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【くちコミ情報】
最近CMでガンガン流れてますね
「うた」シリーズ第3弾。収録曲は 1.「ここにいるよ feat. 青山テルマ」(SoulJa) 2.「そばにいるね feat. SoulJa」(青山テルマ) 3.「KISSして」(KOH+) 4.「WON'T BE LONG」(EXILE & 倖田來未) 5.「くればいいのに feat. 草野マサムネ f om SPITZ [Single Edit]」(KREVA) 6.「BATTLE FUNKASTIC」(HOTEI vs RIP SLYME) 7.「let go」(m-flo(注:図でハートマーク)YOSHIKA) 8.「 ette days feat. 加藤ミリヤ、田中ロウマ」(童子-T) 9.「この歌を・・・・・・・・♪」(K × ET-KING) 10.「スキナツ」(SOFFet with mihima u GT) 11.「泣き夏」(mihima u GT with SOFFet) 12.「木蘭の涙 with コブクロ」(佐藤竹善) 13.「宇宙ハワイ feat. ハナレグミ」(アルファ) 14.「幸せであるように」(MCU feat. 浜崎貴司) 15.「Sunshine feat. i d」(F eeTEMPO) と強力です。
昔のコラボはないです。
最近のコラボの曲を混ぜたアルバム。 十年前のコラボはなし。 たしか桑田佳祐とM .Child enとか松任谷由実とカールスモーキー石井とかの曲は入ってない。 あの時代のコラボはコラボじゃないのかと思う。 いろいろ権利とかが入っているのか解らないが次があるのなら期待したい。
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【くちコミ情報】
自分が歳をとったと感じさせてくれる
R35世代、団塊ジュニア世代にはたまらないアルバムでしょうね。あの頃のドラマはすごかった。今見て面白いと思うかどうかは分からないが、あの頃は夢中で見ていた。そして、まだ出始めのカラオケで、そのドラマの主題歌をイヤというほど歌った。古き良き時代だった。歌そのものがいいかと言われれば疑問だが、懐かしい気持ちにはさせてくれる。R35やこういうCDを買うようになってしまったということは、それだけ自分が歳をとったということかな。
元のドラマをもう一度観たくなった
このアルバムは本当にいい選曲をしていると思います。ドラマのテーマ曲というとどうしても古臭くなってしまいそうなのに、ここでの全30曲にはそれがまったくそれが感じられません。それどころか、サウンド的にはむしろ新鮮な感覚さえこちらに伝わってきます。それと変に凝った選曲でなく、単純明快の大ヒットナンバーで固めたところも良いと思います。きっとこれからも幅広い年代の人たちに受け入れられていくことでしょう。 個人的にはあすなろ白書の「TRUE LOVE」やロンバケの「LA・LA・LA LOVE SONG」、101回の・・・「SAY YES」あたりが特にいいですね。当然、このアルバムの中には全く観ていなかったドラマもあるのですが、これらのナンバーを同時に聴いていると以前のドラマをまた観たくなってしまうから不思議です。 そして、これらの曲を並べて聴いてみると、ふと、Disc2の2曲目「PRIDE」が1曲目「君がいるだけで」の、4曲目の「サボテンの花」が3曲目の「Time goes y」のアンサーソングのように感じてしまいました。製作サイドでは決してそこまで考えていないわけだし、私の考えすぎなのですが、これらの30曲の物語を空想するうちに思わず、そんなことさえも考えさせられることにもなりました。他にも似たようなCDがあるにせよ、この<クライママックス>は純粋にいい企画だと思います。
即購入しちゃいました
結構ドラマ観てたんで、この選曲は大満足です。少し前から、こういった企画のCD多いですね。CDの売り上げが下がってる今日この頃なので、売れてた時代の曲を集めてって企画はいいと思います。 「R35」ってアルバムより曲の数が多くて、お得かと思います。これをベースにして自分のオリジナルを作れば、楽しみが増えるんじゃないでしょうか?CDの中には「私はこの曲はあまり好きではないなー」とか「あの曲がないのはなぜ?」とかいろいろあるでしょうから、i−PodsでもMDでも自由に編集したら面白いかと思います(言われなくてもやってるかな)。 ちなみに私は80年代後半からドラマのテーマ曲を集めて年毎にカセットテープに録音して楽しんでました。 音楽の力って凄いですよね。ちょっと聞いただけでドラマのシーンや当時の思い出が頭の中に浮かんでくるんですから・・・。 星4つなのは、あまり好きでない曲が2,3あったからです。
