2008年09月06日(土) シリーズ別の第1位は
『C×D×G no ARASHI! Vol.1』!
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人気グループ・嵐が挑戦した日本テレビの深夜バラエティー番組から、よりすぐりのエピソードを抜粋して収めたDVD。“クレームエージェント嵐”こと“Cの嵐”(’02年夏~)から、“ドキュメントプレス嵐”こと“Dの嵐”(’03年夏~)、“嵐応援団”こと“Gの嵐”(’05年秋~)まで、アイドルの域を超えた番組づくりに挑む5人の捨て身の活躍は必見。「食べ物の秘密」、「ドレスコードのある店に王様ルックで入れるか?」など、思わずふきだしてしまう実験にトライする“Aの嵐”もたっぷり収録! 珍妙なミッションに奔走する嵐・4年間の軌跡をばっちり楽しめる。嵐ファンはもちろん、そうでない人も爆笑必至の傑作バラエティー集・第1弾。(みきーる)
【くちコミ情報】
面白いけど…。
最近嵐ファンになったので、過去の嵐出演番組も見てみたいな〜と思って、レンタル店で借りました。(実際に買ってないのに書いてすみません。。) 嵐ファンにはたまらない内容で、声を出して笑ってしまうほど面白いですが、これを買って何度も見直すかといったらそうではないと思います。何度も見たいと思うコンサートDVDとは違って、レンタルで十分な商品ではないでしょうか。
確かに面白い
嵐歴はそう長くないので、このDVDのテレビオンエアは見ていませんでしたが、期待して購入。 相場ちゃんのテンションの高さがもちろん大好きですが、ニノとキャプテンの逆回転にはめっちゃ感心です。 あの頭の回転、素敵。撮影はとても大変だったと思うのですが、その分十分真夜中に笑いましたわ。 Vol3はいつでるのでしょうか。もちろんA以外の嵐も見られるよう続々登場ですのよね、日テレさん? そうでないと偏りすぎかも。。。楽しみに待っています。
嵐ファン必見!!(番組ファンとしては少し残念な編集・・・かも)
嵐ファンはもちろんのこと、 これまで嵐にあまり興味がなかったという人が見ても 十分すぎるほど楽しめると思います。私はこの番組で嵐を好きになりました。 ●ただ、放映時からの番組ファンとしての意見は・・・ C×D×G no ARASHI! と、タイトルにありますが、ほとんどAの嵐ですね。 もちろん抜群におもしろいんですが、欲を言えば、もっと色々な企画を入れてほしかったです。 「え!?嵐ってこんなことまでやってるの!?」 といった、過酷でおもしろいロケは沢山あっただろうに・・・ DVD編集スタッフのチョイスには疑問ですね。 個人的に一番残念だったのが、BGM、ナレーションのツッコミが放送時と変わってしまっていること。 あの奇妙キテレツなBGMとVTRの噛み合い具合が最高だったのに・・・ なんだかAの嵐を見ても、あのお決まりのBGMが流れないので若干違和感を感じてしまう。 ・・・と、いう個人的残念部分があったので星4つにしました。
た、確かに(苦笑)
待ってました、Dの嵐、DVD化!! この日をずっと待ってました(笑) というわけで発売同時と共に購入。 他の方々がおっしゃるように、 Aの嵐、満載ですね^^ でも全然楽しめますよ! むしろ1も2も、私は終始爆笑でした(笑) 食べ物を実験に使う『食べ物の秘密』は最高でした。
相葉ちゃん大活躍。
名の通り、相葉ちゃん大活躍です。 他の四人は皆無。殆ど相葉ちゃんだけです。Aの嵐だらけです。 でも面白いは面白いです。セレクションも良い。 ただ正直な感想を言うと、他のメンバーももう少し活躍させて欲しかったなぁ・・・。 相葉ちゃんファンで無い人は少し不満かも.他メンはあまり入っていません。 皆の魅力をちゃんと引き出せてない感じ・・・。惜しいです。
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‘02年から嵐のメンバーが挑戦してきた日本テレビの深夜バラエティー番組・“Cの嵐”、“Dの嵐”、“Gの嵐”より、人気のエピソードを抜き出して収めたDVDの第2弾。なかでも特に好評を博したおバカ実験コーナー・“Aの嵐”にスポットを当て、「双眼鏡をメガネにしてハードルを飛べるか?」など、脱力モノのチャレンジを多数収録、お茶の間の“実験好き”を心ゆくまで楽しませてくれる。さらに、“日本一の巨漢・目黒さん”の体験や挑戦を振り返るコーナーもあり、深夜番組ならではの突き抜けたテンションは、まさに秀逸! また、ポジティブな気分になれる番組オリジナル応援歌・『ファイトソング』も、特典映像とともに収録されている。(みきーる)
【くちコミ情報】
目黒さん最高!!
