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¥ 1,260(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:84,912位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
いつの時代も変わらず
親となった今、再びこの本に出会って「あー!知ってる・・・けどどうなるんだっけ??」と、子どもに読み聞かせるのももどかしく、ひとりで先に読んでしまいました。 p どこかの島でかえるのエルタが空から落ちて大怪我をする――そんなすごい冒険物のように憶えていたのですが、大人になって読むとアドベンチャー度は少しダウン。でも、やっぱり、ドキドキほのぼの、大好きです。 p うちの子どもたちも、親になって「あー、知ってる・・・けど?」と思うのでしょう。いつの時代にも変わらず愛される本だと思います。
ふわーっと,エルタの世界へ連れて行ってくれます
読み始めると,子どもも親も,ふわーっと自然に,一緒にエルタの世界を旅していました。登場人物が,とてもユーモアがあって,楽しく,中川李枝子さんワールドが,展開されます。何度読んでも,楽しいです。
なつかしー!!!
気がついたのが、中川李枝子さんの本を母親が何冊も買って本棚に置いてくれていたことです。この本もその中の1冊でした。カンタくんのであったカエルのおかげで始まる小さくて大きな冒険はラストがわかっているのにわくわくして何度も読んだものです。今度はぜひ自分の娘に読んで聞かせてあげたいです。幼心にも冒険心と読書の心が芽生えてくれたら嬉しいので。
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| かわせみのマルタン (世界傑作童話シリーズ―カルトールおじさんの動物物語)
Lida Faucher(原著)
Feodor Rojankovsky(原著)
石井 桃子(翻訳)
大村 百合子(翻訳)
¥ 1,427(税込)
¥ 2,500(税込)
ジャンル内ランキング:442,626位
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| のうさぎのフルー (世界傑作童話シリーズ―カストールおじさんの動物物語)
Lida Faucher(原著)
Feodor Rojankovsky(原著)
石井 桃子(翻訳)
大村 百合子(翻訳)
¥ 1,427(税込)
¥ 2,300(税込)
ジャンル内ランキング:442,819位
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| たからさがし (こどもの傑作集)
¥ 840(税込)
通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
男の子とうさぎのお話。
つえを拾った男の子とうさぎのお話。 男の子はゆうじ、うさぎはギック。 グリとグラのようなのんびりとしたお話。 文字が青色で印刷しているのは、ちょっと読みにくかった。 もう少し、濃い色の文字にしてもらえるとありがたいかもしれない。
あのぼう、ぼくはもうほしくない
初出は月刊誌こどものとも104号で「ぐりとぐら」発表から約1年後の作品。 二本足で立ち、’ぐり’着用と同様の青い’つり’ズボンを身につけたウサギの’ギック’。 ギッグのおばあちゃんも出てきますし、’くるりくら’の前身でしょうか。 魔法のつえ(ただのぼうっきれ)をめぐり、人間の男の子’ゆうじ’と激しいバトルが繰りひろげられ…。 途中、’サイボーグ009’の加速ワザのようなめずらしいシーンが見モノ。 ウチの子たちが’トイレットペーパーの芯’の取り合いで激しくケンカしていた日があります。 そんなモノで泣くなよ!と親ながらちょっと情けなくなってしまいました。
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| そらいろのたね (こどものとも傑作集 (25))
¥ 840(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:12,614位
カスタマーレビュー数:18
【Amazon.co.jp】
「ゆうじは、のはらで もけいひこうきを とばしていました。すると、もりの きつねが かけてきて」、そらいろのたねをくれる。それを育ててみると…。 はっきりとした色づかいで、絵だけをゆっくり見ても楽しめるし、おはなしの思いがけないおしまいに、ついつい、繰り返して読んでしまいたくなる絵本。読んであげるなら4歳から。自分でよむなら小学校に入ってから。(つちだみき)
【くちコミ情報】
何度読まされたかわかりません
