2008年12月05日(金) ロールプレイングの第1位は
『白騎士物語 -古の鼓動- 特典 LEVEL-5×PlayStation スペシャルサウンドトラックCD付き』!
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カスタマーレビュー数:50
【くちコミ情報】
レベル5の底力!!
ついにカウントダウンがはじまった・・・。いろいろな方がレビューしていて否もあれば良しもありますね。 私はあえて期待したいと思います!!確かにグラフィックはラストレムよりおとるかもしれないし、戦闘スタイルがFF12みたいであまり好きではないけど、RPGの魅力はストーリー だと、常々おもっています。 過去にプレステ2で発売された、シャドーハーツ2なども始めはボロクソにいわれていたのに いざプレーしてみるとRPGの名作じゃないかとわたしは断言します。 白騎士物語もそういう名作としてPS3の名作になってもらいたいです【変身するとこなんて シャドーハーツとかぶってるし】
期待したいRPG
本当に期待したい!ラストレムナント発売日に買ったけど、駄目だった。PS3で初のRPGは白騎士物語ですが、期待したい!ローグギャラクシーみたいにはなっていてほしくないし、オンラインで皆でやれるのは楽しみだ!自分で顔も体型も作れるし、動画見た限りでは良さげ。終わりのないRPGだと聞いたけど、その方が燃える!やりこみ沢山なら最高!中々、いいRPGに出会えないから、白騎士物語よ、頼む!
すごいね、予約特典CD
予約特典CDは精精3−4曲くらいだと思ってたんだが、 コレ完全に2000円相当CD以上の内容だお 1.白騎士物語-旅人たち-(白騎士物語) 2.白き勇者(白騎士物語) 3.舞踏会(白騎士物語) 4.漆黒の翼(白騎士物語) 5.光の調べ(白騎士物語) 6.メインテーマ(ジャンヌダルク) 7.軌跡(ジャンヌダルク) 8.ローグギャラクシーのテーマ(ローグギャラクシー) 9.DREAMING MY WAY HOME(ローグギャラクシー) 10.終わらない冒険(ダーククロニクル) 11.Time is changing(ダーククロニクル) 12.ダーククラウド・メインテーマ(ダーククラウド) 13.Time of Destiny(ダーククラウド)
面白いのかな……
最近の次世代機RPGは映像だけをみると面白そうですが 実際プレーしてみるとがっかりするものが多いので様子見。 (例)ラストレムナント 前評判のレビューは当てになりません。 発売後のレビューを見て購入するか決めます。
まだ時期尚早かな
白騎士物語発売まで、後一ヶ月を切っています。 しかしながら自分的にはゲーム内容等の情報が少な過ぎる気がして幾分物足りなく思います。私自身はオフラインは勿論、オンラインパートがかなり気になっており知人と楽しむ事も決まっています。戦略的に小出しにしていきたいのか、単純なゲーム内容だから出せる情報が余りないのか今計りかねています。某雑誌、公式サイト、TGS関連等と調べてはいるのですが日を追う毎に出て来るのは毛が生えた程度の情報ばかりです。あくまで個人的ですが、もっと掘り下げた情報が欲しいですね。例えばモンスターも似たような大きいのばかりじゃなくとか、クエストの種類とか… 以上、白騎士物語を心待ちにしている者の小さな 不服でした。
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カスタマーレビュー数:21
【くちコミ情報】
くたばれ日本
ゲーム内容は非常に面白そうなのに日本版は残酷描写&シナリオ大幅カットって・・(苦笑) こんな事ばっかしてると逆に犯罪増えるんじゃね?w
オブリビオン近未来バージョン
商品を実際試した上で評価するのがレビューです。発売前なのに批判の意見をこの場で書くのは作品がどうのという以前の問題です。私は日本国外なのでFallout3をプレイしてます。もちろん居住国にも規制がかかっています。残念ですがだからと言って楽しめない訳ではありません。 物語に本筋のクエストとサブクエストあり、自由に広大な世界を放浪し施設探索するのもいいし、クエストを着々と進めるのもよし。主人公も自由で善悪関係なく出会う人間からアイテムなど強奪しながら悪役なキャラになるのもよし、あえて善良になり世界に残っている人間の手助けする良いキャラになるのもよし。レベルアップにより強化するスキルも豊富で腕力に頼るかそれともサバイバル的技術で生き抜くか、個人で違うキャラになるのも魅力です。FPSが苦手な人はTPSもあるのでFPSが苦手な私には有難いです。 規制問題云々を言うかわりに純粋に楽しんでください。
