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ジャンル内ランキング:36位
カスタマーレビュー数:7
【くちコミ情報】
素直に楽しみたい、戦場の友情物語として。
1期放映時、一応全話見てはいましたが、正直『買ってまで見るもんじゃないや』と思っていました;パンツ方面の、いわゆる萌え要素がやたらあざとく見えて鬱陶しかったんですね、多分。 …が、ある程度時間を置いて2期目を見たとき、『ああ、これって…戦場の友情物語なんだよな』と、素直に感じられたんです。偏見抜きで、ちゃんと受け止めることが出来たと言うことなんだろうと思います。 多分この作品、登場人物を全員男に置き換えても成立したんじゃないでしょうか。 戦争に対する強い憎しみ…と言うか、父を奪ったものに対する整理し切れないわだかまりみたいなものを抱える主人公が、ふとしたきっかけで戦火に身を投じ、大切な人々を守るため人外の存在と戦い、上官や戦友に…時に厳しく鍛えられ、時に優しく励まされながら、兵士として・人間として成長していく…そう言う過程が、とても丁寧に描かれていると思います。 恐らく、全員男でも成立したでしょう。しかし、主人公たちが女の子でなかったなら、これほど人気を博することは無かったでしょう。また、パンツを中心とした萌え要素抜きでも、やはり同様だったでしょう。そう言う、呼び水としてのこれらの設定は、決してストーリー自体を曲げること無く、また作品自体の質を低下させること無く、有効に機能していると感じました;人間ドラマがとてもしっかり描けている印象を受けます。 また、最近よく見られるように、ギャグをやりたいんだかマジをやりたいんだか、毎回切り分けなく異なる方向性がない交ぜになった状態のストーリーをダラダラ展開するのではなく、息抜きのお話は息抜きに専念し、真剣なお話では真剣なやり取りに徹する、と言う切り分けの良さも好感が持てました(本当はそんなことまで一々レビューに書くものではない、とも思いますが)。 作画・動画、演出・効果、音響・音楽、声、全体のストーリー・各話のシナリオ、いずれも非常に高いクオリティーで安定しており(少なくともこれを書いている時点で放映されている8話までは)、近年稀に見る快作であると思います。 メインキャストの中で坂本少佐の声が変更されておりますが、個人的には2期目の方がしっくりきます;と言うか、特に1話のような呵呵大笑のシーンで、1期目はどうも声に無理があるように感じることが多かったので。 一点、個人的に残念なのは銃の発射音がやけに薄くてアタックが弱いこと。エンジン音や爆発音などはそれなりなのですが、機銃の音がどうにも…これは1期目からそうなので、多分2期目もセルソフト用の録り直しは無いでしょうが…。
相変わらず普通に面白い!
一期と変わらず、面白いです。主人公もいいし、ちゃんとたっているキャラクターがいいんですかね?ストーリーもわかりやすく、パンツも丁度いいスパイスで、面白い。バランスいいです。
今期最高の変態アニメ!!
第七話を見て、あまりに我慢できずにレビューを書き、このタイトルを付けました。 私は当初この作品を戦闘萌えアニメだと思い見ていました。 その概念は七話で打ち砕かれました。 いい意味で酷い。その言葉の意味は七話で理解できます。 第一期から見ている私からすれば、ズボン(?)という設定自体、凄いなと感じた。 そして、第一期でも中々のエロアニメっぷりを発揮していた。 しかし、今回のシリーズは前回からさらにレベルアップしエロを追い越し変態まで行ってしまった。 なぜなら私たちの目から見た場合、あれは確実にパンツだ! そうパンツ!! しかし、あの世界ではズボンという概念に置き換えることによって変態にはなくなっている。 小学生のとき、イタズラで同級生のズボンを引きずり落とすあれといっしょにする事で その世界では変態行為ではないとあくまで主張できる。 しかし、こちらから見れば、最高に変態です。 まぁ、戦闘ではクオリティーも高いし、何気にいい話もあるので なんだかんだで良い作品です。 私はサーニャがお気に入りです!!