嵐ファンの方にとっては、このDVDの後半は評判が悪いようですが、 目黒さんの好きな方には後半部分はたまらない内容になっています。 トイレの目黒さん、お風呂場の目黒さん、駅の自動改札口を通る目黒さん、どれもとってもかわいいです。 特に半ヘルメットをかぶった目黒さんの姿にはヤラレました(笑) 私は目黒さんが好きで、このDVDを見ましたが、嵐のことも好きになりました。
前半は・・・
前半は非常に良かったです!!最高です☆Vol.1に続き、Aの嵐も収録されていましたし、かなり笑える内容でした! 問題は、後半。嵐見たさに買ったのにある意味で残念な内容になっていました。嵐ファンはほとんど女性なのに、あんなの見せられたら↓↓ スタッフのセンスが分かりません。嵐ファンなら買っても損はありませんが、チャプターメニューごとに見る事をおすすめします☆
好きですよ、これ
Vol.1 と共に買いました〜。 『逆回転』は母と一緒に爆笑していました(笑) 皆さん、後半の方が不満みたいですね… 確かに、後半の目黒さんのチャプターでは、 最初潤くんが取材で、遊園地に智くん、で、 メンバーはあまり見られないかもしれません。 でも私個人としてはまったく問題ないですし、 むしろ笑えました(笑) 挙げてみれば、他にも面白い 特集はたくさんありますけどね。 個人的には大好きな「うだうだ」が入っていないため、 星1つ減らしました。 それ以外では、本当に面白く、 よい内容になっていると思いますよ^^
嵐の五人が内容を選ぶべきだった。
正直・・・本当に勿体無い!スタッフが馬鹿すぎる! 嵐が内容を選ぶべきだったと思う、正直・・・。 前半は確かに面白い。前半だけだったら星5つ渡してもいいぐらい。 Aの嵐は本当に笑えるし、皆の一言一言面白い。 でも前半も、深夜番組特有のちょっと言葉の悪い一言もカットされてしまってて、 本当にもったいないなぁ、と思った。でもまあそこはご愛嬌って事で。 でも後半で一気に評価↓。目黒兄やんはマジで必要ない。 失礼だけど、あんな暑苦しいデブ観て嵐ファンにしては何のメリットも無いわけですよ。 もっと面白い物もあったのでは?と思います。 パジャマでうだうだや、逆回転、虫眼鏡双眼鏡や、廃墟探しにマネキン争奪戦。 なのに何故目黒兄やん?そんなに面白かったか、あれ? それに私としては、嵐五人の微笑ましい姿を見たいわけですよ。 殆ど素で笑っていて、色々な物にチャレンジしている五人を見て楽しんでいるわけですよ。 なのに、何故・・・しつこいけど勿体無い、ほんとに。
これって嵐を観たくて買うビデオでしょう?
他の方も書いていらっしゃいますが、ホント「目黒さん」のくだりが長いんですよ。 「目黒さん」のレポートは最初松潤君なので、松潤君のことは比較的たくさん観られるけど、内容も微妙なんですよ。何の工夫もなく目黒さんを紹介しているかんじで・・・こう言っては失礼ですが、このDVDを買おうかなって人は、ほとんど嵐のファンの方でしょう?・・なのに、目黒さん目黒さん言われても、「興味ない」って人が多いんじゃないかなぁ?「目黒さん」自体は良い方なんでしょうけど、別に「目黒さん」の痩せるのに嵐が全力で協力する!みたいなストーリーもないし・・・目黒さんがトイレの時どうしているとか、お風呂の時どうしているとか、ピントずれてるな〜っていう感じでした。ホント、何を狙ってあんなに「目黒さん」にしちゃったのかなぁ?? それを考えると、このDVDの編集の方の力量に疑問が残るかも知れません。 相葉ちゃんがピーマンから空気を吸う実験も、ちょっと長い感じ・・・絵的にも相葉ちゃんはがんばっているけど、基本的には水中でじっとしている、それを「生放送なの?」と聞きたくなるようなリアルテンポで再現されても、どうなのでしょう?一度目は面白く見られても、二度目からはつまらないですよね。 他の実験相葉君と翔君の「ぐるぐるバット」とかにの君と大野君の「逆回転ビデオ」はいいテンポで編集されているのに、どうして?って言う感じでした。 嵐の5人のいい表情や楽しいやりとりをもっと観たいなあ、それなら繰り返し何度でも楽しく観ると思いますよ、元気を出したいときに。 でも、買うか買わないかって話でしたら・・・嵐ファンの人はやっぱり欲しいかなぁ?お値段もお手ごろだしね。
