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トラヴィス
¥ 2,490(税込)
通常4~5日以内に発送
ジャンル内ランキング:670位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
新たな魅力
デビュー・アルバムは特別として、2作目から5作品連続で美しい曲を創り続けるフラン・ヒーリーの才能と安定感には脱帽します。 今回は前半に70年代のプログレのように壮大なスケールのトラックを持つ作品で、もしかしたら転換期にあたるのかもしれません。 今回も素晴らしい作品ですが、個人的には4作目の“12 Memo ies”を聴いた時の感動は超えていないため、限りなく★★★★★に近い★★★★です。
1年半振りの新作
メンバーの都合により短期間でレコーディングされた、T avisの6thアルバム。 録音機材も古く、今までと比べ非常にシンプルな音作りになっています。 そのためプロデュース不足を批判されているようですが、 逆にその簡素さはこのアルバムの長所とも言えるのではないでしょうか。 また、「1stアルバムに近いタフなアルバム」とも言われていますが、 美メロも多く、従来のファンを裏切るような内容ではありません。 偏見を持たずにじっくり聴いて頂ければ幸いです。
いぶし銀な意欲作
前作からわずか1年で届けられた今作は、今までとは少し趣きを異にするタフなロックンロールサウンドが特徴的です。特にこれまでのトラヴィスにはないタイプの先行シングル#2では壮大なオペラ風コーラスで迫ってきます。 アンディのギターが唸り、フランのシャウトが冴えるアルバム前半は力強いライヴ感で溢れています。 1st以来ともいえるアグレッシヴさの一方で、彼らの真骨頂といえる鉄壁のグッドメロディも健在で、アルバム中盤からのメランコリーな展開はもはやお手のもの。 約30分強のコンパクトな収録内容ながら抜群の安定感を保ちつつ、こんなにも意欲的でハツラツとした作品をドロップしてくれるとは脱帽ものです。いぶし銀な魅力満載の力作です。
アベレージ高し
トラヴィスの最高傑作とは言えないけど、クオリティの高さは前作からの期間の短さを考えるとさすが!としか言いようがない。まあ、ザ・マン・フー以来高い水準の作品を作ってるバンドだし当然かな〜、と言いつつ不満が二点。ソング・トゥー・セルフとビフォアー・ユー・ウェア・ヤングのアレンジが大仰すぎ…曲はいいんで出来ればシンプルでアコースティック感のあるアレンジが聴きたかった。あと、ジャケットがトラヴィスのイメージとちょっと… ヤッパリいつものメンバーが地味に映ってる感じが好きだな。フランのソングライティングは素晴らしいし、この作品はトラヴィスのロックバンドとしての側面が押し出されていて、美メロバンドのイメージとまた違った魅力に溢れてる。ギターが結構唸ってますよ。
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¥ 28,000(税込)
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ジャンル内ランキング:2,905位
カスタマーレビュー数:22
【くちコミ情報】
曲が短くなったり長くなったりしている
私が持っているZEPの音源は殆どがアナログ LPなのでこういう形でCDを一括購入できるのはありがたい。ただライブ「永遠の詩」はいただけなかった。あくまでもアナログのLPと比較してのことだが曲が短くなったり長くなったりしている。気付いた点を挙げると・・・ 1. NO QUARTER ギターソロ前のコードカッティング12小節とソロ前半の12小節がカットされ、映画と同じバージョンになっている。このコードカッティングはとても格好いいので消されて残念。 2. DAZED AND CONFUSED 長くなっている(!)。E7+9を使ったリフは4回になっているけどLPでは1回じゃなかったかな。LPでカットされた部分を復活したのか、コピペで伸ばしたのかは不明。 3. WHOLE LOTTA LOVE テルミンパート前のコードカッティングがカットされている。 この「永遠の詩」は30年ほど前に擦り切れるほど聴いた思い入れのあるアルバムなので、オリジナルを踏襲してくれなかったのは残念。 他のCDは素晴らしい。FOR YOUR LIFEのベースの音なんかは弦の振動が見えるよう。サードやフィジカル〜のジャケを再現してるのもいい。星5つにしたいところだがライブでの前述の点が気になったのでマイナス1。
120%満足ですが…
商品は最高です!申し分ありません。しかし、本当に5000セットなのでしょうか?メーカー側の煽りが大きかった割には売り切れという話を聞かないのが不思議。
LED ZEPPELIN 結成40周年記念