まごうごとなきHENTAIアニメなんだけど、超おもしろいんだよね
私には好きなアニメが幾つかある。 今ぱっと頭に浮かぶのは、ビバップ、攻殻、サムライチャンプルー、そしてストパンだ。 「好きなアニメは?」と問われて、まっさきに「ストパン!」と答える勇気は私にはない。 この作品に興味を持たない人々にとっては所詮”HENTAIアニメ”でしかない、それも筆頭だ(賞辞)。 実際視聴する以前の私の認識はそのようなものだった。 一期放映中も、外人のアニオタが 「ストパンおもしれえんだよ!家族に隠れて見なきゃいけないんだけど!」 とかいうのにも、大変だなぁ程度の感想しか抱かなかった。 しかしそんな私が今となっては、 一期BOXを買い、背景知識の模索へとノベル作品に手を出したり、 資料集を読みふけったり、 キャラクターたちのモデルとなった実存の英雄や兵器についてWikiで調べてみたり、 そんな風にのめり込んでいってしまったことには、「一萌えアニメ」一言で一蹴できない理由がある。 例えば先にあげたビバップの魅力を挙げるとすれば、菅野よう子の音楽と映像のマッチングが...とか入っていく。 ストパンのそれの場合どうするか...例えば四話。 ゲルトの搭乗したMe262は実存する史上初のジェット機であり、「まるで天使が後押しをしているようだ」という台詞は この機体に初めて触れた際パイロットが発した賞辞そのままである。 後の展開でシャーリーがこのストライカーに手を下すこととなるが、これも 「初めてジェット機を見た時どうしたかって?撃ち落したよ」という彼女のモデルの逸話をなぞらえているのだ。 パンツなんてただの飾りだ。 私はショートケーキの上に必ず乗っているイチゴがあんまり好きじゃないが、 ショートケーキ自体は好物だし、あれがなければショートケーキじゃない。この例えはあまり上手くないな。 「夢を売る商売」なんて言葉には反吐が出るけど、俺はこの作品から確かに夢を貰ったよ。ありがとうストパン。
芳佳か、ミーナか、それが問題だ。が、エイラやルッキーニも捨てがた(ry
現在、5話まで視聴しての感想は、「芳佳めちゃめちゃかわいいなぁ」でしょうか(笑) というのもこの作品、最近の作品で必ずあると言っていい『テーマを語る』という側面が、まるでないんですよね。あるのは、各キャラクター、ネウロイとの戦い、あと、ズボン(笑)などの描写であり、作り手の訴えたいテーマ、自意識といったものが全くない。あるとすれば、1期のOPでも出てくる『私にできること』といったものですが、これも何かに対比させて語られるテーマといったものというよりも、各キャラクターの基本的な在り方として描かれるに留まっています。でも、深いテーマが描かれてないからといって、他の作品に劣っているわけでは決してないんですよね。この作品は深いテーマなんかなくたって、実に魅力的と言えます。例えば音響に対するこだわり、ロマーニャの街並みの描写、ストライカーユニットで飛ぶことの気持ちよさを感じさせる演出、作画、CG、ミリタリー的なネタの仕込みなどなど、細部に至るまで徹底して作られています(もちろんズボンは言わずもがな)。 そして、何より注目すべきは、キャラクターに対するこだわりです。こと、キャラクターに関しては、キャラを魅力的に「描く」というよりも、各キャラを実在するかのようにとらえて、そこから魅力を「抽出」していくような、そんなキャラクター描写になっているように感じられます。とにかくキャラクターに関しては、至極誠実で、丁寧であり、人間的ないびつさもなければ、一貫性に欠けるといったこともありません。監督のキャラクターに対する強いこだわりが感じられて、実にすばらしいです。 この作品は、そういった様々な“魅力”をとことん楽しめる作品なんです。受け手側がその気になれば、あらゆる魅力を引き出せるような、懐の深さがあります。色々と見返してみると、実に楽しいですよ。まあ、最終的に「芳佳かわいい!」とかに、落ち着いてもいいと思いますが(笑)。だってかわいいですからね、ストライクのキャラは。そういったシンプルな楽しみ方ができるのも、この作品のすばらしい魅力なんです。
