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エンターブレイン
¥ 2,940(税込)
¥ 8,000(税込)
ジャンル内ランキング:17,897位
カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
いざ絶望的な戦いへ
当たり所が悪ければ、一撃食らっただけでもゲームオーバー。 つぎつぎと破壊される味方戦車たち……。 襲い来るは雲霞の如きロシアのスターリン戦車。 対岸に陣取る最強無敵のモンスター、ドイツのヤクトティーガー重駆逐戦車。 一撃必殺の伏兵、イギリス軍のファイアフライ…。 建物の陰に隠れてチャンスを待つか? 玉砕覚悟で突っ込むか? p 戦車たちのリアルな挙動。データに基づいた装甲の厚さ、砲の威力、装填速度、移動速度、弾数制限などの詳細な設定。 撃って、敵を倒す。ゲームとしてはきわめてシンプルな作りでありながら、これほどの緊張感を持ったゲームはほかにない。 一瞬でも油断すれば屠られる。この砲撃をしくれじば次の装填までに反撃を食らう…。 p やられてもその場でコンテニューなんてない。ダメージ回復アイテム? 無敵時間? パワーアップアイテム? おいおいこれは戦争なんだ、遊びじゃないんだぜ戦友!!
パンター、フォー!(戦車、前へ!)
このゲーム、多分世界初の本格的戦車シュミュレーターではないだろうか。指先の反射神経ではとても手に負えない程リアルだ。と、言うよりいわゆるゲーマーのテクは必要ない。敵よりも優位な砲撃位置から、敵よりも早く照準し初弾を叩き込む。或いは、地形を利用し、身を隠しながら撃ってはテケテケ走り、次の物陰に隠れ、また撃つ。慣れていない最初はどこから敵が撃ってきたのかが分からない事が、ままある。このイライラ感が戦車戦の醍醐味だし、戦車という兵器が如何に非効率なシロモノなのか、このゲームは良く再現している。ステレオ照準機すら本格的には実用化されず、まして、今のレーザー照準機なんかは夢の時代、平均命中精度は一ケタ台の戦車戦。全速走行しながら敵をなぎ倒すなんて事は、カリウスやビットマンそしてバルクマンといった一部の『タンクキラー』に任せるとして、貴方が最初に体験するのは、以下の状況だ。もたもたしないで走行しろ、突撃だ!。早く装填してくれ、次が来る!。砲塔の回転が遅いぞ、何やってんの!。照準が合わないから動くんじゃねー、このミッキーマウス!(T34 76.1942)。おい、そこのパンター、たのむからこっち振り向くなョ!。
こんな凄いゲームはない
これはゲームというよりシミュレーションである。第二次世界大戦のヨーロッパ戦線でドイツ、連合軍、ソ連のいずれかの戦車長となりミッションをクリアしていくのだが、シナリオは実際にあった戦いが(地形ごと)モデルになっており、戦車の操作も超リアル。戦車版フライトシミュレーターである。砲塔故障、キャタピラ破損、などもちろん、砲塔旋回スピードや装填時間まで調理有る。ゲーム開始から数十秒で、敵の砲撃によって自戦車が吹っ飛ぶ様には涙した。ああ戦争は嫌だ。
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| SIMPLE2000シリーズ Vol.67 THE 推理 ~そして誰もいなくなった~
D3 Publisher
¥ 2,100(税込)
¥ 700(税込)
ジャンル内ランキング:15,735位
カスタマーレビュー数:5
【Amazon.co.jp商品紹介】
PSの「SIMPLE1500シリーズ」で初登場後、PS2にプラットフォームを移し、数々の難事件をユーザーに叩き続けてきた「THE推理」シリーズ第3弾が、「SIMPLE2000シリーズ」にみたびの登場となる。
『SIMPLE2000シリーズ Vol.67 THE 推理 ~そして誰もいなくなった~』は、新たな事件20編に挑んでいくオムニバス形式のアドベンチャーゲーム。登場するキャラクターたちはフルボイスで喋るので、謎解きに加え臨場感あふれるドラマを堪能できる。もちろん前作で好評だったクリア後の後日談も搭載だ。
今作から搭載された、事件のカギとなるトリックをわかりやすく詳細に解説してくれる新要素「トリック解説機能」のおかげでゲームの面白みと深みがさらにアップしている。なお、本シリーズの推理の魅力・世界観を十分に満喫できるようにと、第一作目『SIMPLE1500シリーズVol.59 THE推理』がそのまま丸ごとカップリングされているのはとても粋な計らいだ。(五十嵐 信也)