ヒット曲揃いは見事ですが・・・
どの曲もドラマ主題歌、どの曲も大ヒット曲というコンセプトは素晴らしいです。 実際に友人宅で聞いてみて、聞き覚えのある歌ばかりで懐かしかったです。 しかし・・・・先に出して大ヒット中の他社企画盤『R-35』の収録曲14曲中6曲も ダブっているのは、先方に失礼ではないでしょうか? しかも、タイトルも数年前、エイベックスから出ていたドラマコンピと殆ど 一緒ですし。 加えて、中島みゆきの「空と君のあいだに」はドラマ内ではOAされていない アルバム・バージョンなのも個人的には??と思いました。 そういったデリカシーのなさが、やや気になったので減点1です。
R30世代向け(ドラマ好きには堪らない)
収録されてる曲は全てドラマのタイアップ曲です。中でもフジの月9の曲が 6,7曲入ってます。R35世代に向けたCDが出てますがこのCDはそれより ちょっと下の世代(団塊J )の人とドラマ好きの方が対象のアルバムでしょうか。 自分はR30世代なのでこちらのアルバムをチョイスしました。 東京ラブストーリー、素顔のままで、君のために出来ること、二十歳の約束、 ひとつ屋根の下、あすなろ白書etc あの頃の月9は凄かったなぁ…。学校で いつも話題に挙がってました。
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【くちコミ情報】
1年半振りの新作
メンバーの都合により短期間でレコーディングされた、T avisの6thアルバム。 録音機材も古く、今までと比べ非常にシンプルな音作りになっています。 そのためプロデュース不足を批判されているようですが、 逆にその簡素さはこのアルバムの長所とも言えるのではないでしょうか。 また、「1stアルバムに近いタフなアルバム」とも言われていますが、 美メロも多く、従来のファンを裏切るような内容ではありません。 偏見を持たずにじっくり聴いて頂ければ幸いです。
いぶし銀な意欲作
前作からわずか1年で届けられた今作は、今までとは少し趣きを異にするタフなロックンロールサウンドが特徴的です。特にこれまでのトラヴィスにはないタイプの先行シングル#2では壮大なオペラ風コーラスで迫ってきます。 アンディのギターが唸り、フランのシャウトが冴えるアルバム前半は力強いライヴ感で溢れています。 1st以来ともいえるアグレッシヴさの一方で、彼らの真骨頂といえる鉄壁のグッドメロディも健在で、アルバム中盤からのメランコリーな展開はもはやお手のもの。 約30分強のコンパクトな収録内容ながら抜群の安定感を保ちつつ、こんなにも意欲的でハツラツとした作品をドロップしてくれるとは脱帽ものです。いぶし銀な魅力満載の力作です。
アベレージ高し
トラヴィスの最高傑作とは言えないけど、クオリティの高さは前作からの期間の短さを考えるとさすが!としか言いようがない。まあ、ザ・マン・フー以来高い水準の作品を作ってるバンドだし当然かな〜、と言いつつ不満が二点。ソング・トゥー・セルフとビフォアー・ユー・ウェア・ヤングのアレンジが大仰すぎ…曲はいいんで出来ればシンプルでアコースティック感のあるアレンジが聴きたかった。あと、ジャケットがトラヴィスのイメージとちょっと… ヤッパリいつものメンバーが地味に映ってる感じが好きだな。フランのソングライティングは素晴らしいし、この作品はトラヴィスのロックバンドとしての側面が押し出されていて、美メロバンドのイメージとまた違った魅力に溢れてる。ギターが結構唸ってますよ。
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【くちコミ情報】
新録の往年の名曲
