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【くちコミ情報】
いい!
とにかくいい! RockでFunkyでO ganic!!! この夏はJack Johnsonの「Sleep Th ough the Static」とこれで決まりです。 『SUPERHERO BROTHER』は海へ行く車中で、海に着いたら『Sleep Th ough the Static』でまったりと。
ファンキーでジャジーでヒップでホップなオーガニック・サウンド
ファンク、ジャズ、ソウル、ブルース、ヒップホップを取り入れたオーガニック・オルタナティヴ・ロック・サウンド。彼らのキャリアのなかでは、いちばんメロウなんだけど、ポップなアルバムですね。やはり音楽的な力量では、盟友ジャック・ジョンソンよりも数段上だな、と思いました。 日本盤ボーナストラック二曲もとてもいい、と思います。 DVDは、前作『レモネード』までのPV集。「コールド・ビヴァレッジ」、「キッス&テル」、「ブーティー・コール」、「ホット・クッキン」の4曲で、計約14分。やっぱりいちばん古い「コールド・ビヴァレッジ」が、これから何かが始まる予感でいっぱいで、衝撃的です。
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【くちコミ情報】
暗い
adioheadは大体暗い曲が多いと思うが、その中でもこのアルバムに入っているI Might Be W ongは秀逸だ。 夜中、誰もいない部屋で、このアルバムを流しながら、森鴎外や、夏目漱石や、太宰治のような短編小説を読んでみると、 ふと気づいた時、普通ではない世界に紛れ込んでしまったような気分になって、背すじがぞくぞくと寒くなる。 だらだらBGMとして流すのには最適な一枚かと思う。 ただし、人数の多い盛り上がったところで流すのはあまり好ましくない。
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この四半世紀において、もっとも支持されリスペクトされるバンドに数えられるU2。そんな彼らの過去の作品を厳選して1枚のシングル・コレクションにするのだから、どの曲を入れても収録されなかったすべての曲についてファンや信奉者の議論と異議を引き出すことは必須だ。U2の26年間のキャリアは、同時代のいかなるバンドからも祝福され愛されている。『U218 Singles(邦題『18シングルズ』)』は全員を喜ばせようとはせず、賢く1983年の『War(邦題『WAR(闘)』)』から2004年の『How to Dismantle an Atomic Bomb』までの定評のあるハイライト(とその他たくさん)にこだわっている。あら探しをする者たちは、このコレクションがバンドの人気のあるアルバムにあまりにも偏りすぎて、(アンセムにはならなくても愛すべき)テクノポップの接線『Zooropa』や『Pop』、真摯な『Boy』や『October(邦題『アイリッシュ・オクトーバー』)』時代のエネルギーをスキップしているとケチをつけるだろうが、ここに積み重ねられた音の帝国はU2が4分間のポップ・ソングでかき立てることのできる否定できない力と感情を証明している。リック・ルービンのプロデュースによる新曲2曲はバンドの新境地を開くものではないが、どちらも気持ちよくU2の大砲のどこかにはフィットする。「Window in the Skies」は典型的で強烈なファルセットのコーラスのある純粋な後期のアリーナ・ロックで、一方グリーン・デイが『October』時代の緊迫を注入する手助けをしているのが「The Saints Are Coming」だ。この18曲が重なりあって第一級のU2入門編となっていて、U2の大ブレイクはiPodのコマーシャルだったと思っている10歳の甥っ子や姪っ子に最適。--Ben Heege
【くちコミ情報】
DVDセット探しましょ(^^;)
