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石原 彰二(翻訳)
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カスタマーレビュー数:7
【Amazon.co.jp】
いよいよクライマックスを迎えた宇宙人アミ・シリーズ。第2巻で異星から来た自分の「双子の魂」ビンカに出会った地球の少年ペドゥリートは、もう彼女なしでは生きられない、彼女と共に地球で暮らしたい、と願うようになる。そして宇宙人アミとビンカと共に、ビンカの両親に会いに行くのだが…。 前2巻と比べて、仲間の救出劇など、ハラハラ、ドキドキの立ち回りが多く、読者は一気に急展開していくストーリーにぐいぐい引き込まれていくだろう。第1巻『アミ 小さな宇宙人』は主人公たちの顔合わせと主題の紹介をするという序盤、第2巻『かえってきたアミ』ではさらに主要な役者が出そろい主題が展開され、第3巻はクライマックス。ここまで読んではじめて、周到に用意された伏線が見えてくる。 全巻を通じてくり返し現れる「愛」という主題も、そのたびごとに厚みと深みを加えてくる。今回、ペドゥリートは理想について学ぶだけではなく、現実と向き合っていくことからはじめ、「愛」の求道者としての研鑚をつんでいくことになる。 差別を生む心のありようとは。「愛」を感じることのできない人がなぜ生れるのか。はては私たちはどこからきたのか。人間はなぜ大きな欠点と神聖な善良さを兼ね備えているのか。すべてのことが諸宗教・思想を統合した大きな世界観の中で説き明かされていく。 心温まる大人のための童話最終話。(小野ヒデコ)
【くちコミ情報】
このページを見てるあなた!ぜひぜひ買いましょう!!
まず、このページに運良く訪問されたあなた! 1巻2巻は読みましたか? 読んでなければ即購入しましょう。 (今は文庫本が出てますから、そちらの方がお得ですよ) 著者のエンリケ・バリオスさんが描く世界は、とても感情移入がしやすく、場面の情景もとてもリアルに感じられます。 要所要所で状況がスリリングに展開し、とてもハラハラさせられます。 この3巻は、シリーズの中で一番、”ファンタジー”として脚色されているなぁという印象を受けました。 (シリーズ全てが”ファンタジー”なのだと著者は言っているが、私にはどうしてもこのアミの話は事実を元に作られてるという印象を受けるのです) 私は、ペドゥリートのおばあさんから、”信じること”の大切さを教えられました。 強い信念と継続と努力を怠らなければ、必ず願いは叶うってことです。 これって本当に大事な考えだと思います。 全体的にやさしい文章で綴られてますが、非常に深い内容です。 「地球が第三レベルから第四レベルに移行しつつあること」や「魂は永遠であること」「強く願えば叶うこと」「与えたものが受け取るもの」そして「宇宙の基本法は”愛”であること、また神とは愛であること」 これらは、多くの精神世界系やチャネリングの本などで述べられてることです。 このアミシリーズでは、そういったエッセンスがふんだんに散りばめられてます。 これを「名著」と言わずして何を名著と言おう。 アミに出会えたことに心から感謝します。 エンリケさんありがとう!そして、アミありがとう!
