2008年08月30日(土) 韓国のTVシリーズの第1位は
『冬のソナタ DVD-BOX vol.2』!
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カスタマーレビュー数:150
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韓国・春川(チュンチョン)の女子高生ユジンと転校生チュンサンの初恋は、チュンサンの事故死の知らせによってピリオドが打たれる。10年後、幼なじみのサンヒョクと婚約しているユジンの前に、女友達のボーイフレンドとして現れたミニョンは、チュンサンとうりふたつだった。多くの人を傷つけると知りつつも、抗しがたい力で惹かれあうユジンとミニョンだったが、衝撃の事実が次々と明らかになっていく…。 『秋の童話 ~オータム・イン・マイ・ハート~』を手がけたユン・ソクホ監督が、「初恋の美しさ」をテーマに撮りあげたラブストーリー。韓国では2002年に放送され、圧倒的な支持を受けた。最初は起伏の激しい筋書きに目が奪われそうだが、実際に見てみれば、気持ちの流れを大切にした丁寧な演出がなされていることに気づくはず。春川の自然などを背景にした映像美も、ノスタルジアをかきたてる。 とにかく「まっすぐ」な作品世界が素晴らしい。ドラマ中のキャラクターたちもそうなのだが、それ以上に作り手が、自分の思いが観客に届くことを一点の曇りもなく信じていることがうかがえる。そんな「一途な思い」の力を、ドラマの内と外の両方で感じられる作品だ。(安川正吾)
【くちコミ情報】
ハマってしまった…
バカにしながら観始めたのに、一気に観てしまった。 これは理屈じゃないです。 音楽、風景、セリフ、恋愛描写、主役2人の演技と雰囲気、脇役のコミカルさなどなど、とにかく魅力にあふれているドラマ。 本当に韓国人が作ったドラマなのかと思うほど丁寧。 展開の遅さなんて気になりませんでした。 とにかく夢中になったから。 チェ・ジウは冬ソナのユジン役が突出してすばらしい。 今更観るのも…と躊躇されてる方、騙されたと思って観てみてください!
世論では…
日本中で絶賛された作品ですが感動するには至りませんでした。特に中盤のダラダラ感は観てて辛いの一言です。
冬ソナ2!
一昨年年末、BSで完全版を観てハマり、 韓国語の学習を始め、韓国に旅行に行き(勿論冬ソナツアー)、 遅れながらもBOXを購入しました。 値段も下がってきて、送料がかからないアマゾンはお手頃です。 1巻ずつも販売していますが、 ヨン様&ジウ姫の綺麗な写真入りボックスや 名セリフ等の書かれた小冊子(今も付いている!?)のあるこちらが やっぱりオススメです。 内容は「1」で書いたので、ここでは短所を…。 ビデオは擦り切れてしまうのでDVDが良いですが、 このDVDは画像・音声は残念ながらイマイチです。 それに先に完全版を観てしまった私は、1時間に短縮してある このヴァージョンはちょっと…と思います。 BGMも若干違うので印象が変わってしまったものもあります。 それにハングルを勉強したかったので韓国語字幕もあると さらに良かったかな…と。 音声は勿論、ハングル・日本語ありなのでご安心下さい。
言うまでもないでしょう
僕が評価するまでもなく、誰もが知っている冬のソナタ。 日本での韓流ブームのきっかけとなった作品だ。 韓国ドラマではよくあるように、複数の人間による愛憎劇。 ユジンとチュンサン。サンヒョクとチェリン・・・ その4人の思いが複雑に絡み合って物語は展開していく。 最後が少し物足りなく感じるのは僕だけだろうか。 韓国ドラマは面白いのだが、結末がもっと面白くなると、もっといい作品に仕上がると思う。
また冬がやってきます
普通、映像というのは、何度か観れば飽きるものだと思う。 台詞も、展開も、3回も繰り返して観れば覚えてしまい、新鮮さは失われてゆく。 p ところが、私にとって「冬のソナタ」は別なのだ。 何度観返したかわからない。なのに、話も台詞も展開も、 どこで主人公が泣くかさえわかってるのに、その都度その都度、 美しい台詞にため息が出、主人公の悲劇に涙し、音楽に酔い、 話ごとのエンディングに戸惑い、次の話を観ずにいられない。 p また雪の季節がやってきます。チュンサンとユジンに会いに行きます。
