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| なりきり!ネイティブ英会話―Cheater’s Guide to Speaking English Like a Native
Boy´e Lafayette De Mente
¥ 1,890(税込)
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ジャンル内ランキング:199,197位
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| ポケット版 東京バイリンガル地下鉄ガイド (A Kodansha guide)
ボイエ デ・メンテ
梅田 厚
Boy´e Lafayette De Mente
(原著)
¥ 998(税込)
¥ 2,033(税込)
ジャンル内ランキング:1,395,722位
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おすすめ度
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松本 道弘
ボイエ デ・メンテ
Boy´e Lafayette De Mente
(原著)
¥ 1,365(税込)
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ジャンル内ランキング:379,528位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
テーマに興味がある方なら、一読の価値はある。
各キーワード毎に、初めに松本氏またはメンテ氏が語の解説をした後、二人でそれについて対談するという形で全編がつながっています。 p 「日本人らしさ」を表している、として選ばれたキーワードはなかなかいいところを突いているとは思います。しかし、私個人としては「”我慢”は比較的世界共通の概念では?」とか、「”腹芸”というより”以心伝心”の方が一般的では?」とか、「”けじめ”などその日本語の解釈・使い方そのものが、私とはちょっと違うかな?」と思うときがありました。日本人だからこそ、かもしれません。 あと、日本語の文章が時々少し分かり辛かったです。 旧知の筆者同士の対談録であることが、良くも悪くもある感じです。教科書(一般論)としてより、対談本として読むとよいのか!もしれません。
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| ポケット版 トーキョー地下鉄ガイド―Subway Guide to Tokyo
ボイ・デ メンテ
Boy´e Lafayette De Mente
(原著)
¥ 987(税込)
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| タトルビジネス用語英和辞典
ボイ・ラファイエット・デ メンテ
Boy´e Lafayette De Mente
(原著)
¥ 2,310(税込)
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ジャンル内ランキング:869,886位
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おすすめ度
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| 謎の英単語230―日本人にはわからない「裏」の意味 (Power English (27))
ボイエ デ・メンテ
松本 道弘
Boy´e Lafayette De Mente
(原著)
¥ 1,344(税込)
¥ 8,400(税込)
ジャンル内ランキング:410,030位
カスタマーレビュー数:3
【Amazon.co.jp】
言葉というものはすべてそうであるが、本来、多彩な意味を持っている。英語もまたしかり。だが、教科書や参考書で英語を学んできた日本の学習者は、英単語の「表」の意味は理解できても、文化や生活慣習に根ざした、含蓄に富む「裏」の意味まではなかなか理解できないものだ。「cool」という言葉は「涼しい」という表の意味のほかに、「かっこいい」という裏の意味で日常的によく使われることは、日本ではようやく最近、広く知られるようになったにすぎない。 本書はこうした英単語を集めて詳しい解説をほどこしたものだ。たとえば、「shrink」の文字どおりの意味は「収縮」であるが、アメリカでは「精神科医」の意味でよく使われる。本書の解説によれば、「昔は精神的に不安定になったり病気になったりするのは脳が『shrink』したからだと考えられた」からという。また、「albatross」とは「アホウドリ」のことだが、比喩的には「重荷・頭痛の種」として使われる。これは、イギリスの詩人コールリッジの詩「老水夫の歌」で、神聖なアホウドリを老水夫が殺害したために受ける罰に由来するのだという。 「bottom line(最終損益)」、「pull(コネ)」、「golden parachute(退職時の高額の手当を約束した契約)」、「Gunslinger(企業改革のために迎えられたエグゼクティブ)」など、ビジネスにちなんだ言葉も数多く紹介されていて、仕事で英語を使う人にも大いに参考になるだろう。 230の収録語はアルファベット順に並んでいるが、別に頭から読んでいく必要はない。むしろ自分の興味に任せてランダムに読むほうがはるかに楽しめるはずだ。英語の奥深い世界に触れることができる1冊である。(成重 寿)
【くちコミ情報】
おすすめです。 星5つです。
この辞書は、私が学生時代に講演を聴きに行ったことのある、松本道弘先生が、ボイエデ・メンテというジャーナリストと書いたものです。 最大の特長は、私たち、Non-native(英語が母国語ではない人たち)向けに、微妙なニュアンス、これまで学校英語だけの知識で覚えていた単語が、実は、別な(裏の)意味があった等の、詳しい解説が載っています。 ドキドキする、まさに、生の英語表現が満載です。 おすすめです。 星5つです。 Please enjoy!
私が知りたかった裏の意味!
辞書には載っていない、英単語の裏の意味!こういう本が欲しかったのです。アメリカで生活する私には「そこがわからなかったのよ!」という痒いところに手が届く的な本です。この本に収録されているのは230ですが、どれも面白いです。欲をいえば、もっと載せて欲しいくらいです。単語はアルファベット順になっていて、一ページ一単語という体裁なので、前から読むのもよし、適当なところから読むのもよし、辞書的に使うのもよし。暇なときに読めば、楽しくて勉強にもなるお勧めの本です。
この本、役に立ってます。
装丁を見て、また著者のプロフィールを見てビジネスマン向けなのかなと思ったのですが、実際はテレビ・雑誌で最近よく見かける単語をニュアンスにまで言及しながら解説してあり、「役に立つ本」です。 p 文章は砕けているとは言い難いですが、特に難解でもないし、1ページ1単語解説でアルファベット順になっており、好きなところから好きな量だけ読めると思います。 実際、わたしは洋書の小説を読むときにも役立ってますよ(^^)
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ボイエ・ラファイエット・デ メンテ
Boy’e Lafayette De Mente
(原著)
松本 道弘
(翻訳)
¥ 1,260(税込)
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