モヒカン消毒戦記
北米PS3版をプレイしてみての感想です。 英語はこの世界観の一部として機能しているので、洋画好きにはオススメです。 一方、日本版は 日本語仕様にローカライズされ、英語音声は未収録とされていますが・・・ ラジオまで日本語化するという徹底ぶりだそうな・・・ (°□°;) しかも海外版と同様に 経験豊富な声優を起用したそうです。 和訳された洋画を観るようにマッタリとプレイ出来ると言うのも良いもんです。 規制嫌だ!と騒いでますが、 実際に北米版をしてみた者としては 欠損表現の一部 と クエストの解法が一つ削除された 程度で このゲームの魅力の前では大したモンではありません。 寧ろこの程度で発売出来るのだから驚き (°□°;) まぁ・・・始めればお分かり頂けるかと思いますが、 モヒカン達のアジトや一部廃墟内なんて凄い事になってます・・・ 作品全体を見ると素晴らしいゲームなのですが、幼いお子さんが居る家庭では御注意下さい。 多分・・・ 規制されても凄い部分が残ってます (°□°;) 所詮、ゲームの中の話だからと済ますにしても刺激が強めです。 ○クエストに関して 解決法が幾つもある為、おつかい感は余り感じません。 色々なメッセージを含んだ重い話から笑えるモノまで幅広く揃ってます。 ○追加DLCに関して PS版は予定無しと言われてますが、 飽く迄、ダイヤルコンテンツの話です。 期待せずに追加ディスクでも待ちましょう。 本編だけでも十分なボリュームですよ。 ○バグに関して 恐らく日本版発売時もバグはあるでしょう。 セーブを幾つか作ったり、詰まった場合は別の解決法を探しましょう。 完全に詰んだ場合は豊富なサブクエやモヒカンを消毒しつつ修正パッチを待ちましょう。 最後に 長文になってしまい申し訳ありません (ノ△T) ゲーム内容は本当に楽しいのでオススメ ('∀`ゞ
自由は不自由
楽しみにしている作品です。白騎士→Fallout3と、購入予定を立てているので、白騎士を超える映像美と野蛮ではない自由度を期待しています。規制に関しては個人的に大賛成です。特に核の話題については、米国による、無差別大量虐殺(事実上の人体実験)された日本人を馬鹿にしているとしか言いようがありません。対日捏造とは違い真実なのですから。削られた部分を知りたければYou tu eでも御覧ください。それと、日本人(日本国)を屑扱いしている方(本当に日本人?)が見受けられますが、日本国には日本国の他国には他国のさまざまな規制(法)があるのです。日本国では駄目でも他国では良い。しかし、その逆も然りと言う事です。最後に、日本国のレーティング(ce o)は国内の企業をマスコミ(左翼)から守る意味合いが強いです。GAMEはTV局にとって、たいした話題にもならない、視聴率も稼げないですから。悪者には、うってつけですね。
日本人だからこそ
日本版の規制について多くの意見が交わされていますが、私は規制があって良いと思います。 人体破損に関しては、犯罪に繋がるからダメだとは思いません。単に見るに耐え難いです。海外版をニコニコ動画で見ましたが、集団の死体をさらに撃ってバラバラにする動画もありました。さすがにそれはやり過ぎだと思いました。いくら表現の自由やリアルな表現を求めても、そこまでする必要があるのかなと思います。恐怖映画でもここまで破損過程を撮っているものも無いでしょう。次に核弾頭のイベントカットですが、これは制作サイドから日本人への気遣いでしょう。素直に受け取るべきだと思います。批判されている方も多いですが、むしろ私は制作サイドの印象が良くなりました。 以上の規制があるからといって、ゲーム自体が変わる程のことではないと思います。 あとは重大なバグや処理落ちが無いようにだけして貰いたいです。オブリで時々見られたかわいらしいバグぐらいなら許します^^
