2008年07月24日(木) ビジネス・オフィスの第1位は
『Microsoft Office PowerPoint 2007 アカデミック』!
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
以前のバージョンに慣れていた人ほど使いにくい
PCを新たに購入するにあたり、windows XPを良く使っていたので、 必然的にwindows Vistaに決めました。 パワポが入ってなかったので、学生身分を利用しアカデミックパックも購入。 しかし、噂通りVistaは使いづらい。。。 3Dとか使わないし、対応してないプログラム多すぎるし。。。 今まで散々XPを使い、さらに研究室で使用しているマイPCが2000P oで officeも古いバージョンなので ボタン配置、特にメニューボタン、がまるで違うため慣れるのが大変でした。 毎回互換性がありでファイルも保存しなくちゃいけないし(涙) ということで、パワポ2007もいったいどこに何のボタンがあるのか初め悪戦苦闘。 「視覚的インパクト」を売りにしていますが、 学校のPCでもpptファイルを使いたい私には不要なもの。 まぁ、今あえて2007にする必要はないと思います。 でもこれからは2007が主流になるのでしょうから、 慣れていくしかないですね。 Macにすればよかったかなぁと後悔していますが、 Mac版Officeも2007が発売されたので、 結果は同じかも知れません。
プレゼンは社会人前に必須
いまや大企業のサラリーマンはたいていパワーポイントを使って 企画書を書いているといっても過言ではないし、 論理的思考を養う意味でも学生時代から使って損はない。
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カスタマーレビュー数:12
【くちコミ情報】
SP待ちですね
新機能は認めるけど、 ソフトとしての完成度が低い。というか、よくこの状態で出荷に踏み切ったなと思う。 SP(サービスパック)の頒布で諸問題が解決されれば、評価は上がるかも。
こんなもんでしょ
インタフェースが一新されており、以前のものとはガラリと違う印象がします。 しかし、出来ること自体は減っていませんので別にどうとでもなります。 Office2007のインタフェースに慣れればこれはこれで十分。 また、追加機能もそれなりにありまして、 例えば表もカラーパターンのテンプレートがあるため、範囲を指定して1クリックで理路整然と色分けされている表が完成します。 ただ、不満点もそれなりにあります。 ・不意に固まる 文字のフォントサイズを変更したり、太くしたり…不意に長時間固まったり待たされます。 Athlon X2 4200+を使ったパソコンなんでそこまで重くなるのは正直疑問。 プログラム自体に何か欠陥があるのかもしれません。 ・互換性の問題 2007で作ったエクセルの表の、関数が動かなかったりします。 結局2003で計算式を見直したり…あれ、2007要らなくね?
PC98時代のP1.EXEにも劣る
なぜ使いやすい体系をわざわざ崩すのか。余計な機能はいらないし、無駄な進化もいらない。もっとシンプルで使いやすい Office を作ってほしい。早急に前のOfficeに戻すべき。初心にかえりPC98時代のP1.EXE、一太郎、ロータスを見直してほしい。ゲーム事業に力を入れている場合ではない。
無駄にマニアック・・・
相変わらず誰がエクセルでこんな関数使うかよ、というマニアックな関数が追加されてたり、 無駄にzip形式に拡張子を変えると中のデータが取り出せたりと、遊ぶには面白い仕様です。 ワードはlatexに慣れてる人には数式の記述など使いやすくなったんじゃないでしょうか? しかし処理は相当遅い、エクセルで数値解析をするような人には相当使いづらいでしょう。 (まぁそもそもエクセルのような大衆向けソフトでそんなことする自体間違いなのですが。) しかしエクセルで数値をグラデーション化できる機能はMathematicaよりも使いやすい。 ★三つ
使い込んでいる人には不向き?
