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   鈴羅木 かりん の売れ筋最新ランキング   [2008年11月23日 20時28分]
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通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:10

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確実な画力アップに拍手
鬼隠し編も担当していた鈴羅木先生。鬼隠し編と比べると確実に画力がアップしてます! この人の絵を見ていて思ったけど、圭一とレナが上手いです。逆に魅音と沙都子がちょい微妙? なので圭一&レナが中心である鬼隠し・罪滅しをこの人が担当して正解だと思う。 内容はめちゃくちゃ素晴らしい!!かなり丁寧に書かれているので原作知らなくても全然OK。 多分3巻の内容になるけど、圭一が過去(鬼隠し編)の事に気付いて葛藤するシーン、その後の魅音への謝罪のシーン。 あのシーンは漫画版が非常に素晴らしいとよく言われてますね。 本当に初めて読んだ時は鳥肌立ちました。レナの「私を信じて」の所もナミダモの。。 そしてさっき言ったように画力のアップは凄いです。 特に魅音はすッごい可愛くなってます。相変わらず胸もデカイ(笑) 4巻では梨花ちゃんの「遊んであげるわ。おいで、鉈女」のシーンがいいです!カッコイイ! ラストの屋根の上での戦闘シーンも抜群。文句なし。 更に最後には皆殺し編への複線も書かれてあってグッド! あと毎回思うんだけど表紙の絵が凄く上手いですね。 レナの太ももがすごいですw
駄作。
圭一が時限爆弾を止めるところまでのシーンは緊迫感たっぷりでよかったのに、 後半を見るとあまりにお粗末。 ・まずこれは最初から思ってたんだけど、圭一の心理描写があまりに説明口調すぎて冷める。 ・最後の圭一の演説。あれにはもの凄く白けた。感動の余地もない。 ・大石の顔がキモい。 ・レナと圭一の一騎打ちでいきなりレナの表情が爽やかになっており、凶暴性がすっかり消えている。 ここまで都合のいい展開はない。 この巻は今までの漫画版ひぐらしで一番駄作。 後半は全く褒められるところがなかったです。
構成はよくできてます。
原作経験者です。 やはり、この漫画家は見せ方がうまい。 原作をよく理解しているし、愛も感じられる。 鬼隠しのころに比べると絵も大分うまくなってます。 ですが、その絵は好き嫌いがあると思います。 圭一が場面によってはコロコロコミックスのキャラような顔をしているときもあって最後まで個人的には好きになれなかったです。 さとこは可愛かったけどね!! あ。あと圭一のカーテンコールのシーンの最後のページの圭一達がやたら適当な姿だった。 そこまではよくできてたのにそれが残念。 しかしガンガン、皆殺しと祭囃しを同時にやるのはどうかと思うよwww漫画しか知らない人は絶対混乱する。
あれ、やっぱり上手くなってる?
と読んでるうちにふと思いました。 罪滅し編2巻の鷹野が出てきた頃からなんとなく気になってましたが、 鬼隠し編と比べると表情の描き分けが上手くなってますね。 大石とレナのやりとりや最後のバトルの部分の構成も気に入りました。 比べるまでもないですが、アニメ(1期)より全然緊迫感ありますよ。 祭囃し編は他の人の方が…と初めの頃は思っていましたが、 これだけ上手にスリリングな展開を描けるならむしろ期待大…そう思える第4巻でした。
マンガならではの面白さ
原作をプレイして展開は解っているのですが、それでもハラハラしながら読めました。 鬼隠し編の頃と比べると明らかにマンガが上手くなっていますね。展開はスピーディだし、構図も言う事無しだと思います。何よりレナが可愛い(笑) 敢えて文句をつけるなら、最後の最後で何かもう一捻り欲しかったかな、と言う事。でも流石にそれを求めるのは贅沢か。 祭囃し編もこの作者が担当すると言う事なので、今から楽しみです。


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¥ 610(税込)
通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー数:25