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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
画像レベルすげぇ、、、
先日の雑誌掲載記事、写真をみて初めてこのゲームの存在を知りました。 同雑誌に掲載されていたスターオーシャン4、マルチタイトルであるベヨネッタの紹介画像のキャラクターが妙に人形ぽく感じてしまう程のすさまじい画像レベルです。 確かに画像でゲームをするものではないでしょうが最近のPS3独自タイトルラインナップをみると長い月日をかけて開発してきたタイトルがようやくロールアウトしてきたって感じですね。 ジャンルはアクションRPG、あのフロムとのコラボらしいので非常に楽しみなゲームになりそうです。
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カスタマーレビュー数:44
【くちコミ情報】
すごくいい!・・・・・が
ストーリー性、戦闘の面白さはピカ一ですね! 全体的になんでしょう。なんかPCゲームのような感じの流れでストーリーが進んでいくので、そういうのに慣れている人か、もしくは抵抗のない人にはお勧めできるのかもしれません。 最後までクリアして、その後の特典はいいのですが、問題が・・・・クリア後に2週目のプレイでほとんど変化がないというのが残念でした。せめて、ダンジョンとかの要素をもりこんでくれれば、文句なしでしたね。
感想
まずアドベンチャーパートや戦闘イベントではさすが元18禁PCゲームなだけあってきわどいCG等がありますが基本は選択肢の無いときメモのような主人公モテモテのギャルゲーみたいな感じです。 戦闘シーンはSRPGとマップの起伏が無くなったタクティクスをたしたみたいな感じです。 最近出たファイアーエムブレムみたいな本格派のを期待している方はやめておいたほうがいいかと思います。自分もファイアーエムブレムみたいのを期待してたのですがマップは狭いしタクティクスっぽくて少し期待はずれでした。 あと絵も決して万人受け出来るようなものではないのでこーゆー絵が嫌いな方にはちょっと勧められませんね。 会話中の中にちょっとギャグっぽい要素もあって自分はそれでもそれなりに楽しめているので総合的にみて☆4つです。
おもしろいが・・・・
本質的には面白いものだとおもいます。ストーリーや、キャラ同士の掛け合い、 ボイス等AVG部分は楽しかったです。CGもきれいで、キャラもかっこいいし、可愛いです。 戦闘に関しても、システムは面白いというか、シンプルで分かりやすかったです。 しかし、簡単にクリアできるというわけではなく、試行錯誤が必要になってくる場面も 出てくるかもしれません。 かも、というのは、戦闘レベルが選べる親切設計なので(途中変更は不可)。 以下は個人的に感じたという話なので、気にならない人は問題なく遊べるでしょう。 ですが、残念な部分が多いという印象が強いです。 まず、グラフィック。これはわざわざ3Dにしてまで出すほどのクオリティ? というほど、不自然な動きをします。せっかく3Dにしているのであれば、もうすこし 気合いの入ったものを作っていただきたかった。 3Dをバックにして、キャラ絵が出て会話しているという場面があるのですが、申し訳程度にしか動きません。 そして、武器購入の複数人選択時フリーズ。これはパッチを出すことを検討されているようですが、 せっかく個別で買う際の煩わしさをなくすためのシステムなのに残念です。 また、ラスティのボイス。店に入る時、出る時、店関連のイベントのボイスが植田佳奈さんとは別人。 あれはPC版の時のラスティ役の人の声なのかな? とにかく、別人の声だと思います(自分がダメ耳なのかもしれませんが)。 さらに、傭兵システム。おまけ程度という位置づけなのかもしれませんが、顔の種類が、男女含めて4つしかない。 戦士固有、魔道師固有の顔なので、活用していくと、見た目が同じキャラだらけになります。 いろいろ書きましたが、AVG部分が主目的の方、SLG部分が特に気にならない方は楽しめると思います。 キャラゲーなどといわれていますが、まぁそれが嫌なら買わなければいいと思いますよ? このゲームにおいてキャラクターが魅力的というのも一つのウリである事は間違いないでしょうから。
素晴らしい!!
