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   Richard Brown の売れ筋最新ランキング   [2008年10月12日 00時14分]
3ページ中 1ページ目を表示しています (110件)


Av Instructional Technology Manual for Independent Study
James W. Brown (編集) Richard B. Lewis (編集)  
¥ 1,002(税込)


おすすめ度
クッキーモンスターのいただきます (かんじてごらん よんでごらん―セサミストリート)
リチャード ブラウン Richard Brown (原著) しばた よういち (翻訳)  
¥ 561(税込)
¥ 4,980(税込)
ジャンル内ランキング:994,001位  
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
クッキー、食べ過ぎよ!!
クッキーモンスター大好き大好き!の2歳の子供向けに購入しました。 ページをめくる度、クッキーさん(我が家の愛称)食べ過ぎよ!っと 何度もツッコミを入れたくなる、そんな内容の1冊です。 p 絵はとても優しくカラフル。セサミストリートといえば原色を使ってる イメージが強いので絵もかなり強い色彩かな?っと思っていたのですが p 少し淡く優しく描かれているので、とても良い雰囲気が出ています。 厚手なのでページをめくるのは簡単です。 p 実際に手にとってみてから思ったのですが この本は2歳前に購入した方が楽しいかな?っと思いました。 クッキーモンスターの1日の流れ的な内容になっているのですが 2歳の子供には少し物足りない内容かもしれません。 p ストーリー性はあまりありませんし。(汗) 1歳前後の子供向けの絵本に最適だと思います。
クッキーモンスターのいただきます
クッキー大好きの子供(二歳前)は、離さなくなりました。いろいろな食べ物が出てくるのも、とってもいいと思います。絵ももちろんかわいいです。
たべすぎ~っ
セサミストリートの本ってなかなかここら辺の本屋さんに 売ってなくて・・・。おまけにうちの子はクッキーモンスタ~好きときたもので、やっと手に入りました。 持ち運びに手ごろなサイズでいつもはだみはなさずもってあるいてます。くっき~好きにはもってこいのいっさつですよ~。


テクストとしての社会―ポストモダンの社会像
リチャード・H. ブラウン 安江 孝司 (翻訳) 小林 修一 (翻訳)  
¥ 3,772(税込)
¥ 1,980(税込)


Basic Algebra Teacher's Edition
Richard G. Brown Geraldine D. Smith Mary P. Dolciani  
¥ 16,589(税込)


ケンブリッジストーリーボックス〈2〉
Tony Bradman Marjorie Craggs Juliet Partridge Sue Perry Richard Brown 鈴木 夏実 (翻訳)  
¥ 12,600(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:1,211,157位  


ケンブリッジ ストーリーボックス 3
リチャード ブラウン他 ブレンダ ケント (翻訳)  
¥ 12,600(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:1,211,156位  


Cezanne by Himself (By himself series)
Richard Kendall (編集)  
¥ 758(税込)


おすすめ度

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トーヴァ マーティン ターシャ テューダー リチャード・W. ブラウン Tovah Martin (原著) Tasha Tudor (原著) Richard W. Brown (原著) 相原 真理子 (翻訳)  
¥ 3,400(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:121,736位  
カスタマーレビュー数:8

