2008年10月11日(土) スター・トレックの第1位は
『アメリカ横断ウルトラクイズ』!
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カスタマーレビュー数:9
【くちコミ情報】
まあ、持っててもいいかなという程度
仕事でこのOP曲(スタートレック)を使用するために購入。 なんか聞き覚えのある、あの曲が! という感覚は、もう既に初老の仲間入りをしている人たちです。 「ガキ使」でよく耳にする罰ゲーム決定曲が このアルバムの6曲目「トラブル・スポット」のイントロだったのに 気づいてビックリ&ウレスィ! あ、倫理上、もう「罰ゲーム」って言っちゃあダメになったんだった。 言葉狩りが激しいなぁ
ひどい
おそらく第16回大会(レギュラー大会最後)でのみ使われた音源。 スタートレックのテーマはやはりオリジナルの方が全然いいですね。 これは買わない方がいいです。
大失敗
テレビで聞いた音楽を聴きたいと思ったのに全くがっかりの作品。ウルトラクイズのサントラというよりはオリジナルの書き下ろし作品集でなんの情景も浮かばなかった。せめて曲紹介があればいいがそういう解説もなく、ウルトラを聞きたかった私にはまことに残念なものでした。
絶句!ちゃんとしたサントラを出して下さい
発売当初は、福留アナが番組を降りるなどこの番組自体の方向性が見えなくなってきており、このサントラ自体は一度だけ使われたような気もするが、あまり印象に残っていない。敢えて言えばイメージアルバムというところ。基本的にはこのサントラに収録されている曲以外の曲はオリジナルではなく、さまざまなレコード音源から寄せ集めたものなので一枚のCDに収録するのは難しいかも知れないけれども、なんとか著作権の壁をクリアしてVAPレコードのミュージックファイルシリーズあたりで発売してほしい。 せめて収録曲リストが解説書に載せてあれば良かったのだが・・・。
オリジナルの意味を履き違えた収録曲の数々
日本テレビの名物番組だった「アメリカ横断ウルトラクイズ」のオリジナル・サウンドトラックと銘打って発売された本CDですが、実際にはほとんど使われることがなかった楽曲の数々、カバー版のテーマ曲に詐欺にあったような気にさせられますが、カバー版のテーマ曲は他の番組(ウルトラとは全然関係ない番組)でむしろオリジナル(ここで言うオリジナルとはメイナード・ファーガソン演奏曲のことを指す)より使用されており、こうなるとどちらがオリジナルかわからなくなります。テーマ曲の出来はオリジナルの雰囲気をそれなりにカバーしており、それ程悪くない出来だと思います。
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カスタマーレビュー数:2
【くちコミ情報】
飽きがこないm-flo!
m-floはlovesシリーズが出始めてから好きになりました。このアルバム、リリースして約一年なりますがまだまだ飽きがきません! 各曲に個性があり、コラボアーティストも豪華で文句なしですね
ラストー!
lovesシリーズの完結モノです。私の中ではmelody.とRyouheiのコラボがツボだったので、2人がまた別の作品として参加してるのがうれしい限りです。安室ちゃんもすっかりバーバルファミリー(?)に定着しつつあるのも楽しみのひとつです。今後のm-foの活動は不明ですが、またまた面白いことやっちゃいそうなので期待してます!!
