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¥ 1,365(税込)
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ジャンル内ランキング:162,695位
カスタマーレビュー数:10
【くちコミ情報】
微妙・・・・
個人的にはあまり効果がありませんでした。 評価が高い本なので、人それぞれだと思います。 1泊2日の速読研修なるものに参加した事がありますが、 「読む」というよりも、ひたすら文字を「視る」という訓練 をさせられ結果的に一分間で、5000字を達成したのですが、 理解度は、ほぼゼロなので意味がなく、お金を無駄にしたとい う悔しい思い出があります。 この本自体は、結構良く出来てて、読んで損は無いとは思う のですが、10倍になるかどうかは微妙ですね。 せいぜい3倍が限度だと思います。
速読講座勧誘のパンフレットのようだ
この本を読んで速読が身につくことはない。「著者が主催する講座ではこんな訓練をしている」「××回には9割の人がこうなった」といった記述が随所にある通り、結局、セミナーに参加しなければ、「速読する技術」は身につかないように出来ている。このような本は値段をつけて売るものではなく、セミナー勧誘資料として無料で配られるべきものである。この著者のサイトに行けば、本に書いてある内容のほとんどが掲載済みである。サイトを読んで、「この速読法は自分に向いている」と思った人が、9万円を払ってセミナーを受講すれば良い。
速読法の一つ「栗田式速読法」に興味ある方におすすめです。
本書には、著者が提唱する栗田式速読法(SRS(=Supe -Reading System)速読法)に関する情報や一部の訓練法が掲載されてはいますが、それを独学でやっても速読できるようになる気はあまりしませんでした。より具体的に理解し、「速読」を体得するには、「SRS研究所」が開催する速読法講座に参加することが望ましいと感じました。 本書で紹介する速読法を「光の読書」と表現し、一般的な読書の方法、本書で言うところの「音の読書」とはまるで異なったものとするのは非常に興味深く、「音の読書」を繰り返すだけでは「音の読書」のスピードは向上しても、「光の読書」ができるようになるわけではないというのは、なかなかもっともな話なように感じました。 SRS速読法の訓練は、初級速読法、中級速読法、上級速読法の各10ステップ、合計30ステップから成り、初級で10倍、中級で50倍、上級で70倍の速読スピードを目指すとあります。 文部科学省の外郭団体である「財団法人生涯学習開発財団」の後援で、「株式会社シーコーポレーション」という会社が年三回行っている「SRS式速読法インストラクター 」検定の一級レベルは毎分100,000字、毎分文庫本約200ページの読書力を持つ人に与えられるそうですが、一分に一冊文庫本を読む・・・こういった自分の常識の範囲を超えたことを言われると、その真贋を疑わざるを得なくなるのは仕方ないと思います。本当にそんなに読めるようになるものなのか、身近に「速読」ができる人がいないのが非常に残念です。
長年付き合っている
私は15年間も前からSRSの講座を知っていた。ホントかなと思っていたが、この本を読んで訓練することで、信憑性を確信した。自分でこの本を読む前と訓練して読んだ後では、スピードが明らかに違う。 ただ、訓練の直後はよいが、その後、1ヶ月もするとすぐに速読を忘れて普通に読んでいる。 そこで、速読で読む心を保つのは、この本だけでは不十分なのかもしれない。
初心者でも大丈夫
速読への漠然とした興味で読み始めましたが、 初心者でも訓練さえすれば速読は身につく、 ということを実感させられました。 速読法の素晴らしさの紹介は丁寧過ぎるくらい多いです。 p 当然ながら読むだけで速読できるようになる訳ではありません。 実現に向けたトレーニングも紹介されており、 継続的に取り組める方には成果が得られそうです。 自分のようになまけがちな人間は‥
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カスタマーレビュー数:19
【くちコミ情報】
レビュー含め私見
