2008年10月11日(土) ハードロック・ヘヴィーメタルの第1位は
『ケイオス・イン・モーション2007−2008(2DVD+3CD)』!
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ケイオス・イン・モーション2007−2008(2DVD+3CD)
ドリーム・シアター
¥ 9,800(税込)
¥ 7,448(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:564位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
DT史上もっとも濃密なDVD!!
2007年6月3日から翌年6月4日まで続いたChaos in motionのワールドツアーの模様を収めたライブ+ドキュメンタリーDVDです。 マイク・ポートノイが発売前に自身のブログで、”Live at BudokanやSco eのようなプロダクションは期待しないでくれ。5yea s in livetimeに近い作りだ“と語っていたとおりです。まさにあの作りです。5yea s…を持っている人のはイメージしやすいと思います。映像は前二作と比べると荒く、凝ったカメラショットもありません。もっともそれは当時とは比べ物にならないほど大きな会場でやっているのでカバーしきれなかったためです。その点では5yea s...より劣るかもしれません。 一つのライヴをまとめたものではなく、6都市で撮られたものを集めた言わば”ライヴコンピレーション“なのでこのプロダクションは仕方ないのでしょう。会場によって映像にも差がありますが音のほうはなかなかのものです(2ch〜5.1ch)。 DVD1はライヴ、DVD2はツアーの舞台裏を紹介するドキュメンタリーです。ツアー中のメンバーのプライヴェート映像やファンとの交流、5人の猛者を支えるテクニシャン達の仕事っぷりを細かく紹介。特にギター・テクとドラム・テクには驚かされました。大変な仕事です。ジョン・マイアングも今回は結構喋っています(!!)。マイクによるステージ+バックステージツアーもマニアにはたまらないのでは?(今やプロレスラー並みのペトルーチの肉体の秘密が明らかに!!(笑) 特典映像として"Constant motion"と"Fo saken"のミュージックビデオ、"Fo saken"と"The da k ete nal night"のスタジオバージョンを収録。後者の二つは彼らのプレイがアップで見れるので貴重だと思います。その他にライヴ中使われた映像作品(The da k…、The minist y of lost souls, In the p esence of enemies)も収められています。ちなみに"The da k..."のアニメーションは"Octava ium"と同じプロダクションのものです。 ライヴのほうの曲目は、 1.Int o Also sp ach za athust a 2.Constant motion 3.Panic attack 4.Blind faith 5.Su ounded 6.The da k ete nal night 7.Key oa d solo 8.Lines in the sand 9.Sca ed 10.Fo saken 11.The minist y of lost souls 12.Take the time 13.In the p esence of enemies 14.Schmedley Wilcox (T ial of tea s〜Finally f ee〜Lea ning to live〜In the name of God〜Octava ium) ちなみにスペシャルエディションのCDはDisc1が1−5、Disc2が6−11、Disc3が12−14となっています。純粋に音楽を楽しみたい人はCD付きのスペシャルエディションをおすすめします。DVDのほうは曲の余韻に浸る間もなく次の映像に行ってしまう所やインタヴューの終わりと曲の初めがかぶるところが何か所かあるので。 5つ星はあくまでもDTファン、マニア向けの評価です。”DTはまあまあ好き”程度の方なら3つ星ぐらいと考えて下さい。ただCDは5つ星です。彼らなら当たり前ですけど。
マニアはこれでDVDとCD別に買わなくて済む
