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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
古いけど
5年も前の本だったのですね。 でも、いいです。 クロワッサンらしく、あまりバブリーなちゃらちゃらした 感じはなく、しっとりと落ち着いたお宿が多いです。 強羅花壇とか目を見張るようなお値段のところも たまには載っていますが、 1泊1万円程度のところも多数掲載されています。 クロワッサンということもあってか、 全体的に大人向け、質の良さを感じるところばかりでした。 オススメです。
いつか旅に出る日
この↑副題がいいですね。「いつか」とわざわざ付けるのは、そんな気合が思わず入るくらい 素敵な宿ばかりだからではないでしょうか。 p 暇な時やお風呂に入りながら何度も何度も読み返してます。 そうすると何だか、その場に居る自分が浮かんできて、うっとりするのです。 p 今の自分には、ちょっとお高めだったり遠距離で簡単には行けないなど色々ありますが 繰り返し何度も眺め読んでいるうちに「いつか、きっとこんな宿に泊まりに行く」という 決意にも似た楽しみが出てきました。 p 永久保存版という通り、しっかりと分厚い本でページのカラー写真も美しく見やすい大判の本です。 p 掲載されている宿も顧客の心をガッチリとつかんで簡単には消えてなくならない様な宿ばかりです。 老舗から割合〡?最近の宿まで、どれも素敵ですが決して高級で敷居が高すぎるとこばかりじゃありません。 むしろ「ひょえ~」という値段のところは少しかも知れないです。 p 時間や距離や金銭的に厳しい今の現実だけど、この本なら読んでいるだけで p それらを飛び越えて仮想の旅に出かけられます。 そして何より、やはり余裕が自分に出来た時「いつか」絶対役立つ日が来ると思います。
旅に出ようよ
「いつかきっと旅に出る日のために」という副題のとおり、グレードの高いもてなし、温泉、美味、居心地のよい宿が満載です。しかも、この手の本にありがちな一泊何万円もするような高級旅館だけでなく、一万円台からのオススメ宿もたくさん紹介されており、先日の旅行で、とてもよいお宿を見つけることができ、ずいぶん役に立ちました。 p 写真もきれいで、記事の順番はテーマ別に編纂されていますが、地域別索引もあり、検索も便利です。 見るだけでも、旅心をかきたてられ、ちょっとした小旅行気分を味わえる本です。
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カスタマーレビュー数:15
【くちコミ情報】
「このエプロン大事にして生きていくんだって決めたの」
なぜか読まずにいた「きょうの猫村さん」。絵がヘタウマだったからかも。でもこのマンガは深イイですね。 何が深イイかといえば、目標を立てることの大切さ、具体的に努力すること、家族愛や夫婦愛の素晴らしさ、 日常の出来事や人の温かい心に素直に感謝すること、人を疑わないこと、食を大切にすることなど、 現代人が忘れてしまった社会や人の心の温もりが、読み手の感情にストレートに響いてくるからなのです。 また、何気ない日常にこそ素晴らしいことが満ち溢れているということに気づかせてくれます。 そしてどこまでもピュアな猫村さんにどこか切なさを感じるのはわたしだけでしょうか。 大きな癒しを与えてくれます。次回作も期待しています。
小賢しい
おっそろしくつまんなくなっています。一巻と二巻が売れて、作者が何か勘違いしているとしか思えない。人生の摂理や人の生き方について、猫村さんが語りまくっていますが、「あいだみつを」のカレンダーの言葉をだらだら長くしたみたいな、新聞の「読者の広場」で世間知らずのおばさんが得意げに開帳している意見みたいな、新鮮味も驚きもない、通俗的な世界観。それこそが作者が言いたいことだというなら仕方がないですが、言いたいことすべてが「文字」でべたに書き連ねられているので、これは表現でも何でもないです。絵は味があるし独特の可笑しみをお持ちなのですから、こういうことはしないほうがいいです。
やはり続きを読みたくなってしまうだろうと思います
3巻までよんできて、これはギャグ漫画なのか、意外に実はまじめな漫画なのか、ますますわからなくなってきた。 今回は、猫村さん、いくらなんでもしゃべりすぎだろうと思いながらも、教授家の今後もますます気になってきた。さすがに教授の奥さん、かわいそうだし。大変ステレオタイプのようでそうでもないような人物造型が絶妙。はやく続きがよみたい。
先は長い?