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カスタマーレビュー数:12
【Amazon.co.jp】
デビューアルバムから1年くらいかかっただろうか。オペラの名曲とポップス曲をミックス収録した『ヴォラーレ~ザ・ヴォイス2』でラッセル・ワトソンが帰ってきた。前作『ザ・ヴォイス』はミリオン・セラーを軽く突破し、いまだにセールスを伸ばしている。今やすっかりその名声を確立し、UKのみならずアメリカでも成功を収めたかっこうだ。 本作では、永遠の名曲バッハ/グノーの<5>から、スター・トレックの最新シリーズ「エンタープライズ」のテーマ曲<16>まで幅広く選曲。ソング・リストにはプッチーニやヴェルディが、ルルやライオネル・リッチーと肩を並べている。今回は、オペラ、古典曲、テレビ・映画音楽そしてポップスと、前作より守備範囲がさらに広がった。 <1>などのオーケストラ・アレンジの曲でオペラ・ファンの心をつかむことはできないかもしれないが、<8>や <14>などのポップ・バラードを聴いたら、もう彼の声が頭を離れないだろう。前作が気に入った人には、こちらも絶対におすすめだ。(Rebecca Agnew, Amazon.co.uk)
【くちコミ情報】
二作目も素晴らしい
彼が他のクラシカル・クロスオーバーのシンガーと違うところは、曲によって、時には一曲の中で声を使い分けるところだ。知らずに聴くと、「彼とデュエットしているのは誰?」と思うだろう。 オペラのアリアはデビュー作同様、伸びのある艶やかなテノールで朗々と歌いあげる。一転して「ヴォラーレ」は、カンツォーネらしく、実に軽やかで思わずステップを踏みそうになる。そしてこれが一番の驚きなのだが、「ユー・アー・ソー・ビューティフル」と「ホエアー・マイ・ハート・ウィル・テイク・ミー」。完全にポップスだ。特に低音のかすれた声、これはもうロック・ミュージシャンのバラードの歌い方だ。 彼曰く、この声の使い分けは意識せずとも、「その曲が流れ始めたら自然に声が出る」のだそうだ。 また、「マジック・オブ・ラブ」ではライオネル・リッチーと、「サムワン・ライク・ユー」ではフェイ・トーザーとデュエットしているが、これも聴きどころの一つ。 これを一枚のCDで聴けるというところがこのアルバムのすごいところだ。
今話題のイギリスのラッセルワトソン
突然爆発的ブームを引き起こしたワトソンさんです。彼の名を知らしめるあの名曲は、収録されておりませんが、オーソレミオや、アヴェマリア、ユーアーソービュウティフル、など、とてもいい曲が満載されていました。
七変化
1人の人がいくつもの声を使い分ける事ができるのが、とても素晴らしいと思います。確かに地声で唄う、クラシックの声、ミュージカルの声とありますが、彼の場合は曲によって使い分けられ、どれをとっても無理の無い心地よい声だと思いました。
彼の魅力がさらに余裕を持って花開く一作
彼を通して始めて、世界にはこんないい歌があるのだと知らされる。日本のビールのCMで軽快に流れていた曲『ヴォラーレ』を、ラッセルはひと味違うのびやかな歌声で、より高く雄大な青空を表現している。そんな彼の歌声は限りなく陽気であたたかい。「サムワンライクユー」では恋人を包み込むようなデュエットを、「ロストインザスノウ」では友達 p を優しく励ますように歌う。その声は時に限りなく愉快で、時には切ない。こんなにも歌に変幻自在に情感を表現しうる人を他には知らない。このセカンドでは、彼のデビューアルバムからさらに一気に飛躍的に余すところなく彼の魅力がのびやかに花開いていると思う。
ジャンルに拘らず、声を楽しむアルバム
様々なジャンルの名歌を魅力的な声で聞かせるスタイルは第1作を引き継いでいる。少なくとも、特定の領域に拘らず、声で勝負という流れが続きそうである。歌唱法も、オペラ、歌曲、ボピュラー、スタンダード、ナポリタンと自然に使い分けている。時に1人の声なのかと驚くこともあるが、それも魅力の1つかもしれない。色々な領域の曲が一緒になっているため、選曲の必然性や統一感に欠けるという印象を受けるかもしれないが、タイトル通り、曲目にあまり拘らず、流れてくる声そのものを楽しめば良いのであろう。しかし、まだ若く声質も変化すると思われるので、適性を見失ったり、早くから老成して小器用なクロスオーバー歌手になったりはしないで欲しい。
