|
2ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 新版 これでわかる拡散MRI
青木 茂樹(編集)
阿部 修(編集)
増谷 佳孝(編集)
¥ 5,985(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:273,703位
|
|
|
| 
| 臨床研修医のための画像医学教室―脳神経領域
前川 和彦(監修)
中島 康雄(監修)
¥ 5,250(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:378,775位
|
|
|
| 
おすすめ度
| 2週間でわかるMRI―MRI入門
¥ 4,410(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:461,680位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
基本用語の説明から臨床読撮までわかりやすく
MRIの本というと、医学関係者特に臨床医のような立場にいる方のために書かれたものが多く、「こういった画像はこういった病理所見のものである」というルーチン読撮の解説書がほとんどである。そういった本は、研究などでMRIを使ってみる人や、原理を勉強しようという人にとってはしばしば自分のほしい情報と一致していないことがある。 そんな中で、MRIの撮像原理や基本用語・概念の説明からきちんとわかりやすく説明がなされている点で本書は非常に優れていると思う。「こういう病理的変化の時はこういう画像になる」という読撮法は後半に詳しく示されているし、臨床医の方はもちろん、MRIの入門書として原理を知り、自分で撮影条件などを検討していこうとする人などにもお勧め。
|
|
|
| 
| 現代企業の構図と戦略―転換期の産業社会と企業活動の革新
松野 弘(編集)
小阪 隆秀(編集)
¥ 3,360(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:720,471位
|
|
|
| 
おすすめ度
| よくわかる脳MRI (『画像診断』別冊KEY BOOKシリーズ)
¥ 4,620(税込)
¥ 4,980(税込)
ジャンル内ランキング:714,394位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
稀な疾患をも取り上げた脳疾患MRIの良書
いい本です。神経内科、小児科、脳神経外科、などで遭遇しうる疾患のMRI画像と、それらの疾患の概念、背景、そして、診断上の落とし穴などを簡潔に解説した良書です。非常に稀な疾患をも取り上げており、この値段でこれだけの医学情報を手に出来るのですから、買い得です。 (西岡昌紀・神経内科医)
|
|
|
| 
| 脳脊髄MRIマニュアル
¥ 6,510(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:35,458位
|
|
|
| 
| これでわかる拡散MRI
¥ 5,565(税込)
¥ 4,800(税込)
ジャンル内ランキング:553,837位
|
|
|
| 
おすすめ度
| 手術と病理の理解のための頭部画像診断
¥ 8,085(税込)
¥ 16,851(税込)
ジャンル内ランキング:742,525位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
新しいタイプの脳MRIの教科書
放射線科の教科書をよむとき病理の用語はよくお目にかかるが、わかったようでわかっていないことが多い。いちから病理をまなぶのもおっくうだが、この本では病理初心者でも分かりやすく、MRIの信号の意味するところを病理所見から推察することができて面白い。 p 見開きで見やすく、文字数を最低限に押さえてあるところが大変によいと思う。 なかなか唸らせてくれる企画だ。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 妊婦・更年期患者が一般外来に来たとき―20の診察ナビゲーション (総合診療ブックス)
¥ 3,885(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:371,383位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 新版 よくわかる脳MRI (『画像診断』別冊KEY BOOKシリーズ)
¥ 5,040(税込)
通常3~5日以内に発送
ジャンル内ランキング:28,483位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
結構のってる、検索しやすい、かなりいい本です
当方いわゆる研修医で読影は全くの素人なんですが、上の先生の本棚をあさっていたときに見つけたこの本がわかりやすくなによりリーズナブルな価格だったため購入を決めました。 見開き左に写真、右に解説という形式はとりあえず最低限の情報を知りたいというときには非常に有用だと思います。 また、前書きにも書いていますがこの種の本(400ページほど)にしては掲載されている疾患名が多いので探して画像が載っていないということがかなり少ないので、入門書はたいがいのってないから結局最初から太い高額の本を購入するほうがよいというパターンにはなりません。 具体的に、免疫抑制剤による脳症や脳静脈奇形など上の先生も「存在は覚えてるけどどんな画像だったか忘れたなーどの本にのってたっけなー」というような疾患が結構さくさくのってます。 また部位別に分類されているので異常と思うけどその異常をどのように表現したらよいかわからない場合など左のページの写真だけばーとめくって一番近い画像を探すといった使い方もできると思います。 最近購入した分では一番よかったような気がします。 かなりお勧めです。
病気がわかっている人のMRIには。
何の病気かわからなくてMRIから鑑別診断を・・・って時には所見からせまる脳MRI 系統鑑別診断 がよいです。 この本は、既に疾患がわかっている場合や、鑑別診断に挙げた一つ一つの疾患の細かい画像所見を調べていくときに良いんです。 絵がきれいだしたくさんのってるし。文章も詳しいし書いてあることも新しいし。 ちなみに、英語はOs o nのDiagnositic Imaging ainがおすすめだけど、日本語でまず脳MRIにとっつくにはこの本が最適だとおもうな。 だまされたとおもって買ってみ。後悔しないよ。神経放射線はむずかしいよね。がんばろうね。
おすすめ
とても読みやすく、結構疾患ものっていて、しかもコストパフォーマンスがよい。新版になり、厚みもましておすすめです。
最高の脳MRIの本の一つ
脳MRIに関しては一番いい本ではないでしょうか。 新しくなって最初の正常MRI像の解説のところの図がcolo になりました。とても見やすくイメージをつけやすいです。 疾患ごとに多数の症例の画像とその解説、読み方のpointが載っています。ところどころにcolo の解説図がついておりわかりやすい構造になっています。 私の周りの神経内科医、脳外科医はみなこの本を持っています。ちょっとでも脳MRIに興味のある人には是非お勧めしたい一冊です。
|
|
|
|
2ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|