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韓国・春川(チュンチョン)の女子高生ユジンと転校生チュンサンの初恋は、チュンサンの事故死の知らせによってピリオドが打たれる。10年後、幼なじみのサンヒョクと婚約しているユジンの前に、女友達のボーイフレンドとして現れたミニョンは、チュンサンとうりふたつだった。多くの人を傷つけると知りつつも、抗しがたい力で惹かれあうユジンとミニョンだったが、衝撃の事実が次々と明らかになっていく…。 『秋の童話 ~オータム・イン・マイ・ハート~』を手がけたユン・ソクホ監督が、「初恋の美しさ」をテーマに撮りあげたラブストーリー。韓国では2002年に放送され、圧倒的な支持を受けた。最初は起伏の激しい筋書きに目が奪われそうだが、実際に見てみれば、気持ちの流れを大切にした丁寧な演出がなされていることに気づくはず。春川の自然などを背景にした映像美も、ノスタルジアをかきたてる。 とにかく「まっすぐ」な作品世界が素晴らしい。ドラマ中のキャラクターたちもそうなのだが、それ以上に作り手が、自分の思いが観客に届くことを一点の曇りもなく信じていることがうかがえる。そんな「一途な思い」の力を、ドラマの内と外の両方で感じられる作品だ。(安川正吾)
【くちコミ情報】
魔力を持つドラマ
まことさん、全員が感動できるドラマなんて世の中に存在しません。 どーぞ、その感性を大切になさってください。 男ながら、私は初恋というピュアなテーマ、音楽、キャスティングの妙、セリフ、冬の美しい風景に感動せずにはいられなかった。 ハマる人はとことんハマる、中毒になるドラマ。 NHKの地上波放送で初めて観てから4年になるが、これほど夢中になったドラマはない。 ラスト数話の展開に違和感を覚える人もいるだろうが、そんなことも忘れさせる感動が「冬ソナ」には存在する。
この作品に感動する?…
私的には全然感動もしませんし、涙も出ませんでした。何故この作品が社会現象になるか不思議です。もっと不思議なのが冬のソナタの評価で全ての方が高評価だからです。作為を感じえません。駄作です。このレビューは皆様に届くのかな?
胸がときめいて、心で泣いた〜〜っ !! (T_T)
おいどんは、韓流ドラマ(韓国ドラマ)なるものは 初めて見ましたが・・・・・ す、す、素晴らし〜〜い !! と、とにかく、素晴らしか〜〜っ !! !(^^)! 予期せぬ(先が読めない)ストーリー展開 ! 見事なキャスティング ! 記憶喪失を乗り越えた、ユジンとチュンサンの固くて強い絆 ! そして、日本人が忘れてしまっている、ピュアなピュアな愛、そう純愛 ! ・・・・・ とにかく、おいどんは、胸がときめいた〜〜っ !! (^^) ‾‾‾ 心で泣いた〜〜っ !! (T_T) いずれにせよ、これから韓流ドラマを見てみようという方、 最初は絶対に、この作品(シリーズ)がおすすめば〜い !
「なにが冬ソナだ」と思ってる人にこそ見て欲しい
今更ですが、某無料配信サイトで「どれどれ」てな感じで軽く見始めました。私はどちらかというと巷の噂には全く乗らない方なので、「なにがヨン様だ」と思って全く興味を持ちませんでした。 いやはやそんな私が、1、2話見たら続きが気になって有料サイトで2日間ぶっ通しで見ることになるとは誰が予想できたでしょう。 このドラマは20タイトルでちょうど前半後半というように話の転換があります。私のオススメはやっぱり前半ですね。特に学生の頃の1、2話は最高です。確かにここに話の核心があるので重要なことは言うまでもないのですが、なにがすごいのかというと、この短い2時間あまりの間で、ここまで見る側を感情移入させる力量です。ユジンとジュンサンの「初恋」という感情を申し分なく映し出している。 それは出演者の演技力も確かにあるが、「うまいなぁ」と思わず唸らせる演出力だと思う。1シーン1シーンに全く無駄が無い。全ての言葉や行動がいちいち心にひっかかって取れないのだ。そしてそれが、大人になった後のユジンの行動にまたまた感情移入してしまう結果となる。 やきもきしたり、ほっとしたり、胸が締め付けられたり、そんなことばかりが続く展開なのだが、ジュンサンとラブラブになる前よりも色んなことに皆が奮闘してる前半の方が面白いです。 後半はなんだか皆それぞれ可哀想で、特にユジンは早くこんなことから解放させてあげてって感じで、見てて辛かったです(サンヒョクの執着も鬼のようでした)。話の展開にも少しダレが見られてきますしね。 音響、照明、カメラワークなど少々難癖をつけたいところもあるものの、全体の内容としてはやはり最高の出来だと思います。 まずは前半だけでも見てみる価値は十二分にあると思いますよ。「ただの時間つぶし」にだけはならないことは保証します。 ただし、うがった見方をする人はやめた方がいいでしょう。素直な心で見てもらえれば、このドラマも生きてくると思います。 蛇足:このドラマはペヨンジュン氏のためにあるようなものですね。見終えた後、やはり彼の魔法にかかっていましたから・・・・。 (個人的には学生時代の影のあるカンジュンサンが好きですが、この役をヨンジュン氏は30歳で演じていたんですね!若い!)
