2008年10月11日(土) スター・ウォーズの第1位は
『ジョン・ウィリアムズ・グレイテスト・ヒッツ1969-1999』!
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(指揮)
¥ 2,520(税込)
¥ 2,210(税込)
通常24時間以内に発送
ジャンル内ランキング:4,217位
カスタマーレビュー数:6
【くちコミ情報】
元気をくれる曲たち
アトランタ五輪で使われていたサモン・ザ・ヒーローが聴きたくて購入しましたが、ジョン・ウィリアムズの魅力がたっぷり詰まっていて、大好きな一枚になりました!聴いていると、元気が出てきます☆
TVでハリソン・フォードを見て、名作の曲が聞きたくなりました〜♪
『インディ・ジョーンズ』『スター・ウォーズ』『スーパーマン』など数々の名作の曲が入った、ジョン・ウィリアムズのアルバムを思い出し、購入いたしました♪ 他にも、沢山 皆さんがご存知の映画曲が収録されていて、かなりいいアルバムですよ♪ 歴史に残る名作ばかりですので、一枚持っていても いろんなシーンで楽しめて 飽きが来ませんよ!
ヴォリューム感十分だが、オリジナルのサントラ音源ではない。
私が映画を観始めた70年代、映画音楽の作曲家として有名だったのは、ニーノ・ロータやフランシス・レイ、それにヘンリー・マンシーニといった人たちであった。ただ、当時は、映画ソフトの商品化とか、シネコン、レンタルショップ、有料放送の浸透とか、今日の様に映画が身近なものになった時代ではなかったので、彼らの曲たちは、まずはCMやTVの中で使われるBGMとして触れる事が殆どだった。それから30余年、ジョン・ウイリアムズは、「映画音楽」を明確に音楽のひとつのジャンルとして普遍的に認知させた功績者であり、恐らく、一般的に、現在最も著名な映画音楽作曲家であろう。 このアルバムは、正にウイリアムズの代表的な楽曲が集められた作品、そのディスコグラフィーが、そのままこの間のハリウッドのビッグ・バシェット映画の歴史に重なると思えてしまうほどの壮観さでヴォリューム満点だが、その中に、スピルバーグの劇場用映画デビュー作の「続激突・カージャック」やロサンゼルス五輪のファンファーレが収録されているのがちょっと嬉しい。 ただし、今アルバムは、ウイリアムズが率いたボストン・ポップス・オーケストラを始め、客演指揮者として招かれた各交響楽団による演奏集。「JAWS」の腹の底から突き上げられるズシンとした威圧感や「1941」の豪放な効果音は聴けず、飽くまでサントラのオリジナルの音源を味わいたい人には物足らないかも知れない。 それにしても、前述の3人に代表される様な甘美で繊細な映画音楽のスコアって最近めっきり聴かなくなったなぁ。
わくわくする楽しさと、心躍るファンタジックな気分を堪能することができた二枚組CD
スティーヴン・スピルバーグ監督と組んだ数々の映画のテーマ曲をメインに、ジョン・ウィリアムズの自作自演(指揮)で楽しむ28のヒット曲集。DISC1の66分、DISC2の73分44秒の中に、ジョン・ウィリアムズの素敵な音楽がいっぱい詰まっています。 音楽の羽ばたく様が目に見えるような『E.T.〜フライング・テーマ』。 姿の見えないものが、徐々に迫り来る不気味な恐さを見事に表現した『ジョーズ〜テーマ』。 ボストン・ポップス・オーケストラの名奏者ティム・モリソンのトランペットの音が冴え渡り、胸に切々と響く『JFK〜プロローグ』と『7月4日に生まれて〜テーマ』。 カール・オルフの名合唱曲『カルミナ・ブラーナ』(ヨッフム盤が素晴らしい名演です!)に通じるスリリングかつダイナミックな雰囲気を持った『スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス〜運命の闘い』。 以上、五つの曲・演奏がなかでも魅力的で、ジョン・ウィリアムズの音楽の魔法の煌めきに、わくわく、どきどき、胸が弾みました。 改めて、彼の音楽のわくわくする楽しさと、心躍るファンタジックな気分を堪能することができた二枚組のCDです。
すごい
天才・ジョン・ウィリアムズのまさにベスト。知っている曲は多いのだが、そのほか初めて曲だけを聴く曲などもすべてにわたってすばらしいと思いました。プライベート・ライアンのテーマも曲だけで聴いても本当に迫力がありました。映画ファンだけでなくとも音楽ファンにはすばらしてアルバムだと思います。
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【くちコミ情報】
映画を思い出しながら
さすがスターウォーズ、今回も期待を裏切らない音楽で、 映画を思い出しながら聞くとなおさら楽しめます。 今回はおなじみのメインテーマの曲も、少しアレンジされた リズムで聞くことが出来ます。 特に新鮮だと感じたのは、今までほとんどクラシック&宗教曲 のようなムードの曲が多かった音楽の中、今回は少しロックの ようなものを取り入れた曲がいくつかありました。 たとえば5曲目の「オビ=ワン、奪還に向かう」は顕著に それが出ていて、とても素敵です。ロックのようなものは トルーパーのイメージなのでしょうか? あとアジアンのようなエジプトのようなムードの曲もあり 映画を見た方も、これから見られる方も、ぜひ聞いてみてください。
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カスタマーレビュー数:3
【くちコミ情報】
最高です!!