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【くちコミ情報】
最後まで見て
禁書目録を未視聴の者ですが、超電磁砲は単品商品として十分最後まで楽しめました。 原作と違う、設定が、ご都合主義が・・・という意見もあるそうですが、ノリと勢いで原作設定やご都合主義と言う言葉を吹き飛ばすパワーはあった作品だったと思います。(あくまでもファンタジーだし、ご都合主義じゃない作品なんてほとんど無いと思うが・・・) 確かにもう少し最後の戦いは盛り上がってほしい。と言うのはありましたが、それでもラストは「俺たちの戦いはこれからだ」的な物ではなく、ちゃんと単体の話として完結しており、十分に評価出来る作品だったかと。事件が解決しても、実際、美琴たちのお話自体はまだまだ続くのですが・・・ メインもサブも含め、キャラクターはそれぞれで立っており、非常に魅力的です。中盤のキャラクター達に焦点を当てた短編話が多かったことで、前半のレベルアッパー編から比べると、失速感があった気もしないでもないですが、個人的には楽しめました。 総合的に言うと、買って損はないアニメと言える作品だと思います。率直すぎてレビューと言えるか解りませんが、アニメ好きなのに禁書目録が肌に合わなかった方には特にオススメできると思います。禁書目録見てないと多少「???」みたいな所もありますが、それはご愛敬ってことで。 近々OVAも発売するようなので、その後の話とか見てみたいですね。
シナリオは…まぁ良い
話は上手くマトメてます 美琴の2種類の特性を活かしたバトルは面白かったです でもラストは個人的には嫌いでした。 後、このディスクケースは大嫌いです。 何故8巻全部のディスクがちゃんとハマってない!って文句をつけたい! 1回階段からディスク落ちてしまいました。 部屋まで待てないくらい楽しみにしていたのにガッカリです 同じ悲しみ感じた人は多いのでは?
原作設定でいくと。
まぁ、盛夏祭に記憶喪失の上条が出てから疑問に思っていたのですが、あそこで上条と御坂が遭遇するのはおかしいと思った。(理由ー原作3巻において、上条の記憶喪失から御坂と初めてあったのは、8月20のになっているから。) しかも、上条が記憶喪失したのが7月28日以前の記憶が無い事になっている。しかも、8月8日には、姫神のこともある。(右手を切断されたからけっこう入院していたと思われる。)最低でも、上の期間(何日から復活したかは、詳しくはわかりませんでした。)間に盛夏祭がおこなわれたのだろうか? ちなみに、(超電磁砲の方では、8月10日からは他人を助ける余裕とかなくなっています。) そういえば。今月の電撃にテレパスの子の話しがありましたが、やはり矛盾があると思います。 まぁ、とあ魔の2期が決まったぽいので超電磁砲も2期をやる気があったなら、もっと細かい所もちゃんとやって欲しかったと思って★4にさせていただきました。(これは、8巻の評価と言うより超電磁砲の全巻の総合的評価です。8巻の評価でなくスミマセン。)
イケてます
様々な突っ込みどころはあるが、細かいところは置いて於いてもいいじゃないという風に観たらとても楽しい。短いレビュユーで申し訳ないが、今クールの締めくくりとして見事。この一言に尽きると感じる。 元々スピンアウトの更にオリジナルのストーリーだそうだがサイドストーリーというよりも、魔術の禁書目録で語られなかったが同時進行していた、違う主人公目線の話としてすんなり通じる位良い出来。ベタ褒めで違う意見の方にはすまないとは思うが、楽しんだ者勝ちというのもアリの筈。 あのコインだけインコネル(登録商標)製だったりして。
とある佐天のフルスイング!