まず栗田博士は30分で30冊の速読ができることはテレビで放送したそうです。 この本は具体的な訓練の方法が多いです。これを批判するのはただのめんどくさがりかと。 一方で、納得のいく説明が無いとの批判が多いけど、初めの方はそう難しいものでも無いからしっかりやってみれば速くなるのはわかるはず。博士は東大の数学科、医学部を両方卒業していて、統計的に考察することが大事だと考えているとも書いていますし、毎度の講義で比較的詳細なデータをとっています。その数字、また彼の体験に基づいて、わかりやすいように精神的な話をしているだけかと思う。数字は結果であって、本物はそれを感じて運用する私たちでしかないから、と言うと批判的な人からすれば宗教でしょうが、概念的な信仰よりもよっぽどシンプルな信仰かと。 あと一日どれほどってのがわかってない人はよほど今までに何かを練習したことが無いのかしら。しかも何を何回、何週間くらい、できるようになるまで、日常的に、などと書かれています。また、博士は自分の元気度や理解度などを数値化する際の判断、そして判断基準も個人の感覚にまかせています。少しは自分で考えるとよいかと。 理解がどういうことかがあやふやな人ほどわかったようなことを言う傾向がありそう。博士はできない人ほど他罰的であるとも教えています。自分も他罰的。とりあえずこの本ただ読んでできるようになると思って買う方が変だと思う。能力開発なんだから。精神的な分野をもっと知りたい人はホームページを読めばこと足りると思います。
期待したのですが。。。
トレーニング方法がたくさん載ってるだけで、実用的とは言えないです。 それが速読に繋がるのかどうかもよくわかりませんでした。 内容に期待させる表紙デザインが秀逸です(笑)
大切な訓練内容が‥‥
「本が速く読めるだけでなく多くの派生効果がある」と書いてあるのを見て妙にピンときたものがあって読んでみたのですが、初めはトレーニングをこなしていくにつれて、こうゆうものなんだなと速読の効果は実感でき、感動も多くありました。しかし、「関連づける力を身に付ける」の訓練がいまいち説明を読んでもうまくできません。もかなり重要な訓練だと思うのでもっと具体的な説明が欲しいです。
なるほど。
速読に興味を持って、初めて購入した速読教養本。 作者自身が非常に高い速読技術を持っているということで、書かれている内容はなかなか信用できそうだと、食い入るように読んでみる。 左脳やら右脳やら、その辺はなんとかわかるし、ちょっとしたトレーニングページみたいなのも、「なんかこれ練習してたらできるようになりそうじゃないか?」なんて思えたりするのだが、とたんに、 「一厘の花、そしてそれを全角度から見ている自分をイメージする」やら、 「一つの物から連想される次の事柄をイメージしていく・・・」やら、 「数枚の鏡に自分を写し、それぞれの自分に様々な行動をさせ、観察する」 など、異常なまでの想像力と集中力を必要とするような事柄が書かれて始め、 こんなんどうすりゃいいんだよ、ついでにいつやればいいんだよ・・・ と現実味が薄くなる、という点がなんとも言えなかったりした。 とはいえ、「速読」の概念や知識を多少なりとも得られる、 また、他の方がおっしゃるように、ワンコインで購入できる値段、といった点は魅力的だと感じた。
速読にはトレーニングが必要
筆者は、脳内の言語処理分野とイメージ処理分野(これを 決して「右脳」「左脳」とシンプルに言い切らないところが よかった)の行き来を活発にすることで速読が可能になる と述べている。 そのための具体的トレーニング方法が示されていて、 気になったものは毎日実践するといいと思われる。 筆者の主張にあった、「速読とは精読とは異なるもので、 精読することでは得られない内容把握が速読を通して得られる」 と述べている。 これは、脳科学者の川島隆太教授も、「脳の活性化には 速く処理することが有効である」と主張されていること と軌を一にしており、根拠があることで興味深かった。 この本を読んで全体で感じたのは、速読も一種のトレーニングで、 トレーニングを積まない限り(意識を持った上で量をこなさない限り)、 簡単に速読ができるようにはならないということ。 私は、全ての本を速読する必要はないと思う。必要に応じて、 速読と精読を分ければいいと思う。速読をしたい本と出会った 時には、この速読法を意識して行いたい、と思う、そんな 本だった。