私は、スターウォーズが大好きなのでこのCDを購入しました。 実際このCDを聞いていると、数々の場面が頭の中で蘇ってきます。 また、このCD でよかった曲は・・・ 9:酒場のバンド 13:王座の間とフィナーレ です。特に、13番の王座の間とフィナーレは、 スターウォーズファンでは無くても、一つの立派な曲として 成り立っていると思います。 私は、ぜひこのCDをお勧めします。
「エピソードⅢ」のサントラを聴いて聞くと・・
いよいよ「エピソードⅢ」のサントラも発売と公開が迫ってきた「スター・ウォーズ」。本作は「エピソード4~6」までの代表的な曲をジュン・ウィリアムズが90年に自ら指揮をした作品。内容についてはこれまで何度か再販されてるのでそちらをご覧下さい。 そして今回特筆すべきは「王座の間」である。77年にアレンジされた「王座の間」がこちらのCDにも収録されているのだが、 その「バージョン」が新作「エピソードⅢ」のサントラにそのまま流用されているのである。ウィリアムズが当時から「Ⅲ」を 先見して作曲したのであれば驚異である。しかし、「Ⅲ」に手抜きでそのまま使ったのであれば、「なんだかな・・(笑)」。 これから数多くのカバーアルバムが出るであろうが、迷ったらこのCDをお勧めする。ブックレットにはルーカスからのコメントも 収録されている「本命盤」である。音質・内容とも再演奏ものとしてはベストなのであるが、強いて言えば、「ジャケット」の 場面写真の寄集めはなんとかならなかったのだろうか・・。今回の発売盤はソニークラシカルより発売のクラシック3部作の個々のサントラ同様、DSDマスタリング、ルビジウム・クロック・カッティング仕様、初回盤に限っては銀蒸着仕様となっている。なお、海外盤も出ているのだが、そちらはDSDなどのリマスタリングは今現在行われていない。日本盤が一番音質が優れている。入門編としても最適な1枚!。
ベスト・オブ・ベスト
全6作からなるスターウォーズのうち、後半3部作から選曲されたベスト版。最初の作品からの選出が多いようだが、全体としてはバランスよく構成されている。指揮はジョン・ウィリアムズ自身が担当、演奏は収録のために特別に編成されたオーケストラだという。 また、基本的にはサントラのベスト版なのだが、よく聴いてみると微妙にオリジナル版とは異なっている部分がある。たとえば、全体的にテンポは遅めで、特にメインテーマでは最後の部分に小節が付け加えられている。おそらく映画版でカットされた部分を復活させたり、あるいは作曲者自身がこの新録音のために書き直したり、こだわりを持った部分なのだろう。 スターウォーズは第1作が公開されてからかなり時間がたち、だんだん古典になりつつある。だが映画も音楽もまったく古さを感じさせない。スターウォーズの音楽はあまりに有名なので、全集が発売されたりジョン・ウィリアムズの作品集にしばしば抜粋されたりする。しかしこうしたベスト版は少なく、このCDは、スターウォーズの音楽を手軽に、しかも存分に楽しむにはもってこいだろう。
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【くちコミ情報】
いまいち
音質は高い水準だけど、演奏の方が独自のテンポ解釈が多くて、妙にあっさりしていたり、逆になんでこんなに遅いの?と煮え切らない演奏でした。さらにヒドいのが譜面のミスかどうか不明ですが、明らかに間違っている箇所があります。(「E.T.地上の冒険」が顕著)これに気がつかない指揮者は明らかに不勉強でしょう。 ジョンのスコアはいままでいろんな楽団、いろんな指揮者が演奏、録音してきました。中には素晴らしいものもありますが、やはりジョン・ウィリアムズの指揮がいいなぁ、と再確認してしまった、そんなCDが本作です。
映画好きにはたまりません!