【くちコミ情報】
あまりいい出来とは言えない(;'Д`)ハアハア
(;'Д`)ハアハア PSPのやつも批判させていただいたが・・・ これと同じ系統のゲームをやるのであれば・・・『鑑識官』をやったほうが 面白いと思われる。
期待はずれ・・・かな
シリーズの前2作と比較すると、期待はずれでした。2作目の後半から続くストーリーの掘り下げが浅いというか中途半端に感じました。トリック解説機能は単なる事件の概要だし・・・。他の方も書かれていますが、声優さんが変わってしまってガッカリでした。
面白い話もいくつか。
インターネットが発達したちょっと未来の探偵のお話です。 主人公は、モニタの中の秘書や検索ソフトと一緒に、 事務所から外に出ないで事件を解決していきます。 p これは新作3作目と、PS時代の1作目が全部入っています。 どうも3作目は、2作目の話題で盛り上がる事が多いので、 3作目から始めたわたしは、意味が判らなくて焦りました。 全般的に物足りない話が多く、スリルが足りません。 あと、セリフをオフにすると謎解きができない話もあります。 だけど、1作目はなかなか面白いですね! 声優は使われていませんが、こちらの方が良作です。 p 1作目を遊んだ事のない人なら、それなりに楽しめると思います。 2作目を遊んだ事がない人は、3作目が楽しめないかもしれません。 でも、値段と比較した場合、損をするという事はないかと思います。
及第というところか
褒貶激しかった前作の継承策であり、三部作の「完結」編。 既出レビューにあるように、PS時代の第一部が付属しているが、 第二部の初期設定の継承が多いため、第二部をプレイしていない ユーザーには馴染みのない内輪ネタに近い要素がある。これなら いっその事吝嗇をせず第二部も付属させるべきだったのではと思う。 p トリック解説編は事件の摘要を簡潔に述べたまでだが、前作と 異なり、事前に専門知識についてある程度情報が公開されるため、 前作ほどのストレスはない。というより、選択肢が一問一答式に近く 、間違えた場合にヒントが出るため、難易度は劇的に低下した。 謎解きも暗号解読の初歩のものが多く、些かお手軽に過ぎるかも しれない。前作に対して集まった批判に応じすぎたのであろうか。 p また、マクロストーリーの緊張感が低下した事と、声優の水準が 余りにも劇的に下がった事に呆然とさせられはするが、総じて言えば 、前作をプレイしている人にとっては価格相応の出来と言える。
2ソフトがセットで買えると考えれば◎
シンプルシリーズの名作「THE 推理」シリーズ 三部作の堂々の完結編…の筈なのですが、なかなかに 『惜しい』作品でした。 p 魅力溢れるキャラクター同士のやりとりは楽しく、 ゲーム自体の難易度もAVGとしてはそう高くないので、 テンポよく遊ぶことができます。 p 単体の作品として見るならば、カップリングされている このシリーズの第一作にあたるプレイステーション版の 「THE 推理 ~IT探偵:18の事件簿~」とセット で考えれば、十分にお得な作品です。 p もちろん第二作を別で買わないでも登場人物の説明は ちゃんとしてくれるので問題ありません。 話的にも【第一作】→【第三作】の順で遊んでも問題 ありませんので、ボリュームも十分でした。 p そこでなにが“惜しい”かと言うと、第三作単体と して見ると、やはりボリュームが少ない点です。 しっかり第一作から遊んでいたユーザーからすると 今ひとつ遊び足らないかもしれません。 p あと、せっかくカップリングにしたのなら、第一部も ちゃんと音声つきにして欲しかったところですね。
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| アークザラッド PS one Books
ソニー・コンピュータエンタテインメント
¥ 1,890(税込)
¥ 4,800(税込)
ジャンル内ランキング:15,222位
カスタマーレビュー数:17
【Amazon.co.jp】
全3部作の一大RPGとして作られた作品。戦闘部分でシミュレーションの要素を取り入れているところが特徴で、敵との戦闘に突入するとスクエアで形成される戦闘マップに切り替わるようになっている。そのマップで、敵の行動を見越しながら自分たちを動かし戦っていく。仲間が多く存在し、戦闘で上手に使っていくことがストーリークリアの最善策となる。(大村 守)
【くちコミ情報】
プレステ初の本格RPGだが・・・最初から「続編ありき」な作りはいかがなものなのか・・・・?
