2008年07月24日(木) プラモデルの第1位は
『MG 1/100 RX-78-2ガンダムVer.2.0』!
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バンダイ
¥ 4,410(税込)
¥ 3,081(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:10位
カスタマーレビュー数:33
【くちコミ情報】
また1stガンダムか…
1stガンダムはキライじゃないむしろ好きだ。 私は1st世代だ。 けど『もういい』と言うのが本音だ。 最近のMGはガンダムとかザクとかのバージョンアップばかり…。 いいかげんVとかXとか出して欲しい。 たしかバンダイは全ガンダムをMGで出すとかいってたはず。 そう思ってる人も少なからずいるはずだ。 1st好きな方には申し訳ありません。
踏絵的境界線
「機動戦士ガンダム」 というアニメが好きなのに ガンプラ にあまり興味が無くって 今まで置いていかれていた人を 最新技術を用いて 「ガンプラ」ファンに取り込もう という意欲作。 リアルタイムで見ていた とか DVDで見た とかでも ゼッタイ 作品ファンはいるはずですから ( ̄∇ ̄); でも、ガンプラ から入った(私も含めた)ガンダムファンにとっては すごくアニメチックで カッコ良く見えないのかもしれませんね 皆さんの感想が真っ二つなのは そこいら辺に 起因しているのかと。
バリエーションの
ジムVe .2.0はまだですか。 ジムIIはまだですか。
今後に期待
ガンダム(OYW0079)、RX-178、、MSZ-006とバージョンアップしてきた。 敵モビルスーツでは06J、06S、14S、06Fとバージョンアップしてきました。 そして今回はRX-78-2のバージョンアップ。 そこで疑問、次は何が出るのか? 是非ZZガンダムを! あの最強のガンダムを! 頼むバンダイ!、値段いくら高くてもいいから出してくれぇぇえェ!! あとGファイターも(笑)。
ガンダムが好きなら否定するよりメーカーを応援しましょう。
有りそうで無かったアニメ版ガンダム。これは素直に嬉しいですね! スネの太さや安彦画との差異が早くも指摘されていますが、望む物がアニメの中のキャラクターである以上はセル画の枚数だけガンダムは存在します。個々が望む理想のガンダム像もそれぞれ違うのだからどうしても納得行かないのなら改造するか或いは購入しなければいいだけの事です。 写真からの印象で個人的に気になる点は有るもののこのVe .2.0は間違い無くアニメ劇中で活躍した[あのガンダム]に他なりません。 このVe .2.0以前に劇中イメージを追求した商品は以外と少なく「可動戦士」とプライズの「MAX渡辺版」位しか私は知りません。 故にMGという最高のフォーマットで発売してくれるバンダイさんに大感謝です。 他の方も申されていますが、この「RX78-2」というアイテムは過去に何回も様々なコンセプトデザインで発売されていますからVe .2.0が気に入らない方はその膨大な商品の中から好きな形状を選択し購入すれば良いだけの事です。 商品の形状に対しての批判はともかくリリース自体を批判するのは元も子もない話です。 嫌いなら購入しない事はもちろん正しい選択ですが、ケンカ腰でメーカーを批判するより応援してどんどん色んなガンダム発売してもらいましょうよ!