これまで主にWo dをかなり使い込んできた身としてレビューさせていただきます。 ・インターフェイスの違い おそらく、使い込んでいる人ほど馴染めません。私の場合、Wo dでは「○○はどこにいったんだ?」ということがしょっちゅうあるため、もとの2003を使うことが多いです。 ただ、Powe Pointは、初心者+α程度しか2003では使っていなかったため、むしろ2007のほうが使いやすく感じます。特に、図形まわりの操作(ワードアート、色の適当な変更)などは最初は少し戸惑っても、最終的には2003よりも格段にスムーズに行えると思います。図形の色や線の太さとかこだわりがなければ!ですが。 ・動作 他の方も書いておられるように、2003よりもずっと重たいです。なによりIME2007が… IMEを2003のままにすれば、まだマシな動作です。私はそうしています。 まずは体験版をマイクロソフトのサイトからダウンロードしてみて、それから購入を考えるのがよいかと思います。
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カスタマーレビュー数:26
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最大で3台のMacにインストールして利用可能な、学生やファミリーといった個人ユーザー向けのMac版オフィス統合ソフトの最新版。収録されているのはワープロソフト「Word」表計算ソフト「Excel」プレゼンテーションツール「PowerPoint」、メール/個人情報管理ソフト「Entourage」そして「Messenger」で、一新されたインターフェイスや、Macならではの新機能が満載されている。
本バージョンは、Power PC搭載MacとIntelプロセッサ搭載Macの両環境での稼動が可能。Office Open XML File Formatsの採用で、前バージョン「Office 2007」との互換性も充実。もちろんWindows版Officeとの互換性も充実しており「会社ではWindows、自宅ではMac」という人にも使いやすくなっている。
また、本ソフトの開発コンセプトである「マック ファースト、マック オンリー」の各種新機能も引き続き提供。チラシやパンフレットなどを効率的に美しく作成可能なデスクトップパブリッシング用のレイアウトツール「Publishing Layout View」なども搭載。複数のMacで利用したい人にオススメ。(三井貴美子)
【くちコミ情報】
後悔しています
wo dで、手紙を作成しています。 最新のmac ook (co e 2 duo 2.2G メモリー4GB) を使っていても、本当に遅い。 文字を打ってから1秒以上のタイムラグが発生しています。 信じられないくらい遅いです。 体感値では10年前のパソコンの方が早いんじゃないかな。 最近の技術開発の方向性が間違っているとしか思えません。 ストレスがたまりまくって嫌になってしまっています。 きっとあんまり客観的なレビューではありません。
もっさり不安定
Unive salアプリということで期待して購入しましたが全体的にもっさり、しかも不安定です。 iWo k '08のPages、Num e s、Keynoteで事足りる方は無理して買う必要はないでしょう。 かくいう私も、通常の文書やプレゼンスライドはPages、Keynoteを使って作成しており、Wo d、Powe PointはWindowsユーザーに渡さなければならないときのレイアウト調整・確認用のビューア的な使い方になってます。
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Excelのエラーバー問題ですが SP1(12.1.0)アップデータのインストールをしたら・・・「誤差範囲」の「ユーザー設定」→「値の指定」出来るようになりました! これで、エラーバー問題は解決ですね。 あとはVBAへの再対応をお願いします>Mic osoft
かろうじて使えたのはWordだけ
Office 2004からスピードアップを期待して買いました。ところがファイルを開くのも開いてからも明らかに重いです。先日プレゼンにPowe Pointをつかったところ簡単なアニメーションの途中でほぼフリーズしたぐらい動作が緩慢になりました。もう二度とプレゼンに使いません。Excelはエラーバー数式設定ができなくなっているのをみてまさに詐欺にあったようにかんじました。これももう二度と使えないと思います。Wo dのみは使いやすくなっていると思います。が...やはり動作は2004より重く感じてしまいます。環境はMBP2.33GHz、Momo y 3GBです。 なんとかお金をかえしてもらえないですかね...これはあんまりひどすぎる。iWo kのNum e の昨日がもうすこし進化してくれれば即乗り換えます。ソフトのできというよりメーカーの姿勢自体の問題と思います。本気でこれがユーザーのためになると考えて発売したのでしょうか?アップデートなどで改善されるのを待っています。