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強烈なキャラクターの音大生たちがクラシック音楽に真摯(しんし)に向き合う姿をギャグ満載に描いたそのギャップ感が意表を突く、音楽ドラマの快作。音楽一家に育った千秋真一(玉木宏)は桜ヶ丘音楽大学のピアノ科に在籍しながらも、密かに指揮者を目指している。しかし、子どもの頃のトラウマから飛行機にも船にも乗れないため、ヨーロッパに留学して音楽を学ぶ道は閉ざされている。絶望にさいなまれるままに泥酔してしまった千秋はその翌日、気まぐれに歌うようなピアノの音色に惚れ惚れと目覚めるが、意識が鮮明になってくるとそこはゴミ溜めと化した同じくピアノ科の後輩・野田恵、通称のだめ(上野樹里)の部屋だった。 それぞれに個性の強い演奏者たちが一堂に会するのがクラシックのオーケストラ。そんな誇り高き面々と独裁者たる指揮者がぶつかり合う場ゆえに、オーケストラのリハーサルはめっぽうおもしろい。当然、世界的巨匠・フランツ・シュトレーゼマン(竹中直人)が選りすぐりの風変わりな学生たちを選抜して組織したSオケを、千秋が指揮することになる展開がおもしろくないはずがないのである。 実写の強みをフルに生かしたクラシック音楽の魅力は全編に散りばめられており、コミック的な映像処理をほどこしたドタバタやベタギャグがどれだけ連打されようとも、音楽はすばらしいという世界観が揺らぐことがないのは頼もしい限り。ドラマ中のBGMが基本的にクラシックのみという徹底ぶりも潔い。とりわけ、テーマ曲としてベートーヴェンの交響曲第7番をピックアップしているところが、まさにこの作品のスタンスを物語っている。つまり標題のある「運命」や「第九」といった有名曲に比肩する名曲をドラマの中心に据えているのだから、クラシックになじみのない視聴者へのフレッシュなインパクトはいっそう強いはずだ。この物語が非クラシックファンへのクラシックの訴求を任としているとすれば、これほどに真っ当な選択肢はないのである。 コンスタントに奇声を発するその日常ともども、エキセントリックなまでにピアノに熱狂するその弾き姿が天才肌のそれっぽくて説得力満点なのだめ役の上野樹里と、ひやっとするほどにクールな千秋役の玉木宏とのバランスも絶妙。クラシック音楽とコミカルな笑いとを融合させた大変貴重なドラマである。なお、第1話には千秋の音楽の恩師・指揮者のセヴァスチャーノ・ヴィエラ役で、人気指揮者のズデニェク・マーツァルが登場する。(麻生結一)
【くちコミ情報】
原作を生かしたドラマ
今マンガや小説を元にしたドラマが乱発されている中でこのような良いドラマ(しかもフジで)が出来たことが素晴らしいです。 のだめのスタッフさんを始め出演者の丁寧さが伝わってきます。 私はラストフレンズで上野樹里の演技に圧倒され、他の作品も見たくなりのだめのマンガを全巻読破してから見ました。 原作に忠実といえば忠実ですが、マンガとドラマの違いは多少なりともあります。このドラマがヒットした理由はその違いがとても良かったことだと思います。変にいじらず、視聴者のことを考えてどのように作ったらいいか。そんな試行錯誤が繰り返されて作られたんだと感じます。 この完成度なら高いお金を出してDVD-BOX買う気になります。 購入して損はないです。 ドラマに劣らずマンガのほうもとてもおもしろいです。 ぜひマンガも読んでみてください♪
名曲なんだから盛り上がって当然
言わずと知れた近年の傑作ドラマ。 内容などについては他の人達がいっぱい書いてくれているので、今さら書く必要はないので別の切り口で一言。 作者の意向もあり、オープニング、エンディング、そして挿入されるBGMなどはほとんどクラシック音楽。モーツァルトやベートーベンなど、超々一流の作曲家の音楽なんだから、よほど使い方を誤らない限り盛り上がらないはずがない。 これが作者の猛反対でお流れになったジャニーズのタレントの歌だったらと思うとぞっとする。
スウィングガールズとウォータボーイズを見れば
アニメとはまた違った、面白さを提供してくれるのだめでした。 上野樹里の、のだめらしさ 玉木宏の、千秋らしさ は、アニメのファンでも納得したと思います。 ほかの共演者の方々も、それぞれの個性がぴったり役にはまっていたと思います。 クラッシック音楽の良さ、ピアノの厳しさを教えてくれるよい作品だと思います。 スウィングガールズとウォータボーイズを見ている人なら、 竹中直人のおかしな外国人にも違和感はなかったかもしれません ps. 自分では、どちらも見ていたはずなのですが、竹中直人の演技にやや違和感がありました。 スウィングガールズでの竹中直人と上野樹里の共演(好演) ウォータボーイズでの竹中直人と玉木宏の共演(好演) を覚えていませんでした。そこで、スウィングガールズと、ウォータボーイズをもう一度見直しました。 この作品を仕上げるときに、スウィングガールズと、ウォータボーイズが下敷きとしてあったような気がしました。 のだめカンタービレを含めて、いずれも、音楽に対して、人間として真剣な人達の物語だといえるかもしれません。 のだめのファンの方も、竹中直人に違和感を覚えた方も、どちらも、ぜひ、スウィングガールズとウォータボーイズはみてくださるとなにか納得するところがあるかもしれません。