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| HGUC 1/144 サザビー
バンダイ
¥ 2,940(税込)
¥ 2,000(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:9位
カスタマーレビュー数:21
【くちコミ情報】
総帥も納得?の出来
ボリュームはあるけど、太過ぎない。 そんなサザビー独特のメリハリがうまく再現されてます。 合わせ目が出ず、後ハメもしやすい構造は言うまでもなく、 装甲の厚いところ(肩アーマーなど)とシャープなところ(スネなど)で 表現が変わっているなど細かい所にも気を配られています。 大型MS故にかなり大きなキットですが、意外にパーツ数も少なく組み上げもスムーズです。 形状的に気になるのは収納用のファンネルが3本一体成型だったり、 キャラクターモデルで一番肝心な顔周りがプラの肉厚丸出しだったりするくらい。 (このあたりは簡単に修正可能なので、☆マイナス要因にはしてません。 顔周りを少し修正するだけで印象が段違いです。) MGは金額や置き場所などからちょっと・・という人には (もちろんMGを持ってる人にも)お勧めです。
良キットです
まだ製作中ですが、とても作りやすいキットだと思います。 この手のキット特有の部品の接合部分が目立たないように設計されている 点にはいつも感心させられます。 特に上腕の部分の外部装甲とシリンダー?の部分を部品として分割している ところにこだわりを感じます。 作業時間が少ない為塗装しながらの組み立てを行っていますが、塗装もしやすく 組み立てやすい点はとても評価できます。
非の打ちようがない屈指の傑作
25メートルというMSとしては極めて巨体設定なサザビー。 にも関わらず、構築へのストレスを感じさせる事もなく すんなり組み上がるその構造には、最早見事の二文字です。 (シールによるフォローもマーキングとモノアイのみと非常に絞られてます) 特にこのキットで革命的な進化を垣間見たのがバーニア。 今までなら、後ハメ加工必須とも言える難所の中の難所だったのが デフォルトで後ハメ可能というのが、なんとも素晴らしい事です。 塗装については、素組みでも最早手出し不要な領域になっているので 使った塗料も本当にわずかですみました。 唯一の難点は、シールドが大振りであるが故に 装備時の腕の稼動範囲が非常に限られてしまう事ですが 総合的に見れば、これ以上はもう何も言う事がありません。 紛れもない傑作キットです。
期待通りの出来
満を持して発売されたHGのサザビーですが、自分には期待通りの出来です でかいのは予測できたことですが、実際に完成したのを見ると本当にでかいです HGでこのボリューム感はまたMGとは違った味わいがありますね ただ黄色の部分のパーツ別れは、ほぼされていないので素組派には厳しいかも それとバーニアの中も黄色ですがもちろん色は塗られていません なので各バーニアの中と一部黄色の部分は確実に塗装が必要となります もしも買おうか迷っている人で素組派でも綺麗に仕上げたい人は きちんとした塗装の技術を身につけたほうがいいですよ ガンダムマーカーなんかでは何回か重ね塗りしないと 色が映えないあげく仕上げが汚くなりかねませんので 誰だって作るならやはり綺麗に仕上げたいでしょうし キット自体の出来は物凄くいいので買って損がないことだけは確かです
よく出来ています
ひさびさ(10年以上ぶり)にプラモデルを組みました。 バンダイのHGUCシリーズも確実に進化しているようで、説明書どおりにパーツを切り取り、 組み上げていくだけで、よく動く見栄えのいいサザビーが誰にでも作れます。 プロポーションは、小さめの頭と細い太もも、張り出した肩と意外に中身の少ない脚部 スカート等、劇中のイメージそのままです。 基本的に、黒鉄色ABS製の関節、或いは黒色の基部を組み上げてから、赤色(2色)の装甲を 付け足していってユニットが完成するようになっています。装甲(特に胴体、肩部)は 細かく分割されていて、後から剥がすことも容易です。スカート内のバーニアはタンク基部 からの一体成型ですが、精密に再現されています。 徐々にユニットとして組みあがり、全体像が見えてくる組み立て作業は、非常に楽しかった です。 いくつか不満点を挙げると、薄い、あるいは細いパーツに対して大きなゲートがつけられて いるものがあるため、注意して切り取らないと、パーツを折ったり割ったりする可能性が あります。組み立てに精密ニッパーは必須です。あと細かい点は、 ■腰部フロントアーマーが1パーツで薄く可動軸も単純、ここだけ明らかにクオリティが低い ■ライフルが縦分割。ここだけ合わせ目がバッチリ残る ■角状バーニアの内部パーツが足りてない。腰部だけほったらかし いろいろ書きましたが、ひさびさに楽しんでプラモを組むことが出来ました。今はいじり まわして遊んでます。
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| HG 1/144 GN-X(ジンクス) ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