くちコミ情報
再度問う、出版社の良識
 ターシャの絵本は、いまや社会人になった娘も読んでいましたから、このレビューでも極めて好意的に取り上げさせていただきました。  ただ、ターシャの「生き方」についてNHKが特集を組んでから、絵本作家としてのターシャではなく、「自然に生きる人」という視点で彼女自身を取り上げた書籍やDVDが文字通り「雨後のたけのこ」のように発売されています。  この本もそうです。  もう、順番も分からなくなるくらい、たくさんの似たような本が、これでもか、これでもかというくらい発売されてます。  夫婦で、ガーデニングにこってる我家では、当初、この作家の本を買いあさりました。でも、どれもこれも、同じようなもので、「もう、買うのはやめよ」といいながら、「ひょっとして・・」と買う日々でした。  今回も、結局、今までの焼き直し。
庭についてはわたしはうぬぼれやです。
 そう、そのとおり。この本は『ターシャの庭』となにかが決定的にちがっているように感じた。 前者は豊富な写真が見事だが、黙したターシャだ。後者は、果てしない園芸談義に熱中する素顔のターシャが活写されている。 ターシャをよく知っている人ならではの本だと思った。 園芸に興味のある人間たちは、自分の汗と技をそそきこんで花を見事に咲かせるのが生きがいではないだろうか。 そう、みんな、ひそかにうぬぼれている。 花が見事に咲いてオーラを発する時は、さりげなく人にもみせたがる。そんな気持ちはおくびにもださないが。 自分が気にいった種や苗を手に入れるにはどんな苦労もいとわず、常に花の様子に心をくだき、入念な下作業をし、 知らないことはないかと研究を続けるのはトーゼンです。 えんえんと園芸談義を続ける、そんな、楽しさを満喫しました。 私も本を読みながら、私の最大の武器の『園芸百科』(主婦の友)をかたわらで調べながら、うなりながら、園芸談義に参加しました。 まあ、規模はちがうのですが、そこは小学生みたいで、学閥なしです。 花の組み合わせなどが、さすがというべきか。美しい写真にうっとりとしました。
雑踏の街に住む私のオアシス
ターシャテューダーを初めて知ったのは、この本を通してのことでした。購入以来、ターシャさんは私の憧れとなりました。現在韓国在住ですが、埃っぽいソウルの街で、オアシスとなってくれているのがこの写真集です。写真家の方も自分を出しすぎず、ターシャさんとガーデンを愛し尊重して撮っているような気持ちが伝わってきます。今は他の写真集も購入しましたが、この本がいちばん好きです。
タ-シャ・チュ-ダ-のガ-デン
とても美しい写真集です。庭の花々と共にタ-シャの生き方が魅力的に写されています。紙質がよいので色がきれいで眺めているだけでも心が和みます。
せっかくの本なのに、訳がいまいちだと思います。
ターシャ・テューダーを尊敬しています。しかし、せっかくの本を、園芸と彼女の暮らしのニュアンスを今一つ理解できていない邦人の訳者による翻訳がよくありません。直訳が目立ち、一歩間違うとつまらないドキュメンタリー風の訳し方です。「思うとおりに歩めばいいのよ」等の翻訳をしている、メディア・ファクトリーの食野さんが訳していたら、もっと素敵な本になったと思います。


おすすめ度

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ターシャ テューダー リチャード ブラウン Tasha Tudor (原著) Richard Brown (原著) 相原 真理子 (翻訳)  
¥ 3,873(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:53,813位  
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
どれを買ったらいいかわからなかったので
この方の本はたくさん出版されていて、しかも書店で見ると同じ写真がいっぱい。レビューを見てもいまひとつ違いがわからなかったので、最初に出版されたこの本にしました。でも、一冊目に買う本としてはどの本でも同じだったかも。 で、この本は写真集です。写真はとても綺麗です。それに簡単なターシャの語りが添えてあります。でもタイトルのような「世界」がわかるほどの記述は少ないので、どんな植物があるとかどんな作業をしているかとか、どんな生活をしているとか、そういうことの詳細はあまり期待しない方が楽しめると思います。 「団体でターシャの家30分見学コース(簡単なガイド付き)」という感じです。
出版社の良識を問いたい。
 NHKで放映されてから、同じような内容の「ターシャ」物を繰り返し繰り返し出版して、商売にしております。  絵本作家の自然な老後の生活は、私もあこがれますが、まずは、絵本自体を呼んでいないと思われる人たちの「人生論」と、なんかの拍子でした人の「感動」。  これを長続きさせるには、題名を換え、写真集にしたり、DVDにしたり、再編集するということになるのでしょうね。  この本自体に何の不満もありませんが、いつまでこのようなことを続けるのでしょう?ターシャが望んでいるんでしょうか?
ターシャの魅力を広く浅く知ることができる入門書
「幸せとは、心の持ち方のことだと思います。  わたしは、ここのすべてに満足しています。     家と庭、動物たち、天候、それにバーモント州に。」これはターシャの言葉。 この本の中には、ターシャが大好きなもの、美しいと感じるものがぎゅっと詰まっています。 それは、私たちに穏やかな幸せを運んできてくれるものばかり・・・♪ 例えば「この世の楽園!」とターシャが自慢する庭の美しい花々、ターシャのトレードマークでもあるかわいいコーギー犬や 暮らしを共にする動物たち、緻密に手作りされたドールハウスやお人形、1830年代の古いドレスなど。 ニューイングランドの四季を背景に、美しい写真とターシャ自身の言葉で綴られています。 (絵本の挿絵や、クリスマスなどの楽しい行事も紹介されていますよ^^) 「私は、美しいものに囲まれているのが好き!」というターシャの世界にふれることができる1冊です! 最後までお読み下さりありがとうございました!
えっ、ねずみを?
静岡で、「ターシャ・テユーダーの世界展」が開催されるということで、動物や花や木の好きな仲間では評判になっています。私は犬も猫も花も木も樹も大好きですが、実際に共に生きるのはそんなに甘いものではありません。犬はほじくり、猫は引っかき、樹は大きくなって地下の配管を持ち上げたり。そんなこんなと付き合いながら生きて行くのが面白いのでもありますが…。この本の中でターシャがねずみを捕まえてストーブに投げ込むと言う場面があります。どきっとした反面これでよけいに引き付けられました。本当の生活がきれいごとだけではないのを隠さず、明るく豊かな精神生活をする著者の姿に感銘したのです。最近、佐藤愛子著『わが老後』を読んだのですが、ここでも著者と動物との包み隠さない生活が描写されていて、共感したり大笑いしたりしました。とにかく長い年月を自分に正直に生きてきた方々の話は、人に勇気と再生力を与えてくれます。