緑 黄色と読んだら
これも読むのはお決まりといった感じで (おもしろいな!と思った人は) あ そうそう 今は 単行本で買いやすいです。 ちょっと前は ハードブックだったから 3冊も買うとけっこうなお値段。 でも 内容は とっても愛にあふれた 今の地球に必要なお話。 あぁ アミ 次は私も・・・って空見ちゃうようになるかも。
アミちゃん最高☆
一冊目を読み終えて直に書店に走りました。 二冊目、三冊目は一気に読んでしまったくらい、夢中でした。 読み終わるのが勿体無いくらいアミの世界に入り込んでしまい 誰にでも理解でき、そして心が暖かく優しくなれる本です^^ アミシリーズは三冊まとめて本当にお勧め!! 心が疲れてしまった方にも元気の出る優しい薬になると思います。
前作と比較して
第一作、第二作程のインパクトはなかったのですが、とにかく三冊全てを通して読んで欲しい!微笑ましく暖かい文章のそこかしこに著者が伝えたい事が散りばめられています。 私の周囲には読んで人生が変わった人がいます。丁度のタイミングであなたの元にもこの本がやってきますように。
この本に出合えて本当によかったと思う
この「アミシリーズ」を読み始めて、地球のために今の自分にできることは何か、愛を広めるにはどうすれば良いか、そんなことを考えるようになった。でも、それはとても簡単で、単純なことだった。ただすべてを愛せばいい。それだけで世界は変われる。世界中の人がそう思えたら、明日にでも天国はやってくる。アミはそう教えてくれた。 p アミの本を読むごとに、教えられ、感動、美しさが増していく。一人でも多くの人に読んでもらいたい。一日でも早く地球が愛であふれますように・・・
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
学校の教科書に載せて欲しいぐらいの素晴らしい内容です
「愛」とは何なのか?「平和」とは何なのか?「幸せ」とは何なのか?という人類の永遠のテーマに対し「物語」を通して分かり易く答えてくれる一冊。 著者はあくまでフィクション?と前置きしたうえで物語は始まるのだが!?う〜ん、これは実話なんじゃないの?と私は思いました。 現在、地球に住んでいる人間は宇宙の他の天体に住む人間と比べるとかなりレベルが低いこと!? (争ったり、欲深だったり、嫉妬したり、高慢だったり etc ) 他の素晴らしい魂の人間が居住する星には例えば「お金(貨幣経済)」が不要だったり!? (皆がそれぞれ必要なモノは与えあったり助け合ったりするのでお金は必要無い) 他の素晴らしい魂の人間が居住する星には病院も警察も刑務所も無かったり!? (基本的に病気にならない、悪い事をする人もいないので必要無い) 地球に住む私たちには一見、荒唐無稽?まるでおとぎ話?と受け取る方がいても仕方の無いような不思議な物語!? 物語の真偽?云々よりも、素直にここに書かれてあるメッセージは純粋な「愛」で貫かれているなあと私個人は強く感じました。 子供も大人も学校の先生も経営者も政治家も読んで欲しい本だと思います。
人生を変えた一冊。
最近では、年100冊近く本を読む自分ですが、なかなか良い本には出会いません。 本当に良い本に出会うのは、年1冊程度です。 もちろん、その一冊の選択は、独りよがりな考え方です。 万人に共通するわけでは ありません。 また、自分自身のなかでも、人生の局面に応じて 選ぶ本も変わってくるでしょう。 p 私はこの本を、とてもすばらしい一冊だと思います。 ベスト オブ ザ ベストです。 どのような状況の時に この本を選んだのか 説明します。 p この本を読んだのは、10年ほど前(1994年)の高校生のときでした。 その当時は、まるでオカルトのような絵が描いてあり、一般の方はちょっと腰が引けたでしょう。 p 今でこそ、本好きとなりましたが、当時は読書が大嫌いでした。 マンガばっかりの日々で、本を読むこと自体めったになかった当時、何気なく手に取った本が人生を変えるきっかけとなりました。 p 単純な内容でありながら、深く、そして人間や生命の美しさまでも感じさせてくれるこの本は、本当に心をふるわせてくれました。 