昨年暮れに、幼稚園から入園祝いに頂いて以来、三歳の息子に何度読まされたかわかりません。「ゆうじ」をうちの子の名前に変えて読んでいたら、「○○は」と言って早く読めと言わんばかりにこちらを見ること、半年・・・本はすでにボロボロで、はじめのページだけなら私も完全に暗記してしまったほどです。息子もセリフはかなり覚えてて、読んであげている途中、先にセリフを言えるほどになってしまいました。 未だに飽きず、ほぼ毎日、読まされてます。 言葉が遅かった息子も、この本に出ている動物の名前は全部覚えたようです。 いつまで彼の中で、このブームは続くのでしょう・・・とにかくすごいです。
ひとりじめはダメ
ひとりじめはダメだよ、という教訓を教えてくれるお話ですが こどもにもとてもわかりやすくできています。 たねをまいたら、家が生えてきて どんどん大きくなって、しかも自分もお友達も入れちゃう、 というストーリーに、娘はわくわくするようです。 「ぐりとぐら」や、「いやいやえん」でおなじみのキャラクターも登場しているので (いやいやえん、のおおかみはちゃんとタオルを持っているのがうれしい!) 中川さん&山脇さんコンビの他の作品も読んでいる人にとって、特にうれしい一冊です。
友達の事を考えるきっかけを作ってくれる内容が、とても素晴らしい絵本
この絵本はとても有名な絵本で、ぐりとぐらと同じ著書さんです。 私も子供の頃に読んでもらった記憶がありますよ。 ある日、そらいろのたねを持ったキツネさんと、飛行機を持った男の子ゆうじが出会い、キツネさんは男の子の持っている飛行機で遊びたくてならなくなります。 そこで、お互いの物を交換する事になります。 キツネさんは飛行機を貰って満足そうに帰り、ゆうじくんは”そらいろのたね”をお家に植え、お水をあげました。 すると、出てきたのは… そらいろのお家 それはそれは素敵なお家で、水をあげるとどんどん大きくなっていきました。 はじめはひよこさんが、私にぴったりのおうち!と入り、次はネコが来て… という具合に、大きくなっているお家に笑顔の動物や人が沢山集まります。 (なんと!ぐりとぐらもやってくるんですよ!) そこへまたキツネくんがやってきて、思いもよらぬ大きなお家を見て、今度はそのお家はボクのだ!飛行機を返すからお家をちょうだい。と言います。 最後に起こった事は… ・・・ 私は子供の頃この絵本を見て、とても考えさせられた記憶があります。 自分勝手に、我がままをすると独りぼっちになっちゃうんだよ!というメッセージの様な気がしました。 とても可愛らしい絵、素敵なそらいろのお家。 そして何より、友達の事を考えるきっかけを作ってくれる内容が、とても素晴らしい絵本です。
ぐりとぐらがエキストラ♪
『ぐりとぐら』でおなじみの なかがわりえこさんと、おおむらゆりこさんの絵本。 ‘独り占めしないで、みんなで仲良く遊ぼうね’というお話。 五歳の子供に読んでみました。 象や熊など、たくさんの動物が出てくるので 目をキョロキョロしながら聞いてる子供の姿が、おもしろかった。 そして、その中に『ぐりとぐら』を見つけた時の子供の、 ビックリ! → 満面の笑み に私は、大満足。 (「ぐりとぐら」がエキストラ出演してるんです。) 『ぐりとぐら』好きな子供に読んであげたい本です。
昔も今も
いい本はずっとあるものなんですね。 娘だけではなく、娘の子供達にも読んでもらいたいような本です。 娘が飽きるほど読んだあとには、保管しておこうと思います。
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| ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集)
おおむら ゆりこ(イラスト)
¥ 840(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:863位
カスタマーレビュー数:63
【Amazon.co.jp】
1963年に「こどものとも」誌上で発表されて以来、日本だけでなく世界各国で愛され続けるふたごの野ネズミ「ぐり」と「ぐら」のお話。 ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのは おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら 歌いながら森へでかけたぐりとぐら。大きなたまごを発見し「あさから ばんまで たべても、まだ のこるぐらいの おおきい かすてら」を焼くことにした。甘いにおいにつられて、森の動物たちが次々と集まってくる。「けちじゃないよ ぐりとぐら ごちそうするから まっていて」。さあ、できあがり。おなべのふたをとると、ふんわり黄色いかすてらが顔を出す。 たまごが大きすぎて運べないなら、この場で作ろう。たまごのカラが残ったら、自動車を作って乗って帰ろう。次々と楽しいことを思いつき、軽やかに実行してみせるふたり。「(ぐりとぐらに)苦手なものはあるの?」という読者からの質問に、著者の中川李枝子は「失敗しても、間違っていても平気。やりなおせばいいもの」(『ぼくらのなまえはぐりとぐら 絵本「ぐりとぐら」のすべて』より)と答えている。ぐりとぐらの、この大らかな性格が、読み手の気持ちをやわらかくほぐしてくれる。 そして、誰もが夢中になるのはなんといってもあの「かすてら」。どれだけ時がたっても、甘い、幸せな記憶としてほかほかと胸に残る。 「ぐりとぐら」は、本書以降シリーズ化されており、クリスマスや海水浴など、いろいろな場面でのふたりの活躍を見ることができる。(門倉紫麻)