LED ZEPPELIN 結成40周年記念 レッド・ツェッペリン『UK盤仕様(E式)紙ジャケットCDボックスセット』 完全限定生産!プレミア化必至のボックスセット緊急発売決定! ■UK盤仕様(E式)紙ジャケット・コレクション【SHM-CD】 『レッド・ツェッペリン』WPCR-13130 『レッド・ツェッペリン(II)』WPCR-13131 『レッド・ツェッペリン(III)』WPCR-13132 『レッド・ツェッペリン(IV)』WPCR-13133 『聖なる館』WPCR-13134 『フィジカル・グラフィティ』WPCR-13135 6 『プレゼンス』WPCR-13137 『永遠の詩(狂熱のライヴ)〜最強盤』WPCR-13138 9 『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』WPCR-13140 『コーダ(最終楽章)』WPCR-13141
SHMCD
SHMCDでレッド・ツェッペリンのアルバムを集めたかったのでまさに絶妙なタイミングでした。購入して損なしだと思います。
ファンの生き血をすする商法・・・・・
他の方も散々書いていらっしゃいますが、結局、商品の内容にかかわらず、 マスターは1994モノ(ワインかよッw)、SHM-CDでしたっけ?音は良いのは 良いのでしょうけど、こんなに高い価格、それでも一定数、ZEPともなれば 相当の数のファンというかマニアは買ってしまうでしょう。 で、次に通常ジャケットの新リマスター版SHM-CD、紙ジャケ、新リマスター 版のSCM-CD・・・・・(爆 ファンの生き血をすする商法ですね。 こちとらは、早くSACD出せよ、と思ってます(爆
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ジャンル内ランキング:653位
カスタマーレビュー数:4
【くちコミ情報】
子どもと一緒に楽しみにしています!
毎回主題歌とともにアニメDVDも楽しみなのだが、今回もまた傑作揃いである。 特に、血湧き肉躍る「He o's Come Back!!」や、それぞれのキャラクターが最大限生かされた「道‾to you all」など、疾走感や叙情感に満ちた保存版的映像が目白押しである。 これは買い!
第3弾
コンプリート版の第3弾CDです。 CD1枚、DVD1枚入っています。 NARUTOのOPは躍動感があって、見ていて面白かったです。 OPが激しい分、EDはしっとりした曲で、話の内容を反芻できる良い曲ばかりでした。 映像で謎が多いのはEDでした。 なぜ学園物になっていたり、同人ぽい絵のEDがあるのか… アニメがサスケとの決別という大きなテーマがあったため、随所にそのことをにおわせるシーンが多かったです。 新キャラのサイも登場です。 「ユラユラ」はノンクレジットではなく、クレジットが入っています。 NARUTO(アニメ)が好きな方には良い商品ですね。
TVOSから疾風伝へ・・・
前回のアルバムから引き続き、テレビオリジナルストーリー・・・そして疾風伝へと変わりゆく物語を盛り上げてくれた主題歌。 EDのアニメーションでは何処か物足りない感じの演出で曲に関しても落ち着いた曲調が目立つもののOPのアニメーションでは躍動感溢れる演出で毎回楽しませてくれるしNARUTO-ナルト-にはROCKがよく似合うと思います。 しかし、個人的にオススメなのはOPでHIP-HOPなんて初の試みと言ってもいいでしょう。 疾風伝の初代OPを飾るno odyknows+ He o's Come Back!!・・・最初に聴いた時は「えッ!?」と思いましたがアニメーションと見事にマッチしていたのでとても格好良かったです。
また
毎回コンプ出すなら番組終わる時今まですべての曲入れてくれるなら良いのに
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【くちコミ情報】
Cosmos Rocks!
QueenもPaul Rodge sが加入してもう3年以上なりますが ほんとに時間の流れる速さには驚くばかりですが 今回、Paul加入してまさかのレコードが出たのは驚きました。 ツアーだけするかと思いきやスタジオレコーディングを・・・。 それはともかく、内容がすごい! やはり「Queenのシンガーはフレディ以外のなにものでもない!」て思ってたが ここ数年、考え方が変わったのかPaulでもイケル! しかもこの新作、めちゃくちゃいいじゃないですかー! 95年くらいに出たアルバムは正直フレディのソロに対する曲感ですが 今回は全然いい!まさに「宇宙のロック!」 これが何回聴いてもあきません。 またMayのギターが宇宙空間を感じさせるあのぴっきんぐのアタックの 感じ、ノートの鮮やかなメロディ。 やはりだれよりも才能のある神様があたえた天才的能力。 うらやましい限りです。 Queenは「フレディだけ」て思う方、絶対聴いて見てください。 本当にオススメです。
久々のするめアルバム!