旧機種ユーザーはご注意を
はじめからこのレビューを読んでいれば買わずに済んだのに、今さらながら悔しいです。 MacBook, Mac mini (どちらもIntel co e)でかろうじて使えてますが、訳の分からない突然のアプリ終了には愕然。やっぱり不安定です。 旧機種のPowe Book G4 Titanium (MacOS 10.4.11) で使用したところ、Wo dが起動しないままMacがハングしました。Excell, Powe Pointはかろうじて立ち上がりますが、起動に数分かかります。すぐにOffice 2004に戻しました。 よくこんなひどい製品を平気で売るものだと、逆に感心してしまいます。Office 2004をお持ちの方は、迷わず継続利用されることをお勧めします。あるいは1年ほどしてからアップデートが充実した時点で導入された方が良いでしょうね。
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使いやすさが格段にアップ!企画書づくりが楽しくなります
デザイン変更ややアニメーション設定、スライドショー設定などが、 視覚的にわかるつくりになっているので、簡単に操作でき、 それぞれの効果やテンプレートも増えています。 また、一度テーマを選ぶと、グラフや背景、テキストなどすべてに そのテーマが適用されるので、色のトーンなども 簡単に統一感のある仕上がりにすることができるのが便利です。 Powe point97-2003との互換にだけ気をつければ、 使いやすくてよいのではないでしょうか。
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携帯電話の入力システムにも多く採用され「オフィス統合ソフトはMicrosoft Officeだが、日本語入力システムはATOKが一番」というユーザーも多いほど人気のATOKの最新バージョン。技術の蓄積による伝統的な変換エンジンに、最新の統計的言語処理の手法を取り入れた「ATOKハイブリッドコア」を進化させ、より自然で変換精度の高い日本語入力を実現。後ろの文節まで連動して変換を行う「次候補連動変換」が新搭載され、各文節ごとに候補選択し直す手間が省け、変換の精度がアップしたことから、妙な誤変換などによる文書入力時のストレスを軽減してくれる。
さらにもう一度変換中に戻せる「確定アンドゥ」も改良され、直前に確定した単語だけでなく、さかのぼって再変換も可能になるなど、全体的にパワーアップされている。また「ATOKダイレクト」を新搭載。さまざまなプラグインを使用することで、WebサービスAPIや外部データベース、アプリケーションとATOKが柔軟に連携できるようになった。(三井貴美子)
【くちコミ情報】
ないとストレスが溜まるソフト
ATOK8から10年以上使用しています。 MS-IMEと比べると格段に優れているので、MS-IMEを使ってる方には一度体験版を使ってみることをおすすめしたいです。最初は慣れないので戸惑うことも多いと思いますが、慣れたら手放せなくなるソフトだと思います。 一方でここ2〜3年以内に出たバージョンのATOKを使用している方が使ってもあまり変化が感じられないかもしれません。毎年ちょっとずつ進化はしてると思うのですが、数年に1度バージョンアップするくらいでちょうど良いソフトだと思います。 注意:世間の大半のPCはMS-IMEなので、一度ATOKに慣れてしまうと、自分のPC以外をさわると非常にストレスを感じるようになってしまう弊害があります。
かなり微妙
ATOK13からのアップグレード。 まず思ったのは「評判ほど良くない」ということ。 良いという人の多くはまったく使い物にならないMS-IMEと比べての話だろう。 地名や人名などを中心に新しい語彙が収録されたのは大きいけれど、基本的な変換精度そのものは思っていたほどではなかった。 言い換えれば、新しい語彙さえ登録すれば(量にもよるけど)、使い込んだATOK13のほうがはるかに変換効率は良い。 ATOK13どころか、基本性能はATOK8で十分だと思う。 長い時間をかけて熟成させたIMEを使っているのなら、買い換えはかなり微妙なところだと思う。
一緒に成長していくソフト
