|
3ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ガーデンハウス―“自然”と暮らすナチュラルリビング (クロニクル・ブックス日本語版)
ボニー・トラスト ダーン
ショーン サリバン
Bonnie Trust Dahan
(原著)
Sean Sullivan
(原著)
鈴木 るみこ
(翻訳)
¥ 2,289(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:166,471位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
おすすめです
オシャレな雑貨屋やガーデン系のお店でよく見かける本。 家でゆっくり観たくてとうとう買いましたが、時間に追われていない時に観ると、とても癒されます。 贈り物にも喜ばれる本だと思います。
くつろげる部屋作りの参考書
家の中にグリーンと自然を取り入れた、くつろげるインテリア作りに参考になります。 全ページ、カラー写真と解説付きで、色々なヒントが得られます。 洋書の翻訳本ですが、このCHRONICLE BOOKSシリーズは、 どれも写真とブックデザインが美しく、全部揃えたくなります。 ソフトカバーなので読みやすく、この内容ならこの値段でも決して高いと感じません。
インテリアの参考に!
ガーデンハウスというタイトルからお庭というイメージをしていたのですが、外の自然をインテリアとしていかに楽しむか・・・というようなヒントが沢山つまっている本で、写真をみているだけでもとても癒されます。最初、この洋書版を購入し飾ってあったのですが、翻訳版を見かけ即買。ハードブックバージョンはちょっととって見る―という感じではないので、やはりインテリアの一部として飾ってありますが、こちらはソフトカバーなので、ベットのかたわらに置いたりして、ちょくちょく見てはイメージづくりの参考にさせていただいています。日本語版とめぐりあえて本当によかったです!
ガーデングッズがとてもいい
この書籍は、インドアガーデンを主として取り上げていますが、出てくるガーデニンググッズがとてもすてきなものばかりです。家を庭に仕立てて上手に使っているのは、さすが。買う価値あります。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ロンドン〈下〉
エドワード ラザファード
Edward Rutherfurd
(原著)
鈴木 主税
(翻訳)
桃井 緑美子
(翻訳)
¥ 5,250(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:269,632位
カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
超大河歴史小説
ロンドンを舞台にした超大河歴史小説だ。 これほどのスケールの小説は日本には存在しないのではないか。何しろロンドンに生きた9つの家族の歴史をBC54年からAD1997年迄の約2000年に亘って描いているのだから。 それぞれの時代にロンドンで起きた様々な歴史的事象(シーザーによるローマ人の侵攻から第二次大戦のドイツによる空襲まで)に対し、その時代に生きた家族のメンバーはいやおうなく対応を迫られることになる。ある家族は時代にうまく対応して隆盛し、別な家族は時代の波に取り残され落ちぶれ、同じ家族の中でも成功するものもいれば挫折するものもいたりと、それぞれ特徴を有した家族の歴史を描き分ける筆力は実に見事だ。 また、本書はロンドンという都市を理解したい人にもお勧めだ。ロンドンが古代ローマの時代からどのように発展してきたかが、具体的に描かれている。有名なロンドン塔やセント・ポール寺院などがいつどのように建設されたが、それに携わった家族の視点からリアルに描かれていて非常に興味深い。私が本書を始めた読んだのは2年前で、今年ロンドンに旅行に行くに際して再読したわけだが、本書を読みながらロンドンを旅すると訪れた場所がどのような歴史を経て現在に至っているのかを肌で感じることができた。 本書を読んで実感したのは、同じように長い歴史を有する京都と比べてロンドンが全く異なるのは、実に雑多な人種の人々が住んでいる点だ。英国というとアングロ・サクソンというイメージがあるが、実際には古代のケルト人から始まり、ローマ人、アングロ・サクソン人、デーン人(バイキング)、ノルマン人に入れ替わり支配されたため、現代のロンドンはこれらの人種が渾然一体となって構成されているのだ。 これだけでは書き足りないほど、とにかく色々な角度から楽しめ作品なので、ロンドンに興味のある人には強くお勧めしたい。
歴史好きはワクワクする本
ロンドンに住む4つの家族の浮き沈みを、 カエサルのブリタニア侵攻から近代までを追った壮大なドラマ 初めに登場するのは名もない漁師、ケルト人の彼が、 敵であるローマ人と向かい合ったり駆け引きしたり 結婚して子どもを産んだりしていくうちに、 時代がローマンブリテン、サクソン侵攻、 ノルマンコンクェストとどんどん変っていく p 漁師の子孫で髪に白い房、 手の指に水かきのついたダケットの家のものが、 時には武具職人、あるときは売春婦 食料、雑貨商だったりするが、 みなその時代を地に足つけて堂々と生きているのがいい。 上巻末に出てくるにせもの錬金術師シルヴァースリーブスが、 ダケットの親方バーニクルをだまして金を巻き上げ p 大商人ブルもだましてその娘と結婚しようと画策するところなど、 淡々とした語り口なのに面白くてたまらない。 歴史的な事実、ノルマンディー公ウィリアムの登場がメインになっていて、 十字軍の遠征、黒死病(ペスト)の蔓延 ワットタイラーの乱、チョーサーのカンタベリー物語と、 高校の世界史で習ったことが続々とでてきて p 歴史好きなわたしにはわくわくする本だ。
壮大なドラマに読み応え充分
紀元前の時代からのロンドンの様子が、いくつかの一族の生活を通して描かれている。 p この物語はいろいろあるけど「川」がキーワードかなって思う。話全体を大きな川の流れに例え、それがロンドンを流れるテムズ川と重なって見える。大きな主流、時代の流れの中で、ところによっては滞ったり、逆流があったり、支流ができたり、でもそこに住む人々は懸命にその流れの中で時に逆らい、時に身を任せながら生きていくそのたくましさ、したたかさ。 とにかく長い物語なのだけど、全然退屈しないで読めちゃう、次々とページをめくる手は休まらない作品。
読み終わった後の充実感は保証します。