ここにフレディが歌っていた様なメロディは希薄だ。 ポールロジャースほどの名ヴォーカリストと一緒に演っているのだから 以前の様なメロディをポールに歌わせてはポールの個性を殺すことになるし、意味を成さない。 並じゃないキャリアの2組なので楽曲と演奏の質は、全く問題ない! ジャムを重ねて作り上げられた感のある楽曲は、 骨太だが繊細さも感じる良質なブリティッシュロックに仕上がっている。 捨て曲一切無し! 伸び伸びと力強く歌い上げるポールの歌は、今更だが素晴しいし(過ぎる位!に)、 ブライアンのギターも嘗て無くブルージーでエモーショナルだ。 ロジャーも以前よりも自由なアプローチで支えている。 円熟味がそう感じさせるのかもしれないが、全員が楽しんで製作したのが感じられる。 聴けば聴くほど深みと唸りが、心地好い! クレジットのTHANKS TOにジョンディーコンやサイモンカークの名前があるのも嬉しいが、 「このアルバムをFu eddie Me cu yに捧ぐ」にはグッと来た。 M-10のコーラスは、フーファイターズのテイラーホーキンス。 日本公演は未だアナウンスされていないが、 ライヴで往年の名曲の中でこれらがどう溶け込むかが楽しみだ!
Q+Pのデビューアルバム
Q+Pのデビューアルバムというわけになるのだけど 予想通りの骨太ロック。 この3人が集まったら必然的にこういう音になるのかもしれない。 かなり出来がいいアルバムではあるが、どうもQ+Pという「バンド」として の方向性はまだ見えてこない。 まあ、「デビューアルバム」だから仕方無いかな? もう「フレディー」や「クイーン」を引き合いにするのはやめよう。
久方ぶりの神髄ブリティッシュロックの登場
クイーンファンにとっては、拍子抜けするかもしれません。腰を抜かされた方もあろうかと推測します。「クイーン」という概念を取り払って聞きましょう。ブリティッシュロックの王道を着実に守った佳きアルバムだと思います。久しぶりに美意識に浸れるものに出会えたと言う感じです。
バッド・カンパニー
ポール・ロジャースはフリーで奇跡のようなアルバムをつくってしまってから、 どうもパッとしないような気がする。 妙にアメリカン・ロックに走ってみたり、ど・ぶるーすに走ったり・・・。 微妙に陰のあるやや硬いボーカルは、アメリカン・ロックにはイマイチだし、ブルーズには渋みがたらん・・・。 そう考えると、彼はブルーズ・ロック+クラシカルな大仰さのブリティッシュ・ロックこそピッタリなのかも。 このアルバムは、フリーの後、彼がバッド・カンパニーでやりたかったことが、クイーンのメンツにより素晴らしく表現されているような気がします。 クイーンらしい曲もロックもブルーズもバラードも、なんだか抜群の安定感。 ポールのボーカルの魅力を最大限に引き出した一枚! 音のバランスも良く、ギターがまた格好良し。
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【くちコミ情報】
アウトロまで神
アニメ鉄腕バーディーのOPです。だからもちろんアニソンです。曲調はアニソンです。 ですが良いですね。こういうまっすぐな曲が最近減ってますが、とても好きです。 疾走感もあり歌詞も良く、特にサビのたたみかけるような感覚はハマります。いい感じのロックチューンです。
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【くちコミ情報】
今、これを奏でられるという凄さ
このサウンドでリバプールとくれば誰でも期待してしまいますね。 しかし、60sでも70sでもなく2008年にこういった曲をやってしまうこのバンドのセンスは凄いと思います。しかもおちゃらけで昔をなぞってる訳ではなくしっかり現在までのロックにおける技法を盛り込んでの楽曲達には脱帽です。 「全然古くないけど、とても懐かしい・・」 亡霊を振り切って蹴散らして堂々と今を鳴らす事をオアシスは選択しました。 果たしてトルバドールズはどうなるのか・・それだけは少々気になりますが、化ければ世界の音楽が彼らを中心に回る事になるかもしれません。
美しさと風格と普遍性