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カスタマーレビュー数:1
【くちコミ情報】
ネメシスが入っていないのが残念ですが
主に、「叛乱」までの映画版STのメインタイトルやエンディングや、DS9、ヴォイジャーのテーマを収録。 映画版の曲は、ジェリー・ゴールドスミスの有名なメインタイトルが入っていることがほとんどなので、何回も同じフレーズを聴くことになりますが、これはどうしようもないこと。 映画ごとの作られたオリジナルテーマがまとまって聴けるのが、このCDの良い点だと思います。 残念なのは、ネメシスが入っていないこと。 ネメシスは打楽器をバックにした悲壮感のあるテーマや、「ブルースカイ」のメロディも入っているので、とても好きなんですが。 「ブルースカイ」は、データが冒頭に楽しげに歌い、ラストにB-4がとつとつと口ずさむ曲。悲しさと慰めの両方を感じさせられます。 ネメシスのエンディングでは、ブルースカイがピアノで奏でられてから、壮大なSTのテーマが流れていて、映画版の中では一番好きなエンディングです。 それに、故郷への長い道とファースト・コンタクトのエンディングもいいですね。
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カスタマーレビュー数:16
【くちコミ情報】
LOVEを詰め込んだシリーズ最終章
m-floのlovesシリーズの最終章となる今作は、今までよりも更に豪華なlovesアーティストとコラボした作品。 C ystal Key、安室奈美恵、倖田來未、Melody、MINMI、Cha a、MONKY MAJIKなどなど。 タイトルにも全て「LOVE」という単語を入れる徹底ぶりで遊び心溢れています!! 今回はかならテクノというか、クラブダンスっぽい曲が多いのも特徴だと思います。DJがいるからクラブっぽくなるのは当たり前なんですけど、いつもよりそれを感じました。そしてそれがとってもよかったです。 特にお気に入りは「Luvotomy (loves 安室奈美恵)」またもや安室ちゃんの新しい引き出しを開けてしまったという感じです!!ライブでもかなり盛り上がってましたしね!! 「she loves the CREAM (loves DOPING PANDA)」もかなり面白い!!カッコいい!!車で聴きたくなるような上がる音です!! DVDはm-floらしいDVDでボリュームいっぱいですが、それだけでなく映像までMIXしてしまうというところがm-floらしくて面白いです。ちなみにLISA時代のも見れますよ☆ ベスト盤とは別にこちらも絶対に持っていたい1枚です!!
イマイチ
というか、勿体無いというべきなのか。 過去2作のクオリティを維持しているのは、「Love Me Afte 12AM」「Love Song」くらいか。 なんというか、洪水に喩えられるような押し寄せる変化や力は感じられなかった。 小さくまとまった、というのとは違って、何かやりたいことがあるんだろうけれど、少しそれがずれてしまったのかな、と。 m-floの魅力の一つに、キラーチューンを量産できるという点が挙げられると思うのだけれど、本作においては、トラック的にもメロディ的にも、そのような曲が多いとはとてもいえない(遊び心は今まで以上に感じられるかもしれないけれど)。 さて、これでlovesシリーズは終わりということだが、この作品を、彼らが次にどうつなげていくのか。 本作の出来からすると、先に待つのは多難であるように思ってしまうのだが、そこは彼らのこと。簡単にクリアーしてネクストレベルに進んでしまうのかもしれない。
CD+DVD=無限大♪
前作のアルバム「BEAT SPACE NINE」が発売されてから後でSPECIALとしてDVD付きで発売されるなど少し損感があったのですが、今回は違ぃますッ!!CDはもぅ豪華な仕様になってますが、DVDもそれに負けなぃ位に良ぃですッ♪PVの「Summe Tine Love」では日之内絵美さんがもぅ可愛くて、Takさんがお尻めっちゃ触ってたりとおもしろく、さらに良ぃのがMINMIとの「Lotta Love」のPVです!!これはもぅ本人達以上に似ていましたッ(笑)スイマセン失言でしたっ。もぅオススメの1枚ですッ♪
これからm-floの進む先は??