楽曲は悪いわけがない。 ライブで演奏される楽曲ばかりなので間違いない。 ほぼ原曲に忠実な演奏。 少しへヴィなサウンドになったかな。 それは恐らくリズム隊が以前よりくっきりした為だと思うが。 重く感じるのはそういう点があるのだと思います。 個人的には非常に好きなサウンドです。 更に特筆すべき点は「トミー・セイヤーやっぱり凄い!!」 ということですね。 巧い!!エースのギターを忠実に再現しつつ、トミーの色が存分に出ている。 ただ、外のレヴュアーさんも書かれているけれど、新曲を1曲でもいいから聴きたかった。 というのと、ボリューム的に少ないのかな・・と。 皆さんが感じられた「あれ!?あの曲入ってないの??」という感じは確かにあります。 Kiss初心者の方には入門編としては最適なアイテムだと思います。 それか、「KISS GOLD」をお奨めします。2枚組でボリュームはこちらの方が満点です。 新録の往年の名曲よりDVDの方が欲しくて購入した人も多いはず!! 伝説のライブが自分のライブラリに陳列するのはうれしいですよね。 この作品リリースを機会に再びワールドツアーで日本に!! お願いします。
懐かしかったです
KISS←中学生の時大好きでした。 初めて武道館にライブを観に行ったのも KISSの来日公演でした。 DVDを観ながらKISSに夢中だった頃を ただただ懐かしく思いました。
出す意味が、分かるような/分からないような・・・。
現在のツアーメンバーで再レコーディングしたベスト盤。 ツアーで演奏されているヒット曲中心なので云わばコンサート前に「予習しておけ!」的な内容。 オリジナルと比べるとテンポを少々落としているのでヘヴィな印象に仕上がっている。 しかし、アレンジやSE、リバーブの効いてないサウンド作りは略オリジナルに近いので、 改めて再録する必要があったか疑問だ。 アレンジを敢えて変える必要は無いと思うが、サウンド作りは、多少変えても良かったのではないだろうか? DVDの映像は、NHK『ヤングミュージックショー』で放映されたものに新たに3曲追加されているが、 ♪メイキンラヴは何故か省かれている。 当日の収録は、昼夜2公演を収められたので放映とはアングルやカットが異なる箇所もある。 画質と音質は、オフィシャルとして発売されるには値しないが、マニアとしては嬉しい。 何れ、リマスターした完全版が発売されるのを切望したい!(音源は、当初『ライブインジャパン』として発売される予定もあった) 彼らのベスト盤を買ってみようと思われるなら、DVD目当てで無ければ過去のベスト盤をお薦めする。 日本先行発売なので欧米盤は、ジャケットが変わるのかしらん?
この作品は期待に応えうるものであるのか...
わざわざ、これだけの時をあけてニューレコーディングということの意義は...ということで、予約をして購入しましたが、極めて平坦な演奏。ALIVEの、あの絶叫、盛り上がりはなし。単に「歌っている」だけという印象の楽曲。残念ながら、新しい価値を創造していく音楽家の作品ではないです。 初回特典のDVDですが、KISS好きは、既に、KISSOLOGYは3作とも購入しているのではないでしょうか。 ビジネスマンでもあるミュージシャンたるKISSですが、折角、期待をあおるニューレコーディングが、これですか...という印象。 どこの部分が、新しい価値をと意図している楽曲なのでしょうか?
KISSをまともに聴いたのは初めてです
映画デトロイトメタルシティに出てたジーン・シモンズが格好いい!と思ってKISSに興味を持ちました。 普段はロックは聴かないです・・。 いっぱいCDやDVDが出ててどれを聴いたら良いのかわからなかったので、こちらのニューレコーディングのDVD付きで事で購入しました。 DVDのライブ映像が自分の生まれ年より前でビックリ。。 かなり昔のものなので一瞬心配しましたが格好良かったです!今でも全然通用すると思います! ジーン・シモンズの火吹きも見れて満足。 CDは流石に聴いたことある曲って無いですけど、腕挙げてシャウトしたくなります。 ロックでそういうことして良いのかもよく解ってないですが(汗 一曲だけI was made fo lovin'youのメロディーはキヤノンのデジカメに使われてたのでおぉ!っと思いました。その位。。 ちょっとの間はヘビロテで聴いていこうと思ってます。 あ、あー・・・ヨハネ・クラウザーII世のコメント(この時点で片腹痛い)要らない・・。 中途半端すぎてクラウザーさんでも無いし。考えたの誰ですか? デトロイトメタルシティ原作者の若杉公徳さんに漫画描いて貰った方が、まだ面白かったのでは?
