Kenchiku Publishing NEWS Thank you for your access...  宿検索.com
建築作品データベースpocket NAVI. 建築求人ケンチクジョブ! 建築・建設技術者のための出版物ニュース 建築作品データベースpocket NAVI.-最新情報・更新情報 サーチエンジンArchi Engine 構造設計ツール
 

 
         


   安藤 アン誠起 の売れ筋最新ランキング   [2008年10月12日 00時17分]
1ページ中 1ページ目を表示しています (13件)


おすすめ度

関連のオススメ商品
原色図鑑 世界のクワガタムシ・カブトムシ
みんなのオオクワガタ 保存版
カブトムシとクワガタ (セレクトBOOKS) (セレクトBOOKS)
ザ・クワガタムシ&カブトムシ―オオクワガタの飼育中心 (アクアリウム・シリーズ)
外国産クワガタ・ガブトムシ飼育大図鑑
日本と世界のカブトムシ クワガタの飼いかた
安藤“アン”誠起  
¥ 1,050(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:14,356位  
カスタマーレビュー数:4

くちコミ情報
まさにカブトムシ・クワガタムシ本の永久保存版!!
とにかく細かいところまで、よ〜く作られている本です。 カブトムシやクワガタムシの飼いかたはもちろんのこと、カラダのしくみや捕まえ方、成長過程のカレンダーや標本の作り方。どれもこれも内容がしっかりしていて、他にはない素晴らしい本だと思います。 細かいお楽しみも楽しい。パラパラ写真もよかったけど、特に感動したのは図鑑ページにある世界国旗。昔、社会の時間に地図をながめていたころを思い出しました。 これはまさに、カブトムシとクワガタムシ本の永久保存版ですよ!!! 写真も内容の文も安藤“アン”誠起さんという方が手掛けているようですが、他にも色々な本を出されているようですね。どれも面白そうな本なので、機会があれば読んでみようかなと思っています。
お父さんのバイブル本殿堂入り!
子どもがカブトムシやクワガタに興味をもつ年頃になり、福島県にある「ムシムシランド」に行ってきました。カブトムシドームの中で、カブトムシを間近に見て触ることができ、エキサイティングな休日を過ごすことができました。 そこでオススメ本として販売されていて出会ったのが、この本。日本と世界のカブトムシとクワガタムシがきれいな写真で紹介されていて、「ヘラクレス」しか世界のカブトムシを知らなかった私にはとっても新鮮でした。かつカブトムシとクワガタムシの飼い方がたくさんの写真で解説されていて、正直、子どもの頃うまく飼えなかった私にとって、これならなんとかなりそうだ、と思えました。この本の作者の安藤“アン”誠起さんのわかりやすい文と生き生きとした写真をみながら、この夏は、カブトムシの飼い方に挑戦してみることにしました。 さっそくムシムシランドでカブトムシの成虫のペアを買ってきたので、この本を手に、卵を産ませて、育ててみようと思います。そうしたら、きっと、子どもは普段仕事で忙しくしている私を少しは見直してくれるかな。私にとっての子育てバイブル本殿堂入りを果たした1冊です。
カブクワがとっても生き生きしてる!
まず驚いたのは、カブクワの写真がどれも生き生きと生命力にあふれていること!息子のためにこの本を買ってみたのですが、自分の頭の中にあったカブクワのイメージが完全に覆されました・・・!!息子のためどころか、自分が夢中になって読んでしまいました。著書の安藤アンさんが写真もすべて撮影しているとのこと。この方は、本当にカブクワが好きなんだろーな、と感じ入ってしまいました。大人があらためてカブクワのカッコよさに気づかされる本ですよ、これは。 もちろん、当初の目的である、息子に教えるためのカブクワの飼いかたも、手順がとってもこまかく写真で解説してあるので、助かりました。 息子は、カブトムシのパラパラ写真にハマってました。羽化する様子、飛ぶ様子が手に取るようにわかるんですよ。 私も息子もハマったこの本、ぜひこの夏の親子必読本としておすすめします。
飼いかたがわかりやすい!
実際のカブトムシやクワガタムシを飼う人にオススメの本。とにかく飼いかたが細かく書かれていて、わかりやすいです。これならカブトムシを飼って、卵を産んでまた成虫まで育てられそうです。今年の夏はオオクワガタの飼育にも、息子と一緒に挑戦してみようと思います。図鑑ページなどのカブトムシやクワガタムシの写真も生き生きして、とてもキレイでした。


おすすめ度

関連のオススメ商品
日本と世界のカブトムシ クワガタの飼いかた
カブトムシとクワガタ飼いかた&図鑑―カブ&クワのオールカラー図鑑
安藤 アン誠起  
¥ 1,000(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:29,507位  
カスタマーレビュー数:3