これまで、DTは、ライヴDVDを出すときには、同内容のライヴCDも出してきたが、 今回は、DVDとCDのBoxセットと、DVDという形で出すことにしたようだ これは、ライヴ・フッテージの性質によるものかと。 また、Boxセットにしたことで、マニアがより喜ぶ形でのリリースだと思う。 今回のライヴ・フッテージとは、世界各国でのライヴパフォーマンスを集めたものなので、 そこが、彼らの1公演のライヴをまるごとおさめたこれまでのDVDと違うところだと思う 最初の情報では、今度出るDTのDVDはドキュメンタリーものになるということだったので、 そのとおりになった感じだ DTのChaos In Motionツアーは日本では、 2008年1月15日の武道館公演一回きりだったので、 観逃したファンには、たまらないと思う。 ライヴ・フッテージのセットリストは、日本公演のものとは若干違うので、観に行ったファンも要チェック 特にSo oundedのエクステンデッド・ヴァージョンは素晴らしいです。何回でも聴く価値あり。 日本公演では、Panic Attack、Blind Faith、Sca ed、はやっていなかった。 代わりに Neve Enough、 Home、Misunde stoodをプレイしていたはず。 In The P esence Of Enemiesにpa tがついていないのは、1と2を続けてプレイしたため。 ドキュメンタリーの方は、自らも音楽マニアであるマイクがクリエイティヴ・ディレクターを務めているので、 ファンが何を求めているかよくわかっている彼のこと、楽しませてくれるはず、と多いに期待したい。 尚、彼らのオフィシャルサイトwww.d eamtheate .netでは、このDVDのプレビューが見れます。 なお、3枚のCDはライヴ・フッテージと同じ内容のため、ライヴCDはいらないという人は、同時発売の2枚組DVDを買いましょう。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)
ザック・エフロン
ニッキー・ブロンスキー
クィーン・ラティファ
クリストファー・ウォーケン
ミシェル・ファイファー
¥ 4,179(税込)
¥ 3,586(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:890位
カスタマーレビュー数:40
【Amazon.co.jp】
舞台はボルチモア。トレイシーは歌とダンスが大好きな女子高生。彼女は、いちばんホットなTV番組「コーニー・コリンズ・ショー」を親友ペニーと見るのが毎日の楽しみ。その番組がキャスト募集をしていることを知った彼女は、応募することにするが、ポッチャリ体型のトレイシーが合格するわけないと母エドナは反対する。そしてオーディションでは太ったボディをバカにされ、彼女は落選。が、幸運はいきなりやってきた! 高校のダンスパーティで歌って踊るトレイシーを見た番組のホストであるコーニーが、彼女をレギュラーに抜擢したのだ! 青春のきらめきを心踊る音楽にのせて魅了する青春ミュージカルの傑作! ポッチャリしたヒロインが歩むシンデレラストーリーは、ジョン・トラボルタ、ミシェル・ファイファー、クリストファー・ウォーケン、クィーン・ラティファなどの大人の演技派が安定した演技でがっちりと脇をしめ、主演デビューのニッキー・ブロンスキー、TVドラマ「ハイスクール・ミュージカル」のザック・エフロン、ティーンに大人気のアイドル、アマンダ・バインズなどの若手キャストは、のびのびとした歌とダンスと芝居を披露し、完成度が高く見応えのある作品に。カラフルな衣装、ポップな美術、心踊る音楽の数々も最高の輝きに満ちていて、思わずステップを踏みたくなるハッピーな映画だ。特にファットスーツ&メーク&カツラで娘思いの良妻賢母ママを愛らしく(!!)演じたジョン・トラボルタは必見! 監督は『ウェディング・プランナー』のアダム・シャンクマン。(斎藤香)
【くちコミ情報】
HAPPYになれます♪
とにかく、楽しくてハッピーな気分になります。見ていると、体が勝手に動いてリズムを取っていました!主人公のパパとママが、最高にキュートで素敵でした。
面白かったです
クリストファー・ウォーケンが歌う 妻への愛の歌が優しくて素敵でした。 お母さん役のジョン・トラボルタも、 何かするたびに心をくすぐられました。 ミシェル・ファイファーも、これまた いいキャラで、悪巧みするたび期待満々! 楽曲に勢いがあるしキャスティングも バッチリ、とても楽しい映画でした。 前向きな主人公トレーシー(ニッキー)が、 どんどん可愛く見えてくるんです! 元気がもらえるビタミンいっぱいの ミュージカルでとても面白かったです!
元気を貰える!