久々にRPGやってみましたがこれは当たりですね^−^正直買う前は結構心配していましたが、良かったです。オープニングのアニメーションもかなりのハイクオリティーでしたよ。PC版はやったことがないですが、絵を見た感じではPS3版の方がHDですしきれいです。ストーリーもなかなかよく楽しめると思いますよ。あとクリアするのにものすごく時間がかかりました。自分はノーマルで60時間くらいかかりました。ノーマルでも結構歯ごたえのあるとおもいます。戦闘が意外に大変でよく頭を使わないとすぐにやられてしまいます。途中でイージーにしとけばよかったと思うくらい辛かったです。腕に自身がない人はイージーで始めることをお勧めします。途中では難易度は変更できませんので。これをハードモードでやったら大変なことになっていたと思います。それとクリアしますとおまけに来年放送予定のTVアニメ版の映像が見れるようになります。来年が楽しみです。
SRPG+ADV初心者でも安心
友人宅で6時間ほどプレイし、その日に買ってきました。SRPG(スパロボは少々プレイしているのですが)初心者の自分でも、サクサクとプレイ出来ました。 今まで自分はRPGというのが本当に苦手で、ドラクエをプレイしてみた時は「次はどこの町に行けば良いんだよ!?」とか、「道に迷っちまった、どうやって帰ろう?」というトラブルが頻繁に発生し、すぐ投げてしまいました。しかし、このゲームは「次はどこに行けば良いのか」や「そこで何をすれば良いのか」といった説明が丁寧(簡単に言うと、地図に記されたアイコンを選択して、各ステージへ移行する仕組み)で、とても親切だと感じました。 次に戦闘画面ですが、これも何かと難しいシステムは無く、説明書を一度見てさえいれば大丈夫というレベル。しかし、敵軍の進行具合を考えながら自軍を動かさなければならない、チェーン攻撃等をどこで使用するか、兵站所で育てたユニットをどの様にメンバーに加えるか等、小粒ながらもピリリと辛いシステムが、この戦闘画面を単調に消化させない良いものとなっています。 ADVパートも良かったです。自分はADV系ゲームも初心者で、文字を読んでいくだけのゲームは説明台詞が多すぎて、ダラダラと進むだけのゲームだろう、と思っていました。(今でも、そう思っていますが・・・)しかし、この物語は小難しい説明など無い為(ストーリーを進行する上で、重要な説明はありますが)、非常に分かり易く感情移入し易かったです。シリアスな所はとことんシリアス、泣かせる所はとことん泣かせる、笑わせる所はとことん笑わせる、というように、メリハリもしっかりとなされていました。 RPG+ADV初心者の自分でも熱中出来たのは、このゲームが初めてです。もちろんRPGやADVを多く経験されている方からすると、少々ライト過ぎる、という印象はあるかも知れません。しかし、一周終えるまで約50〜60時間は掛かると思われますので、ガッツリとプレイ出来るかと思われます。 そして、SRPGやADVをやった事の無い方にも、むしろやった事の無い方に向けて、自分はこのゲームをお勧め出来ます。 RPG、もしくはADVをやってみたいけど、良く分からないんだよなぁ・・・、と考えておられるのでしたら、是非プレイして頂きたいと思います。
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【くちコミ情報】
面白かった
普段ヌルいゲームをやってた身としては結構歯応えのある戦闘難易度でした。(物語を進めず、レベル上げもできるので詰まっても平気) 2週目以降の引継ぎもあり、やり込みも可能です。 悪いところは特に無いです。しいて言えば主要キャラ以外は、ストーリーに殆ど絡んで来ないので、愛着が沸きにくい所ですかね。 そこらへんはDLCの断章に期待したいです。 連携の援護射撃もやってくれたりするんですが、サクラ大戦の様な援護してくれるキャラの顔をカットインしてくれたりすると愛着が沸きやすかったかもしれないです。(テンポが悪くなる可能性もあるので難しいかもしれませんが) アニメ化も決まったみたいで、ゲームの方も続編を作ってほしいですね。 個人的には過去にかえって、ウェルキンのお父さんが活躍する姿を見てみたいです。