ATOK、評価も高いけど値段も高いので購入を迷っていました ですが、体験版をダウンロードしてみて納得 最初は『賢いソフトだけどそれだけだよね〜』て感じでしたが、使い込んでいくうちにATOKはその真価を発揮します 普通に変換するにせよ自分で登録するにせよ、とにかく学習機能に優れているので、日に日に『自分仕様』に染まっていく様が実感できて愛着わきます まあ、誤変換をいつまでも覚えていて脱力することもありますが(笑) また、マウスで書いた字をそのまま入力できる「手書き入力機能」は最高です 特に記号なんかは、『形は分かるけど読み方(=入力法)が分からない』のが多いので重宝します あと、慣用句やら以前入力したかなり長いフレーズやらも記憶していて、タブ一発で候補がずらっと出てくるのも嬉しいですね 人名地名など、固有名詞のバリエーションもかなり豊富ですよ とにかく気に入ったので、体験版の期間が切れると同時に買いに行っちゃいました 値段の高さ?この段階ではもう、全っ然気になりませんでした(笑) 普段はまるで空気のようだけど、なくなってみて初めてその大切さに気付く……まるで文章人生の伴侶のようなソフトです 余談ですが、この間『リズム』と変換した時に『里寿夢・里壽夢』という候補が出てきて驚きました 試しに、『ここあ』と入力したら、心愛が出てきました 最近、変わった名前が多いとよく言われていますが、これがそれでしょうかね(笑) 人名のバリエーションが豊富と書きましたが、こんなところまで豊富とは…… シンプルながら、奥深いソフトです
ATOK2008 重宝しています。MS-IMEには、もう戻れません。
仕事で使用しているが、文章作成がスムーズになりました。 MS-IMEの頃は、単語や熟語をふんだんに使った文章を作成すると何度も誤変換になやまされてバックスペースキーを頻繁に利用していましたが、ATOK2008を導入してからは、打ちたい文章が、すぐに打てるようになりました。 誤変換の是正学習機能として、単語や熟語に誤変換があった場合は、バックスペースで誤変換の文字列を消して、正しい文字列を入力してエンターを押すと、自動的にユーザー辞書に登録されます。 MS-IMEのように、手動で単語登録しなくともよいので、煩わしさがありません。 また、MS-IMEのキーレイアウトを引き継げるので、MS-IMEの使い勝手はそのままに、変換能力を向上させるといった事も可能。 私は仕事柄、MS-IMEを頻繁に使わざるを得ないのでキーレイアウトがATOK独特のものになると困る、との懸念がありましたが、キーレイアウト引継ぎ機能を使うことで、MS-IMEと同じキー操作で使用できるので、全く違和感がありません。 わざわざATOK独特のキー操作を覚える必要はありません。 また、操作設定やキー設定をカスタマイズできるので、操作中に使いにくさを覚えたら、キーレイアウトを変更することも可能です。 MS-IMEから乗り換えたきっかけは、MS-IMEの変換能力、学習能力の乏しさに嫌気がさしたから。過去の変換履歴すら覚えていない有様です。 ちなみに、現在のMS-IMEの開発は、日本マイクロソフトではなく中国拠点で開発しているとのこと。 断定的なことは言えませんが、日本ユーザーからのMS-IMEに対するフィードバックがほとんど反映されていないように思えます。 毎日のようにMic osoftへ誤変換報告などして、何の意味があるのでしょう。 依然として、何も変わっていない。 と、MS-IMEの批評はさておき、ATOK2008を使用することで日々のメール文章や 提案書、報告書などのドキュメント作成がスムーズになることは間違いないでしょう。 価格は決して格安とは言えませんが、多少の投資をするに値する、素晴らしい日本語入力機能を搭載しています。
言われているほどでは全然なかった
変換も覚えなかったり、今でも何度も同じ言葉を入力したりすることもあり、 たいしたことはなかった。 SHARPのノートパソコンの変換、入力能力には及ばない。
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世界的に有名な脳と学習の権威トニー・ブザン氏によって提唱された、脳の可能性を強力に引き出すグラフィック・テクニック“マインドマップ”を描く上で行われる思考プロセスをPC上で再現な学習ソフト。マインドマップは豊かな発想を助ける「思考のためのテクニック」で、本ソフトを使ってマインドマップを書くことで、思考プロセスを変化させ、学習・ビジネス・生活といったさまざまなシーンの効率をアップすることを可能にします。 学習方法はマウスやタブレットを使用した手書き感覚で行い、表現したい概念のイメージを図の中央に置き、そこから放射状にキーワードやイメージを繋げていくことで発想を広げていくもの。思考法を変えることで新しい発想を得たり、脳のストレスを軽減することができるので、仕事のアイデアが浮かばない、勉強の効率が上がらない、効率よく作業を進めることができないといった悩みを抱えている人は、本ソフトで“マインドマップ”を体験してみてはいかがだろう。(三井貴美子)
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楽しい!