ジョン・ウィリアムズの音楽が大好きで購入しました! このCDは古いのから最近の曲までいっきに楽しめますよぉ♪ 私のおすすめはDisk2です!ほんとに名曲ばかりでなので 映画が好きな人&音楽が好きな人にはぜひ聴いてもらいたいですねぇ♪
私の人生を変えたジョン・ウィリアムズ
中学生の時、スターウォーズ(エピソード4)を初めて観たとき、その映像や内容もさることながら、圧倒的なオープニングテーマや、物語中の戦闘シーンやとても美しいレイア姫のテーマなどに魅了され、早速LPレコードを買い求め、毎日のように聴いているうちに、高校で吹奏楽に触れ、音楽大学に進み、現在、音楽に携わる仕事をしています。私の音楽の原点とも言えるジョン・ウィリアムズ氏の多種多様な音の作品の詰まった、このディスクを是非聴いてみてください。あなたも人生が変わるほど魅了されるかもしれません。
ウィリアムズ・ファンにお勧め
収録曲が載っていないので... 1.スタンピード 組曲 2.ジェーン・エア テーマ 3.ポセイドン・アドベンチャー 序曲 4.タワーリング・インフェルノ メイン・タイトル 5.続・激突!カージャック メイン・テーマ 6.ジョース メイン・テーマ 7.ファミリー・プロット エンド・タイトル 8.未知との遭遇 組曲 9.フューリー メイン・タイトル 10.スーパーマン メイン・タイトル 11.ドラキュラ メイン・タイトル&嵐の航海 12.スター・ウォーズ 帝国の逆襲 帝国のテーマ(ダースベーダーのテーマ) 13.レイダース 失われたアーク レイダース・マーチ 14.E.T. 地上の冒険 15.ザ・リヴァー メイン・テーマ&ラブ・テーマ 16.イーストウィックの魔女たち 悪魔の踊り 17.7月4日に生まれて エンド・クレジット 18.推定無罪 エンド・タイトル 19.JFK アーリントン エンド・タイトル 20.フック プロローグ 最後の戦い 21.ジュラシック・パーク メイン・テーマ 22.シンドラーのリスト メイン・テーマ 23.プライベート・ライアン 戦没者たちへの賛歌 24.A.I. ホェア・ドリームス・アー・メイド 25.ハリー・ポッターと賢者の石 ヘドウィクのテーマ 26.ハリー・ポッターと秘密の部屋 不死鳥フォークスのテーマ 27.キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン 28.スター・ウォーズ メイン・タイトル 演奏はザ・シティ・オブ・プラハ・フィルハーモニック・オーケストラ。かなりオリジナルに近いアレンジで楽しめる。「G eatest Hits 1969-1999」との比較となるが演奏的には「G eatest Hits 1969-1999」の方がよい。しかし、重複してない曲も多いので個人的にはこちらの方がマル。「フューリー」や「ドラキュラ」が入っているのは結構涙もの。
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クラシックの大曲にも匹敵する
スターウォーズのエピソード4のころの、ジョン・ウィリアムス指揮ロンドン響は田舎楽団のような下手糞なもので、 当時、ズビン・メータ指揮ロスフィルの「スターウォーズ組曲」を擦り切れるほど聴き、 LPを2枚とCD化されてからもさんざん聴いたものですが、スターウォーズ新シリーズになってからのこのコンビは凄い。 ロンドン交響楽団のクラシック音楽の演奏技術も、80年代クラウディオ・アバドが音楽監督をやった当時から飛躍的に上手になり、 昔の良きイギリスの楽団という雰囲気ではなく、ある意味ベルリンフィルやウィーンフィルよりフレキシブルに様々な音楽に対応できている。 もちろん、作曲者であるジョン・ウィリアムスの指揮者としての成長もあるが、楽団の演奏技術のたぶんにある。 スターウォーズの123のサントラはどれも曲・演奏とも素晴らしい。
フィルムミュージックコンポーザー
ジョンウイリアムスはすでに70歳だ。なわけで、それほど元気があるわけではないが。映画は見てません。この人物は『あおる』メロディーが得意である。壮大なオーケストレーションもうまい。でも全盛期は70年代と80年代だったのがわかる。予算+才能だから、ぜいたくなものができる。10点中8点
いい音楽!!
この音楽って「運命の闘い」の音楽が1番いい!!