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今、これを奏でられるという凄さ
このサウンドでリバプールとくれば誰でも期待してしまいますね。 しかし、60sでも70sでもなく2008年にこういった曲をやってしまうこのバンドのセンスは凄いと思います。しかもおちゃらけで昔をなぞってる訳ではなくしっかり現在までのロックにおける技法を盛り込んでの楽曲達には脱帽です。 「全然古くないけど、とても懐かしい・・」 亡霊を振り切って蹴散らして堂々と今を鳴らす事をオアシスは選択しました。 果たしてトルバドールズはどうなるのか・・それだけは少々気になりますが、化ければ世界の音楽が彼らを中心に回る事になるかもしれません。
美しさと風格と普遍性
2枚のシングル、御大たちからの賞賛。そして必ず引き合いに出されるla's。 当然、この1stアルバムが伝統的なブリティッシュ・ロックとなることは間違いないわけだが、それでも90年代じゃあるまいし、何かしらのギミックはあるだろうと考えるのが普通。 ところが、ここには現代的なアプローチの片鱗すらない。本当にブリティッシュ・マナーに則ったメロディとサウンドしかない。それは驚くべきことに違いないが、つまりサウンドそのものには刺激的な要素などは皆無。今の時代にかえって新鮮と感じる向きもあるかもしれないが、現在のシーンを見渡してみればやはり絶対的に物足りない。 また、現在のイギリスの音楽シーンとの類似性を指摘される90年代ブリット・ポップの喧騒に巻き込まれた世代にとっては、苦々しい思いで受け取られかねない。 そんな思いで聴き始めたこのアルバムだったが...。 物足りなさは、1曲中どころかアルバム全編を通して高水準で維持される恐るべきソングライティング・センスの前にかすみ、それらしいサウンドとメロディに蹂躙された挙句の偏見も、ポップで瑞々しく、美しくもあるメロディとサウンドに吹き飛ばされてしまった。 特筆すべきは、やはりメロディとコーラス、クリアなギターサウンド、そしてインディーズ然とした佇まいと伸びやかにしなやかに聴かせる巧みさを兼ね備えたma k f ithのボーカルが、美しさの中に見事に溶け合っている点だろうか。並大抵のセンスと力量では到底及ばない高みに達している。 ずっとそこにあったというような風格と、これからもずっとそこにあり続けるというような普遍性には、「10年に1人の逸材」という最大の賛辞ですら表現しきれないほど、地に足のついた圧倒的な存在感がある。
晴れた日は、おべんと持って
このアルバムをWalkmanかiPodにでもぶち込んで。 アシはクルマにするか、自転車にするか。 行き先はどこにしよう… あまり家の中で引きこもって聴くアルバムではない。それはもったいない。 幸い今は行楽シーズン。 ドライブやサイクリングのお供に、是非どうぞ。
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アウトロまで神
アニメ鉄腕バーディーのOPです。だからもちろんアニソンです。曲調はアニソンです。 ですが良いですね。こういうまっすぐな曲が最近減ってますが、とても好きです。 疾走感もあり歌詞も良く、特にサビのたたみかけるような感覚はハマります。いい感じのロックチューンです。
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これぞ音楽!
