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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
まあ、今までのリミックスより
ほかのCD数曲視聴して購入をためらったのですが 今回はまあ、何回か聞いてもいいかなという感じです。 ただ、P inceという歌っている方は素人に毛のはえた感じで とても聞けたものではないです。 感情もこもってない、ただ歌っただけ歌手はいらないです。
なかなかのアニオタソングw
え〜っと、勇気をだしてレビューかいてますが(ぉ CDのタイトルどおり!「25歳未満禁制のアニソンカバー」です!w 現年齢30歳前後だったら、かなりの方がわかると思われる アニソントランスのオンパレード!! かなりマニアックですが、アニソンではメジャーな曲ばかりなので 25未満の方でも楽しめるはず。 トランスカバー曲って原曲知ってても(知ってるからこそ) 聴く人にとっては、解りづらかったり酷い曲に聞こえたりしますが このアルバムは原曲のイメージが崩れていなくて良くまとまっているとおもいます。 まぁこのシリーズでよく思うのですが、これトランス・・・?てツッコミは抜きにして・・・w おすすめは、 「ペガサス幻想/聖闘士星矢」 「わぴこ元気予報!/きんぎょ注意報!」 「夢冒険/アニメ三銃士」 よっしゃ、マニアックだぁ〜w
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カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
脅威的なレベルの高さ
現在でも第一線で活躍するブンブンサテライツの記念すべきデビュー作で、海外からいきなりデビューというだけでも驚きだが、さらに衝撃的なのがそのサウンドプロダクションの驚異的な高さ。これでデビュー作とは・・・・。当時「ケミカルブラザーズ・プロディジー以来の衝撃」と海外で称されたが、はっきり言ってこの2組よりも数段音のレベルは高いでしょう。本作は打ち込みの比率が高く、最近のロック志向はちょっと・・って言うテクノファンにも十分受け入れられるサウンドだ。この当時からブレイクビーツを主体にジャズ、ロックなどの様々な要素が混在しており、聴き応えは満点。特に1曲めのジワジワしたイントロから一気にたたみ掛ける展開は鳥肌ものだ。
買いでしょ!
とにかく、かっこいいです。
1st Inpact!
記念すべき ブンブンサテライツ 、ファーストアルバム 『 アウト・ラウド 』 。 多彩なジャンルから (もはやジャンルという壁さえ感じさせないくらいに) 自分たちの音を創り出し、ケミカル・ブラザーズ に影響を受けたという彼らの音楽が凝縮されたアルバムです。 このアルバムのイントロであるかのように、湧き起こるようなリズムが好感触な "Missing Note" そして海外でも人気を博した "Push Eject" 、力強いベースが ブンブンサテライツ の確たる方向性さえ感じます。 さすがサンプリングフリークというだけあって音の使い方が上手いです。 また "Push Eject" と "On The Painted Dese t" はシングルカットされましたね。 初回限定盤はペーパーカバーが付属しますが、通常盤と収録曲に違いはありません。 むしろ 海外盤 の方が収録曲数が多く、"Def " など3トラックほど多いのですが、後のシングルなどに収録されているものばかりなので、ムリしてまで買う必要はなさそうです。
まだ遅くない、買おう!