バンダイ
¥ 1,260(税込)
ジャンル内ランキング:321位
カスタマーレビュー数:10
【くちコミ情報】
値段の安さにおどろき
実質、1000円かからない値段で ホビーショップに並んでいます。 それでこれだけの完成度には正直 最近やたら値段があがっている HGUCに見習ってほしいものです。 別に台座とかシールいらないので これくらいの値段でどんどん 出してほしいんですけどね・・・。
まさかのジンクス
昔のバンダイなら、出すことは無かったであろうジンクス。 安易なバリエーションを持たない(金型を使いまわせない)ので、 まさか出るとは思いませんでした。 プロポーションは完璧。非常に逞しく、立たせるだけで絵になります。 ABSでなく、ポリキャップが使用されています。 額と胸にクリアパーツが。目もちゃんと彫られてます。 擬似太陽炉は独立したパーツとなっており、GNフラッグを作りたい人には便利。 ビームサーベルのクリア部分は、接続部が丸い形なので、ガンダムへの流用は不可です。 可動、首はデザインの問題もあってか、あまり動きません。肩周りはエクシアの機構に近く、 上下左右、かなり自由に動きます。ヒジ、ヒザは90°。 珍しく足の付け根に横ロール機構があります。 胸と腰にある、X字状の大きなバインダーは可動軸があり、 わずかながら可動の邪魔にならない配慮がなされています。 一部可動や細かい色分けがシールであるなど、粗を探せば無いわけではありませんが、 00シリーズの量産型MSの中では屈指の完成度だと思います。 値段もそんな張らないしオススメ。 「また色替えバージョン出すのか・・・」という心配もありませんしね。
国連の新型
HGジンクスが発売となりました。 色。肉抜き。可動。どれをとってもこの価格でこれだけ近い形にできているのに驚いた。 色はほぼ無塗装でも気にならない。肉抜き部分は足の裏だけとなっているので。 台座にのせなければ見えない。 ただ可動です。肩とサイドのでかいウイング?みたいなのが邪魔して足。腕がそこそこしか動かせない。 素立ちのときも同じように干渉される。 でもここがダメ、あれがダメといちいちケチをつけていたらきりがありません。 良いところもあれば悪いところもある。人と同じです。 完璧は絶対にないです。そこいらを見逃し。 なので★5です。 あと。ランナー処理跡が思った以上に目立ちますので。そこらへんは気をつけないといけません。
HGエクシアに劣らない出来
まず驚いたのはこのキットにはABS樹脂パーツがないので、関節のグレー部も気兼ねなく塗装できる事です。 また細部再現のシールも、手の甲やGN-Tドライブ部の分もついていますので、無塗装派の人も満足できると思います。 そして注目のビームサーベル刃はHG-SEEDシリーズの刃よりも1cmほど長くなっており、迫力があります。 箱を開いてパーツを見ての感想ですが、星5つをつけられる出来だと思いました。
部品の切り出し跡の処理に注意
早速入手してみました。 組み立ててみてはじめて気がつきました「GN−Xってガンダムより大きいんだ・・・」頭一つ大きい上に四本の角?羽?状部品のせいでかなり大きく感じます。 フォルム、可動ともに良好だと思いますが、あえて一つだけ。パーツ配置の都合か、ランナーと部品の接合部分が予想外に太くなっている部分がありニッパーで部品ギリギリを切ろうとすると切断部分がけっこう大きく白くなってしまいます。ねずみ色の成型職パーツは白くなると特に目立ちます。塗装派には気にならない部分かもしれませんが、とりあえず素組で作ってみるという人は部品の処理にじっくり時間をかけたほうが良いかと思います。
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| 1/100 ガンダムアストレア ~ガンダム00P(ダブルオーピー)~
バンダイ
¥ 2,940(税込)
¥ 1,466(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:66位
カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
15年前のプロト機でありながら
なぜかエクシアより洗練されたデザインのアストレア‥ エクシアのブリーフ型の前掛け等がなくなり新規パーツや武装が豊富に追加されてます。本編のGNソードやヴァーチェのバズーカの試作品という設定です なんか顔が横に広がって猫っぽいですが
0ガンダムとエクシアを繋ぐ第二世代ガンダム
ガンダムアストレアは、エクシアの前身と言える機体のため、パーツのほとんどがエクシアと共通しています。 異なる点は、頭・胸部アンテナ、腕部と脚部のハードポイント、背中のスリースラスター等です。 武装はGNビームライフル・GNランチヤー プロトGNソード・GNビームサーベル×2(刃は長・短、各×2)・GNシールド ランチャーとソードは左右両腕に付けられる上に追加装備開発のために使用されたという設定のため、エクシアの武装と互換性があり、脚部のハードポイントにはデュナメスのビームピストルホルダーも装備できます。 造りが細かい00シリーズの中でもアストレアは肩装甲裏や、ライフル・ランチャー内部のメカディテールがMG並にしっかり造ってあり、武装だけでもかなり価値があります! エクシアとあまり変わらないだろうと思っている方もいると思いますか、買って損はないと思います。