買うほどでは・・・
ドタバタドラマだと思えば楽しめるが、クラシックを題材にしているので、ある程度のリアリティーを期待していたが、竹中直人さんの外国人役には、キャスティングした人のセンスをしみじみ疑った。 竹中さんはすばらしい役者さんだと思うが、金髪のカツラをつけて、片言の日本語を話す日本人はありえない。悲しすぎるほど痛かった。 個人的には、テレビでタダで見るだけのドラマでしかないと思う。
傑作です
こんなにクォリティーの高い連続ドラマがかつてあったかと思わせるほどの名作。音楽シーンにも妥協は見られないし、BGMも秀逸。 ギャグとシリアスの配分もよく、どちらもしっかり演じることのできる芸達者がそろっている。 もうこの二人以外ののだめ&千秋は考えられないと思わせる上野樹里&玉木宏はもちろんのこと、脇の脇までこだわりぬいたキャスティングも最高。 連続ドラマというより、長い映画をみているような作品で、一話を見るとそのまま最後まで見続けてしまう中毒性があるので危険。 日常生活を侵される変態の森住人が多発しているのではないかと思われます。 リピートを繰り返しているうちに演奏に使われた音楽だけでなく、BGMに使われた曲までもが気になってクラシックの森へも入ってしまったり。 ヨーロッパ編も最高だったので、さらなる続編を・・・との希望がふつふつとわいてきてしまうが、無理でしょうか?フジテレビさん。 唯一残念なのは、あんなにオイシイ特典映像をBOX購入者全員が見られないこと。 初回限定版のみといわず、全部のBOXに特典ディスクをつければいいのに。 できれば高画質・高音質版で再販してほしいので、そのときにはぜひ全部に特典映像をつけてほしいものです。
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恋に不器用なキャリアウーマンと、そんな彼女を傍らでペットとして癒し続ける将来を嘱望されているダンサーとの奇妙な関係を描いた不思議系ラブコメディ。大手新聞社で働く東大卒のクールビューティ・スミレ(小雪)はある日、マンションの前でダンボールの中に入った若者(松本潤)を拾う。昔飼っていた犬と同じ「モモ」という名前をつけ、スミレはその素性のわからない若者をペットとして飼うことになるのだが…。 若くてかわいい男の子をペットとして飼うのって、疲れた心に癒しを求める女性にとっては究極の理想形?! 気疲れするほどに出来る女を装おうとする外面と、モモの前では脱力しっぱなしのイライラ女ぶりとの対比が極端であればあるほどにかわいいスミレ役を、小雪がイメージのままに好演。スミレが引き起こす日常的な傷心には、笑って即、しみじみと共感させられることしばしば。とりわけ秀逸なのがスミレのモノローグで、女性の本音が散りばめられたその一言一言にはおかし味があふれている。恋人は優しいし、仕事は順調だし、何も不満はないのにチクチクとひっかかる何かを、昨日食べたさばの骨に例えるあたりに、ならではの言い回しのうまさが光る。(麻生結一)
【くちコミ情報】
モモの一挙一動にキュンとします
リアルタイムで毎週見ていました。コミックも読んでいますが、ドラマもドラマで面白いです。キャスティングがドンピシャリ。コミックの人物をここまで違和感無く実写化することができるのかと感嘆しました。行動も雰囲気もそのままといっていいほどだと思います。特にペットのモモこと、松本潤のしぐさが可愛らしくて本当に癒されます。今までジャニーズなどのアイドルには興味を示した事が無かったのですが、やられた!という気持ちです。ダンスも流石に上手い。気持ちをリフレッシュしたい時に、嫌な事あった日に、オススメしたい作品です。 オンエア中には男性差別だという批判もあったようですが、主人公のスミレは身長がデカイ、男並みの怪力、女に学歴はいらないなどと罵られ、多くの現実の女性と同じようにオフィスで女性蔑視の被害に遭っています。男性も一度見て、本当に男性差別かどうか、考えていただきたいなと思います。
夢のようですが…(笑)
ここ数年よくある年上女性とけっこう年下男子の設定。実際ないよ〜と思いつつ見入ってしまいます。こんなかわいい男子がそばにいてくれたらなぁ〜と都合よく思います。(松潤のイヌっぽい感じが純粋にかわいい…) 主人公みたいにエリートワーキングウーマンではないけれど、変なプライド…弱みをみせられないとかで、共感しているのかも。仕事に疲れたり、ヘコんだ時、自分を抱きしめてあげたい時にみます!超癒されますよ〜!!