抜群のセンスと卓越した技量。 困った。こんなヤツらが出てきては、あの人やあのユニットは p もう生きてけない。これはテクノなのか、それともロックなのか?なんていう問いはもはや無意味だ。涙が出るほど格好良くて、聴くたびに鳥肌が立って血液が逆流する音楽。それがブンブンサテライツの楽曲である。じっくりと、まるで眠っていた巨人が体を起こすようにフェードインしてくるMissing notesに始まり、名曲Push EjectやInt ude で p 巨人は生ぬるい音楽界を制圧、最後のOn The Painted Dese tで、役目は終わった、とばかりに静かに眠りにつく。用意が出来たのなら、とりあえず君も一度巨人に踏まれてみよう。
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カスタマーレビュー数:14
【Amazon.co.jp】
ファギーズの独特の歌声を持つヴォーカルによるソロアルバム第一弾は、あまりに多い昨今の見せかけだけのヒップ・ホッパー達のディスクを吹き飛ばすものがある。アグレッシヴなドラムスとゴスペルなコーラスのTo Zionは、ワイドスクリーンな気風をもち、1998年のポップ・ミュージックに見られたような叙事詩を感じさせる。本当に。アレサの70年代初頭のSpirit in the DarkやYoung, Gifted and Blackを思い出させるものもある。ローリン・ヒルのThe Miseducation は、エリカ・バドゥの90年代末のバドゥイズムの軌跡を継ぐものと言える。ウィクリフ・ジーンのCarnivalより、もっとパーソナルでより政治色が薄い。The Miseducationで彼女は個人的なこと(特に子供の誕生)や、現在過去にわたる社会的な関係をまんべんなく綴る。音楽は表面上は、たいてい極めて穏やかだが、濃い。「Everything you drop is so tired(あんた達がもたらすものは、みんな本当に退屈)」と彼女はSuperstarの中でアーティスティックにデッド・エンドなラッパー達を非難するが、もしも彼女このヴィジョンと、時折見せるエクセントリシティと地に足のついた才能とをもっと多くのアーティスト達が共有できれば、彼女も文句を言わずに済むのにと思う。
【くちコミ情報】
平凡で退屈
自分は、大量にR&Bを聞き込みホームページで紹介したりしていますが(ネームがアドレスになっています。)、どうしてこのアルバムが高評価されるのか分かりません。自分にとっては平凡で退屈なものでした。
ここ20年で最高の洋楽アルバム
これが出た9年前は,「ここ10年で最高の洋楽アルバム」だった。 今でもこれを越えるものは出ていないと思っている。 多分これからも出る可能性はほとんど無いと思う。 なぜこれだけ聞き込んでも飽いたりすることがないのか, 自分でも良く分からない。 詩のスピリチュアルさと,メアリー・Jのコラボレーションの華麗さと サンタナのギターのソウルフルさと, 人生のあらゆるエモーションのかなりの部分を,この一枚は表現し尽くして しまっている。 価値とは何か? 音楽とは? 多分国籍とか民族性とか思想とか宗教とか,そういうものをこのアルバムは 超えていると思う。
ZION
―深衝撃。 生命の忘れ去られた第6感を刺激される作品。 パーカッションが僕を別の次元に連れて行ってくれる。 魂のボーカルがここにある。
一家に一枚、必需品です!
このCDを聴くと鼻腔に沈丁花や淡いプアゾンの香りが漂って来る。優れた音楽は嗅覚を刺激するのだ。毅然としたラップと自然なヴォーカルのバランスが絶妙。もし、ラップがこのバランスで入っていなかったらここまで印象が引き締まりはしなかったであろう。冬の日だまり、春の宵、真夏の夜、秋の午後など四季の折々にフィットするはずだ。聴いていると元気づけられるし、不思議に落ち着く。このひと月、毎日通勤時に車の中で聴いているが、全く飽きることがない。滅多に無い完璧な作品。2003年の時点で1200万枚以上売れていると聞くが、一家に一枚常備して欲しいアルバムと言いたい。絶対に買って損はしないと断言できる。
「伝える」強さ