価格以上に遊べます
まず、CANVASというビジュアル表現にとても好感を持てます。水彩画をコンセプトにしているようですが、戦闘シーンなどは、リアル志向のゲームにも引けを取らない迫力があります。これぞ国産ゲームという感じです。 ストーリーについて、架空のヨーロッパという設定は微妙だと思っていましたし、演出にもベタなところはありました。しかし全体を通して丁寧によく作り込まれているために、プレイヤーを引き付ける、魅力ある物語になっています。 ゲームパートについては、思い通りに部隊を指揮して爽快感を感じる部分と、試行錯誤しながらどうにか状況を打開していく部分がバランスよく配置されていて、ボリュームもちょうどよいです。ダウンロードコンテンツとして、追加のエピソードと難易度があり、レベルや装備などが引き継がれる2週目以降のやり込み要素も用意されています。 個人的にはMGS4と同じく、大塚親子が声優として共演していたのも嬉しく思いました。
こんなに素晴らしいとは・・・
まず初めに言いたい。「なんだこの面白さは!!」 PS3買って全然ソフト無くてたまたま見つけたこの作品。 聞いた事も無いのに何故か凄い高評価に惹かれて買ってみましたが大当たりでした。 素晴らしい点は手抜きが一切無い所。細かい所までしっかり作られてるなあと感じました。 最近多い、派手な演出を売りにするゲームとは違い、確かに若干の地味感はありますがその分非常に細かくて良い。 システムとしてはタクティクス系+若干アクション・・といった感じ? ターン制で1回1回1人のキャラを動かすというのはタクティクス系ですが、 動かす時は広大なマップを自由に操作します。ゲージがなくなるまで動く事が可能で 兵種によって動ける距離も変わったりするので面白いです。 でもかなり頭を使いますよ〜。難易度は高め。 タクティクス系は自分から攻めず、迎撃する派・・の人は苦労するかも。 早くクリアすればするほど得られる経験値やお金が増えるのでのんびりしてたらなかなか稼げません。 キャラも魅力一杯!メインキャラは勿論、自由に入れ替えれる一般兵でさえ、個別にボイスが収録されており 台詞も全て違います。この辺りは作り手の熱意を感じましたね。 クソ真面目ないかにも"兵隊"というキャラからツンデレやナルシスト、ギャル口調の兵士まで居て思わず笑いましたw。 キャラで言うと主人公が自然を愛するのんびり者で恋には鈍感・・というベタな設定。 戦争中なのにヒロインとちょっとラブラブだったりとお前ら戦争してる自覚あるのかと言いたくなる所でしたが 途中でとあるメインキャラが死んだりしてからは真面目ですね〜 一般兵でも死亡すると二度と仲間に戻ってこないのでこの辺シビアです。 私も途中でお気に入りのキャラ死なせてしまってかなり後悔しました。。 さっきも言いましたが難易度は高め。頭フル稼働しないと、ムズイですよ! でもいい所は攻略法が1つではないという事。 その為自分自身のオリジナルの作戦を立ててるのはとても楽しいです。 難しい分、クリアできた時の喜びは大きいはずです 難易度は高くてもゲームとしてのバランスはよく、遊撃戦闘でいつでもお金と経験値稼げるのでつまったらお勧め。 主人公が優男っぽくて最初嫌だったけど全然そんな事無かったです(笑) 第七小隊、出撃する!!・・・やっぱ主人公はカッコイイです。 ホントにハマるのでPS3持ってる人は絶対買いです
クリア後感想
面白かったですよ システムも新しいし、ビジュアルもキレイで良かったです ただ、難易度高すぎるのではないですか?良くも悪くも「覚えゲー」でした シュミレーションゲーム慣れしている人でも、システムが新しいだけに、苦戦したのでは? もう少しサクサク進めたら、神と成り得た作品なだけに非常に惜しいですね 面白かったですが、この難易度であれば、続編が出ても、おそらく買わないと思います
今までにない感じ