p 人生の目的もないままに、勉強の毎日に 息苦しさを感じていたんだと思います。 現実逃避だったんでしょうか?それとも、生きる喜びをよみがえらせることができたんでしょうか? 今では、よく分かりませんが、当時は特に、いい本だと思っていました。 p 昔、好きだった女の子にプレゼントしたほどです。 p 今考えると 年頃の女の子は、本をプレゼントされて喜ぶでしょうか? その後、何もなかったことを考えると あまり喜んではもらえなかったようです。 p う~む。 ・・・ p 5年ほど前、さくらももこさんが自ら創刊した「富士山」という雑誌の初刊で、 この本を紹介したことがこの本が広く読まれるキッカケとなりました。 p その後、さくらももこさんが表紙を描くことになり、今のように売れるようになったのでした。 p 消えそうで消えなかったこの本は、少しずつ時間をかけて人々の間に広まっていきました。 p 私にとって見れば、人生を変えた一冊としての存在もあり、 p 本を読むときは、その本自体のおもしろさを感じながら当時の思い出までも楽しめてしまいます。 p この本の評価は、★★★★★「すぐに購入して、よく読もう」をつけます。
子供の頃の純粋さを取り戻せる。
この本は確かに大人のための童話である。子供の頃の純粋さを思い出させてくれた。読み進むうちに、このように感じていた事もあったなあと思い出し、知らず知らずのうちに子供に対しても優しくなっている自分に気がついた。 p しかし、それだけではなく、新しい考え方も与えてくれる本である。私たちは目で見ることができ、触れられるものしか信じようとはしないのだが、読みきった後は確かに心優しい宇宙人もいるのではないかと思えてしまう。また合ってみたいと誰もが感じる事であろう。
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カスタマーレビュー数:8
【くちコミ情報】
ジワジワと広がっていく小さな宇宙人の話・・・
アミ・・・の本は実はある興味深い人のブログで紹介されていて知りました。 この人が読んで感激するなら・・・と期待して読んでみたのです。 さくらももこさんの挿絵だったのできっと子供向けのファンタジーなんだな・・・とちょっと期待がしぼんだのですが・・・!!! 読み出したらもう止まらない・・・こ、これは!!!私が今までむさぼり読んできたニューエイジ系にも通じる概念じゃないか!とか、そうだったんだ…納得何てことがてんこ盛りなんです。2012年以降のアセンションを思わせる地球の未来や過去の地球、外宇宙・・・。 やさしい言葉でここまでしっかりと真実を描けるなんて・・・真実というのは私がそう感じているだけですが、きっとアミ・・シリーズを好んで読んでいる方は・この物語の内容をただのファンタジーだとは思っていないでしょう? さてこれから3番目の「アミ3度目の約束」を読もうと思っています。 ここには新たに「地底都市」のお話が加わるそうでワクワクしています。 今、現在少しずつ・・・少しずつ・・・意識が変化し本当のことを探し出そうとしている人たちが世の中に増えてきているのではないでしょか? 「アミ小さな宇宙人シリーズ」が再びジワジワとブームを巻き起こすのでは?と楽しみです。
希望のぬくもり
「アミ」は戻ってきました。今度はビンカという女の子を連れて・・・。 あっという間に私も一緒に宇宙船に乗っているかのようにお話に惹き込まれました。 「アミ 小さな宇宙人」を手にとった時と同じように・・・。 この暖かな感覚は読んでみないと伝わらないのじゃないかと思います。 ペドュリート・ビンカ・アミと一緒に、ぜひぜひ旅をしてみて下さい。
是非よんでみるといい1冊
ある本を書かれたかたのオススメということで、 AMAZONを見たら、カスタマーレビューの評価がよく、また在庫薄というところも 「読みたい!」という気持ちを押してくれました。 1冊目を読んでみて、是非コチラをよんでみてください。 既に自分の中でわかりきっていたことも再認識(再確認)されました。 すてきな思想のお話です。
このページを見てるあなた!ぜひ買いましょう!!