FUGEES「The Sco e」も黄昏ていたが、この名盤も負けぬほどに夕陽に包まれていた。こころの夕焼け色の中にある思い出、彼女自身を作り上げたもの。そういうシナリーのひとつひとつを彼女は情感豊かに表現している。 例えば、女の内にある優しさも強さも、心象的な“懐かしさ”(=黄昏)と共に、せつせつと伝えられてくる。この“懐かしさ”の抽象さは文化やことばを超えた何かがあり、うたごえだけ聴いていても、こんな東洋の人間にもそれは伝わる。彼女のうたは「伝える」ということに関しては、そんじょそこらのR&Bシンガーを確実に凌駕している力があるのだ。 p そういう、イメージを伝えるちからの源は、ことごとく彼女のうたごころにある。単に歌が上手いとかそういう技術的なことを言うのではない(勿論技術があるから止揚できるレベルに彼女はある)。そのうたごころは空気感や人肌を感じさせる説得力というのか、伝えたいイメージを口から出す際にこえによってその姿を立体的に表せる業だといえる。そこにある小さな光や影、でこぼこさえも、歌い方の微妙な柔軟性と自由さで表現できてしまう。勿論その根底にあるイメージへの愛をくみ出しながらである(このイメージへの接近がなければただの技術屋に留まる)。こういうイメージの作り方が誰よりもVIVIDに出来、目の前に歌声だけで創りみせてくれること、即ち「伝える」強さこそ彼女の表現の特徴だと思い知らされた。 p HIPHOPという無限の可能性ある表現媒体では、ついつい技術至上主義になってしまう場合があるが、今作では彼女のうたごころがHIPHOPという媒体力を最大限に発揮せしめている点に、他との差異を感じる。
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黒人としての尊厳を、また深い人間愛を訴えるニューソウル運動の旗手の1人であるカーティス。大きな反響を得たファーストソロに続いて、71年に発表したライヴアルバム。 前作では強烈なファンクにストリングスやホーンを乗せるという独自のサウンドを開拓していた彼だが、このライヴでは、ストリングスなど装飾のないシンプルなバンド編成で、ソリッドで躍動感あふれる演奏を聴かせる。インプレッションズ時代のものも含む自身の名曲がめじろ押しの作品。ポール・ウィリアムズの有名曲<6>も、独自の味わいがある。(麻路 稔)
【くちコミ情報】
70年代
このアルバムを聞いた当時、ジェフベックが「peaple get eady」を取り上げていたので このアルバムを購入した。またビルウィザーズとかボビーウーマックとかよく聞いていたのを 思い出す。まさにあの時代ニューソウルとか呼ばれいた時代、スライも元気だったし。 やっぱり今に時代に無いグルーヴはまさに70年代のもの。この音を若い人々が最注目するのも よくわかるが、この音を今再現するのはとても難しい。それは取りも直さず、デジタル化時代になりアナログのグルーヴ感を再生しようにも機器のスタイルが違うし、時代背景がそもそも違う。やっぱりこれは50代以上のものか・・
Donny Hathaway Liveにも劣らぬ、名ライヴアルバム
Cu tis Mayfieldのファーストアルバム”Cu tis”に続いて、発表されたライヴアルバム。 Cu tomという自社レーベルの設立、そしてソロへの転向と、ビジネスにも音楽にも新たな道を開き、Cu tis自身が最も、脂の乗っている時期のライヴ盤。それだけに、力強く素晴らしい聴き応えのあるアルバムだ。 録音を行った地は、あのDonny Hathawayの名盤"Live"が録音された場所として有名な、NYにある"The Bitte End"というライヴハウス。Donnyの”Live”同様、観客との距離が非常に近く、歓声や笑い声が傍で聞こえてきたり、全員で大合唱となったり、聴いていて、自分もその空間に知らぬうちに引き込まれている気分になる。 サウンド面は、前作”Cu tis”のような豪華なサウンドオーケストラとは一転し、生のバンドのみというシンプルな構成。それにも係わらず、全くクオリティが落ちていないのは、Cu tisの創る楽曲や歌、そしてそれを支えるプレイヤーが、素晴らしいからなんだろうと思う。オリジナルの音源にも劣らない位の緊張感に満ち、それに加えてライヴでしか味わえないノリや温かさが本当に心を揺さぶる。 実際、僕はオリジナルの音源よりも、こちらの”Cu tis Live!”に収録されている音源の方が好きだ。 やはりハイライトは、中盤のThe Ca pente sのヒット曲で知られる”We’ve Just Only Begun”からImp essions時代の名曲”People Get Ready”だと思う。 Cu tis Mayfieldの優しさに満ちたその歌声と、柔らかなギターの響きは、本当に心に染みる。
感情のたかぶり、感嘆の溜息。