★円熟とは、こういった事を指すのでしょう。ZEPのDVDと このミラノ2005DVDは、後世に残る財産でしょう。 小生は、某書店のCD/DVDコーナーのデッドスットクを、 破格の廉価でGET。DTSの威力はたいしたものです。 折角買うなら、DVD付きを探しましょう。(^^;) 映画しかり、音楽しかり、人のレビューなど参考にせず、 当たるも八卦で行きます。良くなければ、捨てっればいいこと。 わざわざ良くないと書く御仁がありますが、暇ですね。 よくなけりゃ観なきゃイイし、聞かなきゃいいだけですよ。以上(^^;)
U2入門にも洋楽入門にもおすすめCD
U2のシングル集ですが、代表曲を網羅してるのでU2入門に最適だと思います。 あとポップで聴きやすいから洋楽入門にも最適ですね。新曲が2曲入ってますが グリーンデイとのコラボはともかく、最後のWindow In The Skiesは素晴らしいの でファンの方もこの1曲の為に是非。
U2初心者には最適
U2の過去の名曲からごく最近の名曲まで網羅されており、かつコテコテのロック色がなくてポップな曲調が多いので、初心者には最適なCDだと思います。Beautiful dayは特にお気に入りで、通勤時に聞いて元気をもらっています。
最適入門盤
いまさらですが、ベストなベスト盤です。 完璧ではないですが、U2の王道的な歴史の振り返りと言えるでしょう。 選曲その他については十分述べられてると思うので、その他の部分で。 まず全ての曲の歌詞が載せられている。これは良いです。 メッセージ性の強い彼らの歌は、言葉抜きには聴けません。 それから細かいところでは、それぞれの曲のデータがしっかり記されてあるところ。 1曲1曲、レコーディングが行われたスタジオの名前と、リリースされた年がタイトルの横に載っています。 そして、それぞれの曲を出した当時の物と思われる写真が載っています。 これを見るだけでも彼らの歴史を感じることができます。 それにしてもギターのカッティング、気持ちよいですねえ。
アイリシュ魂の爆発!
いまさらですが、「sunday loody sunday」ってこんなにかっこ良かったんですね。 おもわず血沸き肉踊る名曲です。 U2って初期は、アイルランドのnew wave系のバンドとして紹介されていたような 気がしますが、ここでも聴けるnew yea s dayとsunday・・・・は最高ですな! プロデュサーのスティーブ・リリーホワイトの真骨頂!ゾクゾクするギターリフ とドラムの音が最高です。ってことでやっぱ本格派はこっちの輸入盤で・・・。 お買い得!チャリン!
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【くちコミ情報】
タダだから文句言えないよね
前作ゴーストのダウンロードセールスが好調だったのをうけてトレントがファンへの感謝の気持ちを込めて無料で急遽ダウンロード配信したニューアルバムのCD版が本作品である。ダウンロードでは普通のCDよりも音質のよいものまでが供給されている。詳しくはオフィシャルサイトをみるといい。しかしこれはCDだから当然ただじゃないのである。曲のクオリティは今までのナインインチの作品の中では一番低いと思う。今更明るいグランジロックのようなアルバムをきかされても、というのが正直な感想である。あのシーンを引っ張っていた頃の、いつも新しいものを見せてやろうという覚悟はどこにいったんだトレント!短期間の製作期間であり、そもそもあくまでファンへのサプライズプレゼントという趣旨のものなら仕方ないが、こうしてCDとして出されるとちょっとね。ケバいプロダクションから音数をへらす方向へのシフトチェンジもヘヴィネスの放棄もポップでキャッチーでごきげんなメロディーを書くことも私は大賛成である。でもこれじゃどこにでもあるただのハードロックじゃん。もちろん無料でダウンロードできるのだからどんなもの出されても文句言う資格なんかないけどさ。熱心なファン以外はCD買わなくてもダウンロードで十分です。ああ新しいトレントがみたい。
良作。でも少し物足りない。
