|
1ページ中 1ページ目を表示しています
(1~8件)
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| 脳トレ 不安に負けない編 あなたが「不安」を感じたとき「脳」では何が起きているのか?
¥ 1,680(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:328,687位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ヒラリーvs.ライス―次期アメリカ合衆国大統領をめぐる闘い
大須賀 典子(翻訳)
¥ 1,890(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:503,532位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
比較広告型ネガティブキャンペーン本
この本は、日本では見られないタイプなので、他のレビューワーも戸惑うでしょう。 はっきり言うと、ライスを隠れ蓑にした比較広告型のヒラリー攻撃 (ネガティブキャンペーン)本です。 早い時期から、ヒラリーは民主党員として、大統領選挙への出馬表明をしています。 もし共和党が、ヒラリーを攻撃しようとしたら、どうするでしょうか。 (このようなネガティブキャンペーンは、アメリカの選挙文化そのものですから、驚かないでください) ヒラリーの主な弱点を並べます。 内政に弱い(医療保険改革に失敗している) 外交経験がない(特に軍事などまかせられるの) ビル・クリントンの妻 (この看板があるから出馬できたわけですが、民主主義はそれでいいの?) 但し、ヒラリーだけを攻撃しても、それならブッシュ(息子)だってブッシュ(父)の おかげで大統領になったじゃないかと反論されるに決まっています。 そこで、絶好の隠れ蓑としてライスを出して比較しているわけです。 この本は、盛んにライスが出てくると言っていますが、共和党の支持基盤が白人富裕層が中心で あることを考えれば、ライスという選択肢などあり得るはずがないのです。 ライスについては、本当に大学生のレポートレベルですが、逆に言うと、ライス以外の誰が 共和党の大統領候補になっても良いように書いてあるのです。 このように推理小説のように読んでいくと、書き手の意図が見えてきて、面白く味わえますが、 本気でヒラリーとライスについて、真実が知りたい等と期待して読むと、星は一つで当然でしょう。 もう一度言いましょう。この本は比較広告型のヒラリーへのネガティブキャンペーン本です。
|
|
|
| 
おすすめ度
| よく見るあのブランドのマーケティング戦略を見抜く
¥ 1,680(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:518,177位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
ブランドをどうつくるか
大手企業でマーケティングを担当してきた著者が おおがかりな媒介を使ってどうブランドをつくるかを書いている。 どんなタレントでどうキャンペーンをしていくか DMやポスターはどんなものがよいか 社長のインタビューは広報の一部など 大手向けの内容の中にも大手以外で役立つ知恵はある。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ブライアン・トレーシー流危機脱出法 ピンチを成功に変える21の仕事術
金森 重樹(監修)
大須賀 典子(翻訳)
¥ 1,365(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:122,100位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
拡散的
金森氏の前書きとあとがきに集約された内容が (これはある意味で必読かもしれない・・30ページくらいだが) かなり抽象的に幾度も言葉を変えて表現されている内容。 欧米人の著す「自己啓発本」の限界、ビジネスライクな側面をなんとなく感じた。 言っていることのほぼすべては正解だと思うが・・、 もっと具体的でリアルでナラティブな読むべき書籍がこの日本にはまだ沢山ありまっせ。
一大ピンチへの「心構え」と「準備」を奨励した本
成功哲学、夢をかなえるエバンジェリストたる、B・トレイシー が提案する、クランチ・ポイント=一大ピンチ、危機的状況、に対して、 個人あるいは組織、企業が、リスクを予測し、危機が訪れた際の 対処法、それに、精神的克服法を、21のテーマで語った、 「人生のピンチにちゃんと対処できる」ガイドブックです。 人生の危機に対処する、多面的なTips集ともいえる一冊です。 具体例がほとんど書かれておらず、かなり抽象的なエッセンス がほとんどなことと、やや精神論、メンタル面での話に偏っている きらいはありますが、しかし、目を通しておいて損はないです。 カナメは、どんな難局も起こるものですが、すべては自分へのテスト だと思うことにし、最後には、心と身体の健全性を維持するために、 「ヘタな考え休むに似たり」といわんばかりに、よく睡眠をとって 健康より大切なものはなく、人生と幸福が一番大事と言っている箇所は 現実生活からみて、結構共感できます。 ラストには、21章を簡潔にまとめているので、ここを持ち歩き 常に眺めるというのも効果的かもしれません。
良書
監訳者から偶然プレゼントされて読了しました。 ピンチの際にはジタバタせずに「栄養がある美味しいものを食べて、充分な睡眠を摂る(最低7〜8時間)。あと、適度な運動をする」といったところには、非常に共感を覚えました。監訳者の方もこの方法を採用して、うまくいっているそうです。とても簡単なメソッドですが、私もやはりこのやり方がベストなピンチ脱出法だと思っています。
|
|
|
| 
| キレない親になる8つのレッスン
Bonnie Harris(原著)
大須賀 典子(翻訳)
¥ 1,680(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:195,608位
|
|
|
| 
| そしてやさしく踏みつぶす―料理人からSMの女王様になったアンナの愛のかたち
大須賀 典子(翻訳)
¥ 2,310(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:306,890位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 大富豪になる人の小さな習慣術
金森 重樹(翻訳)
大須賀 典子(翻訳)
¥ 1,575(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:10,946位
カスタマーレビュー数:13
【くちコミ情報】
何度も読み返してます!