世の中にはまだまだすばらしい音楽が溢れているようだ。 その手の音楽に出会い、その事実を確認する時、 私は思わずレビュータイトルのごとく声を洩らす。 溜息がでるという奴だ。 このアルバムに関して言えば、溜息が出っ放しだった。 p グルーヴ感は神託のようなパワーと芳醇さで 私たちの心臓の横辺りを地震のようにゆさぶる。 感情の高ぶりは津波のように葛藤や先入観やいいわけをなぎ倒す。 歌詞の力がメロディーの上で倍化する。 ソウルというジャンルの名の通り、魂がそこにあると 私はその時なら言い切れると確信した。 もちろんどんな音楽も言葉で言い表そうとすると 陳腐にしか表現できないことはわかっている。 だからこそ、あなたに聞いてみて欲しい。 あなたは間違いなくいい歌を聞く。 好き嫌いはその後にあなたが決めればいい。 私はこのCDをあなたに紹介できるだけで満足だ。 その上いつかどこかであなたが私と同じように ピープル・ゲット・レディを聞きながら溜息をついてくれれば なんて期待するのは、望みすぎなのだろう。 p でももしそうなったら、きっと最高に嬉しいと思う。
このグルーブは、素晴らしい(もちろんメロディーも)
ソウルミュージックのライブの名盤は、かなりありますが、このカーティスライブは、その中でも3枚に入る位の出来です。シンプルな編成で、じわじわとグルーブするリズム隊(特にパーカッション)が、たまりません。またバラードにおける優しい声、一枚で2度おいしいと思います。ブラックミュージック好きの人は、是非買って見てください。(一家に1枚、家宝になると思うのですが、、、)
カーティスを知らない人にも楽しめる逸品!!
若い方でカーティスを知らない方は意外にも多い。作詞作曲はもちろんのこと、プロデューサーや、映画の音楽監督まで手がけてしまう、すばらしいアーティスト。そしてもちろんアレンジャーとしても非凡です。 p カーティスファンはもちろんのこと、入門編としてもお勧めの、カーティスの良さが凝縮された一枚。シンプルな楽器の構成が、彼の哀愁漂うワウワウギターを一層引き立てています。他の演奏者たちもすごい。(特にパーカッションは最高です。) p 曲の構成も良く、聴いていて飽きがきません。インプレッションズ時代に彼が作った名曲『PEOPLE GET READY』(何回もCMで起用されていますので一回ぐらいは耳にしたことがあるかと思いますが)、オリジナルもさることながらこのライブのアレンジは最高の出来ち?と。 p また、『THE MAKINGS OF YOU』は、ほかのアルバムに収録されているスタジオヴァージョンよりも、断然このライブバージョンがお勧めです。 曲間にラップが入ってますが、それもこのライブCDの醍醐味。彼のラップからいつのまにか、流れるように曲が始まり、彼のセンスの良さが引き立ちます。きっと、ライブ会場にいるような臨場感が楽しめるでしょう。 p この値段でこんなに良いCDが買えるなんて、絶対に損はさせない一品(逸品)!!騙されたと思って買ってみてください。(騙されないと思はいますが。。。)どこをとっても本当にすばらしいという言葉の連発です。
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【くちコミ情報】
素晴らしい歌声
小野リサさんの存在はずいぶん前から知っていて、一度きちんと聴いてみたいと思っていました。日本でのTVCMに使われた曲もあったと記憶しています。優しい歌声だなというのが印象に残っていました。 最初から最後まで、優しく、美しく、続く作品の数々。何度も繰り返して聴いています。様々な形で、いろんな国のアーティストがカバーしてきた曲のひとつひとつが、全て、彼女の作品として仕上がっています。大好きな、ポリスの「Eve y B eath You Take 見つめていたい」が選曲されているのがとても嬉しい。 私はスイスに住んでいて、スイス人の他、ヨーロッパ各国の友人に披露しています。皆、絶賛していますよ。そして、皆、コピーを欲しがります。
ボサ・ノヴァの隠れたる入門アルバム