まず、このページに運良く訪問されたあなた! 一巻は読みましたか? 読んでなければ即購入しましょう。 一巻を読まれた方なら、恐らく読み終えてすぐに2巻3巻を読みたいとお思いになったことでしょうね。 私も例にもれず、一巻を読み終えてすぐに2巻、3巻を注文しました。 著者のエンリケ・バリオスさんが描く世界は、とても感情移入がしやすく、場面の情景もとてもリアルに感じます。 エンリケさんは、この話はおとぎ話だと書いてますが、私は本当のことを書いてると思います。 主人公のペドロは、エンリケさん自身のことではないかとさえ思います。 全体的にやさしい文章で綴られてますが、非常に深い内容です。 この2巻は「アセンション」や「輪廻転生」などの要素も含まれており、その手の本に興味がある方にもオススメです。 それにロマンスの要素も加わっており、よりいっそう”愛”について考えさせられます。 第四レベルの惑星にこの地球が進化することができるか否かは、我々一人一人の信念と行動にかかっていると思います。 ぜひとも多くの人にこの作品を読んでほしいです。
to begin...to be you
自由、平和、そして愛に満ちた世界が、 どんなに心地よくかけがえのないエッセンスなのかを 教えてくれた宇宙人アミ。 そのアミが約束どおり帰ってきた☆ 第2作(V)@ @(V) 愛の使者となることを目覚めた地球の少年ペドゥリートは、前回、 我執を捨て、他者と親しく交わり、人生や他者への愛に満ちた人々 たちの住むオフィルの素晴らしさと調和を学んだ。 愛の素晴らしさはわかった。 だけどその素晴らしい「愛」で生きることはどうしてこんなに 難しいんだろう。。。 自分の中にもある闇、憎しみや悪意は一体どうすればいいんだろう。 ペドゥリートはさまざまな人との出会いを通じて、さらに「愛」につい て体験と学びを深めていく。 ペドゥリートはアミに案内されて「地球救済計画」宇宙母艦の司令官に コンタクトし、「愛」を内包する世界観・宇宙観の深さ、大きさ、そし て絶対的な美しさを知る。 愛とは宇宙の摂理、すなわち神。 今回もうひとつの、そして最も重要な出会いの鍵は、 赤い糸によって結びつけられた魂の伴侶:ソウルメイトとの 巡り会い。時間と空間を超えて結ばれる魂のイメージ描写がとても 美しく、、そして切ない。 これらの出会いが第3巻『アミ 3度目の約束』で結実していく。 ここまで読んできたら第3巻までぜひ読み進めてほしいです。。 波は後から伝わる・*:..。☆*゚¨゚゚・*:..。☆*
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| アミ 3度めの約束―愛はすべてをこえて (徳間文庫)
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石原 彰二(翻訳)
¥ 720(税込)
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ジャンル内ランキング:4,228位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
愛・希望・真実
この3日間で「アミ」の3冊のお話を一気に読みました。とても幸せな3日間でした。 みなさんにもこのあたたかな想いを味わってほしいと思います。 ちなみに・・・ ハッピーエンドですよ^^
真の愛をわかちあいたい人に
なかなかこういう話をわかってくれる人を探すのは大変かもしれません。 世の中の恋愛、もしくは結婚のほとんどがエゴや妥協の産物に見えてしまう方、 真の愛がなんたるかを知りたい方、「やっぱり自分は間違えていなかった」と 自分の愛のあり方に背中を押してもらいたい方におすすめです。 この本をちゃかさず、夢や理想論だと一笑に付さない、ということが、 わたしにとって、その人物に対するリトマス試験紙ような役目を果たしている 気がします。
私はこの本は、読んでいて本当にうきうきしてとても好きです!
アミのシリーズで、私はこの完結編が一番好きです!それはどうしてかというと、双子の魂同士であるペドゥリートとビンカが互いに異星人同士でありながら、その人生を共に歩んでいくことができるようになるからです。二人は、とっても普通に輝いてステキなのです。私は、アミもそうだし、ビンカやペドゥリートとも友達になりたいと思いました。 それに、これは小説として話が展開されてはいるものの、私自身が興味のある宇宙や、愛やシャンバラや進化のことが、これは多分大筋真実なのではないかしらん、と感じてしまうように書かれていて〔私はこの本を読んでそう感じた、という意味です。〕、フムフムと勉強になりました。私は、「ヒマラヤ聖者の生活探求」も大好きですが、アミのシリーズも大好きです。「ヒマラヤ聖者の生活探求」が好きな人も、是非、このアミシリーズ、読んでみてください。きっとアミのシリーズはなんて心がうきうきするんだ!と思われると思います。本当です。私は、昨日、この本を読み返して本当にワクワクうきうきしたのです!ではでは。
このページを見てるあなた!ぜひぜひ買いましょう!!