ありえない・・・かな
ここでの評価のもとに観てみた 気に入らないのは何といっても最終回 原作と違う解釈なのはいいんだけど人間素直になるときは素直になる それがいいと思うんだけどね でなきゃ松潤のペットは報われない 小雪さんはやな女ですよ て解釈になる可能性もある 年下ものとしては韓国ドラマの「オ・タルジャの春」のほうが人間的で保護者も出てきていいですね
ペット&飼い主 の関係を離れた、それぞれの日常の方が興味深かった
松本潤・・ここまで少女マンガをCGでリアルに再現した様な顔も今どき皆無だろう。最近の彼はそうでもないが、このドラマの時の顔は、もうまんま少女マンガだ。女の子より女の子みたいな顔をしていた。当時毎週ドラマを楽しみに見ていたが、2人がマンションの一室で過ごす時間よりも、部屋を一歩出たらペット→ダンサーの青年に戻り,普通に生活する「ごうだたけし」を見るのが楽しかった。特典映像にある松本潤のダンスレッスン風景や、インタビューは興味深かった。小雪も何でもこなすキレるオンナはハマッていたし、背筋のピンと伸びた彼女の佇まいは美しかった(演技は多少一本調子だったが…)。彼女の会社の同僚との関係も微妙に変化して行くのも面白かった。自分としては、「お互いが必要としてる関係」は十分伝わっていたので、男女の関係にならずに、ペット&飼い主の関係でエンドでもよかった様な気がする。ごうだたけしの友達役で、瑛太と石原さとみも出演していた。
松本潤君が可愛すぎる
花より男子の道明寺松潤しか知らない方、是非観てみてください。 俺様ワイルドセクシーな松本潤君のイメージが変わりますよ。 そして、もう気がつくとモモの虜になっているでしょう。 何から何まで可愛い、そして最高の癒しになりますよ。 そして松本潤という俳優の演技の幅の広さに驚愕してしまった作品でも あります。 これを機に松本潤君の出演したドラマ巡りをするのもいいかも。
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楽しみ
毎週見てみます。8 8日のは感動しました。絶対かいます
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まるで時代をタイムトリップしたかのような賄い付きのレトロな下宿を舞台に、そこに集う多種多様な女性たちによって繰り広げられるあまりにも日常的にして、あまりにも非日常的な人生の悲喜交々を綴った大人のアンサンブル・ドラマ。 1983年の風俗三昧の冒頭から2003年にドラマは一足飛びするも、漂うノスタルジーは全編を通じて変わることがない。一見、何気ない日常を扱っているようで、実は常に人生の一大事を見つめているところがこのドラマのミソだ。ほのぼのテイストにオブラートして、出るわ出るわの根源的な人生の問いかけ。そしてドラマを見終わった後には、たまらなく人間がいとおしく思えてくる。そろいもそろった異色女優陣の掛け合いは、そのいずれもが見ごたえあり。3億円横領犯としてドラマを通して逃走中の馬場ちゃん(小泉今日子)の境遇が、ドラマに絶妙のアクセントを与えている。(麻生結一)
【くちコミ情報】
このドラマ見れてラッキー!!と思いました。
え!!こんないいドラマしらなかったって感じでした。 最近ドラマとかは特番とか組んで宣伝しまくってるけど、このドラマそんなに宣伝してたっけ?となりました。 見てみるとなんとも最高にいい役者さんばっかりなんですよねー。。 そうそうたる実力派な女優さんたちっていうか・・。 もう流行ってる女優とか売れ線の俳優とか使ってないんですよね。 それがまた余計にいいんです!! 見る側も自然体にその世界に入り込めちゃう感じでした。 今の社会では大人達が下宿先で共同生活とかってほとんどないように思うんですが、 この話見ると、こんな風に下宿ってしてみたいなーって思ってしまいました。 このドラマの主題歌もかなりはまっちゃいました。
まったりとした時間って大事ですね
TVで見た時のこのドラマの印象は?・・・良かった 何が?・・・・・まったりとした所 どんなドラマ?・・・あれっ?(笑) 私が「かもめ食堂」や「めがね」を見るきっかけになったドラマです。 ケーキよりも和菓子と言うアナタにオススメって感じでしょうか。
素晴らしい!
