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| 天切り松 闇がたり
浅田次郎
(原著)
金子成人
(脚本)
¥ 3,990(税込)
¥ 3,241(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:9,914位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
もっと見たい!
3年位前に原作を読んでから、浅田次郎さんの作品に夢中に。 プリズンホテルも好きだが、DVDが出ている事を知らず、今回は 天切松を購入し、つい先程見ました。 結構好きなキャラである、おこん姐さんと常兄ぃの話が無くて あれれ?という感じだった事と 主役でしょ?の、目細の安親分の話もなくって少々がっかり。 なので星4つ。 でも全体的にはとても良かった。 特に、本作品を読んで感動した人ならば解るであろう、 松と姉のシーンは、かなり泣けました。 おこん姐さんを篠原涼子さんが演じると勘違いしていたので ちょっとびっくりしたキャスティングであったけれども とても満足しています。 今度は常兄ぃとおこん姐さん、安親分のシーンも盛り込んで 是非とも続編を出して欲しいです。
キャスティングがピタリ。
キャスティングを見て「これは」と思ったが、「天切り松」の中村勘九郎ははまり役。玄人衆が使う「闇がたり」という話し方で語られる闇の物語であり、そこに大正ロマンが漂い本物の任侠が描かれてゆくのだが、この雰囲気が実に程よく醸しだされている。原作のイメージに重なる配役もピタリと決まっていて実に良い仕上がり具合。原作の名場面を選んで映像化しているが、原作を知らなくても「闇がたり」の面白さは十分味わえると思える。
原作の『粋』を見事に映像化
浅田次郎の原作「天切り松闇語り」シリーズを呼んだ人なら必見の作品。原作の出来があまりにも優れている場合、イメージが壊れるのが勿体無くてなかなかドラマは見られないが、この作品は、自身を持ってお薦めする。全体に漂う大正ロマンの世界に安吉一家の面々が鮮やかに描き出される。書生常が出ていないのは残念だが、浅田作品を貫く『粋』と『人情』『一途さ』は完全なまでに描き切られている。何故、ここまでの物を作ってしまっかのか?スタッフの意気込みを感じさせられる。
連続ドラマで毎週魅せてほしい
衣装やセットがたいへん凝っていて魅力的だった。セピア調の音楽といい、原作の雰囲気をよく映像化していると思う。原作では、獄中の天切り松が啖呵を切る場面も多々あるが、本作品のように決して声を荒らげることなく、淡々と闇語る姿も滋味豊かで印象的だ。 天切り松の二つ名の由来を明かす書き下ろしエピソードもあり、見応えのある構成となっている。おこん姐さんや書生常がほとんど脇役だったので、彼らの活躍を今度は見てみたい。続編の予定はないのだろうか。 なお、原作は同題の小説シリーズのほか、エッセイ「初等ヤクザの犯罪学入門」には天切り松誕生のエピソードが収録されているので併せてオススメしたい。
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| ピンポン
松本大洋
(原著)
宮藤官九郎
(脚本)
¥ 3,455(税込)
¥ 2,200(税込)
ジャンル内ランキング:36,498位
カスタマーレビュー数:11
【Amazon.co.jp】
『青い春』に続き、若者たちのカリスマ松本大洋の人気コミックを映画化した青春スポーツ映画。高校卓球を舞台に、卓球のナンバー1をめざすペコ(窪塚洋介)と、実力と可能性を秘めながらもペコの背中だけを見続けようとするスマイル(ARATA)など、5人の若者たちの青春像を繊細に、そして卓球シーンはCGを巧みに取り入れながらつづっていく。 男なら誰しも経験ある、身近な者をヒーローと仰ぎみる心境を見事に描ききった秀作。現代の低温的平常心と時代劇的熱血スポ根の対比と対決を、ギャグではなくあくまでも真摯(しんし)なダイナミズムとして活写し得ているのもいい。また、勝者のみならず敗者の挫折や諦念までもがさりげなく描かれている。 監督はハリウッドで『タイタニック』のCGクリエイトに参加した実績をもつ曽利文彦。脚本は『GO』などで人気の宮藤官九郎。(的田也寸志)
【くちコミ情報】
久しぶりに見ましたがやっぱり良いですね
90年代におけるビックコミックスピリッツの代表作を、これまた素晴らしいクオリティで映画化できた希有な作品です。ただのスポ根ものとは一線を画す独特の空気感が今でも色あせないのは流石ですね。ただ、全体的に台詞が聞き取りにくいのは邦画の一般的な仕様ですか?これが結構興醒めなのが凄く残念です。
特典映像が充実
『だせぇから一度しか言わねぇぞ。血反吐吐くまで走りこめ。血便出るまで素振りしろ。いまよりちったぁラクになんだろ』アクマに挫折から立ち直れずに自堕落な毎日を過ごすペコに送ったこの言葉・・・いつ聞いても胸を熱くさせる。 他にも監督自体が告白すると通り、一番撮りたかった絵がいきなり冒頭のスーパーカーの曲に突入する直前のCGに反映さているとおり、役者だけでなく作り手の手法にも興味がわくDVD特典あり。最初窪塚くんにはスマイルの役をと思っていた監督の話はおもしろい。