すでにネット上で無料で公開されているアルバムなので、CDを買うまでもなく聴けてしまうのだが、 スタジオライブDVDが付いているので買う価値は十分あると思う。 作品自体は、現在のNINの最大公約数的な内容である。 テンションの高い曲あり、ひねくれポップな曲あり、アンビエントなインストありで 一気に最初から最後まで聴けてしまう。 だが、ファンからしてみると少々物足りないというのが本音。 少なくともあと2、3曲は欲しかった。 またF agileみたいな大作を作ってくれないかなぁ…なんて思ったり。 というわけで、星4つにさせてもらった。
深淵の沼地を這い出た彼らは砂塵舞う夜の砂漠へ
現在のNIN、トレント・レズナーが目指す方向性を如実に表した作品がこの「The Slip」だ。 今作はクールなノイズとキャッチーな陰鬱さの絶妙なNIN節はもちろんだが、バンドの一体感がより一層増し暖かみさえ感じる。しかし曲は砂のようにサラサラと渇いていながら狂気的。10曲43分の曲構成が拍車をかけ何度も聞きたくさせる傑作だ。 ただ゙The Downwa d Spi al゙や゙The F agile゙のような病的で生々しくも美しいNINの核ともいえる部分は身を潜めており、後半にその匂いを漂わせる曲はあるもののどちらかといえば「Ghosts」のような渇いた叙情性。 全体的に゙With Teeth゙Yea Ze o゙Ghosts゙の影響が強く伺えるため、これが意味するものは未来への前進に他ならない。ドラッグの影響を解き放った今のトレントからは暗黒的な雰囲気を感じない。 湿った闇が覆う深淵の沼地を這い出て、砂塵舞い蒼い月が照す夜の砂漠へと彼らは歩き出している。 たった数ヶ月で作成された作品でこのクオリティの高さは、NINが孤高の領域へ足を踏み入れた証だろう。 この「The Slip」は世界で25万枚限定生産。全ての盤にシリアルナンバーが施されており、新曲10曲を収録した「AUDIO」と、新曲5曲のリハ-サル映像を収録した「VIDEO」の2枚組構成。さらに各曲のイメージイラストがステッカー仕様でランダムに3枚封入されている。
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ファンキーなナンバー<9>と、哀愁ただようナンバー<11>のスマッシュヒットにより、レッチリの名を一気に高めることとなった。91年発表の5枚目のアルバム。 前作までは疾走感だけで押していく感が強かったが、歌詞はより内省的に深みを増し、サウンドはやや重く、確実に聴かせる音楽になっている。それまでなかったバラードナンバーも収められ、音楽的にかなり広がりをみせいる。このアルバムはまちがいなく、レッチリの最高傑作である。(白沢友弘)
【くちコミ情報】
すべてはここから始まった
以前はやりたい事がうまく表現しきれていない感が強かったけど気にかかる存在でした。このアルバムからプロデューサーがリック・ルービンになり完全に化けました。リック・ルービンはRun DMCやBeastyBoysのサウンドを作った人で、ハードロックのリフとヒップホップの融合を発明しました。たしかUnde the B idgeは米テレビのドキュメント番組に使われアメリカでもブレイクしたと記憶しています。それ以前はアメリカでも日本でも決してメジャーではなかったと思います。Blood Suga Sex Magikを称賛する言葉は他の人に譲りますが、これ以降、現在まで駄作はないと思います。ただジョンが復帰してから徐々に、ジョンの哀愁路線と他のメンバーのハッチャケ路線のギャップが大きくなっている気がします。Stadium A cadiumでも製作過程で不協和音が聞こえて来ました。Stadium A cadiumが最後の作品にならない事を祈ります。
キャリアハイにして異端の作品