lovesの最終章ということで、かなりの期待のもと聴きました。 思っていたより「地味」だなぁ、というのが第一印象。 今思うと「地味」というよりは「マニアック」と言った方が よいでしょうか。 それぞれの曲の完成度は高いと思いますが、アルバムとしては?? Monkey MAJIKとのコラボが思った以上に良かった。あとズバ抜けて よいのはMINMI。 逆にBONNIE PINKは、シングルになった時にほとんど聴いてなくて このアルバムで初めてちゃんと聴きましたが、最初ハロプロか どっかのアイドル歌手が歌ってるのかと思ってしまった(笑)。 lovesにしては歌唱力が足りないなぁ。私には魅力がまったくわかり ませんでした。 いろいろ聴けて楽しめる点はlovesのアルバム全部に共通ですが、 やっぱり最初のASTROMANTICが良かったなぁ。 このアルバムからは、これからのm-floは全くよめませんでした。 なので、これからが期待できるアルバム・・・とも言えると 思います。とりあえず聴いてみてください。
Loves Final Chapter
m-floの“Loves”コラボレーションシリーズのラストを飾る、『COSMICOLOR』。 なんと言っても、前作を超えるゲスト陣が強力なのが特徴。C ystal Kay、安室奈美恵、melody.、倖田來未、MONKEY MAJIK、DOPING PANDA、BONNIE PINK、MINMI、Cha a…といった、ジャンルを越えた豪華ぶり。サウンドは電子音を駆使した近未来的なつくりで、この音の完成度は現在のJ-POPのなかで最も洋楽に近いものではないでしょうか。洋楽の疑似音に過ぎないのかもしれませんが、技術面・クオリティは世界レベルの域に達しています。 ただ残念なのは、どれもが各アーティストの才能を引き出せている楽曲とは言いきれないという点。特に、倖田來未をゲストに迎えた『Simple & Lovely』は、彼女の張りのあるヴォーカルが十分に活かしきれていないのが非常に惜しい。もはや倖田が歌っているのかすらわからないほど特徴のない歌声です。また、Cha aの起用自体は面白いのですが、いまいちm-floとの相性は良くない気がします。 Loves BONNIE PINKの『Love Song』はなかなかの出来。彼女のオリジナル曲にm-flo的スペースサウンドをうまく織り混ぜたような感じで、クールで聴き心地の良い楽曲です。全体を通して、洋楽にも通じる、安定したヴォーカルをもったアーティストとのコラボレーションが光っています。まさに洋楽コンピレーションアルバムのような作品です。
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SFテレビ映画の金字塔『スター・トレック』。その第1作から第4作「ヴォイジャー」まで、さらには映画全十作の主題曲や主要楽曲を集めたの本アルバムだ。 p 演奏は主にニック・レイン指揮のプラハ市フィルハーモニー管弦楽団が担当する。中欧の中堅楽団だけに、腕一本楽器一つで生きるハリウッドの演奏家たちに比べると、往々にして生堅い演奏が見出される。また、譜面の難しさに付き合い、かえって安定感を失っている個所もある。その意味で、エリック・カンゼルとシンシナティ・ポップス管弦楽団が吹き込んだ同種のCD"Symphonic Sta T ek"がもつ技術的、芸術的な「ゆとり」を現出するには至っていない。 p しかし、録音状態は優れており、コンピューター・ゲーム「スターフリート・アカデミー」の主題曲も演奏されるなど、曲目の彩りも豊かだ。 p ハリウッドの華麗な音色に食傷気味の方には、渋みさえ漂わせる今回のプラハ市管の演奏は、新鮮な響きをもっているだろう。
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スタートレックのTV版(オリジナル・シリーズ、ザ・ネクスト・ジェネレーション、ザ・ディープスペース9、ヴォイジャー)、映画版全作品を、カバーする2枚組CD。最新作のTVシリーズ、エンタープライズが、原作者の構想に無かったことを考えると、Lt. Dataが最後になるネメシス、S.T.Xをまとめると、事実上、完璧なサウンド・トラック・アルバムと言える。日本でTV放映される際は、2カ国語放送の為、ステレオの音源は、放映されていないだけに、このCDは、マスト・バイと言える。
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