買って損は無い良キット
00系キットでも上位の出来のエクシアの外装、装備を変更したのがこのアストレアです。 可動面に関してはベースキットのエクシアと同等です。エクシアとは違い各種装備は左右に付け替えることが出来、ルイード仕様(左肩GNランチャー、右手プロトGNソード) シャル仕様(装備が逆)にすることが可能です。またエクシアの装備をアストレアに装着することも、エクシアにアストレアの装備を装着することも可能です。
エクシアの長所を引き継いだ良作
エクシアのプロトタイプなだけに、キットの内容も約半分がエクシアのパーツで構成されている。 しかし決して悪手ではなく、エクシア本来の柔軟な可動範囲と堅実な安定性が見事に活かされている。 新規パーツはフェイスを除いた頭部、胸部インテーク、クラビカルアンテナ、スリースラスター型ドライヴ、 腰部フロントアーマー&ビームサーベルホルダー、腕部・脚部の一部装甲、ライフル・ランチャー・シールド・プロトソード各種兵装。 過去に電撃ホビーマガジンの付録としてあったアストレア用パーツを、ディテール・ギミック共に一歩推し進めたものとなっている。 特にリアアーマーに装備されたビームサーベルは、腕と干渉して根本から折れてしまいそうな印象があったが、 本キットではエクシアの可動機構を踏襲し、干渉を妨げないよう工夫されている。 なお本キットのハイライトとして、肩アーマーとライフル・ランチャーには内部メカのディテールが施されている。 組んでしまえば見えなくなるのであまり意味が無いように思えるが、肩アーマーにおいては中央モールドより上の装甲がワンパーツ形成となっているので、 合わせ目消しの負担を軽減する役割も果たしている。 また、このアストレアには平手パーツが両手分付属している。(エクシアやキュリオスに付属していたものと違い、指の間隔がやや開いたもの) 甲のパーツがエクシアと共通なので、エクシアのみならずデュナメス・キュリオス・ヴァーチェにも対応可能。 ナドレの装甲パージ直後のシーンを再現するにはうってつけの材料だろう。 掌のディテールが若干違うが、神経質にならなければ充分使えるはず。 最後に。エクシアのパーツを使用しているという事から、完成時にはランナーに相当な数のパーツが残っている。 それらは余剰パーツではなく『ボーナスパーツ』として、お手持ちのエクシアの破損対応や改造の素材として扱おう。 要は『捉え方』の問題なのだが、マイナス思考よりプラス思考で物を見たほうが得ではなかろうか。
かっこいい
このキットはエクシアの発生ともあって多少エクシアのパーツが混ざっている。 本キットの設定画とかはよく分からないが色分けはいい方だと思う。ほとんど白なので。 エクシアのできが良かったので本キットもいい。 一番は専用武器の多さでした。ライフル、ランチャー、シールド、プロトソード。残念ながら全部は持てないが、色々な武器の組み合わせができるので遊びがいもあるし印象も変わるので今度でるアストレアの赤には期待です。
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¥ 5,250(税込)
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通常1~3週間以内に発送
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カスタマーレビュー数:11
【くちコミ情報】
買ってみての感想
これで40%引きで買ってるなら、良いものだと思います。
何というかアレだ
シャイニングガンダムやゴッドガンダムよりも「ネオジャパン」なカンジ
少し気になったので書いてみた。
『昔見た武者頑駄無と形が違う』とかそういう意見がありますが、コレは『真』武者ですよ?つまり全くの別物なんだからデザインが違うのは当然なんです。敢えて言います。コレは武者頑駄無ではなく『真』武者頑駄無という別物のガンプラです。 そう割り切ってみればかなり秀逸なキットだと思えませんか?なのでボクの評価は星4つです。
なぜ人気があるか
カトキ盤の武者確かにかっこいいと思います! しかしこのガンダムを購入したいと思う方のほとんどが、当時の武者ガンダムにリスペクトした方ばかりです。リニューアルしたら新世代の方も旧世代の人も買うだろうという安易な考えはやめて、購入者の多くに高い評価が得られるものを作ってください!それが何れ宣伝になり次につなげていくと思います。ほぼ愚痴になってしまいましたが当時の武者ガンダム好きには何処かしら物足りないと感じると思いますし、なんか違う印象を受けること必至です。
待ってました