余裕の演奏、一つ一つの声や音から本物を感じます。 はやりすたりのあるミュージックシーンに、前触れもなく、派手な宣伝もない中で定期的にこういった音楽が作られて送り出されてくることに、アメリカのとてつもない大きさを感じます。一枚のアルバムがファンに与える影響というのは計り知れないものですね。元気になります。
やっぱりJ.T.はカヴァーの名手だった。
J.T.の新作が届いた。全曲カヴァーという大胆な内容。しかし聴いて見ると、全曲余裕の演奏、聴き応えたっぷりの、魅力溢れたアルバムである。思えば昔からJ.T.はカヴァーの名手なのである。J.T.を一躍時の人にした「YOU'VE GOT A FRIEND」もCa ol Kingの名曲のカヴァーである。遠い昔、まだ彼女だった亡き妻からプレゼントされた「Go illa」というアルバムに入っていた「How Sweet It Is (To Be Loved By You)」という曲が一発で気に入って、自分たちでもやろうと決めたのだけれど、後になってそれがモータウンの名曲だということを知った。J.T.のアルバムにはさりげなくカヴァー曲が入っていることが案外多いのだけれど、ちっとも違和感がない。それはきっと彼自身が昔からその曲が大好きで、一生懸命自分のものにしようとしているからなのだと思う。カヴァーしたどの曲にもJ.T.らしさがちゃんと、ある。今回もまた同じ。レナード・コーエンの「SUZANNE」を採り上げたあたりは、「やられた!」という感じ。「ON BROADWAY」や「NOT FADE AWAY」などは再び登場という感じだが、何十年かの歳月を経て、また違った趣きがある。懐かしいと思って聴くもよし。新しい曲として聴くもよし。だれにでもお奨めしたい一枚である。
往年のロックンロールに酔いしれる!
ジェームス・テイラーの新作は往年のロックンロール名曲をSteve Gadd先生等を率いた豪華編成バンドによるカバー・アルバムだ。 全編に渡り気持ちよく歌う彼の様子が目に浮かぶ。聴く側も楽しくさせるご機嫌なバディー・ホリーやテンプテーション等の懐かしい曲を次々に歌い上げていくのは圧巻。 まあこれだけ実力のあるミュージシャンを従えての作品だけに、単に楽しませるだけでなくジックリと聴かせる内容にも仕上がっているのは流石。 タイトル「COVERS」はその名の通り、ジェームス・テイラーの音楽ルーツもカバーしているのではと感じさせる魅力に満ち溢れている。
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久々のするめアルバム!
ここにフレディが歌っていた様なメロディは希薄だ。ポールロジャースほどの名ヴォーカリスト=ビッグネームと一緒に演っているのだ。以前の様なメロディをポールに歌わせてはポールの個性を殺すことになるし、意味を成さない。 並じゃないキャリアの2組なので楽曲と演奏の質は、全く問題ない! ジャムを重ねて作り上げられた感のある楽曲は、骨太だが繊細さも感じる良質なブリティッシュロックに仕上がっている。 捨て曲一切無し! 伸び伸びと力強く歌い上げるポールの歌は、今更だが素晴しい(過ぎる位!)し、 ブライアンのギターも嘗て無くブルージーでエモーショナルだ。 ロジャーも以前よりも自由なアプローチで支えている。 円熟味がそう感じさせるのかもしれないが、全員が楽しんで製作したのが感じられる。 聴けば聴くほど深みと唸りが、心地好い! クレジットのTHANKS TOにジョンディーコンやサイモンカークの名前があるのも嬉しいが、 「このアルバムをFu eddie Me cu yに捧ぐ」にはグッと来た。 M-10のコーラスは、フーファイターズのテイラーホーキンス。 日本公演は未だアナウンスされていないが、ライヴで往年の名曲の中でこれらがどう溶け込むかが楽しみだ!