ローマ軍に占領されていた時代から、現代に至るまでの間、いくつかの家系の人達が絡み合いながら、その時々の歴史を背景に21篇の短編小説でつづられた読み応えのある一冊です。 p 短編の集まりなので、そのつど登場人物や時代背景などを理解する必要があり、ちょっと苦労しますが、話しはどれもおもしろく、読むのに時間はかかりましたが、忍耐が必要だったとは思いません。 イギリスの歴史も良く分かり、歴史好きな方には絶対にお勧めします。 とにかく、これほどの小説がこの値段で読めるということにも感動しました。
ロンドン
とても分厚い本でしたが、おもわず一気に読んでしまいました。 時代ごとに変わっていくロンドンを頭に思い浮かべながら読んでいくと、 自分もその時代のロンドンにいるような気持ちになれます。 歴史を実際に大きく動かすような重要人物ではなくて、 ロンドンの町に暮らす普通の人物が歴史にどう関わっていくかにスポットをあてているので、 p 登場人物に一種の親しみやすさが沸いてくる物語です。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Tea―茶葉のことば [クロニクル・ブックス日本語版]
カール・ペッキィ
サラ・スレイヴン
鈴木 るみこ
¥ 1,733(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:367,488位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
お茶に関するお洒落な写真集
お茶の伝説、植物学、水について、入れ方、テイスティング、お茶に添える物、各国のお茶の味わい方が順に紹介されていく間に、お茶を使った料理のレシピや文学作品などの中からお茶に関する記述を引用してあったり、素敵なカラー写真が盛り沢山の本です。ただし、お茶に詳しい方が読むと、?と思う記述もあるかもしれませんが、軽い読み物か、お茶に関するお洒落な写真集として楽しみたい本です。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| キッチンズ (カリフォルニア・デザイン・ライブラリー)
ダイアン・ドアランズ・セイクス
鈴木 るみこ
¥ 2,289(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:368,703位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
初めてのインテリア本を買うならコレ!
インテリアの勉強をしようとすると雑誌はともかく、日本で出版されているものではやはり内容に限界があり、センスを磨いたりヒントを得たければどうしても洋書になってしまうのではないでしょうか? しかし洋書は写真はキレイだけど、解説は当然外国語。。。 p 語学に長けていない私は、頑張って辞書を引き引きするか視覚的情報のみの参考書として購入を決めます。 でも、この本はうれしい事に日本語の解説付き! キッチンの空間作りのみのアイディア、アドバイスが盛りだくさんです。 はじめての一冊としてはお勧めです。
|
|
|
| 
| ルミ子のいじめっこたいじ (きよはる先生の1年生ぶんこ 6)
鈴木 喜代春
¥ 785(税込)
¥ 4,600(税込)
ジャンル内ランキング:1,501,148位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| パリの犬 [クロニクル・ブックス日本語版]
バーナビィ・コンラッドⅢ
鈴木 るみこ
(翻訳)
¥ 1,529(税込)
¥ 500(税込)
ジャンル内ランキング:487,304位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
犬を愛する人へのギフトブック!
愛すべき犬たちのノスタルジックな写真集。世界で一番おしゃれな街『パリ』を舞台に、オーナーとともに街角のカフェで、またあるときはセーヌの河畔でその愛くるしい表情を見せてくれる。本書は洋書の『Les Chiens de Pa is』の日本語版。全編モノクロ写真で、20世紀の珠玉の写真を68ページにわたって紹介。写真に添えられた数少ないアンソロジーも対訳付で読みやすい。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| マーサ・スチュワートヘルシークイック・クック―4つの季節のおいしいメニュー
マーサ・スチュワート
鈴木 るみこ
¥ 3,200(税込)
¥ 1,773(税込)
ジャンル内ランキング:117,784位
|
|
|
| 
| 永遠の花束―時を楽しむドライフラワーの本 [クロニクル・ブックス日本語版]
ジョージアンヌ・ブレナン
鈴木 るみこ
(翻訳)
¥ 2,345(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:787,126位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| シャンパン―祝福のスピリッツ [クロニクル・ブックス日本語版]
カール・ペッキィ
サラ・スレイヴン
鈴木 るみこ
(翻訳)
¥ 1,733(税込)
¥ 211(税込)
ジャンル内ランキング:782,166位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| チョコレート―甘い誘惑 [クロニクル・ブックス日本語版]
カール・ペッキィ
サラ・スレイヴン
鈴木 るみこ
(翻訳)
¥ 1,733(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:660,006位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
sweet!!
it sweet!! p 可愛い本が並んだ”趣味コーナー”の前で、思わず叫んでしまう本です。バレンタインをきっかけに、ココア&チョコレートのとろけるような魅力に夢中になった私。最近では、代官山や表参道、青山のショコラティエに通いつめる日々ですが、そんな私も、もちろんチョコレートフリークのあなたも納得させる濃厚な中身に惚れました。堅苦しい解説はなく、綺麗な写真を見ているだけでうっとりしてしまう・・・そんなセンスがキラリ、の一冊です。
|
|
|
|
3ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|