この映画を観てると、前向きな気持ちになるし、元気が貰える! 全体的に楽しくていいんだけど、最後のトレーシーの服は、二の腕が隠れてた方が良かったかな…。
’60年代のたのしい青春グラフィティ映画
’60年代のボルチモアを舞台にした大ヒットミュージカル映画。 ちょっと(!?)太めなトレーシー(ニッキー・ブロンスキー)を主人公にした、たのしい青春グラフィティ映画でした。 人種差別など、ちょっと考えさせられる一幕もありましたが、登場人物全員の、歌って踊って元気いっぱいの演技は感動モノでした。 とくにメインとなる「コーニー・コリンズ・ショー」のダンスシーンは、そのきらびやかな’60年代ファッションとあいまって、この映画のハイライトでした。
とても素敵なミュージカル映画です。
この作品を観ていると、ハイテンションで軽快なテンポで展開していきますので、そこには自然とリズムに乗っている自分がいていることと思います。 タイトルから察するとずいぶんオシャレな映画と思われがちですが、内容は1960年代のボルチモアを設定し、ヘビーな人権テーマを取り上げています。 しかしながら、そういったこともコミカルな演技とミュージカルによる演出により、ネガティブで醜いものをポジティブに見やすいものへと置き換えているようです。 ジョン・トラヴォルタの特殊メイクしたお母さん役やクリストファー・ウォーケンのお父さん役は必見です。 邦画ではなかなか演じ切れない映画であり、アメリカならではの独特のアミューズメント作品だと思います。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| at 武道館(レガシー・エディション)
チープ・トリック
¥ 5,250(税込)
¥ 3,990(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:368位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| Live at Wembley Stadium (2pc) (Rmst Dol Dts Mul)
QUEEN
¥ 2,256(税込)
¥ 2,264(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2,885位
カスタマーレビュー数:18
【Amazon.co.jp】
最高のバンドのひとつ、クイーンの『ラスト・ツアー』は、1986年の夏の夜に行われた彼らのライヴを完全収録した作品だ。これは、まさに歴史が作られた一瞬だった。バンドがUKで演奏する機会はあと2回だけ。そして、これがウェンブリー・スタジアムでの最後の演奏になるとは、フレディ・マーキュリー以外の誰も予測していなかったであろう。 ディレクターのギャビン・テイラーは、さまざまな場所にカメラを配備して撮影を敢行、特に空中からの映像は圧巻だ。今は存在しないスタジアムとタワーの栄光を見る者に思い起こさせる。ここは、クイーンの伝説のステージとしてふさわしい場所、巨大なスクリーンとまばゆいばかりのライトがステージを彩る。 満員の観衆で埋め尽くされた会場は、比較的新しいヒット曲で最高潮のバンドの姿を目撃する。「カインド・オブ・マジック」、「ブレイク・フリー(自由への旅立ち)」、「ラジオ・ガ・ガ」、「ひとつだけの世界」。これらに「輝ける7つの海」、「ボヘミアン・ラプソディー」、「ウィ・ウィル・ロック・ユー」、「地獄へ道づれ」、「アンダー・プレッシャー」などの初期の名曲が加わる。これは、正真正銘のグレイテスト・ヒッツだ。最高級の技術と情熱を持ったミュージシャンにより、すべての曲が並外れたパフォーマンスで演奏されている。多くのバンドがシンセサイザーを導入した“模倣”の音で満足しているこの時代、クイーンは誰よりも大きな存在であり、彼らの伝える音楽は、誰にもできないほど聴く者を楽しませる。そして、何と言ってもフレディ・マーキュリーだ。彼がステージで放つ圧倒的な存在感は永遠である。(Mark Walker, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
フレディの迫力がすごかった!
一度見てみるべきDVDだと思います。 フレディのステージ上でのパフォーマンスは何度見てもすごいなと思います。 ほかの方も書いているように、フレディはすこし声が出しにくいのかな? と思うようなところがありました。だけどそんなこと気にならないくらいの迫力があって、とてもすばらしかったです。
最高のバンド。最高のオーディエンス。