最初はスパロボみたいな戦略ゲームかなと思ってたら全然違いました フィールドでキャラクターを動かすことができ照準を合わせる事もでき隠れたりと今までにない戦略ゲームなのでとても面白いです サブキャラも満足でとても楽しめ結構むずいのでやりがいのあるゲームです
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『The Elder Scrolls IV:オブリビオン』は、アメリカ生まれの人気RPGシリーズ最新作だ。特筆すべきは、現実さながらに作られた広大な世界と、プレイヤー一人ひとりが異なる冒険を楽しむことができるほどの自由度の高さ。キャラクターメイキングで、種族や容姿をエディットしたら、いざ冒険の旅へと出発。ゲーム序盤こそ、チュートリアル的な要素を含んだダンジョンからの脱出という目的があるが、そこから出たら後はプレイヤーの思うがままに行動できる。ギルドに所属してクエストをこなしていくもよし、本筋のストーリーを追うのもよし、街や村で強盗するのもよし、すべてはプレイヤーの手に委ねられている。もちろん、ゲームにはメインとなるストーリーも用意されている。皇帝から託された使命を果たし、各地に現れた「オブリビオンへの門」を封じ世界を救うのだ。しかし、メインとなるストーリー以外の様々な要素を楽しむことができるのが、本作の大きな魅力だ。また、他人のものを勝手に取ったり、町の人(NPC)を傷つけたりすると、犯罪者として追われる立場になってしまうのも本作ならではの要素。ただ、そういった世間から嫌われた荒くれ者たちを雇う闇のギルドも存在するという。善の道を生きるか、悪の道を突き進むか、決めるのはキミ自身だ! (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
【くちコミ情報】
最悪。。。
ほんとにおもしろくない。 レビュー参考に買ったがくそおもんない。 まず戦闘がおもんない時点でしかたがない。 商品が送られてきてやってみて、一時間か二時間やったが、次のやる気がまったくおきない。 もうレビューを参考にして買うのはやめる。 いやーほんとにおもしろくない。 あまりにおもしろくなかったから、レビュー書いたが。。。 明日売りに行く。
正統派ファンタジーを題材にした自由度の高いRPG
安くて、評価も上々だったので購入しました。 自分は映画の「ロード・オブ・ザ・リング」が好きすぎるので、世界観にはばっちりハマれました。まさにファンタジー映画をプレイしているような感覚です。 なかでも良かった点は、音楽・映像による雰囲気作り、自由度の高さ、細かい作り込みの3点です。 ただ、プレイヤーの外見を作成するときの設定方法には戸惑いました。ウイイレのエディット選手作成と比較しても、何というか微妙です・・・。また、せっかく一生懸命作っても、ゲームは主観の視点で進むので、それをみれる機会は少ないです。 全体としては、クオリティの高いゲームだと思いますので、オススメできます。拡張ディスクもでるようなので、そちらも楽しみに待ちたいと思います。
最高のRPG
最近のグラフィックだけが先行したRPGではつまらないと感じている人はこれをやるべきです。 まさに究極のRPGです。 ちょっとキャラが濃いですが^^;まあ、やっていると時期になれます。 こういうのって必ず変な日本語で翻訳されてる事が多いんですが、これはきちんと無理のない日本語へ訳されているので違和感無くゲームを進められます。 洋ゲーだからといって邪険にする必要はまったくありません。(バグも目立たないし、システム面もしっかりしています。) PS3もっててRPGが好きならこれを買わないのは損してると思います。
これは長く遊べそう
PS3と一緒に購入しました。これは面白い!まず自分が操作するキャラクターを作るのに1時間くらい費やしました(笑)それくらい細かく作れます。本編もメインのストーリーもありますが、サブクエストがたくさんあり、何をするのも自由。歩きでも馬に乗っても、本当にどこまでも冒険できそうなくらいマップが広大で「今日はあっちの方に遠出してみよう!」とか、「何か怪しい洞窟発見!」とか、わくわくしっぱなしです。自由に歩き回る人同士が、そこら辺で勝手に会話をしてたり、人の物を手にすれば盗人扱い、兵隊に追いかけられ、ご用になれば投獄etc本当にリアルです。昼夜や天候もあり、夜街道を馬で走り、道で会った兵隊さんに挨拶、ふと空を見上げると満天の星…しばらく感慨にふけると突然の雨…今日は宿で一杯飲んで帰るか〜なんて遊びもできます。探求心と想像力を駆り立てるすばらしいゲーム。長く遊べそうです。