既刊三冊読んだ。3巻のみが微妙な印象。 1、2巻は二足歩行の猫のキャラクターが平然と日常に溶け込んでいるシュールさといい昭和の香る妙な設定といい面白かった。三巻は嵐の前の静けさ的な巻なのか、印象に残るシーンが無い。 その反面、主人公の善人的な部分が変に鼻に付くように感じる。本来よその家の踏み込めない部分に踏み込んでしまう、善意いっぱいの主人公はそこが笑えるのだが三巻ではその点に押し付けがましさを感じてしまう。作者が意図してそう描いているのかどうか判断が微妙なので一応星マイナス1。 あと個人的にこのペースでこの作風でこのあと何巻も続けるのは辛いような気もする。三巻を読む限りではまだまだ当分終りそうにない印象を受けた。安定と言うかマンネリ化しているように感じたのでさらに星マイナス1。 辛口になったが主人公のかわいさは健在。猫の柔らかさが伝わってくるような温かみのある絵。表紙は特に愛らしいと思う。
新キャラを出してほしい
癒し系とよく言われますが、今までは、けっこうドキッとするシーンも多かった。 ホンワカムードは相変わらずですが、新キャラが出てこないせいか、 いわゆる「マンネリ」に近づいているのかもしれません。 「ネコムライス」、「NECO」マークのエプロンの話、シャンプーハットをかぶった 猫村さん等印象的なシーンが、以前は多数あったのですが、今回は少なめ? まだまだ大丈夫。次回作に期待します。
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【くちコミ情報】
次世代の若手も網羅
正直最近の韓国エンターテイメント系の本や雑誌などは同じ内容のインタビューや写真などが掲載されていたりして、出版されすぎ感が否めないのですが、この本は内容が深かったです。 特に、カン・ドンウォンの方言の秘密や、日本ではなかなか情報が入ってこないヒョンビンの発言など(自分の将来の子供のために、大学に行くなんて素敵すぎっ!)他ではあまり見たことのないものが盛りだくさんで、好きなファッションや料理なんかも知れました。これまでテレビだけの遠い存在だったスターとの距離がなんだか近づいた気がする、甘い甘い1冊でした。
知らなかった裏ネタがいっぱい!
ヒョンビン徹底研究の本のオビに惹かれて購入しましたが、 「私の名前はキム・サムスン」で、ヒョンビンに落ちた私にとって、 彼の仕事に対する熱意や恋の噂、事務所移籍のことまで、 知りたい情報がいっぱい詰まった内容でした。 「サムスン」の脚本家に自分の意見をはっきり言った話とか、 「ノンストップ」のプロデューサーにいまだに季節の挨拶を欠かさないとか、 中央大学の教授が、裏方も真面目にやってたと感心していた話とか、 知らなかった彼のエピソードに胸がキュンとなりました。 でも、中身にカラー写真がないのは、残念すぎます。 また、韓流ブームの裏話を暴露したコラムも、面白かったです。 本を出すなら、前金で2,000万円くれ!と言ったスターって、 誰なのかすごく気になります。
オススメです
著者の前作『韓国ドラマ缶』が面白かったので、こちらも購入しました。 カバーのスター以外に、ソ・ジソプとイ・ソジンの素顔も書かれいて、 ふたりに同じ質問をしたときの答えの違いなどで、その人柄がよりわかりました。 イ・ソジンと『チェオクの剣』の監督が仲良しで、よくワイン・バーに行くなど、 へぇ〜と思うことも多かったです。 コラムとエンタメ関係者へのインタビューも楽しめました。 「オオカミの誘惑」の監督のクォン・サンウ、カン・ドンウォン、ヒョンビン評は、 それぞれのキャラを掴んでいて、なるほどと思いました。 前作よりも、きわどい裏話がたっぷりなところも良かったです。
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【くちコミ情報】
Zakkaとのつきあいかた