今はなきウェンブリースタジアムと今となっては不可能な完全なQUEENのライブDVD。9万人を超す観衆の前で、繰り広げられるパフォーマンスは、すさまじいの一言。 確かに、フレディの声は、CD通りではなく、つらそうでフェイクまじりだが、その鬼気迫る歌唱は、思わず見とれてしまい、聞きほれてしまう。ブライアンのギターは、もはや説明不要のパフォーマンス。完璧。QUEENのロックは、彼が支えている。ジョンのベースは、しっかりとボトムを支える。「unde pu essu e」「anothe one ites the dust」の始まりは、カッコイイ。思わず、巻き戻したくなる。独特のしゃがれ声とシャウトで、フレディを支え、時には、攻撃的なドラミングで、ライブを盛り上げるロジャー。すごい。 何より、QUEENが観衆を盛り上げ、観衆はQUEENを盛り上げる。そんな熱い関係が、このライブを支えている。 時々、家でこのDVDを流しながら、仕事をしたことがありますが、ついつい、見とれてしまい、仕事にならなかったことが多々ありました。 字幕を気にしない人は、このリージョンフリー版をどうぞ。安いですし、リマスターです。
ロックバンドの桁外れなパワーが漲っています。
クイーンの曲で構成されたミュージカル「We will Rock You」の中で「聖地」と呼ばれるのがウェンブリー・スタジアム。ここでのライブはクイーンのメンバーにとっても忘れがたいものだったのでしょう。それを物語るかのような素晴らしいライブ映像です。最近のリバイバルでクイーンをお知りになった方はまずこれをご覧になったら良いと思います。最後のツアーでもあったわけですからクイーンのヒット曲が網羅されていますし、何より演奏が素晴らしいです。ロックバンドの桁外れなパワーが漲っています。フレディの才能と彼独特のパフォーマンスを是非ご覧になっていただきたいと思います。
全盛期のQUEEN、ここにあり!【必見!】
このロンドンでのライブ映像では広大な会場を感じさせないカメラワークで、まるで目の前で演奏しているようです。 数万人の観客との一体となったかけ合い、圧倒的なボーカル・マイク・パフォーマンス、そして、それを支える強靭で強固な演奏。 p 再結成で来日公演が待たれます。 ポール・ロジャースも味がありますが、わたしの中ではやっぱりフレディ。 p 20世紀最大にして最高のロック・ボーカリスト、ここにあり。
本編以上に面白いBonusDisc
Bonus Discには舞台の裏側(ミック・ジャガーも来てた!)、本番始まる前の和やかな、そして直前の緊張したメンバーの様子などをとらえています。また、メンバーのインタビューやRスチュワートやエルトン・ジョンのインタビューなど多彩。最もうれしかったのは、コンサート曲中の4曲は、フレディ、ブライアン、ロジャー、ジョンそれぞれにアングルをとらえた4パターンが見られる、「Multi Angle Featu e」と題したもの。光があたってないときのそれぞれの様子が克明に浮かび上がり、うれしくなります。また、あるスタジオでのこのコンサートのリハーサル風景も入っています。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| ディザスターピーシズ(期間限定低価格盤)
スリップノット
¥ 3,990(税込)
¥ 3,451(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:1,016位
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ (Blu-ray Disc)
¥ 4,980(税込)
¥ 3,595(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:1,153位
カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
蘇る73年の全盛期のライブ
コンテンツの解説はDVD版のレビューを見ればわかると思いますが、1973年のレッド・ツェッペリンのライブの模様を収録し、劇場公開された映画です。 ライブを撮影した32mm映画用のフィルムから起したHDマスターはさすがに、2000年以後のHD収録されたライブに比べると精細さに欠けるのは否めません。 むしろフィルムの柔らかい質感が良く出た映像のようです。 しかし、音楽史に残る偉大なバンドの全盛期のライブ映像がセルメディアの史上最も美しい状態で観賞出来る事の素晴らしさは高精細映像の魅力以上の価値があると信じます。 そして重要な要素である音質も史上最強です。巨大ホール特有の広がりのある残響感、ギター低音部のうねるような響きがしみわたります。 Blu−ray時代の到来でライブ映像の価値観は絶対に変わります。その位DVDとの差は歴然としているのです。音楽ファンを自認する人は絶対ハイビジョン環境を手に入れるべきです。勿体無い!!です。
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| ケイオス・イン・モーション2007−2008
ドリーム・シアター
¥ 6,090(税込)
¥ 4,628(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:3,949位
カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
DT史上、最も濃密なDVD!!