意外なほど他の方の言及がないのが驚きだが、このアルバムは他のチリペッパーズのアルバムに比べ明らかに一線を画した作品だ それは最高傑作とかそういう問題ではなく、根本的に土俵の違う音なのである これ以降の作品は明らかにサビ偏重の、誤解を恐れずに言えば産業ロック風情の漂う作風。この作品のファンクネスとは似ても似つかない それじゃこの作品の前の四作とこれは同じ匂いがするのか?と言われれば、はっきり言って全く違う。 最初の二作はお遊び風だからナシとしても、三四作目のようなありがちな80年代風テクニック偏重メタルの匂いは、この作品にはしてこない まずが音を重ねることを拒んだマスタリングがペナペナだ。売れるための作り方でない。 しかしそれは骨太なビートを消すことを意味せず、むしろ剥き出しにバンドのジャムの素晴らしい緊張感を伝えている スラップ、フィルを極力封印したフリーとチャドの職人ビートも、並の技巧者はしたがらないプレイ キーディスの歌詞はエロ要素はいつものように含みつつも、いつもと違いどこか政治的でシリアス そして何といってもフルシアンテの、まるでジミヘンが蘇ったかのようなギターが光る。このギタリストがこのタイプのプレイを見せているのはこの作品だけ。むしろ今はクラプトン的な泣きの奏法を得意とし、この作品での面影は感じられない。 シングルはあのバラード含め当然傑作揃いだが、僕はむしろ2、4、7、16あたりを聞いて欲しい。ファンクともラップロックとも違う、このバンドのオリジナリティが炸裂している曲目だ。
ベース
レッチリで一番好きです。ここまでベースだけ聴いてノレたり、ワクワクしたりできるアルバムはなかなかないと思います。 全体的にリズムが心地よい。本当にいいアルバム。レッチリに興味あるない以前に皆様に聴いていただきたい。
うねるうねるベースがうねる
とにかくフリーのベースラインが、これでもかってぐらい うねります。ベース音だけに集中して聴いてても興奮でき る作品なんて滅多にないよな。勿論アンソニーの声にも 張りがあるし、ジョンのギターも滅茶苦茶だけど味がある し、チャドは豪快なのに旨い。Give It Awayをはじめ飛び跳ねたくなる 曲のオンパレードで発狂寸前になるが、そこにポンッと Unde The B idgeみたいな切ない曲が入ってるんだから またズルイ。いやでも泣ける
ファンクロッククラシック
ベストなどで曲単位でつまみぐいしちゃいけません。 このアルバム一枚で一作品です。 曲順もいいしライヴ感のあふれるレコーディング。めちゃくちゃ音がリアルです。 爆音で聴きたいアルバムのいい例!!!! 内容はといえば注目を浴び始めた「母乳」よりもファンク色が増し、スピードは速くはない曲が多いです。 しかしギタリスト・ジョンの若い才能は爆発しこれでもか!と言うくらいレッチリのヘヴィーな面を押し出してます。 ベース・フリーも曲のためにスラップを捨てほとんど指弾き。今までの冗談なくらいのアップテンポを捨て曲を活かすためのアレンジに徹しています。 捨て曲ナシです。ロックを語るには欠かせない一枚。
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【くちコミ情報】
5作目にしてエレクトリックに仕上がったアルバム
アラニス・モリセットと言えば1stアルバム「JAGGED LITTLE PILL」が強烈すぎて2,3,4作が霞んでいる印象。今回プロデューサーにビョークやマドンナなどの仕事で知られるガイ・シグスワースが起用されてる。 前4作よりエレクトリック色が強い・・と言っても曲の情感を増すための効果でアラニス特有の人間臭さは変わらない。アラニス+エレクトリックの相性は悪くないと思う。 このアルバムタイトルも時間をかけて付けられたようだ。直訳すると「もつれた香り(ないし色彩)」だが「男女関係の様々な色」という意味らしい。 正直1st以来の愛聴ぶりだ。アラニス本人も離婚後のアルバムだけに詩の面では自分の内面をさらけ出した内容が多い。アーティストとしてのパワーはまだまだ十分に維持してる。
作られすぎたような、自然な路線のような
多面性のある感情表現豊かな女性・アラニス・モリセット。 今作は、愛していた人に対する怒り、世の中に対しての怒り、を込めた楽曲があり、 1stの「ジャグド・リトル・ピル」の頃を彷彿とさせるような勢いに満ちています。 しかし。その表現はプログラミング・サウンドの多用、という手法になりました。 以前は、ロックの延長としてアラニスを聴いていた私は、ああ、変わってしまったな、と思いました。 アーティストの何をもって好きかとするのは人それぞれですので、 別にロックがなかろうときっとアラニスの本質には関係無いのでしょう。 しかし、あの圧倒的な歌声はノイジーな音に紛れてしまうにはもったいない、と私は思いました。 ピアノの曲は、極端に研ぎ澄まされた本当にいい曲でした。 いい脚本なのにキャスティングが悪い映画を見たような、しっくりこないものが残りました。