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【くちコミ情報】
能力開発に最適
栗田氏は速読をはじめとして、様々な本を書いている。この本は気功法をいうタイトルであるが、よくある眉唾物でなく科学的な根拠にもとづき納得して実行できる。
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【くちコミ情報】
役立ちそうなことがいっぱい。独創的なことが目立つ
この著者は速読法の本をかなり以前から書いています。 30分に30冊の本を読む実演をテレビでもやったことがあるらしいです。 自分がその技術を身につけられるとも、つけたいともも思わないので普通の勉強法の本として読みました。そこでこれは使えそうだというのが何個がありました。 ・まず全体像をとらえることの大切さ これはすごく実感できます。細部から学ぶ前に全体像をごく薄い本や目次に何度も目を通すことで大方のことを把握することの大事さを強調しています。 ・参考書を「大局用」「局所用」「中間用」を用意する。 これは似たようなことを考えるひとは多いですが、このことについて詳しく書かれています。 ・一日に一回全参考書の目次に目を通す 全 参考書というのが気になりますが、真剣にある分野限定で取り組んでいるときは特に有効な方法だと思われます、 この著者は長年この分野で活躍されているので書いていることが体系化されているのが特徴だと思います。読者としてはその全部を実行してみるのもいいし、自分がやれそうなことだけを採用するのもいいと思います。
速読教室の宣伝
スピード勉強法と書いてあるから、ちょっと期待していたのだが、実際読んでみると勉強法なんか全然書いてなくて、著者が経営する速読教室で速読をマスターしましょう!と遠回しに言ってるだけ。少しだけ脳を活性化する方法というのが書いてあったが、テレビでやってた「指回し」を紹介していただけです。 自分の体験談も書いてあったが、時間も無い状態で東大医学部に受かりました、という自慢話だけです。
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【くちコミ情報】
手軽なのに、効果バツグン
本書の中で紹介されている方法は、どれも手軽で、毎日でも続けられる方法ばかりです。 導入も楽な「指回し体操」など、実践している時間は1分以内で済むのに、効果はバツグン。 柔軟をしてみれば、やる前よりも柔らかく、本を読めば、読むペースが上がっていると、良いことだらけです。 私は本書を読んで、実践して、「脳の活性化は何も苦労はいらないんだ」と良い気付けを与えてくれました。 本書を読み始めてから、毎日「指回し体操」を続けています。
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【Amazon.co.jp】
著者が独自に開発した「SRS速読法」という速読のトレーニング法を紹介した1冊。この訓練により、最終的に通常の10倍の速さでの読書が可能になるという。 訓練は、読むことに関する技術だけでなく、記憶法やイメージ訓練、身体を使った健康法など、能力開発の多彩な手法によって体系化されている。また、「視覚的知能」の開発、情報の「分散入力」「並列処理」「統合出力」の実現、「音の読書から光の読書への移行」、情報を「深い領域にひびかせる」ための4段階のステップなど、独特の視点から練り上げられた概念やステップが多数盛り込まれている。 具体的には、ランダムに並ぶ数字から奇数だけを素早く探し出すもの、風景写真を1分間で覚えてスケッチするもの、1分間で樹木が芽から大木に育つ様子を頭の中でイメージするもの、両手の指先を合わせて対になった指同士を触れ合わないように回すものなど、計73種類の訓練が紹介されている。数は多いが、1つやるのに数分しかかからず、パズル感覚で気軽にできるものもあり、負担は少ない。それぞれに「対象をきちんととらえる能力を高める」という形で、訓練の目的が明確にされているため、納得のうえで取り組むことができる。また、訓練に並行して論じられている能力開発のアドバイスや仕事術などは、能力の使い方に関するヒントにもなる。 著者は、この速読能力には仕事や学習面だけでなく、精神面のゆとりや人生の充実を生み出すメリットもあると強調している。1つの能力を究めることが、さまざまな自信につながる、ということなのだろう。(棚上 勉)