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【くちコミ情報】
こんなものでも買ってしまう自分の馬鹿らしさに星1つ追加
今更映画のサウンドトラックでもないという気もしましたが、紙ジャケット復刻、R2-D2型スピーカーなどにつられて買ってしまいました。音はもちろんあのサウンドトラックですから、聞いていればそれだけでワクワクして、DVDが見たくなること請け合いです。あとはほんとおまけに価値を見出すかどうかだけでしょう。そんな点から見ればやはり紙ジャケット復刻は涙ものです。でもどうせするならLPサイズにしてもらわないと、とも思います。CD-ROMは予感はしていたものの、貧弱ですね。これなら紙ベースで復刻ものを付けてくれた方がどんなにかうれしい。そしてスピーカーですが、まあR2-D2であることに意味があるといったところでしょうか。何だか書いているうちに自分の馬鹿らしさに気がつくのみですが、その点に星1つ追加してしまいます。
あれれ?、、、
届いてから喜んで開けて見ました!!真っ先にスピーカーを確認! 置物(フィギア)としての出来はなかなか良い作りだと思うのですが 予想以上?!予想以下にスピーカー自体はちゃちいですw 2つあるのですが一個、一個が独立したアナログスピーカーなのには泣きました 電源はピンジャックから取るから良いとしてもボリュームのつまみさえありません 正直置くアナログイヤホン×2って感じです CDの出来は懐かしさもあり良いのですが値段の事を考えると 期待ハズレのスピーカーを差し引いて、高い買い物だったんじゃ、、、 後、自分が完全受注生産だと勘違いしてたのが悪いのですが 完全生産限定みたいなので数が出回ってるなら 飛びついて買うって言う代物じゃないと思います。 ヘビーなファンでお金に余裕がある人は買ってもいいかも?! 在庫余ってセールとかは怖くて考えられませんw
中身もLPを再現してほしかった
中身のCDは、2004年に発売されて現在も購入可能なSta Wa s T ilogy (Box Set)およびそのばら売りの物と同じようだ。おまけの「コレリアン・エディション」も輸入版で手に入れることができる。また、同じ構成でR2-D2型スピーカーのついていない輸入版はマーケットプレイスなどで手に入れることもできる。 なので、これを購入する人は、LPを再現したミニジャケットやおまけを目的なのでしょう。 入っていた解説によると、スターウォーズ(エピソード4)のサウンドトラックには、以下のバージョンがある。 A1977年に最初に発売されたLPアルバム B1993年「スター・ウォーズ・アンソロジー」(CD) C1997年「スター・ウォーズ:新たなる希望」オリジナル・サウンドトラック(CD) D2004年「スター・ウォーズ:エピソード4――新たなる希望」(CD) Bは、AをCD化するにあたって、新たに曲を追加したり曲を延長したりの変更がある。そしてなぜか「酒場のバンド」というけっこう重要な曲がけずられている。 Cは、Aの構成を変更している。Aは、映画に使われた曲を組み合わせて、全体でひとつの組曲のようになるよう構成されていた。Cでは、それらをもう一度ばらばらにして新収録の曲も含めて、映画の場面順に再構成したものという。Dは、内容はCと同じでDSDデジタルリマスタリングしている。 要するに大きくわけると、AとCの2つのバージョンがある。そして、今回のボックスも含めて、現在手に入るサウンドトラックはほとんど後者のバージョンなのだ。 私は、Cをすでに持っていた。最初にスターウォーズを見た時には中学生だったこともあり、サウンドトラックLPは購入しなかった。誰かに頼んでカセットテープに録音してもらった覚えはあるが。残念ながらそのテープは残っていない。 今回、せっかく最初のLPを再現する企画をするのであれば、内容もAにして欲しかったと思う。さらに言えば、LPジャケットを再現するなら、ミニチュアでなくオリジナルの大きさにして欲しかった。さらにさらに、再生できるLPレコードも再現してもらえれば最高だった。
紙ジャケ、ばら売りなら売れますよ!
バカでかい箱で届いた。この1万5千という値段はCDよりスピーカー、収納箱に割り当てられた価格のような気がする。この紙ジャケットはリアルタイムでLPを買った世代には涙もの の出来であった。幾度もCDが再発されたスターウォーズ・サントラの中でコンプリートしたと言っても過言のない出来であった。眺めてるだけでも、LPで買った当時の記憶が蘇る。 しかし、特典ともいうべき、「コレイアン・エディション」「CD−ROM」はあまり いただけない内容であった。コレリアンは1〜6の寄せ集め音源(輸入盤は単品販売アリ)、CD−ROMにいったてはLPのジャケット(裏表)、インサート、ポスターなどが写真で見れますという代物。実物を手にとって楽しめるのに、このようなものは必要なのであろうか? 価格も1万5千もの高額な商品、なかなか手に出ない人も多いはず。ぜひお得意の「スター・ウォーズ」商法で紙ジャケをばら売りしたらきっとファンが飛びつくと思う。 SONYさん、バラ売り検討してください。 紙ジャケがこれだけ素晴らしいだけに、この売り方はちょっと残念。
確かに高いが、今が買いどき!
