Kenchiku Publishing NEWS Thank you for your access...  宿検索.com
建築作品データベースpocket NAVI. 建築求人ケンチクジョブ! 建築・建設技術者のための出版物ニュース 建築作品データベースpocket NAVI.-最新情報・更新情報 サーチエンジンArchi Engine 構造設計ツール
 

 
         


   古泉 弘 の売れ筋最新ランキング   [2008年10月14日 13時22分]
2ページ中 1ページ目を表示しています (110件)



関連のオススメ商品
江戸を掘る―近世都市考古学への招待
八百八町の考古学―シンポジウム 江戸を掘る
大塚 初重 坂詰 秀一 寺島 孝一 古泉 弘 鈴木 公雄 豊田 有恒  
¥ 1,733(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:207,078位  



関連のオススメ商品
八百八町の考古学―シンポジウム 江戸を掘る
江戸を掘る―近世都市考古学への招待
古泉 弘  
¥ 1,680(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:206,722位  


古銭研究随手雑録 (1962年)
瀬尾 外与蔵 (編集) 瀬尾 弘 (編集) 瀬尾 功 (編集)  
¥ 93,600(税込)


おすすめ度

関連のオススメ商品
新説 東京地下要塞 ― 隠された巨大地下ネットワークの真実
地下からあらわれた江戸 (江戸東京ライブラリー)
古泉 弘  
¥ 1,575(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:472,225位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
忘れ去られた「東京」をさがして
私は秘密地下都市東京のファンなので、最近いろいろ本を漁ってるのですが、これもそのうちの1冊。著者が都の教育委員会学芸員で、実際の江戸遺跡の発掘の様子や、出土品の分析が丁寧に書かれていて、いろいろと参考になります。東京は、ほんの100年前の様子すら忘れ去られてしまっていて、謎だらけです。


江戸を掘る―近世都市考古学への招待 (1983年)
古泉 弘  
¥ 2(税込)
¥ 780(税込)
ジャンル内ランキング:1,302,025位  


おすすめ度
江戸の穴
古泉 弘  
¥ 1,680(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:632,246位  
カスタマーレビュー数:1

くちコミ情報
江戸の地面は穴だらけだった!
火事が多かった江戸では、万一の際に家財を守る(投げ込んで砂で埋めておく)ために、大名や商人が多数の「穴蔵」を建造していた。つまり東京は、江戸時代からすでに地下空間の活用が盛んだった街だったということになる。 p  本書は、著者の穴蔵発掘体験をベースに、構造、分布、その他穴蔵にまつわるエピソードが綴られた大変ユニークな内容。下町=低湿地と山の手=台地で穴蔵の作り方がまったく異なり、前者は船大工の工法が生かされていることとか、昭和に入ってからお茶の水付近で見つかった穴をめぐる騒動……などなど、単純に「雑学のネタ」的に読んでも十分楽しめるエピソードが盛りだくさんな内容。



関連のオススメ商品
考古学を知る事典
日本海域歴史大系 (第2巻)
旧石器・縄文・弥生・古墳時代 列島創世記[全集 日本の歴史]
金・銀・銅の日本史 (岩波新書 新赤版 1085)
歴史考古学を知る事典
熊野 正也 (編集) 谷口 榮 (編集) 川上 元 (編集) 古泉 弘 (編集)  
¥ 2,940(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:636,867位  



関連のオススメ商品
三宝絵 注好選 新日本古典文学大系 (31)
新日本古典文学大系41 古事談・続古事談
江談抄 中外抄 富家語 新日本古典文学大系 (32)
方丈記 発心集 新潮日本古典集成 第5回
宇治拾遺物語;古本説話集 (新 日本古典文学大系)
宝物集 閑居友 比良山古人霊託 新日本古典文学大系 (40)
古泉 弘  
¥ 4,515(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:72,720位  


西域の古代貨幣―アフガニスタン蒐集品図録 (1973年)
渡辺 弘 (編集)  
¥ 5(税込)
¥ 15,000(税込)


おすすめ度

関連のオススメ商品
京都府の歴史 (県史)
一目でわかる江戸時代―地図・グラフ・図解でみる
茨城県の歴史 (県史)
大阪府の歴史 (県史)
山梨県の歴史 (県史)
東京都の歴史 (県史)
竹内 誠 池上 裕子 藤野 敦 古泉 弘 加藤 貴  
¥ 1,995(税込)
通常4~5日以内に発送
ジャンル内ランキング:289,178位  
カスタマーレビュー数:2

くちコミ情報
急激に成長した首都の変遷から
山川出版社の県史シリーズの13。東京都の歴史。 万人に理解しやすい中庸な内容に定評がある同シリーズらしく、 東京都編についても安定した編集となっている。 日本の首都であり、世界的にも代表的な巨大経済都市の一つ。 そんな現在の東京の基盤ができるまでの変遷に触れて見て欲しい。 広大な関東平野の自然を手なづけるまでのプロセスには多くの紆余曲折がある。 江戸や東京の区分についてもさまざまな解釈や変遷があり、 明治新政府になってすぐに今の”東京”が確定したわけではない。 横浜開港場と絹を通じて強い結びつきのあった三多摩地方が、 かつては神奈川県に編入されていたことなどは、一般の人にとっては意外な事実であると思う。 わずか400年。水浸しの葦原茂る湿地は、林立するビルとなり、 武蔵野の雑木林は開かれて、隙間もない住宅地となった。 こういった意外で素朴な驚きは、市町村合併や”道州制”議論の行われる現在、 本来都市や自治体とは、元あった自然の風景はどういったものか? という事をスタートに立ち帰って考える良い契機になると思う。
書架に一冊
すでに全図書館の定番でもある山川出版社県史シリーズが25年ぶりに全面書き下ろしとして改版、 本書は1997年初版、5人の執筆者による貝塚時代から1990年代までの通史、索引・年表・沿革表・祭礼行事・参考文献にカラーグラビア、図版多数収録、要所要所に1ページのコラムもあり、資料としても、そして通読も拾い読みも可能な便利な本、 一冊の本として文体の統一ははかられたおもわれとても読みやすい、もちろん江戸時代にはページの半数以上が費やされており、面白く読み応えもあります、
2ページ中 1ページ目を表示しています (110件)
2 | Next»

新着書籍情報をメールマガジンで配信していますバックナンバーはこちら...
E-mail :

検索エンジン登録代行のすすめ
検索エンジン登録代行 サブミットオール

このサイトはAmazon Web サービスを利用して作成しています。