いくつかのマインドマップソフトや手書きをしてきましたが マインドマップを作ることそのものが楽しくなるソフトです。 個人的に苦手な絵を書く部分がソフトに登録されている絵で補われるのは非常に助かります。 今までは主に単語と単語の結びつきでしかありませんでしたが このソフトを使うことでより正確に自分のイメージをアウトプットできるのが素晴らしいです。 (というか、これが本来のマインドマップの力なのだと思われますが・・・) ただ、ちょっと高いですね^^;
■■マインドマップ作成ならこれ!■■
MindManage やMindMappe なども検討しましたが、操作がシンプルそうなのと、Powe Pointにアニメーション付で簡単に変換できる機能が付いているので思い切って購入しました。買って本当に良かったと思います。使い方は、付属のDVDを1回見れば誰でもすべての機能をマスターできると思います。私はスピ−ドマップモードで入力して、後で編集モードでひとつひとつ確認しながら体裁を整えています。スピードマップでは、Shift+スペースキーでブランチが追加されると同時にラベル名を入力でき、またブランチ間の移動は矢印キーで自由自在ですので、読書メモや会議録作成などにも充分活用できると思います。複数のマップをタブ切り替えで同時に見られるのも◎です。iMaindMap自体にもプレゼンテーション機能が付いていますが、Powe Pointファイルに変換する際、見せるブランチの順番をあらかじめ設定できるので便利です。しいて難点を言えば、ブランチにノートを付けるとマウスのクロスオーバーで表示されるのはいいのですが全角文字がすべて□になってしまうこと、付属のPDFファイル変換機能で作成されるファイルサイズが大きいことがあげられます。それとやはりせめてユーザーライセンスとしてPC2台はOKにしてほしいと思います。他のソフトに比べてコストパフォーマンスはすごく良いと思いますので★5つです。
FreeMindとの使い分けがおすすめ
さすが元祖公認だけあって、手書き風のmapが簡単にかけます。 習得も容易。図もきちんと貼り付けが可能。クラウドも描けます。 mapを描きたい方にはおすすめできるソフトウエアです。 一方で、枝の編集がちょっと面倒です。mindmapを一人ブレインストーミングのツールとして使う場合には、ちょっと不向きかもしれません。 また、一度インストールすると、アクチベートの解除が手元では出来ず、日本の代理店を通してアクチベート解除をする必要があるため、複数のマシンでは使用できませんし、他のコンピュータへのソフトの移動も困難です。(代理店はきちんと対応してくれますが、時間がかかります) また、個人的には機能に比べて価格がちょっと高めかなとも感じています。 僕自身は、無償版のF eeMindと、目的別に使い分けています。(こちらのほうが枝の編集が格段に楽なのと、マップの図柄も洗練されていて、私の好みにあっている) 読書カードや、企画やアイデア出しの一人ブレインストーミングを行う際には、編集が楽なF eemindを使い、図版を多用するmapを作成する場合や、清書に近いmapを作成する場合にはiMindMapというかたちで使い分けています。 iMindMap+F eeMindで、個人的にはかなり満足したmap製作環境を手に入れたと思っています。 もちろん、かなりの頻度で今も使い込んでます。
英語版を試用してみました