【くちコミ情報】
一分に3000字〜4000字くらいは読めるようになります
かなり前に読んだのですけど、スポーツ速読なるものが流行ったようなのでレビュっときます。 読んだ結果、1分に何万字のレベルにはなりませんでしたが、 理解しながら毎分4000文字は読めるようになりました。 多分これ、5000字くらいまでは才能関係なしに上がります。 律義に行ごと読まない、とか、文章を塊で見る、とか、 そういうコツを知って慣らせば誰でもできることなのだと思います。 スポーツ速読とか銘打って再ブームになっていますが、 この本に全部同じ練習法が書いてあります。 栗田だとか七田だとかスポーツ速読だとかに拘らず、 とにかく一冊速読教本を決めてやってみるべきだと思います。 分速数万字読める方は才能です。 分速5000字までは読み方次第です。 ただ、講習への参加だけはやめて置いた方がよいです。 損すると思いますので。
紹介本だと思います
速読という技術を身につけることを目的としてこの本を購入するのは、あまりすすめません。 この本には「栗田式」速読法であるSRSのごく一部が掲載されているのみで、しかもその内容は簡単に書かれているのみです。この方法を真似して一通り試してみましたが、少なくとも私は読書スピードの向上は見られませんでした。 栗田式速読法がどんなものなのか知るには丁度いい本だと思いますが、それ以上の実益はないような気がします。
速読は誰でも習得できる技術なのか?
10年以上前になるのですが、1泊2日の速読研修(費用は9〜10万円位)に行った事があります。 当時、広告チラシで宣伝していた事にあまりに衝撃(1泊2日で1分間1万字を超える人が出ました!)を受けて、衝動的に申し込みました。 結果的に、2日目に1分間4500字前後の速読が出来るようになりました。 しかし!読んだ文章の内容が全く思い出せませんでした。(文章を速読した後、ところで今読んだ文章は何が書いてあったの?という感じでした^^) このままだと、必死にバイトで貯めた10万円が無駄になると思い、勇気を出して、著者に質問しました。(←だってこれじゃ、速読というより速視!?じゃないかと思ったもので。) 私 「確かに速く読めるようにはなりましたが、読んだ内容を全く思い出せないのであまり実感がありません。思い出せるようになるためにはどうすればいいんですか?」 著者「指回し体操を毎日していれば、徐々に思い出せるようになります」 ・・・・えっ??指を毎日回していれば高速で読んだ内容を思い出せるようになる???そんなことが・・・・場の空気から、それ以上質問はできませんでした。 家に帰ってから半年間、毎日バカ正直に指を回し続けました・・結局、内容は思い出せないままでした。(もっと早く気づけよオイっ^^) 研修参加者の中で7〜8人に声をかけましたが、私と同じような結果だったようです。1人だけ1分間で1万字を達成した人が出たようですが、どうなんでしょうね。。その後、広告チラシには私の参加した研修でも1万字を達成した人が出た!と高らかに謳っておりました。 ただ、研修に参加する前に比べて、少しは(理解を伴った)文章を読むスピードが速くなったのは事実です。(私の場合、2〜3倍程度ですが。) 前置きが長くなりましたが、この本を読んで10倍とまではいきませんが、2〜3倍程度なら結構楽に達成できるのではないかと個人的に思います。2〜3倍でも今までより速く文章を読めるようになると考えれば買って損はないと思いますよ。 ☆速読は誰でも習得できる技術なのか? 私の結論:凡人には1分間1万字などの速読は無理だと思います。たぶん速読は右脳が異常に優れている人間にしか達成できない技術だというのが私の考えです。そもそも、1分間1万字以上の速読が訓練次第で誰にでも身につくような技術なら、難関な国家試験の専門学校で速読の授業をしてるはずだと思いませんか? (ただ、この本の著者は、速読研修では原稿を全く持たずに何時間もぶっ通しで講義をしており、私などの凡人とは格が違うと思ってしまう程頭の良い人で、この著者なら1分間1冊の本を速読できるというのは本当のような気がしました)
読むだけで多少の効果がありました