まず、このページに運良く訪問されたあなた! 1巻2巻は読みましたか? 読んでなければ即購入しましょう。 著者のエンリケ・バリオスさんが描く世界は、とても感情移入がしやすく、場面の情景もとてもリアルに感じられます。 要所要所で状況がスリリングに展開し、とてもハラハラさせられます。 この3巻は、シリーズの中で一番、”ファンタジー”として脚色されているなぁという印象を受けました。 (シリーズ全てが”ファンタジー”なのだと著者は言っているが、私にはどうしてもこのアミの話は事実を元に作られてるという印象を受けるのです) 私は、ペドゥリートのおばあさんから、”信じること”の大切さを教えられました。 強い信念と継続と努力を怠らなければ、必ず願いは叶うってことです。 これって本当に大事な考えだと思います。 全体的にやさしい文章で綴られてますが、非常に深い内容です。 「地球が第三レベルから第四レベルに移行しつつあること」や「魂は永遠であること」「強く願えば叶うこと」「与えたものが受け取るもの」そして「宇宙の基本法は”愛”であること、また神とは愛であること」 これらは、多くの精神世界系やチャネリングの本などで述べられてることです。 このアミシリーズでは、そういったエッセンスがふんだんに散りばめられてます。 これを「名著」と言わずして何を名著と言おう。 アミに出会えたことに心から感謝します。 エンリケさんありがとう!そして、アミありがとう!
Gracias・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。★*
クライマックスを迎えた宇宙人アミ・シリーズ 最終巻(V)@ @(V) 第2巻で他の惑星で生きる“ソウルメイト”ビンカに出会った 地球の少年ペドゥリートは、もう彼女なしでは生きられない、 彼女と共に地球で暮らしたい、と願うようになる。 そして宇宙人アミとビンカと共に、ビンカの両親に会いに行くのだ けれど…。 前2巻までが主要な役者、テーマが展開されたとするなら第3巻は ハラハラ、ドキドキの立ち回りが多く、クライマックス。 ここまで読んではじめて、周到に隠されていた“真実”が見えてくる。 全巻を通じてくり返し現れる「愛」という主題も、そのたびごとに 厚みと深みを加えてくる。 今回、ペドゥリートは理想について学ぶだけではなく、現実と向き合 っていくことからはじめ、「愛」の求道者としての研鑚をつんでいく ことになる。 差別を生む心のありようとは。「愛」を感じることのできない人が なぜ生れるのか。はては僕たちはいったいどこからきたのか。 人間はなぜ闇と光、大きな欠点と神聖な善良さを兼ね備えているのか 小さな宇宙人アミと出会って、宇宙への旅に出た地球の少年。 その気づき、成長、一歩一歩階段を上がるごとに 心がポッカポカになる、とってもやさしいけどふか〜い物語。 大丈夫 これからナニが起きても大丈夫 人々の想念が未来を決める だから大丈夫 伝え人がいる限り・*:..。★*゚¨゚゚・*:..。★*
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Enrique Barrios(原著)
石原 彰二(翻訳)
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カスタマーレビュー数:7
【Amazon.co.jp】
愛と調和に満ちた世界が、どんなにここちよくすてきなものかを教えてくれた宇宙人アミ。そのアミが約束どおり帰ってきた。『小さな宇宙人アミ』第2作。 地球の少年ペドゥリートは、前回、我執を捨て、他者と親しく交わり、人生や他者への愛に満ちた人々たちの住む理想郷の素晴らしさを学んだ。愛の素晴らしさはわかったのだけれど、その素晴らしい「愛」を生きることはどうしてこんなに難しいのだろう。自分の中にもある憎しみや悪意をどうすればいいのだろう。今回ペドゥリートはさまざまな人との出会いを通じて、さらに「愛」についての認識を深めていく。 ペドゥリートはアミに案内されて「地球救済計画」宇宙母艦の司令官にコンタクトし、「愛」を内包する世界観・宇宙観の深さ、大きさ、そして絶対的な美しさを知る。愛とは宇宙の摂理、すなわち神。そのとき、ペドゥリートには愛を学ぶ確固とした心構えができるのだ。 そして、アミはペドゥリートを、不完全な世界に不完全な人間として生まれながら、愛を見いだした、ある男に引き合わせる。ペドゥリートにはその男に親しみやすいものを感じるけれど、かといって立派な人格とは言い難いと感じるのだが…。 今回、もうひとつの、そして最も重要な出会いは、運命によって結びつけられている永久の伴侶「双子の魂」とのものである。時と空間を超えて結ばれる魂のイメージ描写がとても美しい。 これらの出会いが第3巻『アミ 3度目の約束』で結実していく。ここまで読んできたら第3巻までぜひ読み進めてほしい。(小野ヒデコ)