2枚のシングル、御大たちからの賞賛。そして必ず引き合いに出されるla's。 当然、この1stアルバムが伝統的なブリティッシュ・ロックとなることは間違いないわけだが、それでも90年代じゃあるまいし、何かしらのギミックはあるだろうと考えるのが普通。 ところが、ここには現代的なアプローチの片鱗すらない。本当にブリティッシュ・マナーに則ったメロディとサウンドしかない。それは驚くべきことに違いないが、つまりサウンドそのものには刺激的な要素などは皆無。今の時代にかえって新鮮と感じる向きもあるかもしれないが、現在のシーンを見渡してみればやはり絶対的に物足りない。 また、現在のイギリスの音楽シーンとの類似性を指摘される90年代ブリット・ポップの喧騒に巻き込まれた世代にとっては、苦々しい思いで受け取られかねない。 そんな思いで聴き始めたこのアルバムだったが...。 物足りなさは、1曲中どころかアルバム全編を通して高水準で維持される恐るべきソングライティング・センスの前にかすみ、それらしいサウンドとメロディに蹂躙された挙句の偏見も、ポップで瑞々しく、美しくもあるメロディとサウンドに吹き飛ばされてしまった。 特筆すべきは、やはりメロディとコーラス、クリアなギターサウンド、そしてインディーズ然とした佇まいと伸びやかにしなやかに聴かせる巧みさを兼ね備えたma k f ithのボーカルが、美しさの中に見事に溶け合っている点だろうか。並大抵のセンスと力量では到底及ばない高みに達している。 ずっとそこにあったというような風格と、これからもずっとそこにあり続けるというような普遍性には、「10年に1人の逸材」という最大の賛辞ですら表現しきれないほど、地に足のついた圧倒的な存在感がある。
晴れた日は、おべんと持って
このアルバムをWalkmanかiPodにでもぶち込んで。 アシはクルマにするか、自転車にするか。 行き先はどこにしよう… あまり家の中で引きこもって聴くアルバムではない。それはもったいない。 幸い今は行楽シーズン。 ドライブやサイクリングのお供に、是非どうぞ。
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【くちコミ情報】
新録の往年の名曲
楽曲は悪いわけがない。 ライブで演奏される楽曲ばかりなので間違いない。 ほぼ原曲に忠実な演奏。 少しへヴィなサウンドになったかな。 それは恐らくリズム隊が以前よりくっきりした為だと思うが。 重く感じるのはそういう点があるのだと思います。 個人的には非常に好きなサウンドです。 更に特筆すべき点は「トミー・セイヤーやっぱり凄い!!」 ということですね。 巧い!!エースのギターを忠実に再現しつつ、トミーの色が存分に出ている。 ただ、外のレヴュアーさんも書かれているけれど、新曲を1曲でもいいから聴きたかった。 というのと、ボリューム的に少ないのかな・・と。 皆さんが感じられた「あれ!?あの曲入ってないの??」という感じは確かにあります。 Kiss初心者の方には入門編としては最適なアイテムだと思います。 それか、「KISS GOLD」をお奨めします。2枚組でボリュームはこちらの方が満点です。 新録の往年の名曲よりDVDの方が欲しくて購入した人も多いはず!! 伝説のライブが自分のライブラリに陳列するのはうれしいですよね。 この作品リリースを機会に再びワールドツアーで日本に!! お願いします。
懐かしかったです
KISS←中学生の時大好きでした。 初めて武道館にライブを観に行ったのも KISSの来日公演でした。 DVDを観ながらKISSに夢中だった頃を ただただ懐かしく思いました。
出す意味が、分かるような/分からないような・・・。
現在のツアーメンバーで再レコーディングしたベスト盤。 ツアーで演奏されているヒット曲中心なので云わばコンサート前に「予習しておけ!」的な内容。 オリジナルと比べるとテンポを少々落としているのでヘヴィな印象に仕上がっている。 しかし、アレンジやSE、リバーブの効いてないサウンド作りは略オリジナルに近いので、 改めて再録する必要があったか疑問だ。 アレンジを敢えて変える必要は無いと思うが、サウンド作りは、多少変えても良かったのではないだろうか? DVDの映像は、NHK『ヤングミュージックショー』で放映されたものに新たに3曲追加されているが、 ♪メイキンラヴは何故か省かれている。 当日の収録は、昼夜2公演を収められたので放映とはアングルやカットが異なる箇所もある。 画質と音質は、オフィシャルとして発売されるには値しないが、マニアとしては嬉しい。 何れ、リマスターした完全版が発売されるのを切望したい!(音源は、当初『ライブインジャパン』として発売される予定もあった) 彼らのベスト盤を買ってみようと思われるなら、DVD目当てで無ければ過去のベスト盤をお薦めする。 日本先行発売なので欧米盤は、ジャケットが変わるのかしらん?