Zakkaって、ほんとはなくてもいいもの(が多い)のに どうして心くすぐられるのでしょうか。用は足せる物はもうすでに 手に入っているのに、あっ、こんなものもあるんだ、と 発見した時点でもうアウト。「お家に連れて帰りたいよー」状態に! 「神は細部に宿る」と言うそうですが、女の子にとっては、 「愛はZakkaに宿る」ですよねーみなさん!! p そして、ほんとそれは、あるかなしかの隙間に・・ 小さくてもいい、お金はそんなにかけなくてもいいから、 何かひとつ大好きなZakkaを手にいれてみる。 そして生活をともにしてみる。 そしたら、おのずと生活の中に大好きな時間がふえるとおもうのです。 Zakka探しは、生活のパートナー探しにも似ているかもしれませんね。 p そんなシンプルで大切なことを、岡尾さんはそっとこの本で 教えてくれるのです。
雑貨の神様
90年代後半「OLIVE」誌上に連載された「ZAKKA CALENDAR」をベースに再編集したオリーブ・ムックの決定版です。 私はこの時期「OLIVE」世代ではなかったけれど、岡尾さんがスタイリングした雑貨たち、岡尾さんが選ぶ「かわいい」ものは見ているだけですてきです。 そして欲しくなります。 p 雑貨好きなら思わず手にとってしまうんじゃないでしょうか。
かわいい雑貨
雑貨好きにはたまらない!って感じです。 本の中に自分の持っている雑貨を探してみたり、 ページをめくるたび、嬉しい楽しい気持ちになれます。 カッコイイけどかわいい、ダメダメだけどかわいい。 そんな雑貨がたくさん詰まった一冊です。
ほっこり本
マガジンハウスのOliveに連載されていたZAKKABOOK。 p 毎回そのページがくるのを楽しみにめくっていたことがよみがえります。Olive少女だけでなく、女の子なら誰でも(たぶんね)読み終わると気分がほっこりして、眠くなって、ごろごろして、ミルクティーでも飲みたくなります。読んだら、「神様、生きてて良かったよぉ」と嬉しくなってしまうんです。そんなすごい本なんです、実は。
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| anan 特別編集 誰よりもしあわせな愛と人生を手に入れる!
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【くちコミ情報】
調味料は、魅惑の結晶♪
中華の調味料は、その味や使い勝手が想像できるのですが、 暖かいアジアの調味料は、その香りも濃い(いや、キツイ)ことから、 どんな材料からなるのか、どんな味なのか、どの位の量を使うのがいいのか、買うにも考えることが多かった当時(2000年頃)、書店で目にした本です♪ おぉーーーー!こういうのを待っていた!と、購入し、活用しております♪ 今では、飲食店もすごく増えたし、普通のスーパーでも手に入るものが多いけど、 当時はトム・ヤムもナンプラーも、棚にあるのは、かなり進んだスーパーだった。 まぁ、取り扱っていても種類は無いし、店員さんもどう使うのか知らなかったりしたもんです。 専門店か、問屋さんか、輸入専門のお高いスーパーに行かなければ、 お目にかかれないものが殆どでした。 そんな時、この本に出合えたことは、 その国のレシピ本を超える嬉しさだったわ♪ この本では、 アジアの調味料で、国内で手に入る商品を写真表記し、 その調味料の特徴や、それを使っての料理が紹介されています♪ 勿論,その国の使い方・簡単な料理もあり、 日々の料理にアジアの調味料を使っての味付けアレンジあり♪ 調味料の特性を知っていると、 アジアの調味料は、とっても面白い♪ それに気付かせてもらえる本です。 気軽に使えるんだわ♪楽しめるんだわ♪ってね。 その楽しみは、果てしないですよぉ〜。 お料理が、益々楽しくなる♪ そんなアジアの調味料を、味わってみませんか♪
大好き!
