|
7ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
|
| 
| 一粒の柿の種―サイエンスコミュニケーションの広がり
¥ 1,890(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:11,583位
|
|
|
| 
| DNAの謎に挑む―遺伝子探究の一世紀 (朝日選書)
¥ 1,575(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:525,779位
|
|
|
| 
| 猫の宗教 -動物崇拝の原像- イメージの博物誌 21
Nicholas J. Saunders(原著)
渡辺 政隆(翻訳)
¥ 1,937(税込)
¥ 2,200(税込)
ジャンル内ランキング:368,636位
|
|
|
| 
| 猛獣はなぜ数が少ないか―生態学への招待
樋口 広芳(翻訳)
渡辺 政隆(翻訳)
¥ 1,680(税込)
¥ 18,900(税込)
ジャンル内ランキング:514,808位
|
|
|
| 
おすすめ度
| シーラカンスの打ちあけ話―生きものたちの生態と進化
¥ 1,470(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:352,075位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
本の博物館
まるで博物館の「生き物」のコーナーが本になったようです。ナナフシやムカデに尺取り虫、蜂からほ乳類までなんでもござれ。高校の英語で「蜂のダンス」が題材でその時なるほど、と思ったことがありましたがこの本はそれら興味深い生き物の話のオンパレードです。「猫がお手をしないわけ」は項目を見ただけで笑ってしまいました。記述もわたしのような純粋文系の人間でも楽しめるかみ砕いたもので、ページもスペースが十分とってあり読みやすいです。次の公式が誕生しました。子供の頃何度も繰り返して読んだ(ファーブル昆虫記+シートン動物記)×おもしろさ=この「打ちあけ話」。
|
|
|
| 
| ガラガラヘビの体温計―生物の進化と「超能力」をめぐる旅
TDK(編集)
¥ 2,548(税込)
¥ 19(税込)
ジャンル内ランキング:397,463位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| ダ・ヴィンチの二枚貝〈上〉―進化論と人文科学のはざまで
Stephen Jay Gould(原著)
渡辺 政隆(翻訳)
¥ 2,310(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:352,736位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| ダ・ヴィンチの二枚貝〈下〉―進化論と人文科学のはざまで
Stephen Jay Gould(原著)
渡辺 政隆(翻訳)
¥ 2,310(税込)
通常4~5日以内に発送
ジャンル内ランキング:378,600位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| マラケシュの贋化石〈下〉進化論の回廊をさまよう科学者たち
Stephen Jay Gould(原著)
渡辺 政隆(翻訳)
¥ 2,100(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:103,901位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
最後から2番目のエッセー下巻
今はなきグールドの最後から2番目のエッセー集待望の邦訳. 今回は邦題の副題にもあるように進化の読み物というより進化に関わるいろいろな学者の伝記的エピソードの主体としたエッセー集に仕上がっている. 下巻は野球に関する短いエッセイも収録. オーエンの恐竜の認識,ウォーレスの未来予測の話,ホールデンの型破りなエピソードもある意味突き抜けていて楽しいし,肺の卵割ステージの化石の話もおもしろい. あらためて読み返してみると進化心理学には肩入れは(もちろん)していないものの,人の認知のゆがみには後天的とは言い切れないようなある意味普遍的本質的なものがあることを認めるような記述もあり感慨深い.
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| マラケシュの贋化石〈上〉進化論の回廊をさまよう科学者たち
Stephen Jay Gould(原著)
渡辺 政隆(翻訳)
¥ 2,100(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:103,699位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
最後から2番目のエッセイ集
今はなきグールドの最後から2番目のエッセー集待望の邦訳. 今回は邦題の副題にもあるように進化の読み物というより進化に関わるいろいろな学者の伝記的エピソードの主体としたエッセー集に仕上がっている. やはり題名にもなっている贋化石のエピソードが抜群に楽しい.ガリレオとイタリアの山猫アカデミーの話もほとんど知られていない事柄で興味深い.ラボアジェの図版の話も見事.ラマルクの考え方の進展の話も新鮮と上巻は学者の知られざるエピソード満開でいい仕上がりである.
|
|
|
|
7ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|