プレステ初のRPGという意味では「歴史的価値」はあります。 ただ・・・内容は今となってはもう古臭いものでしょう。システム・グラフィックともに荒い。 ストーリーは短い上に、キャラの個性を感じさせる場面が少ないため、深みがない。 それに、何よりも「短くて、最初から続編に続くことを前提とした作り」になってしまっている。 キャラの強さにも差があり過ぎて、打撃系統の味方以外は下手したら「足手まとい」に等しいのも残念。 2と3は未プレイなのだが・・この内容でよくもまあ2作も引っ張れたなと、別の意味で感心した。
名作
10年前の作品とは思えないくらいグラフィックがきれいです。 音楽もきれいな旋律で心地いいです。 難易度も低めなので、あまりゲームをやらない方でもすんなりクリアできます。 ストーリーは『2のプロローグ』といった感じの内容なので短い(10時間くらい?)&中途半端なところで終わります。 ただ、2にレベルやアイテムを持ち越せるので、そのためにやり込めばもう10時間は遊べます。 2はストーリーも非常によく100時間くらいやり込める名作なので2のためにも、この1からやりましょう。
論外です
ふつうのPRGの序盤〜中盤ぐらいの物語佳境で突然終わります。 まるで詐欺にあったような気分を味わえます。 未完成の作品を販売しちゃだめでしょ
ストーリが好き
PSではじめてゲームをしたのがコレでした。 操作方法や難しい事は分からなくても、シンプルに楽しめる作品です。初心者の方や女性におすすめです。 ストーリーも「勇者」と「悪魔」の対決みたいな、昔からあるオーソドックスなシナリオです。 そして、キャラクターの言動が人間味溢れていておもしろく、 親近感がとても沸きます。 ゲームを進めるうちに「これからどうなるんだろう・・・」なんてオモシロクなってきた所で「えっ??うそっ?」と言った拍子抜けで終わりますが、続き物なのでお話は『2』で完結します。とても長い長い物語を読んでいるような感じですね。レベル上げるのも簡単なので、RPGが面倒くさいと言う方には入りやすいのではないでしょうか。
つまらないゲームでは無いけど・・・
アークシリーズの原点となったゲームですが、やはり今プレイすると微妙です。 このゲームを買った当時、自分は小学低学年。シナリオを理解できず、とにかく相手を倒す事に楽しんだので長くプレイしていたのは覚えています。 しかしその頃の自分でも感じたクリア時の感想は『もう終わり?』でした。 簡単で単調で短い。別に嫌いじゃないですが、ゲーム性を目的で買うなら2を。 アークを極めたい方にはお勧め、っていうか避けて通れない道です。
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| My Merry May with be (2800コレクション)
キッド
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カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
暇な人のための面白いゲーム
ぶっちゃけお勧めできません。 ゴール付近は面白いし激しく心揺さぶられるんだが、 そこまで行く工程が非常に苦痛。 忙しい現代社会においてそんな時間はあるだろうか? 以下がコメントである ・クリアまでかかる時間は100時間 ・面白くない時間は70時間 ・前篇後編別れているが、中核となるシナリオはすべてのキャラルートを経ないと通れないようになっている。 ・たいして面白くもないキャラルートを攻略するハメになる。 ・無駄なシナリオが多すぎる。それ以前にシナリオ書きが下手である。 ・世界観や題材の面白さは随一。Eve 17に肉薄し切り落とす勢い。 では、時間はないが内容が知りたいあなたのために。 ・命、家族、生命への哲学である。 ・色恋要素はおまけ程度に含まれている。 ・哲学のアプローチは人を通して行わない。人そっくりの人型機械を通してアプローチする。 ・各所に鬱要素が仕込まれている。 そしてこのゲームから俺が受け取ったものは ・色恋や家族、性別、あるいは有機物無機物を通り越した「愛」である。 これで内容は大体想像できるのではないだろうか? ゲームをするかしないか、あとはあなたの判断に任されたい。
キッドの代表作!!