覚えることは多いけど
鍵の開錠、交渉術等覚えるべきことはかなり多く 絵も外人向けなのでかなり濃く、日本人には向かないかも知れませんが しかし、オフラインにも関わらず、膨大なイベント数 村人等のアルゴリズム等が、かなり秀逸な出来であり 広大なフィールドを歩きだけでも気持ちがよいです しかし、厚めの説明書を読むのになれない人は、このゲームはあまりお勧めできません キチンと読んで試行錯誤を重ねると、驚くほどやることの幅が広がりますので、 ジックリゲームが好きな人はぜひプレイして欲しいです。 ブラウン管のテレビですと、文字が少々みづらいと思います。 このゲームはアクションですが、難易度をいつでもかなり細かく調整できますので アクションが苦手な人も楽しめますのでかなりお勧めです。
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スーパーファミコンで発売されたスクウェアの大作RPG『ファイナルファンタジーIV』『V』『VI』をプレイステーションに次々と移殖。オープニングやエンディングなどに美麗なムービーが追加され、話題を呼んだ。本作は、その3作品をひとつにまとめた、まさにメモリアルなソフトだ。 本作をプレイすることで、のちのシリーズに影響を及ぼした部分をうかがい知ることができる。『IV』から採用された、戦闘をリアルタイムで楽しめるアクティブ・タイムバトル。『V』では、『III』で好評だったジョブシステムをさらに改良し、さまざまなアビリティーの数々が生み出された。また、『VI』では、仲間キャラが増え、プレイヤー自身がパーティーキャラを選択したり、幻獣(召喚獣)や武器を使ってキャラクターのアビリティーをカスタマイズしたりと、新しいバトルシステムも提案した。 シリーズを重ねるごとに進化するビジュアル、シナリオや演出部分はいうまでもなく、このほか随所に、これはと思わせるものがある。まだ未経験な方には「ファイナルファンタジー」を知るうえで貴重なソフトといえるだろう。(池村慎一)
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あいうえオーマイガーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
重い
ステータス確認するのも遅くて大変です。4は早かったけど…
お得感がある
スーファミ黄金期のゲームがPSに移植され、セットして販売した本作。 当時の神ゲーを3作移植したためお得感と面白さが一緒に入った感じでそこは◎。 ただ当時ファンだった自分としては納得がいかない部分も多かった。 やはりここはしょうがないと思うが、読み込みが長い。 5の戦闘の始まり&終わりの読み込みの長さには正直ガックリ。 他のも同様。 だけど未プレイの人なら絶対買った方が良いと思います。 値段もちょっと気になるけど…。
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【くちコミ情報】
万人受けは絶対しない良作
個人的には、各会社の主要タイトルの良い所を織り交ぜた各システムに十分に楽しませてもらいました。 戦闘も慣れればサクサクと進んで戦闘をすることが目的となってしまっていたり、倒せなさそうな敵もシステムの特徴を活かせば実は倒せたり、何度も全滅してやり直してを繰り返した難易度のゲームを思い出します。 PS3で出したのだから、グラフィックがどうとか言われるかもしれませんが、旧世代というか、ドット絵のゲームが大好きな私としては、あまりそういうところは気にならなくて(むしろ本気を出したところで超美麗グラフィックになんてならないことが明白なのでこのぐらいがちょうど良い)、ロードが長すぎるというような苦情をバッチなどで改善できるところや、追加ダンジョン。