GFFで真武者が出た時から、こりゃMGでも出すかも?と期待してGFFを我慢していたのですが・・・ 待った甲斐がありました。GFFを超える情報量と可動範囲です!(あとポロポロとれない(^^;)) そして全身をめぐるパイプなどのパーツ分けがすごい!頭部もちゃんと分けてくれればなおよかったんですが・・・まあ無理か・・・ でもね。いい加減、8年も前に開発した脚フレームからは離れて欲しかった。接地性はそれほどよくないし、股関節もごくごく普通のポールジョイント。槍と銃以外には手に持たせる時のダボが無い為、保持に苦労します。まあわがまま言ってないで改造すればいいんですけどね。ガンプラって元々そういうもんだし。 しかしそれらの欠点を補って余りある存在感があります。素直に買ってよかったと思いました。
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| 1/100 ガンダムアストレア TYPE-F ~ガンダム00F(ダブルオーエフ)~
バンダイ
¥ 2,940(税込)
¥ 1,760(税込)
間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。
ジャンル内ランキング:271位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
F2で作った方がいいかも
はっきり言って、塗装する人はアストレアF2で作った方がいいかな? コンパチなので、F→F2にするには、ちょっと技術が要ります。 どうせなら、取り説の機体説明にある「太陽炉コーン型」も付けて欲しかったです。 Fシリーズというか第2世代ガンダムを、1/100シリーズで出して欲しいです。
赤き女神
このキットはアストレアの色変えなので可動等の変更点などは特にないと言った感じです。たぶんこのキットの売りは「センサーマスク」ではないかと思います。マスクをつけることでトリコアストレアとはまた違って見えますし、色もド派手でTYPE−FとTYPE−2どちらか選択できるのでかぶった感じはしないといったところですね。
マスクだけでも印象が変わる
先に発売したアストレアの形成色が、赤を基調としたカラーリングに変更。 関節部はこれまでのニュートラルグレーと違い、設定通りの『暖色系のグレー』に変更。 なお、武器類のパーツが付いているランナーはニュートラルグレー形成であり、本体に使用する一部のパーツがこのランナーに含まれている。 『手首』『襟元』『腰部関節の隙間隠し』といった箇所が、素組完成時には見本写真と異なる色になる。そのままでも特に問題は無いが、気になる場合は塗装で補うべし。 ギミックについては先のアストレアと同様であり、柔軟な可動と安定性は何ら変わりは無い。 むしろ特筆すべきなのは、『コンバーチブル(選択式)キット』という点か。 本キットのスタンダードな完成形は、『TYPE−F』。 正体を隠すためのマスクを装備した深紅のアストレアであり、マスク以外は通常のアストレアと変哲がない。 このマスクが今回の新規パーツとなるのだが、これが非常に芸の細かい仕様。 スモークの利いたセンサーマスクの奥には、本来の顔がしっかり造形されているのだ。 付属のシールを貼る事で、角度によってカメラアイがクリアーパーツの下からチラリと見えるようになるニクイ演出。 もちろんマスク非装備時の、本来のアストレアフェイスも付属。 説明書通りに組み立てるなら、今回追加となった白色形成のフェイスを使用するのだが、 実はランナー打ち出しの都合で赤色形成のフェイスパーツも付属している。(説明書には不使用の印で記されている) 形状は全く同じなので、好みに応じて使おう。 ワンポイント工作として、フェイスパーツ(パーツ番号はI33とA9)上部にある接続ピンの出っ張り部分を削り落とす事で差し替え可能になる。 削りすぎるとガタガタになるので様子を見ながら削るように。また、ピンを全て削り落とさないように注意しよう。 A9パーツは後方のピンも削り落とす事。 電撃ホビーマガジン2008年8月号にも掲載されている情報なので、こちらを参考にしても良いだろう。 また、交換作業時には両耳にあたるパーツを一旦外さなければならないので、 接続ピンを若干削っておき、取り外しの際にパーツにかかる負担を減らしておこう。 続いて、もう一つの選択肢である『TYPE−F2』。 腕部・脚部にGNドライヴのレンズが装備され、エクシアと同様のフロントアーマーに交換されている。 特徴的な頭部のアンテナは新規パーツで用意されている。 『エクシアの補修パーツを使用して改良された』という設定の通り、エクシアとの融合を感じさせるスタイルはしっかりとキットに詰め込まれている。 最後に注意点として。 1キット分での『TYPE−F2』⇔『TYPE−F』の換装は、全く不可能というわけではない。 が、前腕と脚部のレンズをハードポイントに交換する上で、パーツに傷が付いたり壊れたりするというリスクが非常に大きい。 そもそも『仕様』ではないので、組み立てる前に『どちらの機体で完成させるか』をしっかり考えてから取り組むようにしよう。
搭乗者は低俗なゲス野郎だが
憎たらしいほどこの赤い機体は見栄えが良い アストレアPをまだ購入してないなら買いかも。 ただマスクをはずすと顔だけ白く間抜けでF改も微妙‥ グレーの成形部は設定だと黄土色な感じなので違うのが残念
最高!