2007年6月3日から翌年6月4日まで続いたChaos in motionのワールドツアーの模様を収めたライブ+ドキュメンタリーDVDです。 マイク・ポートノイが発売前に自身のブログで、”Live at BudokanやSco eのようなプロダクションは期待しないでくれ。5yea s in livetimeに近い作りだ“と語っていたとおりです。まさにあの作りです。5yea s…を持っている人のはイメージしやすいと思います。映像は前二作と比べると荒く、凝ったカメラショットもありません。もっともそれは当時とは比べ物にならないほど大きな会場でやっているのでカバーしきれなかったためです。その点では5yea s...より劣るかもしれません。 一つのライヴをまとめたものではなく、6都市で撮られたものを集めた言わば”ライヴコンピレーション“なのでこのプロダクションは仕方ないのでしょう。会場によって映像にも差がありますが音のほうはなかなかのものです(2ch〜5.1ch)。 DVD1はライヴ、DVD2はツアーの舞台裏を紹介するドキュメンタリーです。ツアー中のメンバーのプライヴェート映像やファンとの交流、5人の猛者を支えるテクニシャン達の仕事っぷりを細かく紹介。特にギター・テクとドラム・テクには驚かされました。大変な仕事です。ジョン・マイアングも今回は結構喋っています(!!)。マイクによるステージ+バックステージツアーもマニアにはたまらないのでは?(今やプロレスラー並みのペトルーチの肉体の秘密が明らかに!!(笑) 特典映像として"Constant motion"と"Fo saken"のミュージックビデオ、"Fo saken"と"The da k ete nal night"のスタジオバージョンを収録。後者の二つは彼らのプレイがアップで見れるので貴重だと思います。その他にライヴ中使われた映像作品(The da k…、The minist y of lost souls, In the p esence of enemies)も収められています。ちなみに"The da k..."のアニメーションは"Octava ium"と同じプロダクションのものです。 ライヴのほうの曲目は、 1.Int o Also sp ach za athust a 2.Constant motion 3.Panic attack 4.Blind faith 5.Su ounded 6.The da k ete nal night 7.Key oa d solo 8.Lines in the sand 9.Sca ed 10.Fo saken 11.The minist y of lost souls 12.Take the time 13.In the p esence of enemies 14.Schmedley Wilcox (T ial of tea s〜Finally f ee〜Lea ning to live〜In the name of God〜Octava ium) ちなみにスペシャルエディションのCDはDisc1が1−5、Disc2が6−11、Disc3が12−14となっています。純粋に音楽を楽しみたい人はCD付きのスペシャルエディションをおすすめします。DVDのほうは曲の余韻に浸る間もなく次の映像に行ってしまう所やインタヴューの終わりと曲の初めがかぶるところが何か所かあるので。 5つ星はあくまでもDTファン、マニア向けの評価です。”DTはまあまあ好き”程度の方なら3つ星ぐらいと考えて下さい。ただCDは5つ星です。彼らなら当たり前ですけど。
現在の彼らを知ることができるドキュメンタリー
これまで、DTは、ライヴDVDを出すときには、同内容のライヴCDも出してきたが、 今回は、DVDとCDのBoxセットと、DVDという形で出すことにしたようだ これは、ライヴ・フッテージの性質によるものかと。 今回のライヴ・フッテージとは、世界各国でのライヴパフォーマンスを集めたものなので、 そこが彼らの1公演のライヴをまるごとおさめたこれまでのDVDと違うところだと思う。 最初の情報では、今度出るDTのDVDはドキュメンタリーものになるということだったので、 そのとおりになった感じだ DTのChaos In Motionツアーは日本では、 2008年1月15日の武道館公演一回きりだったので、 観逃したファンには、たまらないと思う。 ライヴ・フッテージのリストは、日本公演のものとは若干違うので、観に行ったファンも要チェック 特にSo oundedのエクステンデッド・ヴァージョンは素晴らしいです。何回でも聴く価値あり。 日本公演では、Panic Attack、Blind Faith、Sca ed、はやっていなかった。 代わりに Neve Enough、 Home、Misunde stoodをプレイしていたはず。 In The P esence Of Enemiesにpa tがついていないのは、1と2を続けてプレイしたため。 ドキュメンタリーの方は、自らも音楽マニアであるマイクがクリエイティヴ・ディレクターを務めているので、 ファンが何を求めているかよくわかっている彼のこと、楽しませてくれるはず、と多いに期待したい。 尚、彼らのオフィシャルサイトwww.d eamtheate .netでは、このDVDのプレビューが見れます。 同時発売のBoxセットはライブフッテージを収めた3CDとこのDVDを 6つのパネル・デジパック仕様のBoxに収めたものらしいです。 私を含めたマニアはそちらを買うことでしょう 笑