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Q+Pのデビューアルバムというわけになるのだけど 予想通りの骨太ロック。 この3人が集まったら必然的にこういう音になるのかもしれない。 かなり出来がいいアルバムではあるが、どうもQ+Pという「バンド」として の方向性はまだ見えてこない。 まあ、「デビューアルバム」だから仕方無いかな? もう「フレディー」や「クイーン」を引き合いにするのはやめよう。
久方ぶりの神髄ブリティッシュロックの登場
クイーンファンにとっては、拍子抜けするかもしれません。腰を抜かされた方もあろうかと推測します。「クイーン」という概念を取り払って聞きましょう。ブリティッシュロックの王道を着実に守った佳きアルバムだと思います。久しぶりに美意識に浸れるものに出会えたと言う感じです。
バッド・カンパニー
ポール・ロジャースはフリーで奇跡のようなアルバムをつくってしまってから、 どうもパッとしないような気がする。 妙にアメリカン・ロックに走ってみたり、ど・ぶるーすに走ったり・・・。 微妙に陰のあるやや硬いボーカルは、アメリカン・ロックにはイマイチだし、ブルーズには渋みがたらん・・・。 そう考えると、彼はブルーズ・ロック+クラシカルな大仰さのブリティッシュ・ロックこそピッタリなのかも。 このアルバムは、フリーの後、彼がバッド・カンパニーでやりたかったことが、クイーンのメンツにより素晴らしく表現されているような気がします。 クイーンらしい曲もロックもブルーズもバラードも、なんだか抜群の安定感。 ポールのボーカルの魅力を最大限に引き出した一枚! 音のバランスも良く、ギターがまた格好良し。
クイーンをバックにポール・ロジャースが聴けるアルバム
「クイーン」と銘打っている以上、「+ポール・ロジャース」がついていようが、やはり、クイーンを期待するなというほうが無理な話である。 何故、ブライアンとロジャーは、「クイーン」という名前にこだわるのだろうか? 否、本人達も本当は嫌なのかもしれない。 だが、このネームバリューのおかげで、多くの人が耳を傾けてくれるのも事実である。 一曲目、「Now T'm he e」?と思わせるリフから、元気なロックンロールを聞かせてくれるが、アルバム全体を通して、やはりバッドカンパニーやファームに近いと言わざるおえない。 個人的には、ポールのヴォーカルに合わせて、二人のコーラスワークがドッキングしてくれることを期待していたのだが、それが全くないのが残念。 このアルバムを聴いたあと、ポールが以前リリースしたマディ・ウォーターズのトリビュートアルバムを聴き直してみたが、15年以上前より、今の方が伸びが良くて聴き心地良い。 このバンドで、これからもアルバムをリリースしてもらいたい。 でも「ちゃんとしたバンド名つけたら?」と言ってやりたい気もする。
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【くちコミ情報】
子どもと一緒に楽しみにしています!
毎回主題歌とともにアニメDVDも楽しみなのだが、今回もまた傑作揃いである。 特に、血湧き肉躍る「He o's Come Back!!」や、それぞれのキャラクターが最大限生かされた「道‾to you all」など、疾走感や叙情感に満ちた保存版的映像が目白押しである。 これは買い!
第3弾
コンプリート版の第3弾CDです。 CD1枚、DVD1枚入っています。 NARUTOのOPは躍動感があって、見ていて面白かったです。 OPが激しい分、EDはしっとりした曲で、話の内容を反芻できる良い曲ばかりでした。 映像で謎が多いのはEDでした。 なぜ学園物になっていたり、同人ぽい絵のEDがあるのか… アニメがサスケとの決別という大きなテーマがあったため、随所にそのことをにおわせるシーンが多かったです。 新キャラのサイも登場です。 「ユラユラ」はノンクレジットではなく、クレジットが入っています。 NARUTO(アニメ)が好きな方には良い商品ですね。
TVOSから疾風伝へ・・・
前回のアルバムから引き続き、テレビオリジナルストーリー・・・そして疾風伝へと変わりゆく物語を盛り上げてくれた主題歌。 EDのアニメーションでは何処か物足りない感じの演出で曲に関しても落ち着いた曲調が目立つもののOPのアニメーションでは躍動感溢れる演出で毎回楽しませてくれるしNARUTO-ナルト-にはROCKがよく似合うと思います。 しかし、個人的にオススメなのはOPでHIP-HOPなんて初の試みと言ってもいいでしょう。 疾風伝の初代OPを飾るno odyknows+ He o's Come Back!!・・・最初に聴いた時は「えッ!?」と思いましたがアニメーションと見事にマッチしていたのでとても格好良かったです。
また
毎回コンプ出すなら番組終わる時今まですべての曲入れてくれるなら良いのに
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