ジュンチャン!サンショク!満貫12000点ね
「イヤ〜ン!このオ・チェリン!振るなんて許せない!」(オ・チェリン) 「あなたが好きなのわ…」(チュンサン) 「私が好きなのわ、サンショクよ」(ユジン) 「わたしは、いつまでも待ちますから」(チュンサン) 「カン!發の次がドラだからチュンサン(中3つ)でドラ3だよ」(サンヒョク) 「あ〜積もったわ、悪いわね、ジュンチャン!サンショク!満貫12000点ね」(ユジン) 「冬のソナタ」のメンバーでマージャンをしたらこんな会話になるかも? 恋愛は、人生の前半に行われる総力戦。「冬のソナタ」でも、4つどもえの戦いの時が、一番面白かったように思われます。 オ・チェリンの陰謀、イ・ミニョンが自信満々、ユジンは、ウソがつけないと 言う設定だけどさんざん、サンヒョクにウソをついていて、突っ込みどころが満載で、家族で楽しめました。 また、「冬のソナタ」韓国語で聞くと意外な発見があります。 たとえば、日本語で聞くとチュンサンだけど、韓国語の場合、フルネームで呼ぶ場合は「カンジュンサン」 と聞こえる。(発音が濁るらしい)ときどきジュンチャン!とも聞こえる。 NHKビデオとインターネット動画の日本語訳は、微妙にニュアンスが異なるので比べてみると なかなか面白い、たとえば、NHKのビデオでは、「私が好きなのわ、サンショクよ」 と訳されていた。ところが、インターネット動画では、「私が好きにならないといけ ないのわ、サンショクよ」となります。 「冬のソナタ」は、1970年台の少女マンガの登場人物のように純真で 恋愛という心の世界を描いたファンタジー、懐かしく、見る人の心を虜にします。
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【くちコミ情報】
純粋にドラマとして観てほしい。
あの家庭用プラネタリウム「メガスター」を開発した大平貴之氏の自伝的映画ということで、期待を込めて観たのですが、、、期待は裏切られなかったです(T_T) フィクション的要素も強いかと思えますが、それがまたドラマ感を醸し出してて魅了されっぱなしでした。 世界一の手作りプラネタリウムを作るまでの苦悩と人間模様を、堂本剛・優香・藤木直人という若手役者達が演じ切っています。 開発の苦労という面より、人間模様に焦点を当てた映画でしたが、それがなおさらメガスターの凄さを浮きだたせていました。 大平貴之がどうかとか、フィクション、ノンフィクションかどうかは関係なく、一度ドラマを観るような感覚で観てほしい作品だと思います。 久々に心打たれる作品でした。 さすがディズニー!
私も星空大好き!
まさかDVDになるとは思いませんでした! テレビ放送時から、録画しときゃよかったなあ。と後悔した日々…ありがたいです! 私にはとても貴之さんのような意地は出せないなぁと関心しました。でもこの作品を観て、改めて“夢は努力すれば必ず叶う”と言うことを教えてもらいました。星好きの人たち以外でも感動できる作品と思います。
星に願いを
堂本剛君の演技力には定評がありますが 自分の感情の押さえ方やこれと思ったら一途に突っ走る行動がこまやかに 描かれています 流石役者堂本剛といわれただけありますね
夢を追いかけるがゆ故の試練
この作品には、大人になっても環境に流されることなくひたすら夢を追いかける姿が描かれています。夢を忘れないということは大切なことですが、成長していくうちに自然に忘れてしまい、環境・時代に流されな、流されるがままの自分になってしまう、ということがありますが、主人公は自分の心にあるたしかな夢と夢にたいするやる気・努力を忘れず、たやしません。その過程では、夢を追いかけるが故にぶち当たる壁も当然存在します。不器用すぎて人間関係がうまく行かない、だけど周りを捨てたわけじゃない。ただ、追いかけることに夢中で見えなかっただけ。ドラマとは言っても熱く、たしかに伝わってくるものがあるはずです。できるだけたくさんの人に見てもらって、自分というものをもう一度見直してもらいたい作品です。今まで見えていなかったものが、見えてくるかもしれません。
プラネタリウムに行きたくなる★
剛クンのドラマの中でも特に印象に残った作品!不器用だけど真直ぐな生き方の剛版大平貴之はとってもピュアで素敵な主人公でした。DVDが届いたらまた何回も見てしまいそうです☆彡