【くちコミ情報】
懐かしい
小さい頃読みました! いつの世代になっても、大事にしたいお話ですよね。 なにより、ほんわかした絵がとても好きです、
永遠のロングセラー
娘を妊娠中だった時に、絵本コーナーで再会し なつかしくてたまらなくなり購入しました。 最後のカステラを食べるシーンは、大人になってから見ても本当においしそう。 みんなで仲良く分け合って食べているのが本当に楽しそうで、 心があったかくなります。 娘もこの絵本が大好きで、かすてら、という言葉には なんだか魔法のような響きがあるような気がします。
愛され続ける絵本
21ヶ月になる娘に、ちと早すぎるかな?と思いながら、懐かしさに負けて自分のために買ってしまったようなものなのですが・・・。 もう、娘は釘づけ! 毎朝、毎晩読まされています。やはり1-2歳向けのものに比べて文字も多いですし、内容も濃いので、長いアテンションスパンが必要のようで、その時の気分によって、話を読むというよリ、絵を眺めるというよな時も多いのですが、森の動物たちを共有できる時間を、本当に楽しんでいるようです。 料理をすることに、少し興味を持ち始めている娘は、2匹と一緒に、卵を割ったり、ボールの中身をかき混ぜたりと大忙し。 また、色々な動物が出てくるので、動物の名前を覚えるのに興味を持ち出す年頃にも丁度良いと思います。 母に読んでもらった記憶を懐かしく思い出しながら、娘と同じ本を読み聞かせるのは、最高に贅沢な時間ですよね。
ほんわかした雰囲気が素敵な定番絵本
誰もが知っているぐりとぐら。 「 ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのは おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら 」 冒頭の2人のセリフがとても印象的。 お料理する事と食べることが大好きな2人。 ぐりとぐらが作るお料理はとっても美味しそうですよね。 このお話で作るのは、”カステラ”です 森の中で見つけた大きな卵で作ったカステラはふんわりと大きく、おもわず食べたぁい!と声がでちゃいます。 最後に、大きなカステラを作り終わった たまごのから を自動車にしてお家に帰るシーンもなんだか可愛らしいです。 やっぱり何回見ても2人の作る大きなカステラはふんわり美味しそうですね。 ↓レシピ&ハンドメイド本もあります。 『絵本の中のおいしいスープ』 『絵本からうまれたおいしいレシピ1』 『絵本からうまれたおいしいレシピ』 『いっしょにつくろう』 『絵本の中のかわいい雑貨』
最後の動物たちに分け与えるシーンをもう一度思い出してほしい
1963年。月刊絵本「こどものとも」第九十三号に登場した「ぐりとぐら」。ふんわり黄色いカステラ、まわりにあつまる動物たち。この本の感動はいったいなんだろうと思い出します。 今思うと、カステラを作るときのワクワク感は「科学の芽」のような気がします。私は小麦粉や牛乳、卵を混ぜるとカステラという別のものになるということがわかったときに面白いと感じました。 しかし、感動の要素はそれだけではなく、カステラのおいしそうなこと、暖かく柔らかそうで、そこにはやさしさがあふれていたと思います。そして、最後の動物たちに分け与えるシーンはなんだか今思い出すと平等でヒューマニズムがあふれている作品なんだと評価できます。 幼稚園や保育園の子供同士の世界はいろんな子がいるわけで、あいつは「ライオン」、こいつは・・「へび?」みたいな世界です。しかし、最後にはみんな平等に分け与える・・・っていいですよね。人間ってこうでなくちゃって、思います。 本作品は20世紀の科学戦争や差別のさまざまな反省から生まれたヒューマニズムの思想に照らして考えることができるかもしれません。翻ってみて、昨今の世相は世知辛く、機会の平等だけを考えて、子供を競争させ、自己責任を押し付けることばかりです。子供のころ読んだ人は誰もが最後の動物たちに分け与えるシーンをもう一度思い出してほしいなと思います。
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| いやいやえん―童話
¥ 1,260(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:5,436位
カスタマーレビュー数:26
【Amazon.co.jp】