この本で初めて「速読」という技術に触れました。 もともと読書が好きで、同じ時間をかけるにしてもさらに多くの本が読めれば良いな、という気軽な気持ちで読んでみました。 この本によれば本当に訓練すれば、10倍程度の速さには誰でもなるようです。そのためには今の読書の方法を全く根底から変えなければなりません。しかしながら、この本に書いてあるトレーニングをするだけでも読書のこつが何となくつかめて、読みをえた時点で1.5〜2倍程度の速さにはなりました。それだけでも十分の収穫だと思っています。
教本では最良。「見る」がわかるかどうかがカギ
著者はこの本と同趣旨のトレーニング用教本を、何冊も出しています。よくよく注意してみるとこれらの本はマイナーチェンジを重ねながらバージョンアップしており、訓練内容の細かな部分に新しいキーワードが出現していたりします。この本は、こうした一連の著作の中で、おそらくは最良の1冊と言えるるのではないでしょうか。 p この本だけで速読をマスターできるように仕組まれているため、多数の教材から構成されています。この訓練を辛抱強く行えるかどうかは読者しだいですが、著者も書いている通り、使用する教材自体は速読教室で実際に使用されているものと同じもの、ということですから、この本はかなり「太っ腹」といえるでしょう。 p 注意すべき事は、この本のSRS体系の解説を「読みもの」として読んで終わりにしないことだと思います。一つ一つの訓練を実践してみる事。そして感じた事を記録していくこと、この努力が大事なようです。特に「共鳴呼吸法」と「眼球訓練」は毎日やっていると感覚の変化を実感できるようになります。 p 著者いわく、教室での速読講習でも「基本訓練として・・・指導します」(78頁)。 p また、私個人の感想ですが、著者のいう「見る」という用語を、実体験として理解できるかが速読ができるかどうかのカギだと思います。著者のいう「見る」ことは眼球の周りの感覚とは殆ど関係有りません。「視線を細かく動かす」というのは、目そのものを動かそうとすることと殆ど関係がありません。大きな建物を見たときに感じる圧倒されるような感覚、バランス悪く積まれた本をみたときに感じる不安な感覚、森林浴をしているときの染みとおるようなさわやかな感覚、そうした「感覚」を意識しながら「視覚映像」を捉えることが「見る事」だと思います。私は今1分5000文字を読めるようになりました。この先の進歩が楽しみです。
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SRS主要8分野のうちの最後の3分野、速書法が公開
これで主要8分野のうちメインテーマとして本になってない分野は、 教育法と瞑想法だけになったでしょうか? p 雑草すら生えない土に有益な植物は生えない。 散歩の効用は運動、学習。書くことの諸側面として、 目的、動機、テーマ、素材、技術、水準。 散歩で知的感動体験=知的インパクトを得る。 感覚(心象系)、発見、想起(過去の経験との関連付け)、 発想、行動(出力)が、すなわち(最初と最後の単語の頭)感動。 p 情報が入る敷居の高い対象が、その人その人で違うということ。 p 散歩してても、犬の糞を気づかず踏んじゃう人と、事前に気づいて避ける人がいる。 前者の人は犬の糞に関して敷居が高い。 p 複数類似想起訓練、正負の想像訓練などは特にやってて面白そうだし、 日常で普通に経験する出来事を使うことで、 続けられそうな心象系の訓練だと思いました。 p まだ第三章、ページにして3分の1までしか読んでないですが、 こんな感じの本で、面白そうです。 上記の文は、私の文と本の文がぐちゃぐちゃになってますので注意。 章ごとに収録されてるドリル用の用紙は、コピーして使うよりも、 それらの項目をPCのメモ帳にでも書いておくと良さそうです。その項目の下に書く。 とりあえず15Pの<基本ドリル>と181Pの 二単語の敷衍訓練>をやります。 p <基本ドリル> 050122 計算間違いしおつりをもらいすぎて、返しに走る。 二単語の敷衍訓練>(今日の下○新聞の見出し) 単語1不審者情報:単語2ドングリ植樹 不審者情報です。自転車のカゴに入れた大量のドングリをばら撒きながら、 不審者が大通りを駆け抜けていきました。けが人は居ない模様です。 犯人はドングリ植樹をしたかったのでしょうか。
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