キッドの名作シリーズであるメモリーズオフ、インフィニティーとならぶ素晴らしい作品です! 音楽、システム、とくにシナリオが良い。 大変お薦めです
ちょっと古い感じのお話です
キャラ設定は「腐れ縁の悪友」、「女好きだけど根は良いやつ」的なベタな設定、主人公も色々と周りに翻弄されすぎで苛々が募ります。要するに頼りなくて、ヘタレです。会話内容も現実世界なら絶対にこうはならないようなひどくぎこちないもので、少々見る眼が冷たくなりました。 いかにストーリーが良くとも、その他の盛り上げ要因、引き込み要因が劣るので、物語の本来の面白さを十分に堪能する前に心的飽和してしまった感を受けました。さらに、面白くなってくるところ、つまり本題に入っていくまでの時間が長すぎて、その時点でもかなり読み進める気が減退してしまいます。 文章は一人称視点で描かれており、それに関しては問題は無いのですが、如何せん、文章が稚拙に過ぎます。あまり読み物をしない人ならともかく、ちゃんとしたハードカバーや活字のみの本を読む人にとっては、この文章に耐えられない人もいるのではないでしょうか。 このゲームはかなりの高評価を受けています。しかし、ただただ褒めるだけでは考え方としてあまりにも盲目的に過ぎるので、あえて酷評とさせていただきました。実際私自身も、そこまで手放しで愛でられるほど面白いとは思わなかったので。 好評のほうは、廉価版ではないほうのレビューにたくさん載っているのでここでは割愛させていただきます。 世界観の設定や物語は良かったのに、その他の点でその長所を台無しにしてしまう非常に惜しい作品だと思います。ですが、この廉価版、「費用対効果」という点で見れば、万々歳ではあるのですが。
My Merry Mayシリーズ完全版
人工生命体「レブリス」にまつわる、二つの名作をカップリング。それだけではなく、二作品を繋ぐ、空白期間の物語が書き下ろされています。その為、プレイがより自然になった様に思えました。 価格・内容・ボリューム、どれを取っても満足のいく、お買い得な作品です。未プレイで、キッドの作品がお好きな方に是非、おすすめします。
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| ロックマン PS one Books
カプコン
¥ 1,890(税込)
¥ 2,980(税込)
ジャンル内ランキング:17,524位
カスタマーレビュー数:7
【Amazon.co.jp】
FAMILY COMPUTERの名作「ロックマン」のPlayStation移植版が、PSone Booksに登場。見た目のキュートなキャラとは裏腹に、難易度とハマり度が高いゲーム史に残る金字塔的タイトルだ。 舞台は西暦200X年。悪の天才科学者ワイリー博士の陰謀で人型ロボットが次々に暴れ出した。ロボットを作り出したライト博士は、息子のようにかわいがっていた家庭用ロボット「ロック」を、戦闘用ロボット「ロックマン」に改造する。ロックマンは人とロボットが共存する平和な世界を作るため、闘いの日々を送るというストーリーだ。 ステージが自由に選択できたり、ボスキャラを倒すとその武器を入手することができるなど、「ロックマン」シリーズならではのシステムは、このシリーズ1作目にすべて詰め込まれている。ボスごとに弱点となる武器が設定されており、闘いながらこれを探るのも楽しい。 プレイ難易度を選択できる「難易度設定」や「スピード設定」、クリアするためのヒントを教えてくれる「ナビモード」など、初心者にもやさしいオプション機能が満載なので、RPGが苦手な人もぜひチャレンジしてみてほしい。(半田転子)
【くちコミ情報】
最悪なジャンプの性能
見た目に関してはFC版の完全移植です。 効果音が違う点は少し気になる程度ですが、ジャンプの性能に関しては完全な劣化移植です。 FC版ではできた微妙な高さ調節ができません。 これのお陰でイエローデビル戦は特に難易度が高いです。 『そんなにジャンプしたつもりは無い』と、かなりイライラします。 なぜこんな仕様にしたのか謎です。
FC版なら、難しさNo1☆
