縮ですが、このシリーズは、わたしも最初からずっと好きで観てきました。そのほとんどが、「つくりもの」だとしても、それはそれで見事な演出だと思っています。 ただ、この26については、ややほかとは様子が違うようです。わたしには、本物かつくりものかの判断がまったくつかないのです。しかし、家内は非常に霊感が強く、これまで一度も幽霊なるものを見たことがなかったわたしも、結婚してから、いきなり昼間のように明るい蛍光灯の下で、至近距離3m以内で幽霊(まるで実際にそこに人間がいるという実体を伴っています)を目撃すること二度。正直、それ以外でも多くの経験をするようになりました。その家内は、従来のシリーズですと、「ふふん」と笑っていたのですが、この26は、始まるとすぐに具合が悪くなり、吐いてしまい、前半も終わらないうちにリタイアしました。最初の3−4つのビデオが問題らしいです。家内は二度と見たくないといっていますが、要するに本物が混じっているということかもしれません。恐怖物がお好きな方には、もしかしたら絶品かもしれませんが、かなり覚悟してごらんになったほうがいいのかもしれません。わたしは、今のところなにもありませんが。
久々、ヒット。
今回はなかなかよかった。とくに前半、「セミナー・キャンプ」「湯灌」「廃屋の住人」の映像は背筋が凍りました。とくに「廃屋の住人」の映像はある意味、やぱい映像だと思うのですが・・・・。本物か作り物かはさておき、今回はなかなかに雰囲気のある映像集でしたよ。ただひとつ気になるのが、最後の「シリーズ監視カメラ」今回は呪ビデスタッフルームの怪奇現象を紹介しているのですが、次回への前振りとして使っており、またまた緊急事態発生!!!的なテロップを入れとります。で、これで思い出すのが、いつぞやの「黒狐」騒動。あの情けない顛末の再来にらない事を期待はしていますが・・・・。
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