明るい雰囲気に潜む闇
一見スカッとする青春映画かと思いきや、 それぞれのキャラが抱く闇と葛藤する様が興味深い映画。
ストレートに感動しました
5年以上前に見た作品を今見返しても、 全然古びてなくてビックリしました。 ストーリーもキャストも最高です。 発作的に見たくなって買いましたが正解でした。 役者さんたちの熱演にただただ圧倒されます。 大人計画好きとしては、松尾さんの警官(若い!)荒川さんのキャプテン太田、そして近藤さんも出てたんですね! そしてもちろん宮籐さんの脚本も予想以上に良かった。 窪塚さん、最近見ませんが、是非また復活して欲しいですね。 久々にストレートに感動しました。
スマイルの存在感とARATAの演技が良かった
宮藤官九郎の脚本は、後の「真夜中の弥次さん喜多さん」のような独自の世界は抑えて、割と普通の脚本ですが、それがかえってよかった。テンポのいい展開で話に引き込まれていきます。窪塚の演技はやりすぎ感もあって鼻についてしまうので好き嫌いが分かれるところでしょうが、脇役の俳優たちが素晴らしかった。スキンヘッドの中村獅童、くわえタバコの夏木マリ、そして誰よりもピンポン愛していながら実力ではトップにはなれず屈折したアクマを演じきった大倉孝二も見事だったが、ARATAの爽やかで抑えた演技が印象的だった。ARATAという役者はこの映画を見るまで知らなかったが、最後の子供とのエピソードでみせる優しさで少し感動してしまった。本当の主役はスマイルかなと思います。
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| あらしのよるに ~出会った二人~ 中村獅童×成宮寛貴
¥ 2,500(税込)
¥ 236(税込)
ジャンル内ランキング:42,379位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
あらしのよるに ‾出会った二人‾ 中村獅童×成宮寛貴のレビュー
このタイトルからすると、中村獅童と成宮寛貴が直接2人で話などをしているのかと思ったのですが、そうしたシチュエーションはありませんでした。2人が声を入れているところは少しだけ映りますが、製作時のオフショットなどはありません。 中村獅童は原作者木村裕一との対談で、この作品で感じていたことを素に近い状態で話しますが、成宮寛貴のほうは素のインタビューや対談はなく、ラジオブースであらかじめ用意した台本を読む演出的演技的な感覚のものにとどまっています。原作者や製作者へのインタビューも少なく、あまり多くを引き出そうとはしていないようです。 別売りにしては、本編や本を見ればわかる物語のあらすじを紹介する部分が多く、製作者側の考えや意図、メイキング的な情報については全体的にツッコミ不足で、もう少し深いところを知りたかった感じがあります(本編にオーディオコメンタリーが付いていれば別ですが、それもありませんので)。 ディズニーのメイキングなどのように、とにかくいろんなスタッフが登場して話をしてもいいのではないかとも感じました。
名場面がところどころに
映画の名場面の数々が収録されていて、映画の公開が終わって耐えられないという時のための特効薬として最適です。 作品内容の中の「しずかなよるに〜成宮寛貴」がとても感動できました。 映画のワンシーンを使いながらこの映画で伝えたかったこと、感じたことをを深々と話されています。 「ピックアップ!メイ」も可愛かったのですが、ガブが無かったのには残念。 本来ならば☆5つなのですが、映画をこれから観ようと考えている方には名場面が数多く使われ過ぎていて、映画での楽しみが減少してしまうかもしれません。 その事を踏まえて、☆4つといたします。
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| ゲゲゲの鬼太郎 低価格版
水木しげる
(原著)
¥ 2,625(税込)
通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
妖怪の話だけど、何かちょっとホロッと来て元気が出る
アニメで有名なゲゲゲの鬼太郎の実写版 ウエンツ瑛士が鬼太郎、ヒロインの人間の女の子を井上真央が演じる。 幼くして両親を失ってしまう井上真央とその弟。 しかし鬼太郎の出生の秘密。生まれる前に両親を亡くした鬼太郎。 妖怪とは言え、そんな悲しく辛い過去を持ちながら、逞しく明るく懸命に生きる鬼太郎や妖怪達を見ると 何か自然と勇気と元気が沸いてくる。 人間だって妖怪に負けちゃ居られない。もうちょっと頑張ってみようと。 井上真央とその弟が黄泉の国で父親と再会する場面。 親代わりで弟の面倒を見る気丈だった井上真央が初めて父親に甘える姿には 目頭が熱くなる。 それにいずれ死に別れる人間と妖怪の恋の切なさも 妖怪だからこそのシリアスな部分を上手く引き出している。 日本の蒼々たる俳優陣の演技も映画に深みを増す一員となっている。 そこここに織り込まれたギャグもツッコミどころ満載で笑いを誘う。 鬼太郎が毛針を打った直後どうなるか?? 天使の様な天狐(小雪)が欲した物は? 良く知られたアニメ ゲゲゲの鬼太郎とはちょっと変わった シリアスなストーリーの実写版ゲゲゲの鬼太郎は予想を裏切って、一見の価値あり。