なぜ、FC版なら難しさNo1かといいますと、FC版は、 パスワードがないんです。一番難しいステージが、ガッ ツマンステージ。そこで、プレイヤー本人の体力が激減 します。 しかし、プレステ版では、セーブ機能があるので、なんとか クリアできます。それでも、難しさはさすがです。 1作品目は、エネルギー缶がありません。しかし、回復ア イテムは、画面を上下スクロールすれば、何度でも取れます。 そして、ボス戦は途中で負けると、勝ち進めるのが、不可能に 近いほど難易度が上がります。そういった、緊張感も楽しめま す。 FC版では、高難易度はロックマン1。 プレステ版では、高難易度はロックマン2になると思います。
歴史の始まり
カプコン発のアクションゲーム、ロックマンの記念すべき第一作目。 いまや様々なシリーズに派生しているロックマンシリーズのまさに原点である。 このロックマン第一作目は、後のシリーズと比べて色んなものが「無い」。 タメ撃ち、スライディング、味方ロボは全てない。E缶も無い。ボスの募集も無い。 細かいことを言えば、即死の針についてダメージ猶予も無い。 最大のポイントは、パスワードが無いコト。 ラストまで突っ走らなければならない(コンテニューはあるけど) そんな無い無いづくしで挑む本作の難易度はかなり高めである。 ステージも難しめだし、ボスも一筋縄ではいかない強さだ。 後の作品の操作性に慣れている人には、なかなか骨が折れる作業が続くだろう。 ストーリー性も薄く、実際難易度を差し引けば、ゲーム自体そんなに長くないので、 人によっては、なんて味気ないゲームだろうと思う人もいるかも。 もっとも、この一作目にこの難易度があったからこそ、 後のロックマンシリーズがどんなに難しかろうが、それが醍醐味だと思われるようになったと思うと、 それはそれで感慨深いものだ。
ロックマンの原点
この作品こそ元祖ロックマンである。昔風にスコアなんてものも存在するが別に気にするものではない。この第1作にして完成されたゲームバランス、難易度、サウンド、グラフィック。。。どれもファミコンを代表するアクションとして申し分なし。しかもプレステ版ではアレンジバージョンのBGMが聞ける面があるのである。 移植もヘタにいじらず当時のオリジナルバージョンを忠実に再現しているから、昔のファンも納得である。やったことのないユーザー達、またやりたくなったオールドファン!みんな買ってやろう。
なんじゃ~このギャップは!
なんで映像をプレステに移植するんだからきれいにしなかったのでしょう? まあ、一応おもしろいんでゆるそっかな
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【くちコミ情報】
名前くらい付けさして
主人公に名前を付けれない為、いまいち同一視しにくいです。またグッドエンドでもハッピーエンドじゃない結果もいくつかあるのは不満です。 フルボイスや攻略できる人数(16人)の多さは文句なし。無論、管理人さんルートもあります。個人的には香ルートが可愛く、良かっ たです。ツンデレ好きは香、久遠ルートがオススメです。クリア特典も充実してます。その一つの声優インタビューはゲームの声、収録後なので皆ヘロヘロでちょっと可笑しいです。
アニメも見てみよっかな
どこのゲーム評価サイトを見ても、なかなかの高評価を得ているソフトなので購入してみました。 このゲームは、ファンのために作られています。ですから、ゲームから入った自分には、どうしてもストーリが浅薄に感じてしまいました。 しかし、よくできています。システムはもちろん、隠れキャラの存在とそのルートの攻略法・おまけ要素の充実ぶりなど、アニメを見たことのない自分でもそれなりに楽しめました。そして、ツンデレ久遠さんは確かに魅力的でした。
皆さん書かれてるように
攻略キャラが多くやりこみ要素が多いので、そういうの好きな人にはよい作品だと思います。 同時に極上のキャラソンも購入されるとより一層楽しめるかと思います。
ライトな感じ、だけど…。
シナリオが長くなくプレイにストレスを感じません。ほかの人も書かれてますが久遠のツンデレとセクシーCGが見物で、先生ふたりと美幼女管理人の3人も攻略対象です。 ただ、奏会長のシナリオは他とは違う意味でわすれられないエンディングになりました。 桜梅歩と琴葉のシナリオ突入は分かりにくので攻略本がないと手間取るかも。 アナザーストーリーやヒロインの水着モード、立ち絵ギャラリー、声優インタビュー、「ご主人様」や「お兄ちゃん」と言わせられるシステム満載。ベストになるにふさわしい作品です。 いっぱい書いてゴメンなさい、でも書きたかった!
