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カスタマーレビュー数:16
【くちコミ情報】
期待していた以上でした。
処刑方法は残酷系。 謎解きはさほど無く、犯人も比較的、早い時期に(視聴者には)正体を現し、あとは捜査官が、処刑された人間の関連性を見い出し犯人を特定するのをハラハラと待つ映画。 途中、おいおい、子供を狙うのだけはやめてくれよ・・と嫌な感じになったが、取り越し苦労に。 犯人特定からラストまでは早かったが、緊張感ありで、面白かったです。 ジョディ・フォスターがやりたがりそうな役をダイアン・レインが好演していました。 「リトル・ロマンス」や「ラスト・レター」の頃の面影はないです。 良い女優さんになりましたよね。
KILL WITH ME?
ある日、「KILLWITHME?」というサイトが立ち上がる。最初はネズミ捕りにかかった子猫のライブ映像。次は胸に「KILLWITHME」と切り傷を入れられ縛られたテレビ局のヘリのパイロット。サイトへのアクセスが抗凝固剤にリンクしていて、アクセス数が増えるほど失血死に近づいていく姿が生々しく映し出される。ネット犯罪捜査官のジェニファー(ダイアン・レイン)と相棒の若者グリフィン(コリン・ハンクス)が解決の糸口を探れば探るほど、犯人が仕組んだ殺人システムは手が込んでいてUNTRACEABLE(追跡不能)であることが明らかになる…。 車と携帯のハッキングなどネットを使った手口はハイテクだ。でも、犯罪をめぐって要所要所で出てくるのは、肉親の死、引きこもり、復讐、モールス信号…と案外ローテク。最初、人間の好奇心を悪用した猟奇的な殺し方には、胸くそが悪くなり『セブン』を想起した。しかし、犯人の面が割れてからのほうが怖い『セブン』と違って、本作のクライマックスは割りとあっさりしている。ジェニファーをおとりにした犯人逮捕のストーリーのほうが盛り上がったんじゃないかと思ったくらい。犯人像と犯行の動機については詳細が要領よく語られていて、納得ずくで終盤を迎えられる(最近そのあたりが疎かな映画が多いもん)。思ったより地味ながら、小気味いいテンポで話が進む、よくまとまった作品。そのテンポのよさを生み出しているのがウィットに富んだダイアローグ(対話)。こういう緊迫した場面が続くタフな映画ほどダイアローグの質は大事なことだ。ダイアローグ・ライターに拍手! FBI捜査官としてダイアン・レインを見た場合、「レクター・シリーズ」のクラリス役ジョディ・フォスターとジュリアン・ムーアに比べると、知性では及ばず、美貌では互角、体形とアクションでは勝ち、また『X−file』のスカリー役ジリアン・アンダーソンとならば、くちびるでは圧倒的な敗退、それ以外は圧勝だね。
あなたのワンクリックが
犯人の手によるスナッフサイト。 拘束された被害者をじわりじわりといたぶる死の仕掛け。 アクセス数が増えれば増えるほどその仕掛けは速く作動し、被害者を死に追いやる。 つまり被害者の生死を決めるのは閲覧者たち。 FBI捜査官達はなんとか食い止めようとするのだがネット上の閲覧者全員を抑止するなど到底無理な話。非情にもアクセスカウントを示す数字は凄いスピードで増えてゆく...。 インターネットという手のつけようのない媒体、誰しもがもつ残虐な一面を巧く表現した作品だと思います。本当にこんなサイトがあったら、きっとこの作品のようになるでしょう。 派手な感じはありませんが最近のCG・派手なだけのビッグタイトル系に比べたら地味ながらも面白いです。 現代的な風刺がきいているのも○。
グロいだけ
簡単に言ったら2以降のソウみたいな感じです。 犯人の動機とか対象を選んだ理由も大したことなく、ただただグロテスクな殺人が次々行われていくだけ。 FBIも最後は指くわえて一緒に殺人観賞 キャラクターの動きも意味がわからない…(パッキングされた車に乗り込んだり、カッコつけてFBIのマークを出したり) アイディアが非常に良かったからCMとPVが一番面白かったかな。 若い人が口コミしていったり、殺人を見てる一般人にも期待してたけど、そういう描写は皆無で見てる側は数字で表現されてるだけだった。 犯人側との推理対決なんか一切ありません。犯人に一方的に好き勝手に殺人を起こされて、最後のオチも… ソウ2以降がつまらないと感じた人は同じように感じると思います。
バランス良し!