ストーリー、キャストどれをとっても素晴らしい! 休日には、BGM状態で一日中観ています。仕事で疲れたとき、 私も「ハピネス三茶」に住みたい!ゆかちゃんの賄い食べたい!と思ってしまいます。 古き良き「昭和」の時代を彷彿させる、まさに名作だと思います。
また続編が見たい!!
とても大好きでした。 ゆったりと流れる時間や空間が、心地よかったです。 ふとしたセリフの一言が、見終わった後も胸に響き、余韻に 包まれていました。サントラも買ってしまいました。 「ハピネス三茶」に住みたいです(笑)
ふと思い出すと懐かしくなる不思議なテンポ
ひと夏の出来事を綴った話ではありますが、それぞれのキャスティングがうまく配置されてます。誰もがでしゃばりすぎず、誰もが影薄すぎず。みんな印象に残ります。衣装も可愛い!DVDでは衣裳の紹介もしています。 ちょっとレトロな下宿屋さんで、ちょっとレトロな暮らしの流れがなぜかとてもうらやましくなります。あらすじはほかの説明上手な方のレビューをどうぞ!私は1年前に友人から借りたDVDでしたがこのドラマのその後、秋→冬→春→そしてまた夏。どうなっていくのか想像力がわいてきてまた見たくなり、DVD購入しました。 「かもめ食堂」や「めがね」が好きな人にははずさない作品です☆
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まるでドキュメンタリー!リアル過ぎて怖い!
何も知らずに観たら…気持ち悪い怖さが募ります。 ごく普通のドキュメンタリーのように、坦々と進んでいるようで随所にちりばめられたヒント…こんなに何回も何回も、ビデオを巻戻してみることになるなんて…! まずはyoutu eなどにアップされている映像を観て、この怖さと面白さが気に入ったらぜひ購入することをオススメします。 検証サイトなどで、映像に隠されたヒントがいろいろとありますが、特に「1」の心霊については荒い映像だと…肝心なアレを確認することが難しいです。 「1」は「2」以降と違って、視聴者を突き放すような内容になっているので、その後の路線と異なりますから高画質の環境で観ないと損です。 2008年9月6日公開の映画も楽しみです。 この世界観の予習のためにも、要チェックだと思います。
これは凄すぎる
まったく放送禁止シリーズを知らずに興味本位で購入しました。 見るまでは心霊物かと思っていましたが違いました。 内容をフィクションですがノンフィクションのように仕立てたドラマです。 内容としてはまったく別の番組を撮影。 各ドラマがある撮影をしているがその裏には放送禁止になるべく理由があり放送されなくなった。 というストーリーですが、すべてにおいて明確な放送禁止理由は明かされません。 映像の各所にヒントがちりばめられており、気になって何回も見返す... そんな繰り返しです。 文章では伝わりませんがあえて比喩するとすれば実写版エヴァンゲリオンでしょうか。 【この商品を購入される方に警告です】 絶対にネットで前提知識を得ずに見て下さい。 映像を見た後にネットで調べると驚きを通り越して感動を覚えます。
ん・・。
見たけど、これって嘘ぽくてあまり面白くない。皆さんどう思いますか?