銀河“ツンデレ”久遠
KONAMIのメディアミックス作品「極上生徒会」のゲームです。 ゲームシステムは「Memo ies Off」などを手がけたKID社が担当。何の不満もないシステムです。 選択肢と、ミニゲームの成否によってルートが分かれるという形式です。 ストーリーは、主人公が宮神学園に教育実習に来るという設定。 アニメのキャラクターたちとイチャイチャ(?)できるというのはかなり楽しいものです。 内容は、アニメで明かされたような各キャラの過去などには触れられておらず、主人公との関係に重点が置かれています。 ですので、アニメとゲーム、どちらを先に楽しんでも特に問題は無いと思います。 さて、このゲーム、銀河久遠様がかなり目立ってます。かなりの(陰険)ツンデレです。 (私含め)久遠様ファンには麻薬のような魅力がありますが、他のキャラのファンの方には鬱陶しく感じられるかも・・・?
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| クイズ $ ミリオネア PS one Books
アイドス・インタラクティブ
¥ 1,890(税込)
(税込)
ジャンル内ランキング:20,474位
カスタマーレビュー数:1
【Amazon.co.jp】
フジテレビ系列の人気番組、「クイズ$ミリオネア」のルールと設定で遊べるクイズゲーム。本作は2001年12月に発売された作品のお得な廉価版である。番組の目標は15問連続正解をして「1000万円を勝ち取る」ことにあり、それはゲームでもまったく同じだ。 マルチタップにより4人まで同時参加できるが、「早押し並べ替えクイズ」によって、1人だけがセンターシートへ進むことができるのも番組同様だ。ライフラインも疑似的に実現されており、ゲームの司会はみのもんた氏がそのままのしゃべり方で登場。問題作成はテレビクイズ14冠王の道蔦氏が行っている。 一度でいいから番組に出てみたかった方や、自分だったら賞金を勝ち取れると思っていた方には挑戦しがいのあるクイズゲームではないだろうか。(林田信浩)
【くちコミ情報】
「ファイナルアンサー?」
テレビ放送版「クイズ$ミリオネア」の世界を忠実に再現しています。 司会はもちろんあの みのもんた氏で、回答の合間の「ファイナルアンサー?」や、あの独特の「みの溜め」も一緒。テレビのような手に汗握る興奮が伝わってきます!クイズは、内容も数も充実していて、何回やっても飽きません。 p マルチタップ対応なので、家族や友だちみんなといっしょにプレイできます。これだけの充実した内容にもかかわらず、価格も1,800円と申し分ない。 さあ、あなたも挑戦しましょう!クイズ$ミリオネア!!