小説禁書は丸々未読で、ネットで知ってた程度でアニメのレールガンから見ることに。 2クール目からはアニメオリジナルということですが、別段気になることもなく最終巻。 また、知っていればニヤリとするシーンや設定を知らずとも十分楽しめました。 前半で逮捕された木山先生の悲願が達成される最終話 あのまま報われず別ストーリーになるかと思いきや、4人を絡めて事件解決につながっていきます ケンカ状態の初春・黒子、一人突っ走ろうとしていた美琴を繋ぎとめたのはレベル0の佐天さん 加えて急に脚光を浴びる婚后さん、大・活・躍! Aパートは後期OPに乗せて総力戦 Bパートはキャパシティダウン引っさげラスボス再来 能力者が動けない中で佐天ストライクが炸裂し、前期OPに乗せて最終戦です タイトルの通り最後はレールガンが持ってっちゃいますが、それぞれ活躍する機会があって、 特に無能力であるため感情移入しやすい佐天さんが能力なんて必要ないところで輝いてます オリジナル回になってから心の成長を時折見せていたのが開花しました シスターズ編に入らず、2クール通してアニメで完結できるストーリーだからこそ綺麗にまとまっています なんていうか木山先生のための物語でした
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
やっと…!
パッケージがゾロさん仕様!かっちょいい!! このコレクションに入っている、ゾロさんが、刀を放り投げて運試しをする話は大好き♪ 原作には無いオリジナルストーリーが多いのはちょっとお得な感じですね。オリジナルとは言え、私的にハズレな話は無いので。
話が面白いだけに完パケの仕様に少々の不満
商品が届きました。 45〜61話で計417分。 ローグタウンの逃亡劇から、 リヴァースマウンテン突入まで。 こちらも主題歌と前回までの「あらすじ」があり、 CM前のインポーズ込み。 あらすじの部分まではスキップで飛ばせますが、 タイトルコールまでは早送りで進むしかありません。 やはり再編集して切れ目無く話が見れるようにして欲しいです。 その分、容量も稼げるわけで、 特典がもっと充実できたのでは? と思ってしまいます。 オリジナルのそのものが欲しいという人には、 そのままの状態で、もってこいの商品ですが、 再編集なら、見る時間も短縮出来るだけに、 初めて見る人は良いかもしれませんが、 テレビを見ていて、これを買った人への付加価値が少ないのが難点。 ちなみに特典映像は引き続き、 キャスト&スタッフのインタビューのみ。 メンバーは第3段のナミの回と同じです。 解説ブックの分量も少なめで、 見開きのイラスト以外は、 小さい絵つきのエピソードごとのあらすじと、スタッフ名のみ紹介。 <本編仕様> SDサイズです。 セル仕様なのでデジタルノイズが無い高画質ですが、 HD対応のテレビだと両端に黒味が入ります。 <カードダス> ゾロ同封。 <バースディメッセージ> イラスト付きのバースディメッセージを自分から他人に送れる特典。 今回のイラストはジャケットのゾロの絵です。
ルフィが賞金首!ドラゴン登場!