追加キャラクター(あれば良いんですけどね)などの追加コンテンツによって、オンラインで柔軟に対応できるのが次世代機の利点かなと思っています。 そのおかげで、ロード時間はかなり改善されました。私のところでは、初期プレイに少し読み込みがきますが、その後は快調にストレスなく遊べますね。グラフィックも確かに次世代機で売り出すほどきれいではありませんが、ゲームって感じがして好きです。コミカルな動きもしてくれますので、それなりに開発者様のキャラへの思い入れを感じます。 コラボした作品自体がどれも、万人受けするタイトルとは言い難いので、買って損はしないとは言えない作品ですが、一度面白く感じたら、結構長い時間遊べる作品じゃないかなと思います。少なくとも登場している作品が好きな方なら、思い入れのあるキャラ全てが育てれば強くなるので、はまると思います。 本当に追加コンテンツで追加キャラ出してほしいです…(エリーとか、ヒロとか…)
マニアックな部分が多し
主に戦闘をメインとした内容でいろんなゲームのキャラで戦っていくゲーム。 プレイステーションストアなどでアイテムを無料で買えたり、新しいダンジョンで遊べたりできる。 :ストーリー: ほぼおまけ程度。細かいところを気にするときりがなく、シナリオを重視する人には向かない。 大まかな流れで感じ取るぐらいの感覚でプレイできる人には○。 ただ、現れる敵さんたちは本気で戦ってくれてると宣言したはずなのに負けたら次は本気で戦うから待ってろ、みたいな一昔前の悪役的ノリが続くのはほとんどの人が少し飽きるかもしれない。 主人公も同じノリで無駄に好戦的。本当に現代の人間なのかどうか謎だった。 :戦闘: エンカウントは一定距離移動するとエンカウント率が急上昇するランダムエンカウント。 だがほとんど同じ距離を移動でエンカウントするのでほぼ一定間隔。 戦闘難易度は高く、同レベル帯の敵でも平均的な難易度のラスボスを相手にしてる気分。 中にはある場所であり得ない攻撃力の持ち主が現れるという意地悪まで存在する。(命からがら逃げ切れましたが) 緊張のある戦闘は久々で個人的には面白かった。 戦う形はヴァルキリープロファイルに似ているが立ち位置や行動力などで戦略性は高め。装備も鍵を握っていて書ききれないほど要素があってやりがいがあった。 ただ、スキルとEXスキルの切り替えがキャラ個別だったのと誰が今EXスキル選択の状態になってるのかわかり難かったのが残念だった。 :そのほか: ○フォーム 一定条件を満たすとキャラクターごとにフォームというものが手に入り、キャラクターのバストアップが女性キャラのみ変化する。 ステータスも戦闘を左右させるほど変化するので集めるのも楽しめる。 ただ、女性キャラのみバストアップ変化ということと変化してもかなりマニアックな内容も含まれるためギャルゲー的雰囲気があった。 個人的には戦闘中も変化してほしかったがそこは求めすぎか。 ○調合 調合できるアイテムの数は半端ないぐらい多い。 大半が装備だが武器は戦闘画面でも反映されるので作っていくのが面白い。 ただ、多い分少しアイテムリストが見難かったのと素材アイテムが多すぎて把握しにくかったのが残念。 ロード時間が短縮されるなどのパッチがあったり面白い部分が多くあったりするのだがその反面、男性キャラの陰が薄すぎなど全てにおいて残念な部分があったので少々辛口に評価します。 ゲーム自体は楽しめたが書ききれないほどの突っ込みどころが多いので値段が下がってきたころに軽いのりで買うぐらいがちょうどいいかと。 単純に遊べるゲームがしたい方、アイテム集めや作成が好きな方には○ ギャルゲーっぽいのが苦手な方、突っ込みどころは突っ込むだけで止められる方には△ シナリオ重視な方、戦うのが嫌いな方、単純作業が苦手な方には× ちなみに、アルトネリコより参加のライナーの鬱陶しさは健在です。
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