期待はずれだったかも
タイトルを見て来たいに胸をふくらまし購入しました。 ですが かなり期待はずれでした。 ドラマのような フィクションっていうのか 3巻セットで 1巻目 2巻目 3巻目 と 期待はどんどん薄れてしまい 私には あまりあわなかったと思います。 ちょっと残念でした。
DVDだと恐怖半減でしょうね。
8chで深夜の単発でオンエアされたドラマのようですが、ローカルではやってなかったのでしょう、某DVD雑誌で初めて知った私は今回のDVDで鑑賞しました。 しかし、私はその時点でこれが「ドキュメンタリー風のフィクション」という知識を得てしまっていたので、それが災い。やはり、当時のオンエアで、「えっ、何、これホントなの」と疑問を抱きつつ観た方が良かっただろうと思います。 とは言え、内容は可もなく不可もなく・・・それほど怖くはないです。 第2話で登場する心霊写真(本物)は、奇跡体験アンビリバボーで紹介されたもののはずですが、それをドラマで使用するとはある意味怖いもの知らずだなぁ・・・って感心しました。 個人的には、昨年の8月に確かTBS系列でオンエアされた「日本の怖い夜 特別編」(DVDで発売されてます)の方が見応えがあってお勧めです。
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映画との比較
7月に映画版を観てから原作を読み、ネットでの評価でこのドラマのDVDを 購入して鑑賞しました。 以下率直な比較となります。 1.ストーリー TV版が原作に近く丁寧。映画版は複線が中途半端で省略し た方が分かり易かった。 2.緊迫度 墜落事故の第一報を流す共同配信の場面や現場雑感のくだり は映画版が勝ってます。TV版は良くも悪くもNHKっぽく割と 淡々としている感がある。 3.キャスト どちらも甲乙つけ難い。私的にはハイエナのような佐山記者 を演じた映画版堺雅人の凄みに軍配を上げたいですが。 4.演出 緊迫感では映画版ですが、TV版は構成がしっかりしており 、流れるような演出です。極力無駄を省いて原作のエッセン スを巧みに伝えています。また、登山の場面はかなり本格的 でTVドラマの域を超えた意気込みを感じます。 以上総合的にはTV版を評価したいと思いますが、本作特有の”緊迫感”をより 感じたければ、映画版は期待を裏切る事はありません。 どちらも2時間半の時間を全く苦痛に感じさせないテンポの良さと迫力があります。
NHKならではの…
時間的ボリュームがあるので、人物像がきちんと描かれていると思います。 この作品の一番の売りは、キャストではないでしょうか。 佐藤浩市をはじめ、一癖もふた癖もある俳優人が好演しています。
佐藤vs岸部一徳の演技バトル
岸部一徳と佐藤浩市とのバトルが素晴らしい。若手記者が必死に書いた記事が隅に追いやられたときのバトル、そして、その後の焼肉屋でのバトル。とくに後者がいい。「ホルモンでーす」の絶妙な割り込み方。「事件は私のためにある」などと山本リンダの替え歌で酔って騒ぐ回想シーン。 しかし、終盤に、女子大生が出てきてヘンな「青年の主張」をして、それだけならまだしも投書を押しつけて、それを掲載してしまって主人公が左遷されるくだりは、作中の台詞のとおりに「青くさい」。あそこは絶対に要らなかった。ただ、墓参りをやめてという依頼のときに捨て台詞としてマスコミの遺族への姿勢を批判する、という程度でよかったのでは?そのようなマスコミ批判は、あの事件当時は斬新だったかもしれないが、今は言うほどのことでもないしね。あそこが無ければ、もっと良かった。 (追記)・・・と、思ったが、これは意図的なのかもしれない。クライマーズ・ハイというタイトルを考えれば、大事件に興奮してガンガンいってしまい醒めた後に愕然とする、というのがこの作品の基調であろう。スクープのためにハイになりすぎて末路が左遷というのならそれなりにカッコつくが、ダサくて生真面目な女子大生の「青年の主張」を載せるなどというチッポケなことに勇気を発揮してしまって左遷、という間抜けなオチ。そんな判断力の欠如をもたらすクライマーズ・ハイの恐ろしさ、ということなのかもしれない。そう考えると、石原さとみの超ウザイ生真面目キャラも、意図的な人選、演出なのかもしれない。だとしたら、もっとコミカルな、たとえばコーエン兄弟の『ビッグリボウスキ』のような、シニカルになりすぎないブラックコメディ調で撮ったらよかったが、NHKドラマじゃそこまでは無理か。そういう路線なら、佐藤浩市は、よりいっそう、この役にピッタリだと思う。勇敢でカッコイイ面もある一方で逡巡する優柔不断さや情けなさも併せ持っている。『文学賞殺人事件』で彼が演じた文学青年の中年期バージョンという感じになる。
迫力
迫力あるストーリーもさることながら、石原さとみの美しさはもっと見応えありました。