【くちコミ情報】
愛で他人を包み込みたくなった。
私は、何を思ったかこの「もどってきたアミ」から読んだ。 子供向けのスピリチュアリズムの本かと思いきや、ターゲットは大人だと思う。子供も読めなくはないが、子供にとっては少し難しすぎる内容だと思う。 この本を読んでも、とても架空の話とは思えず、正に現在に地球の現状が描かれていると感じた。 そして、愛の大切さを学んだ。愛は全てを超越するのですね。 そして、他人を愛で包み込みたくなった。 P.S今度は一巻目を読んでみたい。
一歩一歩、愛へ近づく道のり
一冊目より、さらに愛について具体的に語られた内容だった。 宇宙の法則の愛を知り、愛にに基づいて生きてたいと願っていた私・・・。 しかし、エゴという本質的欠点(救命具)、執着というレベルの低い愛の中で右往左往していた。 幸いなことに、主人公たちも本の中で、すぐにゴールへとは行かなかった。 そのくだりが妙に私の心情と重なった。 これも強くなるための試練で、執着を越えたときに進歩するのだと本で教えられた。 だから、これでいいのだろうって読みながら自己肯定できました! 一歩一歩進む中で、愛の道は開けていくのでしょう。 焦らずに読み進める中で、一歩一歩気づきがあり大きくなるのでしょう☆ じわじわとアミのスパイスが体に浸透してくる感じがしました。感謝です☆
また戻ってきてほしい
アミの物語が大好きです。 最初の頃は「いつか本物の宇宙人と会ったときの予行演習に」なんていう気持ちで読んでもいたのですが、本当は相手がこの地球の人、そして身の回りにいる人や、これから出会うすべての人に対しても、お互いの表面的な違いをこえて、お互いの心を見つめて接しあえるようになるのが大切なことではないかなって、だんだん感じ始めました。でも、そんなときになったら、地球人も素敵な宇宙人たちと仲良くなれるのかなって思いました。アミのお話はいつもいろいろなことをさりげなく教えてくれているような気がします。
このページを見てるあなた!ぜひ買いましょう!!
まず、このページに運良く訪問されたあなた! 一巻は読みましたか? 読んでなければ即購入しましょう。 (今は文庫本が出てますから、そちらの方がお得ですよ) 一巻を読まれた方なら、恐らく読み終えてすぐに2巻3巻を読みたいとお思いになったことでしょうね。 私も例にもれず、一巻を読み終えてすぐに2巻、3巻を注文しました。 著者のエンリケ・バリオスさんが描く世界は、とても感情移入がしやすく、場面の情景もとてもリアルに感じます。 エンリケさんは、この話はおとぎ話だと書いてますが、私は本当のことを書いてると思います。 主人公のペドロは、エンリケさん自身のことではないかとさえ思います。 全体的にやさしい文章で綴られてますが、非常に深い内容です。 この2巻は「アセンション」や「輪廻転生」などの要素も含まれており、その手の本に興味がある方にもオススメです。 それにロマンスの要素も加わっており、よりいっそう”愛”について考えさせられます。 第四レベルの惑星にこの地球が進化することができるか否かは、我々一人一人の信念と行動にかかっていると思います。 ぜひとも多くの人にこの作品を読んでほしいです。
いろんな事を学びました。
本当の愛とはどんなものかわかったような気がしました。 1冊目と同じく最後は泣けてきました。ぜひ皆さんに読んでほしい1冊です。
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【くちコミ情報】
ハートが温まる本です。