ボサ・ノヴァといえばスタン・ゲッツ、アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルト、少しポピュラーなセルジオ・メンデス&ブラジル66などが相場だが、90年代に入ってからブラジル生まれの日本の歌姫小野リサが登場し、そよ風のようなさりげない歌声と魅力的な笑顔で日本のファンを魅了した。 ボサ・ノヴァの持つ都会的センスと素朴さをこれほどストレートに表現する歌手がこれまでいたであろうか。もしそれに匹敵する先例を挙げるならば60年代に突如デビューしたアストラッド・ジルベルトの存在を想起するだろう。彼女は素人の素朴さと飾らぬノンビブラートの歌声が魅力だったが、決してうまい歌手ではなかった。小野リサがアストラッドの路線から出てきたことは否定しないが、そのささやくようなさりげない歌唱は、元祖を凌駕するナチュラルさと洗練がある。声量がないという欠点を魅力に替えた彼女の歌声は一度聞いた者を虜にする。このアルバムは彼女のベスト盤ではないが、選曲がスティービー・ワンダーやフランシス・レイ、ビートルズなどポピュラーな名曲ぞろいで、しかもデオダートのアレンジがボサ・ノヴァの魅力を十分に引き出している。特にアイ・ウィッシュ・ユー・ラヴにおけるデオダートのピアノの味付けなどはなんとも心憎い。小野リサを知るきっかけの1枚であるとともにボサ・ノヴァの隠れたる入門アルバムとしてもお勧めである。
ボサノバというジャンルでボサノバ以外のもの
この人は, ほっそりとした,暖かい声でもって僕たちを 包むのが趣味なのだろうなーと思う。 p 趣味が高じて,アルバムを作っているのだろうなーと 思う。 有名な歌のカバーなんだけど, どれも,ずーっとボーっと聞いていたくなるの。 p 表題のプリティーワールドは, 歌詞の繰り返しがたまりません。 p etty wo ld with you with you・・・ と続くのだけど,歌の終わりがこんなに さびしいなんて。5歳の子供が まだ終わるのがいや,なんて駄々をこねているような 気持ちになりました。おばか。
リサ・ワールドは国境を越える!
好きなアルバムなので、勤めている店のBGMで良くかけています。私が住んでいる所は国際的な土地柄で、色々な国から観光客が訪れるのですが、小野リサを全く知らない人から「この音楽、いいね!」と言われます(BGMでコメントをもらうのは彼女の音楽だけです)。ブラジルから来たあるお客さんは「これ、ブラジルの音楽でしょ?すごくきれいな声だねー。僕も買わなくっちゃ」と言ってましたし、地元のプロ・シンガーもベタベタに気に入っています。小野リサは「本物の国際派実力アーティスト」という思いを日々新たにしています。
デオダードのプロデュース!
これは良いですよ。夏色。いつもより都会的ですね。多分デオダードのキーボードとアレンジの効果でしょう。元気の良い”男と女”ですね。まるで、あれが明るい映画だったかのようです。(笑)さて、このアルバムのベストの曲を選ぶのは僕には難しいです。なんでって、全部好きだから。ご本人が書いているライナーシートの最後の文章に”みなさん気に入ってもらえたかしら。では、もう一度一曲目からきいてね”とあるんですが、それを読んじゃにこにこしてもう一回頭から聴いちゃうんですよ。小野リサマジックにはいつもやられっぱなし。あと、ブックレットの彼女の写真がものすごくキュートです。こういう女性には私は弱いです。(だから何だと言われても困ります。)そうですね、このCDのライブも2回行きましたが、どうしてもと言われたらスティービーの”You a e the sunshine of my life”がいいです。あのスティービーの曲をよくもここまで、ほんわかリサちゃんの世界にしたものだと感心しました。
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★Mother Earth★
最初はWithin Temptationを知らなかったけど(◎_◎:) 友達がこの曲を入れてくれてから知りました(o^^o) 聴いた瞬間にめっちぁ気に入りました( ∇ )♪ vocalめっちぁ美しい声 xD それから他の曲も聴きたくてこのCD買いました♪ int oもいいかんじ(o^^) これは5つ星です★★★★★ :o)
Evanescence寄りという意味では…
この[Mothe Ea th]よりも4thの[Hea t Of Eve thing]の方ですかね。。 この2ndに関してはEvanescenceというよりもEpicaに近い感じだと思います。 もしこれからWITHIN TEMPTATIONに手を出そうと考えているなら、個人的には3 dの[The Silent Fo ce]を推したいですね。。 最も彼等らしさが出てる作品だと思いますし。 最後に、これはWITHIN TEMPTATION初心者、ゴシックメタル初心者へ向けてのメッセージです。。
良すぎ!