|
|
|
| 
おすすめ度
【関連のオススメ商品】
| タワーリング・インフェルノ
スティーブ・マックィーン
ポール・ニューマン
ウィリアム・ホールデン
フェイ・ダナウェイ
フレッド・アステア
スターリング・シリファント
(脚本)
¥ 1,500(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:2,827位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
超大作の頂点。
当時これほど盛り上がったオールスター映画はないでしょう。マックイーンとニューマンという2大スターの共演は言わずもがなフレッドアステアやジェニファージョーンズといった往年のスターまで集めた当時のハリウッドはすごかったです。今これを、リメイクしたらどうなるのでしょう。
仕様など工夫をして販売を・・・
毎年低価格帯での販売をするのはいいが、ただ安く発売すればいいとメーカーは思っているのだろうか?音声をドルビー5.1ch化やDTS化するとか、HDリマスターにするとか、ドルビー5.1ch日本語音声を追加するとかの工夫は出来ないのかと、発売するたびに思う。この作品に限らないが、ユーザーの求める仕様とメーカーの思惑が合っていない。ぜひ今後日本での販売には、ブルーレイや音声、画質のブラッシュアップを望みたい。作品としては☆5つだが、メーカーの販売方法に問題があるので☆3つにします。
今でも古さを感じさせないパニック映画の最高峰
製作当時、FOXとワーナーがそれぞれ同じ企画を進めていたらしい。 そこで2社がそれぞれの原案をプラスして完成させた超大作。 アカデミー賞の撮影賞と歌曲賞を受賞しています。 スティーヴ・マックィーン、ポール・ニューマンのビッグ俳優だけではなく、 かなりの豪華演技陣が名前を連ねています。 監督、音楽も一流で素晴らしい大作に仕上がっています。 CGという技法のない時代ですから、ミニチュアとか合成による撮影が行われていますが、 昨今の映画になんら負けていません。 消防隊長を演ずるスティーヴ・マックィーンが最後にポールニューマンに話すセリフは、 他よりも少しでも高いビルを建て続ける建築競争に対し警鐘として心に残る名セリフです。 一言、「俺にビルの建て方を....」と。
人類の思い上がりの象徴
超高層ビル火災とそれに捲き込まれた人々の人間模様と、命懸けで敢然と立ち向かう 消防士たちの活躍を、壮大なスケールで描いたデザスター・ムービーの代表的作品です。 時の大スター、スティーブ・マックィーン、ポール・ニューマンを始め ウィリアム・ホールデン、フェイ・ダナウェイ、フレッド・アステア、 ジェニファー・ジョーンズ、スーザン・ブレークリー、O・J・シンプソン、 リチャード・チェンバレン、ロバート・ボーン、ロバート・ワグナー等 映画・TVの枠を超えた豪華な面々が非常に濃い人間ドラマを見せてくれます。 サンフランシスコのファイナンシャル・ディストリクトに聳え立つ地上138階 の世界一の超高層ビル、グラス・タワー。 落成式典と記念パーティーを控え、 着々と準備が進んでいましたが、地下の発電機故障をきっかけにヒューズが指定の 規格よりも安い物が使用されている事が発覚・・・、その後まもなく81階の倉庫 で配電盤がショートし火が燃え移っていきます。 そうした事態を知る由も無く、 各界の著名人が次々にグラス・タワーにやって来ます。 しかし、知らず知らずの うちに遂に各階で火災が発生し取り返しの付かない状況に発展してしまいます・・・。 ひたすら消火と救助活動に励むマックィーンや、不正を見逃してしまった責任を 痛感し知恵を絞って消防隊に協力するニューマンなどとは対照的に、ただ自分の 身の保障しか頭に無い自己中心的な男も配置し、極限状況下の人間の心理を良くも 悪くも繊細に表現しています。 破壊された非常階段からの脱出、エレベーター・ シャフト内をロープ降下、吊り篭で隣のビルへ脱出、停止した屋外エレベーターごと 地上へ救出、またラストの消火作戦もとてもダイナミックです。 あれから34年が経過、ブルジュ・ドバイが間もなく竣工しようやくグラス・タワー を抜くほどの高さを誇る世界一のビルが現実に誕生しますが、最新の設備を兼ね備え ているからと高を括らず、間違っても人災などを起こさないよう切に願うばかりです。 あと、DVDに関しては出来れば「ゴールデン洋画劇場」版の吹き替えで観たい気も します・・・。
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| ザ・ラウンドハウス・テープス
オーペス
¥ 4,200(税込)
¥ 3,192(税込)
近日発売 予約可
ジャンル内ランキング:1,600位
|
|
|
| 
【関連のオススメ商品】
| ヴォリミナル:インサイド・ザ・ナイン(期間限定低価格盤)
スリップノット
¥ 3,990(税込)
¥ 3,557(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:3,217位
|
|
|
|
170ページ中 1ページ目を表示しています
(1~10件)
|
|