ルフィがついに賞金首になり、ゾロは刀を手に入れ、ウソップ、サンジは漫画にない対決をするグランドライン突入前の嵐といった感じです。 バギーの冒険やオリジナルストーリーのロストアイランド編など見所はたくさんあります ドラゴンも登場します! 彼がどんな人物か知ってから見返すとまたいいんじゃないでしょうか。
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カスタマーレビュー数:29
【くちコミ情報】
この作品の面白さは
面白いと思うか 微妙ととらえるか意見が割れる作品だと思います。
TV版で気になった人は買うべき
再編集の短縮版とでもいうべきTV版を放送でご覧になって 気になった方はぜひコチラをご覧頂きたい。 TV版はあれはあれでテンポがよくていいカンジですが ところどころ、あれっ?と思うカ所があったのではないでしょうか それがコチラをご覧になれば合点がいきます。 カズマ君がなぜ師匠と呼んでるのか、 なぜケンジが花札ができるのかとか、 TV版では本編には余り関係ない 高校野球の下りが全部カットされてましたので そちらも楽しめると思います。 のんびりとした田舎と世界の危機の対比がより鮮明に メリハリが感じられると思いますので オススメです。
声優が下手糞すぎる
正直メインキャラ声優の棒読み以下の下手糞な演技に萎えまくりです。 なぜ本職の声優を使わないのだろうか? サッカーのワールドカップ日本代表にプロ野球選手を選ぶようなもの。 本職声優への侮辱です。 別に俳優を批判しているわけではない。 彼らはその道では優れた演技をするだろう。 しかし俳優は声優ではない。 何をするにもその道のプロがするべき。 今一度問いたい。 「プロ野球選手がサッカーワールドカップで世界の強豪相手に戦えるだろうか?」 「負けるとわかる試合をわざわざ金を出して観たいですか?」 物好きな人なら観るかもしれませんが、私はお断りだ。
サマーウォーズ自体は★5
販売方法が★1! まじやらしい!きっとこの販売の仕方を考えたやつは商売とはこういうもんだといやらしい笑いでニヤニヤした眉毛濃い目のデブだ
うーん・・・
内容はとても面白いのでオススメしたいのですが、この時期になって通常版を出す理由がわかりません。Blu- ayで見るために高い限定版を購入した方も多いのではないでしょうか。内容がとてもいいのでこのような商売のされかたをされるのが残念です。 まだBlu- ay版を購入してない方には画質、音質ともに良いのでオススメします。 長文失礼しました
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カスタマーレビュー数:5
【くちコミ情報】
オモロー
オモロー(世界のナベアツ風に) 完
あのー。まだ神様出ないいんですけど。
10話まで見たけど神様出ません。ゆり達がただあがいてるだけなのか。なんか小説版やアニメ版以外のシナリオもしらないとわからなくしてまるとか。結局全部買わせようとでもゆうのか。七話のAパートの印象はクラナドですね。昔に戻った?Bパート釣りしてますしかも天使ちゃん同伴。確か天使は模範的にやれない生徒になにかするキャラだったのでは?しかも釣った魚?を一般生徒に振る舞うとゆうそれって天使公認?八話はバトルの回ですが内容は二話のネタとほぼ同じで地下基地にもぐります。メガネのゆりっぺがかわいく見えてしまったフカク。天使の分身が多数出ます。その天使一体に誰か一人ぎせいになるほぼ二話とおなじノリ。ユイにゃんがおしっこチビりキャラに、すぐにチビりそうといいます。ユイにゃんが最弱キャラあつかい。ゆりのノドかき切るとゆうセリフはいただけません。自分はこの作品好きですが過保護にあつかうきわないです。よって今回も★3だな。
個人的には好きな作品
七話は音無の記憶がわかるという重要な回です。key作品をプレイした人にはわかると思いますが、この回はネタが散りばめられてましたね。 音無の妹は病弱でしたが、これはCLANNDの古河渚とリンクしますね(中の人も同じですし) フィッシュ斉藤はリトバスで出たマスクド斎藤(中の人一緒) なかなかにやけれました(笑) まぁ八話は置いときますが 七話、八話で催眠術はないとか死が軽すぎるとかいう批評が多いですが、個人的にはいいかと。 死後の世界があるくらいだから催眠術くらいあってもおかしくないのでは?武器とかも作れるわけですし。 死が軽いと良く言われてますが、理不尽な人生、抗えなかった人生、突然訪れた死という現実。 目覚めたらそこは死後の世界、生きていた頃には抗えなかった、でもこの世界では何度でもやり直せる。一度きりだった人生がこの世界では何度死んでもまた次がある…だからこそ死をギャグにも使うのでは? いちいち重かったら逆にうっとおしくありません?生き返るとわかってても、1人死ぬ毎にみんな号泣。引くわ! 現に国民的アニメのドラゴンボールは死にまくりの生き返りまくりですよ? そういう世界観。受け入れて下さいね。
