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おすすめ度
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¥ 21,315(税込)
¥ 17,435(税込)
在庫あり。
ジャンル内ランキング:18,260位
カスタマーレビュー数:22
【くちコミ情報】
あの頃
当時、兼高かおるの世界の旅と共に、外国の自転車文化ってなんて凄いんだろう!と感動して見てました。 今、改めて見る事に変な抵抗感が有りしばらく迷いましたが買って良かったと思います。
初心者には難しい・・・・・・ 。
ホリゾンタルフレームの自転車の美しさを見たくて購入しました。 実際の映像は走っている時の物が殆どで、当時の美しい自転車だけの映像は無かった。 画質は、年代の割に綺麗で、世界の車窓からの様な美しい風景が広がります。 初めて自転車のレースを見る人には、選手の顔と名前が一致せず、どの様な経歴の選手で、 鳴物入りでプロになったとか、山岳では、子供の頃から負け知らずだった、等の知識が無いので、 情熱大陸を見る様な感じには、楽しめない。 現代の自転車レースを知っている人なら、伝説のレーサーの映像として、楽しめるのだろうと思う。
参考資料以上の価値は見いだせず
辛口になります。すんません。 自分はインデュラインのV4あたりからツールを見だした口なので、それ以前の映像が見たいと思い購入しました。 一通り見終わった後の感想は、「高い買い物だった」、です。 ナレーションにあまりに間違いが多すぎて、ストレスがたまりまくりです。 いくら市川氏が解説書でフォローしていても、こちらは映像作品としてのDVDを買ったわけですから、粗悪品をつかまされた気分です。 NHKの総集編をそのままDVD化した、という性質上仕方ないのかもしれませんが、野球やサッカーなどメジャースポーツのDVDで、ここまで間違いが多い物はあまりないんじゃないでしょうか。 なにより不快なのが、ロードレースにおける根本的な基本戦略なんかを勘違いして解説しているところです。 当時の映像を見れる、という点は、価値ありです。が、それ以上の価値は見いだせませんでした。
最高です!
現在発売されているDVDとは違い、レースの舞台裏にも触れて興味深いドキュメンタリーに仕上がっています。 レースだけの映像よりも選手たちのツールにかける思いがとても伝わって来ます。 ところで85年より前の映像はないのでしょうか?フィニョンが優勝した時の走りをみたいです。仏革命二百周年の年の彼の走りはかっこよかった! もちろんこれ以降のインデュラインの連破も見たい。 ツールドフランスが好きになって全部見たくなる、そんなDVDでした。
古き良き時代のツール・ド・フランスが楽しめるDVD
完全に組織化されたチーム戦になる前の、"個人"がまだ輝きをはなっていた時代のツール・ド・フランスを楽しむことができる貴重な歴史的資料ともいえるDVDセットだ。 イノーとレモンの確執から、デルガドとロッシの死闘を経て、太陽王インデュラインの誕生までを、NHKお得意のドキュメンタリータッチで描いている。パパラッチを突き飛ばすイノーやレモンのぶちギレシーンや、ホテルでのなごやかな食事風景、選手がベッドの上でマッサージを受けてくつろいでいる光景など、海外のサイクリングDVDではお目にかかれない珍しいシーンがいくつもおさめられている。 レースの技術的な解説には時々?と思う箇所が登場するが、そこは辛口評論でおなじみの市川雅敏の解説文がおさめられフォローにもぬかりがない。チーム戦術よりも個人のわがままがある程度許容されていた時代にツールを走っていた選手が、近年の選手よりも生き生きとしていると思うのは私の単なる思い込みだろうか
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