くちコミ情報
ここまで素敵な改悪作品は見た事がありません
一巻のレビューも書きましたが、もう一度作品を読み返してみました。 結果、改悪だらけで面白くも何ともありませんでした。 ページ数の関係でカットシーンがあるのは当然ですが、根本的に構成が変なんですよ。 話は前後しているし、あり得ない描写まである始末。 原作ではおはぎのシーンでは出血なんてしていません。 ただ圭一が口の中を出血しているかどうか確かめただけに止まっているだけの事。 そして当然の事ながら、出血はしていません。 レナの豹変もただ絵的に意図して骨格をおかしくしているだし、物語で怖がらせると言うよりも、絵をグロテスクにしているだけで、物語として怖がらせてはいません。 この作りようは最低ですね。 改悪もここまでくれば素晴らしい。 故に、これは断じて「ひぐらしのなく頃に〜鬼隠し編〜」ではありません。 二次創作物以前。 言うなれば【偽物】です。 これを担当した作画氏は原作「ひぐらしのなく頃に〜鬼隠し編〜」をちゃんとプレイされたのでしょうか。 もしプレイしていたとしても、何をどう解釈したらこんなものになるのか疑問です。 作画担当の鈴羅木かりん様、素敵な脳内変換作品を本当にありがとうございました。 そして面白い話をよくぞここまで面白くない作品にしてくださって、再びお礼申し上げます。 ご苦労様でした。 最早、ひぐらしファンとしては怒りしか湧いてきません。 そしてこのコミックス版を読んだ方も、これの何が面白くて☆五つや四つもつけているのか理解に苦しみます。 自分なら大マイナスで☆は一つもあげたくないです。 どうかこの作品を手に取られた方は、原作をプレイしてみてください。 原作の入手が困難ならドラマCDを購入してみてください(PS2版は原作とはかなり違います)。 原作をプレイするかドラマCDを聞けば、このコミックスが如何に改悪された作品かが分かるはずです。
怖く、そして悲しいラスト・・・
第一巻の最後くらいから怖くなってきましたが、この第二巻ではのっけからやばいです。 いきなり「お昼、何食べた?」は怖すぎんぞこの野郎ーっ!! さらにこの後もまだまだ恐怖は続く・・・ レナの異常な豹変・・・もはや怖いってレベルじゃねーぞ! そして、最後に訪れる衝撃的なラスト・・正直泣きました。 これを読んでいて気づいたのは知らないうちに圭一に感情移入していたこと。 圭一の恐怖、悲しみが物凄く伝わってきました。 はたして、この事件の真相とはいったい・・・本当に知りたいです。 次からも期待しますよーっ!!
やはり
追い詰められていく恐怖を感じる事が出来ます 自分以外は全て敵…。「おやしろ」さまの影。 やはり他の編に回答があるという多重構造。ゲームもプレイしてみたくなります 「かまいたちの夜」が好きな人向けかもしれません
あえて反対
 相変わらず極端な表情を付けています。レナや魅音が怖く見えるシーンがありますが、それにはある理由があり、それを考慮すれば急に顔が歪んで見えるわけがありません。あくまで徐々にそうなっていくのであって、漫画内の描写は不自然かつ不適切であると言えます。この漫画を見て嫌悪感を持っても、ひぐらし自体を毛嫌いしないで欲しいです。
1巻よりも面白い
1巻は展開を急いでいたのに対して、2巻はメインとなる恐怖シーンを忠実に再現していますので当然ですが。というか、物語において、導入部よりも結末部分の方がつまらないなどという事態はあってはなりません。 ただ、一つ気になる点があります。それは、圭一が「切れる」直前のコマ。恐怖のあまり意識が途切れてしまうくらいなのですから、このコマはもっと大きくして他のコマよりも目立つようにしなくてはなりません。