主人公しげるが通う保育園のお話が5話収められている。短いお話も長いお話もあり、好きなものから読める。また、絵も多いため、簡単に読み進めることができる。 「ちゅーりっぷほいくえん」は、しげるの保育園のことを簡単に紹介している、短いお話。「くじらとり」は、しげると保育園のお友だちが、くじらとりにでかけたお話。どこに行ったのかはないしょ。「ちこちゃん」は、しげるとちこちゃんが、保育園で机の上にのるお話。新しい子が保育園に来る「やまのこぐちゃん」は、ちょっどびっくり! 新しく来たやまのこぐちゃんは、ほんもののこぐま! しげるはなかよくなれるかな? 「おおかみ」は、おおかみがお昼寝しているところにしげるが来て…おおかみが、子どもを食べるのが大好きだって、知ってるよね? 「山のぼり」は、保育園のみんなで山のぼりにいって、まいごになったしげるが、とんでもないものにあっちゃうお話。『いやいやえん』は、しげるが「いやいやえん」っていうヘンな保育園につれてかれちゃうお話。 ひらがなが多くて、漢字にはすべて「ふりがな」がふってあり、小学校低学年くらいから1人で読める、子どもたちに人気の童話。(つちだみき)
【くちコミ情報】
幼稚園のおもいで
幼稚園の頃、読んだ本で思い出される本のなかの一冊です。幼稚園の、本の部屋の木の床に座り、窓からの秋の日のひかりや、かぜの香りの中で読んだ記憶が思い出されます。本は、その読んだときの思い出とリンクされ、思い出されるものなんだなと実感しました。お話の登場人物は、小学校に上がる前の子供たちですが、幼稚園から小学校低学年まで、共感して読めると思います。
なつかしのしげるちゃん
私が小学校の時に読んだ本です。 もう、かれこれ20年以上前のことです。 学級文庫に置いてあって、休み時間に夢中で読んだ記憶がありました。 とても懐かしくて、印象深い本だったので 子供達にも読ませたくて購入しました。 文字がとても多い本ですが、いくつかの小さなストーリー構成なので 小さな子供でも飽きずに楽しみながら聞くことが出来ると思います。 古めの本ですが、古臭さを感じません。 これからもずっと受け継いで読んでいける本だと思います。
いやいや!
子どもの頃読んだ絵本系の中で一番記憶に残ってる本が「いやいやえん」だった。 話の雰囲気や挿絵が好きで何回も読み返した覚えがある。 久々に本屋で見つけて読み直してみたらやっぱり面白かった。 あんまり知られてない本かと思ってたけど調べたら結構有名っぽくてあの宮崎駿がこれを読んだ時絵本界にいくのは無理だと思わされた本だとかかいてた・・・ 俺の見る目も間違ってなかった! 「いやいやえん」はすごい絵本だった!!・・多分な。
いつまでたっても色あせることのない名作
私自身が子供のころに何回も何回も読み返した本。 大人になっても忘れられず購入した。 20年以上経った今、読み返しても、懐かしさがこみあげ、何度も読み返している。 自分にもし子供ができたら、是非読んで欲しいと思う一冊。 いいものは時代が変わっても変わらずいいということを教えてくれました。
親から子へ
子供のころ読んだ本です。 今、幼稚園のこどもに読み聞かせています。 子供のころ読んだことを覚えている本てそんなにはないと思います。この本はそのくらい印象が強い本だったのでしょう(頭の片隅に残っていたのでしょう)。 子供に読み聞かせると、やはりほかの名作といわれる本と反応が違います。 きっとわが子もまだ見ぬ子(わたしにとっての孫?)に読み聞かせることになるのでしょう。 絶対にお勧めの本です。
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| そらいろのたね 英語版 (R.I.C Story Chest)
大村 百合子(イラスト)
ミア・リン・ペリー(翻訳)
¥ 2,415(税込)
通常3~5週間以内に発送
ジャンル内ランキング:944,715位
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Sarah A. Nishi´e(翻訳)
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通常3~5週間以内に発送
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
こどもが好きになった本です。
ゆうじは、のはらで もけいひこうきを とばしていました。 すると、もりの きつねが かけてきて、 「やあ! いいひこうきだなあ! ゆうじくん、ぼくに、そのひこうきと ちょうだい」 と、いいました。 こんな感じで話が始まります。 よい話です。
教訓的だけれど
欲張り狐が痛い目を見るという結末は、教訓的で鼻に付くが、豆が育って行って家に子供や動物が集まってくるところは、子供が大喜びである。ぐりとぐらもさりげなく登場するが、それが何も言及されないところがスマート。
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おすすめ度
| Guri to Gura―韓国語版
¥ 1,785(税込)
(税込)
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
難しいなぁ
話の内容は子供の頃から親しんだ物語、のはずなのに。ハングルで読むと難しい〜。 一方では内容がわかっているので、ハングル学習の初期に辞書引きの訓練にとても役立ちました。言葉の意味にあたりがつきやすいので、韓国語の語尾活用に翻弄されずに済みました。
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