くちコミ情報
楽しいムシ本ですね。
カブトムシやクワガタの写真がすごくイキイキとして、見ているだけで楽しい本です。 さいごのクイズは意外にむずかしくて、むしろパパが熱心に挑戦してました。 イラストも楽しいですね。とくに著者の安藤“アン”誠起さんのイラストに、思わず笑っちゃいました(笑)。
カブクワ大スキッ!
カブトムシが大好きな息子のために買いました!ついつい表紙の博士(著者の安藤さんなんですね)の「ぐーっ」サインと「カブクワ大スキッ」という吹き出しが気になって、ゲット〜〜〜。自宅に届いた本を開くと、私の直感は当たってました!! 「カブクワ大スキ」目線が満載で、カブクワたちにも、随所に吹き出しがあって、そのセリフがいちいちが「ぐーっ」!!!息子も、とても気に入ってくれました☆もちろん、飼い方やつかまえ方も分かりやすく、息子と私とパパの3人で夏休みがバッチリ楽しめそうです(^_^ 巻末にあるクイズを夏休み最後に息子とチャレンジしてみます!!!!
子供が熱心に読んでいます
親子でカブクワ好きな私は、毎年必ず初夏には新しい昆虫の本を購入するのですが、今年はこの本を購入しました。個体の細部のアップや、孵化する様子など貴重な写真も多く、図鑑もみな生き生きとした写真が気に入りました。文章も子供が読みやすく書かれていて、息子も熱心に読んでいるようです。


おすすめ度

関連のオススメ商品
マカオ歴史散歩 (とんぼの本)
マカオぴあ vol.1 (初夏2008.6) (1) (ぴあMOOK) (ぴあMOOK)
D33 地球の歩き方 マカオ 2008~2009 (地球の歩き方 D 33)
るるぶマカオ (るるぶ情報版 A 19)
マカオぴあ vol.2 (夏2008.8) (2) (ぴあMOOK) (ぴあMOOK)
マカオノスタルジック紀行 (アジアの街トラベルガイド)
芹澤 和美 安藤 アン誠起 (写真)  
¥ 1,680(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:85,659位  
カスタマーレビュー数:9

くちコミ情報
痒いところに手が届く
初めて旅するところは期待とともに、ちょっぴり緊張もするもの。 今までわたしが手にしたガイドブックは、 「で、実際どうなの?どうしたら良いの?」とか 「それがもうちょっと知りたいのに」とか 「結局のところ、どうだっていうの?」とか あともうちょっと足りない感じがしていましたが、 この本はその“ちょっとした疑問”も解消してくれる、 痒いところに手が届いている本だと思いました。 文章は軽快で読みやすく、写真も本当に美しく、 実際にそこを訪れ、詳しい友人にガイドをして貰っている気分でした。 わたしが実際マカオを訪ねるときには、必ず持っていきたい一冊です。
旅行者の感覚と旅行ライターの視点が参考になりました。
ガイドブックやインターネットの画一的な情報とは違った、奥深いマカオが描かれています。 かといって、えんえんとエッセイが続くわけでもなく、私たちと同じ、「旅をする女性」の感覚でマカオという場所を楽しみながら、旅行ライターという視点でのコメントもあって、参考になりそうな部分もたくさんありました。特に、ホテルのカフェが1ページでとりあげられているあたりが、細かいと思います。あと、ジュエリーショップの紹介も、マカオ旅行を控えている私には参考になりました。 アジアの紀行本というと、良くも悪くも、バックパッカー向けの、なんでもやっちゃいます的な本が多いですが、この本は、ローカルの風土を大切にしながら、ちゃんとスパとかマンダリンとか楽しんで、かっこよく旅をしている感じで、好きです。 全部カラーだったらよかったのに、と思います。
女二人で旅行してきます!
以前に香港旅行のついでに1泊で行ったマカオ。 慌しかったこともあって、「こんなもんかあ」と思っていたのですが、先日たまたまテレビでマカオを見たら、ずいぶん変わっている様子でした。 関空からマカオに直行便も飛ぶし、夏休みはマカオに行こか!とはりきって本を探してみたものの、 香港・マカオが一緒になって売っているガイドブックは情報が少なすぎる! この本は、値段はちょっと高いけど、他にもないしと思ってこの本を買ってみて大正解でした! (満点じゃないのは、ちょっと値段がお高めだからです) グルメやよさげなスパが紹介されていて、それもガイドというよりは、旅行者の視点風。 マカオって、女性が行っても楽しい街なんですね。
結構奥深い本だと思います。
読んでマカオに思いを馳せ、本書を持って現地を巡り、帰ってまた行きたくなり…と、末永く楽しめそうな本です。 さらりと読めるのに何か印象に残るのは、著者の気持ちが文章の中に多分に込められているからであり、印象的な写真が効果的に配置されているからであり、思わずニヤリとするような仕掛けもあるからでしょう。印刷や紙質も含めて、この本の内容は本という形態を取るのがベストだと納得できる一冊です。 著者の言うノスタルジーとは何か、マカオのどこにあるのか…本書を手にしながら考えていると、今のうちに行っておかなきゃ!という気持ちになります。妻も「マカオに行きたい〜」と言っています。
マカオへの愛情が伝わってきます
コンパクトで持ち歩き易いサイズながら、内容充実でとても使えるマカオガイドだと思いました。食べ物や観光スポットは勿論、スパやエステの情報も充実していて女性にもお奨めです。 マカオが初めての方から、何度も行った事のある方まで、この本を読むと知らなかったマカオの世界を沢山知ることが出来ると思います。写真も充実していてとても素敵です。 この本を1冊読み終えたら、マカオが懐かしくとても恋しくなり、久しぶりにマカオに行ってみたくなりました。著者のマカオへの愛情がたっぷり伝わってくる超お奨めの1冊です。
1ページ中 1ページ目を表示しています (13件)

新着書籍情報をメールマガジンで配信していますバックナンバーはこちら...
E-mail :

検索エンジン登録代行のすすめ
検索エンジン登録代行 サブミットオール

このサイトはAmazon Web サービスを利用して作成しています。