大好きな料理本です。 自分でもエスニック料理を作りたくて調味料を買ってみたのは良いけれど、 なかなか使いこなせないこと多いですよね。 どんなふうに使えるか、ヒントがたくさん詰まった本です。 タイ料理とか中華とか枠にとらわれない創作料理っぽいものもありますが、 自由に使ってよいのが良く分かって参考になります。 私の一番お気に入りのレシピは、豚肉と卵のナンプラー煮込みです。
謎の調味料
明治屋ストアなど、限られた場所にしかなかったアジアの調味料使いこなし本。今や、近所のスーパーですらタイカレーの素や、スイートチリソースを置くようになりましたが、出版された頃は、結構探しました。そして、「これ何に使うの?何でできてるの?」というものが多かったのです。 一時期はまり、この本をテキストに、作りました。
アジアの調味料が身近になる!
それぞれの調味料別にレシピを数点ずつ紹介。 ナムプラー、豆板醤など比較的なじみのある調味料から、 ナムプリックパオ、カピ、タオチオなど家庭では難しいって 思っていたものまで35種類!なかにはキムチの汁まで! 各調味料について、ハギワラさんと平松さんの対談コメントがあり それがまた面白い。使いこなしのいいヒントになります。
アジア料理も簡単に作れる!
結構身近な食材や調味料の使い方,自分でも作れそう・・・と思わせるレシピが満載!そして圧巻は巻末に載ってるアジア食材や調味料を扱っている店の紹介。 本を頼りに行ってみると,ビックリするほど安くて美味しそうな物やキッチュな雑貨を発見してしまいました。 中華は勿論タイやベトナム料理が好きな人は必携の本です。
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| i:gusa[いぐさ] い草はいい草
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【くちコミ情報】
可愛いけれど、少し甘すぎ?
みなさんのレビューを読んで、購入しました。 確かに可愛い。表紙通りではあります。クウネルの妹版といったところでしょうか? でも私には少し甘すぎました。もとオリーブ少女も今は40代。 クウネルの方が落ち着いて内容も濃い気がします。 ドイリー特集と、鎌倉ガイドなどが個人的には好きでした。
眺めてて楽しい!
本屋で見たので早速購入してから気が付いたのですが、これは関西向けのカフェ雑誌だったんですね。 関西とはあまり縁のない私ですが、十分楽しめました。 気持ちよく過ごすアイデアが沢山詰まってます。
西のカフェ事情がわかりました
~さすが、HANAKOだけあり写真力と構成の技術がすごく上手いです。 カフェ案内本というよりは、西の方のカフェカルチャーそのものを とらえている秀作だと思います。 次の本が好きな方は購入なさってみては? 1、クウネル 2、天然生活 3、いろは p 私もカフェを営んでいるのですが、西の方の感性の高さには驚きます。 ~~ 読み易いサイズもいいですね。東のカフェもがんばらねば!と 思わされた一冊です。~
キュン!
もとオリーブ少女だった私。40歳を過ぎ、ときめきを忘れかけていました。そんな時、この雑誌を見つけて久々にキュンとしてしまいました。年をとっても暮らしに「ちょっとしたとくべつ」を持っていたいなーと思わせる一冊!関西の情報が多いですがガイドブックというより読み物として十分楽しめます。
表紙どおり!!
特にネットから本を買うとき、「表紙が素敵で買ったけど、中身とイメージが違った」なんてことありませんか?私はよく洋書でしてしまうのです。。。これは表紙どおり、色合い・雰囲気、イメージどおり、中身も素敵。写真がやっぱり素敵なんだろうな。北欧・ヨーロッパのやさしい感じが好きな人必見です。関東の方もぜひ!またいつも雑誌を見て、素敵なお店を見つけたものの「あーまた東京か」と思ってたあなたも(私も)、きっと「あー関西に住んでてよかった」と思うはずです笑。
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