話しのあらすじなどは他の方が書いてますので詳しくは触れません。 ホラー系のB級なのかな?と思い鑑賞しました。ですが!! とにかくバランスが良かった。グロさも控えめ、ストーリーも筋は通ってますし。 ただ何度も何度も観るか?と問われれば正直…答えにくいですね。なのでまずはレンタルをオススメします。
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【くちコミ情報】
結婚式までのマニュアル映画
花嫁の父役であるスペンサー・トレーシーはアカデミー賞9度ノミネート、そのうち2度主演男優賞に輝いている名優です。代表作として“ジキル博士とハイド氏(41年)”“老人と海(58年)”などが挙げられるが、やはり30年代に2年連続でアカデミー主演男優に輝いた“我は生みの子(37年)”と“少年の町(38年)”どちらもミッキー・ルーニーとの共演でしたね。当時のMGMの看板男優としてクラーク・ゲーブルと並んでの人気でした。 監督のビンセント・ミネリーは言わずと知れたライザ・ミネリーの父親ですが、当時ジュディ・ガーランドとの離婚調停中で、私生活ではゴタゴタが絶えなかった。 それにしても、オスカー女優である当時18歳のリズは、模範となるような新婦を演じましたが、自身8度の結婚離婚を経験している恋多き大女優というのも皮肉ですね。 娘をもつ多くの父親に観てほしい作品ですが、どちらかといえば、結婚を控えた家族全員が、結婚式までに起こりえる問題や結婚するもの同士の心境を理解するうえでお手本になる映画ではないでしょうか。 トレーシーの好演技が冴えわたっていたが、同時に母親役のベネットの内助の功がこの映画でどれだけ頼りになったかわかりません。 現代の晩婚化は花嫁の父として寂しさよりも、早く結婚してくれる安堵の方が強いのが本音ではないでしょうか?
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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
スタイル抜群、話も抜群
ストーリーが親しみ易く解かり易いので、誰でも共感できると思います。 特に年頃の娘さん(結婚するとか子供を産むとか)を持つお父さんは、まさしくこの映画そのものではないでしょうか。 コメディタッチの映画で笑いもあるし、心温まるシーンもあるので文句なしです。 私個人としては、やっぱり若き日の美しいリズの姿。(後年も美しかったですけど) スタイル抜群でこんな美女めったにいません。(正確には、「めったに」ではなく、いません) その姿を見られるだけでもこのDVDは手元に置く価値があります。 父親役のスペンサートレイシーの共感できる演技も良いし、本当にどなたにもオススメできる映画です。 紹介にもあるとおり、「花嫁の父」の続編なので、先に花嫁の父を観てからの方がより本作を楽しめるのではないでしょうか。
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【くちコミ情報】
ついにオオトカゲまで・・・
動物パニック映画というと、「グリズリー」、「ロトワイラー」などパッケージやチラシなどの挿絵が凄い割に、映画自体は大した事ない物が多いってイメージが強かったんですが、「コモド」はなかなかのものです。 p 本物の動物を使う場合、本当に気が立っている状態の動物を撮影に使うなんて不可能ですから(スタッフが食われちゃう)、おとなしく見えちゃうんでしょうね。 でも、この「コモド」はコモドオオトカゲがCGで表現されているせいか、迫力あります。 p 「アリゲーター」等の名作もそうなんですけど、かえって作り物のほうが製作者の意図した架空の状態、毒々しさが表現できるのかも。 それにしてもコモドオオトカゲが、超音速かと思えるスピードでジャンプするのには驚きました。 本物はこんな動きしないと思うんだけど・・・・。 しかし、集団でゾロゾロ出てくるコモドの迫力はかなりのもの。 p ストーリーもパニック映画としてオーソドックスで、素直に楽しめる映画でした。
実はおこちゃま映画
実はおこちゃま向けの映画です。作品自体かちっとした、こぢんまりとした出来。ただ、他の恐竜映画に比べると実際に「コモド」は存在するので見た目、CGでもかなりリアルだと思います。よくある人物設定なのであまり物語には乗れませんが、追いかけてくる「コモド」は可愛いし、迫力満点でした。
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(出演・声の出演)
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エリザベス・テイラー
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ドン・テイラー
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(出演・声の出演)
ドン・テイラー
(出演・声の出演)
ジョーン・ベネット
(出演・声の出演)
ビリー・バーク
(出演・声の出演)
モローニ・オルセン
(出演・声の出演)
パンドロ・S.バーマン
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アルバート・ハケット
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【くちコミ情報】
The BARKLEYS of BROADWAY