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カスタマーレビュー数:11

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またこいつか
罪滅し編を鈴羅木かりんが描くと聞いて嫌な予感がしていましたがこの巻で見事に悪寒的中しました。 あの時代錯誤というか世界観そのものを誤ってる斧は何ですか? 週刊誌の能力バトル漫画じゃあるまいし・・・ 今更という気もしますが仮にも昭和の日本の田舎が舞台になっているんだから もうちょっと考えて(考えるまでも無いと思うが)描いて欲しいです。 罪編が始まって画力の向上が大きく見られ影で相当努力しているんだなとは思うのですが 過剰演出なところは相変わらずの模様。 鬼隠しの時といいこの作者は本当に原作をやったのだろうか。 まあおまけ(笑)で羽○ネタを出してる辺りやったにはやったんだと思うのですが何というか原作の要点を掴んでない感じがします。
『罪』と『許し』。
罪滅し編は鬼隠し編の解にあたるストーリーで、 タイトルとテーマ性では罪滅し編が1番好きです。 父親を守る為、幸せな日々に戻る為に、レナは罪を犯し、 そして元通りの生活に戻る一歩手前で、部活メンバーに全てを知られてしまう。 この場面は罪滅し編で一つ目の山場でしょう。 きっと祟殺し編がなければ、圭一はレナを救えなかったと思います。 人殺しの行く末を身を持って経験したからこそ、レナに投げ掛ける言葉の重みは増すのです。 昭和57年に防げなかった悟史の悲劇を嘆き、部活メンバーへの不信感を打ち明け、 そして全員それぞれの『罪』を認め、『許し』合います。 レナの犯した罪はあまりに重いです。決して簡単に許される事ではありません。 しかし部活メンバーは許します。犯罪者に追い込んだ自分達にも罪があるからと言って。 どんな動機があっても人殺しを肯定してはいけないのですが、 どうしても罪を犯したレナと、罪を許した部活メンバーに共感してしまう自分がいます。 そして3巻。ひぐらし屈指の名シーンがあります。 さらなる『罪』と『許し』。期待せずにはいられません。
ひぐらしシリーズで一番まとまっている
ひぐらしの要素を全て詰め込んだような作品だと思います ひぐらしの要素というのは自分的に ・グロさ    ・感情の激変    ・ストーリーの急転 などだと思います それに比べると価格も妥当で絵もきれいだと思います
え〜
私が漫画版ひぐらしの中で一番絵が綺麗と思っている、鈴羅木かりんさんの第4巻です。 絵が上手くなってますね。魅せる絵になっていると思います。カラーでの圭一の髪の毛とか、細部まで描かれています。 でも圭一の私服がちょっと嫌…。こんなカラフルな服、冒険アニメの主人公でもあるまいし…(まぁ、これは鈴羅木さんのせいじゃないし) 鷹野さんが鷹野さんに見えない…。別人です。誰…?(笑) 出題編とは違い、解答編は3巻に持ち越しになるんですね。 もちろん買いますよ〜! 一番好きな絵ですから! 話の内容についてコメントしないで絵についてばかり語るとは、なんて奴でしょう;
ある意味一番凄惨な
ある意味一番凄惨な罪滅ぼし編の鉄平惨殺シーンが冒頭に 罪に落ちたレナとレナに罪を指摘された仲間たち、その告白シーン には今までの編とは違う何かがあるような気がします。 昭和50年代ってこれだけ深い友情というか仲間意識は残っていたんですね。