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【くちコミ情報】
じわじわ成長していく感じがいい
I通路 100円、T通路 150円、客室キット 800円、礼拝堂キット 2000円… 40種類くらいあるこういうパーツを買い込んでダンジョンを広げていくゲーム。 ダンジョンに潜れるのは1日1回と決まっていて、毎日少しずつ広げて、モンスターを呼び込む。最深層は20階。 最初はスライムやコウモリしかいなくて、その日食べるものを買うお金すらない赤貧状態だけど、ダンジョンが広がって、町の人々が反応してくるようになると、とても楽しい。 例えばスケルトンが出現すると「シャレコウベを持ってきたらアイテム袋を大きくしてやろう」と言う人が街角に現れたり。 違う種類のモンスが現れるたびに何か起きて、じわじわ成長していく感じがなかなか秀逸。 インターフェイスやヘルプも親切。 でも序盤(3階あたり)を過ぎると、新アイテムやイベントの発生率が下がり、毎日ダンジョンに潜って、広げて、狩って、売って、寝る、の繰り返しになってしまい、 ダンジョンの評価指数も、これはいいと思った形を1層分見つけてしまえは残りの階も同じ形でOKでちょっと飽きる。アイテムもボロボロ出るので価値がなくなるし。戦闘も、時々凄く強い剣がドロップするのでそれを持ってれば楽勝だったりします。 中盤からもう一段階ぐっと掴めるものがあれば良かった。 ダンジョンメーカー系のゲームではかなり面白い方だと私は思います。惜しい!
面白いけど単調
ダンジョンを作って、だんだん深く潜っていくのは楽しいけど、 いかんせんパーツが少なく単調で飽きが早いです。 エンディング後もさらに深く潜れますが、そこまでやろうという気力は起きませんでした。
中盤で飽きがくる
主人公がダンジョンを創ってそこに住み着いたモンスターを倒していくゲームです インターフェースは見やすく解説も丁寧に作られていますがダンジョンは直線的な部屋や通路しか製作できないので面白みに欠けます 戦闘での通常攻撃は□と△ボタンのみでたまに魔法を使うくらいなので難しくはないけど単調 基本的に同じ事の繰り返しなので途中で飽きてきます オブジェクトを配置できたりモンスターを観察できたら面白くなったかもしれない
プレイ感想
ネットで評価が高かったから買いました 最初の方は「ダンジョンを作りモンスターを誘い込む」というシステムが斬新で面白いと感じました。 新しいモンスターとかが入ってきていると嬉しかったです。 ただアクションやグラフィックはとても単調でそこに面白さはありません。 アクションにいたっては、プレイヤーがカクカクの動きでロボットの様に武器を振ります。まぁゲームシステムも考えればあんなもんか。 そして何が☆3かと言うと、自分の場合、地下3階ぐらいまで進んだところで、このゲームの醍醐味である「ダンジョンを作る」という作業が面倒になりました。ダンジョン作り→街で建築材料買い→ダンジョン作り・・・ダルいです。 そうなってからこのゲームを売却にいたるまでは、早かったです。 もう少し戦闘アクションが楽しかったら違ったかもしれません まぁ淡々と長く遊びたいという人向けです。
根気がいるゲームです・・・
1、このゲームはダンジョンを自分自身で作るゲームです。 2、もちろん材料も自分で買って作ります。 3、お金を掛けて広く、深く、そして、豪華なダンジョンを作れば強いモンスターが住み着くようになります。 4、モンスターをハメる罠などはありません。あくまでモンスターのためのダンジョンです。いかにモンスターにとってよりよい環境を作るかが鍵です。 5、そのためには多くの予算と時間が要ります。怠けて深いだけのダンジョンを作っても強いモンスターは住んではくれません。 6、そのためかなり根気のいる作業になります。 7、モンスターから時々肉などの食材が手に入り、一日の終わりに料理として食べることが出来ます。そのとき食材によってステータスアップすることと体力が回復します(つまり主人公はレベルアップせず食事で強くなるということ)。 8、アクションはかなり乏しいし、防具を変えても外見が変化しないというのがかなり残念です。 9、最後に何度も言うようですがかなりの根気がいるゲームなので覚悟を決めてください。
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| SIMPLE1500シリーズ Vol.85 THE 戦国武将~天下統一の野望~