Evanescenceが好きな方からすすめられ、 Mothe Ea thを聞いて感動しビックリして、 CDも買いました。 DVDで姫君が歌ってる姿をはじめて見ました。 ライブだというのに音程がちゃんと取れていて、 物凄い歌唱力でビックリしました。 生であの高音が聞きたい!!ライブに行きたくなりました。 Mothe Ea thのビデオも 曲のイメージとすごくリンクしていてかなり良かった。 お値段は少し張るのかもしれませんが、 このDVDつきのもののほうをお勧めします。 Mothe Ea thをはじめ、 今まで聴いたことがないくらいドラマティックで 完成度の高い曲が収められていますので、 是非聞いてみてください。 特にEvanescenceが好きという方は、 絶対気に入ると思います。
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最強!最高!
ライブ映像がすごいです! 当時、高いと思ってたけど買っといてホントに良かった。 これを超えるベストアルバムを作るなら マイケル本人がスリラーを超えるアルバムを製作しないと無理なんじゃないかしら と思うほど、CDの内容もGood! 現在発売中のアルバムを全く持っていない人が買うなら絶対コレです
音楽ファンなら買って損はしないと思う。
個人的にはディズニーランドのアトラクション『キャプテンEO』のテーマ曲『We A e He e To Change The Wo ld』が聴けたのに感動した。 今回『初音源化』されたので約二十年振りに聴く事ができた。 (余談だけど『キャプテンEO』はYou tu eで視聴できる。良い時代になったものだ) 『P.Y.T』はアルバム収録の物とアレンジが全く違う。むしろこちらの方が甘さがあって好き。こんなに完成度が高いのに未発表デモとは…!! 『Dange ous』のアーリー・ヴァージョンもグルーヴ感がアルバム収録の物より優れていて、なんでこれだけ完成度が高いのに未発表テイクになってしまったのか本当に謎だ。
感動しました
いい曲ばかり集めたCDで、とても満足しました。 特にWe a e the wo ldは、有名な合唱しか聞いたことがなかったのですが、マイケルジャクソンの独唱デモテープを初めて聞き、感動しました。パンチの効いた合唱と比べて 独唱デモテープは、淡々としていますが、心に染み渡るようでした。 他の曲もみな有名なものばかりですが、改めて感動しました。 年表や、曲のいきさつなども書いてあります。
M.Jとは?
私がまだ幼少の時期に全盛期を迎えていた、M.J。最近ダンサーの連れに 【ダンスって誰がうまいの?】と聞いてみたら、【マイケルジャクソンだよ!】と懐かしい名前。ライブ イン ブカレストを衝動買い。 今まで見てきたどんな人類より輝いていた。それから一ヶ月もしないうちに、預金からの引き落としがびっくりするほど、彼に関する物を、いいもの、彼を批判するもの、かなり買いあさった、結果は正にプライスレス!例え裁判の内容や親近者の言うことが事実であっても、私なら彼を無罪と言うだろう。彼が世界の音楽、パフォーマンス、ダンス、そして人類の意識を圧倒的に変えたのは、これを聞き、見れば、解るはず。 そして彼をナンバー1やキングと心が認めるだろう。 20年前に今の歳だったら、会社辞めてでもキング、オブ、ポップの姿を観に行っただろう。
スーパースター
スーパースターと言えばヨ○様と言われる時代ですが 世界的、歴史的に見ればこの人の足元にも及びません(多分 ヨ○様は特に何ができるのか知りませんが 彼は歌って踊れ、時には曲も書き、ライブでの圧倒的なパフォーマンスの数々 しかもそれらのクオリティの高さは尋常ではありません 日本のマダムをキャーキャー言わせてるだけの人等とはレベルが違います 歴史上この人ほど世界的に名の知れ、愛され、成功した人は出ないでしょう そんなマイケル入門におすすめの一品。是非この機会に