リアルでテーマが深い
「日航機墜落事故」関連の数多いドラマの中で、最もリアルでテーマが深いと思う。 しかし、センセーショナルではありません。主人公がかっこいいわけでもありません。 告発ドラマでもありません。お涙ちょうだいでもありません。 もちろん、第一級のエンターテインメントして堪能できますが、テーマはその奥にある。 大事故をショーとして見てしまう下衆な好奇心はマスコミだけでなく誰にでもあります。 もちろん自分もその一人だからこそ、このDVDを買ったわけですが、痛烈に批判されました。 事故当時を知る者にとって、時代設定や舞台設定がきわめてリアルで、どっぷりと ドラマの世界に引き込まれ、最後に深く考えさせられる稀有な作品です。
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カスタマーレビュー数:30
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結婚式当日に相手に逃げられた南(山口智子)と、年下のピアニスト瀬名(木村拓哉)の同居生活をコミカルに描いた、1996年にTV放映の大ヒット恋愛ドラマ。略称の「ロンバケ」は当時の流行語にもなった。 本編では、日常のページをめくるようにゆるやかなラブ・ストーリーが展開される。北川悦吏子脚本による何気ないセリフのひとつひとつが心に響く。また、山口智子、木村拓哉が演じるキャラクターがとにかく自然体で生き生きしており、そこがこのドラマ最大の魅力となっている。 共演には後に連ドラの顔となる竹野内豊、稲森いずみ、松たか子といった顔ぶれ。人気モデルりょうが女優デビューを果たした作品であり、広末涼子までもが出演している。また、久保田利伸とナオミ・キャンベルが歌う主題歌も話題になった。あらゆる意味で魅力的な作品である。(井上新八)
【くちコミ情報】
ロンバケ最高!
ロンバケはまだDVDが見れなかった頃に一度だけ全巻VHSをレンタルして夢中で見ていました。どうしてももう一度見たいと思っていた時にこのアマゾンでロンバケのDVDBOXを見た時は迷わず購入しました。評価は間違いなく五つ星!内容はロンバケファンのみなさんが知っている通り!キムタクと山口智子がおりなす最高のラブストーリーです!
恋愛とは…?将来とは…?
このドラマは「非常にやさしい木村拓哉」という印象があります。ハッキリ言って現実離れした物語ですが、それがドラマと言ってしまえばそれまでの事。ただ山口智子がこのドラマ以降、このドラマに似たキャラクターを求められる事となり、山口智子にとっては女優としての活動を制限された形になってしまった様に感じます。ナイーブな木村拓哉と本音直球のアメリカンな山口智子を観たくなったらこのドラマはお薦めです。
DON'T WORRY BE HAPPY
恋愛ドラマなんだけど、恋愛っぽくない 笑えるこの感じはロンバケにしかない!! 出演メンバーも、今となってはそれぞれ主役を張れる豪華メンバー。 今までのカッコイイ木村拓哉サンとは違うタイプの役で、 ホントにそういう人いる、親近感の沸く役を上手く演じています。 山口智子サンの世界と調和してて、全てにおいて共感できる「その気持ちわかる!」なドラマです。 これを見ながらのワインは格別です☆
南に共感
どうしても見たくなり10年ぶりに見ました でも全然色あせないすばらしいラブストーリーでした 南(山口智子)の切ない感じに改めて共感!そしてかわいい瀬名(木村拓哉)が素敵! 見終わると幸せな気持ちになります
ココロノカベ。
社会現象となるドラマは、やはり半端ではありませんね。 シャイで「ココロノカベ」を破れないでいる瀬名と、大胆で開けっぴろげな南。全く正反対のキャラクターの2人がお互いに影響しあい惹かれあっていくプロセスは、観ていて心地良いものでした。最後のコンクールでは、瀬名が「ココロノカベ」を取り払ってみせ、その後の南の行動は、逆に瀬名のようにシャイなものでしたね。あのあたり、お互いの影響度の大きさがしっかりと描かれ、また新大橋の「セナマン」前で抱き合うシーンは惹かれ合った2人が感情を解き放つ印象的なシーンでした。 また、キムタクも山口智子も「地」で演じているようで、観ていて自然に感情移入できるドラマであったと感じます。 脚本の北川悦吏子、演出の永山耕三も本領発揮。主題歌も良かったですが、「セナのピアノ」等劇中BGMの日向大介(CAGNET)のサウンドが特筆もの。瀬名が最後のコンクールで弾く「日向ラプソティ」も名曲ですね。 またまた「月9」にて、脚本、演出、俳優陣、音楽のすべてに優れたドラマはこうなるというお手本の1つとなりました。 今までいろいろなドラマを見てきましたが、3つめの「星5つ」です。
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