普通のアストレアもカッコ良かったけどこっちの赤もカッコ良い。発売日が待ち遠しいです。
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【くちコミ情報】
凄すぎます
桃井はるこの名前を冠したミニ四駆の第2弾です。 『Special』となっていますが今回は、全国の模型店にも並びます。 また、ミニ四駆史上初と言うよりタミヤ史上初と思われる、 実写女の子(桃井はるこ本人)のパッケージが凄すぎます。 アキバ総研にインタビュー記事がうぷされているので、 参考にしてみてください。
サンダーショット!
このマシンはモモーイの自伝「アキハバLOVE」内の少女時代のミニ四駆エピソード「ブラッククリスマス」を読んで感動したタミヤの関係者が彼女に連絡を取ったことから始まった。その奇跡のコラボはモモーイの作詞作曲によるこのマシンのテーマソングともいうべき「Thunde Shot!」という名曲を生み、サンダーショットMKIIモモーイSP(Filn祭版)を産み、そしてついにはこの「ミニ四駆限定 サンダーショットMk.II 桃井はるこSpecial」へと結実したのだ。これはモモーイの時空を超えたミニ四駆への想いの結晶であり、あの日、貰い手の無いブラックスペシャルの箱を前に涙した少女への素晴らしいプレゼントなのだ!!
アキハバLOVE
このマシンは桃井はるこの「アキハバLOVE」内で触れられていた限定Mk.2(ブラック)の色違いかな? とりあえず買ってみるわ。
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【くちコミ情報】
ランページゴーストを再現できる。
キット化するには難しく、原型試作だけで終わるだろうと思われていた、ラインがキット化決定です。 先に発売された、アルト・リーゼと並べて飾ってみたいです。 デザインで観ると、要接着な所が有りそうですね。 発売前なので、星を一つ抑えてます。
良作の予感
待望のライン・ヴァイスリッターの発売が決まりましたね 写真を見た限りだと曲線が多く、生物的なイメージの強いこの機体を上手く再現したキットだと思います 壽屋のキットなので色分けは恐らく問題なしだとは思いますが、少し脆そうなパーツがちらほら見えます(膝周りの細いフレーム等) 是非とも先日発売されたアルトアイゼン・リーゼと共に並べて飾りたいですね
わおわお〜ん
'08.6 11現在、フライング気味ですがいよいよラインなヴァイスちゃんがラインナップに加わりますね!アルトアイゼン・リーゼが発売された今、楽しみに待つとします!
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【くちコミ情報】
待ってました〜♪
いやぁ…バンダイの商品開発部の方々天晴れです!この調子でゲルググJもお願いしま〜す!
祝福眼福!HGUC化
つ、ついにMGでもいまだに人気続行のケンプファーがHGUCになりますっ! ぬをををを〜〜〜、待っていたぞ!アレックス「俗。出来損ない」 ま、NT-1はカッコイイんだけど、ケンプファーはジオン一番星☆のMSでしょう。 フル装備の重量MSで、間接の強度がどれくらい改善されているのか、が一番の悩みどころになるかと思います。 それと劇中でも、コロニー内で魅せた超低空飛行ができるアクションベースを用意してもらいたいですね。 特別に専用でも、別売りでもかまいませんよ〜♪ 「滅びゆくものの為に」のミハイルがおまけで付く、といいなぁ(惚)。
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