自分が何者で何の為に地球に生まれ、何の為に生きるのかを、子供向けに平易に分かりやすく書いた本です。 これを読んだ後では、地球の為に何か奉仕がしたくなってしまいます。 個人的には、この手の本ではかなり愛のエネルギーが高いと感じました。 この本に出会えたことに感謝します。 是非、多くの方に読んでいただけたらとおもいます。 エンリケ・バリオスの魔法の学校 (超知ライブラリー)
大切なこと
ずっと気になっていた本なのですが、最近ようやく読みました。 評判通り、とても素敵な内容で、心が温かくなり、本当に大切なことを、知ることができました。 アミ達のメッセージを、どれだけの人たちが実践するかによって、これからの地球の運命が変わっていくのかもしれません。 大きいことができなくても、普段から「愛」の実践を意識することって大切ですね。 一生持っていたい本の一つになりました。できるだけ、たくさんの人に読んでもらいたいです。
アミー(^o^)/
私も9歳の子供に戻って、空に向かって「アミー」と呼びかけたくなりました。 生きていくのに精一杯で、本当に大切なものを忘れてしまいがちな大人たちに、見るものすべてに笑いかける純粋な心を持った子供たちに、ぜひ読んで欲しい傑作です。 さくらももこさんの絵も可愛らしく、イメージしにくい部分を補ってくれています。 「愛」がすべてですべてが「愛」なのだ。 普段なら照れてしまってなかなか口に出来ないけれど、この本に流れる暖かな優しいエネルギーを受け取った今なら、素直になれそうです。 子供の頃、何を見ても何をしても新鮮な驚きに満ちていた、あの素晴らしい時代を思い起こさせてくれる本です。 一緒に思い出してみませんか?
とても素晴らしい本でした. ラエルの本 にとても良く似ていると思いました
純粋に素晴らしい本で感動しました。さくらももこさんの感性がいつも大好きで購入しましたが 彼女が感動しただけあって やはり今回も意識に深く訴える内容でした。ストーリーの内容 愛についてなど、価値感がラエルの本 宇宙人からのメッセージ にとても良く似ていてびっくりしました。ラエルの本の方が前に書かれたようですが。 アミの続編ももちろん買う予定です。楽しみです。
子どもの心を持った人にはお薦め
この本をおとぎ話として読むのは簡単です。 ですが、大人の様々な常識や知識を捨て去り、 子どもの持つ純粋無垢な気持ちで読み進めると、 なんて美しく魅力ある世界が目の前にあることか、 と感動することでしょう。 実際にアミは存在する。 そして、最も大切な「愛」が地球を満たした時に、 人類も地球も、次の世界に変わっていくことができる。 そう思うと、優しくなれるし、日々の辛いことや、 苦しいことが、ちょっとは楽に感じられるのでは ないでしょうか。 読み終わった後は、なんともほのぼととした心地よい 気持ちでした。お薦めです。
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カスタマーレビュー数:35
【Amazon.co.jp】
すてきなほほ笑みと子どものような愛らしさをたたえた宇宙人アミが、地球の少年ペドゥリートを宇宙の「理想郷」に案内してくれるというお話。 南米チリに生れ、世界各地を旅してきた著者が、人類普遍の「愛」の哲学を平易な言葉で語る、メッセージ性の強い作品。童話の体裁をとっており、「理想郷」の描写も童心にあふれた楽しいもの。 著者にとっての「理想郷」を真正面から描いている部分に、違和感を覚える向きもあるかもしれない。ただ、決して「一人よがり」な世界観ではないし、続く第2巻、第3巻と、さらに広がりと深さを増していくので、忍耐をもって付き合う価値あり。世界11か国で翻訳されているだけのことはある。 さくらももこのように、はじめから涙を流して感動できなかったからといって、そこで投げ出さずにゆっくり読み進めてほしい。体によい食物のように、じんわり効いてくるから。第3巻を読み終えたころ、はじめに感じた違和感は解消され、とっても安らかな気持ちになる。 あえて高校生くらいから大人向け、として紹介したい。著者のメッセージを必要としているのは、幸せになれない大人たちの方だと思うから。(小野ヒデコ)
【くちコミ情報】
愛について、教えてくれました。