マインドマップは、プライベートでは手書き、仕事ではMind Manage やF ee Mindを使ってきました。 これらのソフトで作成されるのはマインドマップというよりは、マインドマップ風のツリー表示という感じなので、このiMindmapには興味がありました。 英語版が試用できるので、厳密には日本語版とは違いますが、使ってみました。 http: www.imindmap.com (ちなみに、英語版は同時使用でなければ2台で使えます。ただし、使い続けるには更新料が必要なようです。) 知人から「結構クセがあるよ」と聞いていたとおり、また、他の方が書いておられるように、スピードマッピングモードが使いづらかったです。 まず、言葉を打ち込んでいっても、最初はどこに枝が表示されるかがわかりづらい。 また、続けて枝を増やしていっても、重なって表示されたりするし、修正は手作業になりますが、何故か選択しづらい枝が出来たりする。 このあたりは、キーひとつで自動的に枝が配置される上記のソフトの方が使い勝手は良いです。 そのかわり、出来上がったマインドマップはさすが公認、非常に見やすく、マインドマップらしいマインドマップになります。これは魅力大。 私自身は、いまのところ、購入は保留しています。
じっくり考えながらマインドマップを作成するには最適です
トニー・ブザン公認マインドマップ作成ツールです。マインドマップの本に出てくる極彩色豊かでグニョグニョ感を一番出せるソフトです。 他のソフトがノードを入れていくことで自動的にブランチができるのとは異なり、こちらはノードの中心からブランチを延ばし、そのブランチにキーワードを載せていくという、逆のタイプです。 ガンガン入力するためのスピードマップモードについては他の方も書かれていた通り、IMEをOFFにしないとブランチを作ることができませんが、シフトキー+スペースキーだとIMEがONでも入力できました(ATOK 2008で確認)。ただ、ブランチはアチコチに勝手に伸びていき、他のブランチと平気で重なったりします。ブランチが増えていくと訳が分からなくなってしまい、この点については改善の余地があると思います(せめて他のブランチと重ならないようにするとか)。あと私のPCが古いせい(Pen4 2.6GHz、RAM 1GB)もあって、スピード感はあまりありません。 クリップアートはBOIの画像が置かれているデフォルトのフォルダではなく、iMindMapがインストールされているフォルダ(C:¥P og am Files¥Buzan Online¥Buzan's iMindMap¥clipa t¥クリップアート集)の中にあります。デフォルトのBOIで物足りなければそれをBOIにしたり、あるいは他のソフトのクリップアートを使ったりするといいのではないでしょうか(なぜこんなところに置いたのか理由は分かりませんが)。 このソフトはマインドマップ本来の目的である「発想の広がり」のために使うには最適だと思います。イラストも自由に配置できますし、マウスで手書きした絵を貼り付けることもできます。 ただ、ブランチを延ばしたとき、自動的に他のブランチが重ならないようにする機能は無いようなので、ブランチを延ばすスペースが足りなくなったときは全て手作業でブランチを移動させなければなりません。そのため、じっくり考えながらマインドマップを作成するというのを前提に使うといいんじゃないかと思います(私はこれでメモや議事録を取る気にはなれません)。
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価格が最大のネック
一消費者としては・・・p oは論外として、liteですらこの価格というのは、高すぎる気がしてなりません。 f eemindという優秀なフリーソフトが存在するため、余計にそう思います。 せめて7800円程度なら買うかもしれません(ソースネクストのソフトように3000円前後なら喜んで買います)。 機能面ではさほど不満はありませんが、やはり価格がネックです。 f eemindに毛が生えた程度のソフトに1万円以上も払うくらいならf eemindで十分、というのが正直なところです。
会社にも導入
最初は個人で色々と使用しました。マネジメント、OJTの教育、戦略、会議録、研究開発方針、営業等、何でもです。使用感も良く、操作も簡単です。後は、アイディアですが、描いていくと、結構、自然とアイディアが生まれてきます。 会社にも導入しました。今後は、研究所にも導入していきたいツール(道具)です。
情報過多による圧迫感がちょっと解消!