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| いま、会いにゆきます スタンダード・エディション
岡田恵和
(脚本)
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¥ 3,261(税込)
通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:174
【Amazon.co.jp】
梅雨が訪れたある日、6歳の息子と暮らす巧(中村獅童)の前に、病気で死んだ妻・澪(竹内結子)が現われた。澪は死ぬ前に、1年後の雨の季節に戻ってくると言い残していたのだった。巧たちは記憶を持たない彼女を迎え入れ、再び家族としての生活を過ごすのだが…。 市川拓司の同名ベストセラー小説を映画化したラブストーリー。ファンタジーの衣を纏ってはいるものの、そこで強く訴えられているのは家族愛そのものであり、その点をきちんと描いているあたりがもっとも好感の持てる部分である。これが映画デビューの土井裕泰監督は、テレビ出身ということもあってか、映画的活写力に幾分欠けているきらいはあるものの、今回の題材は叙情的資質とマッチしていることもあって、さほど不満を抱かずに画面に没頭できる。透明感あふれるキャストそれぞれの好演も認めていい。(的田也寸志)
【くちコミ情報】
飽きない
原作を読まずにDVDで観ました。ストーリーも単純で分かりやすくて、はまりやすい。しかし、見所みたいな箇所は特にないし、驚くような展開もないかなあと思いました。人物描写がうまいと思いました。リラックスできる映画です。
雨の季節になったので。
今年も雨の季節になり、この映画をまた見たくなりました。 いろんな映画を見ましたが、 この映画には理屈ではなく心を揺さぶるものを感じます。 心や体にかさぶたのある人は号泣するかもしれません。 (私もそうでした。) 一生、忘れられない映画になるかもしれませんよ。 今の季節に見るのがおすすめです。
不覚にも感動してしまった!
木造の古い家。緑の湖のほとりの赤いポスト。 たっくんとゆーじ親子を巡る心優しい人たち。 雨の日に亡くなったはずの妻が帰ってくる。 美しい絵が続く。が、正直タイクツだった。ラスト20分までは。 こーゆーラストだったんだ。なんちゅうストーリーだ! おじさんの頬を熱い涙が流れる。 「ボーイミーツガール」ではなく、「ガールミーツボーイ」の 物語だったんだ。そして、少女はある選択をした。 ・・・「いま、会いにゆきます」 タイトルの意味がやっと分かった。 ワンアイデアな作品だが、不覚にも感動してしまった。
今思い出しても
今思い出しても、なんか切なくて暖かい気持ちになる映画です。 劇場版が公開中に1人で見に行って後半からほぼ泣きっぱなし。 自分の子どもが生まれてからは、子役の子どもとダブってしまい 映画を思い出してまた切ない気持ちになったり。 本当に良い映画でした。
夢を見ているような物語
記憶を無くして夫のもとへ帰る妻。しかも6週間限定。別れがまた来るのが俳優も観客も全員わかっているから、共に物語に入っていける。竹内結子の可憐さは、こりゃあ中村獅童もやられちゃうだろうなあ、という感じである。ラストでなぜ「いま、会いに行く」のか、またなぜ結ばれるのかがわかったとき、ダムが決壊したごとくに涙があふれ出る。「ビューティフルライフ」のコンビによる作品だけに、映画的カタルシスは若干薄い。せっかく種田陽平がすばらしい美術を生み出しているのに、光の使い方はTVの延長だった。森とか、空とか、雨とか大事な要素が、巧の勤務先と同じ色合いなのだ。篠田昇に撮影監督をやってほしかった一作である。でも、脚本や堅い演出は見事であり、日本映画史に残る作品であることは間違いがない。
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| SPRIT<スピリット>
¥ 980(税込)
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ジャンル内ランキング:62,260位
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【くちコミ情報】
面白かったです〜
ジェット・リーさん、カッコいい! 迫力のアクションに魅せられました。 チラリと見せる優しい表情が素敵です。 瞳がキラキラ輝いているのが可愛いの。 お互いを敬えば上手くいくと考えたり、 寸止めの格闘家精神、お茶の話など。 いい台詞も多く、農村の場面も好き。 風を感じるシーンが心に残っています。 ジェイ・チョウの主題歌もカッコ良くて大好きです!