アラニス流エレクトロニカROCK
アラニスモリセット待望のニューアルバム。今回はプロデューサーの手腕も大きいと思うがかなりエレクトロニカ風。今までより実験的な曲も増えています。でもやはりアラニスのメロディのすばらしさはこれまで同様で、心を洗われるような名曲揃いの傑作アルバムに仕上がってます。 オススメは#1、2、9、11です。 毎回ライブではアルバムと違ったいろんなアレンジで楽しませてくれるので、今回もライブを楽しみにしてます。
さらに進化
約4年ぶりにAlanisの オリジナルアルバムが 発表されました。 1曲目を聴いた時は 2nd.に似てるかな? と思ったのですが、 2曲目のからは 全然違っていました。 3曲目のSt aitjacketは 現代版のOught Know の様です 全体的に今までよりも エレクトロニカな感じで 私的には大好きです。 11曲目のIncompliteは アルバム全体を 優しく包み込む様な曲で 絶品であります。 ボーナストラックの20 20を 聴く前に一度再生を止め 作品の余韻を味わう事を おすすめいまします。 本当に良いアルバムでした。
Heartfelt
近頃では、同郷カナディアンのアヴリル・ラビーンの陰に隠れていた大先輩アラニスの待望の新アルバム。タイトル通り、試験的音の数々が絡み合ってひとつの大きな形を形成しています。Alte native ockのテイストは根底を流れ、初期のdance popを洗練・昇華させたような、elect onica風のサウンドも散りばめられ、満足度はたいへん高いです。曲順も非常によく練られている印象を与える程、ドラマチックなストーリーテリング的な曲の順序で、ラストのIncompleteに至る道程はまるでひとつの小説を読み終わったような残香を内包しています。 歌詞はあいからわずの率直さが気持ちよいくらいに表現されています。恋愛の痛みやアラニス独自の恋愛観がオーディエンスに届くように力強く綴られています。昨今彼女を取り巻く恋愛模様の報道が元彼氏の結婚で幕を閉じたアラニスの心情も垣間見ることができるアルバム。恋愛で傷ついたことのある誰もが聴いて共感するアルバムになっています。お勧めです。
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遂に出た!!究極の選曲80’sベスト
今をときめく80'sのベストCDは数々ありますが、 これまで購入するには二の足を踏んでいました。 それは、ボクの好きな曲が1セットにまとまっていなかったからに違いありません。 で、ですよ!!遂に出ました!!究極の選曲80'sベストが!! これでも完璧ではありませんが、今回は購入に踏み切りました。 このアルバム選曲のいいところは、ディスコでもロックでもなく、 万人受けする名曲のオンパレードであることでしょうね。 DISC1は、乗り乗りの傑作が続きます。 特にノーランズ「ダンシング・シスター」。 最近のキャメロン・ディアスCMとも相まって、もう自然と体が動いちゃいます!! ネーナなんて、懐かしいですね〜 DISC2は、比較的バラードっぽい選曲になっていて、雰囲気バツグンです。 しかし、「イージー・ラバー」は乗り乗りだ!! 最後は、シンディ・ローパー「タイム・アフター・タイム」でホントにもう大感激のCDなのであります。 80's、どれを買おうか迷っている人、コレ、コレですよ!!
80年代は楽しい
洋楽が輝いていた80年代を代表する大ヒット曲のコンピレーション。 タイトルは知らなくても、一度は聴いたことがある曲ばかり。 日本のチャートも賑わした洋楽ナンバーたち。 もちろん、全米ナンバーワンも目白押し。 文句のつけようがありません。ただそこが問題。 有名曲ばかりで既に聴き飽きてしまった感じ。 グレイテスト80’sだから仕方ないが、 今更リリースするのは何故だろう??
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