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「SIMPLE」シリーズ85番目となる本作は、戦国時代の大名となって戦国時代に天下統一を目指す歴史シミュレーション。登場国は30以上、総武将数400以上で本格的なボリュームを、簡単操作でじっくり遊べるようになっている。国主の任命などの人事や、同盟や脅迫などの外交、そして戦(いくさ)と、あらゆる手腕を駆使して、戦国の国盗り、合戦にうち勝ち天下統一を成し遂げることが目標。なつかしい戦国シミュレーションゲームを楽しみたい人におすすめである。(樋口浩二)
【くちコミ情報】
シンプル・ザ・ベスト
内政などが一切なくかなり初心者向きです。 シナリオは全部で3種類あります。 とにかく何処を攻めるか?だけを考えてやれば良いです。まさに簡単! コーエーの信長の野望などに慣れた上級者の方でもそれなり楽しめる作品だと思います。
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劇場版アニメーションに匹敵する約2万枚の動画を使用し、きれいな映像と音声だけですべてのストーリーが進行するアニメーション・アドベンチャーゲーム。ドラマ仕立ての「やるドラ」シリーズの特長は、プレイヤーが選ぶ選択肢によりストーリー展開がまったく違ってくるマルチシナリオシステム。ストーリーによって迎えるエンディングもそれぞれ違っているので、ひとつの題材からいくつものアナザーストーリーを味わうことができる。繰り返し遊んでも、再び同じ場面にきても、選択肢が増えていたり、新たなシーンが追加されたりするのでなかなか飽きることがない。 本作は、やるドラシリーズの2作目にあたる作品で、ファンタジー仕立てのラブストーリー。桜の木の下で出会う不思議な少女と、ガールフレンドのトモコ、そして主人公の3人の間で物語が進んでいく。シリーズ1作目の『ダブルキャスト』よりも選択肢の幅が広がり、ゲームとしての難易度がやや高くなっている。(秋月昭彦)
【くちコミ情報】
まぁまぁかな
PSP版が発売されると同時に、値段的に安いPS版をダブルキャストと購入しました。 そして最近やっとクリアw。 率直な感想は、イマイチ。 全体的に間延びした感じでプレイしていて、それほど夢中にならなかったです。ダブルキャストが凄くおもしろかったんで、購入したんですけどね。今回はちょっと残念ー。 ヒロインの真由があまり好きになれなかったのが大きかったと思う。 いまどきこんな女子高生いないって。オトコに都合のいい従順でおとなしい女なんて。 雨の日のパンチラは、ちょっとあざとすぎ。 悪い作品じゃないけど、前作ほど夢中にはならない。そんな感じかな。 ストーリーの結末もなんかどうもね・・。 5段階評価で3.0以上3.5未満。
新やるドラFAN!
季節を抱きしめてを最近プレーした方! 熱いレビュー求む! 好きな様に書きこんで
淡い桜色した別れの季節
純粋にストーリーを楽しむゲームです。がそのストーリーがとても感動します。やるドラシリーズの中では一番ストーリーがいいかと。 エンディングテーマも最高です。
今井由香さんがイイ!
タイトルの通り、今井由香さんがすごくイイです。メインヒロインの麻由を演じているのですが、すごく可愛いです。 p ストーリーは、やるドラなので様々なエンディングがありますが、ギャグからシリアスまでそろえてあってなかなかやり応えがあります。ただ、全てのEDを見ても達成率が100%にならないので、そのあたりがちょっとネックかも知れません。攻略本無しでは100%はありえないでしょう。ちなみに達成率とは、ゲーム中に出てくる選択肢をどれだけ選んだか、というものなのですが。 EDの曲はすごくイイです。歌詞が説明書に載っていますが、特に麻由のグッドエンドを見た後に歌詞を読むとしみじみとさせられます。やはりこのゲームのメインヒロインは麻由であると言えます。ただ、自分的!に麻由EDはグッドエンドと言うことになってはいますが、納得できない節もあります。
難しすぎ
アニメを見ているような感覚で楽しめる「やるドラ」。 一作目のダブルキャストに引き続き、今回もフルボイス仕様。 ハイクオリティな一品。 が、しかし、難易度高すぎ。 そして、エンディングに納得がいかない。 と言うか、納得できるエンディングが一つもない。 これでいいのか? と、いうわけで、星3つ。
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