前年(1948年)の『イースター・パレード』はジュディ・ガーランドの映画で、彼女だからヒットした作品です。40年代はMGMミュージカルの絶頂期であり、もうすでにこの時代はアステアで客を呼ぶことは難しく、ジュディの降板は仕方ないにしても、その後は30年代のコンビ復活ということで何とか話題を集めたかったのが本音です。 ストーリーも1度破局を迎えた夫婦のよりを戻すという展開で、どことなく二人のコンビ復活と重なっているとこがリアルさがあって良かった。 それにしても、オスカー・レバントのピアノ演奏がかなり目立っていたのもマンネリ化したダンスだけでは物足りなさがあったのは拭えない。それでも、Ge shwinのスタンダードである名曲『They Can't Take That Away F om Me』で唄って踊るシーンは最高でした。 フレッドは年は取ったが相変わらずの軽い身のこなしのダンスを披露していたが、ジンジャーはオスカー女優の貫禄が加わって優雅さがありました。30年代とは立場が逆転していたコンビに注目してください。
カラーのアステア&ロジャース
一度は映画界から引退したアステア。しかしジーン・ケリーが骨折したために代役を頼まれて出演した「イースターパレード」がヒットした。そこで共演したジュディ・ガーランドとのコンビでもう一本つくって当てようともくろんだMGMだったが、こんどはジュディがダウンしてしまった。薬に頼りすぎるなど精神的に不安定だった彼女は、撮影所に姿をみせなくなったためクビになる。そして代役にきまったのがジンジャー・ロジャースだった。その後撮影所にジュディが現れて騒ぎを起こしたりしたが、偶然に偶然が重なって黄金のダンスカップルが10年ぶりに競演することとなった。台本は「雨に唄えば」のアドルフ・グリーンとベティ・コムデン。監督のチャールズ・ウォルターズはふたりの映画を見て育った世代。彼はジンジャーが撮影所に現れてアステアとそっと抱き合うのをみて涙を流したという。その気持ちは現代の私が想像してもとてもリアルに共感できる。その作品がようやく日本でもDVD化された。またあの二人のダンスをみることができる!それだけで胸が躍る、最近こんな気持ちになれることってそうそうない。映画のストーリーなんてこの際なんでもよろしい。オスカー・レヴァントがじゃまくさくっても気にしない。ふたりのダンスシーンはやはり完璧です。まあ、最初のダンスは映画のタイトル文字なんかで邪魔されてしまってるんでがっかりですけど。これはたしかザッツ・エンタテイメントのどれかで文字抜きでみれたと記憶してますが・・・
アステア&ロジャース最後の共演作
この作品はアステア&ロジャースが最後に共演した作品です。 ストーリーは、ブロードウェイのミュージカルスターであるバークレー夫妻(アステア&ロジャース)はおしどり夫婦でありましたが、ある日妻はミュージカルを毛嫌いする演出家(ルイ・ジュールダン)に演劇への進出を勧められ、乗り気になってしまい夫婦に危機が・・・というものです。 この作品が作られたのが1949年ですが、この時の二人の共演は『カッスル夫妻』【1938】以来実に11年ぶりでした。その間ジンジャー・ロジャースは女優の方に力を入れ、踊る事もしなくなっていたそうです。 しかし、この作品では『誰にも奪えぬこの思い』などのダンス・ナンバーでかつてに引けを取らないような息のあったダンスを見せてくれます。これが二人の最後の共演作になったことを思うと、見事に有終の美を飾ってくれていると思います。
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【くちコミ情報】
残念
中盤まではなかなかいい展開なんですが、ところどころ突っ込みたくなったり、 最後のあっけなさ。。オチのなさ。。。。
内容はともかく・・・
1大量出血死 2下半身コンクリ埋め、上半身は重度の皮膚焼けによる脱水症状焼死 3硫酸の水槽で全身焼け爛れ死 Q 死ぬまでにどれが一番きついか? A 3 と考えられます。 詳細はこの作品を見てから判断しよう!!あなたは、はたしてどれを選択?
Movie: 3/5 Picture Quality: 3.75‾4.75/5 Sound Quality: 4.5/5 Extras: 2.5/5
Title: Unt acea le Ve sion: U.S.A REGION A, B, C Aspect Ratio: 2.40:1 MPEG-4 AVC BD-50 Running time: 1:41:00 Movie size: 29,569,837,056 ytes Disc size: 34,507,949,556 ytes Total it ate: 39.04 M ps Ave age video it ate: 25.33 M ps Audio * Dol y T ueHD 16- it 48kHz 5.1 Su ound * F ench (Canadian) Dol y T ueHD 5.1 Su ound * Spanish (Latin Ame ican) Dol y Digital 5.1 Su ound * Po tuguese (B azil) Dol y Digital 5.1 Su ound Su titles Captions * English SDH * English Su titles * F ench (Pa isian) Su titles * Spanish (Latin Ame ican) Su titles * Po tuguese (B azilian) Su titles Ext as Audio Commenta y Featu ette: "T acking Unt acea le" (SD, 16 minutes) Featu ette: "The Pe sonnel Files" (SD, 15 minutes) Featu ette: "The Bluep int of Mu de " (SD, 14 minutes) Featu ette: "The Anatomy of Mu de " (SD, 6 minutes) Theat ical T aile s Beyond the Cy e Bu eau (HD) - Bonus View
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