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ビートルズの『The Beatles 1』のように、このスティービー・ワンダーのコンピレーション盤は、ぼう大な名曲リストを容赦なく切り落とし、最も有名なナンバーを集めたアルバムである。これらのナンバーのうちの1、2曲しか手元にない人や、一度もワンダーのCDを買ったことのない人なら、誰であれ喜んで本作を手にとるだろう。収録されたナンバーの重要性と歴史的価値はいまだに色あせていない。さらにもっと大事なことは、2、3曲をのぞいたすべてのナンバーは、昔からのファンにさえも、あらためて聴くたびに新鮮さと驚きを感じさせるということだ。けれども、長年のファンならお気づきかもしれないが、ワンダーは世にもまれなパフォーマーなのだ。なんといっても、R&Bチャートで1位になったヒット曲を15曲も収めたベスト盤をリリースしても、まだ物足りないとファンから不満が出るのだから。特に、彼がマルチプレイヤーだった弱冠10代のヒットメーカーから、『Talking Book』、『Innervisions』、『Songs in the Key of Life』でのファンク・ポップの先駆者にどうやって変わっていったかを物語るには。(Rickey Wright, Amazon.com)
【くちコミ情報】
いい声です。ヘッドホンで密閉された空間で聴きたい。
TDKのCMに使われていて幼いころの自分の耳に飛び込んできた[Do I do]や、究極のラブソングと思う[fo you love]や大好きな「オーバージョイド」とか・・・ もうほんと何度聴いてもたまりません。 個人的には今いち好きになれない(好きな方、スミマセン _ ) Pa t time love やFeel the Fi eがそれぞれのCDの最後にちょこんと入っているのは・・・・ わざとなんでしょうかね?日本だけのおまけでしょうかね?
ヒット曲は集まっているが散漫な印象
S.ワンダーのベスト・アルバムという事になると2枚組でなければという訳だろう。少年時代の「Finge tips」から最新作まで総計39曲。豪華な点は確かである。しかし、曲順の決め方や選曲基準がハッキリとせず、アルバムとして考えた場合多少の不満が残る。「E ony And Ivo y」を選んだせいで、「We Can Wo k It Out」も選んだのかとか。名曲「Heaven Is 10 Zillion Light Yea s Away」が選ばれていないのは何故かとか。まあ、ベスト盤はどう選んでも不満が出るものだが。思い切って、時代別に異なるベスト盤にした方が良かったかもしれない。 アルバムとして聴くなら、例えば「Supe stition」等は我慢して、「Songs in the Key of Life」をお勧めする。このアルバムは音楽の万華鏡のようなS.ワンダーの魅力が輝く大傑作である。 本ベスト・アルバムはS.ワンダーの曲(の変遷)を俯瞰するという意味では適しているかもしれないが、聴き込もうという気にはなれない。S.ワンダーの世界を覘いて見たい入門者向けのアルバム。
このアルバムも数年前に買いましたけれど...
僕が偉ぶ現役で偉大な作曲家は○ポールマッカートニー○ポールサイモン○エルトンジョン○ビリージョエルに、そして○スティービーワンダーです。衰えたとはいえこの5人が書くクオリティの高さは抜けています。そして誰もが知ってる大スターなのも重要です。だから、このボックスは僕にとって宝物です。何せ60年代初頭!から彼の、いやポップの歴史ですから。『At The Close Of A Centu y』が最もお勧めです!。一番の宝物です!。
あえてキビしく
長年彼の作品を聴いてるとやはりアノ3部作は強烈と言って良い程素晴らしい内容。其以降のアルバムが何枚か出た後にベスト盤が出た。年代問わず素晴らしい選曲で曲順も文句無しだったが…。今回のこのベスト盤は更にスケールを大きくしてリトルスティービー時代からの選曲も含め、まさに集大成の様なベスト盤だが…実際聴いてみると何か物足りなさを感じる。選曲は文句無く素晴らしいのだが自分的にはデビューからの順に曲を分けて欲しかったかなァ。例えば1枚目にリトルスティービー時代を、2枚目には70年以降…と言う内容にした方がもっともっと彼の偉大さが伝 |