矛盾も破綻も盛りだくさんなAngel Beats!テーマは人生讃歌(笑)
このアニメを面白いと感じている人を批判するつもりは全くありません。 ただ、悪いところを指摘していかなければ今後何の反省も生かされないアニメが 量産されていくことになるのではないでしょうか。 アンチはコメントするな、といったレビューも多いですが批判を見なかったことにするのでは いいアニメは生まれてこないと思うのです。 さて、直井のいきなりの豹変っぷりに驚いた方も多いのではないかと思われる第七話 事前情報では82%の内容を誇ると言われていましたが、催眠術によるインスタント記憶復活と ただ釣りをしただけでした。主人公が記憶喪失というからにはその記憶は物語の核となるべき ものだと思うのですが、あっさり終わってしまい拍子抜けでした。そしてその不幸話もなんともありがちな話です。 麻枝さんもそのことは分かっていたようで、 7話というのは、自分からすればすごく怖い回でした。この回を見ただけだと、 今までずっと音無が記憶喪失だったのに 「え?これだけなの?」とか、 「直井の催眠術だけで明かされてしまっていいの?」という、脚本的な甘さや軽さだけが クローズアップされてしまうことになるんですよ。ゲームだったら、進めてもらうと 「もう一段階、記憶が隠れてますよ」と いうのがわかるんですけど、 アニメだと放送されたところまでがすべてで、1週間止まってしまうんですよね。 だから、「また麻枝は、病気の妹を連れ出して、殺して昔と何も変わってないな。麻枝、終わったな」と、 焼き直しもいいところだと 言われるんじゃないかと。 このようなコメントを発表しています。制作段階で分かっていてなぜ手直ししなかったのか 非常に悔やまれますね・・・やはりゲームのほうが合っていたのでしょうか・・・ 次に天使増殖の第八話、このアニメの最大の問題点が露呈した回でもありました。 人が死なないゆえに死をギャグにするというやり方、これがABの一番の問題点です。 このアニメのテーマは人生讃歌であるのに死にギャグをやるという矛盾。 この気持ち悪さがABの評価を下げている原因のひとつであることは明らかでしょう。 死にギャグをやりたいのならば各キャラの不幸話などのシリアスはすべてカットしギャグアニメに、 人生讃歌をやりたいのなら死にギャグをカットしなければ納得のいく物語はできないと思います。 結論としては脚本が壊滅的ということです。天使やTKなど脚本とは関係なく楽しめる方法を見出せなければ 視聴継続は難しいでしょう・・・
感想
当巻に収録された主な内容は、 洗濯バサミに嫉妬し大号泣の日向や、紐解かれる音無の過去、天使とSSSの交流等を描いた第七話。 拉致られた天使の救出に向かうSSS、次々と倒れていく戦友達!の第八話です。 個人的に天使との交流に心温まりました。 第七話は好きな回です。 一方第八話は、少しだけギャグのパターンが粗いというか、マンネリした印象を受けました。 ここまで話も進むと、中には視聴を切る方もいるかと思いますが、この先からが恐らくこのアニメの真骨頂に至る部分だと思います。 決して長いアニメでは無いので、どうか最後まで付き合ってもらいたいと思います。
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【くちコミ情報】
永久保存すべき映画
おもちゃの愛おしさ、ものの大切さを教えてくれる。 そんなことよりウッディとバズらの愉快な会話、おもちゃの細かい動き、 全てにこだわりをもった製作者たちが作り出した映画です。 結構古いので映像は今と比べればレベルが低いですが、それでも内容はとても素晴らしい!! あなたは必ずトイストーリーのファンになります、特にレックスのファンになります!! 3だけでも楽しめるけど、1・2見てからの方がもっと楽しい。
最高です。