おすすめ度

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今がいちばんいい時よ―ターシャ・テューダーの言葉〈3〉 (ターシャ・テューダーの言葉 (3))
ターシャ テューダー リチャード・W. ブラウン ウィンズロー テューダー Tasha Tudor (原著) Winslow Tudor (原著) Richard W. Brown (原著) 食野 雅子 (翻訳)  
¥ 1,680(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:12,896位  
カスタマーレビュー数:7

くちコミ情報
今を生きる
わたしは八十九歳になりますが、 やりたいこと、学びたいことが、まだたくさんあります。 長生きして、生きる喜びを満喫するつもりよ。 生きているって、すばらしいと思いませんか。 ターシャさんの言葉にはいつも勇気をもらえる。 瞬間瞬間を喜びで満たすことはできるのだ。 いつでも、どこでも満たされていることを選べることを学びました。 今を生きる喜びを教えてくれてありがとう。
心がなごみます。
今を生きる私たちへのメッセージ、ターシャの日々の生活のエッセイ そして素敵なターシャ家の写真。 ここまで暮らしにこだわった女性もそうなかなかいません。 また若い頃は、四人のお子様を育てながら、お仕事をなさっていたこと にも驚きました。 何度でも眺めていたくなる写真ばかりです。忙しいこの世の中にこんな 世界があるなんて、夢見たいです。永遠の少女のようです。
今がいちばんいい時よ (ターシャ・テューダーの言葉3)
北米バーモント州で一昔前のような生活を送る、89歳の絵本作家ターシャ・テューダーの言葉と、美しい写真のかずかず。高齢化社会と言われ、長くなった人生後半の過ごし方に悩む私たちに、さわやかな風穴を提供してくれる。難しく考えることはない、簡単なことよ、と言っているようだ。「私は、社会通念より自分の価値観に従って生きるほうを選びました」という言葉が印象的。ターシャ・テューダーの言葉1・2を読んで、ぜひ3も読みたいと思った。期待は裏切られなかった。過去の苦労を感じさせない。常に目は明日に向いている。若々しい。89歳にして将来の夢を語るのである!いわく「バラの専門家になりたい」。自然を愛し、動物を、家族を、自分の仕事を、手間ひまかけた生活スタイルを、そして人生を愛し楽しむ彼女の言葉に勇気をもらう。
89歳・ステキな人生の達人
北米バーモント州に住む89歳の絵本作家ターシャ・テューダーの言葉と、庭や古い家の美しい写真のかずかず。高齢化社会といわれ、長くなった人生後半に悩む私たちに、さわやかな風穴を提供してくれる。難しく考えないで、簡単なことよと言っているよう。「ターシャ・テューダーの言葉1・2」を読んで、ぜひ「3」も読みたいと思った。期待は裏切られなかった。「私は、社会通念より自分の価値観に従って生きるほうを選びました」という言葉が印象的。若々しい。昔の苦労は楽しい思い出。目は明日に向いている。89歳にして将来の夢を語る。いわく「バラの専門家になりたい」。自然を愛し、動物を、家族を、庭を、自分の仕事を、手間ひまかけた生活スタイルを愛し、楽しみ、人生を味わいつくす達人といえよう。
詩集としても、写真集としても。
先日、NHKでターシャへの密着ドキュメンタリーがありました。 本で見ていたターシャも素敵でしたが、 動くターシャはもっと素敵。 飼い犬やお花に接する姿、 一年分のろうそくを孫たちとともに作ったり、 りんごジュースを手作りする様子。 まさにスローライフ。 一種、アーミッシュのような生活をしています。 p そんな生活を送っているターシャの発する言葉は まるで一篇の詩のように美しく、 また含蓄があります。 p また、ガーデニングや雑貨好きの方が写真集としても 購入されても満足がいくくらい、大変美しい写真が載っています。 p 「今がいちばんいい時よ」 p そんな風にこの年齢でいえたらいいな、と思いながら 今日もちらっとページをめくっています。
3ページ中 1ページ目を表示しています (110件)
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