忙しいと、やらなければならないことが多すぎて、いつもバタバタ。 それなのに大切なことを忘れていて、失敗も多いのです。 システム手帳やカレンダーなんかに、たくさんメモをしていても、 チェック漏れがあれば、同じことですね。マインドマネージャで、 マップを作ってみると、操作はわりにかんたん。 何よりも、自分のやることをどんどんマップに書き込める。 チェックボックスを使って、これからやること、済んだことも区別可能。 1枚のマップに、すべて書いておくと、それだけでも嫌な圧迫感から、 少し解放されました。
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【くちコミ情報】
評判通りの使いやすさです
ネットでさんざんな評価だった某Officeの2007年度版のIMEを「そんな危険なはずはない」とインストールして3ヶ月。あまりのアホさ加減(使えば使うほどアホ具合は加速)に愛想を尽かし、2002年度版に差し戻しました。 しかしこの2002年度版。ことあるごとに学習結果を忘れ、自分の名前すら一発変換できなくなる始末。ビジネスでも私用でも我慢なりません。ワラをもすがる思いで購入いたしました。 本題のATOK。いろいろと利点ありますが、もっとも助かったことは、文章単位で変換しても大丈夫なことです。某IMEでは誤変換が多いため、文節単位で変換しないとまともな文章になりませんでした。ATOKですと、心の赴くまま文章を書いた後に変換キーを押すだけです。それがどれだけストレスを軽減し、効率を上げることか! 当たり前のことと言わないでください、試せばわかるこの違い。 そうそう、自分の名前も変換候補に現れたんですよ!某IMEでは辞書に登録しないと使えなかったのに。それどころか様々な名字が変換候補に挙がるうれしさったらもう感激の嵐です。森廣さん、顯谷さん、小河(おご)さん。おめでとう!金築さんは残念でしたっ!100%変換できるとはいきませんが、ストレスはございません。 一日中メールを書かざるをえない方、是非ATOK。ご検討ください。
日本語入力と言えばATOK!
PC-9801の頃から使い続ける一品。 Ve .17からたびたび購入を見合わせてきましたが、Vistaへの対応なども無視できないし、旧Ve からの着実な進歩は伺えるので買いです。 口語もスムーズに変換され、長文も難なく書いていける。 付属辞書、Officeなどとの連携は文書作成をとてもスムーズにしてくれます。 使い込めば込むほど自分に馴染んでくるのが実感できていいですね。 普段から使用頻度がとても高いインターフェイスなので自分に合うものを使いたいです。 一度使ってしまうとMS-IMEのお馬鹿さん加減にはついて行けません。 どうせ買うなら、辞書がセットのほうがお得です☆
英文のWebページを読むときに便利!
Dos時代からATOKを愛用しています。 毎回バージョンアップしているわけではないので、今回はATOK2005からの乗り換えです。 日本語の変換効率もさることながら、特筆すべきなのは[プレミアム]版に付属している 電子辞典です。 それぞれの分野で定評のある、国語辞典と英和・和英辞典が付いていて、通常版との 差額が3千円弱というのは格安だと思います。 通常の日本語変換時はもちろんのこと、Office連携ツールをインストールすることで MS-Officeの各アプリやIEで電子辞典を参照できます。 仕事柄、英文のWe サイトを閲覧することがあるのですが、IEで単語を選択するだけで ジーニアス英和辞典を引けるので、重宝しています。 惜しむらくは、この連携機能がMSアプリのみ対応という点です。 普段はIE以外のWe ブラウザを使用しているので、Fi efoxなど他のブラウザにも 対応してい |