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カスタマーレビュー数:55

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面白いが、テンポが速くて・・・
  アニメを見て「ひぐらし」の世界にはまり、漫画を購入。  絵は思ったより悪くなくて女性の方でも受け入れられると思うのですが、   肝心のストーリーがアニメやゲームと比べて展開が早く、怖い場面が多い割には  恐怖を感じられませんでした。 やはりこういうものはゆっくりと迫るようなペースが いいです。 個人的にはゲームのほうが遥かにおすすめ。
人選ミス
この「ひぐらしのなく頃に鬼隠し編」は原作では第一章に当たる話で 原作未読者でもこの巻に最初に手を伸ばす方が多いと思いますが 作画の不満が多すぎてこの評価となりました。 画力は勿論の事だがそれ以外の所が致命傷だと思いました まず圭一の親父のデザインセンスの無さ 次に原作もその気はあったとは言え萌え部分に力を入れすぎ しかも要所要所に下らんおまけ話(やはり萌え狙い)は入れる で肝心の恐怖シーンに至っては過剰演出でギャグに見えてもおかしくない領域 雰囲気で怖がらせるのではなく単に絵だけで怖がらせようとしている節が見える。 そしてこれは2巻の内容になってしまうのですが何で次章(罪滅し編)の予告に堂々と核心部分のネタバレを載せるのかその神経が全く理解できない。 オリジナル部分に力を入れて肝心な所を蔑ろにするという改悪パターンを地で行ってると思いました。
惜しい
作品・題材自体はいいのだが "間"がなさすぎる 次のコマにびゅんびゅん飛んでしまうので 味わえない つまらん 描ききれていない 惜しい…
最近話題のひぐらし
最初、萌え漫画特有の絵・キャラや、男性うけを狙ったような部活の展開に読み心地の悪さを感じていたが、中盤から雛見沢の過去の事件が明るみになるにつれ、ヒロイン・レナの狂気じみた豹変ぶりに一気に話にひきこまれた。主人公・圭一がどんどん追い詰められ孤立していく過程はホラーそのもので、読んでて寒気がしてくるほど。二巻からは萌え要素ほとんど無しで緊張感のある展開が読くが、「鬼隠し編」の最後をこうまとめてくるとは思わなかった。解答編への期待の持たせ方が上手く、ホラー嫌いの私もうっかり全巻(発売されてる分)揃えてしまったほどだ。 そして、苦手だと思っていた絵も話が面白いと全く気にならなくなった。むしろ、この可愛らしい絵だからこそ豹変した時のレナや魅音のギャップに驚かされるし、ひぐらしキャラの魅力になってると思った。 原作ゲームを知ってる方は賛否両論あるかもしれないが、漫画からひぐらしに入った私は十分楽しめたので星五つ。
イマイチ
ざっと読み終わっての感想は、『ひぐらし』という作品はコミック向きではないなと感じました。マンガだとサクサクとテンポ良く読んでしまうので、『ひぐらし』特有のおどろおどろしさが皆無です。 それと正直マンガ家さんの技術もあんまりないのかな。圭一の感情の変化がなんか違和感があった。圭一がバラバラ殺人について、レナと魅音に聞いた時の二人の表情は絶対に間違ってると思う。妙に怖さをアピールしようとしてて作品のイメージを壊してる気がします。 最後に、『ひぐらし』のメディアミックス作品のおそらくほとんどに【竜騎士07】監修と書いてありますが、どれほどの権限を持たせてもらってるのか疑問です。


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描き下ろしは6枚
カレンダーのラインナップを書くと ■1月 鈴羅木かりん先生 描き下ろし 部活メンバー5人+羽入 ■2月 方條 ゆとり 先生 描き下ろし 詩音&悟史 ■3月 鈴木次郎先生   語咄し編2巻、4巻カバーイラスト ■4月 外海良基先生   ドラマCD語咄し編2リバーシブルジャケット ■5月 桃山ひなせ先生  描き下ろし 部活メンバー5人と知恵先生 ■6月 みもり先生    宵越し編1巻カバーイラスト ■7月 鈴羅木かりん先生 ガンガンパワード7号付録ブックカバー ■8月 方條 ゆとり 先生 2007年ガンガンWING8月号表紙 ■9月 みもり先生    描き下ろし 大人魅音 ■10月 外海良基先生  描き下ろし 梨花&美雪 ■11月 桃山ひなせ先生 Gファン2008年6月号予告カット ■12月 鈴木次郎先生  描き下ろし 部活メンバー5人 描き下ろし絵がもっとあったら良かったのにと思ったので、★四つにしました。 特に鈴羅木かりん先生のお正月絵と悟史と詩音のバレンタイン描き下ろしが お気に入りです。この二人の作家さんの描き下ろしを期待してたんで 当たってよかったです。このラインナップを購入の参考にしてくださると嬉しいです。
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