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『冬のソナタ』の主演女優チェ・ジウ、『真実』のリュ・シウォン、映画『JSA』で国際的評価を受けたイ・ビョンホンら、韓国スター出演のドラマティック青春ラブロマンス。 レコード業界の御曹司とその異母兄弟、孤児院で姉妹同然に育ったふたりの美しい女性、そんな複雑な生い立ちを持つ4人の男女がふと出会い、互いに惹かれあい、運命の糸でもつれあっていく様を熱く描く劇的ドラマである。音楽業界の内幕、25年前の未解決の殺人事件、隠された血縁、正体不明の謎の歌手、突然の重い病など、泣きどころ、引き付けどころが満載で、日本ではすでにポスト『冬ソナ』な存在になりつつある。 妹思いで過酷な運命に耐え、けなげに生きるヒロイン・ヨンス(チェ・ジウ)と、ヒロインに反発しつつ、歌手になる夢をかなえようとする野心家の妹セナ(イ・ジョンヒョン)の好対照ぶりも韓国ドラマならでは。ドロドロとした人間関係や三角関係のもつれなどエグいネタに、純愛や恋のトキメキも織り込んで、ラブストーリーの見どころもしっかり描いている。巻き込まれるようにハマること請け合い! 全24話。(茂木直美)
【くちコミ情報】
口をポカンとあけてみてしまう面白さ
。 あまりの面白さに口は半開き状態。 登場人物がたくさん出てきてそれぞれ良かったんだけど 感想が長くなるので こちらでは主人公2人のことだけ触れます。 ミンチョル(イビョンホン)とヨンス(チェジウ)の二人の恋愛模様は 前半は ミンチョルの思わせぶりな態度や、 クールな雰囲気にヨンスが振り回されてヒヤヒヤものでしたが 後半は恋愛以外の環境がゴタゴタして好き好きどころじゃなくて むしろ二人は互いを思いやる気持ちが強くなっていきます 前半は恋の駆け引き、後半は愛だとか思いやりって感じでした。 ベタな展開っていえばそれまでなんだけど そのぶん共感を覚えて、目がはなせなかったです。 苦しい試練が互いにふりかかり、愛情が試されてから(後半から) 二人は本気で愛し合っていくんだけど そこからやっとミンチョルに温かい愛情が湧いてきたぽくて、 ヨンスの病を思いやる、彼の誠実な優しさに熱く涙しちゃってました。 やっぱりくっついたり離れたりの繰り返しっていう恋愛ドラマってのは王道だけど ホントおもしろい。 私的には「冬ソナ」より面白かったです。 イビョンホンは目の演技がうまいですね。 顔はそんなに好きじゃないんだけど演じる姿はイイ男です。 チェジウは最初からハラハラとよく泣きますが、イヤじゃないです。 チェジウがふたりの男性に言い寄られて困っててもまったくイヤミがないですね。 可愛い。
イ・ビョンホンだけ好き!!
星5つの評価はビョンホン氏の評価です。チェジウは泣き過ぎ、そこまで泣くか?って感じですね。リュ・シウォンは最初見慣れない感じ…とでも言いますか、野暮ったい感じ。でも、だんだん垢抜けて行ってからはプリンス!!なんだかんだ言っても、韓国ドラマで1番はまりました!
貴重な親日国も大切に
【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう?
ぜひ必見です~
チェ・ジウとイ・ビョンホンのコンビが実にいい。冬ソナに負けていない.出演者の数も適量で皆芸達者なのに感心しました。落ち込んでいたりイラついている時でもこのドラマを見るとすがすがしくなる。
背中を押された
韓国どらまうんぬんでなくて・・作品としてすごく惹かれます。 p 取立てて潔癖、というわけでもない、それにドラマ中、だれも格言なんていわない。 でも人間の自然体ってこんなに優しくて素敵で、気持ちいいんだな~、と思わずにいられない物語。 最近のドラマのように不用意に人を傷つけたりしないので安心してみていられました。 相手を思いやる心が言葉に少しずつ自然ににじんできて、心が動かされたり、いつのまにかすごく優しく背中を押されてる。 不思議・・ p ちらっと見ただけなのに・・・最後まで見てしまったよー。
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
ヨン様のお仕事風景に関しては、集中的に深く拝見出来たと思います☆
メイキングを先に観てしまうのはどうかな〜;と思いましたが、これくらいスケールが大きく、新しい韓国ドラマなら、予習もありかと思いました。 ヨン様演ずる、主人公「タムドク」を見て、何故か懐かしい想いになりました。 「冬のソナタ」のミニョンを感じたようです。明るいのだけど孤高の微笑み…。 長くサラサラした自然な栗色の髪、眼鏡を通さない憂いがありながらキラキラした瞳、優しい声…とても魅力的な主人公です^^
キャー!たのしみ!!
総制作費430億ウォンを投下ですよ!! ぶったまげるほどの値段ですね!! ペヨンジュンさまは大好きな俳優ですので、コレは期待が高まります!! もう気体いっぱいで、夜も眠れないヴァ!!!
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