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【Amazon.co.jp】
ストリートでの対戦で負ける父親を見て育ち、自分は誰にも負けないナンバー1の格闘家になるのだと決意したフォ・ユァンジア。だが弟子もたくさん増えたものの、傲慢さゆえに恨みも買い、愛する娘や母親などを殺されてしまう。苦悩の末にフォは、ある農村の人々に命を助けられるのだが…。 どんなに強くても正しい精神力のない強さは無意味。そんな言葉が聞こえてきそうな、わかりやすい物語性とカンフー映画ならではの肉弾戦の痛快さを合わせ持つ王道エンターテインメント。特にカンフーシーンの技の決まり方や、その美しさはさすがジェット・リーという感じ。実在したフォへのなりきり方も完璧だし、彼の熱演だけでも必見の作品と言えるだろう。フォと戦う日本の武術家の田中に扮した中村獅童もいい味を出している。(横森 文)
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真の格闘家とは なにか。
天津の格闘家の息子(ジェット・リー)は、いつしか父を超え、天津一の格闘家になった。だが、挫折。人生いかに生きるべきか彷徨する彼は、ある村で救われる。再度、天津に戻った彼がみたのは、列強諸国から侵略されている故国の姿であった。彼の大切にしている「中国武道」が侮辱されている。 彼は、静かに挑戦する。 その舞台は、列強諸国により用意されていた。 彼は舞台に上がる。勝利しつづける。なりふりかまわぬヤカラは彼に毒をもる。最後の試合は日本の武闘家(中村獅童)。彼は勝つも、どめをささず。日本の武闘家は潔く彼の勝利を宣言。だが、彼は死んだ。 彼を讃えた日本の武闘家は怒る。「あんたたちは日本の恥さらしだ」 その後、彼の思想を引き継いだ組織は残った。 さわやかな映画。しかし、彼を待っているはずの目を病んでいる娘はこのことを知らない。待ちつづけるだろう...。つらい映画でもある。
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みうらじゅん
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ロックバンド、SPEED WAYは、人気バンドだったが、ギターの中島は自分の世界を貫くことと、売れることの違いに悩み苦しんでいた。そんなとき目の前にボブ・ディランにソックリの男が現れる。中島は彼に見つめられ、流されている自分を恥じるようになるが、それをきっかけに自分を取り戻していく。 みうらじゅんの原作漫画を『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』などの宮藤官九郎が脚色、俳優の田口トモロヲが演出した青春バンド映画。原作者自身、バンド経験があるゆえ、商業主義に巻き込まれ、自分を見失ってしまいそうになるミュージシャンたちの苦悩がリアルで興味深い。とはいえ、その苦悩を絶妙のユーモアとブレンドさせて親近感のわく作品に仕上げたのは、田口監督のセンスとこれ以上ないキャスティングの勝利。主演の峯田和伸の自分を取り繕うとしない素直なキャラは好感度大。また中村獅童、マギー、大森南朋、麻生久美子などが好演している。(斎藤 香)
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最高のバンド映画です!
映画館で見たのですがバンドをやっている人、またはこれから新しいことに挑戦してみようという人に絶対見てほしいです!かなり勇気付けられます!ミネタさんの演技も映画初主演とは思えないくらい素晴らしいです!感動しました☆
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斬新なエチュードDVD
すじなしににてますが、いわゆるエチュードですね。とてもおもしろかったです。 スジナシとちがいゲストが代わっていっても内容はひきついでるので、最後は、どうなるんだって期待します。おもしろい一枚でした
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