星5つでは足りません!おとぎ話のように書かれていますが、事実だと思います。この本を読んでから私達よりも進化された愛情あふれる宇宙人の存在を確信する事が出来ました。それに、この本を読んでいたのでアセンションについての情報にも初めから抵抗はありませんでした。一度ですがUFOも目撃しました。とても親近感を覚えました。こうした宇宙人やUFOなどと書くと嫌悪感を抱く方も多くいる事は分かっていますが、あえて書き込みました。私も1年程には嫌悪感を抱いている一人でしたから。一人でも多くの方がこの本に出会えますように♪
宇宙人がいることを意識するようになった
「神との対話3」に高度に進歩した存在について書かれてあるのを読み、高度に進歩した世界とは一体どういう世界なのか、どう成り立っているのか知りたいと思い手に取りました。「3度目の約束」まで全部読みました。しかし、筆者も書いているとおり、おとぎ話風なので、その辺が私には満足できませんでした。高度に進歩している天体や生物が一体どういう仕組みで成り立っているのか、科学的な言葉を使って説明して欲しいという方には、物足りないかもしれません。 また、多国語に翻訳されているようですが、日本人受けするように書かれているような気がしました。すみません、私は40過ぎているので現実的なのです。例えば、中国人はつり目でおもしろい顔なのですが、ツインソウルの女の子は日本人のような顔でうっとりするほどきれいとか、そういうところです。外の人から見れば日本人も中国人も韓国人も区別がつかないと聞きますが、エンリケさんはよほど日本人が好きなのかなと思いました。 この本を読んだあと、私は色々宇宙人体験を読みあさりました。そして、ずっと以前から、このような宇宙規模の「愛」というideaがあったことを知りました。 しかし、これは不思議なのですが、おとぎ話風というのは心の中に入ってくるのですね。英語翻訳本のくどい言い回しの「神との対話3」は心に響かなかったのですが、宇宙人アミは心の中に入ってきます。特にアミがペドゥリート少年を迎えにくる場面が何度か出てきて、私はすっかり感化されてしまいました。本を読んでから、確かに私の枕元に2,3人の宇宙人が来たんです。またあるときは夢の中でアミに別の惑星の人間を紹介されました。そして、あれは本当だったのではないかと思ってしまっています。 宇宙人はいるぞと意識させることのできる、確かに影響力のある本。 これは言えると思います。
高次元からの愛のメッセージ
読みおえて 1番最初に思ったことは もっと早くにこの本に出会いたかったとゆう気持ち そして次に近所のどこの本屋さんにいっても この本がおいてなかったことに腹がたってきた 本屋の1番目立つ所に山積みするべきだ!!とゆう気持ち…この本は子供から大人まで わかりやすい言葉や表現を使って何が1番大切な事なのか ワクワク ドキドキさせながら 優しく教えてくれる本です 私は一人でも多くの人に読んでもらいたいと思ってレビューに初めて投稿しました まずはここから…そして次に自分の近くにいる大切な人へ…そしてまたその人の大切な人へ… アミありがとう…
アニメのDVDか映画にならないかなぁ。
「神との対話」シリーズと、レムリア・ルネッサンスの本を読んで、興味を持って読みました。とてもわかりやすくて、エッセンスの詰まった本です。 驚きながら読みました。 さくらももこさんのカバーと挿絵とあいまって、誰にでもお薦めしやすい本です。 アニメのDVDとか映画になって翻訳されればいいなぁ、と思います。 ありがとうございます。
10代から20代のうちに読んでおくべき本
40歳を過ぎて初めてこの本を読みました。 「帰ってきたアミ」「三度目のアミ」と読みました。 いい本でした。 これは、若いうちに読んでおくべき本でしょう。 でも、浮世を嫌というほど体験した私のようなおじさんが読むのもまたいいでしょう。 若いうちに読んで、中年で読んで、老人になってからも読むことができる本です。 人生の節目節目で読むと、自分を写す鏡となってくれる本です。 表紙が子供向けに描かれていて、 いい年の大人が読むには抵抗を感じることもあると思いますが、 内容がとてもわかりやすく読みやすいので、疲れたサラリーマンやOLにも 楽しく読んでもらうことができるでしょう。 大切なことがわかりやすく書かれています。 絶対にお勧めです。 読んでおかないと、人生で損をします。
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