僕の中ではこの本が、今まで読んできた成功本のなかでNo.1です。 何故かももちろん説明できます。(このあたりがこの本のすごいところです。) 理由はとてもかんたん。 何事もいきなりは変わらない。 すべてを変えるのは日々の小さな積み重ね、すなわち習慣ってことです。 何かを成し遂げたければ、もちろんその勉強なりトレーニングを日々の生活に組み込んでしまえばいい。 いちいち気合入れて意識してそのことをするのはおっくうだし、サボってしまうと自己嫌悪に陥るけど、日々の習慣にしてしまえば逆にやらなければ気持ち悪くなっちゃう。 歯磨きや入浴と同じで、まいにちやって当然にしちゃえばいいわけ。 こんなかんたんなことになぜ気付かなかったのだろう…目からうろこでした、読み終えたときは。 目標は紙に書き出すといい、とか、いろんな具体的な行動指針がこの本のいろんなところにちりばめられています。 なので、ぱらぱらめくって流し読みするだけでも、すぐに実践することが出来ます。 僕はこの本でまずダイエットに成功しました。 ほかの本に書かれていたことを、この本のやり方で習慣化するとあっという間に5キロやせて、なおかつリバウンドもかんたんにコントロールできるようになりました。 禁煙も成功しました。 日々の節約にも成功し、食費がなんとつき3万円も節約できるようになりました。(その秘密は家計簿をつけるという習慣です。) ダイエットは、朝昼をっしっかり食べ、夜は軽くという食生活の習慣。 禁煙はちょっと違いますが、女の子にもてたいという動機です(笑) 勉強の習慣もついたので、この先取りたい資格、学びたい語学が山積みです。 人生めちゃめちゃ楽しくなりますよ〜お勧めです。
ただのビジネス書ではない!
特にお金持ちになりたくて購入したのではないのでが、 読んでみてびっくりしました。 もっと働け!このままでいいのか?などとひたすら 呼びかけるものかと思ったら。 お金持ちになるだけじゃなく、人生最高のことは「幸せになる」 であることに視点が置かれていて、お金だけではその「幸せ」が 実現できないとこを教えてくれています。 配偶者との子供との接し方、誠実であること、思いやりがあること 日本人の著者だとこうは行きません。ひたすら働くか、テクニックを 記述してしまいがち。 特にビジネスで成功を収めようとは思っていない私でも何かできるかも! という気になりました。 本当に大切なことを教えられた気分です。
人生啓発書
金銭的富裕になるための書籍だと思っていましたが金銭面も含めたトータルな啓発本です。 内容的にはナポレオンヒルの「思考は現実化する」とコヴィーの「7つの習慣」、ハーブエッカーの「ミリオネアマインド」をコンパクトにまとめたような感じです。当方、既にそれらすべて読了してましたのでなんだかありきたりな内容に思えてしまいました。(内容は良いです。) 一番参考になったのは健康に関する9章です。大変参考になりました。ただ、健康に関する情報もジェームススキナーの「成功の9ステップ」に紹介されていますのでこれも読んだことのある人にとっては得るものはないかもしれません。というより、(私は9ステップは未読なのですが)全体的構成が9ステップに似ているのかもしれません。いや、逆に9ステップがこの本に似ているのかな? 以上、なんだか批判しているように書いてしまいましたが内容は間違いなく良いです。それらの書籍が未読であれば是非読んでみてください。
何でも良いので、習慣にしませんか?
この本に書かれていることで、大富豪になろうと考えるのも良いですが、単純に良い習慣として捕らえると、参考になる点があると思います。 気合を入れすぎずに、取り組むってのがコツではないでしょうか。
信心が足りないからなのであろうか?
齢50歳も重ねると、何年かに一回、この種の本を読むことがある。大体、仕事がうまく行かない時や、人間関係がうまく行かない時だが。 この種の本を読んだ瞬間は、明日からでも、本の内容の本の一部でも実践しようと言う気持ちになり、始めるが、これらの本の実践ができたと思うことない。大体、その前に懸案の仕事が片付いたり、不思議と人間関係が改竄されたりしている。 この種の本のおかげと言うことになるのだろうか? 残念ながら、現時点でも、大富豪はもとより、金持ちにはなれず、住宅ローンの返済に追われている。 「信心」が足りないからだろうか? これらの本は、一種の宗教又は精神安定剤であって、その結果はほとんど約束されていないまやかしである。 ・・・と読んでいるところは、今、調子よくないのかな?
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| 水平思考推理ゲーム ウミガメのスープ(2) ポールスローンの腕を送る男 (ウミガメのスープ (2))
大須賀 典子(翻訳)
¥ 1,365(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3,357位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
欧米版IQサプリ?の第二弾
欧米版IQサプリとでも言おうか、 一筋縄ではいかない論理パズルを収めた本の第二弾である。 欧米文化の下地が無いとわからない問題もあり 納得できない答えも一部あるが、 ほとんどの問題はトリッキーなのにロジカル、 答えを見てやられたという気持ちになる しかし第一弾に続き、表題作の「腕を送る男」の問題が とてもグロテスクで、かつ最も納得がいかないのは 私だけだろうか?
水平思考推理ゲーム第二集
原書"Late al Thinking Puzzle s"と"Pe plexing Late al Thinking Puzzles"の二冊から厳選された水平思考推理ゲームの第二集です。 第一集の『ポール・スローンのウミガメのスープ』やバジリコ社の『推理クイズ道場 ウミガメのスープ』と問題の重複がないのが良かったです。
|
|
|
|
1ページ中 1ページ目を表示しています
(1~8件)
|