3を見る前の情報収集として買いましたが、 非常に面白くてびっくりしました。 家族でみるには最高です。 というか、大人が見ても何も問題ありません。 とにかく良い出来の映画であると思います。
笑いと感動の絶妙なバランスは本当に見事
ある家のおもちゃたちを主人公にしたCGアニメ。 ピクサーの初期の作品だが、かなりの完成度。 子供の想像力で楽しむおもちゃが、実は見ていないところでは 自由に行動しているというところにすでに夢がある。 おもちゃたちの絶対のルールとして 「人間たちがいるときには『おもちゃ』でいる」というものがあるらしく、 自由に行動しているときと、魂の抜けたおもちゃでいるときの差が きちんと見た目にも反映されているのが素晴らしい。 おもちゃたちは主である子供に遊んでもらえないことを何より恐れており、 新たな遊び道具が子供にプレゼントされるたびに 自分の地位が脅かされないかビクビクしている。 そういった「おもちゃ側の都合」が非常に楽しく、 しかも納得できるものなので良い。 それぞれの性格も個性があり、冒頭で登場するバズとウッディは まさにボケとツッコミの関係になっていて面白い。 今まで綺麗なだけというイメージだったCG作品を 一気にアニメとして楽しめるところまで押し上げた実力はさすが。 映画としてはやや短いが、まったく無駄のない展開と 笑いと感動の絶妙なバランスは本当に見事。
パート3の前の復習として。
保安官人形のウッディをリーダーとするおもちゃたちは、アンディの部屋に住んでいる。 そのなかでも彼は、アンディのベットを独占する一番のお気に入りだ。しかし、アンディ の誕生パーティーで登場した「新入り」のバズ・ライトイヤーに、あっという間にアンディ のおもちゃのエースの座を奪われおもしろくないウッディは、とんでもないミスを犯して しまう。。。 言わずとしれたピクサー映画の金字塔である「トイ・ストーリー」がスペシャルエディショ ンとして帰ってきた。本作の初公開年は、今からもう10年以上前に遡るが、今見かえ してみると実は、本作の“キモ”は当時の技術力の粋を活かし、観客を魅了したフルC Dアニメーションではないことが、如実にわかる。 アニメーションに限って言えば、おもちゃの動きではごまかせるものの、いざ子供を動か してみると人物の動きはぎこちない。また、テクスチャーにも改良の余地があるように思 える。だが、トイ・ストーリーがすごいのは、そんなことにこだわること自体がくだらなく思 えてくるほど、話に引き込まれるということ。物語がしっかりしているのだ。これは、後続 のピクサー作品すべてに言えることだろう。 子供向けアニメだからといって「メッセージ」を伝えることで彼らは手を抜きはしない。子供 時代は子供時代なりに真剣に伝えなければならないことがあるわけだ。それをコミカルに、 けっして教条的にならないよう努め、かつラストに一抹の映画的スペクタクルを混ぜる。 作り手がいったい何を伝えたくて、それをどうすれば上手く観衆に伝わるか。アニメが大 好きな大人たちが最後までアイデアを練りに練っているという痕跡が、手に取るようにわ かるわけだ。 なお、このスペシャルエディションにはボーナストラックもついている。名作アニメーション を立て続けに送り出しているプロのアニメーション集団の一端がうかがえるかもしれない。 ちなみに日本語吹き替え版は、ウッディ=唐沢寿明、バズ=所ジョージの日本ではお馴 染みのコンビだ。
トイ・ストーリー3がもの凄くいいので
トイ・ストーリー単品で勿論いいです。 ですが、トイ・ストーリー3がもの凄くいいです。笑いあり涙あり超感動です。 1・2購入してご覧になってから3を見ると更にいいですよ。 トイ・ストーリー3を見たら絶対1・2とも欲しくなるはずです。 どうせ買ってみるのなら、3を見る前に購入をお薦めします。 私、ディズニーのまわし者ではありません。(笑)
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阪口大介
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(デザイン)
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(原著)
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