早速予約してしまいました。お年玉を使って買っちゃいます。値段はもうちょっと安くして欲しかったんですが、どうしても欲しくて予約してしまいました。んー、貴重なCDだと思います。しかも曲数がハンパない。あとちょうどスピーカーが壊れてるし、可愛いR2がたまらん。
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以前のCDより収録曲が増え、しかも安い!
以前、「ポップス・イン・スペース」として発表されたCDに別のCDに収録されていた6曲が追加され破格の値段。しかも、作曲家であるジョン・ウィリアムスが自作の映画音楽、特に「スター・ウォーズ」など、どの曲も音質が良く、目をつぶって聴くと、映画館にいるような、錯覚に陥るほど、素晴らしい演奏です。 私も、「ダース・ベイダーのマーチ」を聴いていると、帝国群がじわじわと襲いかかるイメージをうまく表現し、最も素晴らしい演奏であるように感じます。 音の良さは、オーディオ・チェック用にも使えます。 これは安い!安すぎる!
ダースベイダーマーチ最高!!
これはハッキリいって超お買い得!!なんてたってジョン・ウィリアムズ自身が指揮してるし!ホルンソロ最高ですね!これで1.000円?!よすぎます!!と、中学生の息子が絶賛してます・・・。
このタイトル間違ってる
ほとんどはスターウォーズです・・ なんでジョーズとか書いてるかは不明です いいきょくははいっているんですけどたとえば帝国のマーチとか だまされないように注意してください
CDタイトルが違います
このCDには「ジョーズ」は収録されていません。みなさん、騙されないように。
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【くちコミ情報】
特典DVDがすごい!
とても感動しています。アナキンとオビワンが戦闘するシーンの曲は、胸に響きました。 不満があるとすれば、曲の順番とミニポスターですが、特典DVDを見れば不満もなくなります!
らしいアレンジ
エレピ・ストリングスを多用した大野雄二氏のおなじみの小洒落たアレンジとキュートなソニアローザの歌声でもう最高です。買って損はない、是非多くの方に聴いて頂きたいアルバムかと思います!
シリーズでは最高傑作
スターウォーズのエピソード4のころの、ジョン・ウィリアムス指揮ロンドン響は田舎楽団のような下手糞なもので、 当時、ズビン・メータ指揮ロスフィルの「スターウォーズ組曲」を擦り切れるほど聴き、 LPを2枚とCD化されてからもさんざん聴いたものですが、スターウォーズ新シリーズになってからのこのコンビは凄い。 ロンドン交響楽団のクラシック音楽の演奏技術も、80年代クラウディオ・アバドが音楽監督をやった当時から飛躍的に上手になり、 昔の良きイギリスの楽団という雰囲気ではなく、ある意味ベルリンフィルやウィーンフィルよりフレキシブルに様々な音楽に対応できている。 もちろん、作曲者であるジョン・ウィリアムスの指揮者としての成長もあるが、楽団の演奏技術のたぶんにある。 スターウォーズの123のサントラはどれも曲・演奏とも素晴らしい。 その中で特に最後の「シスの復讐」は傑出している。
サウダーヂ・フロム・トーキョー
かのサバービアに取り上げられたことで人気が再燃した、レア中のレア盤がついに再発された。渡辺貞夫の招きで来日し、交通事故がきっかけで日本に住むことになったという彼女。ナベサダの次のパートナーとして選んだのは、「ルパン」を手掛ける前の大野雄二であった。ストリングスを多用する彼の全盛期のスタイルを彷彿とさせる、東京でしかありえないブラジリアンフュージョンがここでは伸びやかに展開されている。唯一無比のキュートなヴォイスと疾走する演奏。一見相反する要素が、見事なミスマッチを果たしている。こんないいアルバム、好事家やDJに独占させるのはもったいない。「元祖 スカートを履いたジョアン・ジルベルト」の魅力を是非、多くの方に知ってもらいたいものである。
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SWのサントラには毎回感じ入って聴いています。 今回が他より印象に残ったのは冒頭のテーマ後です。EP3はいきなりの戦闘シーン、しかも壮大なスケールの空中戦です。その迫力に見合った音楽に |