この作品は期待に応えうるものであるのか...
わざわざ、これだけの時をあけてニューレコーディングということの意義は...ということで、予約をして購入しましたが、極めて平坦な演奏。ALIVEの、あの絶叫、盛り上がりはなし。単に「歌っている」だけという印象の楽曲。残念ながら、新しい価値を創造していく音楽家の作品ではないです。 初回特典のDVDですが、KISS好きは、既に、KISSOLOGYは3作とも購入しているのではないでしょうか。 ビジネスマンでもあるミュージシャンたるKISSですが、折角、期待をあおるニューレコーディングが、これですか...という印象。 どこの部分が、新しい価値をと意図している楽曲なのでしょうか?
KISSをまともに聴いたのは初めてです
映画デトロイトメタルシティに出てたジーン・シモンズが格好いい!と思ってKISSに興味を持ちました。 普段はロックは聴かないです・・。 いっぱいCDやDVDが出ててどれを聴いたら良いのかわからなかったので、こちらのニューレコーディングのDVD付きで事で購入しました。 DVDのライブ映像が自分の生まれ年より前でビックリ。。 かなり昔のものなので一瞬心配しましたが格好良かったです!今でも全然通用すると思います! ジーン・シモンズの火吹きも見れて満足。 CDは流石に聴いたことある曲って無いですけど、腕挙げてシャウトしたくなります。 ロックでそういうことして良いのかもよく解ってないですが(汗 一曲だけI was made fo lovin'youのメロディーはキヤノンのデジカメに使われてたのでおぉ!っと思いました。その位。。 ちょっとの間はヘビロテで聴いていこうと思ってます。 あ、あー・・・ヨハネ・クラウザーII世のコメント(この時点で片腹痛い)要らない・・。 中途半端すぎてクラウザーさんでも無いし。考えたの誰ですか? デトロイトメタルシティ原作者の若杉公徳さんに漫画描いて貰った方が、まだ面白かったのでは?
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リチャード・ライト追悼...
2006年発表の「オン・アン・アイランド」ツアーは、3月から開始、8月26日、ポーランドはグダニスクの、「連帯」で有名な造船所で閉幕となった。 中休みの6月に、シド・バレットが逝去。7月からは「天の支配」などが加えられた(本作にも収録)。 しかし、まさか本作そのものが、今度はリチャード・ライトの追悼になろうとは... 正直、ギルモアのソロ活動にはさしたる興味も持っていなかったし、最新作の「オン・アン・アイランド」も聞いていなかった。ツアーをやると行っても、どうせフロイド・クラシックスに、自分のソロ曲を適当に織り交ぜた、凋落した演歌歌手の地方公演、くらいにしか見積もっていなかった。 それが、ライト追悼の意味で、本作を購入してビックリした。 ギルモアが敢えて、ロジャー・ウォーターズの歩み寄りを断り、ピンク・フロイドではなく、デヴィッド・ギルモアとして音楽を続けて行こうとした意思と意欲の根拠が、しっかりと聞き取れる。 本作は、全世界的に5つの異なる仕様で販売されているようだが、日本では2種の発売。「デラックス・ボックス・セット」は既に品切れのようである。 値段は高いが絶対そちらの方がお勧めだ。しかし、手に入らぬのなら仕方が無い。通常版である本アイテムとの内容の違いをざっと概観すると、 CD1&2が件のグダニスク造船所でのライブ、全23曲のうち1曲を除いたすべてを収録 DVD1が、同ライブから15曲の映像。+当日のドキュメンタリー(ワレサも登場する) ※以下は「デラックス・ボックス・セット」のみ。 DVD2は、ボーナス映像として、同ツアーから3カ所と、ギルモアのスタジオでのライブの映像。それに、「オン・アン・アイランド」の5.1chサラウンド・ミックス(音声のみ) CD3は、同ツアーからのボーナス・トラック12曲。
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